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水木一郎と4DX応援上映だゼーット!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 in 豊洲


映画情報どっとこむ ralph 永井豪原作の45年の時を経て復活した『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』。

1月13日に待望の日本公開を迎え、現在大ヒット公開中の本作。
このたび、2月4日(日)に映画上映中に大声を出して叫んだり、ペンライトを振って応援をしたりすることができる、いま話題の応援上映をさらにパワーアップさせた<4DX 大”Z”叫応援上映会 with水木一郎スペシャルイベント>が行われました!

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 4DX版 大“Z”叫応援上映会 with水木一郎スペシャルイベント
日時:2月4日(日)
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲
登壇:水木一郎、金丸裕(プロデューサー)  

映画情報どっとこむ ralph 上映前に、プロデューサーの金丸裕と一緒に舞台に上がった水木さんは、45年の時を経てスクリーンで”完全復活”を遂げた本作を

水木さん:ほんとに大ヒットでよかったですね!

と、喜びを噛み締める。「応援上映」だけでなく、4D上映の体験もこのイベントが初めてという水木さんは、

ミスきさん:揺れすぎて舌噛んじゃわないかな(笑)

と、会場を沸かせます。

また、「パイルダーオン」や「ロケットパンチ」といった決め台詞や、劇中一緒になって特に盛り上がることができる“Z”叫ポイントについて水木さんは、自身の歌声が流れる「オープニングシーン」を、生歌を披露しながら決め所の「ゼーット!」ポーズをその場で指南。

さらに、マジンガーZが出撃するシーンでは「Zのテーマ」が、劇中では歌声なしのインストゥルメンタル版で流れることから

水木さん:今日の上映ではそこも歌っちゃおうかなあと思ってるんで、一緒に!

と提案すると会場が大いに沸く。

映画情報どっとこむ ralph 本作の「応援上映」では、主人公・兜甲児は赤、ヒロイン・弓さやかはピンクなど、劇中の各キャラクターの服装や特徴を元にそれぞれのキャラクターカラーが決まっており、各登場シーンにあわせて色分けされたカラーの光子力ライト(ペンライト)を振って応援するといった、ならではの楽しみ方が存在。光子力ライトの色替えを実際に行いながら、金丸プロデューサーによるレクチャーを観客と一緒になって受け
水木さん:一番前の席だからおれが色間違えたらバレちゃうね(笑)

とコメント。

金丸Pからは、「応援上映」の楽しみ方だけでなく、「まるでマジンガーZを操縦しているかのような疑似体験や、大迫力のアクションバトルを体全体で体感できる!」といった本作ならではの「4DX」上映の注目ポイントも語られ、「応援上映」に向けたレクチャーもひと通り終わり、上映に向けての気合とボルテージが高まったところで、このイベントのもうひとつの目玉でもある、スペシャルコラボ企画に。今年4月に日本公開を迎える、ハリウッドを代表するロボット映画「パシフィック・リム」の最新作『パシフィック・リム:アップライジング』の特別映像を日本初披露。

日本国内のみならず世界中に多大な影響を与えてきたマジンガーZの影響を色濃く受けている『パシフィック・リム』は、今、最もオスカーに近い男ギレルモ・デル・トロが監督を務めた代表作として知られ、フランスのアヌシーでは、本作の原作者・永井豪先生と念願の対面も果たしています。対談の際にデル・トロは、『パシフィック・リム』の劇中でマジンガーZのロケットパンチをイメージした「エルボーロケット」という技を使っていることを嬉しそうに話していたとのこと。そんな「パシフィック・リム」の新作「パシフィック・リム:アップラインジング」と、その原点とも言える「マジンガーZ」による“日米最強ロボットコラボ”が実現。

映画情報どっとこむ ralph そして!

場内が暗転して、スクリーンに日本初公開の凄まじいロボットアクション、胸高まる新ストーリー、まさにハリウッドスケールのド派手な映像の数々が映し出され、映像が終わると瞬く間に拍手大喝采が飛び交い、場内はさらに熱気を帯びる。

今回が初公開となった特別映像に

金丸P:すごかったですねー。富士山みたいなのもうっすらみえましたね。

と、日本が舞台の最新作と「マジンガーZ」の共通点について述べると、

水木さん:永井先生が生んだマジンガーZが世界中で愛されて、『パシフィック・リム』はじめ、たくさんの話題作に影響を与えていることが、同じ日本人として誇りですし、嬉しいですね。これからも時代を創るクリエイターたちにその世界観が受け継がれていくことでしょう。

