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窪塚洋介の新しい役が、グッと!心に沁みこむ『最初の晩餐』大ヒット記念 メイキング映像解禁!


映画情報どっとこむ ralph 染谷将太主演、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏など、日本映画界の豪華実力派俳優らが家族になる映画『最初の晩餐』(配給:KADOKAWA)が、大ヒット公開中!本作は、父の遺言であった“目玉焼き”から始まる唯一無二の“通夜ぶるまい”を通じて<家族になる瞬間>を過去と現在を織り交ぜながら、丁寧に描いて行く。SNS上では「とんでもない映画、久しぶりに邦画の良さが100%詰まった映画、家族を紡ぐ映画、素晴らしい。」、「『最初の晩餐』、ここ数年で一番泣いた」、「最初の晩餐とても良かった めちゃ泣いてしまったしお腹が空く映画だった🤤」など、といった大絶賛コメントも続々!

今まで見たことのない、窪塚洋介の新しい役が、グッと!心に沁みこむ。
1105「最初の晩餐」 再会の驚きと喜びが溢れ出す!『最初の晩餐』大ヒット記念 《すき焼きシーン》のメイキング映像、解禁!


『最初の晩餐』では、<目玉焼き>、<味噌汁>、<焼き魚>、<ラーメン>、<きのこピザ>、そして、<すき焼き>まで、普段、我々が日常的に食べている<食>を通じて、現代と過去の記憶を繋ぐ。なかでも、物語の後半に登場する<すき焼き>は、亡き父・日登志(永瀬正敏 )と大人になったシュン(窪塚洋介)の想い出がつもっている食べ物。監督と俳優陣で幾度も議論が尽くされ、永瀬、窪塚、斉藤による静かな熱演が名場面を生んだこの<すき焼き>のシーンでクランクアップ。アップの直後、声を震わせ挨拶をする斉藤の目に涙が……。
1105「最初の晩餐」 そんな、過去を回想しながら、再び<すき焼き>を囲むことになった現代の《すき焼きシーン》の裏側が明らかに!この度、『最初の晩餐』 《すき焼きシーン》メイキング映像が、解禁!父親になって帰ってきた兄シュンが、想い出の料理<すき焼き>を作ってでみんなで囲むシーン。窪塚が息子役を演じる子役と仲良く遊んでいる姿、そしてそんな姿を微笑みながら見つめている染谷、戸田、斉藤の姿が。再会の驚きと喜びが溢れ出すシーンだけに、家族の暖かさがたっぷりと感じ取れる現場の様子が伺える。また、合わせて父に死を粛々と受け入れ、お通夜に参加しているシュンの姿、窓側で父を望めている姿、そして、すき焼きを囲む家族の場面写真も到着。
1105「最初の晩餐」 今まで個性的な役が多かった窪塚にとって、大人のシュン役は新鮮だったそうで「割と変わった役、個性的な役が多かったんで、新鮮ですねえ。ふとした目線の動きだったりとか、ちょっとした息遣いだったりを表現できることが楽しいなと思った。」と、“普通の男性”役を演じる楽しさを再発見。父の死によって15年ぶりに家族と再会するという設定だけに、窪塚は、本作で最も印象的なシーンとしてこの再会のシーンを挙げ、「15年ぶりに麟太郎と玄関で会うシーンを結構何回も何回も撮ったけど、なんか言葉はすごく少なかったけど、交わさなかった分、たくさん会話ができたなと確認し合えた。あんな15年ぶりに会って、言葉はでないんだけどでも、何か言わなきゃなって、” よお ” という。その “よお “に万感の思いが込められる仕事って、ない。やっぱり、役者は楽しいなあと思いました。」と語り、誰しもがハッ!となるあのシーンの秘話を語った。


映画情報どっとこむ ralph 日本映画界珠玉の実力派が織りなす、静かながら胸を震わせる家族の物語。
この秋最も注目の1作『最初の晩餐』は、大ヒット公開中!

公式HP:
saishonobansan.com

染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏『最初の晩餐』ポスター 主人公・麟太郎役にはヴェネチア国際映画祭で日本人初となるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞した『ヒミズ』を始め、幅広い作品で多彩な顔を見せる実力派・染谷将太。その姉・美也子役に2019年後期 NHK連続テレビ小説「スカーレット」でヒロインを務める戸田恵梨香。兄シュン役にはマーティン・スコセッシ監督の『Silence-沈黙-』の窪塚洋介。さらに母・アキコ役に斉藤由貴、父・東 日登志役に永瀬正敏と、圧倒的な存在感を見せる。また、戸田恵梨香演じる美也子の少女時代を新海誠監督の最新アニメ『天気の子』のヒロインに抜擢された森七菜が、白石晃士監督『地獄少女』(11月15日公開)でメインキャストの一目連役をオーディションで射止めた楽駆が窪塚洋介演じるシュンの青年時代を演じるなど、若手俳優陣の瑞々しい演技も注目ポイント!監督は「サザンオールスターズ」のドキュメンタリー映画をはじめ、CMやミュージックビデオ、短編映画など、国際的に高い評価を受けている常盤司郎監督。構想7年、渾身のオリジナル脚本の本作が満を持しての長編映画デビュー作となる。

STORY
忘れられない味で僕らはもう一度、家族になった。

カメラマン東麟太郎(染谷将太)は父・日登志(永瀬正敏)の葬儀のために故郷へ帰ってきた。姉の美也子(戸田恵梨香)と準備をする中、母・アキコ(斉藤由貴)が、通夜ぶるまいは自分で作ると言い出した。やがて運ばれてきたのは、目玉焼き。親戚たちがざわつく中、麟太郎は気がつく。「これ、親父が初めて作ってくれた、料理です」なつかしい手料理を食べるたび、思い出が麟太郎たちの脳裏によみがえってくる。20年前に父と母が再婚した日、連れ子の兄シュン(窪塚洋介)と5人で暮らした日々のこと……。止まっていた家族の時が今、ゆっくりと動き出す。

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染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏
森七菜 楽駆 牧純矢 外川燎 池田成志 菅原大吉 カトウシンスケ 玄理 山本浩司 小野塚勇人 奥野瑛太 諏訪太朗

監督・脚本・編集:常盤司郎 
企画・プロデューサー: 杉山麻衣 プロデューサー: 森谷 雄/鈴木 剛 共同企画:中川美音子 音楽:山下宏明
撮影:山本英夫 照明:小野 晃 
美術:清水剛 装飾:澤下和好 
録音:小宮元 衣裳:宮本茉莉 ヘアメイク:橋本申二 
小道具:尹 恵嫄 フードコーディネーター:赤堀博美  
VFX:本田貴雄 
助監督:丸谷ちひろ 
制作担当:金子堅太郎 
音楽プロデューサー:鮫島充
協力:信州上田フィルムコミッション/上田市/上田市のみなさん
製作:『最初の晩餐』製作委員会 製作プロダクション:アットムービー 宣伝:ミラクルヴォイス 
配給:KADOKAWA 

2 0 1 9 年 / 日 本 / 1 2 7 分 / カラ ー / ヴィスタ サイズ / 5 . 1 c h /
©️2019『最初の晩餐』製作委員会 





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染谷将太、戸田恵梨香『最初の晩餐』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 染谷将太主演、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏など、日本映画界の豪華実力派俳優らが集結。
唯一無二の味で家族をおみおくりする、この秋最も注目の1作『最初の晩餐』が、公開中!

