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『ザ・ファブル』審査員満場一致で第23回ファンタジア国際映画祭Best Action Filmを受賞


映画情報どっとこむ ralph 笑撃大ヒット上映中の岡田准一主演『ザ・ファブル』。

この度、スイス・ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭での受賞に続き、カナダのモントリオールで行われた第23回ファンタジア国際映画祭のAction!部門において、Best Action Filmを受賞しました!

岡田准一主演『ザ・ファブル』

『新感染 ファイナル・エクスプレス』(2016)で世界的に大ブレイクした、マ・ドンソク主演の「The Gangster, the Cop, the Devil」や、ブルース・リーの唯一の師にして人々の尊敬を集めた実在の武術家イップ・マンの半生を描き世界中で大ヒットを記録した『イップ・マン』シリーズ最新作『イップ・マン外伝 マスターZ』など、8作品のアクション作品もの中から本作が選ばれました。

受賞理由について

「岡田准一を筆頭にキャスト陣は、過去の日本の暗殺映画とは違う、全く新しく素晴らしい作品を作り上げた。ファブルは、パワフルなアクションと日本らしいユーモアが完璧に融合された作品だ」

と審査員コメントが出されるほど、審査員満場一致での受賞となりました!

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出演:岡田准一
木村文乃 山本美月
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理
木村了 井之脇海 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 宮川大輔
佐藤二朗 光石研 / 安田顕 / 佐藤浩市
原作:南勝久『ザ・ファブル』
(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
公開:6月21日(金)
©2019「ザ・ファブル」製作委員会 




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岡田准一「ザ・ファブル」ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭にてBest Asian Film Awardを受賞


映画情報どっとこむ ralph 主演・岡田准一の世界基準アクションや、ハッピーな笑い、さらに超豪華キャスト共演で公開前から大きな反響を呼んでいる「ザ・ファブル」。
岡田准一主演『ザ・ファブル』
この度、スイスで行われた第19回ヌーシャテル国際ファンタスティック映画祭にて、本作がNew Cinema from Asia部門のBest Asian Film Awardを受賞しました!

本映画祭は、スイスのヌーシャテルで7月5日から7月13日まで開催されたヨーロッパを代表する映画祭。チャン・イーモウ監督「SHADOW」、アジア発の世界的スターであるマ・ドンソク主演の「THE GANGSTER、THE COP、THE DEVIL」を含む、アジアから選りすぐりの最新作8作品の中から観客投票により選出されました。日本からは三池崇史監督の「初恋」や、大ヒット作「翔んで埼玉」なども出品されましたが、それらを押さえての受賞となりました。

江口カン監督:本作は国際的なスタッフによる本格的なアクション、そして日本独特のコメディを融合したところが新しいエンターテイメント作品になったと思っています。これがスイスや世界中のみなさんに広く楽しんでいただけたことが嬉しいです。どうもありがとうございました。

と喜びをコメントしました。

映画情報どっとこむ ralph また、7月15日(月・祝)時点でついに興行収入15億円を突破!

「3連休にもファブった!」「もう一回観に行く」と強いリピーターの声だけでなく、「最高におもしろかった!」「「岡田准一 スッゲー……」て言ってたら映画終わってた」など新たなファンのクチコミもさらに拡がり、引き続き”ファブル旋風”を巻き起こしています!

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笑撃大ヒット上映中!!

監督:江口カン
  
岡田准一 木村文乃 山本美月 福士蒼汰 柳楽優弥 
向井理 木村了 井之脇海 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 宮川大輔
佐藤二朗 光石健 / 安田顕 / 佐藤浩市

原作:南勝久「ザ・ファブル」(講談社「ヤングマガジン」連載)
脚本:渡辺雄介
音楽:グランドファンク
主題歌:レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ」(ユニバーサル ミュージック) 
配給:松竹
(c)2019「ザ・ファブル」製作委員会




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岡田准一『ザ・ファブル』の壮絶アクション舞台裏レポ到着!


