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母の日イヴ TAKAHIROが母:松坂慶子に花束とハグ。映画『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph EXILE TAKAHIROさん長編初主演映画『僕に、会いたかった』が5月10日(金)より公開となり、公開二日目の5月11日に舞台挨拶が行われ、TAKAHIROさん、松坂慶子さん、山口まゆさん、柴田杏花さん、秋山真太郎さん、錦織良成監督が登壇しました。

家族との絆の再生をテーマとした本作にちなみ、母の日イブに、母を演じた松坂慶子さんへ、息子・TAKAHIROさんからカーネーションとハグのプレゼント。

『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶

『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶
日時:5月11日(土)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:TAKAHIRO、松坂慶子、山口まゆ、柴田杏花、秋山真太郎、錦織良成監督

映画情報どっとこむ ralph キャストと監督が場内にあられると温かな歓声と拍手。舞台に上がる階段ではTAKAHIROさんが、松坂さんをエスコート。
『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶

『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶
TAKAHIROさん:皆さんこんにちわ!昨日から公開。皆さん井お届けできることを嬉しく思っています。今日は短い時間ではありますが、皆さんと楽しい時間が過ごせればと思っています。
『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶_TAKAHIRO
との挨拶からスタート。

松坂慶子さん:こんなに素敵な息子の母。隠岐の島では、無精ひげで本当に精悍な漁師さんになっていて。別人のように島になじんでいました。
『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶

と、TAKAHIROさんを絶賛。

山口まゆさん:皆さんご覧いただいた後。ネタバレできるので、楽しい時間を過ごしたいと思います。
『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶

と、言うことでこの後、ネタバレしいていきますので、観ていない方はここまでで。ストップ!
続きを読む 母の日イヴ TAKAHIROが母:松坂慶子に花束とハグ。映画『僕に、会いたかった』公開記念舞台挨拶




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TAKAHIRO 寡黙な役!に、観客大笑い。 映画『僕に、会いたかった』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 日本の音楽シーンをリードするダンス&ボーカルグループ「EXILE」のヴォーカリストとして 確固たる人気を誇り、俳優としても活躍するTAKAHIRO が、満を持して映画で初めて単独主 演した感動作『僕に、会いたかった』。

記憶を失った男を島の人々の優しさが包む。家族の絆と再生を描いた感動の物語が完成披露上映会を行い、TAKAHIROさん、山口まゆさん、柴田杏花さん、板垣瑞生さん、秋山真太郎さん、小市慢太郎さん、錦織良成監督が登壇して舞台挨拶が上映前に行われました。

映画『僕に、会いたかった』完成披露上映会イベント
日時:4月3日(水)
場所:TOHOシネマズ 日比谷
登壇:TAKAHIRO、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生、秋山真太郎、小市慢太郎、錦織良成監督

映画情報どっとこむ ralph 大歓声と大きな拍手に迎えられ、キャストと監督が登壇。

TAKAHIROさん:皆さん今日は!今日は皆さんの大切な時間を割いて、足を運んでいただきありがとうございます。今回、記憶をなくした男を演じていますが・・・是非皆さんの記憶に残る時間にしたいと思っています。

山口さん:一年前に撮影していたものが、いよいよ完成。緊張していますが・・・・・。楽しんでください。

と、つまってしまった山口さんの背中に大丈夫と優しく手をあてるTAKAHIROさん。これに茶々を入れる板垣さん。

柴田さん:皆さんにお届けできる日が来たことを凄く嬉しく思っています。この作品を通して隠岐の島に出会ったことは、財産になりました。それぐらい美しくて暖かい島が映し出されますので、楽しんでください。

板垣さん:これから、島の温かい人々が沢山出ている映画なので、心の温かさが皆さんに伝わればいいなと思っています。

秋山さん:短いですが、楽しい時間を過ごせたらと思っています。

小市さん:こんなに沢山の方にこれから観ていただけること、嬉しく思っています。

錦織監督:みなさんこんちわ!今日初めて一般の方向けに上映。緊張しています。TAKAHIROくんが単独初主演と言うことで、凄く頑張ってくれたともいます。そして、若手と、小市さんや松坂さんのようなベテランの皆さんにも支えられて、暖かい現場で撮影しました。今日は楽しんで帰ってください!

と、其々ご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph TAKAHIROさんは今回、無精ひげで寡黙な男役を演じているとMCが言うと客席から笑い声が。。。

TAKAHIROさん:ザワザワする?確かに僕が寡黙な役を演じる。のは、とても皆さんの予想だにしないことかもしれません。今回、単独初主演で初めてのことも多かったのですが、監督と相談しながら演じましたので、安心して観て下さい。しっかり寡黙な役やってますので(笑)自分が出ている映画ですが、錦織監督の作風の映画を観客として観たような感覚でみることができたのが、今回の収穫でもあります。

と、今回、役者としてのターニングポイントになる作品になったとそう。

松坂慶子さんとの共演に

山口さん:劇中でも素敵な方ですが、帰りの空港で、お食事をご一緒していただきまして。。本当に素敵な方でした。

TAKAHIROさん:女優さんとして大御所ですが、とても気さくな方でした。息子として過ごせたこと嬉しく思っています。空港で恋バナとかした?

板垣さん:しないでしょ!

と、たしなめると、どれくらいふざけていいのか測りかねてるとTAKAHIROさん。

島留学に来た高校生役の柴田さんは、島の印象を

柴田さん:私たちは普段便利で、欲しいものはすぐ手に入る生活をしていますが、あの島では、あるもので助け合っていく。人が人を助けていく、支え愛の人間の強さや愛情を感じて。人間らしい体験が出来ました。

と、爽やかにコメント。

TAKAHIROさんと板垣さんはとても仲がよいそうで、初めて出会った時の事を実演して、笑いを取っていました。

(写真はマトリクスのまねではなく、板垣さんのマネをしています)

そんな板垣さんは、TAKAHIROさんとの釣りのシーンで

板垣さん:TAKAHIROさんは、釣りが上手で。僕は釣れなかったんですけど。実際に大きな魚を釣って、その時の顔が子供のようで。「俺、こんな大きいのつったぜ!」ってあの笑顔忘れられません。この年齢になってもこういう。。。そういう意味じゃなくて。そういう大人になりたいなと。リスペクトしてます!

