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主役ヒロト役にCV.小林千晃『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』 メインキャスト・主題歌アーティスト解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』は、2019年10月10日ガンダム公式 YouTube チャンネル「ガンダムチャンネル」にて配信開始!!
この度、配信開始日時・メインキャスト・主題歌アーティスト、さらに追加のキャラクターやメカなどの最新情報を公開。

劇場版ではないですが、新宿ピカデリーでの第1話先行上映会開催決定!したこともありODS扱いでご紹介!

『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』第1話先行上映会開催決定!!
日時:2019年9月25日(水)
場所:新宿ピカデリー
※出演者・開演時間・応募方法などの詳細情報につきましては、『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』公式HP(http://gundam-bd.net/)および、公式ガンダム情報ポータルサイトにて随時ご案内いたします。


ガンダムチャンネルURL:
https://www.youtube.com/GUNDAM

あらすじ :
ビルドダイバーズの活躍から2年。バージョンアップし、さらに盛り上がりを見せるGBNでディメンションをひとりさまようダイバー、ヒロト。孤高のお調子者ダイバー、カザミ。ソロダイバー、メイ。ひとりぼっちの初心者ダイバー、パルヴィーズ。それぞれが孤独な彼らは、ある出来事がきっかけでもうひとつの「ビルドダイバーズ」を結成してしまうことになる。ヒロト達を待ち受けていたのは、GBNをこえる果てしない超体験だった。
※GBN:ガンプラバトル・ネクサスオンライン ※ディメンション:電脳仮想空間
ガンダムビルドダイバーズReRISE ガンダムビルドダイバーズReRISE ガンダムビルドダイバーズReRISE
映画情報どっとこむ ralph 『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』メインキャスト解禁!!

【ヒロト CV.小林千晃】
海沿いの街に暮らす17歳の高校生。GBNのダイバー歴は長く、ビルダー、ファイター共にその腕前は上級者クラス。しかし最近では傭兵プレイを行いながら、GBN中のディメンションの中でかつて失った誰かを探し続けている。
ヒロト(ダイバー姿)
【小林千晃さんよりコメント】
僕にとっては今作がアニメ初主演ということもあり、不安や緊張などが強くありました。ですが、僕自身ガンダム作品の多くの台詞に心を揺さぶられた経験を思い出し、次第に、ご覧頂ける方々の心にも何か残せるように頑張ろう!と思えるようになりました。全身全霊でヒロト役に臨ませて頂きます。よろしくお願い致します!海沿いの街に暮らす17歳の高校生。GBNのダイバー歴は長く、ビルダー、ファイター共にその腕前は上級者クラス。しかし最近では傭兵プレイを行いながら、GBN中のディメンションの中でかつて失った誰かを探し続けている。
ヒロト役_小林千晃

【カザミ CV.水中雅章】
動画共有サービスG-TUBEの有名配信ダイバー、キャプテン・ジオンに憧れ、様々なパーティを渡り歩きながらヒーローを目指すお調子者ダイバー。しかし連携が苦手で、戦績も決してほめられたものではないが、持ち前の気楽さでGBNを楽しんでいる。
カザミ カザミ_水中雅章
【メイ CV.渕上 舞】
ソロプレイを信条とする女性ダイバー。ガンプラバトルにしか興味がなく、日々GBNでバトルを行っている。最善の戦略をすぐに割り出し、冷静に相手を追い詰めていくバトルスタイルで、ダイバー達から恐れられている。
メイ メイ_渕上舞
【パルヴィーズ CV.南 真由】
尊敬する兄のすすめでGBNを始めたばかりの初心者。オンラインゲームの醍醐味であるパーティプレイやフォース結成などに強い憧れを抱くが、引っ込み思案で小心者な性格のためにいまだ未経験。
パルヴィーズ パルヴィーズ_南真由
【フレディ CV.加隈亜衣】
ヒロト達を新たなステージへみちびく水先案内人。とても好奇心旺盛で、とても早とちりな性格。
フレディ フレディ_加隈亜衣
【イヴ CV.水瀬いのり】
ヒロトがかつてGBNで出会った女性ダイバー。彼女と共に過ごした時間は、ヒロトにとって何よりも大切な記憶となっている。
イヴ イヴ_水瀬いのり
【ムカイ・ヒナタ CV.若山詩音】
クガ家とは家族ぐるみの付き合いがあるムカイ家の一人娘で、ヒロトの幼なじみ。学校では弓道部に所属している朗らかな文系少女。「G-CAFE」のスタッフとしてアルバイトを始める。
ムカイ・ヒナタ ムカイ・ヒナタ_若山詩音
映画情報どっとこむ ralph 『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』追加メカ解禁!!

【ν-ジオンガンダム】
νガンダムをベースに、キャプテン・ジオンが愛機としてカスタムビルドしたガンプラ。マント状に配置されたケープスラスターはファンネルとしても使用が可能で、メインウエポンのジオニックソードはGBN のあらゆるマナー違反を正す必殺の剣である。
νージオンガンダム
【エルドラアーミー】
デスアーミーをベースとしたカスタム機体。ビームガンと実体剣を組み合わせたアーミーウエポンを装備する。ベース機と同様、多数が存在している。
エルドラアーミー
【エルドラブルート】
四ツ脚ユニットを装着したエルドラアーミーの強化タイプ。四叉の槍テトラデントにビームキャノンを装備。通常サイズよりもはるかに巨大な特殊個体の存在も確認されている。
エルドラブルート
映画情報どっとこむ ralph ■『ガンダムビルドダイバーズ Re:RISE』主題歌アーティスト解禁!!

【オープニングテーマ】
前作『ガンダムビルドダイバーズ』のエンディングテーマも担当した、スピラ・スピカの「リライズ」に決定!
スピラ・スピカ
【スピラ・スピカさんコメント】
『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』OP テーマを担当させていただくスピラ・スピカのVo.幹葉です!
前作に続き、またガンダムの世界に音楽で関われること、本当に嬉しいです。
「弱くたって怖くたってそれでも掴みたい未来がある。もう一度、立ち上がろう。」配信開始を楽しみにしています!


