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榮倉奈々×安田顕『家に帰ると妻が・・・』大谷亮平で再スタート!


映画情報どっとこむ ralph 榮倉奈々ファン! そして、安田国民の皆さん朗報です!

榮倉奈々さん × 安田顕さん主演のハートフル・ラブコメディ『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』につきまして、出演者の一人、小出恵介さんの降板により再撮影及び公開時期を一時調整。

この度、代役キャストを迎え装いを新たに、2018年初夏に全国公開することとなりました!!

新たな出演者として、韓国でキャリアをスタートさせ数々の映画やドラマに出演、国内外で絶大な人気を誇るとともに、最近では大ヒットTVドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」(2016/TBS)、「奪い愛、冬」(2017/テレビ朝日)での好演も記憶に新しい、大谷亮平さんの参加が決定致しました。


安田顕さんが演じるじゅんの後輩、佐野役を演じます。
佐野役以外は同キャスト、同スタッフにより今年冬に必要部分を再撮影。

来年初夏の公開に向けて新たなスタートを切ります。

映画情報どっとこむ ralph 家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。

2018年初夏 全国ロードショー
映画公式サイト:tsumafuri.jp

物語・・・
サラリーマンのじゅんが仕事に疲れて帰宅すると、玄関で妻のちえが口から血を出して倒れていた!慌てて介抱するじゅんだが、傍らにはケチャップ。「ククク……」と倒れていたちえが笑う。「驚きましたか??」ちえは死んだふりをしていただけだったのだ。ホッとして理由を問うも、からかうように笑うだけのちえ。それからというもの、家に帰るとちえは必ず死んだふりをするようになった。ある時はワニに喰われて。ある時は銃で撃たれて。またある時は頭に矢が刺さって…。次第にエスカレートしてゆく「死んだフリ」。
最初は呆れるだけだったじゅんだが、何を聞いても「月が綺麗ですね」と笑うだけのちえにだんだん不安を覚え始める。寂しいだけなのか、何かのSOSのサインなのか―。

結婚3年目の夫婦の独特なコミュニケーションを描く、一風変わったハートフル・ラブコメディ!

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榮倉奈々 安田顕 大谷亮平 野々すみ花

原作:「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」(PHP研究所刊/作:K.Kajunsky、漫画:ichida)
監督:李闘士男  
脚本:坪田文
配給:KADOKAWA   
©2017「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」製作委員会


榮倉奈々x安田顕『家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。』映画化 


映画情報どっとこむ ralph 不思議な行動を繰り返す「ぶっとび妻」×超フツーの「冷静夫」

ミスマッチコンビがみせる、新しい夫婦のカタチ

「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。どういうことなのでしょうか?」2010年、「Yahoo!知恵袋」にある質問が投稿され、ミステリアスで奇想天外なその投稿はたちまち話題を呼び、さらに翌年にはコミックエッセイ化もされ、現在第3巻まで発売、発行部数累計15万部を超える人気をみせている。

現在400万以上の閲覧、1700以上の回答が寄せられているその伝説の投稿が、この度「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」という同名タイトルで実写映画化です!
映画情報どっとこむ ralph 主演をつとめているのは榮倉奈々。

不思議な行動を繰り返すぶっとびキャラの妻・ちえを演じています。

一方、超フツーで冷静なちえの夫・じゅん役には、TEAM NACSの安田顕。

コミカルな演技にも定評のある榮倉と安田が見せる化学反応と、2人が演じるちえとじゅんの、ミスマッチだけれども共感を生む新しい夫婦のカタチに期待がかかる。


さらに共演には、『愚行録』『ハルチカ』の小出恵介と、宝塚歌劇団所属時「演技が優れたトップ娘役」と評され舞台やドラマで活躍する野々すみ花が決定!安田顕扮するじゅんの後輩夫婦・佐野と由美子を演じる。本作のメガホンをとるのは、コメディの鬼才・李闘士男監督です。