TAKAHIROさん:最高の誉め言葉です。この年齢になってもね。釣りは、漁師役なので役作りの体で、ずっとやってました。

と、釣り談義が止まらないTAKAHIROさん。

小市さんは、実際にいる離島のお医者さん役で

小市さん:実際にお会いして、お話させていただきました。明るくて元気で聡明で・・・立派の医者さんだったので、プレッシャがありましたが、勉強になりました。

今回は役者だけでなくプロデューサーもこなした秋山さんは

秋山さん:いろいろ大変だったので、今日を迎えられて一安心です。お客さんの感想が気になります!

TAKAHIROさん:秋山はですね。演じつつもプロデューサーもやっていたので、誰よりも日焼けしてしまって、シーンが繋がらないので、プロデューサーがメイクさんに怒られるのを始めてみました。

秋山さん:メイクさんに凄い怒られました。

と認める秋山さん。

そして、役者としてのTAKAHIROさんを

錦織監督:TAKAHIROくんらしくないTAKAHIROが観られます。素晴らしいお芝居を考えてくれていて。ただ本番前に泣いてしまうので、まだ早い!って言うぐらい感情が豊かな方でした。俳優さんとして大きくなって欲しいですし、また仕事がしたいですね。

TAKAHIROさん:ほめ過ぎですよ!

と、満面の笑み。

映画情報どっとこむ ralph 最後に、

TAKAHIROさん:とても心温まる素敵な映画になっています。SNSやネットで言葉を交わさなくてもすむこのご時世に、この映画を通して、人と人との絆や心を感じていただいて、周りの方に感謝を伝えたくなれば有難いなと思います・・・とは言え、SNSの力はすごいので、「#僕に会いたかった」で、映画を観終わったらバンバン宣伝お願いします!

と、観客にメッセージを送りイベントを締めました。

『僕に、会いたかった』

5月10 日(金)TOHO シネマズ 日比谷ほか全国ロードショー

記憶を失くした漁師・徹を演じる TAKAHIRO のほか、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生ら今が 旬の若手俳優たちが出演。松坂慶子、小市慢太郎ら実力派のベテランが物語を支える。監 督は、何気ない日常をとらえる描写力と柔らかな映像センスに定評がある錦織良成。島根県 隠岐の島の壮大な自然を舞台に、家族との「今」を大切にしたくなる、絆と再生を描いた感動 の人間ドラマです。

bokuai.jp

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TAKAHIRO /山口まゆ 柴田杏花 板垣瑞生 浦上晟周 小野花梨/宮本裕子 吉野由志子 川村紗也 斉藤陽一郎 清水 宏 山下容莉枝/秋山真太郎 黒川芽以 小市慢太郎 /松坂慶子 監督/錦織良成 エグゼクティヴ・プロデューサー/EXILE HIRO 脚本/錦織良成 秋山真太郎 音楽/瀬川英史 撮影/金子正人 照明/吉角荘介 録音/西岡正巳 編集/栗谷川 純

配給/LDH PICTURES
(C)2019「僕に、会いたかった」製作委員会
2019 年/日本/カラー/5.1ch/シネマスコープ/96 分




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TAKAHIRO主演『僕に、会いたかった』2枚で1つになる!特別ティザービジュアル到着


映画情報どっとこむ ralph 日本の音楽シーンをリードするダンス&ボーカルグループ「EXILE」のヴォーカリストとして確固たる人気を誇り、俳優としても活躍するTAKAHIROが、満を持して映画で初めて単独主演した感動作。今回特別ティザービジュアルと場面写真を解禁。

2枚で1人のTAKAHIRO!特別ティザービジュアル

海辺をバックに物憂げな表情を浮かべるTAKAHIRO演じる徹のアップを捉えたビジュアルだが、今回は左右の顔に分かれ、2枚で1枚の絵が完成する特別仕様となっている。TAKAHIROは、12年前に起こった事故がきっかけに記憶を失くした元漁師という難役に挑戦。本人も「俺じゃないみたいだ」と話すほど、これまでの華やかなイメージを覆し、無精髭を蓄えた寡黙な男を演じる。

ティザーチラシは上映映画館等で配布される予定。ぜひ2枚とも手に取ってほしい。

映画情報どっとこむ ralph 島根県隠岐島の壮大なロケーションをバックに、躍動する若手俳優たち

TAKAHIRO演じる漁師・徹の住む隠岐島にやってくる“島留学”の学生たち。島留学とは、都会で学校生活になじめなかったり、家庭に居場所を失くした子供たちを島の住人たちが“親”として預かる制度。実際隠岐島でも、豊かな自然の中で、学力以外にも未来を切り開いていく人間力を育てていく制度として行われている。育ってきた環境とは違う生活の中で、壮大な自然に触れ、密すぎるコミュニティのなかでときにぶつかり、自分を見つめなおしながら成長していく子供たち…その成長は、記憶を失くしたことで前に進めずにいた徹を少なからず刺激していくことになる。

島留学の学生たちを演じたのが、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生、浦上晟周、小野花梨といった旬の若手俳優たち。

とくに島留学に来る3人の学生たちは、群像劇としてそれぞれドラマを秘める役どころ。
ドラマ「コウノドリ」『相棒 劇場版Ⅳ』で高い演技力を披露し注目を集める木村めぐみ役の山口まゆは、島留学の同期たちの成長をそばで見守りながら、最後まで素性を明かさない難しい役どころを熱演しており、ブレイク必至!と目されている。また、母との確執を島での成長を通し乗り越えていく福間雄一役の板垣瑞生は『ソロモンの偽証』で準主役を務め、ダンスボーカルユニット「M!LK」としても活動。また、島での生活を通し、思いやりと感謝の気持ちを学んでいく横山愛美役の柴田杏花の演技にも注目が集まる。 そんな彼らの躍動する場面写真が解禁に。







映画情報どっとこむ ralph 『僕に、会いたかった』

5月10日(金)TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー

ある事故をきっかけにして、記憶を失った男、徹。その後の日々を優しく見守る、母と島の人々。本島から島へ来る留学生たちとの触れ合いの中で、徹の記憶は蘇るのか?島の愛は、人の心を救えるのだろうか?その裏側には家族の、温かくも切ない秘密があった。漁に出られなくなった元漁師は島で懸命に今を生きようとするも、「ありがとう」を言いたい人も忘れ、心だけが前に進まない。そんな男を、島の人々の優しさが包み込む。雄大な自然に囲まれた島で、男は“自分自身”を見つけることができるのか? 事故の真相を知った時、男は……。

