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野村周平 x ANARCHY監督『WALKING MAN』待望の本ビジュアルが解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 日本を代表するカリスマラッパーANARCHYが初監督で挑む完全オリジナル作品『WALKING MAN』。
ANARCHY監督『WALKING MAN』
野村周平が、不幸と極貧のどん底の中、ラップに出会うことで、“歩き出す”勇気をもらう気弱で心優しき主人公の青年役。
野村周平『WALKING MAN』 アトムの妹で今どきの女子高生・ウランに優希美青、
『WALKING MAN』優希美青 職場の先輩で良き理解者の山本に柏原収史、
柏原収史『WALKING MAN』 行きつけの中華屋の美人店員キムに伊藤ゆみがそれぞれ扮し、
伊藤ゆみ『WALKING MAN』 冨樫真、星田英利、渡辺真起子、石橋蓮司といった個性派・実力派が脇を固めます。


この度、本作の本ビジュアルが解禁。

野村周平演じる主人公アトムが切なくも何かを決意したような横顔が印象的だ。さらに優希美青演じる妹のウランの祈るかのような表情のカットや、熱狂する観客の前でフードを目深にかぶりパフォーマンスをするアトムの様子もうかがえる。音楽満載の青春映画ならではのエモーショナルなポスターとなった。
WALKING MAN
映画情報どっとこむ ralph 併せて場面写真も解禁されました。
『WALKING-MAN』 『WALKING-MAN』 『WALKING-MAN』 『WALKING-MAN』
映画情報どっとこむ ralph 野村周平『WALKING MAN』
『WALKING MAN』

10月11日(金)より新宿バルト9ほか全国公開

日本を代表する実力ナンバー1のカリスマラッパーANARCHY(アナーキー)が初監督、人気漫画家の高橋ツトムが企画プロデュース、ドラマ「民衆の敵」などの梶原阿貴が脚本とボーダレスなチームで挑む完全オリジナル作品だ。主演に、ドラマ、映画にとどまらず、ファッションやカルチャーなどエンタテイメントの枠を飛び越えボーダレスに活躍する、『ちはやふる』シリーズ、『帝一の國』、『ビブリア古書堂の事件手帖』などの人気俳優野村周平を迎える。主人公は、極貧の母子家庭で育ち、幼い頃から吃音症でコミュ障、さらに事故で重症の母親を抱え、思春期の妹を放っておけない気弱で心優しき不用品回収業のアルバイトで生計を立てる青年だ。そんな青年が、RAP音楽と出会い、最底辺の生活から抜け出すべくバカにされながらも、奮闘し成長を遂げていく鮮烈な青春物語だ。監督自身の実体験なども盛り込まれた本作は、半実話ともいえる作品となっている。プロデューサーは、『さくらん』、『ヘルタースケルター』、『くちびるに歌を』の宇田充が務める。

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野村周平 優希美青 柏原収史 伊藤ゆみ 冨樫 真 星田英利 渡辺真起子 石橋蓮司
監督:ANARCHY 脚本:梶原阿貴
企画・プロデュース:髙橋ツトム
主題歌:ANARCHY “WALKING MAN”(1% | ONEPERCENT)
制作プロダクション:ブロードマークス
配給:エイベックス・ピクチャーズ
製作:映画「WALKING MAN」製作委員会
(C) 2019 映画「WALKING MAN」製作委員会




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野村周平主演!ラッパーANARCHY初監督映画『WALKING MAN』特報到着!


映画情報どっとこむ ralph 日本を代表する人気実力ともにナンバー1のカリスマラッパーANARCHYさんが初監督で挑む完全オリジナル作品『WALKING MAN』。

ドラマ、映画といったエンタテイメントの枠にとどまらず、ファッションやカルチャーでも若者たちを牽引し、常に注目を浴び存在感を放ち続ける人気俳優の野村周平さんが、不幸と極貧のどん底の中、ラップに出会うことで、“歩き出す”勇気をもらう気弱で心優しき主人公の青年役を担います。
WALKING-MAN
この度、今作の特報と公開日が解禁しました。

ANARCHY監督自身が主題歌「WALKING MAN」を担当し、印象的に作品を盛り上げ、内気な主人公・アトムがラップに出合う様子などが映し出されます。当特報は6/12(水)にEX THEATER ROPPONGIにて行われた「ANARCHY “THE KING” TOUR SPECIAL」にて一夜限りのサプライズで放映。



ファンが騒然とするなか「もう一度見たい!」の声に応え待望の解禁となった。

併せて追加キャストも発表。アトムの妹で今どきの女子高生・ウランにNHK連続テレビ小説「あまちゃん」、「デスノート」など出演の優希美青さん、職場の先輩で良き理解者の山本に柏原収史さん、思いを寄せる美女キムに伊藤ゆみさんがそれぞれ扮し、冨樫真さん、星田英利さん、渡辺真起子さん、石橋蓮司さんといった個性派・実力派が脇を固める。