映画情報どっとこむ ralph 榮倉奈々さん、安田顕さん、原作者:K.Kajunskyさん 李闘士男監督からのコメントです。

◆榮倉奈々さんからのコメント
最初にお話しをいただいた時の第一印象は正直なところ、変わったタイトルだなぁ…、
このタイトルにどんなストーリーが綴られるのか、全く想像がつきませんでした。
演じさせてもらったちえさんは、独特な言葉を使い、独特な表現をする人で、
見る人によっては不器用と取れるかもしれません。
しかし、夫・じゅんさんとの関係性を見ていると、しっかりと自分の哲学を持ってるように思います。
夫婦という親密な関係だからこそ見えてくる、人となりを表現できたら、
観ている方にも共感していただける感情が散りばめられているのではと思いました。
夫婦を題材にした作品は初めてで、2人の生活空間(セット)での撮影は少し照れくさくもありました。
安田さんとは3度目の共演となりますが、夫婦のように近い関係性は初めてだったのでやはり照れくさかったです。
李監督は、監督自身が毎日楽しそうで、現場のみんなが気持ちよく過ごせる環境を作ってくださいました。
ある夫婦の一風変わったコミュニケーションが優しく描かれている映画になってます。
なんでもない日常の中で起こるささやかな出来事で感情が揺さぶられる。
現実世界に生きる私たちがリアルに感じ、見ている景色をスクリーンでも感じていただけると思います。


◆安田顕さんからのコメント
出演が決定した時は、とにかく懸命に取り組もうと思いました。この作品をきっかけに「夫婦」について、いい意味であらためて思うこともあり、具体的ではなくて申し訳ないのですが、それは観てくださる方々それぞれに感じていただけると嬉しいです。榮倉さんとは、榮倉さんが二十歳の頃、はじめてドラマでご一緒したことがありました。
今回久々に現場でお会いできて、嬉しかったです。
また李監督は現場のスタッフさんからの信頼が厚く、人望のある方だと感じています。本作で私はちえの夫・じゅんを演じましたが、監督のイメージに沿えるよう、取り組ませていただきました。原作の空気感とは違う監督の世界観、そして榮倉さんの七変化を映画館で堪能していただけたら幸いです。


◆原作者:K.Kajunskyさんからのコメント
この度実写化の話を聞き、自身も映画ファンとして実際に映画にわずかでも携われることがとても嬉しいです。
こんな日が来るとは夢にも思いませんでした。こんなことになるなら、あんな適当なHNではなくきちんとしたペンネームを名乗っていればよかったと思いました。榮倉奈々さんはとてもチャーミングな方で健康美というイメージで、どんなちえさんになるのかとても楽しみです。安田顕さんはTEAM NACSからのファンなのでとても嬉しく思いますが、私自身が安田さんほどイケメンではないので少々心苦しいです。一つの投稿から始まり、映画として2時間ほどの話になるとどんな展開になるのかとても楽しみです。我が家であった出来事がスクリーンで映し出されるのかと思うと少し恥ずかしい気持ちもありますが、鑑賞させていただく時は第三者の目で楽しもうと思っています。
そして妻は直視できるのか心配です。


◆李闘士男監督からのコメント
「女性」っていうのは僕にとっては”謎”の塊。
何を考えてるんだか、いつもよく分からない。
そんな理解できない謎の代表格が、「奥さん」「妻」たち。
その「妻」たちの真っ昼間の闇に紛れた「謎」に迫ってみたくて、映画化をやってしまいました。
榮倉さんは天才。ほんと天才女優でした。なんでもすぐにやれちゃうから。悔しかったです。
安田さんは、狂気と小心者の間をいったりきたりで、なかなかの怪演ぶりでした。
どこの家庭にでもある「家の大奥」に迫ってみました。
江戸城だけじゃなく、家にも大奥ってのはあるんですね。
みなさん、「家の大奥」のミステリーを覗いてみませんか?


映画情報どっとこむ ralph 日本映画界にコメディの金字塔を打ち立てた。本作でその手腕を発揮し、ちょっと変わった夫婦の日常エピソードを愛おしくチャーミングに描き、見た後にはほっこり幸せな気分になれる“ほんわかラブコメディ”が誕生!

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。

2018年春 全国公開です。

物語・・・
サラリーマンのじゅんが仕事に疲れて帰宅すると、玄関で妻のちえが口から血を出して倒れていた!慌てて介抱するじゅんだが、傍らにはケチャップ。「ククク……」と倒れていたちえが笑う。「驚きましたか??」ちえは死んだふりをしていただけだったのだ。ホッとして理由を問うも、からかうように笑うだけのちえ。それからというもの、家に帰るとちえは必ず死んだふりをするようになった。ある時はワニに喰われて。ある時は銃で撃たれて。またある時は頭に矢が刺さって…。次第にエスカレートしてゆく「死んだフリ」。最初は呆れるだけだったじゅんだが、何を聞いても「月が綺麗ですね」と笑うだけのちえにだんだん不安を覚え始める。寂しいだけなのか、何かのSOSのサインなのか。

結婚3年目の夫婦の独特なコミュニケーションを描く、一風変わったハートフル・ラブコメディ!

