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斎藤工&芸人・永野 昨年の「カメ止め」に続き映画『MANRIKI』が快挙!


映画情報どっとこむ ralph 斎藤工(齊藤工名義で企画・プロデュース)と、芸人の永野が企画・プロデュースする映画『MANRIKI』(監督:清水康彦)が、アジア最大のファンタ系映画祭となる「第23回プチョン国際ファンタスティック映画祭」(6月27日~7月7日開催)にて、ヨーロッパ国際ファンタスティック映画祭連盟(EFFFF)アジア賞【EFFFF Asian Award】を受賞したことがわかった。

【EFFFF Asian Award】は、アジアのファンタスティックジャンル映画の発展と宣伝を目的に設けられた賞としてEFFFFから選出された審査員が、その年の最優秀アジアファンタスティック映画を、World Fantastic Red部門からのみ選定する賞である。昨年は、日本でも社会現象となった『カメラを止めるな』が受賞した賞である。

なお、今回の受賞に対し、斎藤工、永野、金子ノブアキ、SWAY、清水康彦監督からコメントが届いてる。

▼斎藤工コメント
カルト芸人・永野さんのとんでもない頭の中、想像、発想、妄想を
「どうにか映画にして世界中に発信し、感染者を増やしていきたい」そんな想いで制作に至りました。
数々の才能、想い、魂が詰まって、凄まじい塊ができたと思っております。
これから「MANRIKI」を色んな所に発信して行きたいです。この度は賞をいただき、本当にありがとうございました。

▼永野コメント
この度はありがとうございます!
自分が今まで何をしてきてどういうイメージの人間なのか知らない方たちに評価していただいた事は自信になりました!
『MANRIKI』がもっともっと世界中の人たちに観てもらえる事を願ってます!

▼金子ノブアキコメント
受賞の報せにぶったまげました。
嬉しいですし、もっともっとと欲が出ます。これからも頑張ります。

▼SWAYコメント
受賞、凄く光栄です!改めて、自分自身がこのような素敵な作品に携われてることに感謝です。日本での公開が楽しみです!

▼清水康彦監督コメント
初長編にも関わらず素敵な賞をいただき、スタッフ一同歓喜しております。世界の皆さん、今後とも映画MANRIKIをよろしくお願いします。日本の皆さん、11/29公開ですよ!

映画情報どっとこむ ralph そして更に!6月29日(土)に第23回プチョン国際ファンタスティック映画祭で行われた、ワールドプレミア上映のダイジェスト版映像が公開!



映画情報どっとこむ ralph 映画『MANRIKI』

公式 HP:
crush-them-manriki.com

公式ツイッター:
@manrikimovi


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企画・プロデュース:齊藤工 永野
原作・脚本:永野 
主演:斎藤工
出演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴  他
音楽監督:金子ノブアキ
監督・脚本・編集:清水康彦
制作プロダクション:イースト・ファクトリー
共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ
©2019 MANRIKI Film Partners


斎藤工 さあ、ここから『MANRIKI』の旅が始まります!プチョン国際ファンタスティック映画祭でワールドプレミア


映画情報どっとこむ ralph 映画「MANRIKI」。
斎藤工さんが主演を務め、永野さん、金子ノブアキさん、SWAY (DOBERMAN INFINITY)さん、小池樹里杏さん、神野三鈴さんらが出演。日本では11月29日(金)の公開が決定しています。

これに先駆け、先日都内で行われたSSFF & ASIA 2019では、さらなる新作「DEATH BIKE」とともに、「MANRIKI」短編版がお披露目され、映画「MANRIKI」について斎藤工さんは「魔物を生み出してしまった、しかし天使でもある」と語った。そして、この度、先日発表となったプチョン国際ファンタスティック映画祭でのワールドプレミア上映に、斎藤工さん、永野さん、清水康彦監督が参加登壇することが決定し、コメントが新着した。
『MANRKI』プチョンでワールドプレミア上映 『MANRKI』 『MANRKI』海外版ポスタービジュアル