【エンディングテーマ】
GIRLS HIP HOP とガンダムの新たな融合!エンディングテーマは、スダンナユズユリーの「MAGIC TIME」に
決定!!
スダンナユズユリー
【スダンナユズユリーさんコメント】
『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』のエンディングテーマを務めさせていただく事になりましたスダンナユズユリーのボーカル武部柚那です。スダンナユズユリーとしては、初めてのアニメのエンディングテーマをやらせて頂きます!私達は自分達で作詞をしているグループなのですが、今回もアニメの鍵となるワードだったり、世界観をお聞きして自分達で一から作詞しました。この「MAGIC TIME」という曲は、誰でも人は弱気になってしまう時もあるけれど、強くなりたいでも光が見えない。そんな葛藤の中にある、切なさ、儚さの部分を書きました!作品の世界観に寄り添った楽曲もアニメと共に楽しんで頂けたらなと思います。

映画情報どっとこむ ralph 【公式サイト】
■『ガンダムビルドダイバーズRe:RISE』公式サイト:
http://gundam-bd.net/
■ガンダムチャンネル:
https://www.youtube.com/GUNDAM
■公式ガンダム情報ポータルサイト「GUNDAM.INFO」:
https://www.gundam.info/
■「機動戦士ガンダム40th プロジェクト」公式サイト:
http://gundam40th.net/


©創通・サンライズ

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石川界人、瀬戸麻沙美ら人気声優が思春期当時の自分に伝えたメッセージとは!「青ブタ」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」の初日舞台挨拶が6月15日(土)新宿バルト9にて行なわれました。

TVアニメ『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』の放送終了から約半年、ついに公開を迎える『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』。TVアニメ最終回のその後が描かれる本作では、多くの謎を残していった少女・牧之原翔子の真実が明らかになる。

この初日舞台挨拶は、全国30館でのライブビューイングを実施するほどの盛況ぶりを見せた。

青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない
日付:6月15日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:石川界人、瀬戸麻沙美、水瀬いのり、東山奈央、種﨑敦美

映画情報どっとこむ ralph 司会の天津 向の呼び込みによって、梓川咲太役・石川界人さん、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美さん、牧之原翔子役・水瀬いのりさん、古賀朋絵役・東山奈央さん、双葉理央役・種﨑敦美さんが登壇すると、会場ならびに全国のファンへ向けて挨拶を述べていく。

「AnimeJapan 2019」のステージぶりに本作のイベントを参加した東山さんと種﨑さん。
公開を迎えた今の心境について、

東山さん:こんなにも優しくて心動かされる作品になることは、アフレコをしているときから感じていましたし、この『ゆめみる少女』にたどり着くためのTVアニメだったのかなという気持ちもあります。(今作で)集大成が描かれて“一片の悔い無し”というくらい、すごい作品が出来上がったように感じました。

とコメント。

種﨑さん:私は『青ブタ』ファンなので、完成披露上映会のときも“早く観たい!”と思っていたんです。“今日を迎えられた嬉しい気持ちが天気に出ちゃったかも”と思っていて、もう嬉し涙が止まりませんね(笑)

と、会場の誰よりも楽しみにしていたことを明かす。

映画情報どっとこむ ralph そんな水瀬さんと掛け合う石川さんは、TVシリーズと比べて圧倒的な台本の厚さに驚いたそう。TVアニメ本編のみだと21分だったものが、今作では約1時間30分。

石川さん:絶対に集中力を切らせられない。

と、TVアニメ以上に気合を入れて臨んだことを明かした。

石川さん:このパワーの台本に、なあなあの芝居をしたら程々のものが出来上がるだろうと思って。せっかく良い台本なら、120%を出していかないと多分負けるだろうという気持ちがありました」とも語る。その熱演ぶりは、収録の翌日に声が出なくなるほどだったそう。

改めて今作で注目してほしいポイントを尋ねられたキャスト陣。
なお、本舞台挨拶は上映を控えた観客に向けているため、ネタバレを避けつつ見どころを紹介しなくてはらない。

すると、真っ先に手を挙げたのは瀬戸さん。声高らかに「麻衣さんの選択!」と呼びかけると、作中で訪れる麻衣の選択について、しっかりと見届けてほしいと熱弁した。その後、すぐさま石川さん・水瀬さんが「咲太の選択!」「翔子の選択!」と瀬戸の答えに倣って回答すると、残されてしまったのは東山さんと種﨑さん。

今作の中心となるのは咲太・麻衣・翔子となるため、先ほど挙げられた“選択”は当てはまらないのだが、それぞれ「朋絵の登場(東山)」「双葉の感情(種﨑)」と答え、瀬戸から続いた流れを崩さずに見事完遂。この回答に対し石川・瀬戸・水瀬は、ふたりを言い表すにはピッタリの言葉だと太鼓判を押した。


映画情報どっとこむ ralph また、30館の劇場で行われているライブビューイングについて

種﨑さん:それだけの方が楽しみに待ってくださっていることを思うと、『青ブタ』は愛されているんだなって。

と、ファンの愛情を噛みしめるように笑顔を見せた。


今作がお当番回の翔子だが、初めて台本に目を通した際の印象について、

水瀬さん:TVシリーズでは、謎めいた女の子という描かれ方だったこともあって、長台詞や幅広いシーンセレクションに合わせて出番があるというより、一対一のシチュエーションが多くて。だから、今作の台本をもらったときは(翔子が)ものすごく喋っていたので、“いい意味で”久しぶりに眼精疲労を伴ったというか……翔子という文字がまぶたに襲いかかるというか……(笑)

と振り返る。

しかし、

水野さん:キービジュアルを見ていただけると分かる通り、“翔子さん”としての姿もあれば、“翔子ちゃん”の姿もあって。それを見て“拍車をかけて大変なことになりそうだな、頑張ろう!”という気持ちになりました。

と続けて、今作へ懸けた熱意が窺える一幕となった。


映画情報どっとこむ ralph ここで、作中の思春期症候群にちなみ、思春期だった当時の自分に伝えたいメッセージを発表することに。

10秒という制限時間が設けられたが、

石川さん:10秒もいらない!頑張って友達を作ろうとしなくていいんだよ……。

と4秒程度で述べ、その言葉を聞いた過去の自分は泣き崩れて走り出すだろうと自己分析していた。続いて、

瀬戸さん:オーディションを受けて良かったね。

と過去の自身へ向けて称賛の言葉を贈る。当時は、声優になるため、養成所や劇団への道を考えていたという瀬戸。しかし、何も知らないが故に、勇気を出して最初からオーディションを受けた自分を褒めたいと語る。

水瀬さん:声優雑誌に載っちゃうぞ♪

と軽快に答え。当時は毎月購入していた上、サイン入りポラロイドのために読者プレゼントまで応募していたそう。しかし、今となっては水瀬さん自身が誌面を飾り、逆に自らのサイン入りポラロイドを欲してもらえるという現状に

水瀬さん:夢のまた夢の世界だと思っていた。

と目を輝かせた。次に

東山さん:10秒じゃ足りない!