とマジンガーZへのリスペクトを感じられる最新映像を前に感慨深げ。

映画情報どっとこむ ralph その後、フォトセッションを終えた水木は、そのまま念願の4DXシートに着席すると

水木さん:これ安全ベルトはないの?(笑)

と、おちゃらけながらお客さんと一緒に初の「応援上映」に参加。
上映がはじまり、冒頭から迫力満載のアクションバトルが繰り広げられると、シートが上下左右に激しく揺れ動きながら、風やライトなどの特殊効果も存分に威力を発揮。4DX初体験の水木はその効果に驚きながらも笑顔を見せ、童心に返った様子でスクリーンに釘付け。まもなくして水木が歌うオープニングテーマ「マジンガーZ INFINITYバージョン」が流れると、客席は一気にMAXボルテージに。そこかしこから「アニキー!」と声援が飛び交い、上映前に水木の要望していた通り赤の光子力ライトが一杯に広がる中で場内大合唱となった。
冒頭からテンション全開で迎えた上映は、金丸のレクチャーの成果もあってか、終始声援が響き渡り、各シーンに合わせた観客のするどいツッコミに笑いが漏れるなど、和やかかつも熱狂的に進んだ。そして待ちに待ったマジンガーZ出撃の時には、水木が先導するように「Zのテーマ」に合わせて合唱が始まり、「パイルダーオン」の掛け声でマジンガーZが起動すると、場内は拍手に包まれた。
並み居る機械獣を相手にマジンガーZが存分に必殺武器を多用し、次々となぎ倒していく終盤のバトルでは、本作ならではのダイナミックバトルを身体で受け止める客席の姿は、まさにマジンガーZに乗り込んで最新のアトラクションを楽しんでいる様子そのもの。水木も「おお!!」「ロケットパンチ!」と“Z”叫しながら大はしゃぎ。

上映を終えて

水木さん:すごいよかった。湧き上がる歓声、誰からともなく飛び交う絶妙な合いの手、シーンにシンクロしたシートの動き、風や振動による臨場感、そして、会場が一体となっての大合唱。こんなにみんなと気持ちをひとつにできるなんて、感動です。あらためて、いい映画だなー…と実感しました。もちろん、映画の核心部ではしっかり感情移入できます。後半では思わず泣いちゃいました。業界の新たな可能性を感じましたね。

と初の4DX、初の応援上映に大満足した様子で劇場を後にしました。

映画情報どっとこむ ralph 劇場版 マジンガーZ / INFINITY
mazinger-z.jp
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー
かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。

あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。

再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

***********************************

森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』新作映画ではナンバー1の大ヒットスタート


映画情報どっとこむ ralph 45年の時を経て復活した『劇場版マジンガーZ / INFINITY』。

このたび、1月13日に日本公開を迎えた本作が大ヒットスタート

1月13日(土)より、遂に日本公開を迎えた本作は、全国150館にて封切られ、13日・14日の二日間で、興収87,58,700円、動員54,194人を記録。週末興収ランキング5位、動員ランキング6位、週末に公開を迎えた新作映画ではナンバー1の大ヒットスタートを切りました。

ちなみに興収が動員より好成績なのは、体感型上映として大人気の4D上映での鑑賞者が異常な数値をたたき出していることにも起因。

ロボットアニメの原点にして頂点であるマジンガーZの超ド派手肉弾戦バトルと4D上映が映像とかつてないほどリンクをみせ、通常上映の鑑賞者がこの劇場でしか体感できない4D上映にも脚を運び、早くも多くのリピーターが続出!!

映画情報どっとこむ ralph 劇場には、70年代に放映されたTVシリーズをリアルタイムで、または再放送で鑑賞していた40~50代の男性が大挙!懐かしのマジンガーZ“完全復活”の時を、童心に帰った様子で満面の笑みを浮かべて見届けています。
またそのリアルタイム世代が親となり、息子、娘を連れ立ち、親子二代で仲良く家族で劇場に足を運ぶ姿も多く、子供から大人まで楽しめる伝説のロボットアニメ「マジンガーZ」ならではの幅広い客層が見受けられます。

TVシリーズ最終回から10年後の世界を描いた本作は、続編でありながら完全新作ということで、マジンガーZを観たことがないといった若年層も気軽に楽しめるエンターテイメント作品に!

