「横浜流星」タグアーカイブ

横浜流星・飯豊まりえ映画『いなくなれ、群青』ムビチケ特典:限定ポストカードの詳細解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得した河野裕の青春ファンタジー小説『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)。シリーズ累計90万部の大人気シリーズが、美しい映像と世界観に彩られ青春ファンタジーの新たな金字塔として実写映画化。映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)に全国公開いたします。

この度、本作のムビチケが本日より全国の上映劇場にて発売となることが決定!ムビチケを購入すると1枚につき1セット、劇中の場面カットや原作書籍の表紙がデザインされた、限定ポストカードがプレゼントされます。今回のポストカードはキャスト陣の新規カットばかりで、本作の美しい世界観を堪能できる仕上がりとなっています。さらに、原作文庫の貴重なバウンド・プルーフ(関係者向け見本)用のビジュアルもポストカードのデザインとして使用されており、映画の公開を待つファン、原作小説のファンにとっては必携の特典となります!唯一無二の世界観を不穏なほど美しい映像で綴る、映画『いなくなれ、群青』に是非ご注目ください。
『いなくなれ、群青』
『いなくなれ、群青』特典付きムビチケカード
価格:1400円(税込)
発売日:7月12日(金)全国の上映劇場にて発売
特典:限定ポストカード6枚セット
『いなくなれ、群青』 ※数に限りがございます。
※デザインはイメージです。
※一部劇場や販売サイトによって時間が変わります。

映画情報どっとこむ ralph さらに七草演じる横浜流星・真辺演じる飯豊まりえのほかの出演者が演じるキャラクターも発表となった。七草・横浜流星、真辺・飯豊まりえ、そして矢作穂香は、人と話すのが極端に苦手な、おとなしい女子・掘、松岡広大は七草の友人でゲームミュージックがないと落ち着かない・佐々岡、松本妃代は眼鏡が似合う優等生の学級委員長・水谷、中村里帆は心にトラウマを抱えるヴァイオリニスト・豊川、そして、黒羽麻璃央は、七草が唯一心通わせる友人であり孤高の文学青年・ナドを演じる。さらに、七草や真辺が通う学校の担任トクメ先生を伊藤ゆみ、階段島の郵便局員・時任を片山萌美、階段島のタクシー運転手を君沢ユウキ、七草が住む三月荘の管理人・ハルを岩井拳士朗が演じています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『いなくなれ、群青』

9月6日(金)全国ロードショー
『いなくなれ、群青』第一弾ポスター 謎だらけの階段島を舞台にした唯一無二の世界観と、心に深くくさびを打つような美しい文章で、広く熱く愛されている河野裕の小説「いなくなれ、群青」。そんな原作の空気感を大切に再現したのは、新鋭・柳明菜監督。「不幸じゃなければ、幸福だと言い張ることだってできる」と考える悲観的な主人公の七草には、今最も観たいと熱望される存在となった横浜流星。彼の幼馴染で「真っ直ぐで、正しく、凛々しい」真辺由宇を体現するのは、飯豊まりえ。映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、TVアニメ「化物語」など数々の作品で知られる神前暁(こうさきさとる)が音楽を手掛け、さらに新しい才能たちの挑戦に刺激を受けた小林武史が主題歌のプロデュースを担当、ピュアなSalyuの歌声による「僕らの出会った場所」が、思いがけない結末への驚きを感動の高まりへと誘います。


***********************************

出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央

原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ

(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会


映画『いなくなれ、群青』七草(横浜流星)と真辺(飯豊まりえ)の再会!《真辺編》解禁


映画情報どっとこむ ralph 第8回「大学読書人大賞」受賞作にして、「読書メーター」読みたい本ランキング第1位を獲得した河野裕の青春ミステリー小説『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)。シリーズ累計90万部の大人気シリーズが、美しい映像と世界観に彩られ青春ファンタジーの新たな金字塔として実写映画化。

