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『機動戦士ガンダムNT』ゾルタン様の3分でわかる宇宙世紀映像&8・9週目入プレ情報


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム』。その宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国劇場でロードショー中です。富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。
物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。果たして彼らの真の目的とは何なのか?


公開を迎え、1か月以上経った今、まだまだ『NT』熱は冷めません。そんな中、まだ映画を観ることが出来ていない、という方のために、“3分でわかるナラティブPV”として、

「ゾルタン様の3分でわかる宇宙世紀」を解禁しました!


ジオン共和国軍の大尉で、「シャアの再来」のひとりとして開発された強化人間であり、主人公ヨナと敵対するゾルタン役の梅原裕一郎さんがナレーションを務めております!

3分間で『NT』について、そして舞台となっている宇宙世紀についてわかりやすくまとめた動画となっており、「『ガンダム』のシリーズはたくさんあるが、『NT』は一体どんな作品なのか?」と、劇場に足を運びづらいと思っていた方々も、これを観れば、劇場の大きなスクリーンで『NT』を体感したくなること間違いありません!

映画情報どっとこむ ralph そしてさらに、劇場に行きたくなってしまう、豪華な入場特典も解禁に!

8週目入場者特典として、「NTモニターワークスイラストカード」(ランダム2種)、

そして 9週目入場者特典として、矢立文庫おなじみ!大川ぶくぶ先生の描き下ろし漫画の配布が決定!
(配布期間:【8週目】2019年1月18日(金)~1月24日(木)【9週目】2019年1月25日(金)~1月31日(木))

8週目入場者特典の「NTモニターワークスイラストカード」は、劇中でブリック・テクラートが閲覧していた「RX-9 ナラティブガンダム」と「ヨナ・バシュタ」の登録データをイラストカード化。

9週目入場者特典は、矢立文庫で連載中の「IPポリスつづきちゃん」の著者、大川ぶくぶ先生描き下ろし4コマ漫画を掲載した特製ペーパー。デフォルメキャラ&MSでお届けする4コマ漫画をお楽しみに!どちらもここでしか手に入らないスペシャルな特典となっています。※どちらもなくなり次第配布終了となります。

矢立文庫とは…アニメーション制作会社・サンライズが運営するウェブサイト。 オリジナル小説や漫画など、様々なコンテンツを発信している。

「UC NexT 0100」プロジェクト第1弾作品『機動戦士ガンダムNT』は現在大ヒット上映中です。

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【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓
【スタッフ】
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇、富野由悠季/監督:吉沢俊一/脚本:福井晴敏/
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊/メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司/色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実/特殊効果ディレクター:谷口久美子/
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介/音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之/アニメーション制作:サンライズ/
配給:松竹


内山昂輝x藤村歩x浪川大輔 登壇!『機動戦士ガンダムNT』UCスペシャル舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 1979年にTV放送された富野由悠季監督の『機動戦士ガンダム』を原点に、広がり続けてきたガンダムシリーズ。その宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー中です。富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。

物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。

果たして彼らの真の目的とは何なのか?

この度、『機動戦士ガンダムNT』の大ヒットを記念しまして、シリーズ前作にあたる『機動戦士ガンダムUC』の豪華キャスト陣登壇の「UCスペシャル舞台挨拶」が開催されました!

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日程:1月11日(金) 
場所:TOHOシネマズ上野
登壇:内山昂輝(バナージ・リンクス役)、藤村歩(ミネバ・ラオ・ザビ役)、浪川大輔(『ガンダムUC』リディ・マーセナス役/司会)
福井晴敏(脚本)、小形尚弘(プロデューサー)

映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダムNT』大ヒットを記念して行われた「UCスペシャル舞台挨拶」と題されたイベントに、脚本の福井晴敏さん、プロデューサーの小形らとともに、シリーズ前作にあたる『機動戦士ガンダムUC』に続き、『NT』にも登場しているバナージ・リンクス役の内山昂輝さん、ミネバ・ラオ・ザビ役の藤村歩さんと、『UC』リディ・マーセナス役で、『NT』の宣伝隊長を務める浪川大輔さんが司会として登場した。
内山さんが久しぶりのガンダムのトークイベントへの参加をうけて