そして、この度、『最初の晩餐』公開を迎えた記念として、豪華キャスト陣が一堂に揃う公開記念舞台挨拶を開催!森七菜と戸田恵梨香、楽駆と窪塚洋介など、それぞれが学生時代と現代で同じ人物を演じており、本編では共演することのなかった彼ら“家族”が、今回のイベントでついに初の顔合わせ!それぞれの視点で見る家族の形と本作の魅力を語りました。
最初の晩餐
映画『最初の晩餐』公開記念舞台挨拶イベント
日時:11月2日(土)
会場:新宿ピカデリー
登壇:染谷将太、戸田恵梨香、斉藤由貴、永瀬正敏、森七菜、楽駆、常盤司郎監督

映画情報どっとこむ ralph 日本映画界を代表する豪華俳優陣が家族を演じる映画『最初の晩餐』が11月1日より、ついに全国公開!その公開記念舞台挨拶が行われ、主演の染谷将太、共演の戸田恵梨香、斉藤由貴、永瀬正敏、森七菜、楽駆、そして常盤司郎監督が参加した。

 企画スタートから7年の月日を経ての完成に常盤監督は「少ない人数で荒れ地を耕していたけれど、大勢の人の助けを借りてこの日を迎えることができました。かなり感動してます」と感激し「こっそり観に行った劇場が満席で…。ウルっときました」と早くも手応えを得ていた。
 主人公・東麟太郎役の染谷は、子役たちの演技に「最高でした。僕は本当に回想パートの空気感が好きで、自分がやりたかったなと思うくらいに楽しそうで。大人になってからの麟太郎は葛藤を抱える設定だったので、なんて楽しそうなんだと…」と羨ましそう。
 麟太郎の姉・美也子役の戸田は、自身の子供時代を演じた森について「なんてキラキラしているのかと羨ましくなったのと同時に、七菜ちゃんがどうしてこんなに綺麗なのかと。なんで私はこんなに声が低いのかと驚愕しました。生き生きと輝いていて、私はこんな10代を生きれていたのか?と思うくらい素敵でした」と自虐を交えて絶賛していた。
 その森は「ありがとうございました」と恐縮しながら「大人のパートを観たときに、キラキラした子供時代のパートが切なく感じて…。でも素敵な作品を様々な目線で観ることができたのも貴重な経験でした」とシミジミ。
 窪塚洋介扮する東シュンの青年時代を演じた楽駆は「本読みの際に2人だけでお会いして、僕はこの人になるんだ…と感慨深かった。大人のシュンの登場シーンを観たら、もう、圧巻。鳥肌と同時に涙が出てきて。本当に素敵でした」と窪塚との共演を喜んでいた。
 姉弟の義理の母・アキコ役の斉藤は、子役との撮影を振り返り「撮影中は緊張した空気が漂うけれど、美味しい食べ物が出てくると、子供たちが役をはみ出してはしゃぐ感じがあって、それが見ていて微笑ましかった。幸せな気持ちになる撮影で、それが画面にも表れています」と見どころに挙げた。
 東家の父・日登志役の永瀬は「登山シーンは緩いハイキングコース程度かと思ったら、断崖絶壁で…。でも一緒に登った楽駆は運動神経がいいのでどんどん行く」と苦笑い。小学生時代から高校時代までの美也子を演じた森については「その変わり目が自然で驚きました」と芸達者ぶりに目を見張っていた。

(続く)また映画の内容にちなんで「最後に誰と何を食べたいか?」との質問に染谷は「家族と寿司」といい「寿司は特別な時に食べることが多い。子供の頃からスーパーに行くと寿司をおやつ代わりに買うくらい好き。人生最後の一貫は巻物かな…いや、たまご?!」とニッコリ。一方の戸田は「家族と鍋」で「劇中に家族と一緒にすき焼きを食べるシーンがあるし、家族で一つのものを食べるって素敵。それが大事だとこの映画を観て思いました」と食卓を囲む重要性を口にしていた。

斉藤はフリップに桃の絵を書最いて「桃です。お味噌汁にするとこの世に未練が残ってしまいそうで。だから大切な人と一緒ではなくて、一人でさっぱりした美味しいものを食べて、後味を失くして一人で…と思う」と告白。永瀬は「南九州のソウルフードである、ガネです。みなさん知らないでしょ?ネットで調べて」とニヤリ。森は「家族と手巻き寿司」、楽駆は「母が作ってくれたおにぎりを一人で山で食べて死ぬ」、常盤監督は「『初の晩餐』のフルコースでしょ!」と映画にかけて答えた。
最後に主演の染谷は「家族を描いた映画は数あるけれど、ここまで素敵で正直な映画はありません。パズルのピースは合うけれど、揃った景色は真っ白。そこにどんなものを見るかはその人次第。色々な人にこの映画のことを伝えてほしい」と大ヒットを祈願した。

『死ぬまでにしたい10のこと』『エンディングノート』『おみおくりの作法』など終活、生き方への注目が集まる中、唯一無二の味で家族をおみおくりする、新たな物語が誕生! 日本映画界珠玉の実力派が織りなす、静かながら胸を震わせる家族の物語。この秋最も注目の1作『最初の晩餐』は、大ヒット上映中。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、親父の遺言により、”目玉焼き”から始まる唯一無二の”通夜ぶるまい”を通じて<家族になる瞬間>を過去と現在をまじえながら描いて行く、静かながら胸を震わせる家族の物語。

主人公・麟太郎役はヴェネチア国際映画祭で日本人初となるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞した『ヒミズ』を始め、幅広い作品で多彩な顔を見せる実力派・染谷将太。その姉・美也子役に2019年後期 NHK連続テレビ小説「スカーレット」でヒロインを務める戸田恵梨香、兄シュン役にはマーティン・スコセッシ監督の『Silence-沈黙-』の窪塚洋介と実力派の豪華俳優陣が初の兄姉弟役を演じる。さらに染谷らの両親役には、斉藤由貴、永瀬正敏らが揃いその圧倒的な存在感でドラマに深い背景を描いている。また、森七菜や楽駆ら若手の瑞々しい演技も注目だ。監督はサザンオールスターズのドキュメンタリー映画をはじめ、CMやミュージックビデオ、短編映画など、国際的に高い評価を受けている常盤司郎監督。構想7年、渾身のオリジナル脚本の本作が満を持しての長編映画デビュー作となる。

映画情報どっとこむ ralph 映画『最初の晩餐』大ヒット上映中!