映画『いなくなれ、群青』が9月6日(金)に全国公開となります。

謎だらけの階段島を舞台にした唯一無二の世界観と、心に深くくさびを打つような美しい文章で、広く熱く愛されている河野裕の小説「いなくなれ、群青」。そんな原作の空気感を大切に再現したのは、アメリカの高校在学中にバッカイフィルムフェスティバルのオハイオ州優秀賞を受賞した新鋭・柳明菜監督。「不幸じゃなければ、幸福だと言い張ることだってできる」と考える悲観的な主人公の七草には、今最も観たいと熱望される存在となった横浜流星。彼の幼馴染で「真っ直ぐで、正しく、凛々しい」真辺由宇を体現するのは、飯豊まりえ。映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、TVアニメ「化物語」など数々の作品で知られる神前暁(こうさきさとる)が音楽を手掛け、さらに新しい才能たちの挑戦に刺激を受けた小林武史が主題歌のプロデュースを担当、ピュアなSalyuの歌声による「僕らの出会った場所」が、思いがけない結末への驚きを感動の高まりへと誘います。

映画情報どっとこむ ralph この度、本作の新映像:飯豊まりえ《真辺編》が解禁となりました。

前回解禁された特報:横浜流星《七草編》に続き、解禁となった《真辺編》は「この島の人たちは、捨てられた人たち」という七草の台詞から始まり、「私達は誰に捨てられたの?」と、誰よりも真っ直ぐで、誰よりも純粋な真辺が七草に疑問をぶつける場面が映し出されます。美しいピアノの音色が<階段島>で暮らす人々の日常を運んでゆく中、七草の通う学校に真辺が転校してきたことで、平穏だった日常に変化が訪れ、「僕は真辺由宇がこの島に来たことが許せなかった」という台詞が、七草と真辺の再会によって動き出した二人の運命を物語ります。「簡単に人を捨てていけるような場所なんてあっていいはずない」、「一緒にいちゃいけない人間なんて、いるはずないよ」という真辺の印象的な台詞の数々に、二人の切ない表情や、淡い光の中の微笑みが美しくも儚く描かれています。そして、「私と一緒にこの島を出るって約束してくれる?」という真辺の問いかけに対する七草の答えとは。二人を待ち受ける運命が気になる仕上がりとなっています。




映画『いなくなれ、群青』

9月6日(金)全国ロードショー


***********************************

出演:横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆
伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央

原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」
主題歌プロデューサー:小林武史
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ

(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会


横浜流星《七草編》映像初解禁!『いなくなれ、群青』特報到着


映画情報どっとこむ ralph セクシーな横浜流星さんが表紙の6月5日発売の「anan」がネット発売前に完売状態となったと報道がありましたが・・・腹筋凄い!!♡


そんな横浜流星さんが主演の青春ファンタジー映画『いなくなれ、群青』は、9月6日(金)公開となります。

『いなくなれ、群青』
映画情報どっとこむ ralph この度完成した特報は、「階段島、人口はおよそ2,000人。僕たちはある日突然、この島にやってきた。」という七草(横浜流星)の小説の中に登場する印象的なセリフから始まる。

階段島という小さな港のある自然豊かな島の幻想的な美しい光景、七草の通っている高校が映し出される。「どうしてこの島にやってきたのか知る人はいない。みんなその時の記憶を失っている。」七草の意味深なセリフが続く。「なぜ、真辺はこの島にやってきたのだろうか。

ささやかな偶然で僕たちは出会ってまた離れて再会した。」七草と真辺由宇(飯豊まりえ)が、階段島で再会し、始まる物語。「――この物語はどうしようもなく、彼女に出会った時から始まる」という七草の言葉を叙情的な音楽がファンタジックに包み込み、幻想的な映像と台詞によって独創的な世界観を伝える特報となっている。



映画情報どっとこむ ralph 『いなくなれ、群青』第一弾ポスター
『いなくなれ、群青』

公式サイト:
inakunare-gunjo.com

公式ツイッター:
@InakunareG 

公式インスタグラム:@inakunare_gunjo/

主演は、数々の映画で主演を務め若手実力派としての実績を重ねる注目俳優・横浜流星が、ミステリアスな雰囲気を身にまとう「七草」を演じる。
また共演に、誰よりも真っ直ぐで、正しく、凜々しい少女「真辺由宇」を飯豊まりえが透明感溢れる演技で体現する。
そのほか、黒羽麻璃央、矢作穂香・松岡広大・松本妃代・中村里帆ら、数々の舞台、ミュージカル、映画などで今注目を集める若手俳優たちが集結した。監督は、新鋭・柳明菜。さらに、本作の主題歌を、小林武史がプロデュースし、Salyu「僕らの出会った場所」が決定。劇中音楽を、映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」、TVアニメ「化物語」などの神前暁が担当し、映画の空気感を繊細な映像と旋律で包み込む。