内山さん:ガンダムファンの皆さん、ご無沙汰しております。

と挨拶すると、観客のテンションも急上昇。

今回、前作の『UC』に続き『NT』に自身のキャラクターが登場すると決まったときの感想を聞かれると、

内山さん:『UC』をepisode 7までやらせていただいて、ひとつやりきったなという感じだったので、どのように登場するのかと思っていましたが、最後おいしいところを持って行く役どころで驚きでした(笑)

と語った。『UC』の1年後を描く『NT』であるが、1年後のキャラクターを演じる上で気を付けたことや意識したポインントについて、

内山さん:年々episode 1あたりの声を再現するのが難しくなってきたのと、あれほどの色々な経験を積んだから1年後でもだいぶ大人になっただろうとのことで、一気に年を取らせることにしました(笑)。大人になったバナージ2.0バージョンになっていますね。

と語ると、藤村さんも声をあてる上で、自身の年齢とキャラクターの年齢の幅が大きくなることでの苦労に触れながら

藤村さん:ミネバも2.0になっています(笑)

と同意した。

映画情報どっとこむ ralph 作品ごとに名ゼリフを生み出してきたガンダムシリーズだが、『NT』の名ゼリフについての話題になると

福井さん:ゾルタンは意図的に“これを言ったら面白い!”という台詞を集中的に書いていました。

と個性的なキャラクターとして多くの人の印象に強く残ったゾルタンのキャラクターと名ゼリフの制作秘話を明らかにした。

その後も各々が『NT』への想いを語る中、浪川さんが音楽について触れ、『UC』は重厚感のある曲調であったのに対し、『NT』は軽やかでスピード感・疾走感のある曲調になっていることに触れると、

福井さん:監督の吉沢さんと相談して、(物語の内容が)重いため、音楽は軽やかに飛ばしていくイメージにしようと決めました。

と説明。音楽とストーリーの関係性を知った登壇者や観客からは、感嘆の声が漏れた。また、藤村はミシェル・ルオを気になるキャラクターとしてあげ、

藤村さん:色々考えているけれどそれを表に出さないクールなキャラクターだけど、本当はすごく人間らしくて、物語後半になるにつれて共感と切なさを覚えました。

とミシェルに対する想いを語った。


そのミシェルの声を務めた村中知さんと藤村さんは、本作ではレコーディングが一緒になることはなかったが、「よろしくお願いします!」とLINEでやりとりしたことも明かした。

また、バナージとミネバと同じく『UC』に引き続き登場したジンネマンやタクヤの1年後の姿について触れた際に、「タクヤも出たのに・・・・」と恨み節をほのめかしていた『NT』には登場がなかったリディ役の浪川さんであったが、なんと2月26日に発売される『機動戦士ガンダムUC』のBlu-ray BOXに、『UC』完結後のリディが主人公として登場するシナリオが特典としてついてくることが明かされた。

本シナリオは『UC』の直後から描かれ、『UC』と『NT』の間に何が起こったのかを知るのに最適なテキストとなっているそうで、この発表に対し、

内山さん:リディの人間くさい、ドラマのあるキャラクターが好きなので特典のストーリーも楽しみです。リディ2.0が観たいです。

と内山さんも期待感をあらわにした。

イベントも終盤となる中、

小形さん:『UC』が皆さんに応援していただけたおかげで、『NT』の今があると思っています!

とガンダムファンへの感謝を述べた。また、

福井さん:今後、このお三方の声を聞けるのもそう遠くないはずです。

と福井さんがまたもガンダムの今後の作品についてほのめかすと、

藤村さん:今後も何らかの形で素晴らしい作品に携われそうな予感がしていて、楽しみです。

と応えた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

内山さん:バナージ・リンクスとこんなに長い付き合いになるとは思っていなかったですし、時を経て『NT』にも登場させていただけて人生何が起こるかわからないと思いました。一視聴者としても、戦闘シーンも素晴らしいし、とっても楽しませていただけた作品でした。

と自身とキャラクターとの縁に加えて本作の魅力を語り、大盛況の中イベントは幕を閉じた。
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【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓

【スタッフ】
企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一/脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊/メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司
色彩設計:すずきたかこ
CGディレクター:藤江智洋/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実
特殊効果ディレクター:谷口久美子/
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介
音響監督:木村絵理子
音楽:澤野弘之
アニメーション制作:サンライズ
配給:松竹


『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』7週目入場者プレゼントに、 閃光のハサウェイ!!


