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乃木坂46 齋藤飛鳥主演、山下美月、梅澤美波で英勉監督が『映像研には手を出すな!』実写映画化決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、「月刊!スピリッツ」にて連載中の話題作『映像研には手を出すな!』(原作:大童澄瞳/小学館)が来年初夏、実写映画化することが決定しましたことをご報告致します。

「月刊!スピリッツ」にて連載中の当作品は、虚実入り乱れた個性的な世界観と“最強の世界”を夢見てアニメーション制作を志す3人の女子高校生の青春冒険譚を描いた人気コミック。2017年12月に『TV bros.』のマンガ賞である「ブロスコミックアワード2017」大賞を受賞。その他にもTwitter投票にて選出される『俺マン2017』で1位、「この漫画がすごい!2018」オトコ編15位、『THE BEST MANGA 2018このマンガを読め!』7位、『マンガ大賞2018』にノミネートされるなど、様々な賞レースで存在感を発揮しています。
映像研には手を出すな!_原作書影 また、2020年1月には、映画『夜は短し歩けよ乙女』、TVアニメ『ピンポン』などを手掛けた湯浅政明監督によるTVアニメ化がNHK総合で放送されることが決定しており、作品人気・認知度が上昇中です。

そんな大注目コミックが、乃木坂46の人気メンバーをキャスト陣に迎えた実写映画となって、2020年初夏に劇場公開が決定しました。

映画情報どっとこむ ralph メインとなる登場人物は3人の女子高校生。
『映像研には手を出すな!』L
主人公の浅草みどり役を演じるのは、齋藤飛鳥。 「アニメは設定が命!」が信条で、ことあるごとに妄想で世界を染め上げる変わり者を演じます。

浅草みどり役/齋藤飛鳥さんコメント
独特な世界観が描かれる作品。こんな世界は今まで一度も体験したことがありません。作者である大童澄瞳さんの妄想、描きたい世界が余すことなく描かれているこの作品は、初めて触れた時の衝撃がとても大きく残りました。どうなるか?私はどうすればいいのか?全くわかりません。”最強の世界”を実写化することは可能なのでしょうか?わかりません。。。誰も想像のできないこと。実写化が本当に実現したら、それを成し遂げた製作陣の皆様は天才です。こんなに素晴らしい作品。自分の中に在ったものを真っ直ぐ描いている作者様は天才です。その作品に出演する私。天才の皆さんに、必死について行く他はありません。「映像研」を研究して、研究して、その世界に足を踏み込んでも邪魔にならないように、心を込めて精一杯、演じさせて頂きます。


俳優一家に生まれ、親に反対されつつも自分を表現するためにアニメーターを目指すカリスマ読者モデルのお嬢様、水崎ツバメを演じるのは、山下美月。 

水崎ツバメ役/山下美月さんコメント
この作品に触れて、フィクションには夢と希望と情熱が詰まっていると大きな衝撃を受けました。とにかく何か大きな世界を創ってみたい、想像力を爆発させてみたいという願望が止まらなくなる作品です。妄想と現実が入り交じるこの世界をどのように映像にしていくのかまだ未知数ではあります。ですが制作陣の皆様のお力をお借りしなから、「私の考えた最強の世界」をリアルに創ることができたら最高に格好良いなとワクワクが止まりません。賑やかに楽しくそして真っ直ぐで爽やかなわちゃわちゃとした毎日を、皆様にも感じていただきたいです。3人のセンスがぶつかり合う熱く情熱的な映像研を描いていけるよう、精一杯頑張らせていただきます!


その2人の才能をまとめ、管理し、金儲けをしようとするプロデューサー気質の少女、金森さやかを演じるのは、梅澤美波。

金森さやか役/梅澤美波さんコメント
この作品を初めて読んだ時から、見た事のない描写で描かれるその世界に気づけば惹き込まれていました。自分の描く世界がこの空間に創られていく、、、忘れかけていた挑戦心や屈しない姿勢、この作品を通して自分自身物凄く力をもらった気がします。電撃3人娘が創る”最強の世界”。私達もその世界に入り込めるのだと思うとワクワクしてなりません。今は正直、彼女たちが妄想するあの世界を本当に再現できるのか?どうなっていくのか?全く予想もできません。スケールが莫大すぎて頭の中では想像すらできません。けど、だからこそやりがいがあるのでは?と感じています。制作陣の皆様、共演者の皆様とディスカッションしながら、金森さやかのどこか刺があるようで暖かい独特な雰囲気で浅草氏、水崎氏の良きパートナーになれるよう、この作品にいいスパイスを加えられるよう精一杯務めてまいります。飛鳥さん、美月と共に、”最強の3人”になれるように。 自分自身にとってかなりの挑戦になるかと思います。とてもワクワクしています。楽しみにしていてください。

