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吉高由里子 × 横浜流星 “純愛”映画 『きみの瞳が問いかけている』製作決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、俳優の吉高由里子さんと横浜流星さんのダブル主演で、三木孝浩監督の劇場公開最新作『きみの瞳(め)が問いかけている』の製作が決定しました。

この物語は、恋愛映画史を涙で塗り替えるほど、純度の高い「無償の愛」を描いた“純愛”映画。

吉高さんは不慮の事故で視力と家族を同時に失う悲劇に見舞われながらも、小さな楽しみを糧に明るく健気に懸命に生きようと奮闘する女性を、横浜さんはかつては将来を有望視されていたキックボクサーだったものの、過去の事件によって心を閉ざし、今は日雇いバイトで食いつなぐ毎日を送る無口な青年を演じます。

吉高由里子 × 横浜流星『きみの瞳(め)が問いかけている』
ひょんな勘違いから出逢った二人は、次第に惹かれあっていくことに。

青年の頑なな心は彼女の天真爛漫な性格によって解きほぐされていき、目の見えない彼女にとって、彼の寡黙ながら実直な声と言葉は、天涯孤独の寂しさを埋めてくれ、安心をもたらしてくれるものだった。やがて一緒に暮らし始めた二人。彼女が新しい仕事を始めようと踏み出す一方で、彼の方は再びキックボクシングの道を目指そうとトレーニングを始めたが、ある時自分の過去の事件と彼女の失明した事故の間にある驚愕の因果を知ってしまい、彼女の目の手術代を稼ぐため、また自身の過去と決着をつけるため、高額な賞金が賭けられた不法な賭博試合のリングに再び立つことを決意する───

映画情報どっとこむ ralph 吉高さんと横浜さんのお二人からコメントが到着しています。

吉高由里子さんコメント
今回、私が演じさせていただく「明香里」という役は、ある事故により視力を失ってしまった女性です。脚本を読ませていただいたとき、目が見えなくなっても、明るく前向きに生きていこうとする彼女がすごく魅力的だなと感じました。また1人の男性と出会うことによって変化していく互いの運命の残酷さと儚い部分を表現できればと思います。難しい役への挑戦となりますが、今回三木監督とまたご一緒できることがとても心強いです。そして横浜さんと一緒にこの2人の物語を純粋に育んでいくことを楽しみにしながら、撮影を心待ちにしたいと思います。

横浜流星さんコメント
台本を読んで、愛についてすごく考えさせられました。孤児な男が1人の女性に出会い、惹かれ、閉ざしていた心を開いていく姿を繊細に表現出来たらと思います。また、人を愛することの素晴らしさをこの作品を通して伝える事が出来れば良いなと思います。個人的には、今キックボクシングの練習をしつつ、肉体改造もしています。空手が身体に染み付きすぎていて、キックボクサーの動きに修正する作業はとても難しいですが、撮影が楽しみで仕方ないです。
三木監督とはお会いした時にこの役は横浜くんしかいない。という有難いお言葉を頂きました。その言葉を胸に、全力で撮影に臨みたいと思いますし、今回本格的にご一緒することができてうれしいです。
吉高さんとご一緒するのは初めてですが、今回ご一緒することができてとても光栄に思います。吉高さん演じる明香里を心の底から愛し、支えられるように全力で篠崎 塁として生きたいと思います!

映画情報どっとこむ ralph 本作は、韓国で2011年に公開され、釜山国際映画祭のオープニング作品として上映、130万人以上の観客動員数を記録した映画『ただ君だけ』を原作とした作品だが、この物語の礎となっているのは、喜劇王チャールズ・チャップリンが監督・脚本・主演を務めた『街の灯』。盲目の女性に、報われることのない無償の愛を捧げ続ける男の想いと生き様が、世界中の涙を誘い、未だ純愛映画の金字塔として名前が上がる不朽の名作だ。


この物語を日本版として生まれ変わらせるのは『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』『フォルトゥナの瞳』など話題の恋愛映画を続々手掛ける三木孝浩監督。繊細な心理描写とみずみずしい映像美は観客の心を掴み、運命に拒まれ、すれ違うが故に想いを募らせていく切ないラブストーリーの世界に誘ってくれることでしょう。

三木孝浩監督コメント
自分にとってターニングポイントとなった作品『僕等がいた』でご一緒した吉高由里子さんは、まさに戦友のような存在であり、またこうしてタッグを組めることを本当に嬉しく思います!彼女の溢れる優しさとひたむきさがこの愛の物語に新たな輝きをもたらしてくれると確信しています。
そして、今もっとも勢いがあり、ほとばしる熱量を内に秘めた俳優・横浜流星くん。
この二人がどう化学反応を起こすのか?今から本当に楽しみです!!