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム』を原点に、広がり続けてきたガンダムシリーズ。
その宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、11月30日より全国90劇場でロードショー中です。富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。
物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。果たして彼らの真の目的とは何なのか?

この度、『機動戦士ガンダムNT』7週目の入場者プレゼントに『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』のイメージスケッチカードが配布されることが、決定いたしました!!

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』のイメージスケッチを使用したカード。
(配布期間:2019年1月11日(金)~1月17日(木)※なくなり次第配布終了となります。



本作は、1989年に出版された富野由悠季氏書き下ろしによる同名小説を元に、劇場版3部作として上映予定。『機動戦士ガンダム』の流れを汲む宇宙世紀を舞台とし、今年4月に発表された宇宙世紀の新たな百年を紡ぐ「UC NexT 0100」プロジェクトの第2弾作品となっています。

公開中の『NT』の本編のラストではいち早くその特報を観ることができますが、詳細については今だベールに包まれたまま。そんな『閃光のハサウェイ』をいち早く感じることができる貴重な機会となってます!

映画情報どっとこむ ralph さらに、1月11日(金)より『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』特典クリアファイル付前売り券の発売も決定!!



『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ』の特典クリアファイル付き前売券は1月11日(金)から『機動戦士ガンダムNT』上映劇場90館にて販売となります。

引き続き盛り上がりをみせる「UC NexT 0100」プロジェクトから、ますます目が離せません!

機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ
公開:next WINTER
配給:松竹
©創通・サンライズ

映画情報どっとこむ ralph プロジェクト第1弾作品の『機動戦士ガンダムNT』は現在大ヒット上映中です。



U.C.0097――。
『ラプラスの箱』が、『ラプラス事変』と呼ばれた争乱の結果として世に示されて一年が経過した。だが、ニュータイプの存在とその権利に言及した『箱』=『宇宙世紀 憲章』の存在が明かされても、世界の枠組みに大きな変化はなかった。一方、『ラプラス事変』において、ネオ・ジオン残党軍『袖付き』は一時的に瓦解し、活動は停滞。 また、争乱における主役となった“ユニコーンガンダム”と呼ばれる2機のモビルスーツは、人智の及ばぬ能力を発揮したことで危険視され、秘密裏に封印されていた。 しかし、2年前に消息不明となり、歴史から抹消されていたRX-0 ユニコーンガンダム3号機が、地球圏に再びその姿を見せる。“フェネクス”と称されるその機体を巡り、 再び動き出す人々。フェネクス争奪戦には、地球連邦軍や『袖付き』だけでなく、アナハイム・エレクトロニクス社とも関連の深い大企業、ルオ商会も介入する。 新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」を投入した彼らの真の目的とは……。

【公式サイト】
http://gundam-nt.net/
【公式twitter】
@g_narrative
推奨ハッシュタグ:#ガンダムNT


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【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓
【スタッフ】
企画・制作:サンライズ/原作:矢立 肇、富野由悠季/監督:吉沢俊一/脚本:福井晴敏/
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊/メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司/色彩設計:すずきたかこ/CGディレクター:藤江智洋/ディスプレイデザイン:佐山善則/美術監督:丸山由紀子、峯田佳実/特殊効果ディレクター:谷口久美子/
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介/音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之/アニメーション制作:サンライズ
配給:松竹
©創通・サンライズ


『機動戦士ガンダムNT』 大ヒット御礼!『UCスペシャル舞台挨拶』開催決定!


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く、

宇宙世紀サーガの最新作『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、全国90劇場で大ヒット上映中です!

富野監督が描いた“ニュータイプ”という概念に対し、果たして本作はどのような答えを見出すのか・・・。

■『機動戦士ガンダムNT』大ヒット御礼!『UCスペシャル舞台挨拶』開催決定!

『機動戦士ガンダム』の宇宙世紀シリーズ最新作にして、大ヒットシリーズ『機動戦士ガンダムUC』のその先を描く『機動戦士ガンダムNT(ナラティブ)』が、大ヒット上映中!

累計興行収入が、公開から24日経った12月23日に5億円を突破致しました!

