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エディ・レッドメイン、ジュード・ロウら『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』レッドカーペット


映画情報どっとこむ ralph ハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が11月23日(金・祝)より全国ロードショーとなります!

そしてこの度、魔法動物<ビースト>を愛する主人公・ニュート役のアカデミー賞受賞俳優のエディ・レッドメイン、シリーズ屈指の人気キャラクター ダンブルドア先生役のイギリスの名優ジュード・ロウはじめ、本作の主要キャラクターを演じた超豪華な6名のキャストが来日!!!

来日キャンペーン初日である11月21日(水)に世界行脚のプレミアツアーを締めとしてワールドツアーファイナルプレミア in JAPANをおこないました!


【11月 21日(水)】 ワールドツアーファイナルプレミア in JAPAN
レッドカーペットイベント


場所:六本木ヒルズ アリーナ
登壇:エディ・レッドメイン(ニュート役)※2年ぶり4回目来日、ジュード・ロウ(ダンブルドア役)※6年半ぶり8回目の来日
キャサリン・ウォーターストン(ティナ役)、アリソン・スドル(クイニー役)、
ダン・フォグラー(ジェイコブ役)、クローディア・キム(ナギニ役) 
桐谷美玲、芦田愛菜

映画情報どっとこむ ralph 100名を超える報道陣、そして コスプレをしたファンを含む約1000人のファンたちが集まり大盛り上がりの会場!

レッドカーペットには、本作の日本語吹替え版で主人公ニュートの声を担当した宮野真守さん、若き日のダンブルドアの声を担当した森川智之、「ハリー・ポッター」魔法ワールドファン代表の高橋愛さん、「ファンタビ」ファンのダンテ・カーヴァーさん、ニュートが繰り出す魔法脳のような高速スピンやローラースケートダンスを披露する美少女3人組グループ「Spindle」さん、日本一のフォロワーを持ち本作のセットビジットに参加した大関れいかさん、筋金入りのポッタリアンでJ.K.ローリングにも会った事のある小関裕太さん、そしてハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダーの桐谷美玲さんが登場!


そして、遂に本作の豪華来日キャスト陣がレッドカーペットに!

主人公ニュート役のエディ・レッドメイン、ダンブルドア役のジュード・ロウ、ティナ役のキャサリン・ウォーターストン、クイニ―役のアリソン・スドル、ジェイコブ役のダン・フォグラー、ナギニ役のクローディア・キムが会場に現れ、会場からは悲鳴に近い歓声が沸き起こり、観客のテンションはマックスに!!レッドカーペットではキャスト達がファンたちと一緒にセルフィーを撮るなどのファンサービス、さらには、レッドカーペットでエディがダンにいたずらを仕掛けたり投げキッスを送ったりと仲の良さを披露し、熱気に包まれました。

映画情報どっとこむ ralph まずは、ステージに、豪華キャスト陣登壇の前にハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダーである桐谷美玲と“ファンタビ”オフィシャルアンバサダーである芦田愛菜が登壇!

先だって行われたイギリス・ロンドンのプレミアに参加し、エディとの2ショットも撮ることが出来た桐谷さんは

桐谷さん:ロンドンは本当にすごい盛り上がりで華やかなレッドカーペット歩けて光栄でした。日本でプレミアをやれるのは格別。すごく嬉しいですし、どこの国よりも盛り上げたいと思っています!」と、アンバサダーとしての意気込みを、芦田は「先に映画を観させていただいて衝撃的なことが沢山起こって今でも興奮が止まらないです!

といよいよあと2日で公開となる本作への熱い想いを明かします。

本日杖を持ってイベントに参加しているお2人ですが、実は本作の造形美術監督のピエール・ボハナが作った世界に一つだけの杖。
桐谷さんはロンドンプレミア(http://eigajoho.com/131872)の際に訪れたリーヴスデンにあるスタジオでピエールに特別に作ってもらい、

桐谷さん:特別に作っていただいたのでどうしようとそわそわした気持ちです。

と感無量の表情を見せ、先だってピエール・ボハナが来日した時(http://eigajoho.com/126723)にもらった芦田さんは

芦田さん:杖を持つことが夢だったので、本当に夢のようです。

とコメントを寄せました。

映画情報どっとこむ ralph そして、いよいよ豪華キャスト陣がステージに登壇!