映画情報どっとこむ ralph クランクインは10月中旬。公開は、ギャガ配給で2020年の秋を予定している。

映画『きみの瞳(め)が問いかけている』

ストーリー
不慮の事故で視力と家族を失ったが、小さな楽しみを糧に明るく日々を送る明香里(あかり・29)が、管理人のおじさんと間違えて話しかけたのは、篠崎塁(るい・25)という男。彼はかつて将来を有望視されたキックボクサーだったが、過去のある事件をきっかけに未来を失い心を閉ざし、今や日雇いのバイトで食いつないでいた。その後も時々やってきては、屈託なく話しかけてくれる明香里の笑顔に、塁は次第にこころを開いていく。ほどなくして惹かれあう二人だったが、やがて自分の過去が、明香里の失明した事件と接点があったことを知った塁は、明香里の目の手術代のため、高額な賞金が賭けられた不法な賭博試合のリングに再び立つことを決意する・・・

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吉高由里子
横浜流星
監督:三木孝浩
(c)2020「きみの瞳が問いかけている」製作委員会




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松岡広大、横浜流星と手つなぎでドキドキ!映画『いなくなれ、群青』大ヒット御礼舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph
『いなくなれ、群青』は全国にて公開中です。
この度、映画の大ヒットを記念して9月12日(木)に新宿バルト9にて主演の横浜流星、共演の松岡広大、柳明菜監督、菅原大樹プロデューサーを招いて大ヒット御礼舞台挨拶が行なわれました!

公開から約 1 週間が経ち今日のイベントではネタバレ OK のトークや、9 月16 日に23歳の誕生日を迎える横浜はサプライズでお祝いを受けるなど盛り上がりを見せました!
横浜流星、松岡広大、柳明菜監督『いなくなれ、群青』大ヒット御礼舞台挨拶 (3)[1] 映画『いなくなれ、群青』 大ヒット御礼舞台挨拶 概要  
日時:9月12日(木)
場所:新宿バルト9
登壇:横浜流星、松岡広大、柳明菜監督、菅原大樹プロデューサー

映画情報どっとこむ ralph 盛大な拍手の中、横浜、松岡、柳監督、菅原プロデューサーは登壇。
公開から約1週間が経ち今日のイベントはネタバレOKのトークが繰り広げられ、

柳監督:今日は今まで話せなかった物語の中身についてたくさん皆さんとお話したいと思います!

と笑顔で話していました。劇中で重要なシーンとなる、“魔女”の存在について、松岡さんは観客を煽りながら

松岡さん:誰かわかりましたか?

と客席に問いかけるなど会場と一体感のあるトークが続き“魔女”の正体について横浜が回答するなど会場は盛り上がりを見せていました。


横浜さん演じる七草がメロンパンを食べるシーンが映画を観た方々の中で話題となっていると話し、映画の編集作業の際にパンが口に少し付いているのに気づいた菅原プロデューサーは「消してほしい」と修正依頼をしたそうだが、

柳監督:メロンパンを食べているだけで素敵だと思って、絶対可愛いからと残しました。

と力説したという。これには客席から柳監督へのお礼の拍手が起こりました。


さらに映画のラストで悲観的な七草が真辺(飯豊まりえ)と手をつなぐという突然の積極的な行動をした理由を聞かれ

横浜さん:好きだからでしょ!

と力を込めて言い切り、
横浜流星『いなくなれ、群青』大ヒット御礼舞台挨拶
横浜さん:七草にとってはドキドキの手つなぎでした。

とコメント。さらに舞台上で松岡さんとそのシーンを再現すると、

松岡さん:ドキドキする。柔らかいね、手!

