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宮沢りえ公開アフレコで生歌も披露!映画『ムーミン谷とウィ ンターワンダーランド』


映画情報どっとこむ ralph ムーミン映画最新作となるパペットアニメ『ムーミン谷とウィ ンターワンダーランド』2017年12月2日(土)より丸の内TOEIほか全国公開

この度、日本語吹き替え キャストでムーミン役を務める宮沢りえの公開アフレコを行いました。

今回、皆に愛されるキャラクター・ムーミン役の日本語吹き替えを担当したのは宮沢りえさん。

本日のアフレコ取材に臨みました!
本作でも鍵となる重要な2シーンをたしかな演技力で演じる見事な宮沢は、一気に会場を 作品の世界へと引き込みました。

そして 「ねぇムーミン」生歌も披露!

宮沢に取っても想い出深いキャラクター・ムーミン

映画情報どっとこむ ralph ムーミン役の練習は “男の子っぽく”!?研究を重ねて挑んだアフレコ お気入りの台詞は「クリスマスさん」

MCより、今回の様に声優として「声だけで演じること」 について尋ねられると

宮沢さん:声だけで演じることの難しさを改めて感じました。さらに、ムーミンは「妖精」。その存在を声 で演じることは、さらに難しかったですね。家で男の子っぽい声を出してやってみたりもしたんです。でも、そうやって作りこんでしまうと、逆に耳障りになってしまって。こうかな、どうかなと研究して臨みました。

と告白。

想い入れの あるムーミンとその世界を大切に演じた、女優としてのこだわりが垣間見えました。続いて本作のお気に入りのシーンを聞かれると、

宮沢さん:“クリスマスさん”!シーンというより、本作で出てく る台詞なんですが。ムーミンは冬を過ごすのが初めてなので、クリスマスを人だと思っているんです。だから、“クリスマス さん”って呼ぶ。そこがすごくチャーミングだなと思って、すごく好きな台詞の1つです。

と笑顔を見せました。

宮沢さん:ムーミンを演じている時は、清らかで純粋な気持ちでいられることができたので、 とても素晴らしい時間でした。是非、みなさんにも劇場でその世界を感じて欲しい。
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

宮沢さん:パペットアニメーションは、その動き1つで表情もガラッと変える、独 特の世界観をもっています。ムーミンの世界観と相まって、本作は観ている人の想像力をかきたて、心を温めます。わたし 自身演じている時は、清らかで純粋な気持ちでいることができ、素晴らしい時間を過ごすことが出来ました。この作品は、 わたしが小さい頃楽しんだように、お子様と一緒にご家族で楽しめることはもちろん、大人の方にも是非観ていただきたいです。深いストーリー、愛くるしいキャラクターたち、必ず楽しんでいただけると思います。冬の寒い時期、心がほっとあ たたかくなる作品です。是非楽しみにしていてください。

と、優しく、そして力強く語りました。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、今回公開アフレコを実施した宮沢をはじめ、そのほかの声優に森山智之、朴璐美、そしてナレーションに神田沙也 加が揃った超豪華キャストによる、ムーミンの映画シリーズ初となる冬の物語。初めてやってくる冬、そして“クリスマスさ ん”の存在を知ったムーミンの冒険が、この冬始まります!

ムーミン谷とウィンターワンダーランド

原題:『MOOMINS and the WINTER WONDERLAND

2017年12月2日(土)全国ロードショー

公式サイトURL:
www.moominswonderland.jp

物語・・・
はじまりは、木の葉が舞い落ちる秋。冬になるとムーミン一家は春まで眠りにつきますが、好奇心 いっぱいのムーミントロールはムーミン谷にまもなく訪れる冬を感じようと出かけます。そこで知ったのは、まもなくやっ てくるという「クリスマス」の存在。”クリスマスさん”って誰? どんな人? ムーミン一家はクリスマスさんをもてなそ うと大騒ぎ! やがてムーミンが出会う不思議な冬の魔法、驚きの数々、そしてムーミン谷に訪れる最高の夜・・・・・・。ムー ミンたちが初めてクリスマスを迎えるまでを描いた、心あたたまる物語。

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監督:ヤコブ・ブロンスキ、イーラ・カーペラン
エグゼクティブ・プロデューサー:トム・カーペラン
声の出演:宮沢りえ、森川智之、朴璐美
ナレーション:神田沙也加

主題歌:サラ・オレイン(ユニバーサル ミュージック)
配給:東映
©Filmkompaniet / Animoon
Moomin Characters ™
    


クリス:東地宏樹とレオン:森川智之コメント!『バイオハザード:ヴェンデッタ』BD&DVDリリース向け!