映画情報どっとこむ ralph 週刊ヤングマガジン連載中で、単行本累計発行部数320万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門>を受賞し、いま一番面白い作品と呼び声が高いコミック『ザ・ファブル』が実写映画化、6月21日(金)に全国公開を迎える。

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋・通称”ファブル”。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!長年、裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、一般人として無事1年間過ごすことができるのか!?

主人公のファブル/佐藤アキラ役には、アクション・演技ともに定評があり、さらに今回はコミカルな演技も多く求められる役柄に挑戦する、国民的俳優・岡田准一さん。

そのほか超豪華キャスト共演で話題沸騰中!意外にも「マンガ原作の映画化は初」という岡田さんと、CM界の鬼才=江口カン監督というタッグで映画化された本作。この度、2018年夏に行われた“ガチ過ぎる”アクションに挑む岡田さんの撮影舞台裏レポートが到着した。

この度、岡田さんの壮絶アクションにスタッフ驚愕!? 柳楽優弥、福士蒼汰も登場する、世界基準のアクションシーンの舞台裏が到着!

映画情報どっとこむ ralph 撮影が行われたのは、関東近郊にある廃工場。

その中で、地上から約10数mの高所に超巨大桟橋を設置するという、大規模なセットが組み立てられた。この日撮影されたのは、大桟橋の先端に、小島(柳楽優弥)が椅子に座ったままワイヤー1本で縛り付けられ、背中から地上に落下寸前!というスリリングなシーン。裏社会の組織に所属し、出所してもすぐ悪事に手を染める凶悪な小島だが、組織内で敵対する砂川(向井理)との争いから大ピンチに。そんな小島に手を焼きつつも見放せない兄貴分の海老原(安田顕)が、ファブルこと佐藤アキラ(岡田准一)に手助けを要請したことから、ファブルをつけ狙う殺し屋フード(福士蒼汰)などさまざまなキャラクターたちが交錯する─という、見どころ満載の場面に仕上がっている。

あわや落下直前の小島目がけて圧倒的な速さで駆け寄るのは、岡田さん演じるアキラ。

江口監督:撮影カメラマンが付いていけない時もあった(笑)

と語るほど、ものすごいスピードでだったという。さらに、岡田さんもまたワイヤー1本のみに支えられる中、柳楽さんを椅子ごと抱え、空中ブランコのようなアクロバティックな動きで窓ガラスを突き破って救出する、という本作で最もパワフルなアクションを披露した。


予告編でも確認できる桟橋のシーンは、原作にはない映画オリジナル。このシーンは、

江口監督:一番ヒヤヒヤしました。

と語る危険と隣り合わせのシーンで、落下のピンチに見舞われる役どころの柳楽さんは

柳楽さん:撮影で本気で怖いと思ったのは久々です」と苦笑いを浮かべるほど。江口監督は漫画作品の実写映画化に際し、漫画家の方々へのリスペクトがあるからこそ、今回のような映画ならではのダイナミックなシーンが必要だと考えたという。特に本作では、主人公アキラが「殺し屋を休業し、誰も殺さない。

という設定であることから、動きが地味にならないよう、随所にインパクトのあるシーンを入れることを重視したと語る。その上で、アキラを演じた岡田さんの身体能力や作品への姿勢には感銘を受けたそう。

柳楽さん:「岡田さんは以前からお仕事をしてみたい俳優さんのひとりでしたが、彼のストイックさはこちらが勉強になることばかり。動ける人だとは分かっていたけど、ここまでとは!と驚かされました。岡田さんのアクションを早送りで撮っていると思われることが一番悔しい(笑)。それくらい彼のスピードはハンパないんです!

