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石川界人、瀬戸麻沙美ら人気声優が思春期当時の自分に伝えたメッセージとは!「青ブタ」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」の初日舞台挨拶が6月15日(土)新宿バルト9にて行なわれました。

TVアニメ『青春ブタ野郎はバニーガール先輩の夢を見ない』の放送終了から約半年、ついに公開を迎える『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』。TVアニメ最終回のその後が描かれる本作では、多くの謎を残していった少女・牧之原翔子の真実が明らかになる。

この初日舞台挨拶は、全国30館でのライブビューイングを実施するほどの盛況ぶりを見せた。

青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない
日付:6月15日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:石川界人、瀬戸麻沙美、水瀬いのり、東山奈央、種﨑敦美

映画情報どっとこむ ralph 司会の天津 向の呼び込みによって、梓川咲太役・石川界人さん、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美さん、牧之原翔子役・水瀬いのりさん、古賀朋絵役・東山奈央さん、双葉理央役・種﨑敦美さんが登壇すると、会場ならびに全国のファンへ向けて挨拶を述べていく。

「AnimeJapan 2019」のステージぶりに本作のイベントを参加した東山さんと種﨑さん。
公開を迎えた今の心境について、

東山さん:こんなにも優しくて心動かされる作品になることは、アフレコをしているときから感じていましたし、この『ゆめみる少女』にたどり着くためのTVアニメだったのかなという気持ちもあります。(今作で)集大成が描かれて“一片の悔い無し”というくらい、すごい作品が出来上がったように感じました。

とコメント。

種﨑さん:私は『青ブタ』ファンなので、完成披露上映会のときも“早く観たい!”と思っていたんです。“今日を迎えられた嬉しい気持ちが天気に出ちゃったかも”と思っていて、もう嬉し涙が止まりませんね(笑)

と、会場の誰よりも楽しみにしていたことを明かす。

映画情報どっとこむ ralph そんな水瀬さんと掛け合う石川さんは、TVシリーズと比べて圧倒的な台本の厚さに驚いたそう。TVアニメ本編のみだと21分だったものが、今作では約1時間30分。

石川さん:絶対に集中力を切らせられない。

と、TVアニメ以上に気合を入れて臨んだことを明かした。

石川さん:このパワーの台本に、なあなあの芝居をしたら程々のものが出来上がるだろうと思って。せっかく良い台本なら、120%を出していかないと多分負けるだろうという気持ちがありました」とも語る。その熱演ぶりは、収録の翌日に声が出なくなるほどだったそう。

改めて今作で注目してほしいポイントを尋ねられたキャスト陣。
なお、本舞台挨拶は上映を控えた観客に向けているため、ネタバレを避けつつ見どころを紹介しなくてはらない。

すると、真っ先に手を挙げたのは瀬戸さん。声高らかに「麻衣さんの選択!」と呼びかけると、作中で訪れる麻衣の選択について、しっかりと見届けてほしいと熱弁した。その後、すぐさま石川さん・水瀬さんが「咲太の選択!」「翔子の選択!」と瀬戸の答えに倣って回答すると、残されてしまったのは東山さんと種﨑さん。

今作の中心となるのは咲太・麻衣・翔子となるため、先ほど挙げられた“選択”は当てはまらないのだが、それぞれ「朋絵の登場(東山)」「双葉の感情(種﨑)」と答え、瀬戸から続いた流れを崩さずに見事完遂。この回答に対し石川・瀬戸・水瀬は、ふたりを言い表すにはピッタリの言葉だと太鼓判を押した。


映画情報どっとこむ ralph また、30館の劇場で行われているライブビューイングについて

種﨑さん:それだけの方が楽しみに待ってくださっていることを思うと、『青ブタ』は愛されているんだなって。

と、ファンの愛情を噛みしめるように笑顔を見せた。


今作がお当番回の翔子だが、初めて台本に目を通した際の印象について、

水瀬さん:TVシリーズでは、謎めいた女の子という描かれ方だったこともあって、長台詞や幅広いシーンセレクションに合わせて出番があるというより、一対一のシチュエーションが多くて。だから、今作の台本をもらったときは(翔子が)ものすごく喋っていたので、“いい意味で”久しぶりに眼精疲労を伴ったというか……翔子という文字がまぶたに襲いかかるというか……(笑)