2017年、2018年のレコード大賞を受賞している国民的アイドルグループ乃木坂46の中心メンバーとして活躍するこの3人が、アニメーション制作に魂を燃やし、主人公・浅草が想い描く“最強の世界”を創ることに邁進する超個性的女子高校生を熱演します。

映画情報どっとこむ ralph そして誰もが予想だにしなかった本作の実写化に真正面から挑むのは、 『ヒロイン失格』、『未成年だけどコドモじゃない』、TVドラマ『賭けグルイ』などの人気作品を次々と世に送り出している、英勉監督。 2017年に乃木坂46メンバーを起用した映画『あさひなぐ』でスマッシュヒットを記録。乃木坂46と二度目のタッグを組む本作では、アニメーションをほとんど使わず、主人公たちの妄想と現実が入り乱れた“最強の世界”を作り上げます。そして制作プロダクションは『あさひなぐ』同様にこちらも数々のヒット作を手掛けてきたROBOT。

映画『映像研には手を出すな!』

2020年初夏、乃木坂46の3人が「映像研」として“最強の世界”をスクリーンに作り出す!!

公式サイトURL:
eizouken-saikyo.com     
公式Twitter:
@eizouken_saikyo

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原作:大童澄瞳「映像研には手を出すな!」(小学館 「月刊!スピリッツ」連載中)
キャスト:齋藤飛鳥、山下美月、梅澤美波
監督:英 勉
制作プロダクション:ROBOT
配給:東宝映像事業部
©2020 「映像研」実写映画化作戦会議
©2016 大童澄瞳/小学館




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齋藤飛鳥「岩下監督の優しさで、優しい気持ちになれた!」『Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会で


映画情報どっとこむ ralph 2011年の結成から、着実に実力と人気を蓄積し、いまや日本屈指のアイドルグループへと成長した乃木坂46。

そんな彼女たちにとっての、前作『悲しみの忘れ方 Documentary of 乃木坂46』(2015年公開)から4年ぶりとなるドキュメンタリー映画第2弾『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』が、7月5日(金)に公開となります。
乃木坂46ドキュメンタリー白石麻衣、西野七瀬 乃木坂46ドキュメンタリー西野七瀬 乃木坂46ドキュメンタリー齋藤飛鳥
この度、本作の完成を記念し、舞台挨拶付き完成披露上映会が行われ、乃木坂46メンバーの齋藤飛鳥さん、高山一実さん、秋元真夏さん、梅澤美波さん、与田祐希さんと岩下力監督が登壇しました!
『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会 秋元真夏、梅澤美波、齋藤飛鳥、高山一実、与田祐希、岩下力監督
『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会
日程:6月25日(火)
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ スクリーン7
登壇:秋元真夏、梅澤美波、齋藤飛鳥、高山一実、与田祐希、岩下力監督

映画情報どっとこむ ralph 温かな拍手の中、登壇するキャストと監督。

大人なファンで埋め尽くされているからか会場はとても静か。

前作『悲しみの忘れ方』から4年での変化を

秋元さん:メンバーとの関係も密になったと思いますし、3,4期生と後輩も沢山増えて、グループの層の厚さが増して、乃木坂の仲の良さや関係性も描かれているのかなと。
乃木坂46_秋元真夏 と語ると、

高山さん:当時の私達はアイドルになって喜びと、どう歩むべきかとかを見せていて、2では、想像もしていなかったメンバーが何人も卒業していて。大きな変化です。
乃木坂46_高山一実
齋藤さん:1の時は個人にフォーカスを当てていて、関係性など個人個人に踏み込んでいた印象があって、今回は、グループの良さが凄く前面に出ていて、同じドキュメンタリーでもこんなに違うものになるんだなと。不思議な感覚でした。
乃木坂46_齋藤飛鳥
4年でメンバーの中はどうなっているのか問われ

秋元さん:最近の方が気を使ったりすることがなくなって、踏み込めるラインも深くなって。冗談が言いやすくなってます。

と、振り返ると

高山さん:メンバーの好きな部分だけじゃなくて、コンプレックスの部分も好きになってます。

乃木坂46_齋藤飛鳥 齋藤さん:えーーー。へへへ。私もあれですよ。好きですよ。メンバー。
と、お茶を濁す齋藤さん。どうやら、齋藤さんは、本編で本音を明かしている様なので要確認!