と、空手家の手が柔らかいことに照れ笑いを浮かべると会場は笑いに包まれました。


また、横浜さんから“菅原プロデューサーがとっておきの話をしてくれるそうです”と話題を振られた菅原プロデューサーは、横浜の芝居について

菅原P:映画の最初に“この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる“というナレーションが入っていて、最後にもこのセリフが入っているのですが、同じセリフでも実は全然ニュアンスが違うんです。最初と最後で七草と真辺の関係性の変化が出ていると思うので、注目してもらいたいです。

と本作の本質が横浜の声によって表現されていると熱く語りました。

映画情報どっとこむ ralph そして9月16日に23歳の誕生日を迎える横浜にサプライズで、映画の舞台となる“階段島”をイメージした特製ケーキが登場!サプライズを受け
横浜流星『いなくなれ、群青』大ヒット御礼舞台挨拶 横浜さん:めちゃくちゃ嬉しい!まだまだ未熟者なので階段島の階段を上っていくように色々な役に挑戦して、1つ1つ実力をつけていきたいです!

と力強く語りました。

最後に・・・

横浜さん:今日は素敵なケーキもいただき本当にありがとうございました。『いなくなれ、群青』は本当に素敵な作品に仕上がっています。一人でも多くの方に観ていただいて、様々な受け取り方をしてほしいと思っています。

と締めくくりイベントは終了しました。

映画情報どっとこむ ralph 『いなくなれ、群青』ポスタービジュアル
『いなくなれ、群青』

大ヒット公開中!

公式サイト:
inakunare-gunjo.com 

公式ツイッター:
@InakunareG 



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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
出演:横浜流星 飯豊まりえ    矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆    伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央
監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁  

主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 ■主題歌プロデューサー:小林武史

配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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横浜流星 飯豊まりえ『いなくなれ、群青』完成披露舞台裏完全密着!! 期間限定特別映像付き上映決定


映画情報どっとこむ ralph この度、横浜流星、飯豊まりえほか注目の若手俳優たちの完成披露に密着した<特別映像>付きの上映を期間限定で実施することが決定しました!
映画『いなくなれ、群青』 完成披露試写会 特別映像には、先日行われた完成披露舞台挨拶に臨むキャストたちの裏側に密着した映像が収録され、全員で揃って会場入りする様子から、年齢も近く、仲の良いキャストたちが移動中に微笑ましいやり取りを繰り広げる様子、更には舞台挨拶の本番直前に真剣に台本を確認する様子や、終了後の感想を語ったインタビュー映像等が収められており、普段はなかなか見ることのできない人気若手俳優たちの姿を垣間見ることが出来る貴重な映像となっております!


そして、9月12日(木)に主演の横浜流星、松岡広大、柳明菜監督を迎えての大ヒット御礼舞台挨拶の実施も決定!公開後も盛り上がる『いなくなれ、群青』からますます目が離せません!
『いなくなれ、群青』ポスタービジュアル 公式サイト:
inakunare-gunjo.com 

公式ツイッター:
@InakunareG 

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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央
監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁  

主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」  ■主題歌プロデューサー:小林武史

配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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横浜流星、皆さんの解釈で受け止めて!映画『いなくなれ、群青』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得し、シリーズ累計100万部を突破した河野裕の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」(新潮文庫nex)。この度実写映画化を果たし、映画『いなくなれ、群青』が全国公開中です。

この度公開を記念して9月6日(金)に新宿バルト9にて主演の横浜流星さん、共演の飯豊まりえさん、松岡広大さん、松本妃代さん、中村里帆さん、柳明菜監督を招いて初日舞台挨拶が開催されました!
『いなくなれ、群青』初日舞台挨拶
映画『いなくなれ、群青』初日舞台挨拶  
日時:9月6日(金)
場所:新宿バルト9
登壇:横浜流星、飯豊まりえ、矢作穂香、松岡広大、松本妃代、中村里帆、柳明菜監督

映画情報どっとこむ ralph ついに公開初日を迎え、初日を迎えた気持ちを問われ

横浜さん:多くの方に観に来ていただいて幸せです。本当に多くの方に観ていただきたい作品です。ライブビューイングを見ていただいている皆様もありがとうございます。
『いなくなれ、群青』初日舞台挨拶 と会場に来ることのできない全国のファンに向けても挨拶。横浜さんは、本作が繊細かつ複雑なストーリー構成のため、撮影に⼊る前に監督、キャストたちと ⼊念な打ち合わせを行ったことについて