「EXILE」のヴォーカリストとして確固たる人気を誇り、俳優としても活躍するTAKAHIRO。満を持して、映画で初めて単独主演した感動作が『僕に、会いたかった』だ。これまでの華やかなイメージから一転、12年前に起こった事故がきっかけに記憶を失くした元漁師という難役に挑戦。映画俳優として、新境地を切り開いた。ドラマを支えるのは、NHK 連続テレビ小説「まんぷく」に出演中の松坂慶子、“カメレオン俳優”と呼ばれる名バイプレーヤーの小市慢太郎らベテラン実力派、ドラマ「コウノドリ」『相棒 劇場版Ⅳ』の山口まゆ、『ソロモンの偽証』で準主役を務めたボーカルダンスユニット「M!LK」の板垣瑞生ほか、柴田杏花、浦上晟周、小野花梨など次世代を担う若手が脇を固める。家族の絆と再生を描いた感動の人間ドラマ。家族との「今」を大切にしたくなる。

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TAKAHIRO /山口まゆ 柴田杏花 板垣瑞生 浦上晟周 小野花梨/宮本裕子 吉野由志子 川村紗也 斉藤陽一郎 清水 宏 山下容莉枝/秋山真太郎 黒川芽以

小市慢太郎 /松坂慶子

監督:錦織良成
エグゼクティヴ・プロデューサー:EXILE HIRO
脚本:錦織良成 秋山真太郎
音楽:瀬川英史 撮影:金子正人
照明:吉角荘介 録音:西岡正巳

編集:栗谷川 純
配給:LDH PICTURES
2019年/日本/カラー/5.1ch/シネマスコープ/96分
(C)2019「僕に、会いたかった」製作委員会




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髭がワイルド!EXILE TAKAHIRO単独初主演映画『僕に、会いたかった』特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph EXILEのメインボーカルTAKAHIROさんが、単独初主演を務める『僕に、会いたかった』が5月10日公開より、全国ロードショーすることが決定しました!!

本作は、島で一二を争う凄腕の漁師の主人公・池田徹(TAKAHIRO)が、とある事故をきっかけに記憶を失い、島の人々の優しさに触れるうちに、新しい自分を見つけ出す家族の絆と再生を描く感動の物語。

◆TAKAHIRO コメント◆
初めての隠岐の島での撮影。豊かな自然に囲まれ、素敵なキャスト、スタッフの皆さんと共に、非常に思い出深い撮影期間を過ごせました。大変なシーンもありましたが、地元の皆さんの多大なご協力のもと、心温まる素晴らしい作品が出来上がったと思います。

映画情報どっとこむ ralph TAKAHIRO演じる主人公・徹を献身的に支える母親役には、NHK連続テレビ小説「まんぷく」での好演も記憶に新しい女優・松坂慶子。主人公・徹に寄り添う心優しい医師役には、数々の作品に出演する名バイプレイヤー小市慢太郎、“島留学”で島にやってくる学生役には、ドラマ「コウノドリ」や『相棒 劇場版Ⅳ』に出演しその演技力の高さから、話題を集めた注目の若手女優・山口まゆ、映画『ソロモンの偽証 前編・後編』や『響-HIBIKI-』など話題の映画に出演し本年度大注目の若手俳優・板垣瑞生などフレッシュなキャストが参加。壮大なロケーションで魅せる、心暖まる感動の人間ドラマが完成しました。

本作を手がけたのは、フランス最大の日本映画の祭典「KINOTAYO映画祭2010」でグランプリ金の太陽賞を受賞した中井貴一主演の『RAILWAYS-49歳で電車の運転士になった男の物語-』(10)や、モントリオール世界映画祭ワールド・コンペティション部門で最優秀芸術賞を受賞した『たたら侍』など、島根県隠岐の島を舞台にした作品を多く手がける、錦織良成監督。さらに、「HiGH&LOW」シリーズをはじめ、数々の映像作品、舞台作品に出演し、映画『jam』(18)ではアソシエイト・プロデューサーも務めた劇団EXILE所属の秋山真太郎が、プロデューサー兼共同脚本として参加。

映画情報どっとこむ ralph 特報映像では、無精髭に漁師服姿のTAKAHIROが、記憶を失い12年間の“空白の時間”に戸惑いながらも、記憶を取り戻すためにもがきながらも懸命に生きようとする主人公・徹を熱演!

息子・徹を一番近くで献身的に支える母(松坂慶子)や、優しさ溢れる島の人々との交流を通して、徹は“失った記憶”を取り戻せるのか。島根県隠岐島で描く、自然溢れる壮大なロケーションで描く、人と人との絆やぬくもりを強く感じさせる特報となっています。

映画情報どっとこむ ralph 僕に、会いたかった

5月10日(金)TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー

ある事故をきっかけにして、記憶を失った男、徹。その後の日々を優しく見守る、母と島の人々。本島から島へ来る留学生たちとの触れ合いの中で、徹の記憶は蘇るのか?島の愛は、人の心を救えるのだろうか?その裏側には家族の、温かくも切ない秘密があった。漁に出られなくなった元漁師は島で懸命に今を生きようとするも、「ありがとう」を言いたい人も忘れ、心だけが前に進まない。そんな男を、島の人々の優しさが包み込む。雄大な自然に囲まれた島で、男は“自分自身”を見つけることができるのか? 事故の真相を知った時、男は……。
「EXILE」のヴォーカリストとして確固たる人気を誇り、俳優としても活躍するTAKAHIRO。満を持して、映画で初めて単独主演した感動作が『僕に、会いたかった』だ。これまでの華やかなイメージから一転、12年前に起こった事故がきっかけに記憶を失くした元漁師という難役に挑戦。映画俳優として、新境地を切り開いた。ドラマを支えるのは、NHK 連続テレビ小説「まんぷく」に出演中の松坂慶子、“カメレオン俳優”と呼ばれる名バイプレーヤーの小市慢太郎らベテラン実力派、ドラマ「コウノドリ」『相棒 劇場版Ⅳ』の山口まゆ、『ソロモンの偽証』で準主役を務めたボーカルダンスユニット「M!LK」の板垣瑞生ほか、柴田杏花、浦上晟周、小野花梨など次世代を担う若手が脇を固める。家族の絆と再生を描いた感動の人間ドラマ。家族との「今」を大切にしたくなる。