3期生は1作目は加入前。今回撮られる側になって

梅澤さん:4年前は、ファンだったので、姉と一緒に映画館で観ました。4年経って、大好きだったグループに入って、スクリーンに映っているのは、人生何があるかわからないなと。スクリーンに映ってるのは私ですが、不思議な感じで観ました。感慨深いです。
乃木坂46_梅澤美波
与田さん:『悲しみの忘れ方』の公開時は普通の中学生で・・・アイドルとは縁遠くて。まさか、ここでお話しできることになっているとは思っていなかったので、それこそ、『いつのまにか、ここにいて』で。乃木坂に存在できて幸せです。
乃木坂46_与田祐希
映画情報どっとこむ ralph 今回の映画を撮った岩下監督は

岩下監督:お声掛けいただいてあまりパーソナルなところはわからないままやることになりました。ライブに行くと、お客さんが何万人もいて。その人たちの代わりに投入されているのだから、日和見してはいけないと思いました。撮るための一歩は、重みを感じました。手をの場えば届くんじゃないかという、なるべく被写体に近いものにしようと考えました。
と話す監督に、秋元さん

秋元さん:監督は目を3秒以上合わせてくれないんですよ。なんか・・・嫌でした?

とストレートに切り出さす秋元さんに
岩下監督:コミュニケーションが。。。。あまり上手ではないので。。。ドキドキしながら撮ってました。

と、控えめな感じの監督は、かえってファン目線で撮れたのかもしれません。


映画情報どっとこむ ralph 至近でカメラが入ることに違和感は?

秋元さん:普段からアイドル生活ではカメラが入っていることが多いので。ドキュメンタリーだからって意気込んだりする意識なかったので。逆に、凄い怖いのは素が出過ぎているのでは?と思ったことですかね。

高山さん:監督と最初に話した時に、カメラを向けられているので、裏側を撮ってるのか?と。それってドキュメンタリーですかねって。ネガティブな発言して申し訳なかったなと思っていたのと。本音をどこまで話していいのか悩んだ時、「僕はただ仲良くなりたいんです!」っておっしゃって。それから、何でも話しました。
乃木坂46_高山一実
岩下監督:どこまでも裏側を撮るのだけが正解なのかと話し合いましたね。如何にして、人として接触して、撮るべきかをお話しました。

同じように斎藤さんもだいぶ監督と話されたようで

齋藤さん:この人にどこまで話してよいのだろうかとか、考えながら話しますが、監督はまず自分の話をしてくれて、それによって自然と話してしまいました。無理してではない、ぽろっと本音が出てしまいました。逆に、監督との会話で、私こんなこと思ってたんだと気付くこともあって。
乃木坂46_齋藤飛鳥 と、監督のインタビュアーとしての能力を絶賛。

映画を観て印象的なシーンは

秋元さん:全部思い入れはありますが、私のシーンでは、生田絵梨花ちゃんとのシーン。普段聞くことが出来なかったことも聞けて嬉しかったです。観終えてすぐに。恋しくなって生ちゃんにメールしました。
乃木坂46_秋元真夏
梅澤さん:1作目を落ち込んだ時に観るようにしていますが、今回も自分お力になるような、答えがもらえるような映像作品になっていると思います。
乃木坂46_梅澤美波
与田さん:大事なシーンがいっぱい詰まっていて、選べませんので・・・・違う角度から。最後まで観てもらうとペットのゴンゾウとタロウが出てるんです!それが嬉しくて家族で喜びました!
乃木坂46_与田祐希
高山さん:全編通して三回ぐらい涙が出て。でも、ここで上げるのは、エンドロールの飛鳥が本を読んでるところ。めっちゃ可愛い!きっと、可愛いけど本編に入れられなかったんだろうなと。本編は良いグループだ!ってなって、エンドロールでカワ(・∀・)イイ!ってなります!やっぱ飛鳥かわいい。
乃木坂46_高山一実 と、可愛い攻撃を受けた齋藤さんは

齋藤さん:一番の見どころ。レコ大の場面で、われらのマネージャーが出てきて、人ボケかますシーン。絶対笑いにつつまれるシーン。

と上げてくれました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、解禁となったのは予告編



与田さん:涙が出そうになりました!七瀬さんの卒業は大きくて。スクリーンの中でも泣いてますが、観ながらも泣いてしまいました。もう泣きそうです。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

秋元さん:嘘がなくて、凄く好きな映画になっています。皆さん楽しんでください。映画を観終わった後に、どんな飛鳥も絶対好きだから!と感じると思います。

梅澤さん:懐かしく感じたり、感動する場面だったり、笑ってしまうところや、メンバー間の関係性やメンバーの素など見どころ満載です。1秒たりとも見逃さずに!

