「柿原徹也」タグアーカイブ

千眼美子女優復帰後初声優『宇宙の法ー黎明編ー』秋公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 千眼美子もCVで参加する『宇宙の法―黎明編―』が2018年秋に公開されることが決定しました!

『UFO学園の秘密』(15)の続編となる本作。
前作から3年の時を経て、地球文明の誕生、人類創世の秘密、宇宙人との交流と戦い、そして明らかになる地球神の存在が描かれる。 3年前、悪質レプタリアンによる地球侵略を阻止した「チーム・フューチャー」の5人組レイ、アンナ、タイラ、ハル、エイスケはナスカ学園を卒業し、ナスカ・ユニバーシティに進学。大学生として学業に励む傍ら、悪質レプタリアンの撃退を続けている5人。そんな中、レイの親友であるタイラが裏宇宙の使者であり3年前の“宇宙人事件”の黒幕・ダハールに捕まってしまう!レイはタイラを救うことができるのか!?

監督を務めるのは前作に引き続き、アニメ「カウボーイビバップ」のセットデザインで知られ、「ふしぎの海のナディア」や「新世紀エヴァンゲリオン」「キャプテン翼」などを手掛けた今掛勇監督(『神秘の法』(12)、『永遠の法』(06))。

映画情報どっとこむ ralph 主要キャストも前作より続投が決定!

主人公レイの声を務めるのは、「つり球」真田ユキ役でブレイク、「ダイヤのA」沢村栄純役をはじめ、数多くの主役を演じる逢坂良太。

レイの恋人、アンナ役には「ちはやふる」綾瀬千早役、「マクロスΔ」ミラージュ役で観客を魅了した瀬戸麻沙美。

本作で敵に捕まってしまう重要なキャラクター タイラを演じたのは「FAIRY TAIL」ナツ・ドラグニル役、『機動戦士ガンダムTHE ORIGIN』ガルマ・ザビ役を好演した柿原徹也。

ハル役には「ゲーマーズ!」天道花憐役、「りゅうおうのおしごと!」空銀子役で知られる金元寿子。

エイスケ役には「キャプテン翼(18)」松山光役、「弱虫ペダル」段竹竜包役の記憶も新しい羽多野渉

と、人気声優陣の共演をまたもお楽しみ頂けます!

加えて、今作より新キャラクターザムザ役を務めるのは千眼美子!『龍の歯医者』(清水富美加として)以来の声優としての作品参加。

千眼演じるザムザがどのように5人に関わってくるのか?敵なのか味方なのか…!?

映画情報どっとこむ ralph
宇宙の法―黎明編―

2018年秋ROADSHOW

物語・・・
ナスカ学園の“宇宙人事件”から3年。悪質レプタリアンによる地球侵略を阻止した「チーム・フューチャー」の5人組レイ、アンナ、タイラ、ハル、エイスケは学園を卒業し「ナスカ・ユニバーシティ」に進学。彼らは、それぞれの魂の奥にある母星の力「ギャラクシー・フォース」を使えるようになっていた。学業の傍ら、惑星連合の依頼を受け宇宙艦隊を破り、地球侵略を狙う悪質レプタリアンの撃退を続けていた。いつものように、悪質レプタリアン退治に向かったある日、レイの反対を振り切って、敗走する敵を追ったタイラは、裏宇宙の使者であり3年前の“宇宙人事件”の黒幕・ダハールに捕まってしまう。ダハールの暗黒の力で「ブラックナイト」と化したタイラ。レイは洗脳を解こうと戦うが、タイラはダハールと共にその場を去ってしまう。タイラの洗脳を解けなかった自責の念に駆られるレイのもとへ、惑星連合の代表・インカールが現れ、「『宇宙ディスク』を使い、地球神の生まれた時代に行くことができれば、タイラを救う手掛かりがつかめるかもしれない」と告げる。危険な試練だと制止する仲間を振り切り、レイは親友を救うため命をかえりみず、 3億3千万年前の地球へとタイムジャンプするのだった。そこで、レイは宇宙最強と恐れられ、彼らの運命を握るザムザと出逢うことになる。

***********************************


製作総指揮・原案/大川隆法
逢坂良太 瀬戸麻沙美 柿原徹也 金元寿子 羽多野渉 / 千眼美子
監督/今掛勇 音楽/水澤有一 総作画監督・キャラクターデザイン/今掛勇
アニメーション制作/HS PICTURES STUDIO 幸福の科学出版作品
配給/日活 配給協力/東京テアトル
ⓒ2018 IRH Press


シャア出撃! VR体験してきた!『機動戦士ガンダム THE ORIGIN -シャア出撃-』


映画情報どっとこむ ralph 『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』のアニメシリーズ。

ジオン公国が地球連邦に対し宣戦布告した独立戦争に、ついに突入します。「ルウム戦役」を全2話で描いていく『ルウム編』。その人類史上初となる宇宙での人型兵器を投入した未曾有の戦争を描いていきます。

「激突 ルウム会戦」を2017年9月2日に上映スタート!
「誕生 赤い彗星」が2018年5月5日(土)に劇場上映されます!