「格納庫からマジンガーが出撃するところで懐かしくて泣いた」、「中盤のマジンガー無双すごすぎた!」「映像とリンクしまくりで4D上映楽しすぎる!マジおすすめ!」、「オープニングのアニキの歌でもう泣いた(笑)」など、SNSでは「#マジマジン必見」のハッシュタグと共に、懐かしのマジンガーに想いを馳せた方、圧巻のアクションバトルに大興奮した方、まるでマジンガーに乗ったかのような夢の4D体験に感激を覚えた方など、さまざまな感想が続々と投稿されており、ネットを主戦とする若年層の間にもマジンガーが大拡散中です!


映画情報どっとこむ ralph また、華麗な大ヒットスタートを切った本作では、各地でパンフレットが売り切れ続出していることが判明!しかしそんなパンフレット難民に朗報となる増刷再販が急遽決定!読み応えたっぷりのパンフレットが各劇場にお届け予定!

※お取り扱いのない劇場もございますので、ご了承ください。

著名人絶賛コメントも到着だゼーット!

ついに帰って来た!胸躍らせてたあの頃が一瞬にして蘇る。
水木一郎さんの声が扉を開く、マジンガーZの世界。
今、気分は少年に戻っている。この興奮はなんだ?爽快!!
石丸幹二(俳優・歌手)

帰って来た!我らのマジンガーZ!スケールアップが半端じゃない!
僕らの期待をパイルダ-ON!
関根勤(タレント)

マジンガーZは幼き私を夢中にさせてくれた。
思い入れのある作品と共にアニメの発展を目の当たりにできるのは、感慨深い思いがあります。
馴染みのあるキャラクター達もあの頃とはまた違ったテイストで登場、懐かしくもあり新しい感覚で今回の映画版を楽しめた。出来る事なら、マジンガールズは実写で見てみたかった…それだけが心残り、、
なだぎ武(芸人)


映画情報どっとこむ ralph さらに20日(土)には「キャスト舞台挨拶付き大“Z”叫応援上映会」の開催も決定し、さらなる「マジンガー旋風」に期待です!


みんなで叫べ!「ロケット・パーンチ!」
キャスト舞台挨拶付き大“Z”叫応援上映会!緊急開催決定!15日(月)24時からチケット発売!
1/20(土)、新宿バルト9にてキャスト舞台挨拶付き大“Z”叫応援上映会の開催が決定しました!当日は、本作のメインキャラクターを演じた豪華キャストとプロデューサーが“Z”叫応援上映の楽しみ方を解説!入場者プレゼントとして、“Z”叫応援上映マニュアルを配布します。劇中のあの名シーン、名セリフにあわせて!そしてマジンガーZの数々のド派手な武器にあわせて!絶叫を超える”Z”叫でみんなで叫びたおそう!



『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』キャスト舞台挨拶付き大“Z”叫応援上映会 概要

会場:新宿バルト9

17:00の回 上映前 舞台挨拶

舞台挨拶登壇者(予定)
森久保祥太郎、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、金丸裕(プロデューサー)

チケットご購入について
※座席指定券は劇場窓口ならびにKINEZOでの発売となります。
・KINEZO販売(インターネット):1月16日(火)00:00~ (※1月15日(月)24:00~)
※販売日より上映日3日前まではクレジットカード決済・ムビチケカードのみのご利用となります。
※KINEZOのご利用には、事前に「オンラインチケット予約KINEZO」(http://kinezo.jp/pc/wald9)の会員登録が必要です。
・劇場窓口販売:1月16日(火)劇場OPENより販売(残席がある場合のみ)
詳細は劇場ホームページをご確認くださいませ。(https://kinezo.jp/pc/schedule?ush=140feb4)

チケット料金
1枚につき一般:1800円、大学生:1500円、3才~高校生:1000円、シニア:1100円、障がい者手帳をお持ちの方: (付き添い1名様まで同額) 1000円
※前売券利用可
映画情報どっとこむ ralph
劇場版 マジンガーZ / INFINITY

mazinger-z.jp

ストーリー 
魔神の如きその力は、神にも悪魔にもなれるー

かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄くろがねの城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。
そして世紀の戦いから10年―。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。

有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZと共に再び立ち上がる。

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ) 
助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会


兜甲児の盟友ボスが贅沢解説!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』特別映像完成


映画情報どっとこむ ralph 1970年代一世を風靡した永井豪原作の巨大ロボットアニメ「マジンガーZ」が映画で超復活します!