と言ったところ、早々と済ませた前の3人から余剰分のタイムを分けてもらうことに。そして

東山さん:まず君は声優を目指しているが、とりあえず10年は声優をやれるぞ。そして、今勉強をめちゃめちゃしているが、それはすべて忘れる! だから、友達をいっぱい作っておけ! 門限は守らなきゃいけないが、ちゃんと友達と遊んでコミュニケーションを取るんだ!

と、時間いっぱいで最大限の想いを言葉にした。

ラストの種﨑さんも先ほどの東山さんと同じく、余剰分のタイムを加算した状態でスタート。

東山さん:思ったことがあったら全部伝えた方がいいですよ! 大人になってそのときのことを思い出しても、恥ずかしいことになっていたとしても“いや、あの頃なんでね……”みたいに考えられるので全然大丈夫ですよ!

と懸命に考えながら発言するものの、時間が迫っていく。そして、

東山さん:あと、声優辞めたいなと思う瞬間がもしかしたら来るかもしれないんですけど、続けていれば……。

と言いかけたところでまさかのタイムアップ。過去の種﨑からすれば、未来の自分が非常に気になることを言いかけて去ってしまったという展開に、会場は笑いに包まれた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・、キャスト陣を代表して

石川さん:観ていただければ絶対に感動できますし、絶対に泣けるし、絶対に心に残る作品になると確信しております。咲太もいっぱい喋りますし、頑張るんですけど、ヒロインたちの活躍がなければこの物語は絶対にありません。ぜひヒロインたちに注目してご覧いただければと思います。

とメッセージが贈られた。

そして、その言葉に対して

水瀬さん:花丸ですね!

とコメントが。

石川さん曰く、本編を観ることで水瀬さんの発言の意図が明らかになるという。そんなファン心をくすぐる置き土産が残されたところで、イベントは締めくくられた。



『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』

2019年6月15日(土)全国ロードショー

BS11 : 2019年7月8日(月) 24:30~ より 放送開始

【Story】
空と海が輝く街“藤沢”に暮らす梓川咲太は高校二年生。
先輩で恋人の桜島麻衣と過ごす心躍る日常は、初恋の相手、牧ノ原翔子の出現により一変する。
何故か翔子は「中学生」と「大人」がふたり存在しているのだ。
やむなく翔子と一緒に住むことになった咲太は「大人翔子」に翻弄され、麻衣との関係がぎくしゃくしてしまう。
そんな中、「中学生翔子」が重い病気を患っていることが判明し、咲太の傷跡が疼き始める。



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原作:鴨志田 一(電撃文庫刊 「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一
脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン・総作画監督:田村里美
音楽:fox capture plan 
制作:CloverWorks
製作:青ブタ Project

出演:

梓川咲太:石川界人、桜島麻衣:瀬戸麻沙美、牧之原翔子:水瀬いのり

古賀朋絵:東山奈央、双葉理央:種﨑敦美、豊浜のどか:内田真礼、梓川花楓:久保ユリカ





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水瀬いのり、逢坂良太、降幡愛ら登壇『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『マクロスシリーズ』『アクエリオンシリーズ』
河森正治40周年記念 最新作!

劇場版オリジナルキャラクターであるカスミを水瀬いのりさんが演じるほか、エドガー役を逢坂良太さん、リズ役を降幡愛が演じるなど人気のキャストが集結。そのほかにも花江夏樹さん、石川界人さん、堀江由衣さんといった豪華キャストが参加しています。バベル大陸での壮大な冒険譚がいよいよスクリーンで公開となり6月14日(金)に初日舞台挨拶を行いました。

当日は主人公・カスミを演じた水瀬いのり、エドガー役の逢坂良太さん、リズ役の降幡愛さんが登壇。
さらに、河森正治総監督、高橋正典監督、今泉潤プロデューサー豪華スタッフ陣も交え、企画から長い時間を経て、ようやく迎えた本作について熱い気持ちを語っていただきます。本作のイベントへのご登壇は初となるリズ役の降幡愛さんも交え、初めて明かされる制作裏話が満載のイベントとなりました!

日時:6月14日(金)
場所:TOHOシネマズ 新宿SC9
登壇:水瀬いのり、逢坂良太、降幡愛、河森正治総監督 高橋正典監督
今泉潤(「誰ガ為のアルケミスト」原作、プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph 初日舞台挨拶には、主人公・カスミを演じる水瀬いのりさん、エドガー役の逢坂良太さん、リズベット役の降幡愛さん、河森正治総監督、高橋正典監督、今泉潤プロデューサーが登壇。

ついに初日を迎え、

水瀬さん:この作品はいろんな人の努力の結晶だと思います。今日初日を迎えて、皆さんに観ていただけるのがとても嬉しいです。

逢坂さん:今日、ついに皆さんに観ていただけると思うと、わくわくしますし、同時にドキドキもします!

今日が本作のイベント初参加になる

降幡さん:タガタメ関係者やキャスト含め、全スタッフにとって、この日を迎えられて本当に嬉しいです。ぜひ何回も観てほしいです!