そして! 9月19日(火)より新宿ピカデリー1F 特設ブースにて開始されるVR体験を、一般公国民への公開に先駆け、体験してきました!
*なお体験写真はスタッフのお嬢さんにモデルになってもらいました!

日時:9月14日(木)
場所:新宿ピカデリー
搭乗:記者TJ

映画情報どっとこむ ralph VRのタイトルは『機動戦士ガンダム THE ORIGIN -シャア出撃-』


ルウム戦に向けて、出撃準備中のMS-06S 専用ザクⅡに搭乗し、シャア中尉になりきりパプアから出撃! 地球連邦軍の主力艦隊に立ち向かいに行く! ジオン軍のエースパイロットとして活躍する様を体感せよ! というもの。
モビルスーツが横になって格納されているジオンスタイルの艦内。自機となる赤いザクを見下ろすところからVRは始まります。
コックピットに乗り込むと自分の足が赤い制服になってます!


それでは、見せてもらおうかVRの性能とやらを!
出撃!!!

映画情報どっとこむ ralph この体験ができるのは9月19日から新宿ピカデリー1階ロビー特設ブースにて!

特設ブースの壁面には第5話「激突 ルウム会戦」の名シーンの原画展示もありますので、こちらも楽しんで!

映画情報どっとこむ ralph 【参加方法】
体験を希望される当日の日付が入った「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN 激突 ルウム会戦」の新宿ピカデリー劇場入場券を会場へお持ちください。

予約優先となりますので、専用サイトでの事前予約をおすすめします。

※視聴予約受付:9/2(土)12:00より
※前売券は対象外となります。体験を希望される当日の劇場入場券をお持ち下さい。
※劇場入場券の再発行は応じることができません。

VR映像演出:京極尚彦(「ラブライブ!」監督)
制作:サンライズD.I.D.スタジオ
企画・製作:サンライズ
©創通・サンライズ

映画情報どっとこむ ralph そして、

現在、『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』は全国 35 館にて劇場上映中!(4週間限定)

物語・・・
宇宙世紀0079年、人類は宇宙ですら戦場に変えてしまった。世界の人口の半数を死に至らしめたブリティッシュ作戦(コロニー落とし)を実行し、突き進む ジオン公国軍。

それに対し、劣勢を挽回すべく圧倒的な戦力で挑む地球連邦軍。

交錯するザビ家の陰謀、変えがたい運命に翻弄されるセイラ・マス、ジオン軍のパイロットとなってしまったランバ・ラルやハモン、サイド7で平穏に暮らすアムロやフラウの日常生活にも暗い影が訪れようとしていた。

そして、復讐に駆られたジオン軍のエース、シャア・アズナブルが参加する「ルウム会戦」がついに始まる。

***********************************

CAST
シャア・アズナブル:池田秀一/セイラ・マス:潘めぐみ/デギン・ソド・ザビ:浦山 迅/ギレン・ザビ:銀河万丈/ドズル・ザビ:三宅健太/ガルマ・ザビ:柿原徹也 ランバ・ラル:喜山茂雄/クラウレ・ハモン:沢城みゆき/タチ・オハラ:北沢 力/ガイア:一条和矢/オルテガ:松田健一郎/マッシュ:土屋トシヒデ ヨハン・I・レビル:中 博史/ アムロ・レイ:古谷 徹/カイ・シデン:古川登志夫/ハヤト・コバヤシ:中西英樹/ユウキ:小野賢章/ファン・リー:瀬戸麻沙美 ナレーション:大塚明夫

