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広瀬すず・池田エライザ・山本舞香らコギャル姿で写ルンです!『SUNNY 強い気持ち・強い愛』


映画情報どっとこむ ralph 『モテキ』の大根仁が、日本での映画化を熱望した映画『サニー 永遠の仲間たち』。

その舞台を日本に移し、90年代に流行した音楽やファッションをきらびやかに散りばめて再構築。

創り上げたのが『SUNNY 強い気持ち・強い愛』。

企画・プロデュースは川村元気、音楽は“TKサウンド”で90年代の音楽シーンを席巻した小室哲哉が担当!

自身最後の映画音楽となる劇伴24曲を完全オリジナルで制作し、音で映画の世界を彩ります!

映画情報どっとこむ ralph “サニー”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校時代を広瀬すずが演じ、現在のサニーメンバーを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美が担い、90年代に青春を謳歌した高校時代のサニーメンバーを池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生が演じています。

最強の“笑って泣ける青春音楽映画”がこの夏、スクリーンに登場します!! 

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、“写ルンです”で撮影したメイキングカットが解禁となりました!

90年代女子高生カルチャーの代表格“写ルンです”。
解禁された写真は、広瀬すず、池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生。
本編撮影中にキャストたちが撮り合ったレアなオフショットで、独特な味を持つ“写ルンです”で切り取られた高校生サニーたちは、まさに90年代に生きるコギャルそのもの!

クランクイン前に「コギャル講座」を受け90年代を学び、現場では元コギャルの方々に「コギャル指導」をされた彼女たちからは、見事に90年代の空気感が漂っています。ルーズソックスやショップバックなどのアイテムはもちろん、肌や髪の色、眉の細さなど気合いのコギャル完コピに注目!

なお、本日より映画公式インスタグラムが開設され、“写ルンです”で撮影された写真が随時アップされていく予定です!

公式インスタグラム:
@sunny_movie0831

映画情報どっとこむ ralph 青春を経験した誰もが共感して泣ける、青春音楽映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は、8月31日(金)公開となります!

SUNNY 強い気持ち・強い愛

物語・・・・
日本中の女子高生がルーズソックスを履き、空前のコギャルブームに沸いた90年代、そんな時代に青春を謳歌した女子高校生の仲良しグループ「サニー」のメンバー6人は、22年の時を経てそれぞれ問題を抱える大人になっていた。専業主婦の奈美は、ある日、久しぶりにかつての親友・芹香と再会するが、彼女は末期ガンに冒されていた…。「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」。芹香の願いを叶えるため、奈美が動き出す。裕子、心、梅、そして奈々…、かつての仲間は無事、芹香の前に再集結できるのか?夢と刺激で溢れていた高校時代と、かつての輝きを失った現在の二つの時代が交差して紡がれる物語は、ラスト、“強い気持ち”と“強い愛”によって、予想もしていなかった感動を巻き起こす!!

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監督・脚本 大根仁
音楽 小室哲哉
企画・プロデュース 川村元気
出演 篠原涼子 広瀬すず
小池栄子 ともさかりえ 渡辺直美
池田エライザ 山本舞香 野田美桜 田辺桃子 富田望生
三浦春馬 ・ リリー・フランキー / 板谷由夏
製作プロダクション 東宝映画 オフィスクレッシェンド
配給 東宝
映画のマルシー ©2018「SUNNY」製作委員会
公開 8月31日(金)


池田エライザと少年幽霊のゆるーい会話『ルームロンダリング』映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 池田エライザ主演 事故物件に住んでその履歴を帳消しにする『ルームロンダリング』が7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国にて公開中です。

人付き合いが苦手、彼氏なし、人生こじらせ真っ最中の八雲御子。御子の悩みは、仕事先の部屋で元住人たちがユーレイとなって出没すること。この世に未練タラタラなユーレイたちに振り回される日々を送るうち、周囲の人々も巻き込んで、御子に人生初の恋とトラブルが訪れる!?

こじらせてきた分だけ幸せになれる!?

ゆる暗池田エライザ渾身!?のハートウォーミング・コメディ。

今回解禁されたのは、池田エライザ演じる主人公・八雲御子と、少年の幽霊・はぐむがが公園で会話するシーン。
事故で亡くなった小学生当時の姿のままで現れる幽霊・はぐむ。
お遊戯会で演じるカニの仮装をしているが、実は彼は御子と同級生の20歳。

大人になれないまま命を落としてしまったことで、酒瓶を見て「酒じゃん!飲んでみたかったなぁー!」と興奮したり、「女とチューとかしたかったなぁ!」と、この世への未練を漏らす。