公式HP:
saishonobansan.com

染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏『最初の晩餐』ポスター
STORY
忘れられない味で僕らはもう一度、家族になった。

カメラマン東麟太郎(染谷将太)は父・日登志(永瀬正敏)の葬儀のために故郷へ帰ってきた。姉の美也子(戸田恵梨香)と準備をする中、母・アキコ(斉藤由貴)が、通夜ぶるまいは自分で作ると言い出した。やがて運ばれてきたのは、目玉焼き。親戚たちがざわつく中、麟太郎は気がつく。「これ、親父が初めて作ってくれた、料理です」なつかしい手料理を食べるたび、思い出が麟太郎たちの脳裏によみがえってくる。20年前に父と母が再婚した日、連れ子の兄シュン(窪塚洋介)と5人で暮らした日々のこと……。止まっていた家族の時が今、ゆっくりと動き出す。

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染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏
森七菜 楽駆 牧純矢 外川燎 池田成志 菅原大吉 カトウシンスケ 玄理 山本浩司 小野塚勇人 奥野瑛太 諏訪太朗

監督・脚本・編集:常盤司郎 企画・プロデューサー: 杉山麻衣 プロデューサー: 森谷 雄/鈴木 剛 共同企画:中川美音子 音楽:山下宏明
撮影:山本英夫 照明:小野 晃 美術:清水剛 装飾:澤下和好 録音:小宮元 衣裳:宮本茉莉 ヘアメイク:橋本申二 小道具:尹 恵嫄 フードコーディネーター:赤堀博美  VFX:本田貴雄 助監督:丸谷ちひろ 制作担当:金子堅太郎 音楽プロデューサー:鮫島充
協力:信州上田フィルムコミッション/上田市/上田市のみなさん製作:『最初の晩餐』製作委員会
製作プロダクション:アットムービー 宣伝:ミラクルヴォイス 配給:KADOKAWA 

2 0 1 9 年 / 日 本 / 1 2 7 分 / カラ ー / ヴィスタ サイズ / 5 . 1 c h /
©️2019『最初の晩餐』製作委員会 
   




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染谷将太、永瀬正敏 登壇『最初の晩餐』公開記念トークショー


映画情報どっとこむ ralph 染谷将太主演、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏など、日本映画界の豪華実力派俳優らが集結。唯一無二の味で家族をおみおくりする、この秋最も注目の1作『最初の晩餐』が、2019年11月1日(金)より、全国公開が決定!

そして、この度、『最初の晩餐』公開を記念して、トークショーを実施いたしました!本イベントでは、主演の染谷将太、父親役の永瀬正敏が登壇し、本作で描かれた亡き父親の通夜で振る舞われた“思い出の味”をキーワードに、映画の見所を“親子“で語りました。
最初の晩餐:染谷将太、永瀬正敏登壇!公開記念トークショー (1)[1]
映画『最初の晩餐』公開記念トークショーイベント
日時:10月15日(火)20:45〜21:15
会場:神楽座KADOKAWA
登壇:染谷将太、永瀬正敏

映画情報どっとこむ ralph CMやミュージックビデオ、短編映画などで国際的に高い評価を受けている常盤司郎監督が構想7年をかけて完成させた長編映画デビュー作。

企画立ち上げ当初からオファーを受けていた染谷さんは

染谷さん:家族を描きながらも説教くさくなくて、複雑なんだけれどとてもポジティブ。これまでに出会ったことのない作品。家族って結局わからないんだけれど、それでいい!と背中を押してくれた気がしました。
最初の晩餐:染谷将太登壇! と常盤監督が手掛けたオリジナルストーリーにゾッコン。タイトルに惹かれたという永瀬さんは

永瀬さん:いいタイトルだと思って脚本を読んだら、回想シーンの扱い方がとても上手で素晴らしいと思った。そして染谷君が素晴らしいです。

と手放し絶賛だった。

劇中には様々な料理が登場する。
染谷さんが印象的だったのは、“おはぎ”。

染谷さん:食べると口の中の水分が奪われてむせる。でもそれが笑いになっているし、溜まっていた気持ちが同時に吐き出される。そのトリガーになるのが“おはぎ”という。台本の段階から最高のシチュエーションでした!

と狙い通りの出来栄えに満足気。一方で・・・

永瀬さん;ロケ弁の炊き込みご飯を娘役の森七菜さんがおにぎりとして握ってくれて。それを移動中に食べました。人の手が加わるだけでこんなに美味しくなるのかと…。

と感動していた。

また永瀬さんは登山シーンを振り返り

永瀬さん:台本を読んだときはニコニコなハイキング程度かと思っていたので、まさか崖を登るロッククライミングだとは思わず。頑張って登りましたが、役作りのために食事制限をしていたので凄く疲れてしまって。大変ご迷惑をおかけしました。

と知られざる苦労を紹介した。

戸田恵梨香さんとの共演に

染谷さん:姉貴っぷりが凄くて、そこに甘えればいいと思った。戸田さんがどんどん道を切り開いてくれるので、僕はそこにただ付いて行けば姉弟になれて。助かりました。

と感謝しきり。母役の斉藤由貴さんについても

染谷さん:確実に揺るがない、ブレない佇まいというのがあって。そこに甘えればいいんだと思った。

とニヤリ。窪塚洋介さんとの共演には

染谷さん:登場場面ではまさに『洋介さんキター!』となった。

とそのカリスマ性に眩しそうだった。一方で永瀬さんはデビュー時からお世話になっていた相米慎二監督作で、斉藤さんの初主演映画『雪の断章-情熱-』の現場でスタッフとして参加していたことを明かし
最初の晩餐:永瀬正敏登壇!公開記念トークショー 永瀬さん:だからちょっと関わりがあるんです。その時から考えると、斉藤さんと共演できて幸せ。

とシミジミ。窪塚さんについては

永瀬さん:時間が経っての久々の共演でしたが、嬉しかったですね。

と再会を喜んでいた。

最後に・・・

染谷さん:食事を通して家族について自分の記憶を巡り、美味しさや幸せや悲しさが押し寄せてくるけれど、それをすべてひっくるめて前進できることに感動しました。一つ一つのピースが揃って最後にパズルは完成するけれど、観た方によって絵柄が違う。そんな作品です。

永瀬さん:僕も昨年一人家族を亡くし、撮影中と今ではこの映画の感じ方も変わりました。色々な方に監督の7年の想いと共に美味しく観てほしいです。

と其々アピールした。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、親父の遺言により、”目玉焼き”から始まる唯一無二の”通夜ぶるまい”を通じて<家族になる瞬間>を過去と現在をまじえながら描いて行く、静かながら胸を震わせる家族の物語。