映画情報どっとこむ ralph 『WALKING MAN』

2019年10月11日(金) ROADSHOW

日本を代表する実力ナンバー1のカリスマラッパーANARCHY(アナーキー)が初監督、人気漫画家の高橋ツトムが企画プロデュース、ドラマ「民衆の敵」などの梶原阿貴が脚本とボーダレスなチームで挑む完全オリジナル作品だ。
野村周平×ANARCHY映画『WALKING MAN』 主演に、ドラマ、映画にとどまらず、ファッションやカルチャーなどエンタテイメントの枠を飛び越えボーダレスに活躍する、『ちはやふる』シリーズ、『帝一の國』、『ビブリア古書堂の事件手帖』などの人気俳優野村周平を迎える。主人公は、極貧の母子家庭で育ち、幼い頃から吃音症でコミュ障、さらに事故で重症の母親を抱え、思春期の妹を放っておけない気弱で心優しき不用品回収業のアルバイトで生計を立てる青年だ。そんな青年が、RAP音楽と出会い、最底辺の生活から抜け出すべくバカにされながらも、奮闘し成長を遂げていく鮮烈な青春物語だ。監督自身の実体験なども盛り込まれた本作は、半実話ともいえる作品となっている。プロデューサーは、『さくらん』、『ヘルタースケルター』、『くちびるに歌を』の宇田充が務める。

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野村周平 優希美青 柏原収史 伊藤ゆみ 冨樫 真 星田英利 渡辺真起子 石橋蓮司
監督:ANARCHY 脚本:梶原阿貴
企画・プロデュース:髙橋ツトム
主題歌:ANARCHY “WALKING MAN”(1% | ONEPERCENT)
制作プロダクション:ブロードマークス
配給:エイベックス・ピクチャーズ
製作:映画「WALKING MAN」製作委員会
(C) 2019 映画「WALKING MAN」製作委員会




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関口知宏 宇崎竜童 ら登壇『波乗りオフィスへようこそ』公開初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 徳島で記録的大ヒット!!

「地方創生」「働き方改革」などニュースの言葉が自分の事として、体感できる 心が満たされる人生の選び方のヒントをくれる作品。

明石知幸監督 最新作 関口知宏主演 宇崎竜童 共演 『波乗りオフィスへようこそ』 が 4/19(金)より有楽町スバル座ほか全国順次公開となりました。 これを記念して、11名が登壇の舞台挨拶がおこなわれました。

『波乗りオフィスへようこそ』公開初日舞台挨拶
日程:4月19日(金)
場所:有楽町スバル座
登壇:関口知宏、宇崎竜童、柏原収史、田中幸太朗、伊藤祐輝、大内田悠平、上田 結 三木くるみ 野田久美子、石丸佐知、吉田基晴(原案本作者)、明石知幸監督

映画情報どっとこむ ralph ●関口知宏さん
監督が「あなたは巻き込まれるタイプの人だから」と言われたのが出演のきっかけです。モデルになった吉田基晴さんも巻き込まれるタイプの人。普通に冷静に演じれば大丈夫だと思いました。 日本人は巻き込まれるタイプの人が多いので、共感してもらえれば嬉しいです。

●宇崎竜童さん
方言と漁師役で船酔いが心配なのでお断りしようかと最初は思いました。でも妻の阿木燿子に「脳トレになるからやってみたら?」と言われて引き受けたんです。 久しぶりの徳島での合宿生活で若い人たちからエネルギーを貰えて楽しかったです。

●柏原収史さん
舞台となった徳島県美波町はメチャメチャいいところでした。今まで行ったロケ先のベスト5に入ります。休み時間は独り海に行ってボーっとしてスローな時間の中で過ごせてよかったです。 皆さんもぜひ徳島に行ってみてください。

●田中幸太朗さん
僕の上司役を演じた関口さんがとてもホンワカしていて癒されました。でも決断するシーンではビシッときめていて、そのギャップに驚きました。

●伊藤祐輝さん
僕がサーフィン好きな社員の役なんですが、実はサーフィンは初めてで撮影場所はサーファーの聖地と言われるくらいいい波が来るんですが、素人にとっては、ただ怖いだけでした(笑)。でも、練習して何とかサーフィンのシーンを撮りましたのでぜひ映画で観てください。

●大内田悠平さん
出演者とスタッフがこんなに濃密に一緒にいる機会はないので、とても幸せな3週間でした。

●野田久美子さん
わたしは徳島出身なのですが、徳島で舞台あいさつをした時に同級生が来てくれて、「徳島の魅力を広めてくれてありがとう」、と言ってもらえて嬉しかったです。