と一言ずつ喜びを交えて挨拶。そして、

河森総監督:40周年を迎えましたが、この作品が初の原作モノです。完成するまですごくヒヤヒヤしましたが、こうしてついに公開できることがすごく嬉しいです。スタッフ一同、いい作品に恵まれて、新たな代表作が完成したと思います。

と自信をみせ、

今泉P;昨日メールを振り返っていたら、ちょうど今日6/14の2年前に河森さんを訪ねていて…6/14という日に運命を感じました。当時、2年後が見えなかったので、無事こうして完成して嬉しいです。

と感無量の面持ちでコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 初めて主人公のカスミ、エドガー、リズベットの3名が一同に会し、改めてアフレコ時の心境について、

水瀬さん:カスミはオリジナルキャラクターで“普通の女の子代表”なんです。観客に一番近いキャラクターなので、ナチュラルに演じるよう心掛けました。後半の試練にどう立ち向かうのか、作品を通して成長がみられるキャラなので、メリハリを意識して演じました。

と振り返り、

逢坂さん:もともとエドガーは女好きでキザなセリフがあるキャラクターなんですが、劇中ではある事件をきっかけにいつもと違うエドガーなんです。“ナチュラル”と“大袈裟”の間を取るのが一番難しくて、時間がかかった部分でもあります。でも、アフレコはあっという間で、楽しく収録できたのでいい作品が完成したと思います!

と苦労を明かしつつも、自信をみせた。

降幡さん:河森さんからは数年後がテーマということでリズはちょっと成長した、しっかり者でとアドバイスいただきました。自分の中でどうひも解くか緊張もしていたのですが、何より動くのがとても楽しみでした。アフレコ現場では今井麻美さん(セツナ役)から飴をいただいて、お守りのように大事に持っていました。(笑)現場では、本当に他キャストの皆から助けてもらいました!

と、アフレコ現場の様子が垣間見えるエピソードも。

河森総監督:エドガーとリズはある事件の後、傷を負いながらも秘めたものがあるようにお願いしました。ニュアンスの違いを見事に演じてくださって、ぜひその変化をみてほしいです。

と絶賛。劇場版オリジナルキャラクターを演じて

水瀬さん:本当に声を聴いた瞬間、“イケる!”って思いました。

と話すと、

今泉P:声優さんは声で空間を作るのがすごい!同じ人間とは思えないほど、どうやったら声だけで空間が作れるんだと…うまくて本当に驚きました。

と当時の心境を振り返りました。また、

今泉P:40周年という歴史をもつ河森さんに初めてお話しに行った時、第一声に“原作モノを完成したことない”と言われたんですが、その瞬間半端ないなって思いました(笑)

と当時の心境を明かすと、会場からは笑いがこぼれた。

今泉P:河森さんが納得いくまで、何度もMTGを重ねました。ゲームユーザーだけでなく、一つのメッセージを、河森さんにとって魂の作品にしてほしいとお願いしました。

と本作へかけた思いを語りました。


お気に入りのシーンについて、

降幡さん:カスミとリズが2人で喋っているシーンがあるんですが、そこが異世界なのに女の子って感じでほんわかするんです!

と明かすと、

水瀬さん:私もリズとのシーンが好きです。魔法を教えていただく場面があるんですが、かわいいんです!

と女子2人で大盛り上がり。一方、

逢坂さん:エドガーとカスミの打ち解けるシーンが好きです。エドガーの表情が柔らかくなるシーンなんです!

と話すと、

水瀬さん:私もそのシーン好きですよ!

と水瀬さんがフォローする可愛らしい場面がみられ和やかな雰囲気に。

水瀬さん:後は、子どもたちと料理をするシーンがあって、異文化を共感し合う感じがしてとても好きなシーンです。歌も歌っているんですが、歌詞もすごく素敵なんです!

と、ほっこりするお気に入りのシーンを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、

今泉P:初号の時、河森さんが涙を流す瞬間があって…その時、“魂の作品”が完成したんだと感じました。タガタメを映像にしてくださって本当に感謝しています。ぜひ、映画のレビューは★5でいきましょう!

河森総監督:心の錬金術に興味があって。魂のふれあいのドラマを作りたいと思って本作を作らせていただきました。何度もMTGを密接に行って、力を合わせて…錬金術のように全力で魂を込めて作った作品です。2時間の中に情報量がたっぷり詰まっているので、何回でも観てほしいです!

水瀬いのりさん:観客の皆さんに届けたい作品が完成しました。アクションはカッコイイですし、感情の繊細な揺れが描かれています。観終わった後には、勇気や希望が芽生える素敵な作品に仕上がっています。2時間の中で大冒険できるので、ぜひこの大画面で楽しんでください!

と締めくくった。

観客:タガタメ、大ヒット!
の声にあわせて、鏡開きを行うと大きな歓声とともに温かい拍手に包まれてイベントは幕を閉じました。


『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

オフィシャルサイト:
https://tagatame-movie.jp

オフィシャルTwitter:
https://twitter.com/FgG_tagatame

【ストーリー】
普通の女子高生・カスミに秘められた“本当の強さ”とは
自分に自信の持てない女子高生カスミは、ある日、不思議な声に導かれて異世界バベル大陸へと召喚される。そこは、伝説の存在・暗黒竜デストルークにより、錬金術も魔法も封じられ、“闇の魔人”が跋扈する世界だった。カスミは、彼女を召喚した魔法使いのリズ、ガンナーのエドガーと出会い行動を共にする。“闇の魔人”の魔の手はレジスタンスの村へと迫る。絶望を目前にしたカスミの脳裏に、意外なビジョンがふと浮かび上がる。それは、カスミの中に眠る彼女の“本当の強さ”が目覚めようとしている兆しだった―「お願い、届いて、私の中に力があるなら……」

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水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤


原作:今泉潤/FgG
総監督:河森正治
監督:高橋正典
脚本:根元歳三
キャラクターデザイン:嘉手苅睦
作画監督:戸谷賢人 宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田啓太 田中亜優
堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
色彩設計:秋元由紀
特殊効果:永良雄亮
CGディレクター:原田丈
音響監督:明田川仁
音響制作:マジックカプセル
音楽:AkiyoshiYasuda(★STARGUiTAR)
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サテライト
主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
製作:株式会社FgG
配給:アスミック・エース
©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight
   




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『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』“今なら白石麻衣当たる”キャンペーン舞台裏映像公開!


