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高杉真宙、加藤諒、渡辺大知 トリプル主演!映画『ギャングース』追加キャスト解禁!


映画情報どっとこむ ralph 高杉真宙、加藤諒、渡辺大知(黒猫チェルシー)がトリプル主演し、2018年秋に全国公開となります映画『ギャングース』。

本作は「モーニング」(講談社)で連載された人気漫画の実写映画作品です。

《MIYAVI》、《金子ノブアキ》、《篠田麻里子》、《林遣都》、《山本舞香》、《伊東蒼》、《斉藤祥太》、《斉藤慶太》、《般若》、《勝矢》ら、超個性的なキャラクターたちが『ギャングース』に集結!
ヤクザ組織などに属さない“半グレ”系アウトローで構成される犯罪営利組織“六龍天”のトップに君臨する安達役を、世界的な活躍で知られるギタリスト《MIYAVI》が演じ、暴力的で不気味さに満ちた役柄さながらにただならぬ存在感を放っている。さらに、詐欺組織の番頭として安達の下で複数の店舗を統括する加藤役に、アーティストの枠を超え俳優としても数々の作品に出演している《金子ノブアキ》。劣悪な環境から拾ってくれた安達に従順ながらも、反抗心を併せ持つ複雑な役を見事に演じている。加藤の部下であり恋人でもあるアゲハ役には、入江監督作品『ビジランテ』での熱演も記憶に新しい《篠田麻里子》。また、サイケ《高杉真宙》たちが頼りにしている情報屋の高田役をクールに演じるのは《林遣都》。サイケたちの味方になるキャバクラ嬢ユキ役を《山本舞香》、住む家のない少女ヒカリ役に《伊東蒼》、詐欺組織の用心棒的存在である海老名兄弟役には《斉藤祥太》《斉藤慶太》、そして詐欺店舗店長の班目役に『ビジランテ』に続く入江監督作品の出演となる《般若》、安達への復讐に燃える川合役に《勝矢》が起用されている。

映画情報どっとこむ ralph サイケたちの窃盗団(高杉真宙、加藤諒、渡辺大知が演じる)と半グレ組織の頂点である六龍天との激突は、原作漫画の中でもファンに大きなインパクトを残した。この映画化では一部キャラクターの設定が再構築され、さらに、映画オリジナルのキャラクターも多数登場。原作の緊張感はそのままに、サイケたちそれぞれの決意とその泥臭い生きざまを鮮烈に描き出している。

本作は、少年院で共に過ごしたサイケ・カズキ・タケオの3人が犯罪集団だけを狙って窃盗を繰り返す”タタキ”稼業を開始し、裏社会で生き抜くことにひたすらにポジティブな3人の友情を描く。新時代のアウトローによる、かつてない青春エンターテインメント!

原作は、2013年の連載開始以降、読者アンケートでは常に上位人気をキープし続けた「モーニング」の人気作品。2017年新春に完結し、同年4月23日に最終巻である第16巻が発売され、冒頭に毎回付されている〈この漫画は実話を基にしたフィクションです。ただし犯罪の手口はすべて実在しますので、ぜひ防犯に役立てて下さい〉という注意書きが象徴的なように、ストーリー共同制作の気鋭のルポライターである鈴木大介氏による未成年の犯罪者への取材をもとに、裏社会の実態をリアルに描いた“超実証主義漫画”として知られている。

メガホンをとったのは『SR サイタマノラッパー』シリーズ、『22年目の告白-私が殺人犯です-』(17)の入江悠。社会に見放され最底辺の生き方をする少年たちの生き様を、原作に劣らずリアルに描く。

映画情報どっとこむ ralph
ギャングース

gangoose-movie.jp/

物語・・・

職ナシ。学ナシ。犯罪歴アリ。

生まれたときから最底辺。親から虐待され、ろくに学校にも行けず、青春期を少年院で過ごしたサイケ・カズキ・タケオ。社会に見放された少年3人が生き抜くためにつかんだ仕事は、悪(犯罪者)だけをターゲットにした“タタキ”(窃盗、強盗)稼業。

3人は、裏稼業・悪徳業種の収益金(アガリ)を狙う窃盗団を結成する。暴力団排除の機運の中、日本の裏社会に存在するヒエラルキーにも転換期が訪れ、ヤクザ組織に属さない“半グレ”系アウトローで構成される犯罪営利組織“カンパニー”の支配権を侵す。3人は後戻り不能なキケンな領域に立っていたがー。

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高杉真宙 加藤諒 渡辺大知
林遣都 伊東蒼 山本舞香 芦那すみれ 勝矢 / 般若 菅原健 斉藤祥太 斉藤慶太
金子ノブアキ 篠田麻里子 / MIYAVI