●石丸佐知さん
わたしは狩猟好きの社員の役だったのですが、撮影のパートナーが猟犬で怖かったんですが、撮影の時には親しくなれて可愛かったです。

●上田 結さん
どこに暮らしても一緒だと思っていたんですが、徳島で海と川と山しかない環境で過ごして、シンプルな環境が一番だなと思いました。

●三木くるみさん
都会とは温かさが違いますね。東京ではなかなか他人に話しかけづらいけど、徳島では自然に挨拶や話ができました。人と人との繋がりが温かいんです。

●明石知幸監督
れから日本の地方を活性化させる課題のヒントにこの映画がなればいいなとおもいます。 しまった!真面目なことを言ってしまった(笑)

映画情報どっとこむ ralph 『波乗りオフィスへようこそ』

有楽町スバル座、イオンシネマ徳島ほか全国順次公開中

www.naminori-office.com

STORY:
東京で IT の会社を経営する徳永(関口知宏)は、大企業に押され、エンジニアの採用ができず窮地に立たされ、故郷である徳島県美 波町に人材を求める。副社長の沢田(田中幸太朗)と悪戦苦闘の末、地元の同級生の久米(柏原収史)や地元の起業家の岩佐(宇崎竜童)に 助けられ、豊かな自然を武器にした秘策を打ち出し、何とか採用にこぎつける。事業は好転していくが、徳永を煙たく思う住民もいる。岩佐の助言 で、徐々に理解されてきた頃、社員の生田(伊藤祐輝)が町最大の秋祭りの責任者に抜擢される。果たして生田は、地元の人の期待に応えられ るのか? 「仕事だから」とあきらめていたことが実現できるヒントが見つかるかもしれない、生き方の映画。

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出演:関口知宏 宇崎竜童
柏原収史 田中幸太朗 伊藤祐輝 宮川一朗太 岩崎加根子 眞嶋 優 大内田悠平 上田 結 三木くるみ
野田久美子 石丸佐知

監督・脚本:明石知幸
配給・宣伝:マジックアワー
配給協力:ジャパン・スローシネマ・ネットワーク
(C)2019ポンコツ商会




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関口知宏 主演 宇崎竜童 共演『波乗りオフィスへようこそ』完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph 世界の旅から戻った関口知宏が、“日本の魅力”を再発見!
「地方創生」「働き方改革」など今の日本が抱える身近な課題を体感し、心が満たされる人生へのヒントをくれる作品映画『波乗りオフィスへようこそ』が4月19日(金)より有楽町スバル座ほか全国順次ロードショーです。完成披露試写会舞台挨拶が行われました。

『波乗りオフィスへようこそ』完成披露試写会
日程:2月28日(木)
場所:スペースFS汐留
登壇:関口知宏、宇崎竜童、柏原収史、伊藤祐輝、大内田悠平、眞嶋 優、上田 結)、三くるみ、野田久美子、石丸佐知、吉田基晴、明石知幸監督

映画情報どっとこむ ralph ●宇崎竜童さんはオファーをはじめ断ろうとした理由とは

関口さん:面白い映画になったと思います。それは確かです。

と初主演作の自信を語り、

宇崎さん:実は最初は出演を断ろうかと思っていたんです。その理由が3つあり、まず、一つは徳島で合宿しなければならない。二つは、徳島弁を喋らなければならない。そして三つは船に乗らなければならない。これは、俺には向いていないと感じ、嫁に聞いたら「脳トレになるからやったら?」と言われて出演させて頂きました。良い脳トレになりました。

と出演オファーを受けた理由を明かした。徳島のロケ地の美しさに魅了され

柏原さん:去年のロケが楽しくてとても癒されました。綺麗な景色もぜひ味わってほしいです。

と語った。

本作の原作者で主人公のモデルでもある吉田さんは

吉田さん:映画のモデルになるのはよっぽどの大人物か、死んだ人。今生きてここに立ってることが奇跡のようで嬉しいです。

と喜びを伝えた。 仲の良いチームでチームワークの良さがスクリーンにも映し出されている。


●初主演映画に挑んだ関口の起用理由。

IT企業の社長役のオファーについて

関口さん:最初はさっぱり分からない。俳優ではなくなったと自分で思っていたので。でも監督にお会いして、主人公の方と僕の共通点について「このお話は巻き込まれていく人のお話だ」と聞いてしっくりきたんです。長いこと旅をしてましたので(笑)。「あ、俺のことだ。」と勘が働いてお受けしました。映画に参加したお陰で本当に良い体験になりました。

監督:鉄道の旅で各地に行かれて、それがひと段落ついて、たぶん暇だろうなと思って(笑)。また色んな土地を見てきた関口さんだからこそ、いまの日本に対して意見をお持ちではないかと思い、オファーしました。