映画情報どっとこむ ralph RPG「誰ガ為のアルケミスト」が満を持して映画化した『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』が6月14日(金)より公開となります。

「マクロス」シリーズ「アクエリオン」シリーズの河森正治が総監督を務め、40周年記念作品として、自身初となるゲーム原作の映画化に挑みます。ゲームに登場する人気キャラクターに加え、劇場版オリジナルヒロイン・カスミ(CV:水瀬いのり)が光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!
誰ガ為のアルケミスト 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』
映画情報どっとこむ ralph この度、映画化を記念して、本作の原作であるスマホゲームアプリ「誰ガ為のアルケミスト(以下、タガタメ)」の白石麻衣(乃木坂46)を起用したプロジェクト「PROJECTタガタメイヤー」が始動!あわせて、白石麻衣を起用したCMやキャンペーンの舞台裏の映像が公開しました。

映画化のほか、今までに小説化、舞台化とすでにマルチな展開が決定している「タガタメ」ですが、アイドルとして、歌やダンス、モデル、女優、バラエティ番組など幅広く活躍している、白石麻衣を起用したプロジェクトが始動!“今なら白石当たる”という驚きのキャンペーンが開始し、その目玉賞品として“白石麻衣”初の3Dスキャンプリントによるフィギュアを作成。それに伴い、CMの起用が決定しました。

CMは、白石麻衣が図書館で手にしていた本を空中に投げると、ページが空中から舞い降り、踊りながら、様々な表情の白石麻衣が現れ、<ジャンルなんて軽く超えて、運命は見つけるもんでしょ!>と語り掛ける、美しさが際立つ映像に仕上がっています。そして、今回公開となったメイキング映像では、CMの白石麻衣がページが降り注ぐ中で手を高く上げながら優雅に踊るシーンの裏側。彼女の3Dスキャンプリントのフィギュアを作成するため、祈るようなポーズの白石麻衣の立ち姿を3Dスキャン撮影し、PC上で次第にシルエットが出来上がる様子を収めています。果たして、白石麻衣“初”となる3Dスキャンプリントによりフィギュアはどのような仕上がりに…!?メイキング&インタビュー映像では、舞台、小説、映画など様々な分野にチャレンジしている「タガタメ」に関して、白石麻衣は「私自身も主にアイドルって職業ですけれど、その中でお芝居やモデルをやらせていただいたり、幅広くいろんなジャンルに挑戦させていただいているので、重なる部分はあるかなと思います。」と語っており、自身初となる3Dスキャンプリントによるフィギュアについては、「恥ずかしいんですが、ぜひ当ててもらいたいので、たくさんの方に応募していただきたいですし、“タガタメ”を楽しんでいただけたらと思います!」とコメントしています。白石麻衣の3Dスキャンプリントのフィギュアの他、豪華声優陣のサイン入り劇場版アフレコ台本など、盛りだくさんのプレゼントが当たる豪華なキャンペーン内容です。つきましては、本情報のご紹介ご検討いただけますようよろしくお願い申し上げます。

【メイキング&インタビュー映像】


映画情報どっとこむ ralph 【白石麻衣が当たっちゃう!「“今なら●●当たる”キャンペーン」詳細】

「タガタメ」に関連した全25種の賞品があたる「 “今なら●●当たる”キャンペーン」。本キャンペーンの目玉は、1名様へプレゼントの“白石麻衣”3Dスキャンプリントによるフィギュア。今現在の白石麻衣を1秒間に16コマ=約1800枚の写真からなる3Dスキャン画像を解析し、実際の白石麻衣の約1/5スケールのフィギュア化に成功。今回、3Dスキャンプリントによるフィギュア化は白石麻衣の“初”の試みとなります。

キャンペーンページ:
https://tagatame-ataru.fg-games.co.jp

キャンペーン期間: 6月14日(金)昼12:00 ~ 6月30日(日)23:59

応募の流れ:キャンペーン期間中、公式Twitter<誰ガ為のアルケミスト公式(@FgG_tagatame)>をフォローの上、「#タガタメ #●●当たる」のハッシュタグと任意のコメントで投稿。

「●●当たる」の内容に付随した賞品・体験について抽選で当選者を選定し、後日DMでお知らせだそうです。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

6月14日(金)TOHOシネマズ 新宿他ロードショー

オフィシャルサイト:
https://tagatame-movie.jp 

オフィシャルTwitter:
@FgG_tagatame


ストーリー
普通の女子高生・カスミに秘められた“本当の強さ”とは
自分に自信の持てない女子高生カスミは、ある日、不思議な声に導かれて異世界バベル大陸へと召喚される。そこは、伝説の存在・暗黒竜デストルークにより、錬金術も魔法も封じられ、“闇の魔人”が跋扈する世界だった。カスミは、彼女を召喚した魔法使いのリズ、ガンナーのエドガーと出会い行動を共にする。“闇の魔人”の魔の手はレジスタンスの村へと迫る。絶望を目前にしたカスミの脳裏に、意外なビジョンがふと浮かび上がる。それは、カスミの中に眠る彼女の“本当の強さ”が目覚めようとしている兆しだった―

「お願い、届いて、私の中に力があるなら……」

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【キャスト】
水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤
【スタッフ】
総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG  監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 色彩設計:秋元由紀 CGディレクター:原田丈 撮影監督:若林優(T2studio) 特殊効果:永良雄亮 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 
音響効果:小山恭正 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 
音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子
主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
製作:FgG 制作:サテライト 
配給:アスミック・エース 
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ ガイエ 
宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ

©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight




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石川界人、瀬戸麻沙美、水瀬いのり登壇 『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』 完成披露


映画情報どっとこむ ralph 原作小説『青春ブタ野郎』シリーズを、「PERSONA5 the Animation」などで知られる『CloverWorks』が鮮やかに映像化。スタッフには監督/増井壮一、構成・脚本/横谷昌宏など実力派が集い、繊細なストーリーや感情を豊かに描き上げました。

さらにTVシリーズに続き、2019年初夏に劇場公開となるのが、アニメ「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」。原作シリーズの第6弾と第7弾にあたる、感涙のストーリーを描き切ります。

その最速上映となる完成披露上映会が5月25日(土)@新宿バルト9にて行なわれました!