と振り返る。

しかし、

水野さん:キービジュアルを見ていただけると分かる通り、“翔子さん”としての姿もあれば、“翔子ちゃん”の姿もあって。それを見て“拍車をかけて大変なことになりそうだな、頑張ろう!”という気持ちになりました。

と続けて、今作へ懸けた熱意が窺える一幕となった。


映画情報どっとこむ ralph ここで、作中の思春期症候群にちなみ、思春期だった当時の自分に伝えたいメッセージを発表することに。

10秒という制限時間が設けられたが、

石川さん:10秒もいらない!頑張って友達を作ろうとしなくていいんだよ……。

と4秒程度で述べ、その言葉を聞いた過去の自分は泣き崩れて走り出すだろうと自己分析していた。続いて、

瀬戸さん:オーディションを受けて良かったね。

と過去の自身へ向けて称賛の言葉を贈る。当時は、声優になるため、養成所や劇団への道を考えていたという瀬戸。しかし、何も知らないが故に、勇気を出して最初からオーディションを受けた自分を褒めたいと語る。

水瀬さん:声優雑誌に載っちゃうぞ♪

と軽快に答え。当時は毎月購入していた上、サイン入りポラロイドのために読者プレゼントまで応募していたそう。しかし、今となっては水瀬さん自身が誌面を飾り、逆に自らのサイン入りポラロイドを欲してもらえるという現状に

水瀬さん:夢のまた夢の世界だと思っていた。

と目を輝かせた。次に

東山さん:10秒じゃ足りない!

と言ったところ、早々と済ませた前の3人から余剰分のタイムを分けてもらうことに。そして

東山さん:まず君は声優を目指しているが、とりあえず10年は声優をやれるぞ。そして、今勉強をめちゃめちゃしているが、それはすべて忘れる! だから、友達をいっぱい作っておけ! 門限は守らなきゃいけないが、ちゃんと友達と遊んでコミュニケーションを取るんだ!

と、時間いっぱいで最大限の想いを言葉にした。

ラストの種﨑さんも先ほどの東山さんと同じく、余剰分のタイムを加算した状態でスタート。

東山さん:思ったことがあったら全部伝えた方がいいですよ! 大人になってそのときのことを思い出しても、恥ずかしいことになっていたとしても“いや、あの頃なんでね……”みたいに考えられるので全然大丈夫ですよ!

と懸命に考えながら発言するものの、時間が迫っていく。そして、

東山さん:あと、声優辞めたいなと思う瞬間がもしかしたら来るかもしれないんですけど、続けていれば……。

と言いかけたところでまさかのタイムアップ。過去の種﨑からすれば、未来の自分が非常に気になることを言いかけて去ってしまったという展開に、会場は笑いに包まれた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・、キャスト陣を代表して

石川さん:観ていただければ絶対に感動できますし、絶対に泣けるし、絶対に心に残る作品になると確信しております。咲太もいっぱい喋りますし、頑張るんですけど、ヒロインたちの活躍がなければこの物語は絶対にありません。ぜひヒロインたちに注目してご覧いただければと思います。

とメッセージが贈られた。

そして、その言葉に対して

水瀬さん:花丸ですね!

とコメントが。

石川さん曰く、本編を観ることで水瀬さんの発言の意図が明らかになるという。そんなファン心をくすぐる置き土産が残されたところで、イベントは締めくくられた。



『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』

2019年6月15日(土)全国ロードショー

BS11 : 2019年7月8日(月) 24:30~ より 放送開始

【Story】
空と海が輝く街“藤沢”に暮らす梓川咲太は高校二年生。
先輩で恋人の桜島麻衣と過ごす心躍る日常は、初恋の相手、牧ノ原翔子の出現により一変する。
何故か翔子は「中学生」と「大人」がふたり存在しているのだ。
やむなく翔子と一緒に住むことになった咲太は「大人翔子」に翻弄され、麻衣との関係がぎくしゃくしてしまう。
そんな中、「中学生翔子」が重い病気を患っていることが判明し、咲太の傷跡が疼き始める。



***********************************

原作:鴨志田 一(電撃文庫刊 「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一
脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン・総作画監督:田村里美
音楽:fox capture plan 
制作:CloverWorks
製作:青ブタ Project

出演:

梓川咲太:石川界人、桜島麻衣:瀬戸麻沙美、牧之原翔子:水瀬いのり

古賀朋絵:東山奈央、双葉理央:種﨑敦美、豊浜のどか:内田真礼、梓川花楓:久保ユリカ



水瀬いのり、逢坂良太、降幡愛ら登壇『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『マクロスシリーズ』『アクエリオンシリーズ』
河森正治40周年記念 最新作!