映画情報どっとこむ ralph CG アニメーション映画『バイオハザード:ヴェンデッタ』の ブルーレイ&DVDが9月6日(水)発売となります。

本作は、『バイオハザード』本来の魅力であるホラー要素を追求し、「原点回帰」したフル CG アニメーション映画の最新作。

シリーズ2 大キャラクターであるクリス、そしてレオンの共闘に加えて、ファンにはおなじみの人気キャラであるレベッカが最新の CG 技術によりハイクオ リティで描かれます!

lこの度、ブルーレイ&DVDに日本語吹替版が初収録されるにあたり、 クリス役を演じた東地宏樹とレオン役を演じた森川智之よりそれぞれコメントが到着!

映画情報どっとこむ ralph 東地宏樹さん(クリス・レッドフィールド役)コメント

Q:ブルーレイ&DVD に日本語吹替版が収録されるにあたり、 観てもらいたいシーンやセリフなどイチ推しのポイントを教えてください。
東地さん:やはり迫力あるアクションシーンですね。

Q:クリス・レッドフィールド役を演じるにあたり、意識された点や工夫されたことはありますか?
東地さん:すでにゲームなどで演じさせてもらっていましたが、CG アニメーションということで、より表情や力強さを意識しました。

Q:これまで数多くのキャラクターを演じられてきたと思いますが、東地さんにとってクリスはどんな印象ですか?
東地さん:どんな危険な状況も乗り切れると信じられる、たくましいキャラクターです。

Q:クリスとご自身で似ていると思うところは何かありますか?
東地さん:あまり似ていません(笑)。ですがリーダー的存在の強さにあこがれます。

Q:これから『バイオハザード:ヴェンデッタ』をご覧になる方へメッセージをお願いします。
東地さん:とにかくCGアニメーションのレベルがどんどんあがっています!! 実物と見まごう映像と迫力をお楽しみ下さい。そしてクリスの活躍も!東地宏樹「クリスのリーダー的存在の強さにあこがれます」 森川智之「多くのファンの方たちが持つレオンのイメージを壊さないように、演じております」

映画情報どっとこむ ralph 森川智之さん(レオン・S・ケネディ役)コメント

Q:ブルーレイ&DVD に日本語吹替版が収録されるにあたり、 観てもらいたいシーンやセリフなどイチ推しのポイントを教えてください。
森川さん:日本語吹き替えならではの台詞の掛け合いを楽しんでいただければと思います。 レオンとクリスがバディを組んで敵と戦うアクションシーンは迫力があり、とてもカッコいいです。 是非観ていただきたいですね。

Q:前作『バイオハザード ダムネーション』からレオン・S・ケネディ役を演じられていますが、 役を演じるにあたり意識された点や工夫されたことはありますか?
森川さん:バイオハザードというビッグタイトルと、レオンという人気キャラクターを演じるということで、とても気合いが入りました。 レオンに出会ってからというもの、多くのファンの方たちが持つレオンのイメージを壊さないように、演じております。

Q:これまで数多くのキャラクターを演じられてきたと思いますが、森川さんにとってレオンはどんな印象ですか?
森川さん:とても寡黙だけど背負っているものがそうさせる、孤独なヒーロー。そんな存在です。 世の男性が憧れ、世の女性が惚れる?そんな勝手な印象です(笑)。

Q:レオンとご自身で似ていると思うところは何かありますか?
森川さん:ありません、バイクも乗れないし、銃も撃てない、ましてゾンビと戦うなんて出来ません。ただ、お酒は好きですよ。

Q:これから『バイオハザード:ヴェンデッタ』をご覧になる方へメッセージをお願いします。
森川さん:今まで以上に迫力があって、映像が素晴らしいです。 ストーリーも引き込まれるし各キャラクターも細かく描かれていて、ファンの皆さんはとても満足出来るのではと思います。 是非、日本語吹き替えでご覧になってください。よろしくお願いします。