桐谷さんと芦田さんが“エディ”と叫ぶと、ステージに登場してニュートの魔法のトランクに異変が起こり、ステージの台がせりあがります。豪華来日キャスト陣が登場!


主人公のシャイでおちょこちょいな魔法動物学者ニュートを演じたエディさんは

エディさん:コンニチワ!東京に来れて興奮しています。2年間秘密にしていた、新作の秘密をやっと日本の皆さんに放つ時が来ました!日本のファンの皆さん最高です!

と、興奮したご様子。ダンブルドア役のジュード・ロウや黒い魔法使い役のジョニー・デップ、ナギニ役のクローディアと共演して

エディーさん:最初の作品で4人は家族のように仲良くなった。新しいメンバーはどうだろうと疑いをもっていたが、今は才能の溢れる彼らと一緒にできて嬉しく思いますし、ナギニやダンブルドアといった非常に有名なキャラクターを演じていて素晴らしかったです。

と語ります。

正義感の強いアメリカ魔法省の闇払いティナ役を演じたキャサリンさんもエディさんは

エディさん:ミンナダイスキ!今回も戻ってくることができて心から喜んでいます。いつものように皆さんに温かく歓迎していただいて感動しています、

と、2年ぶりに日本に本作のプロモーションで戻ってくることが出来た喜びを明かしました。ストーリーはもちろんのことニュートとティナの関係について気になる本作。MCにその点について問われると

キャサリン:シーッ!

と可愛らしいリアクションをしながら

キャサリン:J.K.ローリングがニュートとティナの結婚までの美しい旅路を、時間をかけて共有してくれると思います!

と、2人の関係性について語ります。

エディさん:この映画のなかでニュートがちょっと遊び心で誘うところも奇妙なやり方なので、楽しみにしてください!

と付け加えました。


映画情報どっとこむ ralph シリーズ初の“マグル”の仲間、ジェイコブを演じて

ダン・フォグラーさん:このように迎え入れてくれて本当にありがとうございます。マグルを演じる僕が皆さんとステージで同じ時を共有できてうれしく思います。本作も皆さんきっとすごく気に入ってくれると思います。1作目に続いて、同じ4人組が登場してファンタスティックな芝居をしていますし、ダンブルドアを演じているジュード・ロウは本当に完璧に演じているし、ナギニ役のクローディアも素晴らしい!非常に壮大な魔法ワールドをご堪能いただけると思います!魔法ワールドに復活できて嬉しい!まるで夢がかなった、宝くじに当たったような気分でジェイコブと同じ気持ち。魔法ワールドや魔法動物などの魔法ワールドにビックリしていますが、僕もこのシリーズに参加できて本当にびっくりしていて本当にラッキーな男だなと思っています!

と「ファンタビ」シリーズに参加できる喜びを話してくれました!

ティナの妹・クイニ―役のアリソン・スドルは

スドルさん:みんなに会えなくて寂しかった。日本は私たちにとって特別な場所だと思っていて、今回も世界各国を巡って日本が最終地点になってようやこの地に来ることができて嬉しい。日本が温かく迎え入れてくれて嬉しいですし、元気がもらえる時差ボケになっても皆さんがいれば!

と挨拶。

ナギニ役を演じたクローディア・キムは

キムさん:日本に本作を持ってお祝いできることが嬉しいですし、アジア人としてこの映画に参加出来て嬉しい!

とニッコリ。新しいキャラとして登場して、

キムさん:最初に作品の脚本を読んだ時から惚れこみました。人間として脆い部分や邪悪な部分があって、そういうキャラクターを演じる事が出来て光栄に思う。作品はまだまだ続きますが、その先を楽しみにしてください」と新たにファンタビチームに加わっての感想を教えてくれた・

そして、本作のキーパーソンとなる若きダンブルドアを演じたジュード・ロウは

ロウさん:今回、初参加ということでキャストやチームが温かく迎え入れてくれた。ファンタビの世界に入れることは人生の中のハイライトに入ったと思う。

と、本作から参戦した心境を明かし、沢山コスプレをしている観客がいる会場を見て、

ロウさん:次回はダンブルドアの髭を生やしてください。今から生やせば間に合います!