と、あらためて岡田さんのアキラ像を絶賛した。

本作では数々の壮絶なシーンを含め、劇中でのほとんどのアクションをスタントなしでこなしている岡田さん。

岡田さん:世間的には分からないですけど、スタッフの方々には僕は動ける俳優と思われているみたいで(笑)。ただ時代劇ではなく、現代劇でアクションをやることはすごく難しいことだと認識しています。それをどこまで今まで見たことのないアクションに近付けられるかということに、アクションチームや江口監督と日々チャレンジしている感じですね。

と岡田が語るように、本人も本作のアクションには並々ならぬ思いで挑んでいたようだ。

今やアクションスターとしても絶大な支持を集める岡田さん。
彼が厚い信頼を寄せるアクションチームは、なんと異例の日仏混合編成。ハリウッド大作『ボーン・アイデンティティー』(2002)、『LUCY/ルーシー』(2014)などのアクションを手がけたフランス人=アラン・フィグラルズを“ファイトコレオグラファー”(殺陣師)に迎え、『るろうに剣心』(2012)、『亜人』(2018)などでスタントを手掛け、岡田さんが「トミー」と慕う富田稔を“スタントコーディネーター”に起用するなど、アクション界の第一線で活躍する面々が集結した。

撮影現場では、岡田さんも積極的に意見を出し合い、本番直前までアクションチームと熱いディスカッションを展開。

岡田自身も、混合チームでの体制は珍しいこととしながらも、充実した撮影となったことを振り返っている。

岡田さん:アクションを混合チームで作るというのはなかなかない経験ですが、互いのいいところを出し合って、いろんな要素が組み込まれたアクションになると思います。実は直前まで動きが決まってないこともあるので(笑)、そういう意味では瞬発力が求められる現場でもありますね。ただこれまで大きなケガもなく無事にこれているのは、本当によかったと思います。

そしてアクションに並んで本作の大きな見どころとなっているのが、“ハッピーな笑い”。

岡田さん:久しぶりで懐かしい感覚です。(笑顔)最近はカタい役や武士の役が続いていて、ユーモアがある作品にあまり出ていないので(笑)。アキラは常に無表情だから、その中で笑いをとらなければいけないのはチャレンジングですが、監督やスタッフさんの笑い声を聞くと安心しますね。10代20代の頃は、まさにそれを目標にしてやっていたなぁと思い出しているところです。

と、“笑い”への思いも明らかにした。

映画本編では、ひとり敵地に赴き目にも止まらぬガンアクションや体術を披露するアキラの姿や、アキラvsフードの一触即発な殺し屋対決など、世界基準の超絶アクションが盛りだくさん!もちろん、岡田さんもこだわった“ハッピーな笑い”の数々も必見なんです。

映画情報どっとこむ ralph 笑いとスタイリッシュなアクションが交錯する『ザ・ファブル』。

日本映画の限界を突破した最強エンターテインメントは、6月21日(金)より全国公開!

公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/

<STORY>
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」
ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一
木村文乃 山本美月
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理
木村了 井之脇海 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 宮川大輔
佐藤二朗 光石研 / 安田顕 / 佐藤浩市
原作:南勝久『ザ・ファブル』
   (講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
©2019「ザ・ファブル」製作委員会  




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宮川大輔、渾身ギャグ舞台裏映像解禁!ジャッカル富岡の役作りは?映画『ザ・ファブル』


映画情報どっとこむ ralph 今、一番面白い作品と呼び名が高いコミック『ザ・ファブル』が、岡田准一主演で実写映画化!6月21日(金)に全国公開いたします。

主人公のファブル/佐藤アキラ役には、アクション・演技ともに定評があり、さらに今回はコミカルな演技も多く求められる役柄に挑戦する、国民的俳優・岡田准一。その他超豪華キャスト共演で早くも話題沸騰の本作。

この度、ハマり役と早くも話題!宮川大輔演じる“ファブル”の笑いのツボ、ジャッカル富岡のメイキング映像が到着しました!

映画情報どっとこむ ralph ジャッカル富岡は、その出で立ちとハイテンションな一発ギャグ「なんで俺もやねん」で、主人公のファブル/佐藤アキラを唯一大爆笑させる貴重な存在。演じる宮川は人気キャラクターに挑戦するにあたり、腹が出ていた方が面白いと考え、撮影前日に「特盛3杯で役作りをしました」と芸人らしいこだわりを語っています。

また、岡田演じるアキラの本格アクションにも注目が集まるなか、宮川は岡田の身体能力を褒めつつも、全力で取り組んだ自らのコミカルな動作を「ジャッカルもなかなかの動きです」と自画自賛している。そんな宮川のキレッキレのギャグや、笑顔の絶えない撮影現場の様子はぜひ動画でチェックしてみて。

なお映画本編でのジャッカル富岡は、絶妙なタイミングで登場しては、ポーカーフェイスなアキラが変顔になるまで爆笑させていくので必見!アキラならずとも思わずクセになる!?ジャッカル富岡から今後も目が離せない!