映画情報どっとこむ ralph
制作陣には日本が誇る超豪華スタッフが集結!エクゼクティブ・プロデューサー:清水 崇(『呪怨』『こどもつかい』)、 監督:辻本 貴則(『THE NEXT GENERATION -パトレイバー-』)、脚本:深見 真(『PSYCHO-PASS サイコパス』)、音楽: 川井 憲次(『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』)、原作監修:小林 裕幸(カプコン)(「バイオハザード」シリーズ)ら、日本が 誇る最高のスタッフ陣によって、最高の“恐怖”と“アクション”が幕をあけます! さらに、ブルーレイ&DVD には劇場で公開されなかった日本語吹替バージョンを初収録!東地宏樹(クリス役)、森川智之(レオン役)、 小清水亜美(レベッカ役)らおなじみのキャストに加え、桐本拓哉、大友龍三郎、大原さやか、戸松遥ら超豪華声優陣が登場。熱狂 的「バイオハザード」ファンとして有名な堀未央奈(乃木坂 46)も特別参加しています!

『バイオハザード:ヴェンデッタ』
ブルーレイ&DVD 9月6日(水)発売!
※デジタルセル先行配信中

■プレミアム・エディション【初回生産限定】
7,800円+税

■4K ULTRA HD&ブルーレイセット
7,800円+税

■ブルーレイ&DVDセット
5,800円+税

公式ホームページ

発売元・販売元:(株)ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
© 2017 CAPCOM / VENDETTA FILM PARTNERS. ALL RIGHTS RESERVED.

※発売日、特典、仕様及びジャケットのデザインは都合により変更される場合がございます。

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砂の巨大棺にベッキー・銀シャリ・森川智之・山路和弘 感嘆!『ザ・マミー』セレモニー!


映画情報どっとこむ ralph ユニバーサル・スタジオのモンスター映画「ダーク・ユニバース」シリーズ。

この新たな歴史の口火を切る第一弾作品として、ミイラというキャラクターの原型である作品『ミイラ再生』(1932)が、ハリウッドきっての大スターであるトム・クルーズを主演に迎え、アクション・アドベンチャー超大作『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』として新しく生まれ変わり、7月28日(金)より全国公開tとなります。

この公開を記念し、7月24日(月)に東京スカイツリータウン1階ソラミ坂ひろばにて映画公開記念スペシャルセレモニーを開催。

イベントには日本語吹き替えを担当したベッキーさん、銀シャリ、トム・クルーズと言えばの森川智之さん、そして山路和弘さんがレッドカーペット&トークを繰り広げました。


日付:7月24日(月)
場所:東京スカイツリータウン ソラミ坂ひろば
登壇:ベッキー、銀シャリ(鰻和弘、橋本直)、森川智之、山路和弘

映画情報どっとこむ ralph 世界初となる屋内砂像展示施設、<鳥取砂丘 砂の美術館>の総合プロデューサー、茶圓勝彦(ちゃえん・かつひこ)氏によって制作され、劇中で王女ミイラ・アマネットが5千年もの封印されている棺を精巧に再現した高さ0.9m×幅2m×奥行3m /総重量10tの砂像(サンドアート)もお披露目!

夏休み真っ只中のスカイツリーということで、一般客も何事かと多く集まった本イベント。
MCの呼びかけで、トム・クルーズ演じる主人公ニックの声を担当した森川さん、ラッセル・クロウ演じる物語の鍵を握るジキル博士の声を担当した山路さん、本作で警官役として声優に初挑戦した、銀シャリの鰻さんと橋本さん。

そして、今回の最恐の敵

アマネット王女(ソフィア・ブテラ)の声を担当したベッキーさんがレッドカーペットを歩き登場!

映画情報どっとこむ ralph 長年トム・クルーズの声を担当してきた森川さんですが、今作のトム・クルーズの今までとの違いについて問われ

森川さん:トムといえば正統派二枚目スターというイメージですが、今回はちょっとチャラくて、いつもよりキュートなトムでした。

とコメント。そんな主人公と対峙する王女の声を担当した悪役ベッキーさんは今回演じる上で苦労した点について・・・

ベッキーさん:叫んだりするシーンはお家ではできないので、ぶっつけ本番だったんです。だから何度もやったのが少し苦労したかなと思いますが、ただただ今回のオファーをいただけたことが嬉しかったです。バラエティとは違う大人っぽい声を出したので新鮮でした!

