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生田斗真x広瀬すず映画『先生!』のスピッツ主題歌「歌ウサギ」限定でストリーミング配信開始


映画情報どっとこむ ralph Amazon は、Amazon プライム会員向けの音楽配信サービス「Prime Music」(読み方:プライム・ミュージック)にて、10月28日(土)より公開される、生田斗真、広瀬すず主演で話題の最新映画『先生!』のスピッツによる主題歌「歌ウサギ」を本日10月25日(水)より、Prime Music限定でストリーミング配信開始となりました!
https://www.amazon.co.jp/spitz

世代を超えて愛されるスピッツが、9年ぶりに実写映画の主題歌新曲を書き下ろし

本映画の主題歌にスピッツが起用されたのには、本作製作中も三木孝浩監督が脚本や衣装合わせの際にスピッツの楽曲を聞いてイメージや世界観を膨らませていた、という経緯があります。監督の「本作の主題歌はスピッツ以外考えられない!」との強い想いがあり、今回の主題歌新曲の書き下ろしが実現しました。
「歌ウサギ」についてスピッツは、「恋愛は大体がキレイ事ではありません。でもそんな中で悩んでもがくのが醍醐味だとオジさんたちは思うのです。恥ずかしい思い出と向き合いながら作った曲ですが、この可愛い恋愛映画に寄り添うことが出来れば幸いです」とコメントしています。
今回追加された「歌ウサギ」はスピッツの最新アルバム『CYCLE HIT 2006-2017 Spitz Complete Single Collection』からの新曲となります。

映画情報どっとこむ ralph Prime Musicについて

プライム会員は年会費3,900円(税込)または月会費400円(税込)に追加料金をお支払いいただくことなく、Prime Musicで配信されている100万曲以上の楽曲や多様なプレイリスト、ラジオ機能をお楽しみいただけます。Amazonプライム会員はFireデバイスやオンライン(www.amazon.co.jp/primemusic)のほか、Amazon Musicのアプリを利用してお手持ちのAndroid/iOS端末、ノートPCに楽曲をダウンロードし、いつでもどこでも視聴いただけます。

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映画情報どっとこむ ralph 超絶可愛い!超絶カッコイイ!広瀬すずと生田斗真が竹下通りに!東郷神社で『先生!』ヒット祈願!
この模様はこちら


映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』

10月28日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショーです。

公式HP:
sensei-movie.jp
 
公式Twitter:
@sensei_movie 
#先生好きになってもいいですか

17歳、初めての恋は“先生”! 
高校2年生の響は、ちょっと不器用でまだ恋を知らない17歳。そんな響が生まれて初めて本当の恋をする。その相手は口ベタだけれど生徒思いな世界史の教師、伊藤だった。「好きになっても、いい?」「お前の気持ちにはこたえられない」そう言われても、ただ好きで、どうしようもなく好きで。そんなまっすぐ過ぎる響の想いが、ゆっくりと伊藤の心を溶かし始めていることを、響はまだ知らない。最後に“きちんとフラれるため”と向かった屋上で、伊藤は突然響を抱き寄せキスしてしまう。動揺する響だったが、事態は響の知らないところで急速に変化しようとしていた。様々な思いが交錯する中、響の初めての恋の行方は……?
今もなお根強い人気を誇る河原和音の同名の伝説的少女コミックを、生田斗真×広瀬すずの豪華初共演で映画化。メガホンを取るのは青春ラブストーリーの名手・三木孝浩監督。

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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) 
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ) 
監督:三木孝浩  脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
製作:映画「先生!」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画  
©河原和音/集英社
©2017 映画「先生!」製作委員会 


広瀬すず、スピッツ「歌ウサギ」を口ずさむ 映画『先生!』撮りおろしムービー到着!


映画情報どっとこむ ralph 累計発行部数570万部を突破、河原和音先生の今も根強い人気を誇る大ヒットコミック「先生!」が生田斗真×ヒロイン・広瀬すず 初共演で実写映画化!

映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?』

は10月28日(土)より全国公開です。
口ベタだけれど生徒想いな世界史の教師、伊藤(生田斗真)と、そんな伊藤に生まれて初めての恋をするちょっと不器用な高校2年生・響(広瀬すず)の切なくもあたたかい純愛ラブストーリーです。

この度、完成した主題歌を聴いて「この曲の世界観を映像化したい!」という三木監督の希望が実現。スピッツの描き下ろした映画主題歌「歌ウサギ」から、また新たな物語を綴る完全撮りおろしのスペシャルムービーが完成!