日付:5月25日
場所:バルト9
登壇:梓川咲太役・石川界人、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美、増井壮一監督
サプライズゲスト:牧之原翔子役・水瀬いのり

映画情報どっとこむ ralph 司会の天津 向の呼び込みで梓川咲太役・石川界人さん、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美さん、増井壮一監督が登場すると、本編を観終えたファンから盛大な拍手で出迎えられる。3人からの挨拶を終えて早速トーク開始かと思いきや、本作を語る上では欠かせない牧之原翔子を演じる水瀬いのりさんがサプライズゲストとして登場。

直前まで本編を観覧していたことも相まってか、どよめきと歓喜の声が漏れ聞こえる客席に対し、

水瀬さん:はい、翔子さんです!

と応えて満面の笑みを浮かべた。

改めて、今回のイベントを迎える心境について

石川さん:『青ブタ』が終わっちゃうんだなと思って。みんなに届けたかった、観てほしかった、でも観てもらっちゃうと終わっちゃう……嬉しいけど寂しいという複雑な気持ちです。

と胸の内を明かした。

続いて瀬戸さんは、本編を一足先に観たファンへ向けて

瀬戸さん:みなさんの目に焼き付けていただいたことが嬉しかったです。私も(本編を)観たのは昨日と今日の間くらいだったので、もしみなさんが私と同じ気持ちだったら、2回目を観るのが今から待ち遠しいんじゃないかなと思います。

と喜びを噛みしめる。

水瀬さんも劇場内のファンに観てもらえたことについて嬉しさを露わにしつつも

水瀬さん:劇場版としてTVシリーズから築かれてきた物語を背負って、改めて大きなスクリーンで描かれる翔子の物語ということでプレッシャーを感じていました。

と今の心境を吐露。何よりファンの反応が気になっているようで

水瀬さん:上映を終えてもドキドキしています。

と答えました。

映画情報どっとこむ ralph TVシリーズに引き続き監督を務めて

増井監督:(『青ブタ』シリーズは)キャスト・スタッフ・制作のみなさんに、大切に、思いを込めて作っていただきました。劇場版についても、時間ギリギリまで制作のみなさんが少しでも良くしたいという一心で頑張っていただきました。なんとか間に合って一安心かな、と(笑)」「もっともっと良くしたいと思うところがたくさんありすぎて、それを解消していったら来年くらいに公開した方が……(笑)

と冗談交じりに話し、会場の笑いを誘った。

また、TVシリーズのその後の物語が咲太・麻衣・翔子を中心に描かれる今作。

TVシリーズと劇場版におけるキャラクターの印象の変化を

石川さん:TVシリーズの最後の方で咲太は感情的になっていましたが、今作でも感情的になるシーンがあって、その感情の質が違うなと個人的に思いました。TVシリーズでは、“喪失感とそこから新たに踏み出す一歩”が描かれていましたが、今回は“葛藤と選択”が描かれているので、その違いが(演技にも)出ていればいいなと思います。今回の劇場版では苦しみという感情が強かったように思いますし、演じていても本当に辛かったです。

とコメント。

TVシリーズに全話出演していたこともあるためか、役作りについて大きく悩むことはなかったという瀬戸さんですが・・・

約1時間半ノンストップで描かれる劇場版という形式について

瀬戸さん:1日で収録しなくてはならないので、30分のTVアニメを収録するとき以上に集中力が必要だなと思いました。(作中は)急かされず遅すぎず、心地よいテンポで描かれていると思いますが、自分たちが生きている中で流れる時間よりは早いので。その早さを(受け手に)感じさせず、翔子さんをはじめとするみんなが生きている物語が見えるようになれば

と、演じる上で意識した点を明かしてくれました。

また、今作でも様々な世代の翔子を演じて

水瀬さん:台本をもらう前から覚悟は決めていましたが、TVシリーズには多くなかった翔子の名前の数々に、一瞬だけ抱えきれなくなって閉じてしまいました(笑)。途中から翔子という文字がゲシュタルト崩壊して……咲太の名前にもチェックを入れてしまって(笑)

と今作で急激に増えたセリフ量にまつわる苦労話を披露し、会場は笑いに包まれた。

そして、注目してほしいポイントについて尋ねられると石川さんは、本予告映像でも描かれている翔子の「私だって生きたいんです!」と叫ぶシーンをピックアップ。改めて水瀬さんの芝居に感動したと熱弁し、前後のシーンも含め何度でも観てほしいと呼びかけた。


瀬戸さん:二転三転する今作における中盤のクライマックスのシーン。(初めて観る段階では)衝撃が強すぎて後半は放心状態になると思うんです。だから2回目以降を観るときは、展開がわかると思うので、その際は“後半も集中して観るぞ”という気持ちで臨んでほしいです。

と語る。

水瀬さんは、映画館のスクリーンで観られる翔子のウェディングドレス姿がポイントだと答えると、続けて

水瀬さん:物語を通して翔子の夢が詰まった作品になっているので、あらすじや結末を知った上でもう一度観ていただけると、些細なシーンも翔子の夢のひとつだったんだなと分かって、観れば観るほど泣けると思います。彼女のひとつひとつの表情を注目していただきたいです。

とファンへ向けて言葉を贈った。さらに

増井監督:理央が説明をするシーンがありますが、彼女は頭が良いため一度に多くのことを話しています。それは何度か観ていただいて理解していただけると、よりこの作品が膨らんで見えると思うので、その意味を読み取って楽しんでいただけたらいいなと思います!