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TAKAHIRO /山口まゆ 柴田杏花 板垣瑞生 浦上晟周 小野花梨/宮本裕子 吉野由志子 川村紗也 斉藤陽一郎 清水 宏 山下容莉枝/秋山真太郎 黒川芽以 
小市慢太郎 /松坂慶子
監督/錦織良成 エグゼクティヴ・プロデューサー/EXILE HIRO
脚本/錦織良成 秋山真太郎 
音楽/瀬川英史 
撮影/金子正人 照
明/吉角荘介 
録音/西岡正巳 
編集/栗谷川 純 
配給/LDH PICTURES
(C)2019「僕に、会いたかった」製作委員会
   




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渡辺佑太朗、舟津大地ら登壇『野球部員、演劇の舞台に立つ!』完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph 2018年2月24日(土)より映画『野球部員、演劇の舞台に立つ!』渋谷ユーロスペース、ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13、T・ジョイ久留米、小倉コロナシネマワールド他にて公開となります。

本日、2月8日(木)に日比谷図書文化館にて完成披露試写会が行われ、主演の渡辺佑太朗さん、舟津大地さん、川籠石駿平さん、山田慎覇さん、柴田杏花さん、監督の中山節夫、主題歌「ユビノサキヘ」を歌う音楽ユニットGood Comingが登壇しました。


日時:2月8日(木)
場所:日比谷図書文化館
登壇:渡辺佑太朗、舟津大地、川籠石駿平、山田慎覇、柴田杏花、中山節夫監督、Good Coming

映画情報どっとこむ ralph 小中高と9年間野球をやっていたという渡辺さんは、

渡辺さん:野球を活かす作品の出演が今までなかったので、すごく嬉しかったです。でも、役柄で坊主にして髪の毛を3ミリにした時、鏡で見た時にゾッとしちゃって、こんなだっけ!?と自分の坊主頭の違和感に驚きました!

と感じたそう。

柴田さんは、演劇部顧問・竹島由美子役を演じる、宮崎美子との部員と顧問という共演について

柴田さん:(宮崎美子さんに)自由にやってください、と言われる中にも愛情を感じ遠くから見守ってくださっていて、現場中も本当に先生なんじゃないかというくらい暖かく見守ってくださいました。

思い出深いエピソードを聞かれ

渡辺さん:電照菊の前を歩くシーンの撮影前、照明部さんが『道路が水に濡れていたら照明が綺麗に光っていいよね』みたいな話をしていたんですよ。そしたら八女の消防士の方が放水してくれて。最初は火事かと思ったんですけど。

と撮影現場での心温まるエピソードを披露した。

映画情報どっとこむ ralph そして、舟津さんは20日間の現場に対して

船津さん:ここまで(キャストの方々と)仲のいい現場は初めて。実際の野球部、演劇部という高校時代の3年間をともに過ごしているという設定なので撮影が終わったら高校生らしくファミレス行ったり、みんなで毎日一緒に過ごしていて…自分自身は野球部で高校時代は本当に忙しく、放課後遊ぶ時間がなかったので今回を機に高校生に戻った感覚で演じられて嬉しかった。

と撮影中の和やかな空気感を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 完成披露を行った『野球部員、演劇の舞台に立つ!』はいよいよ2月24日より公開。

その初日および2日目に、本作の主演渡辺佑太朗他、出演者と中山節夫監督他による舞台挨拶および字幕版上映を下記、スケジュールにて予定しております。チケットは各劇場窓口及びインターネットオンラインにて販売よなります。

舞台挨拶予定

・渋谷ユーロスペース 
2月24日(土) 
9:50より(初回上映前) 
登壇予定:渡辺佑太朗 舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 林遣都 
宮崎美子 中山節夫監督

・福岡 ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13
2月24日(土) 
15:00からの回、上映終了後(16:55~予定)
登壇予定:渡辺佑太朗 舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 三村千聖 
松元愛由 Good Coming(主題歌) 中山節夫監督 竹島由美子(原作)

・福岡 T・ジョイ久留米
2月25日(日) 
9:00からの回、上映終了後(10:50~予定)
および11:40からの回、上映前(11:40~予定)
登壇予定:渡辺佑太朗 舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 宇梶剛士(予定)
Good Coming(主題歌) 中山節夫監督 竹島由美子(原作)

・福岡 小倉コロナシネマワールド
2月25日(日) 
13:10からの回、上映終了後(15:00頃~予定)
登壇予定:渡辺佑太朗 舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 宇梶剛士(予定)
Good Coming(主題歌) 中山節夫監督 竹島由美子(原作)

■チケット販売開始(窓口及びインターネットオンラインにて)
・渋谷ユーロスペース:2月21日(水) 0:00より
・ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13:2月10日(土)10:00より
・T・ジョイ久留米:2月10日(土)窓口8:30より、WEB販売は0:00より
・小倉コロナシネマワールド:2月10日(土)10:00より

■字幕版上映
・ユナイテッド・シネマ キャナルシティ13:3月4日(日)および5日(月)各1回
・T・ジョイ久留米:3月11日(日)、12日(月)各1回

※上映時間詳細は劇場HPにてご確認ください

映画情報どっとこむ ralph 映画『野球部員、演劇の舞台に立つ!』
yakyubuin-vs-engekibuin.com


物語・・・

福岡県南部の強豪八女北高校野球部では、常に熾烈なポジション争いが繰り広げられていた。

春の選抜大会(甲子園)につながる予選で、まさかの敗退によりチームはギクシャクし始めていた。そんな折、エースら中心選手は、監督から演劇部に行くよう命令される。反発する選手達。