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榮倉奈々 安田顕 小出恵介 野々すみ花
原作:「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」(PHP研究所刊/作:K.Kajunsky、漫画:ichida)
監督:李闘士男  
脚本:坪田文
配給:KADOKAWA  
©2017「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」製作委員会
     


犯人はまだ昭和にいる「64-ロクヨン-」前編・後編併せてBD・DVD発売決定


映画情報どっとこむ TJ 前・後編合わせて36億円を超える興行収入を記録した2部作感動巨編「64-ロクヨン-」を11月25日(金)より「前編」レンタル開始、12月9日(金)より「後編」レンタル開始&「前編」「後編」発売となります。
「64」
犯人は、まだ昭和にいる。慟哭の結末を見逃すな。

日本映画界が誇る名優・佐藤浩市を主演に迎え、その部下に綾野剛、榮倉奈々。
対立する県警記者クラブに瑛太。その他にもベテランから若手まで主演級の俳優陣が、
いずれも物語の重要な役柄として出演!

映画情報どっとこむ TJ 「64」DVD前編&後編セル
前・後編合わせて36億円を超える興行収入を記録した2部作感動巨編ついにリリース!
「64-ロクヨン-」
11月25日(金)「前編」レンタル開始!
12月9日(金)「後編」レンタル開始&「前編」「後編」発売!

前編・後編併せて興収36億円を超える大ヒットを記録!
2部作感動巨編がついにブルーレイ&DVDでリリース!
豪華版は200分を超える特典映像を収録!!

日本映画界最高峰の超豪華オールキャストが集結! 

映画情報どっとこむ TJ 「豪華版」の初回版限定応募抽選特典は【佐藤浩市直筆サイン入り特別完成台本】を抽選で64名にプレゼント!!

64豪華版展開DVD
「64-ロクヨン-前編」
Blu-ray&DVD 11月25日(金)レンタル開始

「64-ロクヨン前編/後編」
豪華版Blu-rayセット/9,800円(税抜)
豪華版DVDセット/8,800円(税抜)
「64-ロクヨン-前編」
通常版Blu-ray/4,000円
通常版DVD/3,500円
「64-ロクヨン-後編」
通常版Blu-ray/4,000円
通常版DVD/3,500円
12月9日(金)発売&「後編」Blu-ray&DVDレンタル開始


発売元:TBS
販売元:TCエンタテインメント
(C)2016映画「64」製作委員会
    
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佐藤浩市ら豪華キャスト『64-ロクヨン-前編』サブ画像追加到着!


日本映画界最高峰の超豪華オールスターキャストが集結!

究極のミステリーが感動の人間ドラマとして、ついに映画化!!
『半落ち』『クライマーズ・ハイ』など数々の傑作を生み出してきた横山秀夫が7年ぶりに世に放った衝撃作『64(ロクヨン)』が、『64-ロクヨン-前編/後編』として、ついに映画化。
64前編_s01 今回追加のサブ画像が到着しましたので、一部ご紹介。

かつては刑事部の刑事、現在は警務部の広報官として、昭和64年に発生した未解決の少女誘拐殺人事件、通称「ロクヨン」に挑む主人公・三上義信に、日本映画界が誇る名優・佐藤浩市。

三上の部下として奔走する広報室係長・諏訪に綾野剛。

諏訪と共に三上を支える広報室婦警・美雲に榮倉奈々。
64前編_s02
広報室と対立する県警記者クラブを取りまとめる東洋新聞キャップ・秋川に瑛太。
64前編s06
「ロクヨン」事件被害者の父・雨宮芳男を永瀬正敏。三上の刑事時代の上司で、かつて「ロクヨン」追尾班長も務めた捜査一課長・松岡勝俊に三浦友和。
64前編_s07
そのほか、夏川結衣、緒形直人、窪田正孝、坂口健太郎、椎名桔平、滝藤賢一、奥田瑛二、仲村トオル、吉岡秀隆、などベテランから若手まで主演級の俳優陣が、いずれも物語の重要な役柄として出演。

さらに、慟哭のエンディングで流れる主題歌「風は止んだ」を担当したのは小田和正。

そして、『ヘヴンズ ストーリー』(2010年)で「第61回ベルリン国際映画祭」国際批評家連盟賞を受賞するなど世界的にもその実力が評価されている鬼才・瀬々敬久が監督を務めています。

64_B1_1118_ol_1118物語は・・・
昭和最後の年、昭和64年。その年に起きた少女誘拐殺人事件は刑事部で「ロクヨン」と呼ばれ、少女の死亡、未解決のままという県警最大の汚点として14年が過ぎ、時効が近づいていた。
平成14年、主人公の三上義信は「ロクヨン」の捜査にもあたった敏腕刑事だが警務部広報室に広報官として異動する。そして記者クラブとの確執、キャリア上司との闘い、刑事部と警務部の対立のさなか、ロクヨンをなぞるような新たな誘拐事件が発生。刑事部と警務部の軋轢、未解決のロクヨンと新たな誘拐事件の関係、そして三上の一人娘の行方――。怒涛の、そして驚愕の展開が次々と三上を襲う・・・

2016年、映画史に残る前後編2部作の感動巨編が誕生!