と、今作でも欠かせない思春期症候群にまつわるエピソードを挙げた。

最後に、・・・公開を心待ちにしているファンへ向けて登壇者からメッセージが贈られると、当日一番の割れんばかりの拍手がファンから寄せられる。そして、降壇の際に石川の放った「ありがとう、ブタ野郎共」の一言をもってイベントは幕を下ろした。



【Story】
空と海が輝く街“藤沢”に暮らす梓川咲太は高校二年生。
先輩で恋人の桜島麻衣と過ごす心躍る日常は、初恋の相手、牧ノ原翔子の出現により一変する。
何故か翔子は「中学生」と「大人」がふたり存在しているのだ。
やむなく翔子と一緒に住むことになった咲太は「大人翔子」に翻弄され、麻衣との関係がぎくしゃくしてしまう。
そんな中、「中学生翔子」が重い病気を患っていることが判明し、咲太の傷跡が疼き始める――。

***********************************

原作:鴨志田 一(電撃文庫刊 「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一 
脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン・作画総監督:田村里美
音楽:fox capture plan 
制作:CloverWorks 
製作:青ブタ Project
出演:梓川咲太:石川界人、桜島麻衣:瀬戸麻沙美、牧之原翔子:水瀬いのり
古賀朋絵:東山奈央、双葉理央:種﨑敦美、豊浜のどか:内田真礼、梓川花楓:久保ユリカ




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石崎ひゅーい主題歌&エンディングソングに決定『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』


映画情報どっとこむ ralph 本格タクティクスRPG「誰ガ為のアルケミスト」(以下、タガタメ)が河森正治総監督で映画化『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』が6月14(金)より公開となります。

『マクロス』シリーズ『アクエリオン』シリーズの河森正治総監督が自身初となるゲーム原作の映画化に挑戦。ゲームに登場する人気キャラクターに加え、劇場版オリジナルヒロイン・カスミ(CV:水瀬いのり)が光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!

そして!!!!

この度、本作の主題歌とエンディングソングにシンガーソングライター・俳優の石崎ひゅーい氏書下ろし楽曲2曲(主題歌:「Namida」/エンディングソング「あの夏の日の魔法」)が発表となりました。

今回主題歌に起用された「Namida」はタガタメの世界観を踏襲した壮大なミディアムバラード。
カスミの葛藤と成長していく姿が歌詞とリンクし、ストーリーに深みを与えます。

また、エンディングソングの「あの夏の日の魔法」は物語の最後を締めくくる珠玉のバラード。
映画の魔法から現実へ導くエンドロールで物語の余韻を深めます。
映画情報どっとこむ ralph 河森総監督、石崎ひゅーいさんよりコメントも到着です!

【河森正治総監督 コメント】
Q.石崎ひゅーいさん書下ろしの曲を聞かれていかがでしたか?

河森監督:どこか懐かしくて、あったかくて、やさしいけれど力強い。心の深い所に染み込んで震わし、
ゆり動かしてくれる素敵な歌。「Namida」をバックに見せるカスミやエドガー達の心情描写には
特に力が入りました。ぜひ大スクリーンでご体感ください。

【石崎ひゅーいさん コメント】
Q.『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』への楽曲参加について、お話が来たときいかがでしたか?

石崎さん:ゲーム原作のアニメーション映画の書き下ろしは初めてだったので自分の楽曲が
どのように溶け込んでいくのか不安な部分もありましたが、河森総監督とお話をしていく中で
次第にイメージが湧いてきて新鮮な気持ちで挑むことができました。

Q.楽曲に込めた思いや制作にあたって心掛けたことはありますか?

石崎さん:キャラクターの心情や背景をイメージしながら制作しました。ストーリーと曲がリンクする事で、
より皆さんの心に届く作品になるように心掛けました。劇場で楽曲にも注目してもらえればと思います。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

6月14日(金)全国ロードショー
https://tagatame-movie.jp

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総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG
監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 色彩設計:秋元由紀 CGディレクター:原田丈 
撮影監督:若林優(T2studio) 特殊効果:永良雄亮 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 音響効果:小山恭正 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子


主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)

製作:FgG 制作:サテライト 配給:アスミック・エース 
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ ガイエ 
宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ

©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight




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逢坂良太登壇!!監督・スタッフが明かす、アフレコ秘話も⁉『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』AnimeJapan2019


映画情報どっとこむ ralph 映画化した『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』が6月14日(金)に公開となります。

この度公開に先駆け、3月24日に東京ビックサイトにて行われた『アニメジャパン2019』にて劇場版映画のスペシャルステージを開催しました!

当日はゲストに声優の逢坂良太さん(エドガー・L・レオンハート役)、河森正治総監督、高橋正典監督、今泉潤プロデューサーが登壇し、製作裏話や映画に関する新情報など盛りだくさんを語る貴重な機会に大盛り上がりのイベントとなりました。

日程:3月24日(日)
場所:AnimeJapan2019 ROSE REDステージ
登壇:
逢坂良太(エドガー・L・レオンハート役)河森正治総監督 高橋正典監督 
今泉潤(「誰ガ為のアルケミスト」原作、プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph 先日完成した特報映像が流れ、
 

期待が高まる中、「誰ガ為のアルケミスト(以下、タガタメ)」原作者・ゲームプロデューサー の今泉潤さん、『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』の高橋正典監督、エドガー・L・レオンハート役の逢坂良太さん、そして、河森正治総監督が順に登壇。

今泉P:このゲームは物語や世界観にすごくこだわった作品で、ゲームのオープニングムービーを担当していただいた河森さんにぜひ映画化を、と依頼しました。河森さんは本当に勉強家で、たとえば錬金術の話をするとどんどん深い話になっていって…そうやって一緒に作品を掘り下げていきました。

と語り、

河森総監督:ゲームのオープニングムービーを担当したため、最初の頃から関わらせていただいていました。映画化のお話を頂いた時、『タガタメ』の世界観が好きで、僕自身錬金術にも興味があったのでとても楽しみでした。ただ、ゲームのプレイ時間に比べると短い2時間に凝縮するのが課題でしたね。

と当時の想いを明かしました。

今回が初となる河森総監督とのタッグについて、

高橋監督:ゲームのストーリーがしっかりしていて、そこに河森さんの色を出せるようにしました。河森さんはどんどんアイディアが溢れてくる方なので、それを実際に画にするのが大変でしたが頑張りました。

と話し、

今泉P:高橋監督はバランサーですね。河森さんのアイディアが本当にすごい量なので大変だと思います(笑)

と製作についてコメント。本作がゲーム本編ストーリーの数年後の設定になっていることについて、

今泉P:河森さんは奇才であり、ご自身の作品でもTVアニメと映画でキャラクターを変えることもあると聞いており、河森さんがキャラクターやストーリーも自由に膨らませられるよう本編ストーリーから数年後という設定にしました。脚本については僕からも“こういうのはどうですか”とやりくりさせてもらって、一番良い形になったと思います。