STAFF
原作:矢立 肇・富野由悠季(「機動戦士ガンダム」より)
漫画原作:安彦良和(KADOKAWA「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」より)
キャラクターデザイン:安彦良和、ことぶきつかさ
オリジナルメカニカルデザイン:大河原邦男
メカニカルデザイン:カトキハジメ、山根公利、明貴美加、アストレイズ
脚本:隅沢克之
演出:江上 潔、カトキハジメ
総作画監督:西村博之
メカニカル総作画監督:鈴木卓也/美術監督:東 潤一/美術設定:兒玉陽平/軍装装備デザイン:草彅琢仁/ディスプレイデザイン:佐山善則/SF考証:鹿野 司/色彩設計:安部なぎさ
撮影監督:葛山剛士
CGディレクター:井上喜一郎 編集:吉武将人
音響監督:藤野貞義/音響効果:西村睦弘/音楽:服部隆之
総監督:安彦良和
企画・製作:サンライズ
©創通・サンライズ




柿原徹也・前野智昭・増田俊樹 華やか大ヒット舞台挨拶『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』


映画情報どっとこむ ralph 『KING OF PRISM –PRIDE the HERO-』は​全国56館で6月10日に初日を迎え、大ヒット中!

これを記念して、メインキャラクター“Over The Rainbow”(=オバレ)を務めたキャスト、柿原徹也(神浜コウジ役)、前野智昭(速水ヒロ役)、増田俊樹(仁科カヅキ役)ら3名が登壇する舞台挨拶が行われました。 

またこの模様は、全国の劇場でライブビューイング上映も行われました!

KING OF PRISM-PRIDE the HERO-大ヒット御礼舞台挨拶​
日程:7月15日
場所:ユナイテッド・シネマ豊洲      ​
登壇:柿原徹也(神浜コウジ役)、前野智昭(速水ヒロ役)、増田俊樹(仁科カヅキ役)​

映画情報どっとこむ ralph 本イベントには約30倍もの当選倍率を切り抜けたキンプリファンが押し寄せ、柿原さん、前野さん、増田さんと成功の喜びを分かち合った。すでに30回以上見ているファンも複数おり、それを聞くや否や「うわー!」「すごいな!」と驚きのリアクション。​


本日、全国42箇所の会場ではライブビューイング上映も行われていて、

柿原さん:この会場の方々だけでなく、全国中のたくさんの方々と集まれることが嬉しいです。何度も見に行ってくださっている方も居て愛が伝わる。

と喜びを表した。プリズムキングカップの決勝で前野演じる速水ヒロが歌う「pride」についてこんな秘話も飛び出した。​

前野さん:難しかったですね。ヒロらしく、さわやかに歌ったら、菱田監督にもねちっこくしようと言われて。一周回って正反対なねちっこい感じの方が、この曲は映えるんだなと思いました。前作でも登場するし、もう完成された曲かと思っていましたが、今回新たに録り直したことで、これこそが完成系なんだと思いました。これも二人のおかげだと思うので、三人でオバレバージョンの「pride」を歌いたいですね。​

と話します。

映画情報どっとこむ ralph 本作に登場する新曲「虹色CROWN」について​

柿原さん:さわやかな曲ですごく好きです。映画の終盤で三人でこの曲を歌うということはハッピーエンディングで絆が深まるんだろうなと思いましたね。

前野さん:三人の楽曲はすごく気持ちがのりやすいですが、この曲もメロディと歌詞がマッチしていてすぐに乗れました。この三人だとレコーディングで別々に録っていても、「こういう感じになるだろうな」と想像がつくので一緒に録ってるようなクオリティになるんですよね。不思議。​

増田さん:想像を超えた出来だなと思います。あの曲に乗せて、あのシーンで、「プリプリプリズムー!」ってカヅキが言うとは思ってなかった(笑) これがキンプリの怖さ、凄さ、きらめき!この曲の完成図ってここにあったんだろうな。​

映画情報どっとこむ ralph 最後にファンの皆さんへ一言!​

増田さん:直感で楽しむ!意味がわからなくても面白い作品です。カヅキとしてはフリーダムでバーニングに楽しんでプリズムショーを続けていきたいなと思います。​

前野さん:本作を応援上映で見る方は、プリズムアフレコに注目してみてほしいですね。「プリティーリズム・レインボーライブ」からやっている身として、あのシーンはとても感慨深いんです。劇場でご唱和するときは、僕たちキャラクターの気持ちを想って、楽しんでください!​

柿原さん:この作品はTVシリーズ「プリティーリズム・レインボーライブ」から始まっています。あの作品の女の子たちによって、Over The Rainbowの三人は成長させてもらったんです。キンプリがどんなにヒットしても、あの子たちの存在は忘れて欲しくないです。今後、何らかのかたちであの子たちと共演したり、お互いのその後の人生を表現出来るような場所があるよう願っています。​