齋藤さん:卒業したナナ、、、西野もちゃんと出てきますので、居なくなってしまった西野ファンにも観ていただきたいです!(笑)へへへっ。色々な場面が岩下監督の優しさで包まれていて、過去を振り返ってもいいんだなと。優しい気持ちになれたので、ほっこりした気持ちになっていただければ。
乃木坂46_齋藤飛鳥 乃木坂46_齋藤飛鳥
高山さん:試写の後の帰り道に涙が溢れました。自分のグループを俯瞰で観る事ってなかなかったですけど、この作品で素敵なグループだと知ることが出来ました。

与田さん:大好きな先輩の卒業や4期生が入ってきてくれたり、ポスターにもある通り、変化が沢山起きている乃木坂46そのままの温かさがそのまま詰め込まれた映画です。過去もこれからも大事な存在の乃木坂46を観ていただけたらと思います。

岩下監督:この映画、季節の変わり目を描いた映画です。メンバー達の気配を封じた作品にしたつもりです。言葉にならない気配を感じて下さい!



『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

2019年7月5日(金)ロードショー

公式HP:
https://www.2019-nogizaka46.jp/

公式ツイッター:
https://twitter.com/NGZ_movie2019

***********************************


企画:秋元康
監督:岩下力
出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子
プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗
監督補:菅原達郎 河本永 制作担当:宮田陽平 撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー 制作協力:パレード・トウキョウ 製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部
©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会




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乃木坂46ドキュメンタリー映画第二弾正式タイトル決定!ポスタービジュアルが解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、7月5日(金)から公開する乃木坂46のドキュメンタリー映画第二弾の映画タイトルが『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』 に正式決定し、ポスタービジュアルが解禁しました。

解禁されたポスタービジュアルは、白石麻衣と昨年12月で乃木坂46の活動を終えた西野七瀬の二人が抱き合っているカットが使用されている。

こちらは今年2月に京セラドーム大阪で開催されたが西野七瀬の卒業コンサート(『乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE』最終日)で、二人のユニット曲「心のモノローグ」を披露するステージ裏でのワンシーン。結成から7年間グループを牽引してきた二人が、この時どんな言葉を交わしたのか―― 映画本編で明らかになる。

映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の完成披露上映会が、6月25日(火)にTOHOシネマズ 六本木ヒルズで開催されることも解禁。作品の完成から公の場でお披露目となる初めてのイベントであり、さらに乃木坂46メンバーと岩下監督による舞台挨拶も実施致します。
チケットについては、チケットぴあにて本日6月18日(火)18:00よりで先行プレリザーブ(先行抽選販売)にて受付が開始となります。

『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』完成披露上映会 概要
日時:6月25日(火)
時間:18:30の回(上映前 舞台挨拶)      
場所:TOHOシネマズ 六本木ヒルズ
登壇者(予定):秋元真夏、梅澤美波、齋藤飛鳥、高山一実、与田祐希、岩下力監督
※登壇者の予定は変更になることがございます。


【チケット販売について】
料金:2,100円(ムビチケ、各種割引券等使用不可)
※プレミアシート類はプラスオン料金にて販売 ※お一人様1枚とさせて頂きます。 


【チケット販売スケジュールについて】
チケットぴあ 先行プレリザーブ(先行抽選販売)
受付期間:6/18(火)18:00~6/20(木)23:59
当落発表:6/22(土)18:00頃を予定
※ぴあ支払方法:クレジットカード
※ご入場時購入者ご本人確認を予定しております。公的証明書をお持ちの上、ご来場ください。
開演直前は大変混みあう事が予想されますので、お早目にご来場いただけます様、ご協力をお願いいたします。
ご本人確認方法等の詳細については、チケットぴあ受付ページをご覧ください。

映画情報どっとこむ ralph 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』 上映劇場 決定!!