監督:入江悠(『22年目の告白-私が殺人犯です-』『ビジランテ』)
脚本:入江悠 和田清人
原作:肥谷圭介・鈴木大介「ギャングース」(講談社「モーニング」KC所載)
製作・配給:キノフィルムズ/木下グループ
制作プロダクション:アミューズ+パイプライン
Ⓒ肥谷圭介・鈴木大介/講談社


『コーヒーが冷めないうちに』有村架純主演で映画化&キャスト相関図到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、「本屋大賞2017」にノミネートされ、SNS上では「4回泣ける!」と評判の感涙小説「コーヒーが冷めないうちに」が実写映画化することが決定しました。

原作は、脚本家・演出家として活躍している川口俊和の同名小説「コーヒーが冷めないうちに」。川口自身が主催する劇団で舞台化され、その後演劇界で話題になり、第10回杉並演劇祭大賞を受賞し、2015年に小説化されました(川口は本作で小説家デビュー)。古き良き昭和の時代から続く喫茶店を舞台に、そこに集う人々が巡り合う奇跡を描き、2017年に刊行された続刊「この嘘がばれないうちに」を含めたシリーズ累計発行部数は、現在84万部を突破するベストセラーです。


今回、映画化発表とともに注目すべきキャスト陣が決定いたしました!
主演に、昨年NHK連続テレビ小説「ひよっこ」のみね子役で老若男女、日本中の人々を魅了し、近年では『ストロボ・エッジ』(2015)、『映画ビリギャル』(2015)、『関ヶ原』、『ナラタージュ』(ともに2017)と幅広い作品に出演し、人気、実力ともに兼ね備えた有村架純が決定!

従兄が経営する喫茶店「フニクリフニクラ」で働く心優しい時田数(ときた・かず)を演じます。
有村の起用理由を本作の制作陣は「新しいタイプの、そして少々チャレンジな要素を秘めた作品に取り掛かろうとするとき、必ず、有村さんの姿が頭をよぎります。『ビリギャル』の時もそうでした。あの柔らかくも繊細な女優さんから突然放射される熱く心にしっかり突き刺さってくるお芝居の力と彼女にしかない女優力でいろいろな感情を掻き立てワクワクさせてくれるエンタテイメント力には常に魅せられてきました。今作『コーヒーが冷めないうちに』は、涙を誘う感動作であり、ファンタジーでありながらも、リアルな人生と日々の瞬間瞬間の悲劇とコメディが、様々な世代性別の登場人物によって織りなされる、今までの日本映画にはなかったようなお芝居の面白さ満載のエンタテイメント作品にしたいと思いました。その時、同時に、作品の中心にいる「時田数」役には、有村さんの姿が浮かんでいました。彼女はきっと大人の世代にも若い世代にも、この作品に込められた様々な想いを楽しく増幅して届けてくれると思い、この役をお願いしました。」と話す。

今回初出しとなる写真は、有村演じる数が働く喫茶店「フニクリフニクラ」のセット内で撮影されました。

有村架純さんからのコメント
「ある喫茶店に勤める、普通にしてどこか孤独な掴みどころのない女性を演じます。自分が淹れるコーヒーで、人を過去に戻すことができる。自分にしかできない自分の仕事を、彼女はどう感じているのか、人々の人生に触れるたび、自問自答しながら彼女の瞳の奥にあるものが見えるように、繊細に紡いでいければいいなと思います。素晴らしい役者の皆さんと影響し合い、素敵な作品となるよう、頑張ります。

映画情報どっとこむ ralph
そして、有村の他にも健太郎、波瑠、林遣都、深水元基、松本若菜の若手実力派から薬師丸ひろ子、吉田羊、松重豊、石田ゆり子ら演技派俳優陣まで豪華キャスト陣が集結しました!
“過去に戻れる喫茶店”で起こる4つの心温まる奇跡。

4つのエピソードが織りなす現代と過去、そして時として未来を行き来するファンタジーは、普遍的なラブストーリー、家族愛として心温まる感動をよぶことでしょう。

映画情報どっとこむ ralph そして本作の監督を務めるのは、現在放送中のドラマ「アンナチュラル」のほか、「夜行観覧車」(2013)、「リバース」(2017)、「私、結婚できないんじゃなくて、しないんです」(2016)、「重版出来!」(2016)など数多くのヒットドラマの演出を手掛けてきた塚原あゆ子。満を持して、本作で映画監督デビューを飾ります。


「コーヒーが冷めないうちに」

は、6月中旬完成予定。
9月21日(金)より全国東宝系にて公開となります。


物語・・・
時田数(有村架純)が働く喫茶「フニクリフニクラ」。
そこには奇妙な都市伝説がある。
それは店内のある席に座ると、望んだとおりの時間に戻れるというもの。
ただし、そこには、とても面倒くさいルールもあるらしい。