劇場版オリジナルキャラクターであるカスミを水瀬いのりさんが演じるほか、エドガー役を逢坂良太さん、リズ役を降幡愛が演じるなど人気のキャストが集結。そのほかにも花江夏樹さん、石川界人さん、堀江由衣さんといった豪華キャストが参加しています。バベル大陸での壮大な冒険譚がいよいよスクリーンで公開となり6月14日(金)に初日舞台挨拶を行いました。

当日は主人公・カスミを演じた水瀬いのり、エドガー役の逢坂良太さん、リズ役の降幡愛さんが登壇。
さらに、河森正治総監督、高橋正典監督、今泉潤プロデューサー豪華スタッフ陣も交え、企画から長い時間を経て、ようやく迎えた本作について熱い気持ちを語っていただきます。本作のイベントへのご登壇は初となるリズ役の降幡愛さんも交え、初めて明かされる制作裏話が満載のイベントとなりました!

日時:6月14日(金)
場所:TOHOシネマズ 新宿SC9
登壇:水瀬いのり、逢坂良太、降幡愛、河森正治総監督 高橋正典監督
今泉潤(「誰ガ為のアルケミスト」原作、プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph 初日舞台挨拶には、主人公・カスミを演じる水瀬いのりさん、エドガー役の逢坂良太さん、リズベット役の降幡愛さん、河森正治総監督、高橋正典監督、今泉潤プロデューサーが登壇。

ついに初日を迎え、

水瀬さん:この作品はいろんな人の努力の結晶だと思います。今日初日を迎えて、皆さんに観ていただけるのがとても嬉しいです。

逢坂さん:今日、ついに皆さんに観ていただけると思うと、わくわくしますし、同時にドキドキもします!

今日が本作のイベント初参加になる

降幡さん:タガタメ関係者やキャスト含め、全スタッフにとって、この日を迎えられて本当に嬉しいです。ぜひ何回も観てほしいです!

と一言ずつ喜びを交えて挨拶。そして、

河森総監督:40周年を迎えましたが、この作品が初の原作モノです。完成するまですごくヒヤヒヤしましたが、こうしてついに公開できることがすごく嬉しいです。スタッフ一同、いい作品に恵まれて、新たな代表作が完成したと思います。

と自信をみせ、

今泉P;昨日メールを振り返っていたら、ちょうど今日6/14の2年前に河森さんを訪ねていて…6/14という日に運命を感じました。当時、2年後が見えなかったので、無事こうして完成して嬉しいです。

と感無量の面持ちでコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 初めて主人公のカスミ、エドガー、リズベットの3名が一同に会し、改めてアフレコ時の心境について、

水瀬さん:カスミはオリジナルキャラクターで“普通の女の子代表”なんです。観客に一番近いキャラクターなので、ナチュラルに演じるよう心掛けました。後半の試練にどう立ち向かうのか、作品を通して成長がみられるキャラなので、メリハリを意識して演じました。

と振り返り、

逢坂さん:もともとエドガーは女好きでキザなセリフがあるキャラクターなんですが、劇中ではある事件をきっかけにいつもと違うエドガーなんです。“ナチュラル”と“大袈裟”の間を取るのが一番難しくて、時間がかかった部分でもあります。でも、アフレコはあっという間で、楽しく収録できたのでいい作品が完成したと思います!

と苦労を明かしつつも、自信をみせた。

降幡さん:河森さんからは数年後がテーマということでリズはちょっと成長した、しっかり者でとアドバイスいただきました。自分の中でどうひも解くか緊張もしていたのですが、何より動くのがとても楽しみでした。アフレコ現場では今井麻美さん(セツナ役)から飴をいただいて、お守りのように大事に持っていました。(笑)現場では、本当に他キャストの皆から助けてもらいました!