と笑いを誘う一幕もありました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・エディとジュードに桐谷と芦田からの質問タイムが設けられたりとイベントは大盛況の中、幕を閉じました。

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』

が11月23日(金・祝) 3D/4D/IMAX® 同時公開

公式サイト:
fantasticbeasts.jp 
twitter:
@ifantabi_jp  

公式ハッシュタグ #ファンタビ 

魔法界 公式サイト:
wizardingworld.jp


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監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品)

脚本:J.K.ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)

プロデューサー:デイビッド・ヘイマン(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」全8作品) 

出演:エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル、エズラ・ミラー、クローディア・キム、ジュード・ロウ、ジョニー・デップ  他

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C)J.K.R.


遂にジョニー・デップがファンタビ・ロンドンプレミアに登場!!桐谷美玲・レッドメインもブルーカーペットに!


映画情報どっとこむ ralph 今世紀最高の“ハリー・ポッター魔法ワールド”最新作が、世界中に魔法をかける! 舞台は、あのホグワーツ魔法魔術学校、そしてパリの魔法界へ!

『スター・ウォーズ』などを超え、シリーズ映画史上No.1のハリー・ポッター魔法ワールド最新作『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』が11 月 23 日(金・祝)より全国ロードショー!

本作のUKプレミアが11月14日(※日本時間)にハリー・ポッター魔法ワールドのお膝元、聖地・ロンドンで開催!

主演のエディ・レッドメインやジュード・ロウら豪華キャストのほか、原作者のJ.K.ローリング、そして、ついにジョニー・デップがプレミアに登場!!

さらに、ハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダーを務める桐谷美玲が、日本のアンバサダーとしてこの超豪華なキャストたちと同じネイビーブルーカーペットを歩き、プレミアに参加!魔法ワールドの大ファンである桐谷がエディ・レッドメインとの念願の初対面を果たしました!

『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』ロンドンプレミア

実施日 日本時間:11月14日(水)
場所:レスター・スクウェア
登壇:エディ・レッドメイン(ニュート役)、キャサリン・ウォーターストン(ティナ役)、アリソン・スドル(クイニー役)、ダン・フォグラー(ジェイコブ役)、エズラ・ミラー(クリーデンス役)、ゾーイ・クラビッツ(リタ役)、カラム・ターナー(ニュートの兄:テセウス役)、クラウディア・キム(ナギニ役)、ジュード・ロウ(ダンブルドア役)、ジョニー・デップ(黒い魔法使い・グリンデルバルド役)、J.K.ローリング(脚本)、デイビッド・イェーツ(監督)

桐谷美玲(ハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダー)

映画情報どっとこむ ralph いよいよ日本での公開も間近、そしてキャストの豪華来日まであと1週間という、『ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生』。ハリー・ポッター魔法ワールドとより関連性をもって描かれ、二重三重の面白さが展開する本作ですが、この魔法ワールドのお膝元である聖地ロンドンでプレミアが開催されました!

ホグワーツ魔法魔術学校の制服を着たハリポタファンや、ニュートやクイニーの姿に扮したファンタビアンなど約2500人ものファンが集まった会場には「ファンタビ」をイメージした150mのネイビーブルーのカーペットが敷かれ、ロンドンの街並みは幻想的な魔法ワールドへ!15ヶ国から集まった40台のムービーカメラ、約100人のスチールカメラマンらが豪華キャスト陣の姿を抑えようと集まった会場に、エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、アリソン・スドル、ダン・フォグラー、エズラ・ミラー、ゾーイ・クラヴィッツ、カラム・ターナー、クラウディア・キム、ジュード・ロウ、J.K.ローリング、デイビッド・イェーツ監督ら、パリプレミアに続いて豪華キャストたちが登場すると、観客からの割れんばかりの歓声が沸き起こりました!

さらに、米サンディエゴで行われたコミコン2018ぶりとなる、ジョニー・デップも姿を現し、会場は熱気と興奮に包まれボルテージはマックスに!
世界中を飛び回る魔法動物学者の主人公ニュートのように、エディ・レッドメインはパリに続いて、ロンドンでのプレミア。
「世界中追いかけまわしてきてるね(笑)。J.Kローリングがロンドン出身だからか、いつも情熱的でエネルギッシュで素晴らしいよ。アメージングだね。」とパリとはまた異なるプレミアの雰囲気を楽しんでいる様子。また今回、コミコンぶりに顔を合わせたジョニーとの共演を問われると、「僕にとって、彼と共演する一番大きなシーンは、最後に彼が魔法使いの集会で何千人もの前でスピーチをするシーン。大胆なパフォーマンスをすると同時に、誘惑的で魅力的なキャラクターを演じているんだ。俳優の視点として、ここに感動したね。」と、敬意を表しました。 