繋がれた絆が今、動き出す​

劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」​

6月10日(土)より新宿バルト9ほか大ヒット全国公開中​

物語・・・
Over The Rainbowのライブで見たプリズムショーに憧れ、エーデルローズに入学した一条シン。​
そこでは7人の新入生たちが、未来のプリズムスタァになるべく学んでいた。​
しかし、法月仁が率いるシュワルツローズの陰謀は、エーデルローズを解散の危機へ追い込む。​
エーデルローズを救うために無期限活動休止したOver The Rainbow。​
コウジは巨額の負債を返すためにハリウッドでの映画音楽制作に、カヅキはストリート系としての自らの原点を見つめ直し、ヒロは己を高めるため特訓に打ち込む。​

それぞれの場所でプリズムスタァとしての自分と向き合うメンバーたち。​
先輩から後輩へと手渡されるバトン。あらためて問われる、仲間との絆。​

波乱の中プリズムキングカップが、いよいよ開幕。​
これまで誰も見たことのない、プリズムジャンプの息もつかせぬ応酬。​
キング・オブ・プリズムの王冠は、いったい誰の頭上に輝くのか。​
新たな歴史が、いまここに刻まれる!​

「俺たちが目指すのは勝者じゃない。」​

***********************************

キャスト​
神浜コウジ:柿原徹也、速水ヒロ:前野智昭、仁科カヅキ:増田俊樹、​
一条シン:寺島惇太、太刀花ユキノジョウ:斉藤壮馬、香賀美タイガ:畠中祐、十王院カケル:八代拓、​
鷹梁ミナト:五十嵐雅、西園寺レオ:永塚拓馬、涼野ユウ:内田雄馬、​
法月 仁:三木眞一郎、如月ルヰ:蒼井翔太、大和アレクサンダー:武内駿輔、​
氷室 聖:関俊彦、黒川 冷:森久保祥太郎、山田リョウ:浪川大輔​

監督:菱田正和、​
脚本:青葉譲、CGディレクター:乙部善弘、キャラクター原案&デザイン:松浦麻衣、​
プリズムショー演出:京極尚彦、音楽:石塚玲依、音楽制作:エイベックス・ピクチャーズ、​
音響監督:長崎行男、音響制作:HALF H・P STUDIO、​
原作:タカラトミーアーツ/シンソフィア/エイベックス・ピクチャーズ/タツノコプロ​
アニメーション制作:タツノコプロ、配給:エイベックス・ピクチャーズ、​
製作:キングオブプリズムPH製作委員会​

製作年/製作国/上映時間 2017年/日本/69分​


衝撃的な「最終章・決戦編」新PV解禁!劇場版FAIRY TAIL -DC-


映画情報どっとこむ ralph 現在、映画『劇場版FAIRY TAIL –DRAGON CRY-』が 全国大ヒット公開中です。
この劇場版は、原作者・真島ヒロが自ら描き下ろした約200ページに及ぶ渾身のネームを基に創られたオリジナルストーリー。
断崖絶壁に囲まれた孤島、ステラ王国を舞台に、ナツやルーシィたちおなじみのメンバーに加え、魅力的な劇場版オリジナルキャラクターたちがスクリーンを彩る。連載中の原作は既に最終章に突入!!興奮と感動が加速する中、その起源が、スクリーンで遂に明かされる!?


この度、WEB限定!「最終章・決戦編」のPV映像が到着!

映像では、巨大で獰猛なドラゴンを相手に壮絶な激闘を繰り広げる主人公・ナツと、フェアリーテイルのおなじみのメンバーの姿が力強く描かれる。
激しい戦いの中で、いままで秘められていたナツの本能がついに目覚めてしまうのかーー?!
そして、その力は希望か、はたまた破壊か。
ボロボロの姿で倒れるナツを、涙を浮かべながら抱きとめるルーシィなど、これまで発表された映像には登場しなかった、映画の核心に触れる新カットも解禁!
現在絶賛公開中の劇場版への好奇心を掻き立てる、ドラマティックで衝撃的なPVに!

映画情報どっとこむ ralph さらに今週13日(土)から、公開2週目入場者プレゼントの「キャスト複製サイン入り キャラクターブロマイド全3種」を全国の劇場で配布!(※一部劇場を除く)
ナツ役の柿原徹也さん、ルーシィ役の平野綾さん、ソーニャ役の悠木碧さんの複製サインがそれぞれ入ったブロマイドをランダムでプレゼント!超貴重な数量限定・ブロマイドをぜひ劇場でゲットしましょう!!