***********************************


原作:河野裕『いなくなれ、群青』(新潮文庫nex)
公開:2019年9月6日(金)
出演:
横浜流星 飯豊まりえ
矢作穂香 松岡広大 松本妃代 中村里帆 伊藤ゆみ 片山萌美 君沢ユウキ 岩井拳士朗/ 黒羽麻璃央

監督:柳明菜
脚本:高野水登
音楽:神前暁
主題歌:Salyu「僕らの出会った場所」 主題歌プロデューサー:小林武史
配給:KADOKAWA/エイベックス・ピクチャーズ
(C)河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくなれ、群青」製作委員会


風間太樹監督 x 藤井道人監督 『チア男子!!』・『青の帰り道』 2作品横断クロストーク上映イベント


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『チア男子!!』と、映画『青の帰り道』両作品それぞれの上映回で監督2人による対談トークイベントを行い、さらに両作品のSNSでライブ配信を行うという、2作品を横断するクロストーク上映イベントが、アップリンク吉祥寺にて行われました。

 「桐島、部活やめるってよ」で旋風を巻き起こした直木賞作家の朝井リョウが、大学在学中に書き上げた小説を映画化、5月10日に公開し全国的にリピーター拡大し絶賛上映中の『チア男子!!』。

そして、昨年12月に公開され、現在東京再上映が異例の35回連続満席という記録を叩き出し注目されている映画『青の帰り道』。

現在、その2作品を共に上映しているアップリンク吉祥寺にて、そんな新時代の青春映画の金字塔とも呼べる2作品を手掛けた新鋭監督二人が集まり、両作品の上映回でトークイベントを行うという、クロストークイベントが行われました。

映画『チア男子!!』 『青の帰り道』 2作品横断クロストーク上映イベント
日時:6月1日(土)
場所:アップリンク吉祥寺
登壇:風間太樹監督、藤井道人監督

映画情報どっとこむ ralph 『青の帰り道』の上映後イベントと、『チア男子!!』上映前イベントに登壇した風間太樹監督と藤井道人監督。

風間太樹監督が27歳、藤井道人監督が32歳。

共に同世代の新鋭監督であるが、それぞれの作品の印象について、

藤井監督:両作品は青春群像劇ですが、『チア男子!!』は若者たちの純度の高い映画で自分もそこにいるように感じました。一個一個壁を壊そうとして、自分の人生に向き合っている瞬間を観客としてではなく、ずっと一緒にいる友人としてのように観ていられました。だからこそ7人全員に感情移入してしまいました。

とコメント。

風間監督:僕自身も田舎から出てきているので、『青の帰り道』はすごく刺さりました。誰かが輝いたときに誰かがどんよりと佇んでしまう切ない感じが10年間を通して描かれていて、切なさに胸を打たれました。僕自身、後戻りできない、取り返しがつかないという切なさを感じられる映画が好きで終始それを感じて観ていました。

と語った。


両作品の共通点でもある“青春”というジャンルについて、

藤井監督:青春は戻ってこないからこそ追い求めたくなる。『青の帰り道』は大人になるまでの準備期間、モラトリアムを描いている。こんなはずじゃなかったと自分の人生に自信が持てなくなった瞬間に、自分たちを肯定してあげられるような映画をつくりたかった。

と語り、一方、

風間監督:色々な感情が入り乱れていく時期。自分の弱さを隠そうとする時期でもあります。自分の弱みこそが魅力だというのは大人になってからわかる。あの時の積み重ねがあって今があるということがわかるようになってきたからこそ、その弱みや葛藤を描きたいという想いが強いです。

と語った。

映画情報どっとこむ ralph さらに、それぞれの作品に出演している横浜流星さんについて、

藤井監督:19歳の時から3年間横浜流星を見てきて、日に日に変化している。色っぽくもなっているし、芝居でもどんどん違う顔をするようになってきていて、色々な作品で培ったものを一つ一つ自分のモノにしている。擬態できる俳優に成長していって皆が知ってくれることがとても誇らしいです。一方プライベートでは脚光を浴びるようになってからも何も変わらずで、安心できます。