横浜さん:原作を読んだときに、世界観をすごく⼤事にしないといけない作品だと思いました。撮影に⼊る前に、監督、プロデューサーと何度も打ち合わせをして、キャスト全員で何度もリハーサルを重ね、“全員で作品への共通認識”を持って、撮影に⼊れました。

と撮影時を振り返り

横浜さん:原作小説の世界観、言葉、セリフをどう表現すればいいのか悩んでいたのですが、監督にパイロット版(サンプル映像)を見せていただいて、イメージが湧き期待も膨らみました。キャストみんなと合わせて、大切なシーンは一通りリハーサルをやったのでスムーズに撮影に入ることが出来ました。入念に準備して臨めたことが、とても心強かったです。

とコメント。次に、好きなセリフを聞かれ

松岡さん:七草が真辺に言う”正しいことの正しさを信じすぎている”というセリフがとても好きです。他のセリフもそうですが作品全体を通じて、日本語の表現の豊かさを改めて実感しました。

とコメント。試写会で一足早くご覧になった方々からは〈映像が美しすぎる〉と話題となっている本作、好きなシーンを聞かれた松本さん、中村さんは「全編を通して青が印象的で刹那的で儚い気持ちになるほど美しい映像。教室から見える景色が幻想的ですし、一つに絞ることはできません。」

と本作の映像美についてコメント。


続いてステージには本作のカギとなるアイテムであるダイヤル式の電話が登場し、「島を出るには、失くしたものを見つけなければいけない」という、内容にちなんで「これまでの人生で、失くしたもの」を受話器ごしに発表しました。

まず中村さんは《小学2年の時に友達から渡してと頼まれたバレンタインチョコ》と告白すると他キャストからも突っ込みが・・・。
次に松本さんが《小学生の時の沖縄旅行で豚のぬいぐるみ》と回答。
そして松岡さんは《10代の時の笑顔》「11歳からこの世界でお仕事をしていて、だんだんと”大人の世界”が見えてきて素直に笑えなくなりました。」とコメントすると、すかさず横浜さん、飯豊さんから「たくさん笑わすから、大丈夫だよ今楽しい?」とフォロー。
矢作は《足の脂肪》と回答。この回答にはキャスト陣も「ん?」と反応困「足のサイズが24センチから22センチに落ちました。その謎は未だ解明されずです。」とコメント。

続いて飯豊さんは《童心の心》
『いなくなれ、群青』初日舞台挨拶 飯豊さん:小学校の時はおまじないが好きで、消しゴムに好きな人の名前を書いて知られずに使い切ると両想いになれるというおまじないをやっていたのですが、今ではそういったことも忘れてしまいました。

とコメント。

横浜さんは《いきがっていた自分》と回答。
『いなくなれ、群青』初日舞台挨拶 横浜さん:中学、高校の頃は少しやんちゃをしてしまって、格好つけていきがっていたんですけど、この仕事を初めて今の自分になりました。今振り返るとあの頃の自分は輝いていたなと思います。ただあの時の自分がいるから今の自分がいるので、どんな自分をも受け入れようとこの作品を見て思いました。

とコメント。

映画情報どっとこむ ralph そして最後に・・・

横浜さん:改めて本日はありがとうございます。この作品は鑑賞後それぞれ受け取り方が違うと思うので、皆さんの解釈で受け止めて欲しいです。登場人物が自分と向き合って肯定して前に進んでいくので、皆さんにとってこの作品が自分の嫌な部分を肯定して好きになってもらうきっかけになると嬉しいです。

と挨拶し、改めて大きな拍手に包まれる中、イベントは終了しました。

映画『いなくなれ、群青』

9月6日(金)全国ロードショー

『いなくなれ、群青』ポスタービジュアル
謎だらけの階段島を舞台にした唯一無二の世界観と、心に深くくさびを打つような美しい文章で、広く熱く愛されている河野裕の小説「いなくなれ、群青」。そんな原作の空気感を大切に再現したのは、新鋭・柳明菜監督。

「不幸じゃなければ、幸福だと言い張ることだってできる」と考える悲観的な主人公の七草には、今最も観たいと熱望される存在となった主演・横浜流星。

彼の幼馴染で「真っ直ぐで、正しく、凛々しい」真辺由宇を体現するのは飯豊まりえ。

そのほか、黒羽麻璃央、矢作穂香、松岡広大、松本妃代、中村里帆ら、数々の舞台、映画などで注目を集める若手俳優たちが集結。映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、TVアニメ「化物語」など数々の作品で知られる神前暁が音楽を手掛け、ピュアな歌声が魅力的なSalyuが主題歌を担当。また、新しい才能たちの挑戦に刺激を受けた小林武史が主題歌プロデュースを行った。いくつもの名曲を生み出してきたタッグによる主題歌の「僕らの出会った場所」は、思いがけない結末への驚きを感動の高まりへと誘います。