映画情報どっとこむ ralph 今回の作品では映画で描かれる物語のその後、高校を卒業した後の響の姿が描かれており、映画と同じく広瀬すずが響を演じます。

映画では高校二年生の響の初恋を描いていますが、今回は高校を卒業して少し大人になった響(広瀬すず)が登場。

イヤホンから流れる「歌ウサギ」を口ずさみ、母校の教室、廊下、そして海辺などの想い出の場所をめぐりながら映画で描かれている初恋の想い出をたどる物語です。三木監督はスピッツの大ファンで、映画の脚本作りや衣裳合わせの段階からスピッツの曲を聴きながらイメージを膨らませていたことなども明かしていましたが、そんな三木監督の「この曲の世界観を映像化したい!」という希望が実現し、響役の広瀬すずも出演を快く引き受けて、映画の公開がよりたのしみになるような、暖かくも切ない世界観とぴったりと寄り添うショートムービーです。

映画情報どっとこむ ralph 広瀬すずさんからのコメント
久しぶりの学校での撮影は、空気が東京とは違って映画の世界観によりそうようなとても懐かしい雰囲気です。今回は高校を卒業した後の響ちゃんを演じましたが、私もこの春卒業したばかりで学生時代撮った「先生!」は想い出がたくさん詰まった作品。懐かしいですが、映画の撮影のときには生田さんやみなさんと一緒だったので、今日の撮影は一人で少しさみしいです。「歌ウサギ」を初めてエンドロールで聞いたときには「なんて素敵なんだろう」と思って鳥肌がたちました!本当にぴったりだなって。響の恋心や切なさとか、撮影中のいろんな感情がよみがえってきました。映画の中で『今は一番好きな人を、好きでいたい』というセリフがありますが、年齢関係なく大人になっても大切にしたい気持ちだと思います。ただ大人になると、いろんなことを考えるようになって、響ちゃんみたいに純粋にまっすぐに誰かを想う時間はひょっとしたら高校生のときだけなのかも、とも思うようになりました。そんな彼女のひたすらにまっすぐな部分は、見る人に勇気を与えてくれると思うので、ぜひ映画館で響ちゃんのまっすぐなセリフをたくさんしみこませてください。


三木監督からのコメント
初号試写で「歌ウサギ」をエンドロールと共に聴いた時、撮影から半年しか経っていないのに、映画の中の世界がどこか遠い思い出のように感じて、懐かしさと切なさで胸がいっぱいになりました。
その場に一緒にいたすずちゃんはあの時から少し髪も伸びてて、その姿を見てなんだか卒業して久しぶりに会った響が映画を観ながら自分の思い出を回想しているようなそんな錯覚にとらわれて、もしすずちゃんが「歌ウサギ」を聴きながら、かつて自分がいた場所をたどることができたらとっても素敵だなぁと思ったのが、今回のスペシャルムービーを作りたいと思ったきっかけでした。
見た人全てが、自分の初恋の気持ちを蘇らせて抱きしめたくなるようなそんなムービーにしたいと思って作った作品です。ぜひ映画本編とあわせて楽しんでいただけたら嬉しいです!

映画情報どっとこむ ralph 生田斗真さんが完成披露舞台挨拶で「広瀬すず史上、最強に可愛い!世の男子諸君、覚悟して映画館に来るように!」と警告した


映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?

10月28日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショーです。

公式HP:
sensei-movie.jp
 
公式Twitter:
@sensei_movie 
#先生好きになってもいいですか

17歳、初めての恋は“先生”! 
高校2年生の響は、ちょっと不器用でまだ恋を知らない17歳。そんな響が生まれて初めて本当の恋をする。その相手は口ベタだけれど生徒思いな世界史の教師、伊藤だった。「好きになっても、いい?」「お前の気持ちにはこたえられない」そう言われても、ただ好きで、どうしようもなく好きで。そんなまっすぐ過ぎる響の想いが、ゆっくりと伊藤の心を溶かし始めていることを、響はまだ知らない。最後に“きちんとフラれるため”と向かった屋上で、伊藤は突然響を抱き寄せキスしてしまう。動揺する響だったが、事態は響の知らないところで急速に変化しようとしていた。様々な思いが交錯する中、響の初めての恋の行方は……?
今もなお根強い人気を誇る河原和音の同名の伝説的少女コミックを、生田斗真×広瀬すずの豪華初共演で映画化。メガホンを取るのは青春ラブストーリーの名手・三木孝浩監督。
恋をしたことのあるすべての人たちへ―ー新しい純愛映画が、この秋誕生します。