第23回プチョン国際ファンタスティック映画祭「World Fantastic Red」
日時:6月29日(土)
登壇:斎藤工、永野、清水康彦監督

映画情報どっとこむ ralph 『MANRKI』プチョンでワールドプレミア上映
<斎藤工コメント>
数年前に新宿ロフトプラスワンで行われた永野さんの単独ライブに行き膝から落ちそうになるくらいの衝撃を覚えた我々がテレビ等のメディアで捉えている「ラッセンの人」的な芸人・永野さんは氷山の一角の一角のそのまた一角に過ぎない真の芸術家である永野さんの脳内に多角的に広がる果てしない人間の業を具現化出来るのは映画しかない監督の清水さんや音楽の金子ノブアキを始め『MANRIKI』に関わる全ての関係者が永野さんの世界を理解し、それぞれがそこに何処か自分を反映しながら作り上げたのが本作です怪物みたいな作品が生まれてしまいました。ホラーなのかコメディなのか。そもそもジャンルにも収まりません。とは言え日本においてはイメージが先行してしまうと思いますが映画は作品が全てです。そんな作品至上主義である韓国にて、しかも小顔含め美容大国である国にてワールドプレミアが出来る事は有り難き宿命なのかも知れません。さあ、ここから『MANRIKI』の旅が始まります

<永野コメント>
世界初公開の場を提供していただいてありがとうございます!この作品は私の心を映した鏡であり私の目から映った景色です。それに共鳴した仲間で心から楽しんで作りました。この映像と音と役者さんたちのパフォーマンスを思いっきり楽しんでもらえたら幸いです。あなたにとってこの映画鑑賞がハッピーな体験になる事を祈ってます!

映画情報どっとこむ ralph 映画『MANRIKI』

<日本公開>11月29日(金) シネマート新宿ほか全国順次公開

公式HP:
crush-them-manriki.com

公式ツイッター:
@manrikimovi

俳優のみならず、映画プロデューサーや監督などクリエイターとしても注目を集める斎藤工(齊藤工名義で企画・プロデュース)と、その独特の世界観で個性を放つ芸人・永野、さらにミュージシャン、俳優、音楽プロデューサーなど幅広く活躍する金子ノブアキ、映像クリエイター清水康彦が集い動き出したプロジェクト“チーム万力”の長編映画「MANRIKI」は、「ファッションイベントにゲスト出演したときに、感じた違和感から着想した」という永野の原案・原作に、斎藤工、監督・清水のクリエイティブエッセンスが詰め込まれた作品。さらに、金子が担当した劇中音楽も加わり、独創的な映像で、常識的観念にとらわれず自由なクリエイティブを実現した意欲作。
MANRIKI あらすじ
⽇本。秩序と混沌の国。美と醜の国。過度な経済成⻑で得た豊かさの代償として、国⺠は様々なコンプレックスを抱えている。
醜きを覆い隠し、美しきことのように振る舞う。奥ゆかしさとも⾔えるその性は、この国の様式美そのものなのだ。
整形しているモデルの⽅が仕事が多い。駆け出しのファッションモデルが仕事欲しさに⼩顔矯正を決意。美容クリニックを営む美しき整顔師に⼩顔矯正施術を依頼し、モデルは変⾝を遂げる。整顔師の猟奇的哲学と万⼒によって・・・。
ざる蕎⻨を⾷べたのち、整顔師はクリニックを去り、新たな野望の地へ向かう。場末の街で美⼈局をするフーテンと年増。彼らと整顔師が突如遭遇することにより、物語は加速してゆく。
光と闇。主観と客観。偽善と必要悪。美と醜。我々は、万⼒の間で暴かれる。世は、⼈は、すでに醜く美しい。