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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央
監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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横浜流星 主演映画『いなくなれ、群青』主題歌Salyu新曲「僕らの出会った場所」配信リリース&MV公開


映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』がいよいよ本日9月6日(金)より全国公開。

この度、Salyuの新曲である本作の主題歌「僕らの出会った場所」を配信リリースし、MVも同時に公開されました!
Salyuアーティスト写真 本楽曲は9月6日(金)全国公開の、横浜流星主演映画『いなくなれ、群青』の主題歌として、音楽プロデューサーの小林武史が書き下ろし、先月先がけて公開された映画のティザー映像内で初解禁され、リリースが待ち望まれていた楽曲。
「僕らの出会った場所」ジャケット写真 そして、本楽曲のMVも映画同様に柳明菜監督がディレクションを担当。
楽曲に込められた思いを、映画の登場人物たちの心の機微と重ね、堀役(矢作穂香)の視点で描く。

この楽曲で繰り返される「君に向かっていく」という歌詞のフレーズを、堀が七草(横浜流星)を思う気持ちと、七草と真辺(飯豊まりえ)のボーイミーツガール、そして自分が自分に向かっていくという3つの感情で叙情的に描いている。芝居とダンス、そこに光と化した本編映像を加えて表現されたアート作品のようなMVに仕上がった。


Salyuは9/1に大阪、10/1、10/2に東京にて開催される「ビルボードライブTOUR 2019」公演で、カルテット+ギターの弦楽五重奏という、初の編成でライブを行なわれます。

映画情報どっとこむ ralph ☆映画『いなくなれ、群青

公式サイト:
inakunare-gunjo.com

公式ツイッター:
@InakunareG

【STORY】
ある日突然、僕は〈階段島〉にやって来た。ここは捨てられた人たちの島で、どうして僕たちがこの島に来たのか知る人はいない。この島を出るには、失くしたものを見つけなければいけない。だが、疑問さえ抱かなければ、島の日常は安定していた。幼馴染の彼女に再会するまでは──真辺由宇。この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる。「納得できない」と憤慨する真辺は、島から出るために、僕と周囲を巻き込みながら島にまつわる謎を解き明かそうとするのだが──。やがて明かされる真相は、青春の残酷な現実を突きつける。



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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)

出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央

監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁

主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史

配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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柳明菜監督、菅原大樹 映画『いなくなれ、群青』公開直前試写会&ティーチイン


映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』宣伝では一切語られることのなかった製作の裏側を大公開

第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得し、シリーズ累100万部を突破した河野裕の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」(新潮文庫nex)。この度実写映画化を果たし、映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)より全国公開となります。
『いなくなれ、群青』
9月3日(火)、秋葉原UDXシアターにてティーチイン付き公開直前特別試写会が開催されました!

この度、『いなくなれ、群青』の公開を直前に控え、本作で初の長編映画デビューを飾る柳明菜監督と『いなくなれ、群青』を製作するきっかけを生み出した菅原大樹プロデューサーを招いてティーチイン付き公開直前試写会を開催しました。

映画『いなくなれ、群青』公開直前試写会
日時:9月3日(火)
場所:秋葉原UDXシアター
登壇:柳明菜監督、菅原大樹プロデューサー

映画情報どっとこむ ralph 『いなくなれ、群青』で初の長編監督デビューを飾る柳明菜監督と舞台「おそ松さん」を大ヒットに導いた菅原大樹プロデューサーがMCより紹介され舞台に登壇すると場内からは大きな拍手が巻き起こりました。本編鑑賞後の観客に向けて
柳明菜監督『いなくなれ、群青』公開直前イベント 柳監督:本日はいち早くこの映画を見に来てくれてありがとうございます!今日は踏み込んだ話をして、新しい気づきがあると思いとても楽しみにしていました。

と挨拶し、続いて菅原プロデューサーが「この映画は鑑賞後に誰かとお話ししたくなるような作品かなと思いこの機会を設けさせていただきました」と挨拶しイベントはスタート。