①過去に戻って、どんな事をしても、現実(未来)は変わらない
②過去に戻れる席には先客がいる。その席に座れるのは、その先客が席を立った時だけ
③過去に戻れるのは、コーヒーをカップに注いでから、そのコーヒーが冷めてしまう間だけ。
コーヒーが冷めないうちに飲み干さなければならない
④過去に戻っても、喫茶店を出る事はできない
⑤過去に戻っても、この喫茶店を訪れた事のない人には会う事ができない

すべてのルールを守ったとき、「フニクリフニクラ」の客に優しい奇跡が舞い降りる。

「お願いします、あの日に戻らせてください――」
今日も不思議な噂を聞いた客や常連客がこの喫茶店に訪れる。
噂を怪しみながらもやって来た三十路前のキャリアウーマン・清川二美子(波瑠)、なにか訳ありそうな常連客の高竹佳代(薬師丸ひろ子)と房木康徳(松重豊)、なぜか妹から逃げ回る平井八絵子(吉田羊)、過去に戻れる席にいつも座っている先客・謎の女(石田ゆり子)。
時田数に想いを寄せはじめる新谷亮介(健太郎)。過去に戻れるコーヒーを唯一淹れることができる数も、そんな亮介に導かれ、自分自身の秘められた過去に向き合っていく――。
家族と、愛と、後悔の物語。
――4回泣けます。

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原作:川口俊和(「コーヒーが冷めないうちに」「この嘘がばれないうちに」サンマーク出版 刊)
監督:塚原あゆ子
脚本:奥寺佐渡子
映画タイトル:『コーヒーが冷めないうちに』

出演:
有村架純 健太郎 波瑠/林遣都 深水元基 松本若菜/薬師丸ひろ子/吉田羊 松重豊 石田ゆり子
配給:東宝
Ⓒ2018 映画「コーヒーが冷めないうちに」製作委員会


林遣都、池田エライザから「あ~ん」からのヒット祈願ケツバット『チェリーボーイズ』初日!


映画情報どっとこむ ralph 漫画家・古泉智浩による童貞漫画の金字塔を実写映画化した『チェリーボーイズ』が、2月17日(土)公開となりました!

その初日を祝し舞台挨拶が行われ、主演の林遣都、共演の栁俊太郎、前野朋哉、池田エライザ、西海謙一郎監督が登壇しました!

映画『チェリーボーイズ』初日舞台挨拶
日時:2月17日(土)
場所:渋谷TOEI
登壇:林遣都、栁俊太郎、前野朋哉、池田エライザ、西海謙一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 童貞3人組の主人公を演じた林さんは、この日の初日舞台挨拶直前に平昌オリンピックで金メダルを獲得したフィギュアスケート・羽生結弦の快挙と、銀メダルの宇野昌磨に触れて

林さん:金・銀おめでとうございます!日本中が盛り上がっているであろう時にふさわしくない映画かもしれないけれど、選んで観に来てくれてありがとうございます!

と集まった観客に感謝からスタート!

童貞役を演じる上で

林さん:自分とかけ離れた役なので、どこから入っていいのかわからず、あらゆることを試しました。色々なことを試して、いかに童貞に見えるかが最低限の自分のテーマでした!

と苦労の熱演を報告。それに

前野さん:初日から童貞にしか見えなかったです!林遣都というものはなく、役そのもの!

と童貞成り切りぶりを賞嘆し、

栁さん:目が怖かった。前野さんと一緒に『あの目見た!?』って

と林の憑依系役者ぶりを驚いたそう。

映画情報どっとこむ ralph そんな林さんたち3人ににターゲットされる役どころの池田さんは・・・
池田さん:最初に林君を見たときに爪が凄い伸びていてビックリした。怖い人なのかなと思いました。ビジュアルも集中力ものめり込んでいて・・・。撮影中は3人の方からムフムフ聞こえてきたので、私は何も考えないようにしていました。

と憑依している?3人のターゲットは苦笑い。

林さん:とにかく役で全部を解放しようと思いました。エライザさんは受け止めてくれる方なので、ジロジロと見てました(笑)ただ皆さんの場にこうやって出るときは、僕自身は演じた役とは違うんだと思われたくて、メイクさんにはいつも以上にカッコよくしてくださいと言いました!

と童貞キャラを拭い去りたいご様子。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・・

映画の内容にちなんで池田さん手作りの肉じゃがを林さんにファーストイーティングする企画が!