主人公・麟太郎役はヴェネチア国際映画祭で日本人初となるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞した『ヒミズ』を始め、幅広い作品で多彩な顔を見せる実力派・染谷将太。その姉・美也子役に2019年後期 NHK連続テレビ小説「スカーレット」でヒロインを務める戸田恵梨香、兄シュン役にはマーティン・スコセッシ監督の『Silence-沈黙-』の窪塚洋介と実力派の豪華俳優陣が初の兄姉弟役を演じる。さらに染谷らの両親役には、斉藤由貴、永瀬正敏らが揃いその圧倒的な存在感でドラマに深い背景を描いている。監督はサザンオールスターズのドキュメンタリー映画をはじめ、CMやミュージックビデオ、短編映画など、国際的に高い評価を受けている常盤司郎監督。構想7年、渾身のオリジナル脚本の本作が満を持しての長編映画デビュー作となる。
最初の晩餐
『最初の晩餐』

公式HP:
https://saishonobansan.com

染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏『最初の晩餐』ポスター
《STORY》
忘れられない味で僕らはもう一度、家族になった。
カメラマン東麟太郎(染谷将太)は父・日登志(永瀬正敏)の葬儀のために故郷へ帰ってきた。姉の美也子(戸田恵梨香)と準備をする中、母・アキコ(斉藤由貴)が、通夜ぶるまいは自分で作ると言い出した。やがて運ばれてきたのは、目玉焼き。親戚たちがざわつく中、麟太郎は気がつく。
「これ、親父が初めて作ってくれた、料理です」なつかしい手料理を食べるたび、思い出が麟太郎たちの脳裏によみがえってくる。20年前に父と母が再婚した日、連れ子の兄シュン(窪塚洋介)と5人で暮らした日々のこと……。止まっていた家族の時が今、ゆっくりと動き出す。

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出演:染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏 森七菜 楽駆 ほか 監督・脚本・編集:常盤司郎 企画・プロデューサー: 杉山麻衣
プロデューサー: 森谷 雄/鈴木 剛 共同企画:中川美音子 

音楽:山下宏明 
撮影:山本英夫 
照明:小野 晃 
美術:清水剛 装飾:澤下和好 録音:小宮元 衣裳:宮本茉莉 ヘアメイク:橋本申二 
小道具:尹 恵嫄 フードコーディネーター:赤堀博美 製作:『最初の晩餐』製作委員会 
製作プロダクション:アットムービー 
配給:KADOKAWA 
©️2019『最初の晩餐』製作委員会




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一筋縄ではいかないラブストーリー 窪田正孝 x 小西桜子『初恋』最高に濃厚な一夜が詰まった場面写真


映画情報どっとこむ ralph 三池崇史監督×窪田正孝主演の映画『初恋』が2020年2月28日(金)に日本公開します。
カンヌ国際映画祭監督週間やトロント国際映画祭ミッドナイト・マッドネス部門での上映、さらにはオースティンで行われたファンタスティック映画祭では、三池監督が日本人初となる<特別栄誉賞>を受賞し、“世界の三池”最新作は、全米公開を目前にして早くも世界中の映画ファンを大いに沸かせている本作。

続々と海外の映画祭の出品が決まっており、世界中からの熱い視線を集めています。

ついに超異例の全米“先行”公開を記念して、本作の“最高に濃厚な一夜”が詰まった場面写真を解禁します。

9月27日(金)に全米公開となり2週目は40館に拡大、最終は100館程度の公開を見込んでいる本作。
初週の館アベレージは10,576ドルと好成績を収め、米レビューサイトRotten Tomatoesでは97%フレッシュという驚異の高評価を獲得!(2019年10月7日時点)「三池崇史が心とユーモアを注ぎ込み、興奮する強力なカクテルを完成させた!」

「超暴力的でキュートな出会いを描いたサバイバルナイトだ!」など絶賛の声が相次ぎ、男女のキュートな出会いを表すジャンル“meet-cute”を使い、本作を“Miike meet-cute”と呼ぶ声も。

映画祭の上映後には、“三池監督の映画製作のエネルギーがぎゅっと詰まっている!”と世界の三池ファンから興奮の声が飛び交うなど、三池監督“初”のラブストーリーは瞬く間に世界中へ拡散している。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁となった場面写真には、モニカ(小西桜子)を守るかのように銃を構える天才プロボクサー葛城レオ(窪田正孝)、
威厳を放つヤクザの権藤(内野聖陽)、
血を流し叫ぶジュリ(ベッキー)、
なぜか一緒に写る刑事の大伴(大森南朋)とヤクザの加瀬(染谷将太)など、
濃厚なキャラクターたちの姿が収められています。彼らが一夜の中でどのように出会い、絡み合っていくのか…。

映画情報どっとこむ ralph 一筋縄ではいかない予測不能な三池監督節炸裂な純度の高いラブストーリーにご期待ください!

映画『初恋』

公式HP:
hatsukoi-movie.jp 
公式Twitter:
@hatsukoi2020

初恋ポスター 物語・・・
―最期に出会った、最初の恋―

舞台は、さまざまな事情を抱えた人間たちが流れ込む欲望の街・新宿歌舞伎町。
天涯孤独ながら希有な才能を持つプロボクサーの葛城レオ(窪田正孝)が、負けるはずのない相手との試合でKO負けを喫し、試合後の診察で余命いくばくも無い病に侵されていることを知る。
自暴自棄になったレオが、気もそぞろに繁華街を歩いていると、男に追われる少女に出くわす。
ただ事ではない様子を察したレオは条件反射的に男をKO。
気を失った男のポケットにあった、警察手帳をとっさに懐へとしまうと、少女の後を追った。
少女はモニカ(小西桜子)と名乗り、親の虐待から逃れるように街へ流れついて、ヤクザに囚われていたことを明かす。
KOされた男は悪徳刑事・大伴(大森南朋)でヤクザの策士・加瀬(染谷将太)と裏で手を組み、ヤクザの資金源となる“ブツ”を横取りしようと画策、モニカを見張っていたのだ。
ヤクザと大伴から追われる身となったレオだが、モニカと自らの境遇が重なる部分もあり、どうせ短い命ならと半ばやけくそで彼女を救おうと決意する。
一方で、モニカと共に資金源となる“ブツ”が消えさらにヤクザの一員・ヤス(三浦貴大)が殺されたことを彼女のジュリ(ベッキー)から知らされる組員一同は、組長代行(塩見三省)の基で今にも一触即発の様相を呈している。
一連の事件をチャイニーズマフィアの仕業だと踏んだ組随一の武闘派・権藤(内野聖陽)が組の核弾頭・市川(村上淳)と共に復讐を決意し、ジュリも後を追った。
ヤクザとチャイニーズマフィアに悪徳刑事。
ならず者たちの争いに巻き込まれた孤独なレオとモニカが行きつく先に待ち受けるものとは……。
欲望渦巻く繁華街で出会った孤独な二人が過ごした、人生で最も濃密な一夜の結末や如何に。


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窪田正孝 大森南朋 染谷将太 小西桜子 ベッキー
三浦貴大 藤岡麻美 顏正國 段鈞豪 矢島舞美 出合正幸
村上 淳 滝藤賢一 ベンガル 塩見三省 ・ 内野聖陽