まず初めにMCからの「原作を映画化しようとしたきっかけは?」という質問に菅原プロデューサーは

菅原P:原作を書店で見つけて、映像化か舞台化でやりたいなと思っていた。(自分が所属している)エイベックスピクチャーズはアニメを主に作っている会社で、この原作もアニメ向きではあるなと思ったのですが、せっかく作るなら実写化に向けてトライしたいなと思ったのがきっかけです。こういったファンタジー性のある作品を実写で表現することが出来たら、今後新しい映画の作り方が見つけられるかもしれない、ということも考えましたね。

と本作を製作するに至ったきっかけを語りました。

そしてMCから「本作を映画化する点で意識した点は?」という質問に対して

柳監督:意識したところは原作の美しい世界観をどう表現できるかです。原作の魅力をそのまま出すのは難しいので、映画化するときの魅力って何だろう、何故映画化するのだろうという点を考えました。すると究極に美しい映像が必要だと思ったのと同時に、セリフだけでは全てを表すことができないので、役者の方たちには本当に頑張ってもらいました。

とコメント。続いて撮影時期が去年の今頃で主演の横浜流星さんが世間を賑わせ大ブレイクするきっかけとなったドラマ「初めて恋をした日に読む話」(19)よりも前に本作のへのキャスティングが決まっていたという話になると、

菅原P:僕は今回が映画をプロデュースするのが初めてで、今までは舞台をメインにプロデュースをしていたのですが、せっかく映画を作るのであれば男性の登場人物には舞台に携わった子たちをキャスティングするのが自分の使命かなと勝手に考えていました(笑)。横浜流星は過去に出演している舞台を見ていてすごく印象に残っており、今回「七草」役をお願いしました。松岡広大、黒羽麻璃央、君沢ユウキも舞台での彼らの活躍を見ていましたので出演頂けるとなったときは嬉しかったです。

と本作のキャスティングに対して熱い思いを語りました。
柳明菜監督、菅原大樹プロデューサー『いなくなれ、群青』公開直前イベント
そしてイベントは観客との質疑応答へと移り、まず初めに原作を読んだことのある男性から本編を小説のように区切った構成にした意図を聞かれた柳監督はしばし言葉に詰まるとMCが「いきなり監督が言葉に詰まりました!」とつっこみを入れ会場は笑いに包まれ、

柳監督:第一に小説感を入れたくて映画の中に文字を出そうと試みたけれど、あまり上手くいかなくて、見やすくまとめる為に区切ってみたら成立したという感じです。

と答え、そして「映画はどうでしたか?」と監督から逆に質問をすると「区切るのであればもう少し長くてもいいのかなと思ったけれど、ただもう一回見たいと思いました!」と白熱した意見交換を見せる一幕もありました。

続いて、他の観客からは映像へのこだわりを問われると

柳監督:この作品は原作があまりにも美しいので、映像も絶対に美しいものでなければいけないと思い、パイロット版(サンプル映像)を作ってプロデューサー陣と話し合って、カラコレ(映像の色彩を補正する作業)に関しては本作以上に時間をかけた作品はないくらい時間を費やしました。

と絶賛を受ける美しい映像の製作過程の裏側を語りました。


最後に本作で柳監督と菅原プロデューサーがタッグを組んだきっかけを質問されると

菅原P:今考えればもう少し冷静な判断ができたな。

とバッサリ切ると会場からは笑いが溢れ、続けて「舞台のプロジェクションマッピングの演出を担当してくれた会社のディレクターが彼女で、その舞台の打ち上げの際に映画も手掛けたいと話すと監督が私やりたい!となったので今回の話をしました」と勢いで判断したことを話すと会場は驚いた様子を見せた。

最後に二人は「それぞれの解釈やご意見があると思いますが、引き続き応援して頂けると嬉しいです。」と挨拶し改めて大きな拍手に包まれる中イベントは終了しました。

映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』

9月6日(金)全国ロードショー

公式サイト:
inakunare-gunjo.com

公式ツイッター:
@InakunareG
『いなくなれ、群青』本ポスター[1]
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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)

出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央

監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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映画『いなくなれ、群青』映画公開記念!オリジナルグッズ発売決定!