だが、そこには思いもよらぬ先輩たちの哀しい傷跡の記憶が・・・。

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渡辺佑太朗
舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 佐々木萌詠 芋生悠 山田杏奈 鹿毛喜季 田中奈月
林遣都 宇梶剛士 宮崎美子
監督:中山節夫 原作:「野球部員、演劇の舞台に立つ!」竹島由美子(高文研刊)
音楽:小六禮次郎 / テーマ曲:「ユビノサキヘ」Good Coming
映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」を応援する会 / 映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」を支援する会 代表世話人:平田圭四郎 事務局長:平井靖文
後援:福岡県 福岡県教育委員会 八女市 JAふくおか八女 八女商工会議所 八女市商工会 八女市議会 八女市教育委員会 八女市PTA連合会 八女市社会福祉協議会
福岡県茶生産組合連合会 福岡県茶商工業協同組合 八女筑後医師会 八女筑後歯科医師会 JAグループ福岡 福岡県私学協会 FM八女 レワード株式会社
筑後七国(筑後市・柳川市・大川市・みやま市・広川町・大木町) 東京福岡県人会 中京福岡県人会 関西福岡県人会 京都福岡県人会 広島福岡県人会 やめん会(福岡市)
製作:鈴村髙正 鈴木一美 企画:鈴木一美 プロデューサー:鈴木一美 桑山和之 脚本:ハセベピロウィナー 鈴木一美 片島章三 山崎太基
撮影:岡雅一 照明:山川英明 関根謙一 録音:武進 美術:西尾共未 装飾:鈴村髙正 編集:小林由加子 記録:穂盛文子 助監督:片島章三 製作担当:島根淳
宣伝(アド):プランニングOM/オフィス63/木野武
宣伝(広報):太秦
製作:京映アーツ 配給:パンドラ
助成:文化庁文化芸術振興費補助金
2017 年/日本/102 分/アメリカンビスタサイズ/5.1ch/カラー
文部科学省特別選定 一般劇映画 少年向き/青年向き
© 2017 映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」製作配給委員会/京映アーツ/コチ・プラン・ピクチャーズ
     




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内田慈、松本若菜ら一夜限りのライブ!坂下雄一郎監督最新作『ピンカートンに会いにいく』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 『東京ウィンドオーケストラ』、『エキストランド』の坂下雄一郎監督待望の最新作『ピンカートンに会いにいく』。

完成披露試写会イベントが、坂下雄一郎監督を筆頭に主演陣11人を含め総勢12人!登壇の豪華舞台挨拶を実施!

作品への熱い想いをたっぷりと語って頂くと共に、何と!“伝説の5人組アイドル=ピンカートン”の再結成時を演じた女性主演陣5人:内田慈さん、松本若菜さん、山田真歩さん、水野小論さん、岩野未知さんが一夜限りの主題歌Revolution nowをLIVEで披露しました!

そして!20年前の彼女らを演じた小川あんさん、岡本夏美さん、柴田杏花さん、芋生悠さん、鈴木まはなさんも登壇してイベントを行いました。

日時:1月10日(水) 
会場:スペースFS汐留
登壇:内田慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生悠、鈴木まはな、田村健太郎、坂下雄一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 会場が暗転。
緞帳が上がると、そこには伝説の5人組アイドル=ピンカートンが!一夜限りの主題歌ライブがスタート。会場はペンライトで応援!


映画情報どっとこむ ralph 少女時代の5人も呼び込まれ、トークイベントがスタート。

内田さん:来てくださって、ありがとうございます。

松本さん:サプライズで踊らせていただきまして、年末3日間練習しました!

山田さん:練習した甲斐がありました!

水野さん:盛り上げていただきありがとうございます。今日のお客様は心に残るお客様となりました。

岩野さん:役者なので、人前で歌うのは初めてで。裏では緊張しましたが、出た瞬間にワーってなってました!

と、ライブの興奮が冷めやらぬご様子の大人組。

田中さん:(ライブ)観ようと思ってたのですが・・・トイレに行ってる間に終わってしまって・・・・(T T)

一夜限りのライブを見逃してしょんぼり?。

一方で少女時代グループはライブを袖で見ていて

小川さん:楽しそうでした。わたしたちも踊りたかったです。

と言う小川さんに岡本さんは「やめて!」と懇願。

MCが「では初日に」発言も、舞台が小さいので・・・・どうなるのか。記者としては観てみたいところ。

岡本さん:いよいよ公開が近づき、皆さんに観ていたでけて嬉しいです。

柴田さん:久しぶりにピンカートンの曲を聞いてテンションが上がっています。

芋生さん:当時18歳で日焼けしていて、色白の水野さんとつながるかと心配していましたが。大人の方々と其々がマッチしていて観ていて楽しかったです。

鈴木さん:わたしは、文句文句の役で20年後も変わらないんだなと(笑)

坂下監督:(消え入りそうな声で)皆で頑張った作品がお披露目できて本当にうれしいです。

映画情報どっとこむ ralph 元アイドル役を演じて

内田さん:実は元アイドル役が多いんです。5-6回目。チョット旬が過ぎてる感がですかね。今回は仲間がいたので心強かったです。

松本さん:思い描いていたアイドルと違うプライベートなところが描かれていて。当時のアイドルの掛け合いとかが面白かったです。怖いなって。で、私は元アイドルと言うよりは等身大の女性を演じました。

山田さん:初めてのアイドル役。忘れてなければ。グループなんで、15歳チームも、35歳チームもワイワイ仲良くやって、チームの強みで恥ずかしいこともできてしまう(笑)。。アイドルっていいなと思いました。

と、語ります。撮影現場での思い出は・・・

小川さん:坂下さんの顔が変化しないので・・・なかなか・・・。OKのとかは朗らかなので、わかるのですが・・・・。

と、話す小川さんに岡本さんも

岡本さん:お声が小さいので。。指示を聞くのが大変でした。

と、実は子供チームも大人チームも、監督の無表情と小さな声に苦労したそう。

そんな監督になぜアイドル映画を?と問うと

監督:もともと、原作ものを撮る予定だったのですが、出来なくなって。オリジナルの作品を作ることになってひねり出したのがこの作品です。

と話す監督に「声が小さい」と総ツッコミのキャスト陣!そして、女性の多い中で演じた田村さんは

田村さん:20年分の愛がある役。全部プラスにとらえて、この人たちがピンカートンなんだと(引く大人組に)気持ち悪いこと言ってないよ!全体的に楽しかったです。

と、困惑。ドンピシャの配役だったとMC。

この後、20年ぶりに会うとしたら・・・の問いに答えるなど、全体的に和気藹々なイベントに。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

坂下監督:遂にお披露目できてうれしいです。

内田さん:この作品は、チラシがポップですがコメディー映画!とは言いたくないところもあります。崖っぷち感だとか。共有できる気持ちで一緒に生きて行こうよと思っていただけたらと思います。

と、イベントを締めました!

シャープかつオフ・ビートな“一度見たら癖になる”独特のユーモア・センスと“イタい”のになぜか胸が熱くなる?優れたエンターテインメント性にハマった、マスコミの皆様からも作品への絶賛の声が多く寄せられている本作が、いよいよ、2018年1月20日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開となります。

誰もが一度は感じたことがあるだろう「こんなはずじゃなかった」という思い。目を背けたいみっともない自分。過去のわだかまり…。“こじらせ系アラフォー女子たちが、20年の時を経てまさかのアイドル再結成!?”不完全燃焼のまま過ぎていった日々からの返り咲きに挑む、“イタいけど愛すべき、”崖っぷちアラフォー女子たちの大勝負”を描いた新感覚エンターテインメント・ヒューマン・コメディ!その絶妙な旨味&香りに是非ご注目。

ピンカートンに会いにいく

2018年1月20日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開!!