監督:三池崇史 脚本:中村雅 音楽:遠藤浩二
企画・プロデュース:紀伊宗之 プロデューサー:ジェレミー・トーマス 坂美佐子 前田茂司 伊藤秀裕 小杉宝
共同プロデューサー:飯田雅裕 ラインプロデューサー:今井朝幸 青木智紀 キャスティングプロデューサー:山口正志
撮影:北信康(J.S.C.) 照明:渡部嘉 美術:清水剛 録音:中村淳 装飾:岩井健志 編集:神谷朗
VFXスーパーバイザー:太田垣香織 キャラクタースーパーバイザー:前田勇弥 ヘアメイク:石部順子 
画コンテ:相馬宏充 スーパーヴァイジングサウンドエディター:勝俣まさとし
スタントコーディネーター:辻井啓伺  カースタント:雨宮正信 野呂真治 俳優担当:平出千尋
助監督:山口将幸 制作担当:鈴木勇 音楽プロデューサー:杉田寿宏
製作:「初恋」製作委員会 制作プロダクション:OLM 制作協力:楽映舎
配給:東映
PG12
(C)2020「初恋」製作委員会




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染谷将太×戸田恵梨香×窪塚洋介×斉藤由貴x永瀬正敏 直筆メッセージ到着!『最初の晩餐』激レア家族写真公開!


映画情報どっとこむ ralph 染谷将太主演、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏など、日本映画界の豪華実力派俳優らが家族になる映画『最初の晩餐』(配給:KADOKAWA)が、2019年11月1日(金)より、全国公開!

本作は、父の遺言であった“目玉焼き”から始まる唯一無二の“通夜ぶるまい”を通じて<家族になる瞬間>を過去と現在を織り交ぜながら、丁寧に描いて行く。

この度、映画『最初の晩餐』激レア家族写真を大公開!

思い出の手料理とともにたどる、家族の記憶。浮かんでは消える小 さな傷とやわらかな時間、そして明かされる秘密。煩わしいから、愛おしい、家族の物語が描かれる『最初の晩餐』。今回解禁された場面写真では、カメラマンでもある麟太郎(染谷将太)が、亡くなった父を送った後、家族みんなで集合写真を撮影した一場面が収められている。
HBD染谷将太「最初の晩餐」 「最初の晩餐」家族写真[
映画情報どっとこむ ralph また、主要キャストによる”家族”をテーマにした直筆メッセージが到着。
<家族>をテーマにしている本作への想いをそれぞれの形で披露。

主演の染谷将太は、家族とはどういう存在か?という問いかけに対し「自分が戻れる場所だと思っています。自分が自分でいられる場所だと思いますし、それが理想だとは思いますけど。少なからず、そういう希望を抱けるからこそ、外の世界に一歩踏み出せると捉えています。」というコメントを寄せており、直筆メッセージでは、本作の想いについて家族のあり方、そして、自分の家族に置き換えてみたメッセージを残している。
染谷将太メッセージ
麟太郎の姉・美也子役の戸田恵梨香にとって家族とは「よく分からなくなりました。絶対的なものだし、大切で間違いのない存在ではあります。でも、家族であってもその糸は簡単に切れてしまうんだと、この作品を通じて感じました。向き合い続けなければいけないし、切れない存在なんだな、と思いました。」と語り、直筆メッセージでは、納得できる答えにたどり着いた心境を綴っている。
戸田恵梨香メッセージ
麟太郎の兄・シュン役の窪塚洋介が考える家族とは「かけがえのない存在です。とはいえ、かけかえてるんですけども、別れた嫁も今の嫁も仲良く、それを込み込みで、俺らの両親とも繋がっていて、子供も前の嫁の子供と今の嫁の子供もいるけども、それで一つというか。いろんなこと言う人はいるけど、でも別に誰に見せるための家族でもないわけで、自分たちが幸せを感じ、自分たちが必要で寄り添って一緒にいることが幸せだし、うれしいこと。煩わしいこと、大変なことがないわけじゃないけど、でもそういうのも込みで幸せの一部って思う。」と答えており、本作に向き合ってほしい気持ちを直筆メッセージに込めている。
窪塚洋介メッセージ
そして、母親役の斉藤由貴は「私は今、子供を持っていて、うまくいかない部分とかもいっぱいあるし、ただ、ステレオタイプのかくあるべき、ということではない。私から一番何を渡せるか、模索している最中です。」と心境を語り、
 斉藤由貴メッセージ
父親役の永瀬正敏は「たとえ離れていても側にある。当たり前と感じられていた幸せを今は重く受け止めています。この作品を観る度に、今までとは違った思いが芽生えるかもしれません。」と、直筆メッセージを寄せ、本作の魅力を伝えた。
永瀬正敏メッセージ
映画情報どっとこむ ralph 『死ぬまでにしたい10のこと』『エンディングノート』『おみおくりの作法』など終活、生き方への注目が集まる中、唯一無二の味で家族をおみおくりする、新たな物語が誕生! 日本映画界珠玉の実力派が織りなす、静かながら胸を震わせる家族の物語。

『最初の晩餐』

11月1日(金)新宿ピカデリーほか、全国ロードショー!

公式HP:https://saishonobansan.com

染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏『最初の晩餐』ポスター
主人公・麟太郎役にはヴェネチア国際映画祭で日本人初となるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞した『ヒミズ』を始め、幅広い作品で多彩な顔を見せる実力派・染谷将太。その姉・美也子役に2019年後期 NHK連続テレビ小説「スカーレット」でヒロインを務める戸田恵梨香。兄シュン役にはマーティン・スコセッシ監督の『Silence-沈黙-』の窪塚洋介。さらに母・アキコ役に斉藤由貴、父・東 日登志役に永瀬正敏と、圧倒的な存在感を見せる。また、戸田恵梨香演じる美也子の少女時代を新海誠監督の最新アニメ『天気の子』(公開中)のヒロインに抜擢された森七菜が、白石晃士監督『地獄少女』(11月15日公開)でメインキャストの一目連役をオーディションで射止めた楽駆が窪塚洋介演じるシュンの青年時代を演じるなど、若手俳優陣の瑞々しい演技も注目ポイント!監督は「サザンオールスターズ」のドキュメンタリー映画をはじめ、CMやミュージックビデオ、短編映画など、国際的に高い評価を受けている常盤司郎監督。構想7年、渾身のオリジナル脚本の本作が満を持しての長編映画デビュー作となる。

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染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏
森七菜 楽駆 牧純矢 外川燎 池田成志 菅原大吉 カトウシンスケ 玄理 山本浩司 小野塚勇人 奥野瑛太 諏訪太朗