と答え、

河森総監督:ゲームのダイジェストになるのは嫌だったので、ストーリーの本質をとらえつつ、2時間楽しませられるようにしました。ゲームをやっている方にも受け入れられるようにキャラを掘り下げていきましたね。

と本作へのこだわりを語りました。

映画情報どっとこむ ralph
ゲームでもおなじみのキャラクターたちが紹介されると、

逢坂さん:台本を頂いた時にエドガーがめちゃくちゃ喋っていて驚きました(笑)ゲームとは違う一面を見せるので、すごくやりがいがあったし、最終的に良い形で演じられました。

と明かし、エドガーと自身の共通点を尋ねられると、

逢坂さん:僕はそこまで女好きじゃないです(笑)ただ、似ているとしたら譲れないところを持っていたり、自分の信念が強いところですかね。そこはエドガーの魅力だし、僕自身も少し持っています。

と回答。

今泉P:ゲームと映画で、エドガーらしいキャラクターの変わり方をしているんですけど、見事に演じ分けられていたので、逢坂さんは本当にプロだなって思いました。

と改めて逢坂さんのプロフェッショナルぶりに驚きをみせ、

河森総監督:エドガーは感情の起伏が表現しやすいんです。女好きでありながら、芯が強いところなど二面性も魅力的です。映画に映えるキャラだなと思いました。

とエドガーの魅力について語りました。

映画情報どっとこむ ralph そして今回ストーリーに登場する「セツナ」と「ザイン」について、

高橋監督:タガタメでも人気の高いキャラで、映画の中でも活躍します。ゲームユーザーの皆さんにも楽しんでいただけると思います。

と語り、本作の主人公のカスミ(CV:水瀬いのり)について、

河森総監督:ゲームプレイしている人と初めてタガタメを見る人の間には情報量の差があるので、入りやすいようにカスミを主人公にしました。女子高生の成長物語を描くのに、バベル大陸は魅力的だったんです。

今泉P:オッサンたちで女子高生を分析しましたね(笑)

と裏話も。カスミと行動を共にする謎の生物「パタ」について、

今泉P:ストーリーは少し重苦しいシーンもあるので、それを和ませるように、異世界感を感じることができるように。

とオリジナルキャラクターに込めた想いを明かしました。


河森総監督といえば“メカ”であることから、今回アレンジされた闇の魔人について、

河森総監督:4つ足のところとか造形が魅力でした。それがさらなる力を発揮したらとどうなるんだろうと、パワーアップさせました。

と嬉しそうに語り、ビジュアルが画面に映されると、

逢坂さん:僕も男の子なので、見た時興奮しました。河森さんっぽいなって。

河森総監督:僕の過去作品のTVアニメ『天空のエスカフローネ』も女子高生が異世界へ迷い込んでしまうのですが、それが21世紀になった今作ったらどうなるかな、と楽しみでもありました。

と明かしました。

今泉P:劇場へ来てくれたらビックリするような仕掛けを用意しています!ゲームを知らない方にも楽しんでいただけるように、みんなで頭を振り絞って作りました。ぜひゲームと映画をリンクさせたことで楽しめる特別な体験を味わって欲しいです。

と本作をアピールし、改めて製作陣の熱意を届けるイベントとなりました。


『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

6月14日(金)全国ロードショー
***********************************

水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤
総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG  監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 CGディレクター:原田丈 撮影監督:若林優(T2studio) 色彩設計:秋元由紀 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ
音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子
製作:FgG 制作:サテライト 配給:アスミック・エース
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ、ガイエ
宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ
©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight







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『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』特報&ティザービジュアル到着!


映画情報どっとこむ ralph RPG「誰ガ為のアルケミスト」(以下、タガタメ)が満を持して映画化した『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』。

『マクロスシリーズ』『アクエリオンシリーズ』の河森正治が総監督を務め、自身初となるゲーム原作の映画化に挑みます。そして、劇場版オリジナルヒロインのカスミ役を演じるのは人気声優の水瀬いのり。ゲームに登場する人気キャラクターとともに、カスミが光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!

この度、本作の特報映像とティザービジュアルが到着し、公開日が6月14日(金)に決定しました!


今回到着した特報には、ふとしたことからバベル大陸へと召喚されてしまう女子高生・カスミや、錬金術と魔法を駆使するキャラクターたちの姿、そして壮大なバベル大陸の映像が収められています。「世界の運命はあなたにかかっているの」との声に導かれるように、幾多の困難に巻き込まれていくカスミ。彼女は“なぜ”選ばれたのか…戸惑いながらも、自身と向き合い、成長していく姿が描かれます。
 

映画情報どっとこむ ralph そして、中央に巨大なバベルの塔がそびえ立つティザービジュアル。
美しい青空とは一変、赤黒い闇に包まれた世界が印象的です。微かに映るカスミの姿の横には、「わたし、いつも誰かの為に生きていた」と彼女の心を表すようなキャッチコピー。現実世界では気を遣いすぎる引っ込み思案な彼女が、どのように変化していくのか。彼女は“なぜ”バベル大陸へと導かれたのか、想像を掻き立てる仕上がりです。
そして、カスミたちは “闇”に支配された世界に“光”を取り戻せるのか…?今後、この壮大なバベル大陸を舞台に繰り広げられる、大迫力のバトルシーンにもぜひご注目ください!

映画情報どっとこむ ralph また、3月22日(金)より数量限定で劇場版ヒロイン「カスミ」クリアファイルが付く第1弾特典付きムビチケカードが発売します。
片面にはティザービジュアルに映るバベルの塔と、もう片面にはメインイラストレーター「RINZO」の劇場版オリジナルヒロイン・カスミがそれぞれ描かれています。

あわせて、web限定で3周年イベントにて配布した「タガタメ3周年特別限定本」付きのムビチケカードも発売。
NEW
タガタメファンにはたまらない内容がぎっしり詰まった特典ですので、ぜひお買い求めください!


劇場版 誰ガ為のアルケミスト』
6月14日(金)全国ロードショー

■オフィシャルサイト:
https://tagatame-movie.jp 
■オフィシャルTwitter:
@FgG_tagatame

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水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤
総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG  監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 CGディレクター:原田丈 撮影監督:若林優(T2studio) 色彩設計:秋元由紀 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子
製作:FgG 制作:サテライト 配給:アスミック・エース
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