6月21日(金)より、劇場鑑賞券<ムビチケカード>が、メンバー生写真の劇場購入特典付きにて、全国上映劇場にて発売します。
また上映劇場については、映画公式サイト・上映劇場ページをご確認ください。

映画情報どっとこむ ralph 『いつのまにか、ここにいる Documentary of 乃木坂46』

2019年7月5日(金)ロードショー

DOCUMENTARY of 乃木坂46
公式HP:
https://www.2019-nogizaka46.jp/
公式ツイッター:
@NGZ_movie2019

前作『悲しみの忘れ方』から4年、乃木坂46 待望のドキュメンタリー第2弾。
エースの卒業をきっかけに少女たちは、自分探しの旅に出る――。

結成から7年目を迎えた2018年9月。22枚目となるシングルの選抜発表の場で、エース西野七瀬の口から自身の卒業が明かされた。いつまでも変わらないと信じていた、しかしいつか失ってしまうとわかっていた、戸惑うメンバーたち。今や自らの予想をはるかに超える人気を獲得し巨大化したアイドルグループ、乃木坂46。その“うねり”の中にいる自分は、はたして何者なのだろうか?
グループの活動と個人の活動との両立に満身創痍になりながらも、卒業の二文字を決して口に出そうとしない者。メンバーと過ごす居心地の良さだけが、卒業しない理由だと語る者。過去から逃げるようにグループへ入り、そして今、再び過去の自分と向き合うことを決心する者……。
エースの卒業をきっかけに自分探しの旅に出る少女たちの心の葛藤と成長をこれまでにない親密な距離感で、物語はつむがれていく。

口にするのは”本当の言葉、こぼれてしまった感情”


監督は、話題のCMやドキュメンタリーを数多く手掛ける、いま注目を集めるクリエーター、岩下力。乃木坂46関連ではこれまで、ライブの舞台裏を追ったドキュメンタリー映像を制作したものの、メンバーについて多くは知らなかった人物。だからこそ、先入観や遠慮や忖度などは一切なく、興味の赴くまま、停止線の向こう側へも立ち入り、知りたい質問をメンバーに投げかけ、監督の気がすむまで彼女たちの傍らに寄り添った。そうして彼女たちの本音はもちろん、表情や息づかいの変化にいたるまで、余すことなくカメラに収めることに成功した。
これは、あなたがまだ知らない、大切な人が変わり行く物語。


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企画:秋元康
監督:岩下力
出演:乃木坂46
製作:今野義雄 北川謙二 大田圭二 秋元伸介 安齋尚志 エグゼクティブプロデューサー:石原真 磯野久美子
プロデューサー:上野裕平 金森孝宏 菊地友 中根美里 佐渡岳利 ラインプロデューサー:渡辺洋朗
監督補:菅原達郎 河本永 制作担当:宮田陽平 撮影:小暮哲也 岩下力 編集:岩下力 
音楽:袴田晃子 熊谷隆宏 塩野恭介
制作:ノース・リバー 制作協力:パレード・トウキョウ  製作:乃木坂46合同会社 東宝 Y&N Brothers NHKエンタープライズ
配給:東宝映像事業部 
©2019「DOCUMENTARY of 乃木坂46」製作委員会






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秋元真夏 乃木坂新世代を感じて!ドラマ「ザンビ」乃木坂46 追加キャスト総勢19人会見


映画情報どっとこむ ralph ドラマではないのですが・・・・ODSはあるかなと、呼ばれたのでおじゃましてみました!

乃木坂46キャスト総勢19人大集合ドラマ出演未解禁キャスト一挙発表!!

7月に行われた乃木坂46の全国ツアー中に始動が発表された「ザンビ」プロジェクト。

第1弾の乃木坂46、欅坂46、けやき坂46の三坂道が初競演する舞台の千秋楽にて、プロジェクト第2弾である齋藤飛鳥初主演の連続ドラマ、そして第3弾の乃木坂 46 メンバー主演のスマートフォン向けアプリゲーム『乙女神楽 ~ザンビへの鎮魂歌~』を同時発表がありました。

そんな齋藤飛鳥、堀未央奈のキャスト発表の話題も記憶に新しい「ザンビ」プロジェクトから、この度ドラマ出演の未発表である出演キャストが集結し、『乙女神楽 ~ザンビへの鎮魂歌~』囲み会見が行われました!
「ザンビ」乃木坂46
ドラマ『ザンビ』&『乙女神楽 ~ザンビへの鎮魂歌~』未解禁キャスト発表 囲み会見
日時:1月7日(月)
場所:サウンドインスタジオ A STUDIO
登壇:秋元 真夏、伊藤 純奈、伊藤 理々杏、岩本 蓮加、梅澤 美波、大園 桃子、久保 史緒里、阪口 珠美、佐藤 楓、新内 眞衣、鈴木 絢音、寺田 蘭世、中村 麗乃、星野 みなみ、向井 葉月、山下美月、吉田 綾乃クリスティー、与田 祐希、渡辺 みり愛