映画情報どっとこむ ralph また、本作で「ハリポタ」シリーズでお馴染み、ホグワーツ魔法魔術学校のダンブルドア先生を演じるジュード・ロウ。
ロンドンプレミアについて、「僕のホームだよ。魔法ワールドのホームでもあるよね」とコメント。続けて「素晴らしい俳優と監督と、独創的な脚本家に囲まれて、これ以上の仲間はいないよ。彼らは魔法ワールドを愛して尊敬しているし、観客の意見に耳を傾けているしね。彼らが気に入ってくれることを祈っているよ。」と、ジュードも魔法ワールドに対しての愛を語りました。

ダンブルドアとグリンデルバルドの関係性も本作の大きな見どころですが、「僕が思うに脅威だよね。なぜダンブルドアがグリンデルバルドと戦えないかの鍵が隠されているんだ。あとそのことがどう未来につながるかということもね。」と明かし、「親密で、力強い関係性だね。一度は違う方向に行った2人が、また向き合わなければならない日が来るだろうね。」と、今後の展開にさらなる期待が膨らみます!

ニュートらと旅をする仲間たちの中で唯一のマグル(ふつうの人間)のジェイコブを演じたダン・フォグラーも、「ロンドンは大好きだよ。パリも素晴らしかったけどね。ロンドンはこの映画が作られた場所だし、ファンの興奮が感じられるよ。エネルギーがバチバチと湧いてきているよ。クールだね。」と、ロンドンプレミアの熱気を体感。

ジョニーはジェイコブにとって許し難い敵役となりますが、「ジョニーとの撮影はとても楽しかったよ。彼は怖いよね、希薄な大きな眼で、青白くて真剣な表情で。でもカメラが止まるとジョニー・デップなんだ。親しみやすくて、『ギターを聴きたいかいかい?』なんて言ったりしてね。コスチュームのままフルメイクでギターでロックソングを弾いてくれたんだ(笑)最高だよ。」と、ユーモア溢れるジョニーらしい撮影秘話を暴露してくれました!

「グリンデルバルドが逃げ出すオープニングのシーンは最高だよ。4DXで観るのが良いかもね。4DXで僕も見に行くよ。ベビーニフラーはね、oh my god, 最高だし、ズーウーは圧巻だよ。ぜひ注目してほしいね。」と、本作の注目ポイントも!もう目の前まで迫っている来日について、「待てないよ!来週だよね。日本大好きだよ!」と嬉しいコメントを寄せました。

映画情報どっとこむ ralph そして今回、ハリー・ポッター魔法ワールド公式アンバサダーである桐谷美玲が特別に招待されました!

海外プレミアへの参加は今回が初めてということで、緊張しつつも全てが初体験で楽しみだという桐谷。そんな中、念願叶って遂にエディと初対面!「エディとお話できて、写真を撮ってもらえて、宝物です。ものすごく紳士で優しくて、飾らない感じがニュートそのものでした」と、夢のひとときを振り返りました。
「スタイリッシュでカッコ良かった!」と、間近を通るジュードにも感動!残念ながらジョニーに会うことはできませんでしたが、「作品の中で堪能しているので!悪役だけど、やっぱりカッコいいなあと思います」と、桐谷もグリンデルバルドに魅了されている様子。「思っていた以上でした!楽しかったです!」と、魔法ワールドの大ファンとしてこみ上げる喜びと興奮を胸に、ロンドンプレミアを満喫しました。


レッドカーペットでは、エディをはじめとする豪華キャスト陣が、ファンたちと握手をしたりサインをしたり、これから本作を観る観客とともにカウントダウンをしたりと、観客とキャストたちが一体となり、大盛り上がりのイベントとなりました。公開までますます目が離せない本作の更なる続報にご期待ください!