と、アフレコ現場の様子が垣間見えるエピソードも。

河森総監督:エドガーとリズはある事件の後、傷を負いながらも秘めたものがあるようにお願いしました。ニュアンスの違いを見事に演じてくださって、ぜひその変化をみてほしいです。

と絶賛。劇場版オリジナルキャラクターを演じて

水瀬さん:本当に声を聴いた瞬間、“イケる!”って思いました。

と話すと、

今泉P:声優さんは声で空間を作るのがすごい!同じ人間とは思えないほど、どうやったら声だけで空間が作れるんだと…うまくて本当に驚きました。

と当時の心境を振り返りました。また、

今泉P:40周年という歴史をもつ河森さんに初めてお話しに行った時、第一声に“原作モノを完成したことない”と言われたんですが、その瞬間半端ないなって思いました(笑)

と当時の心境を明かすと、会場からは笑いがこぼれた。

今泉P:河森さんが納得いくまで、何度もMTGを重ねました。ゲームユーザーだけでなく、一つのメッセージを、河森さんにとって魂の作品にしてほしいとお願いしました。

と本作へかけた思いを語りました。


お気に入りのシーンについて、

降幡さん:カスミとリズが2人で喋っているシーンがあるんですが、そこが異世界なのに女の子って感じでほんわかするんです!

と明かすと、

水瀬さん:私もリズとのシーンが好きです。魔法を教えていただく場面があるんですが、かわいいんです!

と女子2人で大盛り上がり。一方、

逢坂さん:エドガーとカスミの打ち解けるシーンが好きです。エドガーの表情が柔らかくなるシーンなんです!

と話すと、

水瀬さん:私もそのシーン好きですよ!

と水瀬さんがフォローする可愛らしい場面がみられ和やかな雰囲気に。

水瀬さん:後は、子どもたちと料理をするシーンがあって、異文化を共感し合う感じがしてとても好きなシーンです。歌も歌っているんですが、歌詞もすごく素敵なんです!

と、ほっこりするお気に入りのシーンを語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、

今泉P:初号の時、河森さんが涙を流す瞬間があって…その時、“魂の作品”が完成したんだと感じました。タガタメを映像にしてくださって本当に感謝しています。ぜひ、映画のレビューは★5でいきましょう!

河森総監督:心の錬金術に興味があって。魂のふれあいのドラマを作りたいと思って本作を作らせていただきました。何度もMTGを密接に行って、力を合わせて…錬金術のように全力で魂を込めて作った作品です。2時間の中に情報量がたっぷり詰まっているので、何回でも観てほしいです!

水瀬いのりさん:観客の皆さんに届けたい作品が完成しました。アクションはカッコイイですし、感情の繊細な揺れが描かれています。観終わった後には、勇気や希望が芽生える素敵な作品に仕上がっています。2時間の中で大冒険できるので、ぜひこの大画面で楽しんでください!

と締めくくった。

観客:タガタメ、大ヒット!
の声にあわせて、鏡開きを行うと大きな歓声とともに温かい拍手に包まれてイベントは幕を閉じました。


『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

オフィシャルサイト:
https://tagatame-movie.jp

オフィシャルTwitter:
https://twitter.com/FgG_tagatame

【ストーリー】
普通の女子高生・カスミに秘められた“本当の強さ”とは
自分に自信の持てない女子高生カスミは、ある日、不思議な声に導かれて異世界バベル大陸へと召喚される。そこは、伝説の存在・暗黒竜デストルークにより、錬金術も魔法も封じられ、“闇の魔人”が跋扈する世界だった。カスミは、彼女を召喚した魔法使いのリズ、ガンナーのエドガーと出会い行動を共にする。“闇の魔人”の魔の手はレジスタンスの村へと迫る。絶望を目前にしたカスミの脳裏に、意外なビジョンがふと浮かび上がる。それは、カスミの中に眠る彼女の“本当の強さ”が目覚めようとしている兆しだった―「お願い、届いて、私の中に力があるなら……」

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水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤


原作:今泉潤/FgG
総監督:河森正治
監督:高橋正典
脚本:根元歳三
キャラクターデザイン:嘉手苅睦
作画監督:戸谷賢人 宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田啓太 田中亜優
堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
色彩設計:秋元由紀
特殊効果:永良雄亮
CGディレクター:原田丈
音響監督:明田川仁
音響制作:マジックカプセル
音楽:AkiyoshiYasuda(★STARGUiTAR)
音楽制作:フライングドッグ
アニメーション制作:サテライト
主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
製作:株式会社FgG
配給:アスミック・エース
©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight
   


『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』“今なら白石麻衣当たる”キャンペーン舞台裏映像公開!