と明かしました。

続けて、ダーク・ユニバースプロジェクトにおいて最重要人物であるジキル博士の声を担当した山路さんは本作、そしてダーク・ユニバースの魅力について

山路さん:子供の頃に観ていた、クラシックモンスターたちの物語がまた新たにたくさん作られることはワクワクするし、そんな素晴らしいプロジェクトの第一弾作品に携われるのは嬉しいですね。良い人の役を演じるより、悪い役を演じた方が楽しいし(笑)!

とコメント。

そしてこんな豪華声優陣の中で、今回が声優初挑戦だった銀シャリの二人は、初めての声の吹き替えをやってみての感想を問われると、

鰻さん:最初台詞はものすごく少ないんだろうなぁなんて思っていたら思ったよりも多くて驚きました!何回も撮りなおして大変でしたけど、死ぬときのリアクションは一発でした!

橋本さん:バラエティとは声の出し方が違ったのでやや苦労しましたね。結構すぐ死ぬんですけど、次回の出演が楽しみです。

とベッキーさんのコメントを真似るなどし、笑いを誘いました。


映画情報どっとこむ ralph 続けて、5000年前から復活した王女ミイラとスーパーヒーローのトム、最強の二人が戦う本作にちなみ、最強の敵を聞かれ問われると

森川さん:“緊張”ですかね。健康診断のときのバリウムが、前日に眠れないくらい一番緊張する。

山路さん:うちのおふくろの妹である従妹の叔母さんが子供の頃から今でも恐いですね。

鰻さん:僕の名前が“鰻“というんですけど、鰻を食べると死んでしまうとい言い伝えがあるんです。なのに、鰻を食べさそうとするやつらがいる!そいつらは敵です!

橋本さん:後輩はライス、先輩は笑い飯ですね。

ベッキーさん;自分です!というのも、私スマホゲームが大好きでやめられないんです。オフの日とか朝起きて6時間くらいずっとやったりするんです。

とそれぞれにユーモア溢れる回答を披露!

また、“復活させたい”、あるいは“こんなのやりたい”と思うモンスターについて

鰻さんは、明日7月25日が<土用の丑の日>にかけてか、「ウナギ男」と回答!一方

橋本さん:ドラキュラ!

と答えると山路さんもドラキュラ好きを公言!

山路さん:子供の頃に近鉄あやめ遊園地でドラキュラの館のようなアトラクションがあって、そこで女の人を吸血するドラキュラをみて、子供ながらにすごく興奮したんです!

と明かしました。銀シャリの二人が挙げたキャラクターのどちらをみてみたいか問われ

ベッキーさん:ウナギ男はフォルムが気になる!

と回答!しかし、すかさず

橋本さん:ウナギ男なんてダーク・ユニバースの世界に現れないやろ!

とツッコミを入れ、会場を笑いに包みました。


28日にいよいよ日本でも“呪われた王女の封印が解かれてしまう”ということで・・・
封印したいほど恥ずかしい体験をした夏の思い出を問われると、

森川さん:恥ずかしい思い出はないんですよね。24時間薄く恥ずかしい。

山路さん:あまりにいっぱいあって、覚えていないんですよね。満員電車の中でズボンのチャックが開いてたなんてこともあったし(笑)

とクールな雰囲気に似つかないエピソードを、

ベッキーさん:今回のお仕事が決まったとき、自慢しよう思って、LAでダンサーとして活躍している妹に電話したんです!でも、ソフィア・ブテラっていうハリウッド新鋭女優の人が演じている役なんだよって教えたら、わたしその子と友達だよ~って言うんです…!自慢しようと思っていたのに、なんか恥ずかしかったですね(笑)

と仰天エピソードを披露!すると、

橋本さん:ダンサーだけに踊らされましたね。

とするどくツッコミをいれ、またもや会場は笑いに包まれました。

映画情報どっとこむ ralph そして、いよいよイベントは、映画公開を記念してつくられた、スペシャルモニュメントのお披露目式へと移行!


劇中でアマネット王女が5千年もの間封印されていた巨大な棺(ひつぎ)を鳥取市の全面協力のもと、鳥取砂丘の砂を用いて創ったサンドアートが、ベッキーさんの合図によりお披露目!!!

ベッキーさん:大きさもさることながら、砂なのにすごい頑丈そうですごい迫力ですね!
橋本さん:これは、一度、二度見るだけでなく(サンドアートだけに)三度見てほしいですね!
鰻さん:サンドアートだけに賛同します!

