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櫻井翔×広瀬すず×福士蒼汰『ラプラスの魔女』の超豪華追加キャスト発表!!映像も解禁


映画情報どっとこむ ralph 先日、東野圭吾デビュー30周年の記念作品「ラプラスの魔女」が超豪華キャスト&スタッフで三池崇史監督が映画化することが発表になりましたが、11月1日映像初解禁&豪華追加キャスト発表となりました!

そして、今回が初共演となる櫻井翔さん、広瀬すずさん、福士蒼汰さんに続き・・・、

豊川悦司さん、玉木宏さん、志田未来さん、佐藤江梨子さん、TAOさん、高嶋政伸さん、檀れいさん、リリー・フランキーさんというまさしく全員が主役級のキャストが勢揃い!この超豪華チームが2018年日本映画に旋風を巻き起こします!!

更に、最新映像、ポスター、ちらしビジュアルが11月3日(金)より全国劇場で放映、掲載になる前に初解禁することになりました。


【櫻井翔×広瀬すず×福士蒼汰】のスタイリッシュな衝撃をもたらすミステリー超大作が遂に動き始めます!
映画情報どっとこむ ralph ●青江 修介(あおえ・しゅうすけ)役・・・櫻井翔(主演)(35)
「自然科学的に絶対に不可能な事件」の調査を警察から依頼され、
真相に迫る生真面目な大学教授。地球化学者の専門家。

●羽原 円華(うはら・まどか)役・・・広瀬すず(19)
自然現象を次々と言い当て、青江を翻弄する謎の女。

●甘粕 謙人(あまかす・けんと)役・・・福士蒼汰(24)
羽原円華が探している青年。
          
●桐宮 玲(きりみや・れい)役・・・TAO(32)
羽原円華のボディーガード。

●武尾 徹(たけお・とおる)役・・・高嶋政伸(51)
羽原円華のボディーガード。

●奥西 哲子(おくにし・てつこ)役・・・志田未来(24)
青江修介の助手。

●水城 千佐都(みずき・ちさと)役・・・佐藤江梨子(35)
硫化水素中毒死した水城義郎の妻。

●羽原 美奈(うはら・みな)役・・檀れい(46)
羽原円華の母親。円華の幼少期に死去。

●中岡 祐二(なかおか・ゆうじ)役・・・玉木宏(37)
不可解な事件を追う警視庁麻布北署の刑事。

●羽原 全太朗(うはら・ぜんたろう)役・・・リリー・フランキー(53)
羽原円華の父親であり、脳神経外科の医師。

●甘粕 才生(あまかす・さいせい)役・・・豊川悦司(55)
甘粕謙人の父親であり、元映画監督。


映画情報どっとこむ ralph ストーリー

かつてフランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスは言った。
ある瞬間の全物質の力学的状態とエネルギーを知り、計算できる知性が存在するならば、その知性には未来が全て見えているはずであると。
全てを知り、未来を予見する者…神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

連続して起きた2つの不審死。それぞれの事件現場が遠く離れているにもかかわらず、死因はどちらも同じ自然現象下での<硫化水素中毒死>…そして、驚くべきことに、死亡した二人は知人同士であった。警察はこの不可解な事件の調査を、地球化学の研究者である大学教授・青江修介(櫻井翔)に依頼する。

もし一連の事件が事故ではなく、他殺と仮定するならば。犯人は「完全無風状態になる一瞬」をあらかじめ知っていて、「その瞬間、致死量の硫化水素が発生する場所」へと「ピンポイントで被害者を誘導した」ことになる。そんなことは絶対に不可能だ。[ラプラスの悪魔]でもない限り…。

青江は封鎖された事件現場の地形や地質、気象などを念入りに検証し、自然科学的見地から事件性を否定する。ところが、事件現場に現れた1人の女・羽原円華(広瀬すず)が、青江の目の前で、その場で次に起こる自然現象を言い当てていく。それは奇跡か、偶然か…。なりゆきで円華と行動を共にすることなった青江は、彼女が失踪した甘粕(福士蒼汰)という青年を探していることを知る。一方、警察は「円華には、なにか不思議な力が備わっている」として事件への関与を疑い始めた。そして、ついに第三の事件が発生する…。