映画情報どっとこむ ralph 【第23回プチョン国際ファンタスティック映画祭「World Fantastic Red」 概要】
プチョン国際ファンタスティック映画祭は、韓国北西部の都市・プチョン市で開催されるアジアを代表するジャンル映画祭として「ラブ、ファンタジー、アドベンチャー」をテーマに掲げ、毎年約300作品が上映される。
上映プログラムは、コンペ部門の“プチョン・チョイス”やパノラマ部門の“ワールド・ファンタスティック”、家族向けの映画部門の“ファミリー・ゾーン”などの8つのプログラムで構成されており、コンペ部門の優秀作品には賞と賞金の授与が行われる。
“ワールド・ファンタスティック・レッド”は、ジャンル映画の中でもよりコアなファンに向けられた作家性の強い、最新のホラー、アクション、スリラーなどのジャンル映画が目白押しの部門である。

■開催期間:6月27日(木)~7月7日(日)
■オフィシャルサイト:
https://www.bifan.kr/eng/index.asp

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企画・プロデュース:齊藤工 永野 
原作・脚本:永野 
主演:斎藤工 
出演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴  他
音楽監督:金子ノブアキ  
監督・脚本・編集:清水康彦
制作プロダクション:イースト・ファクトリー  
共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ
©2019 MANRIKI Film Partners
  


斎藤工 永野からコメント到着!映画『MANRIKI』でのプチョン国際ファンタスティック映画祭登壇決定で!


映画情報どっとこむ ralph 斎藤工が主演を務め、永野、金子ノブアキ、SWAY (DOBERMAN INFINITY)、小池樹里杏、神野三鈴らが出演する映画『MANRIKI』。日本では11月29日(金)の公開となります。
MANRIKI この度、先日発表となったプチョン国際ファンタスティック映画祭でのワールドプレミア上映に、斎藤工、永野、清水康彦監督が参加登壇することが決定し、コメントが到着した。

<斎藤工コメント>
数年前に新宿ロフトプラスワンで行われた永野さんの単独ライブに行き膝から落ちそうになるくらいの衝撃を覚えた我々がテレビ等のメディアで捉えている「ラッセンの人」的な芸人・永野さんは氷山の一角の一角のそのまた一角に過ぎない真の芸術家である永野さんの脳内に多角的に広がる果てしない人間の業を具現化出来るのは映画しかない監督の清水さんや音楽の金子ノブアキを始め『MANRIKI』に関わる全ての関係者が永野さんの世界を理解しそれぞれがそこに何処か自分を反映しながら作り上げたのが本作です怪物みたいな作品が生まれてしまいました。
ホラーなのかコメディなのか。
そもそもジャンルにも収まりません。
とは言え日本においてはイメージが先行してしまうと思いますが映画は作品が全てですそんな作品至上主義である韓国にてしかも小顔含め美容大国である国にてワールドプレミアが出来る事は有り難き宿命なのかも知れません。さあ、ここから『MANRIKI』の旅が始まります。

<永野コメント>
世界初公開の場を提供していただいてありがとうございます!この作品は私の心を映した鏡であり私の目から映った景色です。それに共鳴した仲間で心から楽しんで作りました。この映像と音と役者さんたちのパフォーマンスを思いっきり楽しんでもらえたら幸いです。あなたにとってこの映画鑑賞がハッピーな体験になる事を祈ってます!

映画情報どっとこむ ralph さらに、この度、映画『MANRIKI』の海外版ビジュアルも解禁となった。日本版ティザービジュアルの個性的なビジュアルも印象的だが、海外版ポスターは、本作に興味を持った海外アートディレクターによるクリエイティブにより、独創的な印象の強いクリエイティブとなっている。
映画『MANRIKI』海外向けポスター
映画『MANRIKI』

11月29日(金) シネマート新宿ほか全国順次公開

公式 HP:
crush-them-manriki.com

公式インスタグラム:
@manrikimovie/

公式ツイッター:
@manrikimovi

あらすじ・・・
⽇本。秩序と混沌の国。美と醜の国。過度な経済成⻑で得た豊かさの代償として、国⺠は様々なコンプレックスを抱えている。
醜きを覆い隠し、美しきことのように振る舞う。奥ゆかしさとも⾔えるその性は、この国の様式美そのものなのだ。
整形しているモデルの⽅が仕事が多い。駆け出しのファッションモデルが仕事欲しさに⼩顔矯正を決意。美容クリニックを営む美しき整顔師に⼩顔矯正施術を依頼し、モデルは変⾝を遂げる。整顔師の猟奇的哲学と万⼒によって・・・。
ざる蕎⻨を⾷べたのち、整顔師はクリニックを去り、新たな野望の地へ向かう。場末の街で美⼈局をするフーテンと年増。彼らと整顔師が突如遭遇することにより、物語は加速してゆく。
光と闇。主観と客観。偽善と必要悪。美と醜。我々は、万⼒の間で暴かれる。世は、⼈は、すでに醜く美しい。