とボケ、会場は爆笑!総重量は10トン!手がけたのは、世界初となる砂像展示施設「砂の美術館」の総合プロデューサー、茶圓勝彦(ちゃえん・かつひこ)氏というサンドアートに、ゲスト一同、大興奮の様子をみせました。

サンドアートお披露目式の後は、今後声優として活躍したいと目論む銀シャリのふたりの要望で、森川さんと山路さんに“こうすれば上手くできる”というコツを伝授してもらうことに!鰻さんはニックの、橋本さんはジキル博士の台詞をぞれぞれ披露すると、森川さんと山路さんは「力みすぎかな!」「声が少し高いかな?!」と指摘!言葉よりも実際にやってみせるのが早いということで、森川さんと山路さんがそれぞれにプロの技をみせるとその実力の違いに、おお~!と感嘆の声をあげる銀シャリとベッキーさん。

プロの技を伝授され早速渾身の演技を披露する銀シャリのふたりですが、どっちの方がかっこよかったかというジャッジを迫られたベッキーさんには、「どっちもどっちかな(笑)」と言われるなど、まだまだ声優への道は長いことが露見されました。しかしここで終わらせまいとでもいうかのように、今回の結果に対し、「めっちゃ難しいですね~苦労しますね、ラッセル・クロウだけに!」と本日最後のボケをかます橋本さんに、ベッキーさんが「もういいよ!」とツッコミをいれると、会場はまたもや笑いに包まれました。

最後に、

森川さん:どうも、トム・クルーズです(笑)熱い季節に涼しい劇場で、熱くてクールでちょっとお茶目なトムに是非会いに来てください!

山路さん:今回はメイキングとかみても、トムとの初共演だからなのかラッセルがすごい楽しそうに撮影をしていたのが印象的でしたし、こんなに楽しそうなラッセルをみたのは初めてです!細かい部分ですが、トムとラッセルの仲の良さを是非感じ取ってもらえたらなと思います

鰻さん:全国のすぐ死ぬポリスファンに是非観ていただきたいです!
橋本さん:ファミリーからカップルまで幅広く楽しめる作品だと思いますし、映像もさることながらスケール感もすごいので是非映画館に足を運んでいただければなと思います!

ベッキーさん:映像、ストーリー共に半端ない迫力です!夏の大冒険を是非映画館で体感いただければと思います!

とそれぞれ本作の公開に向けて、熱いメッセージを寄せました。

今回のイベントをもってお披露目となった、棺の記念モニュメントは、本日から8月16日までの間、東京スカイツリーソラミ坂にて展示されます!

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・
灼熱の太陽が降り注ぐ現代の中東で、米軍関係者のニック(トム・クルーズ)と考古学者のジェニー(アナベル・ウォーリス)は謎の地下空洞に隠された巨大な棺を発見。調査のため棺を輸送するが、想定外の事態により飛行機は墜落。即死であったはずのニックが次に目を覚ますと、無傷で遺体安置所に横たえられていた。混乱するニックはジェニーを連れ、棺の行方を捜すためにその場を後にする。ニックが目を覚ましたその頃、飛行機が墜落したロンドン郊外では、かつてファラオから裏切られ、復讐のために邪悪なモンスターと化し棺に封印されていた古代エジプト王女アマネット(ソフィア・ブテラ)が現代に蘇り、5000年の時を経て人類への復讐をはじめようとしていた―。 ※mummy【mˈʌmi】―㊔ミイラ、干からびたもの

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監督:アレックス・カーツマン
プロデューサー:アレックス・カーツマン、クリス・モーガン、ショーン・ダニエル、サラ・ブラッドショウ

脚本:ジョン・スぺイツ、クリストファー・マッカリー

出演:トム・クルーズ、ソフィア・ブテラ、アナベル・ウォーリス、ジェイク・ジョンソン、コートニー・B・ヴァンス、
ラッセル・クロウ
配給:東宝東和
(C)Universal Pictures
   


『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』新予告編・新ポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph 感動のTVシリーズから12年―新たに描かれるレントンとエウレカの物語『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』が、劇場3部作として待望の映画化を果たします。
 
そして『交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1』が、9月16日(土)より全国107館にてロードショー。