映画情報どっとこむ ralph 第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得し、シリーズ累計100万部を突破した河野裕の青春ファンタジー小説「いなくなれ、群青」(新潮文庫nex)。この度実写映画化を果たし、映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)より全国公開します。

『いなくなれ、群青』
謎だらけの階段島を舞台にした唯一無二の世界観と、心に深くくさびを打つような美しい文章で、広く熱く愛されている河野裕の小説「いなくなれ、群青」。そんな原作の空気感を大切に再現したのは、新鋭・柳明菜監督。「不幸じゃなければ、幸福だと言い張ることだってできる」と考える悲観的な主人公の七草には、今最も観たいと熱望される存在となった主演・横浜流星。彼の幼馴染で「真っ直ぐで、正しく、凛々しい」真辺由宇を体現するのは飯豊まりえ。そのほか、黒羽麻璃央、矢作穂香、松岡広大、松本妃代、中村里帆ら、数々の舞台、映画などで注目を集める若手俳優たちが集結。映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、TVアニメ「化物語」など数々の作品で知られる神前暁が音楽を手掛け、ピュアな歌声が魅力的なSalyuが主題歌を担当。また、新しい才能たちの挑戦に刺激を受けた小林武史が主題歌プロデュースを行った。いくつもの名曲を生み出してきたタッグによる主題歌の「僕らの出会った場所」は、思いがけない結末への驚きを感動の高まりへと誘います。

映画「いなくなれ、群青」の劇場販売グッズが完成しました!
劇中カットを使用したグッズだけでなく、作品に登場する象徴的なモチーフをスタイリッシュなデザインに仕上げたグッズまで多数ご用意しました。もちろん、主演の横浜流星・飯豊まりえの撮りおろしグラビアをふんだんに盛り込んだパンフレットも必見です。


映画情報どっとこむ ralph 『いなくなれ、群青』劇場グッズ画像1
品名:パンフレット
判型:B5 
ページ数:P32
価格:741円+税

「いなくなれ、群青」のストーリー解説はもちろん、制作を手掛けたスタッフのインタビューを掲載しています。横浜流星、飯豊まりえの撮り下ろしグラビア、キャストインタビューは必見。プロダクションノートではオフショット写真も満載です。

■STORY GUIDE  ■GRAVURE&INTERVIEW 横浜流星/飯豊まりえ
■CAST INTERVIEW 矢作穂香/松岡広大/松本妃代/中村里帆/黒羽麻璃央 片山萌美/伊藤ゆみ/岩井拳士朗/君沢ユウキ
■STAFF INTERVIEW 監督 柳明菜/脚本 高野水登/音楽 神前暁  ■PRODUCTION NOTE


品名:下敷き
サイズ:A4 
価格:400円+税

壮大な空と山のコントラストが美しいビジュアルと、劇中の印象的なシーンを、両面で楽しめる下敷きに仕上げました。


品名:マグネットセット(2個セット)
サイズ:80×53mm 
価格:800円+税

七草と真辺のソロカット1点ずつをセットにした、マグネットセットです。

映画情報どっとこむ ralph 『いなくなれ、群青』劇場グッズ画像2
品名:Tシャツ(グレー/ホワイト)
サイズ:着丈710mm×身幅510mm×袖丈100mm(Lサイズ相当) 
価格:各3,000円+税

作品に登場する様々なモチーフをデザインにあしらったTシャツです。
マルシェバッグやハンドタオルを含めた今回のデザイン制作はクリエイティブチーム「FIRSTORDER」が担当し、階段島やピストルスターといった劇中の象徴的なモチーフを取り入れながら、スタイリッシュなデザインが完成しました。


品名:マルシェバッグ
サイズ:295mm×530mm 
価格:1,300円+税

作品に登場するモチーフが両面にプリントされたマルシェバッグです。
どちらの面を見せても、シンプルで使いやすいデザインです。


品名:ハンドタオル
サイズ:250mm×250mm 
価格:1,000円+税

作品タイトルや作中モチーフを総柄デザインに仕上げたハンドタオルです。
劇中の空の情景や、繊細な風景をイメージし、淡いブルーのカラーリングに仕上げました。


<注意事項>
※商品画像はすべてイメージです。実際の商品と異なる場合がございます。
※商品在庫には限りがございます。販売終了の際はご了承ください。

映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』

公式サイト:
inakunare-gunjo.com 

公式ツイッター:
@InakunareG 

『いなくなれ、群青』第一弾ポスター
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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)