いよいよ明日!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開となります。

主人公・兜甲児の盟友ボス(CV:高木渉)が贅沢解説!
マジンガーZをよく知らないビギナーにも、優しく丁寧にマジンガーZを紹介する<だいたい3分でわかる!マジンガーZ特別映像>が完成しました。


(注意:権利関係に伴い、2018年度をもって公開を終了)

映画情報どっとこむ ralph また映像では、かつてマジンガーZと共に世界を救った、兜甲児(CV:森久保祥太郎)の盟友・ボス(CV:高木渉)を特別ゲストに迎え、ボスが「マジンガーZが戦う理由」、「マジンガーZの強さの秘密」、「マジンガーZイチオシの武器」、「なぜまたDr.ヘルと戦うのか」などなど、マジンガーZについての様々な質問を、ボス節全開で次々と答えていきます。
そしてアクションだけでなくドラマ要素も気になる「マジンガーZ」、そんな本作でも常に微妙な甲児とヒロイン・弓さやか(CV:茅野愛衣)の関係性についての質問では、「(甲児とさやかが)ラブラブ!?そんなハズねぇだろ!!(さやかは)オレの事が好きなはずだ!」と、さやかに好意を寄せるボスらしく若干嫉妬しながら解説する場面も。

TVシリーズから10年後の世界を描く本作では、マジンガーZのパイロットを辞めて研究者となった甲児と、光子力研究所の所長にまで上り詰めたさやか。二人の関係は一体どうなっているのか!?

二人の行方、そして「お正月から大暴れだわさ!!」と劇中での大活躍を期待させるボスとボスが乗り込むロボット・ボスボロットの活躍も気になるところ!
本作の劇中映像だけでなく、懐かしのTVシリーズの映像も交え、“3分でわかる!”と謳いながら、時間をオーバーする大雑把な性格のボスっぷりも全開の楽しくマジンガーZを学べる映像に仕上がりました。

映画情報どっとこむ ralph 1月13日(土)、日本が誇る伝説のロボットアニメ「マジンガーZ」の”完全復活”の瞬間、そして新たな伝説誕生の時を、是非劇場で見届けてください。

劇場版 マジンガーZ / INFINITY

2018年1月13日(土)全国ロードショー

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物語・・・
あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。
あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。
再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪
監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) 
キャラクターデザイン:飯島弘也 
メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  
助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション 配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会
    


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』田中亮一、植田佳奈、本渡楓の出演判明!


映画情報どっとこむ ralph 45年の時を経て復活する『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開いたします。

このたび、1972年に放送開始された不朽の名作アニメ「デビルマン」の主人公・不動明役でもお馴染み、声優の田中亮一さん、そして植田佳奈さん、本渡楓さんの出演情報が解禁に!

TVアニメ「デビルマン」の主人公・不動明の声を演じた田中亮一さんは、1973年に公開された『マジンガーZ対デビルマン』では、デビルマン(不動明)役で出演を果たしている他、翌年1974年に「東映まんがまつり」にて上映された『マジンガーZ対暗黒大将軍』では、剣鉄也役で出演!劇場版「マジンガーZ」の常連が、スクリーンで完全復活するマジンガーZのために再び参戦します!どこで出演するかは観てのお楽しみ!
そして、「マジンガーZ」ファンにはお馴染みのレギュラーキャラクター・みさとの劇中登場も判明!みさとは、かつて家政婦として兜家に雇われた主人公・兜甲児の戦友ボスの遠縁。本作ではみさとには娘がいることも判明。みさと役を植田佳奈さんが、みさとの娘役を本渡楓さんが務めます!劇中のボスとみさとの会話が、往年のファンにはたまらないはず!!

映画情報どっとこむ ralph そして!
「マジンガーZ」完全復活記念日!原作者・永井豪先生の登壇も決定!!
公開初日舞台あいさつ付き、超プレミアチケット争奪戦が6日(土)よりスタート!!

45年の時を経て、遂にスクリーンで超復活を果たす伝説のロボットアニメ「マジンガーZ」の完全復活記念日である1月13日(土)の公開初日には、主人公・兜甲児役の森久保祥太郎をはじめ、茅野愛衣、上坂すみれ、花江夏樹、マジンガーZお馴染みの人気敵キャラクターあしゅら男爵の男役・宮迫博之、監督を務めた志水淳児、そして“Z”の権化、オープニングテーマを手掛けた水木一郎、原作者・永井豪先生が登壇!

争奪戦間違いなしの超プレミアチケットの一般販売が、いよいよ6日(土)よりスタートします!