『ザ・ファブル』幕間映像30秒 ジャッカル富岡篇は松竹公式Youtubeで!
https://youtu.be/AthyhaHrqWQ

映画情報どっとこむ ralph 『ザ・ファブル』

公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/


<STORY>
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」
ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一
木村文乃 山本美月
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理
木村了 井之脇海 藤森慎吾(オリエンタルラジオ) 宮川大輔
佐藤二朗 光石研 / 安田顕 / 佐藤浩市

原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
主題歌:レディー・ガガ「ボーン・ディス・ウェイ」
    (ユニバーサル ミュージック)
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
公開:6月21日(金)
©2019「ザ・ファブル」製作委員会




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岡田准一『ザ・ファブル』原作者描き下ろし!ポスターそっくりコラボイラスト解禁!


映画情報どっとこむ ralph 岡田准一 主演実写映画『ザ・ファブル』、6月21日(金)に全国公開となります。

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋・通称“ファブル”。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!さらには、<万が一、誰かを殺したらボスによって処分される>という条件付きの究極のミッションを遂行することに。長年裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、一般人として無事1年間過ごすことができるのか!?

現在「ヤングマガジン」にて絶賛連載中の本作ですが、この度1月28日(月)発売号にて連載200回を達成!これを記念して原作者・南勝久先生描き下ろし、映画ポスターとのコラボイラストが解禁!

今回解禁されたイラストは映画『ザ・ファブル』のティザービジュアルを再現した、原作者・南勝久先生描き下ろしのコラボイラスト。

愛用している拳銃“ナイトホーク”を持ったファブル:佐藤アキラと頭の上には飼っているズグロシロハラインコの“カシラ”が—。タイトルの“FABLE”には同様に各キャラクターのイラストも。さらに映画ポスターとは違ったキャッチコピーにも注目!

このイラストは200回連載記念の1月28日(月)発売、「ヤングマガジン」にて掲載いたします。この機会を見逃すな!!

映画情報どっとこむ ralph

2019年、かつてない興奮を呼び起こす超一級エンターテイメントがついに始動!

映画『ザ・ファブル

は6月21日(金)全国公開。

公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/

<STORY>

どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月

福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市

原作:南勝久「ザ・ファブル」(講談社「ヤングマガジン」連載)

監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
©2019「ザ・ファブル」製作委員会




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岡田准一インタビュー&メイキングも『ザ・ファブル』スペシャル映像到着!!


映画情報どっとこむ ralph コミック『ザ・ファブル』が実写映画化、6月21日(金)に全国公開を迎える。

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋・通称“ファブル”。そんな彼がボスから与えられた指令は、「1年間殺し屋を休業し、大阪で一般人・佐藤アキラとして普通の生活を送ること」だった!さらには、<万が一、誰かを殺したらボスによって処分される>という条件付きの究極のミッションを遂行することに。長年裏の世界に身を置いてきた伝説の殺し屋は、一般人として無事1年間過ごすことができるのか!?

主人公のファブル/佐藤アキラ役を、今や日本映画界を代表する演技派俳優・岡田准一さんが演じることで早くも話題沸騰の『ザ・ファブル』。数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持つ岡田さんが、初めての「殺し屋」の役に挑戦することで、アクションにも大きな期待が寄せられている。今回はそんな本作より、岡田さんのインタビューと迫力のアクションシーンのメイキングを含むスペシャル映像が到着!