地元の起業家で漁師役を演じて

宇崎さん:演じる役のモデルの方にいきなりヘッドロックされて、漁師仲間を紹介してくれて酒を飲み、そのおかげで役がつかめました(笑)。

柏原さん:市役所の職員役なので、髪も切り、髭を剃って、挑みました。

とそれぞれの役に挑んだ経緯を話しました。


●宇崎が感じた関口の知られざる才能

宇崎さん:僕の中で関口さんは、こんな凄い音楽家はいないなと思っている。毎朝ロケバスでかかるBGMがジェームズブラウンかと思っていたら、関口さんが作った曲だと聞いて。これは凄い!どうして発表しないのか?と。同じ音楽家の土俵の上に乗ってよ!と思います。関口さんに対しては、能ある鷹は爪を隠す、と思う反面、この野郎!と感じてます(笑)。

と撮影中のエピソードを披露して、関口さんの才能を称えました。



『波乗りオフィスへようこそ』

4月19日(金)より有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー

www.naminori-office.com

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出演:関口知宏 宇崎竜童

柏原収史 田中幸太朗 伊藤祐輝 宮川一朗太 岩崎加根子
眞嶋 優 大内田悠平 上田 結 三木くるみ 野田久美子 石丸佐知

監督・脚本:赤石知幸

配給・宣伝:マジックアワー
配給協力:ジャパン・スローシネマ・ネットワーク
(C)2019ポンコツ商会




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関口知宏 映画初主演「波乗りオフィスへようこそ」公開日決定!&クラウドファンディング締切迫る!


映画情報どっとこむ ralph 関口知宏主演「波乗りオフィスへようこそ」のビジュアルと公開日が決定いたしました。

2019年4月5日(金)イオンシネマ徳島、4月19日(金)有楽町スバル座ほかで全国順次公開となります。

更に。公開日およびポスタービジュアルが解禁。
東京から徳島の田舎町に本社を移し、仕事をすることとなった徳永(関口知宏)は、町の色々な人との、色々な付き合いが始まり、“よそ者”から徐々にうちとけていきます。そんな、徳永を支えてくれた地元の人々の顔が見えるデザインとなりました。そして、全体の色味は、目の前に拡がる、美しい海をイメージしています。

都会で近所の人のために奔走したり、自分のことを思って本気で怒ってくれる人は、なかなかいないのではないでしょうか?また、旅行へ行った時、きれいな空気や景色、美味しい食材などを楽しみ、時間の流れが違うと思ったことがある人は多いと思います。本作は、そんな場所で暮らすことが夢ではないということに気づき、思い切って住んでしまった人の、本当の経験を元につくられました。まずは、映画で、豊かな暮らしを体験していただけると思います。

映画情報どっとこむ ralph 現在、4月の公開へ向けての準備をしていますが、モーションギャラリーのクラウドファンディングで公開への資金協力をお願いしております。締め切りは、12月31日です。

モーションギャラリー 
さいとはこちら

映画情報どっとこむ ralph 波乗りオフィスへようこそ

2019年4月5日 イオンシネマ徳島、4月19日 有楽町スバル座ほか全国順次公開

東京でITの会社を経営する徳永(関口知宏)は、大企業に押され、エンジニアの採用ができず窮地に立たされ、故郷である徳島県美波町に人材を求める。副社長の沢田(田中幸太朗)と悪戦苦闘の末、地元の同級生の久米(柏原収史)や地元の起業家の岩佐(宇崎竜童)に助けられ、豊かな自然を武器にした秘策を打ち出し、何とか採用にこぎつける。住民の助けで、数々の困難を乗り越え、事業は好転していく。そこで、社員の生田(伊藤祐輝)が町最大の秋祭りの責任者に抜擢される。果たして生田は、地元の人の期待に応えられるのか?そして、徳永の家族は移住を受け入れてくれるのか?都会を離れた地に魅了された一人の男と仲間の心あたたまる生き方の物語。
IT企業社長の徳永役には、映画初主演となる関口知宏。徳永をサポートする地元の住民の兄貴分、通称とうさんこと岩佐役に宇崎竜童。一人でお茶農家を続けるお母さん役にベテランの岩崎加根子。インターンの学生を引率していく大学教授の橘役に宮川一朗太ら演技派俳優陣が脇を固めています。監督は、「キリコの風景」そして、最近では「終わった人」のプロデュースをした明石知幸。

本作の原案本であり主人公のモデルとなった吉田基晴著「本社は田舎に限る」は、9月から発売され、売れ行き好調。

公式サイト naminori-office.com (準備中)