『64-ロクヨン-前編』

公開は2016年5月7日全国東宝系にてロードショーです。
後編は2016年6月11日公開です。

公式サイト:http://64-movie.jp/

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キャスト:
佐藤浩市
綾野剛 榮倉奈々 夏川結衣 緒形直人 窪田正孝 坂口健太郎
椎名桔平 滝藤賢一・奥田瑛二 仲村トオル 吉岡秀隆
瑛太 永瀬正敏・三浦友和

監督:瀬々敬久
原作:横山秀夫『64(ロクヨン)』(文春文庫刊) 
主題歌:小田和正「風は止んだ」(アリオラジャパン)
(C)2016映画「64」製作委員会
  


佐藤浩市主演『64-ロクヨン-前編/後編』未解決のロクヨンと・・


64_logo_1104_2日本映画界最高峰の超豪華オールスターキャストが集結!

究極のミステリーが感動の人間ドラマとして、ついに映画化!!

『半落ち』『クライマーズ・ハイ』の横山秀夫先生が7年ぶりに世に放った衝撃作『64(ロクヨン)』。

前後編2部作のエンタテインメント超大作『64-ロクヨン-前編/後編』として、ついに映画化されました!!

そのキャストはとても豪華です!

かつては刑事部の刑事、現在は警務部の広報官として、昭和64年に発生した未解決の少女誘拐殺人事件、通称「ロクヨン」に挑む主人公・三上義信に、日本映画界が誇る名優・佐藤浩市さん。

64_B1_1118_ol_1118三上の部下として奔走する広報室係長・諏訪に綾野剛さん。

諏訪と共に三上を支える広報室婦警・美雲に榮倉奈々さん。

広報室と対立する県警記者クラブを取りまとめる東洋新聞キャップ・秋川に瑛太さん。

「ロクヨン」事件被害者の父・雨宮芳男を永瀬正敏さん。

三上の刑事時代の上司で、かつて「ロクヨン」追尾班長も務めた捜査一課長・松岡勝俊に三浦友和さん。

そのほか、夏川結衣さん、緒形直人さん、窪田正孝さん、坂口健太郎さん、椎名桔平さん、滝藤賢一さん、奥田瑛二さん、仲村トオルさん、吉岡秀隆さん、などベテランから若手まで主演級の俳優陣が、いずれも物語の重要な役柄として出演。

さらに、慟哭のエンディングで流れる主題歌「風は止んだ」を担当したのは小田和正さん。

そして、『ヘヴンズ ストーリー』(2010年)で「第61回ベルリン国際映画祭」国際批評家連盟賞を受賞するなど世界的にもその実力が評価されている鬼才・瀬々敬久が監督を務めてます。

物語は・・・・

昭和最後の年、昭和64年。その年に起きた少女誘拐殺人事件は刑事部で「ロクヨン」と呼ばれ、少女の死亡、未解決のままという県警最大の汚点として14年が過ぎ、時効が近づいていた。

平成14年、主人公の三上義信は「ロクヨン」の捜査にもあたった敏腕刑事だが警務部広報室に広報官として異動する。そして記者クラブとの確執、キャリア上司との闘い、刑事部と警務部の対立のさなか、ロクヨンをなぞるような新たな誘拐事件が発生。刑事部と警務部の軋轢、未解決のロクヨンと新たな誘拐事件の関係、そして三上の一人娘の行方――。怒涛の、そして驚愕の展開が次々と三上を襲う。
WEB用_64前編_メインカット
2016年、映画史に残る前後編2部作の感動巨編が誕生です!

前編:5月7日
後編:6月11日
全国東宝系にてロードショー

公式サイト:http://64-movie.jp/


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佐藤浩市
綾野剛 榮倉奈々 夏川結衣 緒形直人 窪田正孝 坂口健太郎
椎名桔平 滝藤賢一・奥田瑛二 仲村トオル 吉岡秀隆
瑛太 永瀬正敏・三浦友和

監督:瀬々敬久
原作:横山秀夫『64(ロクヨン)』(文春文庫刊) 
主題歌:小田和正「風は止んだ」(アリオラジャパン)
(C)2016映画「64」製作委員会