監督・脚本・編集:常盤司郎 
企画・プロデューサー: 杉山麻衣
プロデューサー: 森谷 雄/鈴木 剛 
共同企画:中川美音子 音楽:山下宏明
撮影:山本英夫 照明:小野 晃 美術:清水剛 装飾:澤下和好 
録音:小宮元 衣裳:宮本茉莉 ヘアメイク:橋本申二 小道具:尹 恵嫄 フードコーディネーター:赤堀博美 
VFX:本田貴雄 助監督:丸谷ちひろ 制作担当:金子堅太郎 音楽プロデューサー:鮫島充
協力:信州上田フィルムコミッション/上田市/上田市のみなさん

製作:『最初の晩餐』製作委員会 
製作プロダクション:アットムービー 
宣伝:ミラクルヴォイス 配給:KADOKAWA 

2 0 1 9 年 / 日 本 / 1 2 7 分 / カラ ー / ヴィスタ サイズ / 5 . 1 c h /

©️2019『最初の晩餐』製作委員会 




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人生で最高に濃密な一夜が、はじまる。窪田正孝x小西桜子『初恋』特報映像とポスター到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、主演・窪田正孝×監督・三池崇史で話題の映画『初恋』(東映配給)の日本公開が2020年2月28日(金)に決定!この度、特報映像と2種類のポスタービジュアルも到着しました。

先日行われた、トロント国際映画祭のミッドナイト・マッドネス部門での上映、フランス・パリのエトランジェ映画祭での上映が大盛況のうちに終了し、9/27(金)の全米公開にも大きな期待がかかっています。

今回到着した特報映像では、負けるはずのない相手にKOされ運び込まれた病院で、自分の余命がわずかだと突き付けられて自暴自棄になっていた天才プロボクサー葛城レオ(窪田正孝)と、刑事の大伴(大森南朋)に追われて逃げるモニカ(小西桜子)の衝撃的な出会いが映し出されます。

大伴に強烈なパンチを浴びせ見ず知らずのモニカを助けたことから、レオの人生の歯車は一気に狂いはじめます…!

窪田正孝、内野聖陽、大森南朋、染谷将太、小西桜子、ベッキー、村上 淳、塩見三省といった日本の映画界を牽引する豪華キャストが集結。あらゆるジャンルの作品を数多く手がけ世界中を虜にしてきた三池監督によって“人生で最高に濃密な一夜”を鮮烈に描き出した自身初のラブストーリーが世に放たれます。


映画情報どっとこむ ralph 併せて到着したのは2種類のポスター。

淡い色合いに包まれたレオとモニカが静かに正面を見据え「最期に出会った、最初の恋」とコピーが添えられた“初恋”感が感じられるビジュアルと、
初恋ポスター 個性的な8人のキャラクターが眼光鋭く正面を見据える姿が並び「誰ひとり欠けても、この恋は生まれなかった」と意味深なコピーが並んだ“ドラマ”と“事件”を感じさせる2種類のポスターです。
初恋ポスター
映画情報どっとこむ ralph 「バイオレンスよ、さらば!」と初挑戦のラブストーリーに向けてコメントを寄せた三池監督ですが、一筋縄ではいかない予測不能な三池監督節炸裂な純度の高いラブストーリーにご期待ください。

映画『初恋

公式HP:
hatsukoi-movie.jp

Twitter:
@hatsukoi2020



―最期に出会った、最初の恋―

舞台は、さまざまな事情を抱えた人間たちが流れ込む欲望の街・新宿歌舞伎町。天涯孤独ながら希有な才能を持つプロボクサーの葛城レオ(窪田正孝)が、負けるはずのない相手との試合でKO負けを喫し、試合後の診察で余命いくばくも無い病に侵されていることを知る。自暴自棄になったレオが、気もそぞろに繁華街を歩いていると、男に追われる少女に出くわす。ただ事ではない様子を察したレオは条件反射的に男をKO。気を失った男のポケットにあった、警察手帳をとっさに懐へとしまうと、少女の後を追った。少女はモニカ(小西桜子)と名乗り、親の虐待から逃れるように街へ流れついて、ヤクザに囚われていたことを明かす。KOされた男は悪徳刑事・大伴(大森南朋)でヤクザの策士・加瀬(染谷将太)と裏で手を組み、ヤクザの資金源となる“ブツ”を横取りしようと画策、モニカを見張っていたのだ。ヤクザと大伴から追われる身となったレオだが、モニカと自らの境遇が重なる部分もあり、どうせ短い命ならと半ばやけくそで彼女を救おうと決意する。一方で、モニカと共に資金源となる“ブツ”が消えさらにヤクザの一員・ヤス(三浦貴大)が殺されたことを彼女のジュリ(ベッキー)から知らされる組員一同は、組長代行(塩見三省)の基で今にも一触即発の様相を呈している。一連の事件をチャイニーズマフィアの仕業だと踏んだ組随一の武闘派・権藤(内野聖陽)が組の核弾頭・市川(村上淳)と共に復讐を決意し、ジュリも後を追った。
ヤクザとチャイニーズマフィアに悪徳刑事。ならず者たちの争いに巻き込まれた孤独なレオとモニカが行きつく先に待ち受けるものとは……。欲望渦巻く繁華街で出会った孤独な二人が過ごした、人生で最も濃密な一夜の結末や如何に。

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窪田正孝 大森南朋 染谷将太 小西桜子 ベッキー
三浦貴大 藤岡麻美 顏正國 段鈞豪 矢島舞美 出合正幸
村上 淳 滝藤賢一 ベンガル 塩見三省 ・ 内野聖陽

監督:三池崇史
脚本:中村雅 音楽:遠藤浩二
企画・プロデュース:紀伊宗之 プロデューサー:ジェレミー・トーマス 坂美佐子 前田茂司 伊藤秀裕 小杉宝
共同プロデューサー:飯田雅裕 ラインプロデューサー:今井朝幸 青木智紀 キャスティングプロデューサー:山口正志
撮影:北信康(J.S.C.) 照明:渡部嘉 美術:清水剛 録音:中村淳 装飾:岩井健志 編集:神谷朗
VFXスーパーバイザー:太田垣香織 キャラクタースーパーバイザー:前田勇弥 ヘアメイク:石部順子 画コンテ:相馬宏充 スーパーヴァイジングサウンドエディター:勝俣まさとし
スタントコーディネーター:辻井啓伺  カースタント:雨宮正信 野呂真治 俳優担当:平出千尋 助監督:山口将幸 制作担当:鈴木勇 音楽プロデューサー:杉田寿宏
製作:「初恋」製作委員会
制作プロダクション:OLM 制作協力:楽映舎
配給:東映
(C)2020「初恋」製作委員会
PG12




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染谷将太、戸田恵梨香らの思い出の味は?映画『最初の晩餐』完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph 染谷将太主演、戸田恵梨香、窪塚洋介、斎藤由貴、永瀬正敏など、日本映画界の豪華実力派俳優らが家族になる映画『最初の晩餐』が、2019年11月1日(金)より、全国公開となります。
染谷将太、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏『最初の晩餐』
そして、この度、9月15日(日)豪華出演陣が⼀堂に集結し『最初の晩餐』完成披露試写会を行いました!