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関口知宏 宇崎竜童 柏原収史 田中幸太朗 伊藤祐輝 宮川一朗太 岩崎加根子
眞嶋 優 大内田悠平 上田 結
製作:ポンコツ商会/企画協力:株式会社あわえ/特別協賛:Arithmer /特別協力:徳島県 美波町
脚本・監督:明石知幸
プロデューサー:天野真弓/制作プロダクション:エリセカンパニー
配給協力 ジャパン・スローシネマ・ネットワーク/配給・宣伝:マジックアワー
2019年/日本映画/108分(予定)/5.1ch/DCP/原案本:講談社「本社は田舎に限る」吉田基晴 著
© 2019ポンコツ商会




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生田斗真・柿原りんか・桐谷健太 凱旋!『彼らが本気で編むときは、』初日挨拶挨拶


映画情報どっとこむ ralph 『かもめ食堂』(06)、『めがね』(07)などで日本映画の新しいジャンルを築いた荻上直子監督がメガホンをとり、生田斗真や桐谷健太、ミムラ、小池栄子、門脇麦、りりィ、田中美佐子ら豪華キャストの共演が話題の『彼らが本気で編むときは、』が2月25日(土)が公開となりました!

そして、本日、新宿ピカデリーにて初日舞台挨拶が行われ、生田斗真さん、桐谷健太さん、柿原りんかさん、荻上直子監督が登壇しました。

本作は、第67回ベルリン国際映画祭の「パノラマ部門」と「ジェネレーション部門」の2部門に正式出品され、“テディ審査員特別賞”と、“観客賞(2nd place)をダブル受賞!

舞台挨拶では、その凱旋報告も兼ね、体験した映画祭の模様や本作について語るイベントととなりました。

『彼らが本気で編むときは、』初日舞台挨拶
日付:2017年2月25日(土)
場所:新宿ピカデリー:580席
登壇:生田斗真/リンコ役、桐谷健太/マキオ役、柿原りんか/トモ役、荻上直子監督
MC:伊藤さとり

映画情報どっとこむ ralph 生田さん:こんな天気のいい日に、この映画を選んでいただけてありがとうございます。世の中はプレミアムフライデーが始まりましたが、今日が皆様のプレミアムサタデーになっていただければありがたいです。

桐谷さん:足元の良い中ありがとうございます。

柿原さん:毎日この日を楽しみに待っていたので、ドキドキしています。

荻上監督:お日柄もよく、、初日が迎えられてうれしいです。

と、イベントはスタート。本作は第67回ベルリン国際映画祭の「パノラマ部門」と「ジェネレーション部門」の2部門に正式出品され、“テディ審査員特別賞”と、“観客賞(2nd place)をダブル受賞した感想を

生田さん:ベルリン映画祭。多くの人種の方々にとどいて、いい手ごたえを感じて日本に帰ってきました。良い思い出です。

桐谷さん:海外の映画祭初めてで。上映後にスタンディングオベーションを長くしていただいて。しみじみ嬉しく感じました。

劇場の外で多くの方に声かけられた生田さん。

生田さん:君の出てた映画良かったよって言っていただけて、頑張って良かったなと。


そして、柿原さんは海外旅行がベルリン映画祭だそうで

柿原さん:レッドカーペットも歩かせて頂けて本当に良い経験をさせていただきました。

と、大人な回答。


荻上監督:思いがけないところで、笑いが起こって。意外でしたね。

と、笑いのツボが日本人と違うことに驚かれたご様子の監督。

テディー賞は熊のトロフィーで土台が石でできているので重い層で、その理由は

監督:ベルリンの道路の石で。武器にして戦おうって意味だそうです。

柿原さん:重~い!

実は、ベルリン映画祭のテディー賞受賞は日本初。

賞の評価をMCが読み上げ
審査員全員一致。子供の目を通してセクシャルマイノリティーの家族を描いていること。リン子の役作りは説得力があり、広い心でおおらかに見守る恋人と、胸を締め付けるほどのいとおしい子役。世界に通用する作品に仕上がっています。そして一般の評価が一番良かった作品でもありました。

とのことで

生田さん:ありがたいですね。日本映画って面白いでしょ!拡げていきたいです。

桐谷さん:賞を取ろうと演じているわけではないですが、その思いが、良かったよって言ってもらえると純粋にうれしいです。広い心が・・伝わってますね。

隣家ちゃん:海外の方にも気持ちが伝わって、すごく嬉しいです。



監督:今回やりたかったことはLGBTへの偏見や差別をことさら言いたいわけではなく。いろんな人がいて、いろいろな家族があって、いろいろな愛の形があって良いんだよね。ということが織り込みたかったので、嬉しいですね。

と、映画祭での評価に満足のキャストと監督。


最後に

生田さん:いい作品になったと自負しております。本当に僕ら数週間でしたが努力して、汗水ながして作った作品が、海外で評価されたのは嬉しく思っています。頑張っていれば思いは伝わるんだなと。悩んでいることがある方は。一歩踏み出してみてください!今日はありがとうございます。大切に受け取っていただければ嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph 物語・・・・