映画公式サイト:
www.laplace-movie.jp/

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出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 

監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(KADOKAWA 刊)

配給:東宝(株)
制作プロダクション:東宝映画 OLM
制作協力:楽映舎
撮影期間:2017年3月中旬~4月末(東宝スタジオほか)
Ⓒ2018 映画「ラプラスの魔女」製作委員会


監督:三池崇史


【君嘘】wacciがアニメに引き続き楽曲提供!コメントも到着



映画情報どっとこむ mari april_teaser_poster_fix_3累計発行部数400万部突破(2016年4月現在)、泣ける青春漫画として話題を呼んでいる新川直司による漫画「四月は君の嘘」(全11巻/講談社「月刊少年マガジン」所載)が、広瀬すずx山崎賢人で待望の実写映画化。

9月10日(土)に全国公開となります。

2014年10月よりフジテレビ深夜アニメ枠・ノイタミナでアニメ化(~2015年3月放送)したアニメシリーズは、この春、「SUGOI JAPAN Award2016」アニメ部門にて1位を獲得。見事な音楽シーンは、国内外問わず、絶賛されています。また、wacciが手掛けたエンディングテーマ「キラメキ」は、物語の終盤を彩る楽曲として「泣ける!」「感動した!」とSNSなどで話題沸騰。作品イメージに寄り添うように書かれた歌詞や明るくも切ないメロディにアニメファンからの支持を受けました。

そしてこの度、アニメエンディングテーマ「キラメキ」で脚光を浴びたwacciが、本作の挿入歌を担当することが決定致しました!

wacci四月は君の嘘 そのタイトルは「君なんだよ」。wacci・橋口洋平が、「キラメキ」と同様、作品をイメージしながら、作詞・作曲を手掛けた書き下ろし楽曲です。大切な人を一途に想う姿をキラキラと優しいメロディに乗せて、ストレートに歌い上げました。また編曲は主題歌・いきものがかり「ラストシーン」を手掛けた島田昌典が担当。作品タイトルの【四月】にぴったりな春を感じさせる爽やかな楽曲となっています。また、「君なんだよ」は8月17日発売のwacci初めてのフルアルバム「日常ドラマチック」に収録されます。

本楽曲は、かをりと公生の初々しいデートシーンに合わせて劇中で堪能することができます。

映画情報どっとこむ mari wacciさんからコメントです。

『四月は君の嘘』は大好きな作品なので、素直に二作目を書かせて頂けることが本当に嬉しかったです。

今回は挿入歌ということで、アニメの主題歌「キラメキ」を書いたときとは違った切り口で物語に添えるよう、気合十分で制作に臨みました。(「君なんだよ」は)人を好きになるときの過程を表現したいと思い、「一緒にいて楽しい」という、恋心に気がつく前の(かをりと公生の)気持ちを考えながら、一番の歌詞を書きました。『四月は君の嘘』は、見た人が感動できて、誰もが好きになる作品だと思います。

携わる全ての方と同じように、僕らもすごくこの作品が大好きで、思いをこめて作った楽曲です。作品の一部として楽しんでもらえたら嬉しいです。

きっと、そばにいる大切な人に「ありがとう」を言いたくなると思います。

【アルバム情報】ファーストフルアルバム「日常ドラマチック」8月17日発売


四月は君の嘘

9月10日(土)全国東宝系ロードショー

■公式サイト
http://www.kimiuso-movie.jp/

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広瀬すず 山﨑賢人 石井杏奈 中川大志 甲本雅裕 本田博太郎 板谷由夏 檀れい

原作:新川直司『四月は君の嘘』(講談社「月刊少年マガジン」)
監督:新城毅彦
脚本:龍居由佳里
音楽:吉俣 良
(C)2016映画『四月は君の嘘』製作委員会
(C)新川直司/講談社