他人とうまく話すことができず、人生こじらせ真っ最中の御子は、はぐむからも「お化けの御子」というあだ名で呼ばれる始末。しかしはぐむは御子にとって唯一、素直な本音を話すことができる相手。秘密のお仕事“ルームロンダリング”をする中で、なぜか見えてしまう幽霊たちに振り回される御子は、「おばけが見える力なんて、私いらない!」と投げやりな態度をぶつけてしまう・・・。

御子とはぐむの思わずクスッと笑ってしまう会話が展開されつつ、幽霊が見え、振り回されることに嫌気が差しながらも、自分自身と少しずつ向き合い始める御子の変化が垣間見えるシーンとなってます。



映画情報どっとこむ ralph ルームロンダリング

新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほかにて全国公開中
roomlaundering.com
5歳で父親と死別し、その翌年には母親が失踪してしまった八雲御子(池田エライザ)。その後は祖母に引き取られたが、18歳になると祖母も亡くなり天涯孤独に。度重なる不幸で自分の殻に閉じこもってしまった御子のところへ、母親の弟である雷土悟郎(オダギリジョー)が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることに。しかし、そのアルバイトとは、事故物件に自分が住むことによって“部屋を浄化する”というルームロンダリングだった。ルームロンダリングを始めて以来、幽霊が見えるようになった御子。幽霊と奇妙な共同生活を送る中、御子は彼らのお悩み解決に奔走させられ・・・!?

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出演:池田エライザ、渋川清彦、伊藤健太郎、光宗薫/オダギリジョー

監督:片桐健滋
脚本:片桐健滋・梅本竜矢
2018年/109分/日本/カラー/DCP/シネマスコープサイズ/5.1ch 
製作幹事:カルチュア・エンタテイメント
配給:ファントム・フィルム 
©2018「ルームロンダリング」製作委員会


池田エライザ、オダギリジョー、渋川清彦、伊藤健太郎、 木下隆行登壇『ルームロンダリング』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、池田エライザ主演『ルームロンダリング』が7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAX シネマ、シネ・ リーブル池袋ほか全国ロードショーとなり、公開を記念して、主人公の御子を演じた池田エライザさん、御子の叔父役オダギリジョーさん、となりのお兄さん伊藤健太郎さん、パンクロッカー幽霊の渋川清彦さん、警官のTKO 木下隆行さんが登壇し舞台挨拶が行われました。

日程:7 月 7 日(土)
場所:ユナイテッドシネマ豊洲
登壇:池田エライザ、オダギリジョー、渋川清彦、伊藤健太郎、 木下隆行さん(TKO)、片桐健滋監督

映画情報どっとこむ ralph 暖かな拍手の中、登場したキャストと監督の皆さん。

池田さん:お集まりいただきありがとうございます。皆さまのおかげで初日を迎えることが出来ました。宜しくお願いします。

オダギリさん:なんか・・広い綺麗な劇場ですね・・・こんな広い劇場で初日。役者みょうりに尽きます(ニヤリ)・・・嘘をつきました。今日は楽しんで帰って下さい!
と、コボケをかますオダギリさん。

渋川さん:ひろいな・・・片桐監督!おめでとう!(大拍手)
と、長年のお友達の監督にねぎらいの言葉。そして、6/30(土)AM5時解禁、健太郎から伊藤健太郎に改名した伊藤さんは

伊藤さん:(客席:健太郎!!!x一杯)個人としては伊藤と言う苗字を付けて、初めての舞台挨拶です!まだちょっと慣れてない・・ですが、頑張ります!

木下さん:役者の!木下です。今ただただ気持ちいいです!警察官役。僕の正義の部分が本当によく出てます!監督が引き出してくださいました!

と、俳優モード!

片桐監督:緊張してます!創ったものが、自分の手元から離れていく・・・楽しんでいただけたら嬉しいです。
との挨拶から舞台挨拶はスタート。

映画情報どっとこむ ralph 本作は新たなクリエイターの発掘を目指して映画企画を募集するコンテスト、「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM FILM2015」で全474企画の中から準グランプリを受賞していて、独創的なアイディアで注目を集めながら、オカルトの中にヒューマンドラマの要素を入れた爽やかな設定を評価された企画。オファー時に脚本を読んで
池田さん:今までいただいたことのない役柄。私を含め、人々の心の奥底にある少しもやっとした部分を丁寧に描いてる作品だなと台本の時点で惚れました!

と話す池田さん、彼女を選んだ監督は

片桐監督:1本目の作品では、皆が思っている感じではない方と仕事がしたくて。ほかのキャストはお会いしたことがありますが、エライザさんは無かったのですが、感です。絶対大丈夫だろうと。

池田さん:実生活に近い部分があるので、楽でしたが。。。自分の中で向き合わなきゃいけない瞬間とかあって。自分を超えるのは難しかったです。

池田さんとの共演に関して・・・
オダギリさん:池田さんは暗くて・・・芝居をしていて暗くて。その暗さはどこから来てるのだろうと。待ち時間話をしてましたね。育ってきた環境から感性が育ったのだなと。。芝居がリアルかなと。

渋川さんは色々な役をこなしてきているが、幽霊役は初!