映画情報どっとこむ ralph ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生

公式サイト:
fantasticbeasts.jp

twitter:
https://twitter.com/fantabi_jp  

公式ハッシュタグ #ファンタビ
魔法界 公式サイト:wizardingworld.jp


物語・・・
シャイでおっちょこちょいな魔法動物学者ニュートに、最強の敵が登場!ある日、ニュートは魔法界と人間界を脅かす「黒い魔法使い」グリンデルバルドが逃げ出したことを知る。ホグワーツの恩師ダンブルドア先生から彼を追うことを託されたニュートは、仲間や魔法動物たちとともにパリへ向かう。パリではグリンデルバルドが言葉巧みに賛同者を増やし、勢力を広げていた。そしてその手はついに仲間たちにまで‐‐‐果たしてニュートと仲間たちはこの最大の危機から世界を救えるのか!?

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監督:デイビッド・イェーツ(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』 『ハリー・ポッター』シリーズ後半4作品)
脚本:J.K.ローリング(「ハリー・ポッター」シリーズ著者)
プロデューサー:デイビッド・ヘイマン(『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』、「ハリー・ポッター」全8作品) 

出演:エディ・レッドメイン、キャサリン・ウォーターストン、ダン・フォグラー、アリソン・スドル、エズラ・ミラー、ジュード・ロウ、ジョニー・デップ  他

配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2018 Warner Bros. Ent. All Rights Reserved.
Harry Potter and Fantastic Beasts Publishing Rights (C)J.K.R.


桐谷美玲トークショー!映画『リベンジ girl』Blu-ray&DVD 発売記念上映会


映画情報どっとこむ ralph 映画『リベンジ girl』の Blu-ray&DVD 発売を記念した「上映会&桐谷美玲トークショー」が、10 月 31 日(水)愛知県名古屋市にて行なわれました。会場となった東建ホール・丸の内は、彼女がイメージキャラクターをつとめる「ホームメイト」の東建コーポレーション株式会社の本社ビルにあるホールです。

2,200 名を超える応募抽選で 250 名様を無料招待トークショー&上映が行われました!

日時:2018 年 10 月 31 日(水)
場所:東建ホール・丸の内
登壇:桐谷美玲

映画情報どっとこむ ralph 東大首席卒業、ミスキャンパス・グランプリ。性格以外は超完璧な宝石美輝(桐谷美玲)が政治家一家の御 曹司・裕雅(清原翔)にまさかの失恋。彼女が決めた恋のリベンジは「総理大臣になる」事だった・・・
無謀なリベンジに燃える美輝を演じた桐谷美玲さんが登場すると会場からは「かわいい!」「美玲ちゃん!」などの歓声で「わっ」と盛り上がりました。

名古屋でのトークイベントとと言うことで、名古屋で好きなものはありますか?と質問

桐谷さん:味噌煮込みとひつまぶし!

映画キャンペーンでの思い出は?の質問には

桐谷さん:地域によって反応が違う事。そしていつもどこに行っても来てくれている方がいる事ですね。

と語ると・・・司会の伊藤さとりさんの「その方は今日もいるんですか?」の問いに

桐谷さん:はい!来てくださってるんですよ!

とのやりとりで会場は大いに盛り上がりました。キョロキョロしてその人探しちゃい ますよね。

映画の中で思い出に残っているシーンは?

桐谷さん:街宣車にて演説するシーン。撮影時期が本物の選挙と被っていたらしく本物の候補者と間違えられてしまいました。

とエピソードを語ってくれました。

今作では「約47パターンの可愛い衣装がポイントだった。お気に入りは赤レースとフラワープ リントの競演が艶やかなワンピース。

だそうです。これには司会の伊藤さんも納得。

映画情報どっとこむ ralph
そして話は映画に引っ掛けた質問コーナーへと移っていきます。

桐谷さん:所属事務所のスカウトの仕方が独特。

と語ると「スカウトしてくれてありがとう」と会場 からは拍手喝采。


今年リベンジできた事ありますか?- の問いには

桐谷さん:毎年1回は食べに行くお寿司屋さんに去年は行けなくて今年は行けたこと。オススメは透き通った「イカ」です。

「ホームメイト」のイメージキャラクターという事で桐谷さんにお部屋探しのポイントも伺いました。 くつろげるソファが大事だそうです。

桐谷さん:そのソファで寝転びながらお腹に乗っているワンちゃんとエアー会話をしています。

と普段の過ごし方も教えてくれました。また、「女子割」という一人暮らしをはじめる女性にお得なサービスがあることにちなみ、女子の一人暮ら しに大事なものは?との質問に対しては、

桐谷さん:大きなクローゼットとキッチン!