イベントでは、初めての姉弟役を演じた染谷将太さん、戸田恵梨香さんを始め、斎藤由貴さん、永瀬正敏さん、常盤司郎監督の5名が登場。本作で描かれた亡き父親の通夜で振る舞われた“思い出の味”をキーワードに、家族との忘れられない思い出や、家族だけのマイルールエピソードを語りました。

染谷将太、戸田恵梨香、斎藤由貴、永瀬正敏、常盤司郎監督「最初の晩餐」0915完成披露イベント
映画『最初の晩餐』完成披露試写会イベント
日時:9月15日(日)
会場:新宿ピカデリー
登壇:染谷将太、戸田恵梨香、斎藤由貴、永瀬正敏、常盤司郎監督

映画情報どっとこむ ralph 独⽴して2年⽬のカメラマン・東麟太郎役の染谷さんは

染谷さん:家族を語る物語で、ここまで説教くさくないものに初めて出会った。台本を読んだときに、優しく背中を押してくれるような気持ちになった。

と出演理由を明かし

染谷さん:ただ『やらせてください』と言って3年半音信不通状態で、企画自体がなくなったと思った。でも『やります!』と連絡をいただき、嬉しかった。最初は自主映画になるものだと思っていたので、(錚々たるキャストの)みなさまとご⼀緒に作り上げることになって嬉しい限りです。

と完成までの紆余曲折を振り返った。


麟太郎の姉・美也子役の戸田さんは

戸田さん:台本をもらったタイミングが、私自身が家族のことについて考えていた時。台本を読んだときに、作品を通して『家族とは︖』という答えについて考えたいと思いました。

と、本作とのこ縁を感じたよう。染谷さんとの共演を

戸田さん:この変な人と⼀緒にやりたいと思いました!

とユーモア交じりに喜び

戸田さん:染谷君はよくわからない人。流すのが上手だし、ボソッということが意外と核心を突いていたりする。見ていて⾯⽩い人です。

と個性にゾッコン。それには

染谷さん:そんなに変じゃないですよ?わりと大丈夫ですよ?

と自ら訂正していた。


映画情報どっとこむ ralph 姉弟の義理の母・アキコ役の斎藤さんは、劇中、家族が味噌汁でもめるシーンをお気に⼊りに挙げて

斎藤さん:味噌汁の味は家庭によって違いがある。それについて子供たちが子供なりにせめぎ合うシーンが本当にいじらしくて愛らしい。常盤監督の原風景が宿っているのかも。

と分析し、染谷さんの子供時代を演じた子役について

斎藤さん;染谷君とも似ているし、監督にも似ていました!

と明かしました。
また、窪塚の少年時代を演じた楽駆さん、戸田の少女時代を演じた森七菜さんほか、子役たちの演技について

染谷さん:鳥肌が⽴つくらい最高でした。

と唸り、

戸田さん:子供から大人に変化する姿に違和感がない。こんな奇跡があるんだと。見事なキャスティングに感動しました。

と驚き顔だった。東家の父・日登志役の永瀬さんは、劇中で振る舞われる食卓のメニューが

永瀬さん:全部が美味しい。なぜロケ弁が用意されていたのか…。撮影で振る舞われた食事をみんなで食べた⽅がいいのではないかと思うくらいに美味しい食事でした。

と舞台裏を紹介した。

映画情報どっとこむ ralph 今回映画の内容にちなんで「家族の思い出の味」を聞かれ

染谷さん:ニつありますね。子供の頃に母親が唐揚げを揚げようとしたら油が爆発したこと。それをヘラヘラ笑いながら見ていた自分も、目玉焼きを焼こうとしたら爆発したこと!

とワイルドな思い出を明かし

染谷さん:味の思い出ではないですね…。

と笑わせた。

戸田さんの思い出の味は、本作でも家族の思い出として登場していた「餃子」。

戸田さん:戸田家は毎週土曜日に家族で餃子を作りました。『また餃子!?』とイヤだったけれど、父が『みんなで餃子を作るん、楽しいやろ?』と言ったときに、父がその時間を大切にしているんだと初めて気づいて、それから餃子が愛おしくなりました。

とシミジミ。劇中では斎藤さんと餃子を作るシーンでは

戸田さん:餃子を静かに包んでいるだけで、色々な思いが湧き上がってきました。

と特別な思いを抱いていた。


斎藤さん;家族で遠出する際に両親が作ったおにぎり。母はふんわり、父はきっちり固く三角に。ニ人の性格が出たおにぎりをお昼の車中で食べた思い出があります!

と回想。

永瀬さん:おふくろの味。去年急におふくろを亡くして、今はおふくろが作った料理ならば何でも食べたい。できることならば食べてみたいですね。

と母親への愛を口にしていた。

映画情報どっとこむ ralph 構想から7年程の月日を経た完成に

常盤監督:日本を代表する俳優陣で映画監督デビューしたのは、映画界で僕くらいだと思います。苦労したことはほぼ記憶になくて、演技派家族が見事に集まってくれました。

と万感の思い。初期から参加を表明して

染谷さん:家族を描いた映画ですが、優しい映画です。観終わった後に家族や大事な人を思うような作品になりました。ふっと背中を押してくれる映画だし、美味しい映画です。楽しんで観てほしい。

と観客に向けてアピールしていた。

染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏『最初の晩餐』ポスター
『最初の晩餐』

は、11月1日(金)新宿ピカデリーほか、全国ロードショー!。

《STORY》
忘れられない味で僕らはもう⼀度、家族になった。
カメラマン東麟太郎(染谷将太)は父・日登志(永瀬正敏)の葬儀のために故郷へ帰ってきた。姉の美也子(戸田恵梨香)と準備をする中、母・アキコ(斎藤由貴)が、通夜ぶるまいは自分で作ると言い出した。やがて運ばれてきたのは、目玉焼き。親戚たちがざわつく中、麟太郎は気がつく。「これ、親父が初めて作ってくれた、料理です」なつかしい手料理
を食べるたび、思い出が麟太郎たちの脳裏によみがえってくる。20年前に父と母が再婚した日、連れ子の兄シュン(窪塚洋介)と5人で暮らした日々のこと……。⽌まっていた家族の時が今、ゆっくりと動き出す。

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染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斎藤由貴 永瀬正敏
森七菜 楽駆 牧純矢 外川燎 池田成志 菅原大吉 カトウシンスケ 玄理 山本浩司 小野塚勇人 奥野瑛太 諏訪太朗

監督・脚本・編集:常盤司郎
企画・プロデューサー: 杉山⿇⾐
プロデューサー: 森谷雄/鈴木剛
共同企画:中川美音子音楽:山下宏明
撮影:山本英夫照明:小野晃美術:清水剛装飾:澤下和好録音:小宮元⾐裳:宮本茉莉ヘアメイク:橋本申ニ小道具:尹恵嫄フードコーディネーター:赤堀博美VFX:本田貴雄助監督:丸谷ちひろ制作担当:金子堅太郎音楽プロデューサー:鮫島充
協力:信州上田フィルムコミッション/上田市/上田市のみなさん
製作:『最初の晩餐』製作委員会
製作プロダクション:アットムービー宣伝:ミラクルヴォイス
配給:KADOKAWA
2 0 1 9 年/ 日本/ 1 2 7 分/ カラー/ ヴィスタサイズ/ 5 . 1 c h