新ポスタービジュアルと新予告編映像が解禁となりました!
今年3月17日に、映画化発表と同時にお披露目された特報映像から今日まで何も語られてこなかった本作。

「すべての始まり」から始まる物語が、7月7日、遂にそのベールを脱ぎ、全貌が明らかになります。




この度、本作の主題歌にシンガーソングライター尾崎裕哉さんの起用が決定しました。

伝説のアーティスト故・尾崎豊さんを父に持つ裕哉さんは、2016年にDigital 1st Single「始まりの街」をリリース、以降大反響を巻き起こしたテレビ初生出演、フィジカルCD「LET FREEDOM RING」のリリースなどを経て、本作で初の映画主題歌に挑みます。

今回の映画では、テレビシリーズで語られることが無かった人類最大の大災害【通称:サマー・オブ・ラブ】から世界を守る為に戦い、犠牲となった英雄アドロックと、その息子レントンの父への思い、悩み、葛藤、そして彼が決断し、父アドロックの歩いてきた戦いの世界へ身を投じていく未来が描かれています。そして、そのレントン同様「伝説の父」を持ち、「父の成し遂げられなかったことを果たしたい」という思いを胸に、同じ音楽の世界で自身の未来を切り開いていこうとする尾崎裕哉さんに白羽の矢がたち、今回のコラボレーションが実現しました。

本作のために、尾崎さん、いしわたり 淳治さん、蔦谷好位置さんの手によって書き下ろされた楽曲「Glory Days」は新しいながらもなつかしく、劇中に出てくるリフボードに乗っているような爽快感が溢れ、歌詞には、葛藤や、背負っている運命、時代に対する想いなど、まさに、レントンと尾崎さんの想いが込められています。


交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション1

公式HP:
eurekaseven.jp

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レントン:三瓶由布子 エウレカ:名塚佳織 デューイ:辻谷耕史 ホランド:森川智之 タルホ:根谷美智子 チャールズ:小杉十郎太 レイ:久川 綾 / アドロック:古谷 徹

総監督:京田知己
脚本:佐藤大
キャラクターデザイン:吉田健一

原作:BONES 監督:清水久敏 メインメカニックデザイン:河森正治 コンセプチャルデザイン:宮武一貴 デザインワークス:武半慎吾、齋藤将嗣、出渕裕、コヤマシゲト、柳瀬敬之、中田栄治 キャラクター作画監督:藤田しげる、倉島亜由美 特技監督:村木靖 メカニック作画監督:阿部慎吾 メインアニメーター:柿田英樹、金子秀一、大塚健、横屋健太、長野伸明、工藤糸織 美術監督:永井一男 美術監督補佐:本庄雄志 色彩設計:水田信子 編集:坂本久美子 撮影監督:木村俊也 音響監督:若林和弘 音楽:佐藤直紀 挿入曲:Hardfloor 、Hiroshi Watanabe 主題歌:「Glory Days」尾崎裕哉(TOY’S FACTORY) アニメーション制作:ボンズ 製作:バンダイビジュアル、バンダイナムコエンターテインメント、博報堂 DY ミュージック&ピクチャーズ、ボンズ、MBS
配給:ショウゲート
©2017 BONES/Project EUREKA MOVIE


mˈʌmi『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』森川智之 沢城みゆき 他 日本語吹替キャスト発表


映画情報どっとこむ ralph 『魔人ドラキュラ』(1931)、『フランケンシュタイン』(1931)・・・ユニバーサル・スタジオのモンスター映画を、次世代向けにリメイク・シリーズ化することを発表し世界中で大きな話題を呼んでいる「ダーク・ユニバース」シリーズ。
この新たな歴史の口火を切る第一弾作品として、ミイラというキャラクターの原型である作品『ミイラ再生』(1932)が、この度、ハリウッドきっての大スターであるトム・クルーズを主演にむかえアクション・アドベンチャー超大作『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』として新しく生まれ変わり、7月28日(金)より全国公開となります。

そして!本作の日本語吹替キャストとして、豪華声優陣が集結しました!

映画情報どっとこむ ralph 主人公ニック(トム・クルーズ)の吹替えは、長年トムの吹き替えを担当している森川智之さんが今作でも担当。今回のトムは、これまでのアクション・ヒーロー像とは一味違い、最強の暗殺能力もスパイ技術も持ち合わせていない“普通の人”という新たな一面を披露するうえ、神に選ばれ、死から蘇る男を熱演。ヒーローらしさは残しつつ、お調子者で誰の指示も受けないアウトローという役柄を表現するため、森川さんの幅広い演技力がその真価を発揮します!