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企画・プロデュース:齊藤工 永野
原作・脚本:永野 
主演:斎藤工
出演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴  他
音楽監督:金子ノブアキ
監督・脚本・編集:清水康彦
制作プロダクション:イースト・ファクトリー

共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ

©2019 MANRIKI Film Partners


斎藤工 主演映画『MANRIKI』ショートバージョンSSFF&ASIA 2019にて上映!!


映画情報どっとこむ ralph 俳優のみならず、映画プロデューサーや監督などクリエイターとしても注目を集める斎藤工と、その独特の世界観で個性を放つ芸人・永野、さらにミュージシャン、俳優、音楽プロデューサーなど幅広く活躍する金子ノブアキ、映像クリエイター清水康彦が集い動き出したプロジェクト「チームMANRIKI」。その圧倒的なエネルギーで作られた映画『MANRIKI』は、日本では11 月29日(金)の公開が決定している。

そして本日、昨年のショートショート フィルムフェスティバルで長編作制作が発表された本作が1年の時を経て、満を持しての公開となり、映像制作プロジェクトチーム「チーム万力」が、昨年のイベント時に長編の制作を発表したSSFF & ASIA 2019(米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019)にて、世界初公開となる最新ショートフィルムの上映とトークイベントが開催された!
『MANRIKI』SSFF SSFF & ASIA 2019 「チーム万力presents ショートフィルムの未来地図 vol. 2」
日時:6月8日(土)
会場:表参道ヒルズ スペースオー
登壇:斎藤工、永野、金子ノブアキ、SWAY、清水康彦監督

映画情報どっとこむ ralph イベントの冒頭、「チーム万力」の最新ショートフィルム『DEATH BIKE』が上映。

鑑賞後、斎藤工(斎藤工名義で企画・プロデュース)さん、永野(原案・脚本)さん、メインキャストのSWAY (DOBERMAN INFINITY)さん、監督の清水康彦さんが登壇すると観客から大きな歓声が。MCから「チーム万力」の結成理由と『DEATH BIKE』の制作経緯を聞かれた永野さんは、

永野さん:去年の6月にお笑いのライブでやったネタなんですけど、そこに来ていた監督が是非映像にしましょうと言っていただき、『DEATH BIKE』と命名いただいた上で実現しました。

とコメント。

SWAYさん:自分はセリフがなく、台本だと上裸でバイクにまたがってエンジンを吹かしている。というのを見て、撮影日めがけて身体造りだけしていきました。でも現場についたら黒のタンクトップが用意されていて、そのタンクトップにはイラッとしましたね(笑)

と笑いを交えながら自信の役作りに対して語った。撮影について

清水監督:朝に現場に入って、夕方4時には終わったので、6時間ぐらいで終わりました笑」とコメントすると、SWAYは「1日の撮影でこのクオリティができるんだと驚きましたし、もっとショートフィルムをやりたいと思いました。

と満足気に語った。

そして、11月日本公開となる長編映画『MANRIKI』を、本映画祭のためにショートバージョンに再編集した特別版が初公開!

永野さん曰く、長編を短くしたものではなく、また角度の違う、別作品に見えるようなショート用の『MANRIKI』とのことで、作品の押し寄せるような恐怖、サイコな雰囲気が表現されていた。再度、キャスト、監督が登壇すると、劇中音楽を担当した金子ノブアキさんもサプライズで登場!