映画情報どっとこむ ralph RPG「誰ガ為のアルケミスト」が満を持して映画化した『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』が6月14日(金)より公開となります。

「マクロス」シリーズ「アクエリオン」シリーズの河森正治が総監督を務め、40周年記念作品として、自身初となるゲーム原作の映画化に挑みます。ゲームに登場する人気キャラクターに加え、劇場版オリジナルヒロイン・カスミ(CV:水瀬いのり)が光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!
誰ガ為のアルケミスト 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』
映画情報どっとこむ ralph この度、映画化を記念して、本作の原作であるスマホゲームアプリ「誰ガ為のアルケミスト(以下、タガタメ)」の白石麻衣(乃木坂46)を起用したプロジェクト「PROJECTタガタメイヤー」が始動!あわせて、白石麻衣を起用したCMやキャンペーンの舞台裏の映像が公開しました。

映画化のほか、今までに小説化、舞台化とすでにマルチな展開が決定している「タガタメ」ですが、アイドルとして、歌やダンス、モデル、女優、バラエティ番組など幅広く活躍している、白石麻衣を起用したプロジェクトが始動!“今なら白石当たる”という驚きのキャンペーンが開始し、その目玉賞品として“白石麻衣”初の3Dスキャンプリントによるフィギュアを作成。それに伴い、CMの起用が決定しました。

CMは、白石麻衣が図書館で手にしていた本を空中に投げると、ページが空中から舞い降り、踊りながら、様々な表情の白石麻衣が現れ、<ジャンルなんて軽く超えて、運命は見つけるもんでしょ!>と語り掛ける、美しさが際立つ映像に仕上がっています。そして、今回公開となったメイキング映像では、CMの白石麻衣がページが降り注ぐ中で手を高く上げながら優雅に踊るシーンの裏側。彼女の3Dスキャンプリントのフィギュアを作成するため、祈るようなポーズの白石麻衣の立ち姿を3Dスキャン撮影し、PC上で次第にシルエットが出来上がる様子を収めています。果たして、白石麻衣“初”となる3Dスキャンプリントによりフィギュアはどのような仕上がりに…!?メイキング&インタビュー映像では、舞台、小説、映画など様々な分野にチャレンジしている「タガタメ」に関して、白石麻衣は「私自身も主にアイドルって職業ですけれど、その中でお芝居やモデルをやらせていただいたり、幅広くいろんなジャンルに挑戦させていただいているので、重なる部分はあるかなと思います。」と語っており、自身初となる3Dスキャンプリントによるフィギュアについては、「恥ずかしいんですが、ぜひ当ててもらいたいので、たくさんの方に応募していただきたいですし、“タガタメ”を楽しんでいただけたらと思います!」とコメントしています。白石麻衣の3Dスキャンプリントのフィギュアの他、豪華声優陣のサイン入り劇場版アフレコ台本など、盛りだくさんのプレゼントが当たる豪華なキャンペーン内容です。つきましては、本情報のご紹介ご検討いただけますようよろしくお願い申し上げます。

【メイキング&インタビュー映像】


映画情報どっとこむ ralph 【白石麻衣が当たっちゃう!「“今なら●●当たる”キャンペーン」詳細】

「タガタメ」に関連した全25種の賞品があたる「 “今なら●●当たる”キャンペーン」。本キャンペーンの目玉は、1名様へプレゼントの“白石麻衣”3Dスキャンプリントによるフィギュア。今現在の白石麻衣を1秒間に16コマ=約1800枚の写真からなる3Dスキャン画像を解析し、実際の白石麻衣の約1/5スケールのフィギュア化に成功。今回、3Dスキャンプリントによるフィギュア化は白石麻衣の“初”の試みとなります。

キャンペーンページ:
https://tagatame-ataru.fg-games.co.jp

キャンペーン期間: 6月14日(金)昼12:00 ~ 6月30日(日)23:59

応募の流れ:キャンペーン期間中、公式Twitter<誰ガ為のアルケミスト公式(@FgG_tagatame)>をフォローの上、「#タガタメ #●●当たる」のハッシュタグと任意のコメントで投稿。

「●●当たる」の内容に付随した賞品・体験について抽選で当選者を選定し、後日DMでお知らせだそうです。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