映画情報どっとこむ ralph 登場した乃木坂のみなさん。
アイドルって大変だなと~と単純に思うくらいのフラッシュの嵐。
フォトセッションのと会見に。
秋元真夏『ザンビ』 秋元真夏さん:このドラマは、予告ではサスペンス要素が強いものですが、その中に仲間との絆が描かれたヒューマンドラマになっています!そして3期生が全員出演しているので乃木坂新世代を感じて下さい!(プロジェクトの魅力)いろんなコンテンツで発進するので、入り口が広いので、いろいろな人に興味を持っていただけるのかなと思っています。ただのアイドルものとしてではない新しいことも多いのも魅力です!(3期生で一番ヤバかった人は?)どうしよう・・・印象に残ってるのは大園ちゃん。標準語に直す頑張ってる姿が心に残っています。

と全体をまとめてのスピーチからスタート。

久保史緒里『ザンビ』 久保史緒里さん:出演を聞いて、映像のお仕事に興味があったので嬉しかったです。現役高校生の間に高校生役が演じられてうれしかったです。よりお芝居が好きになりました!

与田祐希『ザンビ』 与田祐希さん:飛鳥さんも未央奈さんも長い時間一緒に演じさせていただいて、ずっと優しくして頂きました。演技の面では、先輩方に相談させていただきました。乃木坂のファンも多いと思いますが、それでも初めて見るメンバーの一面を観られますので、同じ制服を着ての学校生活やいじめとか。アイドルのキラキラよりは、割と闇深い、罪深い一面を見てゾクゾクしていただけたらと思います!

星野みなみ『ザンビ』 星野みなみさん:天真爛漫でクラスのムードメーカー役。自分はずっと喋っていたいタイプなので結構自分に似ています。寺田と一緒に仲良しペアで、仕事の時も一緒にいることも多いので、そのままの仲良さが出ていればと思います。

寺田蘭世さん:其々の役に細かい設定があって星野への好きが強い役で。撮影の初日から星野と二人ずっと一緒の行動で。普段からも「愛してる」んですが、凄く仲良いので関係性が出ればいいなとふたりで話してました。

映画情報どっとこむ ralph 伊藤純奈さん:大変だったのは、ホラーなので夜の撮影が多くて、照明が怖くて・・・雰囲気は怖くて、でも演技はしなくてはいけないので気持ちを創るのが難しかったです。

新内眞衣さん:美しい女役。私だけ名前がないのですが・・・。メンバーとのシーンより俳優さんたちとの場面が多かったのですが、飛鳥ちゃんと真夏さんとは休憩中はスノーで顔交換したりして楽しんでました。

大園桃子さん:撮影中に大変だったのは・・・しっかりした子の役だったので・・・自分と違くて・・・大変でした。

渡辺みり愛さん:いじめられっ子で、メチャクチャいじめられる役。・・・(乃木坂の)後輩にいじめられるって・・・と思いました。オタク気質の役を考えて、美月ちゃんにいじめられるんですけど。凄い苦しくなるほど強くて。(山下さん:すみません。と恐縮気味)

鈴木絢音さん:真剣に演じていたら、それを見ていた未央奈さんが泣いてしまって・・・それを見て笑っている飛鳥さんを見て楽しくなりました!(爆笑)

中村麗乃さん:ゲームの撮影に関して、沢山洋服を着て、戦う道具持っての撮影は楽しかったです。

岩本蓮加さん:舞台で、ホラーは初めてなので、どうなるのか。ドラマは演じていながらビビってました。

伊藤理々杏さん:ドラマは初めてで緊張しましたが、普段できないことが体験できて楽しい経験でした。そして、ドラマ放送されるし、ゲームも解禁。加速していくザンビプロジェクトをさらに加速できるような舞台にしたいと思いました。

向井葉月さん:人生初叫ぶことが多い役で。疲れも吹っ飛ぶような大声で叫んだのでストレス発散になりました!

阪口珠美さん:ドラマとゲームと舞台に参加さていただけるのがとても嬉しいです。舞台は前回をさらにパワーアップした体験型になってるので覚悟して来てください!