出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央

監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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横浜流星のほか、飯豊まりえら豪華キャスト陣が登壇『いなくなれ、群青』舞台挨拶開催決定。


映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)より全国公開します。

謎だらけの階段島を舞台にした唯一無二の世界観と、心に深くくさびを打つような美しい文章で、広く熱く愛されている河野裕の小説「いなくなれ、群青」。「不幸じゃなければ、幸福だと言い張ることだってできる」と考える悲観的な主人公の七草には、今最も観たいと熱望される存在となった主演・横浜流星。彼の幼馴染で「真っ直ぐで、正しく、凛々しい」真辺由宇を体現するのは飯豊まりえ。そのほか、黒羽麻璃央、矢作穂香、松岡広大、松本妃代、中村里帆ら、数々の舞台、映画などで注目を集める若手俳優たちが集結し幻想的な世界観を表現している。そんな原作の空気感を大切にし、『いなくなれ、群青』の世界を見事に再現したのは、本作が初の長編デビュー作となる日本映画界に現れた新鋭・柳明菜監督。
横浜流星,飯豊まりえ『いなくなれ、群青』 9月6日(金)公開初日に新宿バルト9にて「いなくなれ、群青」初日舞台挨拶が決定いたしました。併せてその模様を全国の劇場へ生中継することが決定いたしました!

当日は、主演・横浜流星のほか、飯豊まりえら豪華キャスト陣が登壇。

映画情報どっとこむ ralph <実施概要>
【初日舞台挨拶】
▶実施日時:
9月6日(金)
16:45の回(上映終了後舞台挨拶)/19:40の回(上映前舞台挨拶)

▶舞台挨拶本会場:
新宿バルト9(東京)

▶舞台挨拶登壇者:
横浜流星、飯豊まりえ、矢作穂香、松岡広大、松本妃代、中村里帆、柳明菜監督(以上予定)
※登壇者は予告なく変更となる場合がございます。予めご了承下さい。

【同時生中継劇場】
実施劇場は、作品公式サイト劇場情報ページにてお知らせいたします。
こちら
※同時生中継実施劇場にキャスト・スタッフ登壇の予定はございません。
※劇場により上映開始時間が多少前後する場合がございます。

イベント詳細・チケット購入方法は、<チケットぴあ URL:https://w.pia.jp/t/inakunare-gunjo/>もしくは
<映画「いなくなれ、群青」公式ホームページ URL: http://inakunare-gunjo.com/>まで。

<チケット発売日・購入方法>
【舞台挨拶本会場】
全席チケットぴあにて販売いたします。
◆チケットぴあ先行販売「プレリザーブ」(抽選)
こちらはプレイガイドの無料会員限定での受付となります。(システム:チケットぴあ)
※こちらの受付は先着ではなく、期間中に申し込みのお客様の中から抽選となります。
エントリー期間:8/26(月)18:00PM〜8/28(水)18:00PM  ※当落確認:8/30(金)~
◐受付方法:PC/スマホにて ≪URL≫(PC/スマホ)
◐決済方法:クレジットカード決済
◐引取方法:店頭引取(全国チケットぴあ店舗、セブン-イレブン、ファミリーマート)
◐枚数制限:1申込み2枚まで

◆一般販売:8/31(土)10:00AM~
料金:全席指定料金:2,500円(税込)※別途手数料あり
※限定数の販売ですので、無くなり次第終了となります。
◐インターネット購入:≪URL≫(PC/スマホ)

≪チケット購入に関するお問い合わせ≫
「チケットぴあ」インフォメーション(10:00~18:00) TEL:0570-02-9111
「チケットぴあ」HP(http://t.pia.jp/help/


【同時生中継劇場】
各劇場のオンラインおよび窓口にて販売いたします。ご来場予定の劇場ホームページにてご確認ください。※先着順での販売ですので、無くなり次第終了となります。

◆販売スケジュール:〈オンライン〉8月31日(土)0:00(=8月30日(金)24:00)以降順次販売
〈劇場窓口〉8月31日(土)劇場オープン以降順次

映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』

公式サイト:
inakunare-gunjo.com

公式ツイッター:
@InakunareG 

『いなくなれ、群青』本ポスター[1]
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原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
出演:横浜流星 飯豊まりえ    矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆    伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央
監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁  
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史

配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ 
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会




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