風間監督:作品ごとに切り替えて没入して、演じることができる。芯を持ち続けていて、振り幅がすごい。声も魅力的ですね。

と両監督が大絶賛した。


映画作りの想いについて、

藤井監督:色々な作品が増えているけど、より自由度の高いものが増えていけばいいと思います。

風間監督:キャストに注目してもらうという所もあるけど、作品の力でのし上がっていけるものをつくるという想いは常に持つようにしています。

と語った。お互いに嫉妬する部分について聞くと、

風間監督:『青の帰り道』だけでなく、『デイアンドナイト』でもその人から出てくる二面性の描写がとても上手い。

と藤井監督をリスペクトし、

藤井監督:『チア男子!!』の記事を読んだり、風間監督と控室で話していると、自分の作品が本当に好きなんだということが伝わる。とても楽しそうにキャラクターや映画のシーン、こだわりを語るので自分ももっと頑張らないとなと思いました。

とコメントした。

映画情報どっとこむ ralph
そして最後に、

藤井監督:このようなコラボレーションイベントの機会をいただけて、これからも一緒に盛り上げられていければいいなと思います。 お互い同世代でまだまだこれからいい作品を創っていきたいと思っているので、引き続き応援していただけると嬉しいです。

風間監督:『チア男子!!』は、観ていただいた皆様から、たくさんの応援の声をいただいて、その皆さまの声が、映画館での上映延長や、新しい映画館での上映にもつながっています。心から感謝するとともに、自分でも出来ることをやって、さらに盛り上げていきたいと思います。本日はありがとうございました。

と挨拶で締められた。

藤井道人監督は6月28日から、サスペンスエンターテインメント作品『新聞記者』の公開が控える。


映画情報どっとこむ ralph 映画『チア男子!!』

葛藤、固定概念、冷たい視線、誰にも言えない事・・・・・・。この7人なら、超えられるー。全員で、翔べ!!

【STORY】
道場の柔道一家に生まれたハルは、幼い頃から柔道に打ち込む姉=晴子に憧れて育った。
優しすぎる性格から晴子のように強くなれないハルは、ある日の試合で肩を負傷。以降、柔道を続けるかどうか迷っていた。
そんな時同じ柔道仲間で無二の親友であるカズが、突然「やりたいことがあるんだ」と柔道をやめることを宣言。
動揺するハルに「俺はこれをやる。ハルと一緒に!」と笑顔で畳みかけたのは、“男子チアリーディング部”の創設だった。
ひとつ間違えると大けがにつながるチアの基本は、「仲間を信頼すること」。だが、メンバーを集め練習に打ち込んでいくうちに、
“BREAKERS”の歯車は少しずつ狂い始め、やがてメンバーの間に決定的な亀裂を生んでしまう。

◆出演:横浜流星 ・ 中尾暢樹  瀬戸利樹  岩谷翔吾  菅原 健  小平大智 / 浅香航大
清水くるみ  唐田えりか  山本千尋  伊藤 歩
原作:朝井リョウ「チア男子!!」(集英社文庫刊)
主題歌:「君の唄(キミノウタ)」阿部真央(PONY CANYON)
監督:風間太樹
脚本:登米裕一
音楽:野崎良太&Musilogue
制作プロダクション:AOI Pro.
配給:バンダイナムコアーツ/ポニーキャニオン
©朝井リョウ/集英社・LET’S GO BREAKERS PROJECT 
公式サイト:
http://letsgobreakers7.com 
公式 Twitter:
@letsgobreakers7
公式 Instagram:
letsgobreakers7

映画情報どっとこむ ralph 映画『青の帰り道』

7人の若者達の青春群像劇。
地元に残った者、夢を追って上京した者。
それぞれの人生が交錯し、過去の思いを胸に抱きながら、新しい未来へ向かって進んでいく。

【STORY】
2008年、東京近郊の町でまもなく高校卒業を迎える7人の若者たち。歌手を夢見て地元を離れ、上京するカナ(真野恵里菜)。
家族と上手くいかず実家を出て東京で暮らすことを決めたキリ(清水くるみ)。漠然とデカイことをやると粋がるリョウ(横浜流星)。
カナとの音楽活動を夢見ながらも受験に失敗し地元で浪人暮らしのタツオ(森永悠希)。
できちゃった婚で結婚を決めたコウタ(戸塚純貴)とマリコ(秋月三佳)。
現役で大学に進学し、意気揚々と上京するユウキ(冨田佳輔)。
7人がそれぞれに大人への階段を上り始めて3年後、夢に挫折する者、希望を見失う者、予期せぬことに苦しむ者――
7人7様の人生模様が繰り広げられる。そして、再び“あの場所”に戻った者たちの胸に宿る思いとは――。