渋川さん:幽霊は足がないので、どう無くすかと・・・・出来なかったです。(笑)実は監督がそのままでいいと言うことで。普通でした。

片桐監督:いい人がなぜ思いを残して死んだのか?渋川さんしかないなと。凄く良かったです。

今回自分と真逆な役柄を演じた伊藤さんは

伊藤さん:先ずはメガネがポイント。かけ直し方とかシャツとか気にして演じました。
と言う伊藤さんに

池田さん:現場ではあまり話してなくて。御子ちゃんとの関係性と同じ感じで・・でも、まともに話したのは沖縄国際の時です!

と、暴露。

伊藤さん:僕の池田さんのイメージは天真爛漫でしたが、お会いしたら・・・・暗い。いい意味で
に、なぜかポーズを決める池田さん。
カワ(・∀・)イイ!!

映画情報どっとこむ ralph 撮影現場について聞かれたオダギリさん

オダギリさん:現場は監督の人柄が出るんですね。ハートウォーミングな内容にほれ込んだ良いスタッフが集まっていて、いい経験でした。

と監督の現場を絶賛。そんな監督は、

片桐監督:毎日が大好きな役者さんと信頼するスタッフとの15日間。クランクアップの時は、もう終わっちゃうと泣いちゃったんです。それほど恵まれた現場でした。そして、その作品がここで流せるのは嬉しいです。そして、オリジナル作品にTUTAYAのスタッフのミンさんも感謝です。オリジナル作品はTUTAYAなんだと言う風になれば、1回目の私としては凄く嬉しいです。そして、脚本を一緒に書いた梅本竜矢に感謝です。観終えた時に、心がさっぱりしたなと思ってもらえる作品になっていればと思います。

そして!サプライズ発表が!なんと、TVドラマ化決定!


ルームロンダリング

7 月7 日(土)より新宿武蔵野感、渋谷 HUMAX シネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー

roomlaundering.com

物語・・・
5歳で父親と死別し、その翌年には母親が失踪してしまった八雲御子(池田エライザ)。その後は祖母に引き取られたが、18歳になると祖母も亡くなり天涯孤独に。度重なる不幸で自分の殻に閉じこもってしまった御子のところへ、母親の弟である雷土悟郎(オダギリジョー)が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることに。しかし、そのアルバイトとは、ワケあり物件に自分が住むことによって‟物件を浄化する“というルームロンダリングだった。ルームロンダリングを始めて以来、幽霊が見えるようになった御子。幽霊と奇妙な共同生活を送る中、御子は彼らのお悩み解決に奔走させられ…見終わった誰もが暖かな気持ちになるステキな物語。

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出演:池田エライザ、渋川清彦、伊藤健太郎、光宗薫/オダギリジョー ※キャスト名は名字かフルネームで記載をお願いいたします。略称はお控えください
監督:片桐健滋
脚本:片桐健滋・梅本竜矢 2018 年/109 分/日本/カラー/DCP/シネマスコープサイズ/5.1ch
©2018「ルームロンダリング」製作委員会
製作幹事:カルチュア・エンタテインメント
配給:ファントム・フィルム


オダギリジョー小粋に鼻歌「お富さん」!『ルームロンダリング』本編映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 事故物件を綺麗にロンダリング!
池田エライザ主演『ルームロンダリング』が7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショーとなります。

人付き合いが苦手、彼氏なし、人生こじらせ真っ最中の八雲御子。彼女の仕事は、事故物件に住んでその履歴を帳消しにする、“ルームロンダリング”。そんな御子の悩みは、仕事先の部屋で元住人たちがユーレイとなって出没すること。この世に未練タラタラなユーレイたちに振り回される日々を送るうち、周囲の人々も巻き込んで、御子に人生初の恋とトラブルが訪れる!?
こじらせてきた分だけ幸せになれる、ハートウォーミング・コメディが誕生しました。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁されたのは、主人公・八雲御子の叔父・雷土悟郎(演:オダギリジョー)が、春日八郎が歌い大ヒットを記録した名曲「お富さん」を口ずさむワンシーン。
事故物件に御子を住まわせ、事故の履歴を帳消しにする、“ルームロンダリング”を斡旋したり、不法滞在者の外国人に偽造パスポートを作成したり、執拗に立ち退きを迫る悪徳不動産屋を営んでいる悟郎。