海外からもスタッフを招聘し撮影された世界水準の度肝を抜くアクションと、天才的な殺し屋ながら、時にコミカルな顔をのぞかせるファブルの魅力的なキャラクターが見どころの本作。主演の岡田さんは、天才的な殺し屋・ファブルを演じる上で、プロフェッショナルな部分に加え、彼のピュアな側面をアクションで見せることにチャレンジしたという。果たしてどんな作品に仕上がっているのか、抜群の身体能力と確かな演技力を兼ね備えた、岡田さんならではの渾身のシーンの数々に期待が高まる!

またメイキングには、木村文乃さん、山本美月さん、福士蒼汰さん、柳楽優弥さん、向井理さん、佐藤二朗さん、安田顕さん、佐藤浩市さんなど、脇を固める豪華キャスト陣も登場。ファブルをプロの殺し屋に育てあげるボス役の佐藤さん、ファブルを狙う殺し屋・フード役の福士さんはガンアクションも披露しており、岡田さんに引けを取らない迫力満点の姿を見せている。

映画情報どっとこむ ralph 2019年、かつてない興奮を呼び起こす超一級エンターテイメントがついに始動!

映画『ザ・ファブル』

は6月21日(金)全国公開。

公式サイト:
http://the-fable-movie.jp/


<STORY>  
どんな相手も6秒以内に殺す――。“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 
福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市
原作:南勝久「ザ・ファブル」(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
©2019「ザ・ファブル」製作委員会




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岡田准一、超絶“殺し屋映画”『ザ・ファブル』特報映像、公開日解禁!


映画情報どっとこむ ralph 週刊ヤングマガジン連載中で、単行本累計部数280万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門>を受賞し、今、一番面白い作品と呼び声が高いコミック『ザ・ファブル』が実写映画化。特報映像とティザービジュアルが到着しました!


そして公開日は、2019年6月21日(金)に決定しました!

主人公のファブル/佐藤アキラ役には、日本映画界を代表する演技派俳優・岡田准一。自らも数種の武術や格闘技のインストラクター資格を持ち、『SP』『図書館戦争』などで高い身体能力を見せた岡田が、コミック原作映画初出演にして、初めての「殺し屋」役に挑戦しています。

「殺してはいけない殺し屋」を、アクション全開ながらも、時にコミカルに演じる姿は必見!

アキラの相棒・ヨウコ役には、木村文乃。

ファブルを幼い頃から指導し、プロの殺し屋に育てあげるボス役には佐藤浩市。

アキラが初めて出会う一般人の女性、ミサキ役に山本美月。

アキラを狙う殺し屋・フード役には福士蒼汰。

その他アキラと深く関わる裏社会の人間に柳楽優弥、向井理、安田顕。

アキラを雇うバイト先の社長に佐藤二朗ほか、これ以上ないほど今の日本映画界屈指の豪華なオールスターキャスティングが実現!かつてない興奮を呼び起こす超一級エンターテイメント。

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、初めての映像となる特報映像が解禁!

圧倒的な強さと的確な手腕で、狙った相手を6秒以内で必ず仕留める最強の殺し屋“ファブル”。

今回の映像では、彼が銃をぶっ放し、華麗に相手を仕留める超絶アクションシーンがお目見え。同時に、「1年間殺し屋を休業し、一般人として普通の生活を送ること」というミッションのもと、”佐藤アキラ”として普通の人になりきるため弱いチンピラに絡まれてもやられたフリをしたり、初めて居酒屋に行ったり、ペットと暮らしたり、バイトをしたり…。殺し屋として生きてきたため普通の日常生活を送った経験がないファブルが、“「プロの普通」の生活”を送ろうとするコミカルな姿も必見です。その他特報内には、同じく初解禁となる超豪華キャストの劇中ビジュアルも登場しています。

映画情報どっとこむ ralph ザ・ファブル

2019年6月21日 全国公開

物語・・・
どんな相手も6秒以内に殺す。
“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる
存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。
「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」
ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。

殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!