出演:真野恵里菜
清水くるみ 横浜流星 森永悠希 戸塚純貴 秋月三佳 冨田佳輔
山中崇 淵上泰史/嶋田久作
工藤夕貴 平田満

監督:藤井道人
原案:おかもとまり
脚本:藤井道人/アベラヒデノブ
制作プロダクション:and pictures  
制作協力:BABEL LABEL/プラスディー  
配給:NexTone  
配給協力:ティ・ジョイ  
©映画「青の帰り道」製作委員会 
主題歌:amazarashi『たられば』

公式サイト
https://aono-kaerimichi.com/
公式Twitter
@aonokaerimichi
公式Instagram
@aonomovie/

再上映配給:BABEL LABEL/ボタパカ/and pictures

***********************************



横浜流星 浅香航大の言葉に感激&ハグ 『チア男子!!』 初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『チア男子!!』が、ついに公開!
この度本作の公開初日である5月10日(金)に、初日舞台挨拶がおこなわれ、本作の主演である横浜流星さん、中尾暢樹さん、瀬戸利樹さん、岩谷翔吾さん、菅原健さん、小平大智さん、そして、浅香航大さんが登壇して、ワチャワチャトークを繰り広げ、横浜さんのラップ披露や浅香さんの熱い思いを語る場面も。

さらに、本作の主題歌を務めた阿部真央も駆けつけ「君の唄(キミノウタ)」の生歌を披露しました。


映画『チア男子!!』 初日舞台挨拶
日時:5月10日(金)
場所:TOHOシネマズ日比谷 スクリーン12
登壇:横浜流星・中尾暢樹
瀬戸利樹 岩谷翔吾 菅原健 小平大智 / 浅香航大
阿部真央 風間太樹監督

映画情報どっとこむ ralph 大歓声の中、登壇のキャストと監督。
横浜さん:本日はお越しいただいて、ありがとうございます。そして、ライブビューイングご覧の皆様もありがとうございます!強行して、無事公開できたことを幸せに思っています。
との挨拶からイベントはスタート。

中尾さん;ライブビューイングで103館に流れているそうで、ご覧の皆さんありがとうございます。

瀬戸さん:今日無事に迎えられてうれしく思います。この映画、楽しく映画館を出ていただける映画になっています。

岩谷さん:皆さん景気づけに声出しましょう!楽しんでますか!?(イエ――――イ)ライブビューイングの皆さん楽しんでますか?

と元気いっぱい景気づけ!

菅原さん:短い間ですがよろしくお願いします。

小平さん:凄いいっぱいの方に観ていただけて嬉しいです!

浅香さん:本日はありがとうございます!

風間監督:本日はお越しいただきありがとうございます。短い時間ですが素の彼らを楽しんでください!

と、其々挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 初日の気持ちを

横浜さん:誰一人欠けることなく、公開を迎えることが出来て幸せです。あとは、凄く気持ちいいです!

中尾さん:チア男子を4か月間みんなで一緒にやってきて、撮影が去年の9月ようやく皆さんお所にお届けできて嬉しいです。

風間監督:一緒になって頑張って、色々な局面を乗り越えてきて公開できることを楽しみに思っています。この作品がデビュー作になるのですが、感謝しています。

撮影とプロモーションの日々を振り返って

瀬戸さん:みんなで泊まり込みでね。一緒に寝たりしたり、風呂入ったり。青春を味あわせていただきました。あと撮影中にラップが流行ったんですよね。
と、無茶振りで横浜さんがラップすることに

横浜さん:俺は流星、すい星のごとく現れた流星。今日の空は快晴!みんなにチア男子見てもらいたいぜい!
と、本当に映画の中の学生のように過ごしてきたご様子。

岩谷さん:クランクインの前に3か月チアの練習期間があって、練習終わりにご飯食べて、たわいのない会話して、絆を深めて、部活をしたことがなかったので、疑似体験できて良かったです。この作品が映像作品初めてで。このア作品で良かったなと思います。
横浜さん:僕らが最初を奪ったってことです!