公式ホームページ:
www.pinkerton-movie.com 

物語・・・
かつて、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説の5人組アイドル「ピンカートン」。20年が過ぎ、リーダーだった優子は今も売れない女優を続けていた。

ある日、優子の元にレコード会社の松本と名乗る男からかかってきた電話。それは「ピンカートン再結成」の誘いだったのだ。所属事務所もクビになり、気づけば人生も半ば。崖っぷちに追い込まれた優子は、再起をかけ松本と一緒に元メンバーに会いに行くが、メンバーのうち3人はすでに芸能界を去り、返事はつれない。

さらに一番人気だった葵の行方がわからず、彼女を知る人たちを訪ねて回るのだが…。プライドだけが肥大した“こじらせ女子”まっしぐらの優子は、過去と向き合い、20年分のわだかまりを乗り越え、「ピンカートン」を再結成させることができるのか!?

***********************************

監督・脚本:坂下雄一郎
音楽:池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)
出演:内田 慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、田村健太郎 小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生 悠、鈴木まはな
製作:松竹ブロードキャスティング
制作プロダクション:松竹撮影所/ランプ
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
<2017年/日本/ビスタ/5.1ch/86分> 
©松竹ブロードキャスティング

    




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『ピンカートンに会いにいく』本予告映像完成+場面写真お届け+前売特典


映画情報どっとこむ ralph “こじらせ系アラフォー女子アイドル再結成!?坂下雄一郎監督待望の最新作『ピンカートンに会いにいく』は2018年1月20日(土)新宿武蔵野館ほか全国順次公開。そして、その本予告映像が完成しました!

誰もが一度は感じたことがあるだろう「こんなはずじゃなかった」という思い。

目を背けたい、みっともない自分。過去のわだかまり…。“こじらせ系アラフォー女子たちが、20年の時を経てまさかのアイドル再結成!?”不完全燃焼のまま過ぎていった日々からの返り咲きに挑む、“イタいけど愛すべき、”崖っぷちアラフォー女子たちの大勝負”遂に始動!“イタい”のになぜか胸が熱くなる?新感覚エンターテインメント・ヒューマン・コメディ!

映画情報どっとこむ ralph
主演を務めたのは、舞台を中心に活動し、TV「ハロー張りネズミ」(17)や映画『恋人たち』(15)、『下衆の愛』(15)などでも個性的な存在感を披露している実力派・内田慈。元アイドルのプライドにすがりながら口を開けば悪態をつく“こじらせ女子”を怪演し、本作が映画初主演となる。共演には『愚行録』(17)、『結婚』(17)などで清廉な印象を残し、TV「コウノドリ」(17)にも出演する松本若菜が再結成のカギを握る葵役を演じているほか、NHK連続テレビ小説「花子とアン」(14)や『アズミ・ハルコは行方不明』(16)、『島々清しゃ』(17)など話題作の続く山田真歩、『東京ウィンドオーケストラ』(16)の水野小論、『恋人たち』(15)の岩野未知がピンカートンの元メンバーを好演。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・

ピンカートンの現役時代を演じたのは、小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生 悠、鈴木まはなといった、いま注目の若手女優陣。

さらに数々の舞台に出演し、TV「女囚セブン」(17)、映画『銀の匙 Silver Spoon』(14)、『恋とさよならとハワイ』(17)の田村健太郎が、再結成のキッカケを作る松本役を演じ、頼りないけれどイザという時には熱い思いをぶちまける愛すべきキャラクターを生み出し好演。

ピンカートンに会いにいく

2018年1月20日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開!!

公式ホームページ:
www.pinkerton-movie.com

前売り特典(イタいあなたに贈る絆創膏)

物語・・・
かつて、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説の5人組アイドル「ピンカートン」。20年が過ぎ、リーダーだった優子は今も売れない女優を続けていた。ある日、優子の元にレコード会社の松本と名乗る男からかかってきた電話。それは「ピンカートン再結成」の誘いだったのだ。所属事務所もクビになり、気づけば人生も半ば。崖っぷちに追い込まれた優子は、再起をかけ松本と一緒に元メンバーに会いに行くが、メンバーのうち3人はすでに芸能界を去り、返事はつれない。さらに一番人気だった葵の行方がわからず、彼女を知る人たちを訪ねて回るのだが…。プライドだけが肥大した“こじらせ女子”まっしぐらの優子は、過去と向き合い、20年分のわだかまりを乗り越え、「ピンカートン」を再結成させることができるのか!?

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製作:松竹ブロードキャスティング
制作プロダクション:松竹撮影所/ランプ
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
<2017年/日本/ビスタ/5.1ch/86分>
©松竹ブロードキャスティング

監督・脚本:坂下雄一郎音楽:池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)
出演:内田 慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、田村健太郎 小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生 悠、鈴木まはな

配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
     




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青春ぎゅっと凝縮『野球部員、演劇の舞台に立つ!』予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 2018年2月24日(土)よりユーロスペースにて公開いたします映画『野球部員、演劇の舞台に立つ!』の予告編解禁。

今を生きる若者の不安、葛藤、希望など溢れんばかりの熱い思いをぎゅっと凝縮!した予告編です。

甲子園への道なかば――なぜ3人の野球部員は演劇部へ?
最後に明かされる衝撃の事実とはいったい…

構想10年、福岡八女を舞台に、竹島由美子の実話原作をもとに『野球部員、演劇の舞台に立つ!』がベテラン中山節夫監督のメガフォンで、完成いたしました。

主役の望月に若手俳優期待の星、渡辺佑太朗が高校生役を熱演いたしました。その他、若手のホープが勢揃し、加えて林遣都、宇梶剛士、宮崎美子らの芸達者が脇をがっちりと固め、清冽な青春のメッセージをスクリーンに映し出します。

物語・・・
福岡県南部の強豪八女北高校野球部では、常に熾烈なポジション争いが繰り広げられていた。春の選抜大会(甲子園)につながる予選で、まさかの敗退によりチームはギクシャクし始めていた。