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版FAIRY TAIL –DRAGON CRY-』

5月6日(土)全国公開中

公式HP:
gaga.ne.jp/FT.DC/

物語・・・
人間たちに葬られたドラゴンたちの怒りが宿る杖・竜の涙(ドラゴンクライ)・・・
妖精の尻尾(フェアリーテイル)は、奪われた杖を取り戻し、世界を守ることが出来るのか――!?
フィオーレ王国の神殿に奉られた魔法の杖・竜の涙。世界を滅ぼすほどの力を秘めるというこの杖が、王国の反逆者ザッシュによって奪われ、ステラ王国の国王・アニムスの手に渡ってしまう。竜の涙奪還の依頼を受けた魔導士ギルド・妖精の尻尾(フェアリーテイル)のナツ、ルーシィ、ハッピー、グレイ、エルザ、ウェンディ、シャルルは、ザッシュを追ってステラ王国へと潜入する。
そして竜の涙を巡る攻防の中で、彼らはアニムスに仕える魔術師・ソーニャと出会うが・・・。
竜の涙を我が物としようとするアニムスの狙いとは!?国を救いたいと願うソーニャの秘密とは!?
様々な思惑が交錯する中、妖精の尻尾(フェアリーテイル)は世界の危機に立ち向かう!!
そして、壮絶な闘いの中で、ナツの本能が目を覚ます――!?

***********************************

キャスト:柿原徹也 平野 綾 釘宮理恵 中村悠一 大原さやか 佐藤聡美 堀江由衣
原作:「FAIRY TAIL」真島ヒロ(講談社『週刊少年マガジン』連載)
監督:南川達馬 脚本:米村正二 キャラクターデザイン・総作画監督:山田裕子 
音楽:高梨康治 音響監督:はたしょう二 制作:A-1 Pictures 
製作:劇場版フェアリーテイルDC製作委員会
配給:ギャガ
(c)真島ヒロ・講談社/劇場版フェアリーテイルDC製作委員会
  


柿原徹也、平野綾、釘宮理恵ら登壇『劇場版FAIRY TAIL -DRAGON CRY-』初日


映画情報どっとこむ ralph 映画『劇場版FAIRY TAIL –DRAGON CRY-』が5月6日(土)より全国公開となり、TOHOシネマズ 新宿にて、本作の公開を記念してメインキャストの柿原徹也、平野綾、釘宮理恵、主題歌担当のi☆Ris茜屋日海夏とみみめめMIMIタカオユキのユニットPOLKA DOTSらが登壇の初日舞台挨拶が行われました。

舞台挨拶では、キャスト陣から10周年を迎えた本作との思い出や、『FAIRY TAIL』に対する思い、主題歌を担当したPOLKA DOTSからは曲に込めた思いやレコーディング時の裏話などをふんだんに語られました!

『劇場版 FAIRY TAIL –DRAGON CRY-』初日舞台挨拶
日付:5月6日(土)
場所:TOHO シネマズ新宿
登壇:柿原徹也(ナツ役)、平野綾(ルーシィ役)、釘宮理恵(ハッピー役)、
   POLKA DOTS(茜屋日海夏・タカオユキ / 主題歌)、真島ヒロ(原作)

映画情報どっとこむ ralph 今回の舞台挨拶には、スペシャルシークレットゲストとして、原作者の真島ヒロ先生がサプライズ登壇!

真島ヒロ先生
『FAIRY TAIL』ファンで埋め尽くされた満席の観客席からは大歓喜の拍手と歓声が上がりました!

今回の舞台挨拶で久しぶり再会を果たした真島先生と柿原さん、平野さん、釘宮さんらキャスト陣は、その再会を喜びました。柿原さんと真島先生は特に仲が良く、かつてイベントでフランスのパリに行った際について

真島先生:フランスについてから日本にいる柿原くんに連絡して、冗談で柿原くんも来なよと言ったら本当に日本からフランスまで来たんです!

とびっくりエピソードを暴露!

柿原さん:しかも全額先生が払ってくださったんですよ!