と生活感を見せてくれる一 面もありました。

最後に・・・

桐谷さん:この「リベンジ girl」はチーム全員が魂を込めて作った作品です。そしてこの作品が頑張る誰かの背 中を少しでも押せるモノになってくれたら嬉しいです。

とトークを締め、上映へ。

映画情報どっとこむ ralph 『リベンジ girl』
Blu-ray&DVD 好評発売中!
※2018 年 9 月 5 日(水)発売

■「リベンジ girl」Blu-ray(セル)
品番:VPXT- 71632(POS:1) 価格:5,800 円+税
ディスク:本編ディスク1枚
収録時間:本編約 110 分+特典映像
仕様:COLOR/片面 2 層/1. 日本語 リニア PCM 2.0ch 2. 日本語 DTS-HD
MasterAudio 5.1 ch/MPEG-4 AVC / 16:9 ビ ス タ サ イ ズ 1080p High
Definition

■「リベンジ girl」DVD(セル)
品番:VPBT -14737(POS:8) 価格:4,800 円+税
ディスク:本編ディスク1枚
収録時間:本編約 110 分+特典映像
仕様:COLOR/片面 2 層/1. 日本語 ドルビーデジタル 2.0ch 2. 日本語 ドルビー
デジタル 5.1ch/MPEG-2 /NTSC/16:9LB ビスタサイズ

※レンタル同時開始

【映像特典】
・映画本編メイキング
・キャスト登壇イベントダイジェスト映像
・予告編

【封入特典】
ブックレット(20P)
特製スリーブケース入り


【ストーリー】
恋の“リベンジ”が、いつしかわたしを変えていく。
東大主席卒業、ミスキャンパス・グランプリ。性格以外は超完璧な宝石美輝(桐谷美玲)が、政治家一家の御曹司・裕雅(清原翔)にまさかの失恋。彼女が決めた恋の“リベンジ”は、「総理大臣になること」。しかしひょんなことから秘書を務めることになった俊也(鈴木伸之)の厳しいレッスンを受けるうち、彼女のなかに別の気持ちが生まれていく。政治なんて興味なかったはずなのに。わたしは完璧だったはずなのに。――大キライだったはずなのに。
美輝の選挙の行方は?そしてリベンジから始まった新しい恋の行方は?

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桐谷美玲
鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 竹内愛紗・佐津川愛美/大和田伸也/斉藤由貴

監督:三木康一郎
原作:清智英・吉田恵里香「リベンジ girl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香
脚本:おかざきさとこ
主題歌:JY『Secret Crush~恋やめられない~』(Sony Music Records)

配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
発売・販売:VAP
© 2017『リベンジ girl』製作委員会


桐谷美玲、清原翔2018年の抱負を一足早く“書き初め”で披露!映画『リベンジgirl』


映画情報どっとこむ ralph 12月23日(土・祝)に公開し、自分の目標に向かって真っ直ぐに突き進む美輝の姿や、鈴木伸之演じる政治秘書・門脇俊也との絶妙な掛け合いに「背中を押してもらえた!」「とにかく笑えるし、感動するし、胸キュンできる!!」との声がSNS上で続出中。そんな本作の公開を記念し、スペシャルイベントを実施する運びとなりました。
当日は主演の桐谷美玲さん、清原翔さん、そして三木監督が登場。観客とのティーチインに加え、年越しを目前に控え、新年へ向けての抱負を大発表!!

映画『リベンジgirl』 公開記念イベント
日時:12月27日(水)
場所:新宿ピカデリー
登壇:桐谷美玲、清原翔、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 暖かな拍手に迎えられて桐谷美玲さん、清原翔さん、三木康一郎監督が登場。

桐谷さん:今日は年内最後のイベントになります!沢山の方に来ていただけて嬉しいです!