優しさに満ちたトランスジェンダーの女性リンコと、彼女の心の美しさに惹かれ、すべてを受け入れる恋人のマキオ。
そんなカップルの前に現れた、愛を知らない孤独な少女トモ。

桜の季節に出会った3人が、それぞれの幸せを見つけるまでの心温まる60日。

小学生のトモは、母ヒロミ(ミムラ)と二人暮らし。ある日、ヒロミが男を追って姿を消す。ひとりきりになったトモは、いつものように叔父であるマキオの家に向かう。ただ以前と違うのは、マキオはリンコという美しい恋人と一緒に暮らしていた。リンコの美味しい手料理や母親が決して与えてくれなかった家庭のぬくもりとトモへの愛情・・。

最初は戸惑うトモだったが、リンコのやさしさに閉ざした心を少しずつ開いていくのだった・・・。

本当の家族ではないけれど、3人で過ごす特別な日々は、自分らしさと本当の幸せを教えてくれた。嬉しいことも、悲しいことも、どうしようもないことも、それぞれの気持ちを編み物に託して、3人が本気で編んだ先にあるものは・・・。

公式ウェブサイト:kareamu.com
公式Twitter:@kareamu

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出演:生田斗真、柿原りんか、ミムラ、小池栄子、門脇麦、柏原収史、込江海翔、りりィ、田中美佐子 / 桐谷健太 ほか
脚本・監督:荻上直子
配給:スールキートス

© 2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会






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生田斗真。俳優人生で最も苦労した『彼らが本気で編むときは、』完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph 『かもめ食堂』(06)、『めがね』(07)の荻上直子監督がメガホンをとり、生田斗真さんや桐谷健太さんがカップル役で話題の『彼らが本気で編むときは、』は2月25日(土)全国公開となります!

その公開に向け完成披露試写会が行われました!
まず、舞台挨拶前に行われたプレイベントでは、主演の生田斗真さんをはじめ、桐谷健太さん、柿原りんかさん、ミムラさん、田中美佐子さん、荻上監督が登壇し、この日のために、全国100名以上の人たちが一目一目編み続けた巨大「編みポスター」のお披露目を実施しました。

この編みポスターは、本作の主人公たちがそれぞれの思いを込めて編み込んでいる編み物に因み、昨秋からスタートした“毛糸”で本作のポスターを制作するプロジェクトの集大成です!

編みポスターは3枚制作され、それぞれ下記にて展示予定です。

■2月4日(土)~:新宿ピカデリー
■2月15日(水)~:ミッドランドスクエア(名古屋)
■2月25日(土)~:なんばパークシネマ(大阪)

映画情報どっとこむ ralph 編みポスターお披露目イベントに続き、行われた舞台挨拶でも、超満員の場内の熱気は冷めることなく大歓声!舞台挨拶では、田中美佐子、門脇麦も駆け付け、さらに盛り上がりを見せました。

開口一番、

生田さん:『彼らが本気で編むときは、』はっきり言って、傑作です!荻上監督の本気と、俳優陣の“本気”をぜひ受け取ってほしいです!俳優人生の中で最も苦労した役柄でしたが、本当に素敵な脚本で、一文字一文字から荻上監督の“本気”を感じてぜひやりたいと思いました。

と出演を決意したエピソードを語りました。

続いて、

桐谷さん:斗真の言う通り、本当に素晴らしい作品です!映画らしい映画になったと思います。(この舞台挨拶は上映前なので)上映後の皆さんの表情もぜひ観てみたい!斗真と自分でしか出せない空気を出せたらいいなと思って撮影に臨みました。

柿原さん:この作品に関わった方の想いも含めて、すべてが見どころだと思います!

ミムラさん:荻上監督の作品はお客さんとしても大好きでしたので、オファーいただけて「やった!」って思いました。私が演じたヒロミなど、今回はいつもの荻上さんのテイストとちょっと違う要素も入っているかと思いますので、そうした部分も楽しんでもらえたら嬉しいです。

門脇さん:私も念願の荻上組の参加となり、本当に嬉しいです!撮影期間は2~3日でしたが、とても愛情が湧く愛おしい作品です。

田中さん:台本を読んだ時に「絶対やりたい!」ってマネージャーに伝えたくらい、切なくて暖かくて穏やかな空気が流れている素敵な作品です。

監督:5年ぶりの映画となってしまいまして、今日この舞台に立てていることが本当に本当に嬉しいです!5年間毎日映画が作りたくて作りたくてしょうがなくて、このように素敵なキャストとスタッフの方と本作を作り上げることができて嬉しいです。100パーセントわがままを詰め込ませていただいた作品です!