と、場内を沸かせ

横浜さん:空手ばかりしていたので、チアを通して団体競技のすばらしさと、仲間がいることでの心強さを感じました。最後のチアを観ていただきたいです。

因に、MCの荘口さんはこのシーンで泣いたそう。

観て欲しいポイントは?
菅原さん:僕は岩谷とのキスシーンと・・・・(岩谷さん:ビックリした!してない!)(プライベート?)。。7人がチアを始めた時の一人づつの苦悩をちゃんと描いているところを観て欲しいです。後は冒頭のワンカットシーン。
小平さん:みんなのお洋服が個性に合わせていて、だんだん変化したりしているところ。それから皆でワチャワチャしてるところ。

中尾さん:最初のワンカットシーン。俺、バッサリ切られています。

浅香さんにとってどんな作品?
浅香さん:皆で頑張った作品。一丸となって作品に取り組めたんですね。このメンバーであったからこそ。昨日、流星とLINEンしてね。彼は責任感が強くて。まじめで熱い男なんです。3か月の練習のなか、大技決めないといけない役だし。主演のプレッシャーもあったと思います。満身創痍の中でチアを完成させて、撮影の直前で怪我して。その時の流星の悔し涙を忘れられません。それでも、吹き替えなしでやり切った姿格好良かった!さすがだなと。本当によく頑張ったと思います。自分の心も入った熱い作品になりました!特別な作品です。
と、横浜さんとハグ。

映画情報どっとこむ ralph 主題歌を務めた阿部真央が登場!
阿部さん:(撮影現場に行って)見学したのが、見せ場のチアシーンで一つのチームだなという印象でした。画面を通しても観ることが出来ます。素敵です。

曲に込めた思いは?

阿部さん:それぞれが、自分の課題を抱えていて、それを撃ち破る。その先の人生や道にエールを送りたかったんです。

と、コメント。そして、「君の唄(キミノウタ)」の生歌を披露

ここで、くす玉を割って

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

監督:応援の魅力をうたっている映画です。観た後に、観客の皆さんもチームの一員として応援していただけたらと思います。(2やっちゃう?)たくさん見ていただけたら!

中尾さん:僕の中で青春になった映画です。青春いつだった?って聞かれたらチア男子の撮影の時と答えます。絵うが楽しんでください!

横浜さん:浅香さんの言葉がグサッときて。自分だけでなくミンアが本当に頑張って頑張って実現させました、胸を張って皆さんに観ていただける作品になっています。純粋に楽しんで下さい!

と舞台挨拶を締めました。


撮影の3ヶ月前からチアリーディングの練習で顔合わせていたということもあり、撮影が終わった今でも仲の良い”BREAKERS”のメンバーたち。そんな公私共に仲のいい彼らの全力スマイルは、たくさんの人に笑顔を届け、たくさんの人を笑顔にしてくれます。

映画『チア男子!!』

5月10日(金)全員で、翔べ!

公式サイト:
http://letsgobreakers7.com

公式Twitter:
@letsgobreakers7


物語・・・
柔道一家に生まれたハルは、幼い頃から柔道に打ち込む姉=晴子に憧れて育った。優しすぎる性格から晴子のように強くなれない晴希は、ある日の試合で肩を負傷。以降、柔道を続けるかどうか迷っていた。そんな時同じ柔道仲間で無二の親友であるカズが、突然「やりたいことがあるんだ」と柔道をやめることを宣言。動揺するハルに「俺はこれをやる。ハルと一緒に!」と笑顔で畳みかけたのは、“男子チアリーディング部”の創設だった。ひとつ間違えると大けがにつながるチアの基本は、「仲間を信頼すること」。だが、メンバーを集め練習に打ち込んでいくうちに、“BREAKERS”の歯車は少しずつ狂い始め、やがてメンバーの間に決定的な亀裂を生んでしまう。

***********************************


出演:横浜流星 ・ 中尾暢樹  瀬戸利樹  岩谷翔吾  菅原 健  小平大智
/ 浅香航大  清水くるみ  唐田えりか  山本千尋  伊藤 歩
原作:朝井リョウ「チア男子!!」(集英社文庫刊)
主題歌:阿部真央「君の唄(キミノウタ)」(PONY CANYON)
監督:風間太樹
脚本:登米裕一
音楽:野崎良太&Musilogue 
制作プロダクション:AOI Pro.
配給:バンダイナムコアーツ/ポニーキャニオン
©朝井リョウ/集英社・LET’S GO BREAKERS PROJECT