清原さん:今日は年内最後の・・・今年一良い舞台挨拶にしようと思っています。

三木監督:年内最後。今日は来ていただいてありがとうございます。

との挨拶。

MCが2回以上見た方!と観客に聞くとかなり多くの方の手が上がる会場。

桐谷さん:ありがとうございます。観てくれた友達は凄い強烈なキャラだね!って、それから、ずっと出っぱなしなので大変だったでしょうとねぎらいの言葉をくれて。テンポが良くて面白かったと言われました。

と、周りの反響を話すと

清原さん:嬉しいことに、「嫌な奴だった!」と言っていただけて、嬉しかったです。

と、演じた役になり切った事に対し役者冥利に尽きる言葉をもらったそう。

監督はお母さんから

三木監督:あの娘はずっと喋ってて大丈夫なのかい?って。大変だったんじゃないかと言ってました。

との話に桐谷さんは、大丈夫だと伝えて欲しいと回答。

映画情報どっとこむ ralph ここで、観客からの質問コーナーに。

Q:いろいろな服を着ていますが、お気に入りは

桐谷さん:47パターン着たので・・・印象に残っているのは、ピンクのワンピースとか、赤いドレスとか。白のジャケットとパンツですね。
清原さん:何度も言ってますが、海での白パーカーですね。ラフな格好なので好きですね。

と、答え、監督は塗れたピンクの衣装だそう。

Q:いろんな政党が出てきますが、もし自分たちが造るとしたら

監督:女性を大切にする政党。

清原さん:そこに僕入ります。あ、やっぱ男女平等党を作ります。

桐谷さん:なんだろ・・・ペットを大事にする政党。あとはおいしいものをみんなで食べようよ政党。前向きになるので。
監督:桐谷さん、トカゲとか大丈夫で、掴みますよね?

桐谷さん:好きなんです。犬を飼ってますし。道端にいるトカゲとかカエルも好きなんです。トンボこうやって指先に止めて捕まえてました。
と、動物全般が好きだと明かす桐谷さん。

映画情報どっとこむ ralph そして!年の瀬!と言うことで来年2018年の抱負を書初め(納め?)を発表!

清原さん:清原翔。徐々に認知していただけて、来年はもっと確立したいと思います。

三木監督:リベンジ。今年出来なかったことを来年したいです。私生活面で。

桐谷さん:トライ!リベンジgirlの中でも挑戦して頑張ってる。刺激を受けたので。。。何に挑戦するか・・・わたし、基本的に家で丸まってるので体を動かすとか。スポーツはハードルが高いので、ヨガをやります。漫画とかゲームはやめないですけどね。仕事面では28歳になってるので、年相応な大人な一面を見せたいと思います。

と来年は大人桐谷さんが見られそう。


最後に・・・

三木監督:コメディは演じる側は難しいチャレンジです。ありえない状況をどう演じるか、桐谷さんはすごく悩み、最後にはしっかりした答えをもって
演じてくれて出来上がった作品です。桐谷さん御演技と様々な表情を堪能してください!

清原さん:この映画を観て、何かを始める気抱えはどうでもよくて、過程が大事だなと思いました。頑張る気力が無くなったら、また見て見て下さい!

桐谷さん:9月に撮影が初なってから今日までリベンジgirl一色でした。皆一丸となって作りました。この後も引き続きこの映画を愛してください!

リベンジgirl

公式HP:
http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:
@revengegirl1223

***********************************

監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)

主題歌:JY「Seacret Crush~恋やめられない~」■原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ

出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 竹内愛紗・佐津川愛美/大和田伸也/斉藤由貴

製作幹事:ギャガ / ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会


斎藤由貴 桐谷美玲の根性見たと絶賛!『リベンジgirl』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 映画『リベンジgirl』初日舞台挨拶が行われ、主演の桐谷美玲さんをはじめ、鈴木伸之さん、馬場ふみかさん、清原翔さん、竹内愛紗さん、斉藤由貴さん、そして三木監督が登壇した。

映画『リベンジgirl』 初日舞台挨拶
日時:12月23日(土・祝)10:00~10:30
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桐谷美玲、鈴木伸之、馬場ふみか、清原翔、竹内愛紗、斉藤由貴、三木康一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 6名のキャストと監督が登壇すると満員の観客から、大きな歓声が上がり、クリスマスカラーの真っ赤なドレスで登場した桐谷さん。

桐谷さん:朝早くから、こんなにたくさん集まっていただき、ありがとうございます!撮影から初日までがすごく短かったんですが、その分すごく印象に残る作品になりました!クリスマスということと、初日なので華やかにしようと思い、このドレスを選びました。

と初日の喜びと共にコメント。

鈴木さんは、清原さん、監督ともにパーマ系の髪型であることから、

鈴木さん:今日は、男性3名全員の髪型が似ているんですよね(笑)