『MANRIKI』SSFF
MCから、音楽制作について聞かれた金子さんは、

金子さん:監督が編集室に入れてくれたので、隣で音をあてながら作成しました。そのおかげで通常1~2週間かかるものが数時間でできた気がします。すごい楽しかったです。他の作品の撮影中の控室でも作っていました。今回は自由にやらせてもらえることが宝物でした。

と制作の裏側を語ると

清水監督:彼の作った音楽を是非劇場で聞いてほしいです!低音がずっと鳴っていたりと、劇場でこそ体験できると思います。

とそのクオリティに太鼓判を押した。

映画情報どっとこむ ralph さらに、作品の裏側が垣間⾒られる、メイキング映像を上映しながらの生オーディオコメンタリーも披露。

衝撃のシーンの連続に

永野さん:こんなに見せてしまっていいんですか!?

と焦ると、

斎藤さん:映画が公開される11月には忘れているでしょう(笑)

と語り、会場の笑いを誘った。そして

斎藤さん:永野さんのTVで見られる部分は氷山の一角でしかなくて、その奥に広がる永野さんの世界観というのが映画的に見えて、そこに金子さんが入って、SWAYさんが作品を閉じてくれたんじゃないかと思いました。

とチームを絶賛。

清水監督:一緒に盛り上げていただけると嬉しいです!

と熱を込めて語った。

最後に・・・

斎藤さん:魔物を生み出してしまった、しかし天使でもある。僕らのキャパシティ以上のものができてしまったと思っています。皆さんは、この作品を見て感じたことが何かあれば、共犯者となって大いに盛り上げていただけたらと思います。

と集まった観客に作品に込めた思いを語りイベントは幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 長編映画『MANRIKI

11月29日(金) シネマート新宿ほか全国順次公開

彼らが放つ長編映画『MANRIKI』は、「ファッションイベントにゲスト出演したときに感じた違和感から着想した」という永野の原案・原作に、プロデューサー・斎藤工さん、監督・清水康彦さんのクリエイティブエッセンスが詰め込まれた作品。キャストは、斎藤工さんが主演を務め、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、小池樹里杏さん、神野三鈴さん 他。さらに、金子ノブアキが担当した劇中音楽と、清水康彦監督の独創的な映像で、常識的観念にとらわれず自由なクリエイティブを実現した意欲作。

公式 HP:
crush-them-manriki.com

公式インスタグラム:
manrikimovie/

公式ツイッター:
@manrikimovie/

SSFF & ASIA 2019:
https://www.shortshorts.org/2019/

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企画・プロデュース:斎藤工 永野
原作・脚本:永野
主演:斎藤工出
演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴 他
音楽監督:金子ノブアキ

監督・脚本・編集:清水康彦

制作プロダクション:イースト・ファクトリー
共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ
©2019 MANRIKI Film Partners


SSFF & ASIA 2019 斎藤工、永野、金子ノブアキら『チーム万力』未来地図 vol.2チケット販売:5月8日(木)12時より開始


映画情報どっとこむ ralph SSFF & ASIA 2019にて斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督による『チーム万力』最新ショートフィルムを世界初公開!!

米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭 東京発ショートフィルムの祭典ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 チーム万力!斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督、個性派5人が参加した最新ショートフィルムを世界初公開!!上映&トークイベント(6月8日(土)17:50~19:40 会場:表参道ヒルズ スペースオー)「チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol. 2」チケットを本日5月8日(水)販売開始!

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (略称: SSFF & ASIA) 2019では、俳優・映画監督・写真家とマルチに活躍する斎藤工、ピン芸人の永野、ミュージシャン・俳優の金子ノブアキの個性的な3人の演者に映像ディレクターの清水康彦を加えた、映像制作プロジェクトチーム「チーム万力」による最新ショートフィルムを世界初公開いたします。

6月8日(土)の一般向け上映会とトークイベントには、斎藤工(齊藤工名義で企画・プロデュース)、永野(原案・脚本)、メインキャストのSWAY (DOBERMAN INFINITY)、監督の清水康彦が登壇。

今秋公開の長編映画『MANRIKI』をSSFF & ASIAのために1つの短編作品として再編集した特別作品、そしてSWAYを迎えた「チーム万力」の個性を凝縮した最新自主制作ショートフィルム『DEATH BIKE』を上映するほか、各作品の制作・撮影エピソードや今秋公開の長編『MANRIKI』についてのトークショーも行います。