©2019『最初の晩餐』製作委員会




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斉藤由貴の魅力が光に光る!“お母さん” 役『最初の晩餐』の家族関係とは…


映画情報どっとこむ ralph 染谷将太主演、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏など、日本映画界の豪華実力派俳優らが家族になる映画『最初の晩餐』(配給:KADOKAWA)が、2019年11月1日(金)より、全国公開!本作は、父の遺言であった“目玉焼き”から始まる唯一無二の“通夜ぶるまい”を通じて<家族になる瞬間>を過去と現在を織り交ぜながら、丁寧に描いて行く。
染谷将太、戸田恵梨香、窪塚洋介、斉藤由貴、永瀬正敏『最初の晩餐』 本日 9月10日(火)は『最初の晩餐』で母・アキコ役を演じる、斉藤由貴の誕生日!
誕生日を祝して、いつの時代も変わらない!斉藤由貴の魅力が光に光る!斉藤由貴の『最初の晩餐』未公開場面写真を解禁!

映画情報どっとこむ ralph 斉藤が『最初の晩餐』で演じる人物は、登山家だった東 日登志(永瀬正敏)と新たな人生を歩む決意をしたアキコ役。再婚同士のふたりにはそれぞれ子供がいて、日登志の子供、麟太郎(外川燎、のちに染谷将太)と美也子(森七菜、のちに戸田恵梨香)、アキコの一人息子・シュン(楽駆、のちに窪塚洋介)といった5人家族が、何気ない日常を積み重ねながら暮らすことになる。今回解禁された画像では、夫の遺言で家族の思い出が詰まった”通夜ぶるまい”の目玉焼きを運ぶ姿、美也子の授業参観に参加している姿、そして、5人家族が山に登って楽しいひと時を過ごしている姿など、ギクシャクしながらも気持ちを少しずつ手繰り寄せ、お互いにちょっとだけ妥協し、”家族になる瞬間”が収められている。

HBD斉藤由貴「最初の晩餐」 HBD斉藤由貴「最初の晩餐」 斉藤はこのアキコ役について「私の中では心の中の密かな決意みたいなものを声高に主張するんではなくて、もしかしたら誰にも言う必要もないぐらい自分の1人の中に静かな決意として持ってて、それを遂行するみたいな女性を演じたような気がします。多分、どちらかというと静かな女性になっているような気がします。」と説明し、「暑苦しいというか。私がみんなを連れてくわよというような強さとか、断固としたパワーっていうことではないんですけど。いつもどっか一歩引きながらでも、いつもそっと一緒にいるみたいなことを念頭に置いているようなそんなお母さんだったんじゃないかなと思います。」と、役作りに注いた想いを明かした。

常盤監督は「斉藤さんは、幼い子供たちと描う過去のアキコと、夫の死を迎えた現代のアキコを1人で演じ分けており、『最初の晩餐』の登場人物のなか、一番長く演じられています。本読みの時に斉藤由貴さんが第一声を発した瞬間に、『最初の晩餐』の世界が分かったというか、アキコさんはこんな人だったんだ。声っていうのはものすごいと思いました。」と、斉藤由貴によって吹き込まれたアキコ役が本作の世界観を位置付ける”象徴”になったことをアピール。物語の後半、アキコが大人になった子供たちに秘密を明かすハイライトシーンをはじめ、いつの時代も変わらない!斉藤由貴の魅力が光に光る!女優業と母親との両立をしている斉藤由貴だからこそ<共感>と<納得>を呼び起こす “お母さん” 役に注目!

映画情報どっとこむ ralph 『死ぬまでにしたい10のこと』『エンディングノート』『おみおくりの作法』など終活、生き方への注目が集まる中、唯一無二の味で家族をおみおくりする、新たな物語が誕生!
日本映画界珠玉の実力派が織りなす、静かながら胸を震わせる家族の物語。

『最初の晩餐』

11月1日(金)新宿ピカデリーほか、全国ロードショー!

公式HP:
https://saishonobansan.com
染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏『最初の晩餐』ポスター 主人公・麟太郎役にはヴェネチア国際映画祭で日本人初となるマルチェロ・マストロヤンニ賞を受賞した『ヒミズ』を始め、幅広い作品で多彩な顔を見せる実力派・染谷将太。その姉・美也子役に2019年後期 NHK連続テレビ小説「スカーレット」でヒロインを務める戸田恵梨香。兄シュン役にはマーティン・スコセッシ監督の『Silence-沈黙-』の窪塚洋介。さらに母・アキコ役に斉藤由貴、父・東 日登志役に永瀬正敏と、圧倒的な存在感を見せる。また、戸田恵梨香演じる美也子の少女時代を新海誠監督の最新アニメ『天気の子』(公開中)のヒロインに抜擢された森七菜が、白石晃士監督『地獄少女』(11月15日公開)でメインキャストの一目蓮役をオーディションで射止めた楽駆が窪塚洋介演じるシュンの青年時代を演じるなど、若手俳優陣の瑞々しい演技も注目ポイント!監督は「サザンオールスターズ」のドキュメンタリー映画をはじめ、CMやミュージックビデオ、短編映画など、国際的に高い評価を受けている常盤司郎監督。構想7年、渾身のオリジナル脚本の本作が満を持しての長編映画デビュー作となる。

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染谷将太 戸田恵梨香 窪塚洋介 斉藤由貴 永瀬正敏
森七菜 楽駆 牧純矢 外川燎 池田成志 菅原大吉 カトウシンスケ 玄理 山本浩司 小野塚勇人 奥野瑛太 諏訪太朗

監督・脚本・編集:常盤司郎 
企画・プロデューサー: 杉山麻衣
プロデューサー: 森谷 雄/鈴木 剛 
共同企画:中川美音子 音楽:山下宏明
撮影:山本英夫 照明:小野 晃 美術:清水剛 装飾:澤下和好 
録音:小宮元 衣裳:宮本茉莉 ヘアメイク:橋本申二 小道具:尹 恵嫄 フードコーディネーター:赤堀博美 
VFX:本田貴雄 助監督:丸谷ちひろ 制作担当:金子堅太郎 音楽プロデューサー:鮫島充
協力:信州上田フィルムコミッション/上田市/上田市のみなさん

製作:『最初の晩餐』製作委員会 
製作プロダクション:アットムービー 
宣伝:ミラクルヴォイス
配給:KADOKAWA 
2 0 1 9 年 / 日 本 / 1 2 7 分 / カラ ー / ヴィスタ サイズ / 5 . 1 c h /
©️2019『最初の晩餐』製作委員会 




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