【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
松竹・日本テレビ共同幹事作品
©2019「ザ・ファブル」製作委員会




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佐藤二朗 の出演が発表!岡田准一主演で実写映画化『ザ・ファブル』


映画情報どっとこむ ralph 週刊ヤングマガジン連載中で、単行本累計部数280万部突破、2017年度講談社漫画賞<一般部門>を受賞した『ザ・ファブル』が岡田准一さん主演で実写映画化!

“どんな相手も6秒以内に殺す――“。

通称【ファブル】と呼ばれる謎の男は、裏社会では伝説の殺し屋として誰もが恐れる存在だった。しかし、仕事をし過ぎた彼にボスが与えた新たな任務は、【佐藤アキラ】という偽名を使い一般社会に溶け込み、誰も殺さず、1年間、《普通》の生活を送ることだった。

映画情報どっとこむ ralph そんな、主人公ファブルが一般社会で佐藤アキラとなり、人生で初めてアルバイトをすることになるデザイン会社・有限会社オクトパスの社⾧・田高田(たこうだ)役に 佐藤二朗さんの出演が発表となりました!

近年は映画「銀魂」シリーズ等、ヒット作への出演が相次ぎ、コメディからシリアスドラマまで、TVドラマ、映画、舞台と多方面に引っ張りだこの佐藤。先日のドラマ「聖☆おにいさん」への出演決定も記憶に新しい。

田高田は、面倒見の良い性格で、お酒や飲み会が大好きというキャラクター。面倒見が良いゆえに、社員であるミサキ(山本美月)の紹介で佐藤アキラ(岡田准一)を受け入れる。今年出演した作品などで共演者からたびたび暴露される、佐藤の人柄にもそっくり…?!キャラクターとのシンクロ率にも注目。まさか目の前の男が伝説の殺し屋と知らずに雇ってしまうデザイン会社の社長・田高田。原作でも他キャラクターとのコミカルなやりとりが人気の役柄だけに、岡田さんほかキャスト陣との関わりにも期待感が高まる。

佐藤二朗さんからのコメント
あまりの面白さに「ちょっと凄い漫画を見つけた」と周りの人に言い回ってる矢先に、今回のお話を頂いたので、
何やら運命めいたものを勝手に感じております。
僕が演じる田高田は、一見いい加減だけど、デザインを見る眼は確かで、社員に対する愛が深い人だと思います。そして「酒好きのオヤジ」というところはリンクどころか全く僕と同じです(笑)。
岡田くん演じる佐藤アキラ(ファブル)の束の間の休息になればと思いながら演じました。
他にない独特の世界観を持つ作品になると思います。ご期待を。

映画情報どっとこむ ralph ザ・ファブル

2019年 全国公開です。

公式HP:
http://the-fable-movie.jp/

主人公のファブル役には、日本映画界を代表する演技派俳優・岡田准一。「SP」「図書館戦争」などで高い身体能力を見せた岡田が、今回初めての殺し屋役に挑戦!「絶対に殺してはいけない」という指令の元、アクション全開ながらも、時にコミカルに演じます。アキラの相棒・ヨウコ役には、木村文乃。ファブルを幼い頃から指導し、プロの殺し屋に育てあげるボス役には佐藤浩市。アキラが初めて出会う一般人の女性、ミサキ役に山本美月。アキラを狙う殺し屋・フード役には福士蒼汰。その他アキラと深く関わる裏社会の人間に柳楽優弥、向井理、安田顕をむかえるほか、これ以上ないほど今の日本映画界屈指の豪華なオールスターキャスティングが実現!かつてない興奮を呼び起こす超一級エンターテイメントがついに始動!

物語・・・
どんな相手も6秒以内に殺す。
“ファブル(寓話)”と呼ばれるその謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会で誰もが「伝説」と恐れる
存在だった。しかし、ちょっと仕事をし過ぎた彼に、ボス(佐藤浩市)はある指令を与える。
「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」
ファブルは、佐藤アキラという偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に生まれて初めて一般人として街に溶け込む生活を始める。インコを飼ったり、バイトしたり…。
殺しを封じ、《普通》を満喫し始めた矢先、ファブルの命を狙う裏社会の組織や、ファブルに助けを求める者たちが次々に現れ、事態は思わぬ方向へ急発進する!
【絶対に殺してはいけない】指令のもと、絶体絶命のピンチを切り抜け平和に暮らせるのか―?!