※チケット販売:5月8日(木)12時より開始

なお、SSFF & ASIA 2019では、オンライン会場にて昨年上映したチーム万力第一弾ショートフィルム『LOHAS』『 ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』『宮本』の3本を期間限定で無料公開いたします。

https://www.shortshorts.org/2019/ja/online/

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol.2】開催概要

■開催:6月8日(土)17:50~19:40
■上映会場:表参道ヒルズ スペースオー
■内容:ショートフィルム上映、「チーム万力」によるトークセッション
■チケット価格:3,000円
■チケット購入サイト:こちら

※5月8日(水)12時より販売開始

※上記の記載内容は変更になる場合がございます

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力メンバー】からコメント到着!

斎藤工(さいとう・たくみ) コメント
構想4年にして『MANRIKI』と言う美しくもバケモノみたいな作品が生まれてしまいました。本当に未知の領域の作品です。勿論良い意味です。そんな『MANRIKI』の成分をショートフィルムバージョンとして、皆様に世界最速でお裾分け出来たらと思います。

金子ノブアキ(かねこ・のぶあき)氏コメント
2年連続!嬉しい!しつこくてすみません…!

永野(ながの) コメント
最初はMANRIKIをショートverにする事に正直抵抗があったんですが、実際に完成した作品を観たら全く別物の面白さでした。ショートって深い!!!!

SWAY(すうぇい)コメント
映画『MANRIKI』凄くワクワクして待ってました!今まで見た事ない映画です!映画館で“MANRIKI WORLD”にやられてください!

清水康彦(しみず・やすひこ)コメント
喜劇の鬼才・永野が眺める世の風景、新時代の映画人・斎藤工の気高き野望、孤高の音楽監督・金子ノブアキによる美しくも混沌とした音像表現、その他様々な才能が集結しました。これで良いものができなかったら自分の凡才のせいだと言い聞かせ、毎日毎日がんばりましたので、ぜひ笑って楽しんでいただきたいです。

【SSFF & ASIA 2019 オンライン会場にて5月29日(水)~6月16日(日)まで限定配信のオリジナルショートフィルム】

『LOHAS』 2018年

出演者:永野 吉村和彬 人見千紘 野村梓二

芸人・永野のコント「イカになった先生」を原案に制作。原因不明の嘔吐が、山小屋の職員を次々と襲う。都会から来た男の、真の目的とは?

『宮本』 2018年

出演者:宮本諒 永野 斎藤工 金子ノブアキ 他

町の一角にある建物に住む孤高の青年・宮本の元に、人々が訪れる。

彼は一体何者なのか。我々は、宮本の内に潜む「悲しみ」を、決して忘れてはならない。宮本が奏でるホルンの音が、人々の心に触れ、共鳴する。

『ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』 2018年

出演者:斎藤工 金子ノブアキ 永野 他

芸人・永野のコント「焼きそばしかないキャバクラ」を原案に制作。通い慣れた夜の店に、いつものように仲間と訪れる男達。しかし、その夜のその店は、様子が違っていた。何もない、、、、焼きそば以外。

映画情報どっとこむ ralph
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】
■開催期間:5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場:東京 計5会場予定 およびオンライン会場
※開催期間は各会場によって異なります。また、変更になる場合もございます。

・5月 30日(木)~ 6月2日(日)iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
・6月 6日(木)~6月9日(日) 表参道ヒルズ スペース オー
・6月11日(火) 赤坂インターシティコンファレンス the AIR
・6月11日(火)~6月14日(金)アンダーズ 東京 Andaz Studio
・6月13日(木)~6月15日(土) シダックス・カルチャーホール

■ 一部の有料イベントを除き、全ての上映会場ともに無料上映となります。
事前予約はオフィシャルサイトにて受付中
※当日券もございます。

■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2019
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

【SSFF & ASIA 2019 テーマ】 「Cinematic Attitude」

映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。 映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現しました。

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