と柿原さんも、さらに驚きの真島ヒロの太っ腹具合を語り、会場内を驚かせました。

映画情報どっとこむ ralph ★劇中の印象的なセリフについて

柿原徹也
柿原さん:100点満点の回答をすると全てのセリフになってしまいますが(笑)、どれか一つをあげると「俺は何に見える?」というセリフが、作品のテーマにも沿った大切なセリフでとても印象に残っています。

平野さん:柿原さんが言ったセリフは、劇中にも最初と最後で2回、言うセリフなんですよね。じつは、本日から皆さんにもお配りしている来場者特典の第1弾である「真島ヒロ先生の描き下ろしネーム本」にもそのセリフがあるのですが、先生のネーム本の最後の余白部分には、真島先生からのとても重要なメッセージも書かれているので、そこもぜひ注目して頂きたいです。

映画情報どっとこむ ralph ★ファンに向けてのメッセージ

POLKA-DOTS(茜屋日海夏・タカオユキ)

POLKA DOTS タカオさん:今回主題歌を作るにあたって真島先生と実際にお会いし、お話しさせて頂きました。実際に原作の先生に会えることはなかなかないので熱い思いがこみ上げて、作品のテーマなどお話しさせて頂き本当に作曲に真摯に向き合えました。本日こうして『FAIRY TAIL』が大好きな皆さんと初日を迎えられて夢のようです。

釘宮理恵
POLKA DOTS 茜屋日さん:中学生の時に初めて『FAIRY TAIL』の原作を読んで、当時はこんな形で関わらせて頂けるなんて思いもしなかったので、本当に不思議な気持ちです。今回主題歌を担当させて頂き、素晴らしい作品に関わる事ができて、しかも初日舞台挨拶に参加させて頂き本当に嬉しいです。

釘宮さん:今回1年ぶりの『FAIRY TAIL』でしたが、すんなりハッピーの役に戻る事が出来て、楽しく収録できました。TV版の収録をしていた頃に、原作の真島ヒロ先生と一緒にご飯を食べに行った時がとても楽しかったのを良く覚えています。真島先生の素敵な人柄が良く分かりました!

平野綾
平野さん:またこの作品でこのメンバーで初日を迎えられて本当に嬉しいです。今「ルーシィ・ハートフィリアです」と言ってウキウキしています。『FAIRY TAIL』という作品は原作の真島先生もスタッフの方々も声優陣も熱がすごい作品なので、この劇場版もファンの皆さんの熱で盛り上げて頂きたいと思います。
あと、第1弾の来場者特典の「真島ヒロ執筆劇場版原案ネーム」の余白にすごく重要なことが書かれているので、ぜひ見てください!

真島先生:今回の劇場版がみなさんの目にどう目に映ったのかはまだわからないですが、面白いと思って頂けたらそれはスタッフや声優さんの力だと思うので、その人達を労って頂けると嬉しいです。皆さんおかげでこんなにも長い間連載させて頂き、本当にありがたいです。原作の方は現在最終章で、終わりに向かっているのですが、みんなが良かったと思って頂ける終わりに向けているので、ぜひご期待ください!

柿原さん:こんなにたくさんの方々にお越し頂き、本当にありがとうございます。長年ナツと歩んできて、ルーシィやハッピーと冒険をしてきて、劇場版まで来ることができました。TV版とは違いわざわざ劇場まで足を運んでくださる方々がいて、こんなに嬉しいことは他にありません。お越し頂いている皆さんに恥じないような作品を作ったという自信もあるので、これからもどうぞ宜しくお願いします。


映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶の終盤、真島ヒロは劇場に駆けつけたファンに向けて「皆さんおかげでこんなにも長い間連載させて頂き、本当にありがたいです」と、ファンのありがたさを語りました。

舞台挨拶の最後は柿原の呼びかけで、柿原が「DRAGON!」と叫ぶと満員の観客席のファンが「CRY!」と応じ、登壇者とファンが一体となり、舞台挨拶は幕を閉じました。

映画『劇場版FAIRY TAIL –DRAGON CRY-』が 5月6日(土)より全国公開中です!



***********************************


キャスト:柿原徹也 平野 綾 釘宮理恵 中村悠一 大原さやか 佐藤聡美 堀江由衣
原作:「FAIRY TAIL」真島ヒロ(講談社『週刊少年マガジン』連載)
監督:南川達馬
脚本:米村正二
キャラクターデザイン・総作画監督:山田裕子
音楽:高梨康治
音響監督:はたしょう二
制作:A-1 Pictures
製作:劇場版フェアリーテイルDC製作委員会
配給:ギャガ
gaga.ne.jp/FT.DC/
(c)真島ヒロ・講談社/劇場版フェアリーテイルDC製作委員会