しかし、すべては御子の学費を稼ぐ為という姪っ子想いの心優しい顔も見せる、二面性のある役どころを、オダギリが飄々とした雰囲気で演じている。
カルチャー好き女子たちからの根強い人気を誇るオダギリジョー。本作で御子を優しく見守る眼差しやサングラスの奥から垣間見せる微笑みに、女子たちのハートは鷲掴みされること間違いなしだろう‼



7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー

roomlaundering.com

5歳で父親と死別し、その翌年には母親が失踪してしまった八雲御子(池田エライザ)。その後は祖母に引き取られたが、18歳になると祖母も亡くなり天涯孤独に。度重なる不幸で自分の殻に閉じこもってしまった御子のところへ、母親の弟である雷土悟郎(オダギリジョー)が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることに。しかし、そのアルバイトとは、事故物件に自分が住むことによって“部屋を浄化する”というルームロンダリングだった。ルームロンダリングを始めて以来、幽霊が見えるようになった御子。幽霊と奇妙な共同生活を送る中、御子は彼らのお悩み解決に奔走させられ・・・!?
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出演:池田エライザ、渋川清彦、健太郎、光宗薫/オダギリジョー

監督:片桐健滋 脚本:片桐健滋・梅本竜矢
2018年/109分/日本/カラー/DCP/シネマスコープサイズ/5.1ch 
©2018「ルームロンダリング」製作委員会
製作幹事:カルチュア・エンタテイメント
配給:ファントム・フィルム 


池田エライザをイメージ『ルームロンダリング』羽生生純の描きおろしイラスト到着!!


映画情報どっとこむ ralph この度、池田エライザ主演『ルームロンダリング』が7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショーとなります。

人付き合いが苦手、彼氏なし、人生こじらせ真っ最中の八雲御子。彼女の仕事は、事故物件に住んでその履歴を帳消しにする、“ルームロンダリング”。そんな御子の悩みは、仕事先の部屋で元住人たちがユーレイとなって出没すること。この世に未練タラタラなユーレイたちに振り回される日々を送るうち、周囲の人々も巻き込んで、御子に人生初の恋とトラブルが訪れる!?
こじらせてきた分だけ幸せになれる、ハートウォーミング・コメディが誕生しました。

本作は、2017年12月より月刊コミックビーム(KADOKAWA刊)にて連載されており、5月には上巻のコミックスが発売されました。コミカライズを手掛けたのは、「俺は生ガンダム」や松尾スズキ監督で映画化された「恋の門」などの漫画家・羽生生純先生。

映画とは一味違う、独創的な世界観で『ルームロンダリング』を描いています。

この度、羽生生純の描きおろしイラストとコメントが到着いたしました。イラストは、池田エライザがアヒルを片手に佇む映画のポスタービジュアルをイメージ。

羽生生生からコメントが届いています!

映画『ルームロンダリング』は、片桐監督やスタッフ、キャストの皆さんが丹精して産み育ててきたもので、とてもポップで可愛らしい部分を持った、良質のドラマです。漫画化をさせていただいております私の画風は、ポップさのカケラもないですが、異母兄弟みたいなものというか、同じDNAを持って生まれたけれども全然違う環境で育ったような、そういう漫画になっております。

映画情報どっとこむ ralph 本作の公開劇場である渋谷HUMAXシネマでは、「オリジナルポストカード付ちょっと幸せになるクリームソーダ」の発売が決定。
ポストカードは6種類あり、キャストの写真3種類、漫画のイラスト3種類が、ランダムでプレゼントされます。

ルームロンダリング

7月7日(土)より新宿武蔵野館、渋谷HUMAXシネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国ロードショー

roomlaundering.com

【STORY】
5歳で父親と死別し、その翌年には母親が失踪してしまった八雲御子(池田エライザ)。その後は祖母に引き取られたが、18歳になると祖母も亡くなり天涯孤独に。度重なる不幸で自分の殻に閉じこもってしまった御子のところへ、母親の弟である雷土悟郎(オダギリジョー)が現れ、住む場所とアルバイトを用意してくれることに。しかし、そのアルバイトとは、事故物件に自分が住むことによって“部屋を浄化する”というルームロンダリングだった。ルームロンダリングを始めて以来、幽霊が見えるようになった御子。幽霊と奇妙な共同生活を送る中、御子は彼らのお悩み解決に奔走させられ・・・!?

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出演:池田エライザ、渋川清彦、伊藤健太郎、光宗薫/オダギリジョー
※キャスト名は名字かフルネームで記載をお願い致します。略称はお控え下さい。
監督:片桐健滋 脚本:片桐健滋・梅本竜矢
2018年/109分/日本/カラー/DCP/シネマスコープサイズ/5.1ch 
©2018「ルームロンダリング」製作委員会
製作幹事:カルチュア・エンタテイメント 
配給:ファントム・フィルム