そんな折、エースら中心選手は、監督から演劇部に行くよう命令される。反発する選手達。だが、そこには思いもよらぬ先輩たちの哀しい傷跡の記憶が・・・。

公式HP:
yakyubuin-vs-engekibuin.com

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渡辺佑太朗
舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 佐々木萌詠 芋生悠 山田杏奈 鹿毛喜季 田中奈月
林遣都  宇梶剛士 宮崎美子
監督:中山節夫 原作:「野球部員、演劇の舞台に立つ!」竹島由美子(高文研刊)
音楽:小六禮次郎 / テーマ曲:「ユビノサキヘ」Good Coming
映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」を応援する会 / 映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」を支援する会 代表世話人:平田圭四郎 事務局長:平井靖文
後援:福岡県 福岡県教育委員会 八女市 JAふくおか八女 八女商工会議所 八女市商工会 八女市議会 八女市教育委員会 八女市PTA連合会 八女市社会福祉協議会
福岡県茶生産組合連合会 福岡県茶商工業協同組合 八女筑後医師会 八女筑後歯科医師会 JAグループ福岡 福岡県私学協会 FM八女 レワード株式会社
筑後七国(筑後市・柳川市・大川市・みやま市・広川町・大木町) 東京福岡県人会 中京福岡県人会 関西福岡県人会 京都福岡県人会 広島福岡県人会 やめん会(福岡市)
製作:鈴村髙正 鈴木一美 企画:鈴木一美 プロデューサー:鈴木一美 桑山和之 脚本:ハセベピロウィナー 鈴木一美 片島章三 山崎太基
撮影:岡雅一 照明:山川英明 関根謙一 録音:武進 美術:西尾共未 装飾:鈴村髙正 編集:小林由加子 記録:穂盛文子 助監督:片島章三 製作担当:島根淳
宣伝(アド):プランニングOM/オフィス63/木野武 宣伝(広報):太秦
製作:京映アーツ 
配給:パンドラ
助成:文化庁文化芸術振興費補助金
© 2017映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」製作配給委員会/京映アーツ/コチ・プラン・ピクチャーズ
2017年/日本/102分/アメリカンビスタサイズ/5.1ch/カラー
    




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遂に衣が降臨!!映画『咲-Saki-』 舞台挨拶決定!


映画情報どっとこむ ralph 異例の大ヒットを記録した少女たちの青春麻雀漫画「咲-Saki-」の、実写ドラマ・映画化作品『咲-Saki-』が2月3日(金)より上映がスタート。

清澄高校麻雀部に飛び込んだ1年生、咲を中心に部内の友情に加え、ライバル校それぞれに宿る麻雀に懸けるピュアな思いをギュッと詰め込んだ傑作青春映画。若き女優たちの見事な共演も必見です。

作品を見たファンからは、「元々アニメ実写化否定派・・・しかし見事咲に変えられました 小沼監督は魔法使いか?」「漫画の実写化が嫌いとか、キャラがあってなくて嫌いって人でも是非観に行ってほしいな・・・」「監督を始めスタッフ・キャストに感謝」など絶賛コメントが溢れています。

映画情報どっとこむ ralph そこで、この度、ネタバレもOKの大質問ティーチインの実施が決定しました。

再現度抜群と言われている本作の中でも非常に難しい役どころながら評価の高い、主人公・宮永咲のライバル校のまさにラスボス役天江衣役を演じた菊地麻衣ちゃんの初の登壇も決定、その他井上純役の小篠恵奈、そして小沼監督が登壇します。


『咲-Saki-』はリピート鑑賞者が多い作品なので、リピーターだからこそ聞きたい、コアな質問などが多く飛び出すティーチインになりそうです。

ティーチインのチケットは2月18日(土)11時45分より池袋シネマ・ロサ窓口にて発売となる。

・日時 2月18日(土) 13:55開演  
*上映前に舞台挨拶
・登壇者(予定):菊地麻衣(天江衣役)、小沼雄一監督
・料金:通常料金(ムビチケ使用可)
・チケット販売方法:2/18(土)11:45(予定)より当劇場窓口にて販売(お一人様8枚まで)

また、公式Twitterでは「#教えて咲実写」のハッシュタグをつけて、事前に質問の募集も行っています。

池袋シネマ・ロサ公式
URL

映画『咲-Saki-

全国ロードショー中!!

公式HP:
http://www.saki-project.jp
公式Twitter:
@saki_project

映画情報どっとこむ ralph <ドラマ「咲-Saki-」DVD情報>

◆タイトル:「咲-Saki-」
◆発売日:2017年1月11日(水)
※ゲオにて同日より先行レンタル
◆【セル】
①DVD BOX 通常版 5,800円
②DVD BOX 豪華版 8,000円
③Blu-ray BOX 通常版 7,700円
④Blu-ray BOX 豪華版 12,000円

【レンタル】
⑤DVDレンタル Vol.1~2
仕様:
①③本編2枚組+特典映像
②④本編2枚組+特典ディスク1枚
⑤本編のみ全2巻

<映画&ドラマ「咲-Saki-」オリジナル・サウンドトラック情報>
タイトル:映画&ドラマ「咲-Saki-」オリジナル・サウンドトラック
音楽:T$UYO$HI
発売日:2017年2月1日(水)
定価:¥2,500+税
品番:VPCD- 81893
発売元・販売元:バップ
※DVD、サントラとも /レンタル版は発売・販売:アミューズソフト

***********************************

キャスト
浜辺美波 浅川梨奈 廣田あいか 古畑星夏 山田杏奈
加村真美 樋口柚子 星名美津紀 吉﨑 綾 武田玲奈
岡本夏美 あの 大西亜玖璃 長澤茉里奈 山地まり
永尾まりや 柴田杏花 小篠恵奈 金子理江 菊地麻衣
/ 長谷川朝晴 玉城裕規 佐野ひなこ / 夏菜

原作:小林 立(掲載「ヤングガンガン」スクウエア・エニックス刊)

監督:小沼雄一

脚本:森ハヤシ
音楽:T$UYO$HI(The BONEZ)
オープニングテーマ:「きみにワルツ」清澄高校麻雀部(Astro Voice)
エンディングテーマ:「ハローグッバイ」フレデリック(A-Sketch)
製作:沢桂一 相馬信之 松浦克義
チーフプロデューサー:岡本東郎 茶ノ前香 原田知明 丸山博雄 中川 岳 宇田川寧 阿部隆二
プロデューサー: 行実 良 竹内崇剛 深迫康之 山田香菜子 柴原祐一 木村康貴