と挨拶し、会場を沸かせた。続き

斉藤さん:桐谷さんを見ているのが眼福でした!そして、敏腕政治秘書という役ですので、キャラクター的には自分とは遠いけど、“如月凪子”というすごく素敵な役名をいただいたので、凪のように美輝を育てていくことを念頭に演じました。

と役に対する思いを語った。

映画情報どっとこむ ralph 今回ほぼ初共演となるキャストたちは、リレー形式でそれぞれの印象を吐露。

桐谷さん:鈴木さんはすごく強そうと思っていたけれど、寒がりだったり、虫が苦手だったり、高いところが苦手だったり、可愛い印象に変わりました(笑)。

と話すと、鈴木は照れた様子。それに対し

鈴木さん:桐谷さんは、TVのイメージ通り、ずっと姿勢もよく、凛としていて、真面目なイメージ通りだったんですが、すごく気さくで初日から話しかけてくださったので、現場に参加しやすかったです。

と明かします。そして、急遽音声が途切れてしまうマイクトラブルにも、

鈴木さん:俺は地声でいけるから!

と場をつなぎ、先程の桐谷さんが鈴木さんに抱く印象とは違った男らしさを魅せました。

さらに監督は、斉藤の印象を

監督:ずっと若い時から大好きでして、現場ではセリフを小さい声で練習していて、小動物のようで可愛いと思っていました。

と完全にファン目線からコメント。すると

斉藤さん:正直に申し上げると、私はセリフ覚えが悪く、気をかけてまして(笑)でも、私からすると監督のほうが、小動物のような、ビーバーっぽいと思いました。

と冗談を交え場を和ましました。加えて

斉藤さん:桐谷さんの印象は最初に台本を読んだ時、すごくハードルの高い台本で、なんて難しい役柄なんだと思いましたが、桐谷さんがその役柄を作っていこうとチャレンジしている姿を見て、普段、華奢で可愛らしい容姿に注目が集まりがちですが、彼女の内面の根底にある根性みたいなものを感じました。そして、とにかくなによりも眼福でした!

と話すと、すかさず

桐谷さん:頑張って良かったなって思います!!

と嬉しそうに笑顔を見せた。

映画情報どっとこむ ralph また先日、京都の清水寺で毎年恒例の『今年の漢字』が発表されたことにちなみ、『リベンジgirl』を漢字一文字に例えるコーナーでは、

竹内さんは、“一番最初の映画で、一番緊張していて、一番心に残る作品になったらいいなという思い”から『一』、

清原さんは、“初めての経験が多かった現場だった”ことから『初』。

馬場さんは、“撮影の現場も愛のある暖かい現場で、愛される力を伝える役柄”から『愛』。

斎藤さんは、“総理大臣を目指し、困難を克服していくストーリー“から、『勝』。

鈴木さんは、“美輝のサポート役で 難しい役柄に挑んでいった桐谷”から、『挑』。

監督は、“キャスト、スタッフ全員が前に進んでいこうという気持ちが感じられた現場だった”ことから『進』。

と、それぞれチョイス!

桐谷さん:役名でもあり、みんなで一緒に一生懸命頑張って作った作品だし、宝のように皆さんの心に残ってほしいので『宝』にしました!

と作品に対する思いを語った。、

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・


桐谷さん:初日を迎え、これから見てもらえると思うと嬉しい気持ちでいっぱいです。頑張る女の子の成長を描いた作品です。この映画を見た後に、また明日から何か頑張ろうって思ってもらえたり、一歩踏み出してみようと、背中を押せるような作品になったら良いなと思います!

語り、舞台挨拶を締めくくりました。

リベンジgirl

公式HP:http://revengegirl-movie.jp/
Twitter:@revengegirl1223

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監督:三木康一郎(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』『覆面系ノイズ』)

主題歌:JY「Seacret Crush~恋やめられない~」■原作:清智英・吉田恵里香「リベンジgirl」(KADOKAWA刊)
脚本監修:吉田恵里香(『ヒロイン失格』)
脚本:おかざきさとこ

出演者:桐谷美玲 鈴木伸之 清原翔 馬場ふみか 竹内愛紗・佐津川愛美/大和田伸也/斉藤由貴

製作幹事:ギャガ / ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
(C)2017 『リベンジgirl』製作委員会