6月14日(金)TOHOシネマズ 新宿他ロードショー

オフィシャルサイト:
https://tagatame-movie.jp 

オフィシャルTwitter:
@FgG_tagatame


ストーリー
普通の女子高生・カスミに秘められた“本当の強さ”とは
自分に自信の持てない女子高生カスミは、ある日、不思議な声に導かれて異世界バベル大陸へと召喚される。そこは、伝説の存在・暗黒竜デストルークにより、錬金術も魔法も封じられ、“闇の魔人”が跋扈する世界だった。カスミは、彼女を召喚した魔法使いのリズ、ガンナーのエドガーと出会い行動を共にする。“闇の魔人”の魔の手はレジスタンスの村へと迫る。絶望を目前にしたカスミの脳裏に、意外なビジョンがふと浮かび上がる。それは、カスミの中に眠る彼女の“本当の強さ”が目覚めようとしている兆しだった―

「お願い、届いて、私の中に力があるなら……」

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【キャスト】
水瀬いのり 逢坂良太 降幡愛
花江夏樹 石川界人 堀江由衣
生天目仁美 内田雄馬 今井麻美 早見沙織 江口拓也
Lynn 福山潤
【スタッフ】
総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG  監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 色彩設計:秋元由紀 CGディレクター:原田丈 撮影監督:若林優(T2studio) 特殊効果:永良雄亮 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 
音響効果:小山恭正 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 
音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子
主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
製作:FgG 制作:サテライト 
配給:アスミック・エース 
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ ガイエ 
宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ

©2019 FgG・gumi / Shoji Kawamori, Satelight


石川界人、瀬戸麻沙美、水瀬いのり登壇 『青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない』 完成披露


映画情報どっとこむ ralph 原作小説『青春ブタ野郎』シリーズを、「PERSONA5 the Animation」などで知られる『CloverWorks』が鮮やかに映像化。スタッフには監督/増井壮一、構成・脚本/横谷昌宏など実力派が集い、繊細なストーリーや感情を豊かに描き上げました。

さらにTVシリーズに続き、2019年初夏に劇場公開となるのが、アニメ「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」。原作シリーズの第6弾と第7弾にあたる、感涙のストーリーを描き切ります。

その最速上映となる完成披露上映会が5月25日(土)@新宿バルト9にて行なわれました!

日付:5月25日
場所:バルト9
登壇:梓川咲太役・石川界人、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美、増井壮一監督
サプライズゲスト:牧之原翔子役・水瀬いのり

映画情報どっとこむ ralph 司会の天津 向の呼び込みで梓川咲太役・石川界人さん、桜島麻衣役・瀬戸麻沙美さん、増井壮一監督が登場すると、本編を観終えたファンから盛大な拍手で出迎えられる。3人からの挨拶を終えて早速トーク開始かと思いきや、本作を語る上では欠かせない牧之原翔子を演じる水瀬いのりさんがサプライズゲストとして登場。

直前まで本編を観覧していたことも相まってか、どよめきと歓喜の声が漏れ聞こえる客席に対し、

水瀬さん:はい、翔子さんです!

と応えて満面の笑みを浮かべた。

改めて、今回のイベントを迎える心境について

石川さん:『青ブタ』が終わっちゃうんだなと思って。みんなに届けたかった、観てほしかった、でも観てもらっちゃうと終わっちゃう……嬉しいけど寂しいという複雑な気持ちです。

と胸の内を明かした。

続いて瀬戸さんは、本編を一足先に観たファンへ向けて

瀬戸さん:みなさんの目に焼き付けていただいたことが嬉しかったです。私も(本編を)観たのは昨日と今日の間くらいだったので、もしみなさんが私と同じ気持ちだったら、2回目を観るのが今から待ち遠しいんじゃないかなと思います。

と喜びを噛みしめる。

水瀬さんも劇場内のファンに観てもらえたことについて嬉しさを露わにしつつも

水瀬さん:劇場版としてTVシリーズから築かれてきた物語を背負って、改めて大きなスクリーンで描かれる翔子の物語ということでプレッシャーを感じていました。

と今の心境を吐露。何よりファンの反応が気になっているようで

水瀬さん:上映を終えてもドキドキしています。

と答えました。

映画情報どっとこむ ralph TVシリーズに引き続き監督を務めて

増井監督:(『青ブタ』シリーズは)キャスト・スタッフ・制作のみなさんに、大切に、思いを込めて作っていただきました。劇場版についても、時間ギリギリまで制作のみなさんが少しでも良くしたいという一心で頑張っていただきました。なんとか間に合って一安心かな、と(笑)」「もっともっと良くしたいと思うところがたくさんありすぎて、それを解消していったら来年くらいに公開した方が……(笑)