とそれぞれ挨拶。さらに、映画のタイトルにちなみ、「本作で“本気”になったこと」をそれぞれ語りました。

映画情報どっとこむ ralph ☆生田斗真が「本作で“本気”になったこと」:母性
⇒30代になって、そろそろ父親役もやるのかな、なんて思っていたら女性役が最初にきて驚きました。りんかちゃんと接して、胸が締め付けられたり、今まで感じたことのない母性を感じました。りんかちゃんにはすごく感謝しています。

☆桐谷健太が「本作で“本気”になったこと」:リンコ
⇒この映画ではやっぱり斗真が美しく見えることが大切だと思い、美しくなるお手伝いが出来たらいいなという思いで本気で撮影に臨みました。これまでは「俺が一番目立ってやる!」と思って参加していたのですが、初めてそういう感情を抱きましたね。

☆柿原りんかが「本作で“本気”になったこと」:編み物
⇒撮影中も鞄の中に入れて持ち歩いていましたし、撮影が終わった今でも続けています。上手に編むことよりも、大切な何かを本気で編むことで、沢山学べたと思います。

☆ミムラが「本作で“本気”になったこと」:狸寝入り
⇒りんかちゃんがとても聡い子なので、りんかちゃん演じるトモの母親ヒロミはこの作品の異物でないといけないと感じたため、彼女とあまり話さないほうが作品にとっては良いかもと思って、辛かったのですが、狸寝入りしていました。りんかちゃん、その節はごめんなさい!

☆門脇麦が「本作で“本気”になったこと」:白無垢
⇒(結婚式のシーンは)私の役割で一番重要なシーンだと感じています。布団を羽織っているみたいにすごく重かったのですが、汚さない様に持ち上げたりしなければいけなかったり、本当に大変でした。本番は必死で微笑みました(笑)。

☆田中美佐子が「本作で“本気”になったこと」:ニセ乳
⇒実際に私にも娘がおりますが、劇中で子供時代のリンコ(髙橋楓翔)から本気でカミングアウトされた時、母として「この子を本気で救いたい!」って思いました。その子のためにニセ乳を編むのですが、そのシーンが一番本気になっていたかなと思います。

☆荻上監督が「本作で“本気”になったこと」:脚本
⇒とにかく毎日毎日本気でした。生田さんと桐谷さんが最初並んだ時に、男の友情の匂いがしたのですが(笑)、夜中に3人で飲みに行ったり本気で話して、徐々に良い関係になっていったのが嬉しかったです。

映画情報どっとこむ ralph
トークが盛り上がる中、さらに!本作が「第 67 回ベルリン国際映画祭パノラマ部門」へ正式出品、さらに、「ジェネレーション部門」でも特別上映が決定したことが発表されました!作品と共にベルリンの地に向かう生田、桐谷、柿原、荻上監督を代表して、

生田さん:ありがとうございます。我々、この映画でベルリンに行ってきます!海外の方が日本の文化の形をどう感じられるか楽しみです。

桐谷さん:ベルリンに行きたいです!斗真、一緒に行こうね!

と意気込みを見せる生田と桐谷に、場内は大きな拍手が巻き起こりました。

最後は場内から桜の花びらが舞う中、客席をバックにフォトセッション!主演を務める生田斗真により、

生田さん:荻上監督の指揮のもと、“本気”で作り上げました。皆さんの心の中にそっと寄り添う作品になったと思います。

とこれから本作の上映を楽しみに待つ方に向けてのコメントで締めくくられ、イベントは終了いたしました。

映画情報どっとこむ ralph 彼らが本気で編むときは、

物語・・・
優しさに満ちたトランスジェンダーの女性リンコ(生田斗真)と、彼女の心の美しさに惹かれ、すべてを受け入れる恋人のマキオ(桐谷健太)。そんなカップルの前に現れた、愛を知らない孤独な少女トモ(柿原りんか)。桜の季節に出会った3人が、それぞれの幸せを見つけるまでの心温まる60日。

小学生のトモは、母ヒロミ(ミムラ)と二人暮らし。ある日、ヒロミが男を追って姿を消す。ひとりきりになったトモは、いつものように叔父であるマキオの家に向かう。ただ以前と違うのは、マキオはリンコという美しい恋人と一緒に暮らしていた。リンコの美味しい手料理や母親が決して与えてくれなかった家庭のぬくもりとトモへの愛情・・。最初は戸惑うトモだったが、リンコのやさしさに閉ざした心を少しずつ開いていくのだった。本当の家族ではないけれど、3人で過ごす特別な日々は、自分らしさと本当の幸せを教えてくれた。嬉しいことも、悲しいことも、どうしようもないことも、それぞれの気持ちを編み物に託して、3人が本気で編んだ先にあるものは・・・。

公式ウェブサイト
kareamu.com
公式Twitter
@kareamu

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出演:生田斗真、柿原りんか、ミムラ、小池栄子、門脇麦、柏原収史、込江海翔、りりィ、田中美佐子/桐谷健太 ほか

脚本・監督:荻上直子  
配給:スールキートス

© 2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会
    




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『彼らが本気で編むときは、』ノベライズ発売で今日マチ子とコラボ!