映画情報どっとこむ ralph いじめっ子グループの頭役の山下さん

山下美月さん:スクールカーストのトップで医者の娘で、学校一のいじめっ子。ドラマの中では一番悪役。光栄に思っています。自分との共通点?ないと信じたいです!凄い嫌な子だなと思っていただけたらと演じました!(先輩をいじめる役はいかが?)私がいじめさせていただいたのは、渡辺みり愛さんで、かなり前だったので気をつかっていましたが、いじめさせていただいた後は、謝りました。でも「大丈夫だよ」って優しい言葉をいただけたので、快く罵倒させていただきました!!(大爆笑)
山下美月『ザンビ』 と、敬語がめちゃ怖い山下さん(笑)。

その子分さん達。
梅澤美波『ザンビ』 梅澤美波さん:演じることが決まって凄く嬉しくて。映像作品はじめの一歩をみんなと踏み出せるのは安心感でした。私は、山下、佐藤、吉田と常に4人でいる、よくあるカースト上位のいじめグループで常に群れてました。

佐藤楓さん:いじめグループですが、内心は真面目で周りにあわせている感じの役で、学生時代の私に似ていて演じやすかったです。リフレッシュ方法は夜遅くに終わることが多くて帰りに車で、スナック菓子を食べる事でした。ドラマ期間中は(スナック菓子)解禁しました。

吉田綾乃クリスティーさん:普段は使わない言葉を吐くので・・役として新鮮で楽しかったです。言っちゃいけない言葉。楽しかったです。ゲームではモデルガンを持たせてもらってワクワクしました。

映画情報どっとこむ ralph ドラマ「ザンビ」
放送日時:
来年1月23日より、毎週水曜深夜24:59~25:29日本テレビにて放送
放送後、Huluにて独占先行配信(初回は第1話、第2話同時配信)

齋藤飛鳥、堀未央奈『ザンビ』
あらすじ
「7日間で私たちはこの世界からいなくなった・・・」
ある日、修学旅行中のバスの故障で少女たちは見知らぬ村に行きついた。村をさまよう少女たちは見つけた廃屋で一夜を過ごすことになる。
その夜、まどろみの中、少女たちは不気味な音を聞く。
その後、フリージア学園で日常が戻ったかのように見えた少女たちに次々と不思議な現象が起こりはじめる―――。

公式HP:
https://www.ntv.co.jp/zambi/ 

公式 Twitter:
@zambi_project

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出演:齋藤飛鳥、堀未央奈
秋元 真夏、伊藤 純奈、伊藤 理々杏、岩本 蓮加、梅澤 美波、大園 桃子、久保 史緒里、阪口 珠美、佐藤 楓、新内 眞衣、鈴木 絢音、寺田 蘭世、中村 麗乃、星野 みなみ、向井 葉月、吉田 綾乃クリスティー、与田 祐希、渡辺 みり愛
©zamb




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乃木坂46 梅澤美波、山下美月、与田祐希 嫉妬しちゃうのは!? 「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」完成披露


映画情報どっとこむ ralph 8月18日(土)より全国公開となります「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」の完成披露上映~ホーク生誕祭~が行われ、「七つの大罪」の団長・メリオダスの声優を務める人気声優・梶 裕貴さん、ホークの声優を務めている久野美咲さんが登壇!

そして先日、劇場版の応援隊長に任命されたよゐこの有野さん&濱口さんも登壇!

また、8月6日はハムの日でホークくんの誕生日!

と言うことで、主題歌を担当した乃木坂46のメンバー(梅澤美波さん、山下美月さん、与田祐希さん)が特別ゲストとしてお祝いに駆けつけました!

「劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人」の完成披露上映~ホーク生誕祭~
日程: 8月6日(月)
場所: 新宿バルト9 
登壇:梶 裕貴、久野 美咲、よゐこ(有野&濱口)
特別ゲスト:乃木坂46(梅澤美波、山下美月、与田祐希)

映画情報どっとこむ ralph CVキャストが登場すると観終えたばかりのお客様は大きな拍手で温かく迎えてくれ

梶さん:本日はご来場いただきありがとうございます。今日は本作をご覧いただけてとても嬉しいです。
久野さん:今日はホークの誕生日と言うことで、その日が完成披露上映の日を迎えられて凄く嬉しいです!

応援隊長であり天翼人の兵士の声も吹き込んだよゐこのお二人

有野さん:天翼人をやらせていただきました!
濱口さん:天翼人の兵士Bをやらせていただきました!


感想を聞かれると、

梶さん:何年も携わらせていただいた作品が映画館でご覧いただけるのは嬉しいです。なにより原作の鈴木央先生の描き下ろしの内容、原作ファンも新規のファンもたのしんでいただける内容になっていると思います。

久野さん:TVシリーズが劇場版になるのは嬉しいですね。合宿のような楽しいアフレコでその楽しさが伝わるといいなと思います。空の上の景色がきれいで感動しました!