ニックと行動を共にし、呪われた古代エジプト王女の謎に迫る考古学者ジェニー役(アナベル・ウォーリス)には、“七色の声”の持ち主とされ、アニメ作品やさらに報道番組のナレーションなども担当している実力派声優の沢城みゆきさん。

今後の「ダーク・ユニバース」の中核を担う存在であり、今回の物語のカギを握るジキル博士役(ラッセル・クロウ)には、ダンディズム全開の魅力で舞台、ミュージカル、映画やドラマなど俳優として多方面で活躍し、声優としてもラッセルをはじめ数多くのハリウッドスターの吹替えを務めている山路和弘さん。

ニックの相棒として金銭目的の墓荒らしを稼業とするヴェイル役(ジェイク・ジョンソン)には、アニメや外画吹替えで活躍する今大注目の声優、中村悠一さん。

ニックとヴェイルの上官であり、エリート軍人のグリーンウェイ大佐役(コートニー・B・エヴァンス)には、警察学校出身という異色の経歴を持ち、最近ではオンラインゲーム「オーバーウォッチ」でトールビョーンの日本語吹き替えを担当している高岡瓶々さん、

ジキル博士の右腕として危険な存在感を発揮しているマリク役(マーワン・ケンザリ)には、ゲーム「ファイナルファンタジーXV」の主人公ノクティス役や、音楽ユニット「OLDCODEX」としての活動も人気を博している鈴木達央さん。

それぞれ担当し、エジプト、中東、ロンドンを舞台に繰り広げられる壮大な物語に参戦。

映画情報どっとこむ ralph 吹替キャスト コメント

森川智之さん
Q:ご出演にあたっての、意気込みやお気持ち

常にチャレンジ精神旺盛なトムですから、それに負けないように強い気持ちで収録しました。

Q: 本作のおすすめポイント

本作のおすすめポイントはたくさんあります。まずは、いつもと違うお調子者の役柄です。正統派二枚目の彼が、ちょっとお調子者なキャラクターを演じていて、トム・クルーズの演技の幅の広さに驚かされます。そして、今回はバラエティーに富んだアクションが楽しめます。

Q: 今回のトムは最強の暗殺能力もスパイ技術も持ち合わせていない一般人というキャラクターで、これまでのアクション・ヒーロー像とは一味違う役どころでしたが、演じられていかがでしたか?

等身大の人間を演じることで、人間味のあるキャラクターを演じることができたと思っています。只、普通では終わりませんので、カッコ悪さとカッコ良さのギャップにトムの真骨頂が垣間見えると思います。


沢城みゆきさん
Q:ご出演にあたっての、意気込みやお気持ち

こんなに歳上の美人、私で吹き替えられるかなと不安になりましたが、同い歳という事実に衝撃が走りました。個人的になぜか昔から惹かれる、古代エジプトを題材にした作品。ジェニーと一緒になって、世紀の大発見に一喜一憂できることがとても楽しかったです。

Q: 本作のおすすめポイント

トムと2人の、体当たりスタントなしの飛行機墜落シーンは、そのタフさに「嘘でしょ??」となりました。どこまでがお芝居なのか…!お楽しみに。

Q:ニックにビンタを食らわせたり、「ぶん殴っちゃって!」と応援したり、インテリジェンスでありながらワイルドな一面も持ち合わせるジェニーですが、ご自身と共通する点はありますか?

…ぶん殴っちゃって!と声援するくらいなら、自分がぶん殴りに行く派かなと思いましたが、今のところまだ他人にビンタした記憶もないので…、結果ジェニーよりはワイルドではないのかなと思います(笑)…自分の興味のあることに没頭して真っ直ぐ突き進んで行ってしまうところは、なんとなく自分にもあるのかなと感じます。


山路和弘さん
Q:ご出演にあたっての、意気込みやお気持ち

このダイナミックな作品、そして久し振りのラッセル•クロウでワクワク。

Q: 本作のおすすめポイント

ラッセル•クロウが楽しそう。
トムとラッセル、2人はプライベートで仲が良いのか、絡んでる時の2人の目の奥が楽しそう。マニアックなオススメ。

Q: 本作、そして今後シリーズ化される「ダーク・ユニバース」においてもキーパーソンとなる役で、二面性を持つジキル博士ですが、特別に意識した点や難しかった点などはありますか?