と冗談交じりに話し、会場の笑いを誘った。

また、TVシリーズのその後の物語が咲太・麻衣・翔子を中心に描かれる今作。

TVシリーズと劇場版におけるキャラクターの印象の変化を

石川さん:TVシリーズの最後の方で咲太は感情的になっていましたが、今作でも感情的になるシーンがあって、その感情の質が違うなと個人的に思いました。TVシリーズでは、“喪失感とそこから新たに踏み出す一歩”が描かれていましたが、今回は“葛藤と選択”が描かれているので、その違いが(演技にも)出ていればいいなと思います。今回の劇場版では苦しみという感情が強かったように思いますし、演じていても本当に辛かったです。

とコメント。

TVシリーズに全話出演していたこともあるためか、役作りについて大きく悩むことはなかったという瀬戸さんですが・・・

約1時間半ノンストップで描かれる劇場版という形式について

瀬戸さん:1日で収録しなくてはならないので、30分のTVアニメを収録するとき以上に集中力が必要だなと思いました。(作中は)急かされず遅すぎず、心地よいテンポで描かれていると思いますが、自分たちが生きている中で流れる時間よりは早いので。その早さを(受け手に)感じさせず、翔子さんをはじめとするみんなが生きている物語が見えるようになれば

と、演じる上で意識した点を明かしてくれました。

また、今作でも様々な世代の翔子を演じて

水瀬さん:台本をもらう前から覚悟は決めていましたが、TVシリーズには多くなかった翔子の名前の数々に、一瞬だけ抱えきれなくなって閉じてしまいました(笑)。途中から翔子という文字がゲシュタルト崩壊して……咲太の名前にもチェックを入れてしまって(笑)

と今作で急激に増えたセリフ量にまつわる苦労話を披露し、会場は笑いに包まれた。

そして、注目してほしいポイントについて尋ねられると石川さんは、本予告映像でも描かれている翔子の「私だって生きたいんです!」と叫ぶシーンをピックアップ。改めて水瀬さんの芝居に感動したと熱弁し、前後のシーンも含め何度でも観てほしいと呼びかけた。


瀬戸さん:二転三転する今作における中盤のクライマックスのシーン。(初めて観る段階では)衝撃が強すぎて後半は放心状態になると思うんです。だから2回目以降を観るときは、展開がわかると思うので、その際は“後半も集中して観るぞ”という気持ちで臨んでほしいです。

と語る。

水瀬さんは、映画館のスクリーンで観られる翔子のウェディングドレス姿がポイントだと答えると、続けて

水瀬さん:物語を通して翔子の夢が詰まった作品になっているので、あらすじや結末を知った上でもう一度観ていただけると、些細なシーンも翔子の夢のひとつだったんだなと分かって、観れば観るほど泣けると思います。彼女のひとつひとつの表情を注目していただきたいです。

とファンへ向けて言葉を贈った。さらに

増井監督:理央が説明をするシーンがありますが、彼女は頭が良いため一度に多くのことを話しています。それは何度か観ていただいて理解していただけると、よりこの作品が膨らんで見えると思うので、その意味を読み取って楽しんでいただけたらいいなと思います!

と、今作でも欠かせない思春期症候群にまつわるエピソードを挙げた。

最後に、・・・公開を心待ちにしているファンへ向けて登壇者からメッセージが贈られると、当日一番の割れんばかりの拍手がファンから寄せられる。そして、降壇の際に石川の放った「ありがとう、ブタ野郎共」の一言をもってイベントは幕を下ろした。



【Story】
空と海が輝く街“藤沢”に暮らす梓川咲太は高校二年生。
先輩で恋人の桜島麻衣と過ごす心躍る日常は、初恋の相手、牧ノ原翔子の出現により一変する。
何故か翔子は「中学生」と「大人」がふたり存在しているのだ。
やむなく翔子と一緒に住むことになった咲太は「大人翔子」に翻弄され、麻衣との関係がぎくしゃくしてしまう。
そんな中、「中学生翔子」が重い病気を患っていることが判明し、咲太の傷跡が疼き始める――。