有野さん:漫画にもTVアニメにもない役。この劇場版次第では地上波も出れるのかな?と。

野望を語り。

濱口さん:ゲスト声優ですが、メインのヨコは・・・・。ちょこっと出てます。気を使っていただいて、そっくりにしてくれています!兵士なので屈強なよゐこになっています!嬉しいです!

梶さん:どこに出てるかわからなかった人は何度でも観て確認してください!

映画情報どっとこむ ralph 喋る豚?ホークくんは今日が誕生日と言うことで、主題歌『空扉』を担当した乃木坂46お祝いに乃木坂46の3人(梅澤美波さん、山下美月さん、与田祐希さん)が登場!

そして!ホークがケーキを乗せて、大疾走!!
早すぎて飛ばされそうになる与田さん!ホークとサイズ感同じ!


主題歌について聞かれると
梅澤さん:初めて聞いた時は、イントロからワクワク。映画を観ていただくと、空の上と言う広大なストーリーに注目した楽曲です!爽やかで聞きやすく夏にぴったりだと思います。最後まで聞いていただけたら嬉しいです。(今回センターですが、いかがですか?)かなりのプレッシャーです。が応援したいと気持ちを胸に頑張ります!

と前向きなコメント!


ホークは食いしん坊と言うことで、好きな食べ物を聞くコーナーに。
梶さん:豚しゃぶですね。(笑)今日はハムの日だからポークの誕生日なんですよ!アフレコの後、豚しゃぶを皆でよく食べてましたね。

ホーク的には・・・

久野さん:私へ演じ始めたころは共食いになっちゃう!って食べられなかったんですけど。今では楽しく豚しゃぶです!おれは豚汁が好きだぜ!!

有野さん:とんかつ。最近は塩で。ホーク知ってる。きみ美味いで!

濱口さん:(有野さん:奥さんの手料理の中では?)相方!!!アッキーナの?オムライス!包むの失敗して泣いてました!

と、熱々エピソード。

乃木坂の大食いキャラを聞かれると
山下さん:乃木坂メンバー全員大食いですけど。中でも松村沙友里さんと言う先輩がずっと楽屋で食べてます!昨日ステージに炊飯器持ってきて白米をたべてました!ファンサービスだと思うので、プロのアイドルだなと。

先輩に変なリスペクト!をする山下さん。

映画情報どっとこむ ralph 七つの大罪!自分の罪を聞かれると・・・
梶さん:憤怒。
久野さん:怠惰ですね。お休みの日はごろごろです。


そして、乃木坂さんは嫉妬しちゃう人を「せーの」で指さすことに!
山下さん、与田さんは梅澤さんを。梅澤さんは与田さんを!

山下さん:美波はスタイルが良くて足長くて私の顔ぐらいに腰がある感じです!隣に並ぶのが恥ずかしいです!

与田さん:私大夫背が低いんです!横並びは公開処刑です!
有野さん:くるぶしぐらいですね。
と、梅澤さんがディアンヌ的な大きさな発言に渋い顔の与田さん。


梅澤さん:与田ちゃんはちっちゃくて何でも許せちゃう可愛さ。いつもいいなと。ないものねだりです!
山下さん:二人が乃木坂の一番大きいと小さいメンバーなんです!

有野さん:僕もよゐこで一番大きい方です!

と、フォロー。

映画情報どっとこむ ralph 最後に

梶さん:長く付き合ってきた作品&キャラクターが大きなスクリーンで皆さんにお目にかかれること嬉しく思っています。よろしくお願いします!


梶さん:みんなの力を一つに!

皆で:七つの大罪!

劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人

劇場版公式サイト
http://www.7-taizai-movie.net/

ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、 大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ ――。国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を 話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。天空宮には翼をもつ “天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印され る凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集 団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!

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原作:鈴木央(講談社「週刊少年マガジン」連載)
総監督:阿部記之(「BLEACH」シリーズ、劇場版「黒執事 Book of theAtlantic」ほか)
監督:西片康人(「BLEACH」シリーズ 演出、劇場版「黒執事 Book of theAtlantic」演出 ほか)
脚本:上江洲誠(「暗殺教室」、「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ」 ほか)
配給:東映
製作:「劇場版 七つの大罪」製作委員会
©鈴木央・講談社/「劇場版 七つの大罪」製作委員会




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