この大ヒットを記念しまして、正当前作にあたる『機動戦士ガンダムUC』のキャスト陣登壇の舞台挨拶が決定致しました。

舞台挨拶には、『NT』にも引き続き登場しているバナージ・リンクス役・内山昂輝さん、ミネバ・ラオ・ザビ役・藤村歩さん、そして『NT』の応援隊長を務める浪川大輔さんを司会に迎え、

『NT』上映後に舞台挨拶を行います。『UC』から続く出演者たちから、『NT』に関するシリーズならではのトークが飛び出すかも!?

日程:1月11日(金)
上映回:19:00の回 上映後舞台挨拶
会場:TOHOシネマズ上野
登壇者: 内山昂輝(バナージ・リンクス役)藤村歩(ミネバ・ラオ・ザビ役)浪川大輔(『UC』リディ・マーセナス役/司会)
福井晴敏(脚本)小形尚弘(プロデューサー)

※登壇者は都合により、予告なく変更となる場合がございます。

映画情報どっとこむ ralph ■『機動戦士ガンダムNT』第5週・6週目入場者特典を発表

毎週更新している入場者プレゼント、12月28日(金)から開始される第5週目と、年明け1月4日(金)から開始される第6週目の入場者特典の内容が決定致しました!

・第5週目(12月28日~) 『機動戦士ガンダムUC』Unreleased Soundtrack
『機動戦士ガンダムUC』の劇伴作成過程において、世に出ることのなかった未発表音源をCD化。

『NT』でも素晴らしい音楽が印象的な澤野弘之が手掛けた、前作『UC』の未発表楽曲6曲を収録!入場者特典としては前代未聞の劇伴楽曲を収録したCDを是非劇場でゲットして下さい!


・第6週目(2019年1月4日~)『機動戦士ガンダムNT』複製原画(3種・6枚)
『ガンダムNT』の複製原画を3種・6枚(ランダム配布)ご用意致します。ヨナ&ナラティブガンダム、リタ&ユニコーンガンダム3号機 フェネクス、

ゾルタン&シナンジュ・スタインと、それぞれのキャラクター&搭乗機の組み合わせになっています。手描きで描かれた魂のカットを、是非劇場でゲットして下さい!

映画情報どっとこむ ralph ■『機動戦士ガンダムNT』トークショーつき上映会「Narra-TALK」年明けも継続開催決定!

本作品のタイトル「ナラティブ」=「語る」という趣旨の下、それぞれテーマを設けたトークショー付き上映会を毎週火曜に開催していた「Narra-TALK」ですが、

年明け1月中も継続開催する事が決定しました!ゲストが登壇し、様々なテーマでトークを繰り広げます!テーマや登壇者は、後日公式サイトにて告知させていただきます。
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村中 知、松浦愛弓、綾見有紀 女同士で語ろう ガンダムNT女子会トークショー


映画情報どっとこむ ralph 物語は、『機動戦士ガンダムUC』より、一年が経過した、宇宙世紀0097年。世界的な商業ネットワークを構築する華僑の商業集団、ルオ商会が調整し、実戦投入した新たなモビルスーツ「ナラティブガンダム」。果たして彼らの真の目的とは何なのか?

この度、映画の公開を記念し、「女同士で語ろう ガンダムNT女子会トークショー」というテーマのもと、本作のヒロインを務めた村中知さんと松浦愛弓さんの2人が登壇!本作にも出演している声優・綾見有紀さんが司会を務め、女子目線から『機動戦士ガンダムNT』を語っていただく、女子トーク満載のイベントとなりました。

女同士で語ろう ガンダムNT女子会トークショー
日程:12月18日(火) 
場所:新宿ピカデリー
登壇:村中 知(ミシェル・ルオ役)、松浦愛弓(リタ・ベルナル役)、綾見有紀(司会)

映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダムNT』公開後より、毎週火曜日に開催されているトークイベント「Narra-TALK」にミシェル・ルオ役の村中知、リタ・ベルナル役の松浦愛弓が登壇。初の女性キャストのみ登壇のイベントということもあり、

村中さん:男性のお客様も多いですが、女子ってこういうこと喋ってるんだな~と思いながら楽しんでください!