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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) 
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ) 
監督:三木孝浩  脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
製作:映画「先生!」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画  
©河原和音/集英社
©2017 映画「先生!」製作委員会 
       


広瀬すず:響 手作りウェディングドレスが可愛い!『先生!』予告編&新ビジュアル解禁


映画情報どっとこむ ralph 初めてのときめき、初めての胸の苦しさ、そして初めてのキス。
少女漫画を代表する純愛名作コミック別冊マーガレット(集英社)で長期連載したコミック「先生!」が実写映画化!


この度、副題を加えたタイトルを『先生! 、、、好きになってもいいですか?』として本予告編映像が初公開!
併せて新ビジュアルが解禁となりました。

今回解禁された予告には、「振り向いてもらえなくても、今は一番好きな人を好きでいたい」と響が涙を流しながら吐露する胸が締め付けられるようなシーンや、伊藤が手作りウェディングドレスを着た響に思わずキスしてしまう胸キュンシーン等、初恋のときめきや切なさがいっぱいに詰まっている。

さらに、切なくも加速する二人の恋を中心に、響の恋を応援する親友・浩介(竜星涼)と千草(森川葵)、響に密かに恋心を抱く藤岡(健太郎)ら様々な想いが交錯していく。



伊藤を演じた主演の生田も、「三木さんが作る画の力はすごく大きいので、自分の役の整理として「こうしたい」という部分を押し通すのではなく、三木さんの思い描いている一枚のきれいな写真みたいなものにはまっていったほうが美しいものになる。」と、三木監督が描く初恋の切なさを最大限に表現している映像美に自信のコメント。

はたして響の人生初めての恋は、教師と生徒という大きな壁を超えることができるのか・・・?

映画情報どっとこむ ralph 併せて本作のヒロイン・響のウェディングドレス姿も初公開!

予告映像にも登場するヒロイン・響の可愛すぎる手作りウェディングドレス姿は必見。

先日公開となるや、SNS上でも大反響となった凛々しい弓道着姿とは打って変わり、等身大のあどけない表情が印象的な響の表情からは、一度でも恋したことがある人であれば誰もが共感するであろう、初恋のもどかしさを感じさせる。

映画の公式サイト(sensei-movie.jp)では、そんな大人と子供のあいだで揺れ動く響と、教師と生徒の間で揺れ動く伊藤の二人の想いが交差する中、伊藤が優しく響に唇を近づける本ポスタービジュアルも公開!

本作で初共演となる生田と広瀬が醸し出す、焦れったいほどの絶妙な空気感が漂う一枚に、これまでの少女コミック原作ものとは一線を画す珠玉の<純愛映画>への更なる期待が高まること必至!


映画『先生! 、、、好きになってもいいですか?

10月28日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショー!

公式HP:
sensei-movie.jp
公式Twitter:
@sensei_movie

物語・・・
「先生!好きになっても、いい?」 17歳、初めての恋は“先生”!
高校2年生の響は、ちょっと不器用でまだ恋を知らない17歳。そんな響が生まれて初めて本当の恋をする。その相手は口ベタだけれど生徒思いな世界史の教師、伊藤だった。「好きになっても、いい?」「お前の気持ちにはこたえられない」初恋はあっさり玉砕。だけど……。「今は一番好きな人を、好きでいたい!」響の純粋過ぎる想いは、ゆっくりと伊藤の心を動かしていく。

今もなお根強い人気を誇る河原和音の同名の伝説的少女コミックを、『僕等がいた』、『ホットロード』で知られる恋愛映画の名手、三木孝浩監督が映画化。生田斗真×広瀬すずで贈る新しい純愛映画、誕生!
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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) (※1996年~2003年)
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ)
監督:三木孝浩
脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
製作:映画「先生!」製作委員会
配給:ワーナー・ブラザース映画
©河原和音/集英社 ©2017 映画「先生!」製作委員会
      


広瀬すず、凛とした美“弓道着姿”解禁!『先生!』


映画情報どっとこむ ralph 少女漫画を代表する純愛名作コミックとして広く親しまれ、7年間に渡って別冊マーガレット(集英社)で長期連載した、累計発行部数570万部突破の大ヒットコミック「先生!」が実写映画化!『僕等がいた』以来、5年ぶりとなる“恋愛映画”への出演を果たす生田斗真さんと、映画界にひっぱりだこの女優、広瀬すずさんの初共演を果たした本作は、10月28日(土)に全国公開。

本作では、ヒロイン・響を演じた広瀬すずさんが弓道に初挑戦!