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』 初日舞台あいさつ チケット販売情報

日程:1/13(土)
▼会場:丸の内TOEI
①開演8:40 上映終了後舞台挨拶(開場8:10)
登壇者:森久保祥太郎、茅野愛依、上坂すみれ、花江夏樹、宮迫博之、永井豪(原作)、志水淳児(監督)、水木一郎(オープニングテーマ)

②開演12:10 上映開始前舞台挨拶(開場11:40)
登壇者:森久保祥太郎、茅野愛依、上坂すみれ、花江夏樹

▼会場:新宿バルト9
①開演11:30 上映終了後舞台挨拶
②開演14:05 上映開始前舞台挨拶
登壇者:森久保祥太郎、茅野愛依、上坂すみれ、花江夏樹

※登壇者は予告なく変更になる場合がございますので予めご了承ください。
※開場時間は映画館によって異なります。
■チケット料金(税込):2,000円 ※ 別途手数料あり

≪発売情報≫
【一般発売(先着)】
・受付期間:1/6[土]12:00~ ※但し、限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。
・受付方法:WEB/モバイルにて 
(PC/モバイル/スマホ)

・Loppi直接購入(ローソン・ミニストップ店内設置/Lコード入力にて購入)

映画情報どっとこむ ralph 全世界注目の、永井豪画業50周年プロジェクト

劇場版 マジンガーZ / INFINITY
2018年1月13日(土)全国ロードショー
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ストーリー 
魔神の如きその力は、神にも悪魔にもなれるー

かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄くろがねの城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。

そして世紀の戦いから10年¯。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。

有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZと共に再び立ち上がる。

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  
助監督:なかの★陽 川崎弘二 音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション 
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会  
    


スパロボ大戦とコラボ!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』


映画情報どっとこむ ralph 45年の時を経て復活する『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』は、2018年1月13日(土)より全国公開。

このたび、App Store/Google Playで好評配信中のゲームアプリケーション「スーパーロボット大戦X-Ù(クロスオメガ)」と本作の豪華コラボが実現!!
マジンガーZ、主人公・兜甲児をはじめ、『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』のイラストキャラクターがゲーム内に期間限定で参戦することが決定しました!
また、この夢のコラボ実現を記念して、映画のムビチケカードが5名様に当たるキャンペーンを実施しますので、ご案内させていただきます。

映画情報どっとこむ ralph スーパーロボット大戦X-Ù(クロスオメガ)」とは
スーパーロボット大戦シリーズ初のスマホネイティブアプリ!
「スーパーロボット大戦X-Ù」は、スーパーロボット大戦シリーズ初の、バンダイナムコエンターテインメントが配信する App Store、Google Play向けアプリケーションです。

バトルシステムはラインオペレーションバトルを採用! スワイプ操作で自機を動かしリアルタイムに迫りくる敵をポインティングし攻撃。直感操作でユニットを操り、 画面左から迫りくる敵軍を撃破せよ!さらに本作ではスーパーロボット大戦シリーズ初登場作品も多数参戦! 遂に参戦作品も第3期に突入し、50作品以上のボリュームとなっております!

公式HP:
http://srw-x.suparobo.jp/

公式Twitter:
@srw_xomg

App Storeはこちら
Google Playはこちら

映画情報どっとこむ ralph 全世界注目の、永井豪画業50周年プロジェクト
劇場版 マジンガーZ / INFINITY』の続報に、乞うご期待ください!

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2018年1月13日(土)全国ロードショー

魔神の如きその力は、神にも悪魔にもなれるー

かつて世界征服を目論む悪の天才科学者Dr.ヘルによって滅亡の危機に瀕した人類。しかし“鉄くろがねの城”と呼ばれたスーパーロボット“マジンガーZ”を操る兜甲児とその仲間の活躍により、平和な時を取り戻していた。

そして世紀の戦いから10年¯。パイロットを離れ科学者となっていた兜甲児はある日、富士山地中に埋まった超巨大遺跡インフィニティと、そこから現れた謎の生命体リサに遭遇する。そして、時を同じくして謎の復活を遂げたDr.ヘル。彼は無限の可能性を秘めるインフィニティで、かつての野望を完遂しようとしていた。

有史以来最大の危機、絶体絶命の状況の中、伝説のパイロットがマジンガーZと共に再び立ち上がる。

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇 
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) 
キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)  
助監督:なかの★陽 川崎弘二 
音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会