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原作:鴨志田 一(電撃文庫刊 「『青春ブタ野郎』シリーズ」)
原作イラスト:溝口ケージ
監督:増井壮一 
脚本:横谷昌宏
キャラクターデザイン・作画総監督:田村里美
音楽:fox capture plan 
制作:CloverWorks 
製作:青ブタ Project
出演:梓川咲太:石川界人、桜島麻衣:瀬戸麻沙美、牧之原翔子:水瀬いのり
古賀朋絵:東山奈央、双葉理央:種﨑敦美、豊浜のどか:内田真礼、梓川花楓:久保ユリカ


石崎ひゅーい主題歌&エンディングソングに決定『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』


映画情報どっとこむ ralph 本格タクティクスRPG「誰ガ為のアルケミスト」(以下、タガタメ)が河森正治総監督で映画化『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』が6月14(金)より公開となります。

『マクロス』シリーズ『アクエリオン』シリーズの河森正治総監督が自身初となるゲーム原作の映画化に挑戦。ゲームに登場する人気キャラクターに加え、劇場版オリジナルヒロイン・カスミ(CV:水瀬いのり)が光と闇の均衡を失ったバベル大陸で繰り広げる、壮大な冒険譚が幕を開けます!

そして!!!!

この度、本作の主題歌とエンディングソングにシンガーソングライター・俳優の石崎ひゅーい氏書下ろし楽曲2曲(主題歌:「Namida」/エンディングソング「あの夏の日の魔法」)が発表となりました。

今回主題歌に起用された「Namida」はタガタメの世界観を踏襲した壮大なミディアムバラード。
カスミの葛藤と成長していく姿が歌詞とリンクし、ストーリーに深みを与えます。

また、エンディングソングの「あの夏の日の魔法」は物語の最後を締めくくる珠玉のバラード。
映画の魔法から現実へ導くエンドロールで物語の余韻を深めます。
映画情報どっとこむ ralph 河森総監督、石崎ひゅーいさんよりコメントも到着です!

【河森正治総監督 コメント】
Q.石崎ひゅーいさん書下ろしの曲を聞かれていかがでしたか?

河森監督:どこか懐かしくて、あったかくて、やさしいけれど力強い。心の深い所に染み込んで震わし、
ゆり動かしてくれる素敵な歌。「Namida」をバックに見せるカスミやエドガー達の心情描写には
特に力が入りました。ぜひ大スクリーンでご体感ください。

【石崎ひゅーいさん コメント】
Q.『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』への楽曲参加について、お話が来たときいかがでしたか?

石崎さん:ゲーム原作のアニメーション映画の書き下ろしは初めてだったので自分の楽曲が
どのように溶け込んでいくのか不安な部分もありましたが、河森総監督とお話をしていく中で
次第にイメージが湧いてきて新鮮な気持ちで挑むことができました。

Q.楽曲に込めた思いや制作にあたって心掛けたことはありますか?

石崎さん:キャラクターの心情や背景をイメージしながら制作しました。ストーリーと曲がリンクする事で、
より皆さんの心に届く作品になるように心掛けました。劇場で楽曲にも注目してもらえればと思います。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 誰ガ為のアルケミスト』

6月14日(金)全国ロードショー
https://tagatame-movie.jp

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総監督/ストーリー構成:河森正治
原作:今泉潤/FgG
監督:高橋正典 脚本:根元歳三 
キャラクターデザイン:嘉手苅睦 サブキャラクターデザイン:戸谷賢都
作画監督:宮西多麻子 長坂寛治 大河内忍 福田佳太 田中亜優 堀内修 出野喜則 小園菜穂 芳賀亮 小橋陽介
美術設定:二エム・ヴィンセント ロキャデリ・ロイック ジェローム・ペリヤ
美術監督:古宮陽子 湖山真奈美 色彩設計:秋元由紀 CGディレクター:原田丈 
撮影監督:若林優(T2studio) 特殊効果:永良雄亮 編集:兼重涼子
企画・プロデュース:今泉潤
プロデューサー:木村将人 佐藤道明 
制作プロデューサー:高野健一 音響監督:明田川仁 音響効果:小山恭正 音響制作:マジックカプセル 
音楽:Akiyoshi Yasuda(★STARGUiTAR) 音楽制作:フライングドッグ 音楽プロデューサー:佐々木史朗 永原洋子


主題歌:「Namida」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)
エンディングソング:「あの夏の日の魔法」石崎ひゅーい(EPICレコードジャパン)

製作:FgG 制作:サテライト 配給:アスミック・エース 
宣伝:博報堂/博報堂DYメディアパートナーズ ガイエ 
宣伝協力:ファイズマンクリエイティブ

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