真剣な眼差しと凛々しい表情が印象的な“弓道着姿”が初公開です!


『海街diary』ではサッカー、
『四月は君の嘘』ではバイオリン、
『ちはやふる』シリーズでは競技かるた、
『チア☆ダン〜女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話〜』では本格的なチアダンス

と、抜群の運動センスと集中力で、これまで数々の難役をこなしてきた広瀬さん。

公開された弓道のシーンでは、初めて芽生えた恋に葛藤する響の“言葉にならない心情”が、放つ矢を通して感じられる、原作でも印象的な場面が映し出される。広瀬さんといえばこれまで弾けるような笑顔が印象的だったが、その姿からは打って変わって、凛とした佇まいから醸しだされる誠実でひたむきな一面が印象的。撮影の合間にも所作を逐一確認する役に対してまっすぐな広瀬さん自信の姿と、どこまでも純粋で一生懸命な響の姿が完全にリンクしている様子が伺えます。

映画情報どっとこむ ralph そんな彼女が本作では弓道に初挑戦!撮影後には「いままでで一番難しかったです」と明かした程、習得には苦労した様子。

「これまで使ったことない筋肉が必要とされるので、撮影までにしっかり準備しないとなと思いました。」

と練習に臨んだが、初めて弓をもった日には

「立っている姿勢だけでだいぶ辛い」

と立ち姿一つをとってもこれまでとは勝手が違ったことを明かしていた。しかし一切妥協はせず、

「腕も細くなりそうだし、お尻も小さくなりそうです。エクササイズみたいな感じで(笑)」

と持ち前の明るさで見る見るうちに上達。弓道指導の先生の元、撮影の一カ月以上も前から猛練習に励み、初挑戦ながら弓道ならではの美しい所作を見事に習得。


映画情報どっとこむ ralph 今回指導にあたって

田中先生:これだけ練習が続いて、沢山弓を引いているので相当疲れているかと思いますが、広瀬さんの所作は、とても美しいです。要領もそうですが、礼の仕方、姿勢も素晴らしい。ちょっと言葉をかけると、すぐに出来ちゃうので、安心して声をかけられます。

と太鼓判。広瀬さん自身も、

広瀬さん:今までの役は身体を激しく動かすことが多く、集中力が必要となる弓道は、新しい感覚で楽しいです。

と語り、新たな魅力を開花させた。

映画情報どっとこむ ralph 先生!

17歳、初めての恋は―先生。
10月28日(土)新宿ピカデリー他 全国ロードショー

公式HP:
sensei-movie.jp 
公式Twitter:
@sensei_movie

物語・・・
「先生!好きになっても、いい?」 17歳、初めての恋は“先生”!
高校2年生の響は、ちょっと不器用でまだ恋を知らない17歳。そんな響が生まれて初めて本当の恋をする。その相手は口ベタだけれど生徒思いな世界史の教師、伊藤だった。「好きになっても、いい?」「お前の気持ちにはこたえられない」初恋はあっさり玉砕。だけど……。「今は一番好きな人を、好きでいたい!」響の純粋過ぎる想いは、ゆっくりと伊藤の心を動かしていく。
今もなお根強い人気を誇る河原和音の同名の伝説的少女コミックを、『僕等がいた』、『ホットロード』で知られる恋愛映画の名手、三木孝浩監督が映画化。生田斗真×広瀬すずで贈る新しい純愛映画、誕生!

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原作:河原和音『先生!』(集英社文庫コミック版) (※1996年~2003年) 
主題歌:スピッツ「歌ウサギ」(ユニバーサルJ) 
監督:三木孝浩  
脚本:岡田麿里
出演:生田斗真 広瀬すず 竜星涼 森川葵 健太郎 中村倫也 比嘉愛未 八木亜希子 森本レオ
製作:映画「先生!」製作委員会 
配給:ワーナー・ブラザース映画  
©河原和音/集英社 ©2017 映画「先生!」製作委員会