撮影:長野泰隆 照明:児玉 淳
美術:山下修侍
録音:小林武史
装飾:山本 裕
編集:川村紫織
VFXスーパーバイザー:宗片純二 衣裳:加藤みゆき 衣裳制作:加藤紀子
ヘアメイク:内城千栄子 音響効果:渋谷圭介 闘牌指導:ケネス徳田 黒木真生 馬場裕一
キャスティング:あんだ敬一
助監督:石川浩之
制作担当:今井尚道
ラインプロデューサー:本島章雄
宣伝プロデューサー:亀山登美 廿樂未果
宣伝協力:トーハン プルーク
Special Thanks:アニメ「咲-Saki-」製作委員会・清澄高校麻雀部
麻雀協力:麻雀企画集団バビロン 日本プロ麻雀連盟
衣裳制作:バンダイアパレル

制作プロダクション:ダブ
宣伝:MUSA
配給:プレシディオ
製作: (VAP AMUSE MBS A-Sketch DUB SQUARE ENIX)
©小林 立/SQUARE ENIX・「咲」プロジェクト
   




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実写『咲‐Saki‐』ライバル校登場! アナタの推しメンは!?


映画情報どっとこむ ralph 異例の大ヒットを記録した少女たちの青春麻雀漫画『咲‐Saki‐』が、実写ドラマ・映画化プロジェクトを宣言。

昨年の放送では清澄高校が県予選に向かうまでが描かれ、当初は実写化への再現度に注目度が高かったが、ドラマの放送が進むにつれ、「原作通り!ストーリーが面白い!」「清澄高校の熱い絆に涙腺が・・・」などドラマ本筋を楽しむファンが増えてきたようだ。

そして年明けの≪特別編≫では、ベールに包まれていたライバル高校がいよいよ登場する。一部ファンの間では、「清澄以外のメンバーもはよっ!」「咲実写ってほかのキャスト出る出る詐欺www!?」といまやおそしと登場を待っているファンが多数いる模様!

全ライバル校の県予選へ向かうまでの様子が丁寧に描かれているそうで、各校の全国大会への思いを感じることが出来るストーリーに。

≪特別編≫を見ると、どの高校へも感情移入してしまい応援したくなる。

ドラマ「咲-Saki-」特別編 2017年1月 MBS/TBSドラマイズム枠にてスピンオフ放送!

MBS 1月8日(日) 日曜深夜25時05分
TBS 1月10日(火) 火曜深夜25時28分
※放送時間は予定につき、変更となる場合があります。

映画情報どっとこむ ralph

鶴賀学園は、加治木ゆみ(岡本夏美)がモモ(あの)を麻雀部に誘う、ファンには名シーンとして人気がある場面が描かれる。そして“ステルスモモ”(あの)はステルスのままなのか!?

風越女子高校は、日頃の雑用をすべてこなすキャプテンの福路美穂子(加村真美)への感謝の思いを込めたメンバーの様子が描かれます。


そして!龍門渕高校は、 龍門渕透華(永尾まりや) や国広一(柴田杏花)を中心に描かれ、“怪物”天江衣との出会いまでが描かれている。そして龍門渕メンバーが“ハマった(笑)”という透華口調も楽しみ!

ライバル校が登場し、全キャラクターも出演することになる《特別編》。

映画情報どっとこむ ralph 推しメンを見つけて、県大会(劇場公開)までカウントダウンとなった各高校の様子を楽しんで!

因に ぼくの推しメンは加治木ゆみ(岡本夏美)っす!でも・・あのちゃんも、いいんだよな・・・

で、この特別篇を見たら!!!!

美少女てんこ盛り!映画『咲-Saki-

2017年2月3日(金)より TOHOシネマズ日本橋ほか全国ロードショーへ!

公式HP:
www.saki-project.jp

公式Twitter:
@saki_project

<原作情報>
◆タイトル:「咲-Saki-」
◆原作:小林 立(掲載「ヤングガンガン」スクウェア・エニックス刊)
◆2006年より「ヤングガンガン」にて連載を開始。
 (ヤングガンガンは毎月第1・第3金曜日発売)
コミックス既刊1~16巻まで好評発売中 。

***********************************

キャスト:
浜辺美波 浅川梨奈 廣田あいか 古畑星夏 山田杏奈
加村真美 樋口柚子 星名美津紀 吉﨑 綾 武田玲奈
岡本夏美 あの 大西亜玖璃 長澤茉里奈 山地まり
永尾まりや 柴田杏花 小篠恵奈 金子理江 菊地麻衣 
/ 玉城裕規 長谷川朝晴 佐野ひなこ / 夏菜

原作:小林 立(掲載「ヤングガンガン」スクウェア・エニックス刊) 
脚本:森ハヤシ 音楽:T$UYO$HI(The BONEZ)
オープニングテーマ:「きみにワルツ」清澄高校麻雀部(Astro Voice)/エンディングテーマ:「ハローグッバイ」フレデリック(A-Sketch)
製作:沢 桂一 相馬信之 松浦克義 チーフプロデューサー:岡本東郎 茶ノ前香 原田知明 丸山博雄 中川 岳 宇田川寧 阿部隆二
プロデューサー: 行実 良 竹内崇剛 深迫康之 山田香菜子 柴原祐一 木村康貴 撮影:長野泰隆 照明:児玉 淳 美術:山下修侍
録音:小林武史 装飾:山本 裕 編集:川村紫織 VFXスーパーバイザー:宗片純二 衣裳:加藤みゆき 衣裳制作:加藤紀子 ヘアメイク:内城千栄子 音響効果:渋谷圭介 闘牌指導:ケネス徳田 黒木真生 馬場裕一 キャスティング:あんだ敬一 
助監督:石川浩之 制作担当:今井尚道 ラインプロデューサー:本島章雄 宣伝プロデューサー:亀山登美 廿樂未果 宣伝協力:トーハン プルーク
Special Thanks: アニメ「咲-Saki-」製作委員会・清澄高校麻雀部 
麻雀協力:麻雀企画集団バビロン 日本プロ麻雀連盟 衣裳制作:バンダイアパレル 制作プロダクション:ダブ 宣伝:MUSA 配給:プレシディオ
製作: (VAP AMUSE MBS A-Sketch DUB SQUARE ENIX)
監督:小沼雄一
©小林 立/SQUARE ENIX・「咲」プロジェクト




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