やり過ぎると漫画になるので、抑えて抑えて。今後も私が続けていければ良いけども…(-_-;)



中村悠一さん
Q:ご出演にあたっての、意気込みやお気持ち

私自身、幼少期から大好きなトム・クルーズ主演作ということで気持ちも昂ります。今回はトム演じるニックの相棒役ですので、トムの隣に立っているような気持ちで挑ませていただきます。

Q: 本作のおすすめポイント

ロマンに溢れるドラマです。高いエンタメ性を併せ持っているので、どんな方でもきっと楽しんでいただけるのではと感じています。あととことんトムはかっこいいです!

Q:ニックの相棒役ですが、冒険心に溢れすぎているニックのような相棒が実際にいたら、とことん付き合いますか?傍観していますか?

自分ではなかなか選ばない道ですので、ニックのような行動力ある人物から声がかかったらきっと付いていくと思います。現地に着いたら絶対に後悔すると思いますが(笑)

映画情報どっとこむ ralph 高岡瓶々さん
Q:ご出演にあたっての、意気込みやお気持ち

古代エジプト・ファラオ・王女の復讐など…とてもワクワクする面白い作品であり、参加できたことを嬉しく思います。この物語が持つ熱量やエネルギーを伝えられればイイですね。

Q: 本作のおすすめポイント

神秘的で妖艶な女性に追いかけられる。それだけでも満足だけど、謎が謎を呼ぶストーリー、そして迫力のアクション!トム・クルーズが好きで出演作をよく観ますが、これも良作です。

Q: 警察学校出身というご経歴をお持ちですが、ニックやヴェイルのような部下が実際にいたら、
どのように指導されますか?

う~ん、どっちかって言うと、僕もソッチ側なんで。あの頃は教官を困らせる質問をしたり、先輩と口論になったりとか、模範生ではなかったからね。へへ…だから、この世界にいます。



鈴木達央さん
Q:ご出演にあたっての、意気込みやお気持ち

ミイラという個人的に好きな題材ということもあり、凄く楽しみにしていました。最新技術を駆使してのマミーにかなりワクワクしながら台本とVTRのチェックをさせていただきました。一視聴者として、完成を見るのが楽しみです。

Q: 本作のおすすめポイント

トム・クルーズのアクション、ミイラ達の動く様、壮大なストーリー。息つく暇のないほどのスリリングな展開が魅力だと思います。

Q: 二面性を持つジキル博士がボスという役どころですが、ご共演はいかがでしたか?

楽しんで演じさせていただきました。部下の役どころという事もあり、ボスが軽く見られないよう、気持ちの芯の太さを意識しながらマイク前に臨ませていただきました。

映画情報どっとこむ ralph ついに始動した「ダーク・ユニバース」シリーズの第一弾作品として、映画史における新たな第一歩を刻む本作に、超豪華な日本語吹き替え陣が満を持して臨みます!

物語・・・
灼熱の太陽が降り注ぐ現代の中東で、米軍関係者のニック(トム・クルーズ)と考古学者のジェニー(アナベル・ウォーリス)は謎の地下空洞に隠された巨大な棺を発見。
調査のため棺を輸送するが、想定外の事態により飛行機は墜落。即死であったはずのニックが次に目を覚ますと、無傷で遺体安置所に横たえられていた。混乱するニックはジェニーを連れ、棺の行方を捜すためにその場を後にする。
 ニックが目を覚ましたその頃、飛行機が墜落したロンドン郊外では、かつてファラオから裏切られ、復讐のために邪悪なモンスターと化し棺に封印されていた古代エジプト王女アマネット(ソフィア・ブテラ)が現代に蘇り、5000年の時を経て人類への復讐をはじめようとしていた―。

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※mummy【mˈʌmi】―㊔ミイラ、干からびたもの
監督:アレックス・カーツマン /プロデューサー:アレックス・カーツマン、クリス・モーガン、ショーン・ダニエル、サラ・ブラッドショウ
脚本:ジョン・スぺイツ、クリストファー・マッカリー
出演:トム・クルーズ、ソフィア・ブテラ、アナベル・ウォーリス、ジェイク・ジョンソン、コートニー・B・ヴァンス、ラッセル・クロウ
配給:東宝東和 (C)Universal Pictures