と明るく挨拶。

『機動戦士ガンダムNT』の楽しみ方について、

村中さん:モビルスーツ戦のかっこよさは、音楽も相まって否が応でも感じると思いますが、ヨナ、リタ、ミシェルたちの“相手のためを思っているのに伝えられない…”という複雑な感情の絡み合いだったり、人間のもがく姿に注目してほしい。

と本作の魅力の一つである人間ドラマについても語った。

松浦さん:すごく絵が綺麗。戦闘中のシーンが一番おすすめです。感動しながら観てほしいですね。

と、村中さんとはまた違った目線から楽しみ方を語った。


また、『ガンダムNT』の推しメンを語るという、女子会らしいテーマでのトークも展開された。

ゾルタンが推しメンだという松浦さんは、

松浦さん:好きな理由はルックス。細身で色白、割と身長もあってツーブロック…そうゆう見た目が好きでそれに近いのがゾルタン。

とべた褒め。 

松浦さん:もう一人迷ったのはブリックで、爽やかでクールな大人の男性というイメージ。

と語ると、主人公のヨナの名前が上がらないことに、村中さんが思わずツッコみを入れるシーンも。

そんな村中さんは、自身の推しメンはブリックだとし、

村中さん:私の推しメンがなぜブリックなのかは、映画を観ればわかるはず!

と劇中でのブリックと村中が演じるミシェルとの関係を示唆しながら語った。また、ブリック以外にも気になる人物がいるそうで、

村中さん:冒頭の頃に戦闘で大変なことになってしまって、残像を残して飛び散っていく男性サラリーマンのような人がいて、良い死に様なのですごく気になります。

とマニアックな登場人物を挙げて笑いを誘った。


映画情報どっとこむ ralph
またモビルスーツの格好良いところや可愛いところについて聞かれると、松浦さんは自身が演じたリタと関係の深いフェネクス挙げ、

松浦さん:フェネクスの後ろに2本ついているしっぽの様なものが、戦っているときに鳥の羽のように滑らかに動いているところ。これがリタの髪の毛を表現していると聞いて、余計に好きになりました。

と自身のモビルスーツへの愛を語った。
村中さんはモビルスーツについて

村中さん:もちろん機体や装備などだけを見てもかっこいいのに、人間の欲望や感情が相まって、機体がよりカッコよく見える。乗り手とリンクして、その機体のイメージが変わっていくと思います。

と女性ならではの目線でモビルスーツの魅力を分析すると会場からも納得の声が。


つづいて、トークテーマが数々あるガンダムグッズになり、ドアノブハンガーや豆皿などユニークなグッズが紹介された。2人はグッズ化してほしいものとして希望を聞かれると、

村中さん:劇中に登場する思い出のペンダントが欲しいと思っていたら、実際にグッズ化されたので大変感激しております。今度はこの(ペンダントの)クリスタルがほしい。

と自身にとっても思い出深いアイテムを熱望した。

松浦さん:モビルスーツの着ぐるみ風のパジャマ。

と答えると、

村中さん:それいいですね!

と大賛成。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

村中さん:様々のガンダムの名作に埋もれない、人間ドラマや音楽、モビルスーツの戦いのシーンなど、どれをピックアップしても引けを取らない作品になったと思います。一人でも多く、(ガンダムのこれからも続く)歴史の良い通過点として刻まれるといいなと思っています。

と本作の想いを熱く語った。

松浦さん:本作にリピーターが多いことに触れながら「色んな見方で何回も楽しんでください!

と明るくアピールし、大盛況の中イベントは終了した。


大ヒット上映中!

公式サイト
http://gundam-nt.net/

公式twitter
@g_narrative

推奨ハッシュタグ:#ガンダムNT

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【キャスト】
ヨナ・バシュタ:榎木淳弥/ミシェル・ルオ:村中 知/リタ・ベルナル:松浦愛弓

【スタッフ】
企画・制作:サンライズ
原作:矢立 肇、富野由悠季
監督:吉沢俊一
脚本:福井晴敏
メインキャラクター原案:高橋久美子
キャラクターデザイン:金 世俊
メカニカルデザイン:カトキハジメ、小松英司
色彩設計:すずきたかこ
CGディレクター:藤江智洋
ディスプレイデザイン:佐山善則
美術監督:丸山由紀子、峯田佳実
特殊効果ディレクター:谷口久美子
撮影監督:脇 顯太朗/編集:今井大介
音響監督:木村絵理子/音楽:澤野弘之
アニメーション制作:サンライズ
配給:松竹
©創通・サンライズ