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出演:岡田准一 木村文乃 山本美月 福士蒼汰 柳楽優弥 向井理 佐藤二朗 安田顕 佐藤浩市
原作:南勝久『ザ・ファブル』(講談社「ヤングマガジン」連載)
監督:江口カン
脚本:渡辺雄介
配給:松竹
松竹・日本テレビ共同幹事作品
©2019「ザ・ファブル」製作委員会
    




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江口カン監督の映画デビュー作「ガチ星」劇場公開決定、ポスター完成!


映画情報どっとこむ ralph カンヌ広告祭3年連続受賞、注目のCMクリエイター、江口カン監督の映画デビュー作「ガチ星」の劇場公開が4/7(土)より、ロケ地である地元、福岡中洲大洋映画劇場を皮切りに先行上映の後、5/26(土)より、新宿K’s cinemaほか全国順次公開が決定しました!

そして、ポスタービジュアルが完成しました!

元プロ野球選手が戦力外通告。パチンコや酒に溺れ、妻子と離れてゲス不倫。

崖っぷちの主人公が、再起をかけて挑むのは「競輪」!
過去の栄光が通じない世界に飛び込む主人公の前に立ちはだかるのは、過酷なトレーニングと20歳以上も離れた若者たちの冷ややかな視線。そして、自堕落な生活が染み付いてしまった“自分自身”だった。俳優陣が本物の競輪学校で特訓合宿を行った競輪シーンは、圧倒的なリアリティを生み、人生を背負った男たちがぶつかり合う姿はまさに“ガチ”!変わりたい。ただ頑張り方が分からない。

根性なしの主人公が不器用にもがく姿に、きっと最後は応援したくなるはずだ。競輪発祥の地である福岡県の小倉を舞台にした本作のメガホンをとったのは、福岡発ドラマ「めんたいぴりり」の演出力が評価され、東京五輪招致映像のクリエイティブディレクションを務めるなど注目のクリエイター、江口カン。今回が満を持して商業映画デビューとなる。

映画情報どっとこむ ralph 主演は競輪選手を目指したこともある安部賢一。

「この役に選ばれなければ俳優を引退する」と背水の陣で主役を勝ち取った。

ライバル役には、映画『デメキン』やドラマ「You May Dream」など出演作が相次ぐ福山翔大。

そのほか、モロ師岡や博多華丸ら多彩なキャストが脇を固める。

4/7(土)より、ロケ地である地元、福岡中洲大洋映画劇場を皮切りに先行上映の後、5/26(土)より、新宿K’s cinemaほか全国順次公開が決定しました!

江口カン監督コメント
年齢を重ねてからの挑戦というのは、若い頃以上に、失敗が許されない恐怖など余計なノイズが入ってくる。その崖っぷちな状況を描きたいと思いました。

ぜひ「こいつの人生、ひどいな」と言いながら笑ってください。

そして、自堕落でひたすらムカつくけど、どこか憎めない主人公、濱島浩司を応援してください。中年男性にとっての第2のチャレンジを描いた映画ですが、若い世代や女性にもきっと共感してもらえると思います。

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安部賢一 福山翔大 林田麻里 船崎良 森崎健吾 伊藤公一
吉澤尚吾 西原誠吾 博多華丸 モロ師岡

監督:江口カン
脚本:金沢知樹
プロデューサー:森川幸治、瀬戸島正治
企画:空気株式会社、有限会社パイロン
特別協力:RIZAP株式会社、有限会社メダリストプランニング
協力:北九州市、福岡市、久留米市、公益財団法人JKA、日本競輪選手会福岡支部撮影協力

北九州フィルム・コミッション特別協賛:公益財団法人JKA、BRICKHOUSE、ONIKU
配給:株式会社マグネタイズ
配給協力:太秦株式会社
2017/日本/カラー/ステレオ/16:9/DCP/106分
©2017空気/PYLON




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