映画情報どっとこむ ralph 荻上直子監督がメガホンをとり、生田斗真や桐谷健太、ミムラ、小池栄子、門脇麦、りりィ、田中美佐子ら豪華キャストの共演が話題の

彼らが本気で編むときは、

2017年2月25日より、全国ロードショーとなります。

本作は、優しさに満ちたトランスジェンダーの女性リンコ(生田斗真)と、彼女の心の美しさに惹かれ、すべてを受け入れる恋人のマキオ(桐谷健太)、愛を知らない孤独な少女トモ(柿原りんか)の3人が、それぞれの幸せを見つけるまでの心温まる60日を描いた作品です。

この度、ノベライズ本の発売と、漫画家の今日マチ子さんとのコラボレーションが決定しました!
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映画情報どっとこむ ralph 今回、映画が持つ世界観を今日マチ子さんのイラストでぜひ表現してもらいたいという、荻上監督たっての希望によりコラボレーションが実現。

表紙では、映画メインビジュアルでもワンポイントで使用されている、リンコ、マキオ、トモの三人がベンチに並んで編み物を編むシーンを、今日さんが独自の繊細で温かいタッチで表現。

ノベライズ本文中でも、印象的なシーンや小物アイテムなど、今日さんオリジナルのイラストが登場します。

<書き下ろしノベライズ>
『彼らが本気で編むときは、』 予価:630円+税 判型:文庫版 ページ数:224ページ
原作:荻上直子  ノベライズ:百瀬しのぶ  絵:今日マチ子  発売元:PARCO出版
2017年1月18日(水)全国書店にて発売。
全国書店にて予約受付中。

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優しさに満ちたトランスジェンダーの女性リンコと、彼女の心の美しさに惹かれ、すべてを受け入れる恋人のマキオ。
そんなカップルの前に現れた、愛を知らない孤独な少女トモ。

桜の季節に出会った3人が、それぞれの幸せを見つけるまでの心温まる60日。

小学生のトモは、母ヒロミ(ミムラ)と二人暮らし。ある日、ヒロミが男を追って姿を消す。ひとりきりになったトモは、いつものように叔父であるマキオの家に向かう。ただ以前と違うのは、マキオはリンコという美しい恋人と一緒に暮らしていた。リンコの美味しい手料理や母親が決して与えてくれなかった家庭のぬくもりとトモへの愛情・・。

最初は戸惑うトモだったが、リンコのやさしさに閉ざした心を少しずつ開いていくのだった・・・。

本当の家族ではないけれど、3人で過ごす特別な日々は、自分らしさと本当の幸せを教えてくれた。嬉しいことも、悲しいことも、どうしようもないことも、それぞれの気持ちを編み物に託して、3人が本気で編んだ先にあるものは・・・。

彼らが本気で編むときは、 2017年2月25日(土)、新宿ピカデリー・丸の内ピカデリーほか全国ロードショー!

公式ウェブサイト:kareamu.com
公式Twitter:@kareamu

映画情報どっとこむ ralph <今日マチ子さんプロフィール>
漫画家。東京都生まれ。東京藝術大学卒業。毎日綴った1ページ漫画ブログ「今日マチ子のセンネン画報」が書籍化されて注目を浴びる。2005年「ほぼ日マンガ大賞」入賞。2006年・2007年・2010年・2013年文化庁メディア芸術祭「審査委員会推薦作品」に選出。著作に『みかこさん』『ぼくのおひめさま』(やくしまるえつこ朗読CD付絵本)『5つ数えれば君の夢』『ニンフ』『吉野北高校図書委員会』等多数。戦争を描いた『cocoon』は劇団「マームとジプシー」により2013年に舞台化され、2015年には再演、同年『みつあみの神様』も舞台化された。2014年には『mina-mo-no-gram』『アノネ、』『みつあみの神様』『U』が評価され第18回手塚治虫文化賞新生賞を受賞。2015年には第44回日本漫画家協会賞大賞カーツーン部門に『いちご戦争』が選ばれた。2016年3月に新刊『猫嬢ムーム』『百人一首ノート』が刊行。漫画以外にもイラスト、エッセイ等も幅広く手掛ける。
http://juicyfruit.exblog.jp
twitter : @machikomemo

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出演:生田斗真、柿原りんか、ミムラ、小池栄子、門脇麦、柏原収史、込江海翔、りりィ、田中美佐子 / 桐谷健太 ほか
脚本・監督:荻上直子
配給:スールキートス

© 2017「彼らが本気で編むときは、」製作委員会




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