池田さんから「あ~ん」された林さんは大きな口を開けて幸せそう。羨ましすぎる~!!
その感想を聞かれ

林さん:女性から食べさせてもらったのは生まれて初めて。美味しい!映画の中では役としてエライザさんに食べさせてもらったけれど、今日は本人同士で食べさせてもらって、こっちの方が嬉しいです!!!!

と封印したはずの役柄同様のオーラを醸し出して、池田さんを怯えさせました(笑)。

映画情報どっとこむ ralph 「あ~ん」の優しさも一転、

初日にもかかわらず緩み切った童貞トリオに、池田さんがケツバットをすることに!!

青いバットで栁さんの尻をパーンと池田さん。

次に「マジでフルスイングで!」と懇願する前野さんの願いを叶えるべく、高いヒールを脱ぎ捨てて思い切り振りスパーン!!!!

そしてトリを務める林さんは・・・

林さん:ヒットではなく、ホームランでお願いします!!!

スドン!と池田のフルスイングを尻で受け止めていました!

男性3人のお尻を射抜いて

池田さん:スカッとしました!取材に来ていただいたライターさんたちが効果音でどうやって表現するのか楽しみ!

と。

最後に・・・

林さん:こんなに楽しいと思えた舞台挨拶はなくて、幸せな一日でした。色々と騒ぎましたが、撮影現場ではみんなで作品に愛情を注いで大事に作りました。関わって良かったと思える作品なので、公開を楽しみにしていました!皆さんもこれから帰って平昌五輪のニュースを見るのもいいですが、この作品をもう一度観に来てもらえるのも嬉しいです!

とイベントを締めました。

映画情報どっとこむ ralph チェリーボーイズ
シネ・リーブル池袋、渋谷TOEIほか全国劇場で絶賛公開中!!

物語・・・
とある地方都市に住むボンクラ3人組――国森信一(林遣都)、吉村達也(栁俊太郎)、高杉誠(前野朋哉)。

仕事も恋愛も上手くいかず、何事にも中途半端。揃いも揃って 25 歳になっても童貞をこじらせている。3 人集まって考え ること、話すことは、上手く行かない世の中への愚痴と女性とSEX のことのみ。

そんな負け組認定の男達が、自分と人生を 変えるためにある計画を立てた!?いざ、脱童貞大作戦へ!

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林遣都 栁俊太郎 前野朋哉 池田エライザ / 石垣佑磨 岡山天音 般若 山谷花純 松本メイ 岸明日香 馬場良馬 吹越満 立石涼子

監督:西海謙一郎
脚本:松居大悟
原作:古泉智浩『チェリーボーイズ』(青林工藝舎刊)
主題歌:「GO! GO! Cherry Boy!」MANNISH BOYS(スピードスターレコーズ)

音楽:石塚徹×鈴木俊介 製作:間宮登良松 エグゼクティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:中野剛 原田博志 松嶋翔 キャスティングプロデューサー:眞野雄次 撮影:沖村志宏 照明:鳥越正夫 録音:山田幸治 美術:山本直輝 編集:太田義則 スタイリスト:杉本京加 ヘアメイク:知野香那子 特殊メイク:三好史洋 VFX スーパーバイザー:井上英樹 アクション監督:根本太樹 制作担当:雲井成和 タイトルロゴデザイン:井上則人 スチール:井上貴之 ポスターデザイン:杉山ハジメ 音楽プロデューサー:田井モトヨシ 音楽制作:ロードアンドスカイ・オーガニゼイション パブリシティ:アティカス
制作プロダクション:マイケルギオン
製作:東映ビデオ マイケルギオン
配給・宣伝:アークエンタテインメント
2018 年/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/113 分/R15+
©古泉智浩/青林工藝舎・2018東映ビデオ/マイケルギオン


般若演じる、最強のヤンキー五木の新場面写真が解禁『チェリーボーイズ』


映画情報どっとこむ ralph いよいよ明日2月17 日(土)よりシネ・リーブル池袋、渋谷TOEI ほか全国劇場公開となります『チェリーボーイズ』。

とある地方都市、仕事も恋愛も上手くいかず、何事にも中途半端な3人組。

揃いも揃って25 歳の童貞で、寝ても覚めても考えることは女性とSEXのこと。そんな負け組認定の冴えない童貞3人組が、自分を変えるためにとった行動とは…。いざ、脱童貞大作戦!!原作は童 貞漫画の金字塔として高い人気を得ている古泉智浩の『チェリーボーイズ』。

そして、この度、般若演じる、最強のヤンキー五木の新場面写真が解禁!
般若が演じるのは地元では知らない人間はいない最強のヤンキー五木。過去に侵した犯罪は数知れずと噂される、危険!?な男。新たに解禁された場面写真では、工場でガンを飛ばす五木の姿、
さらに!新聞を片手にガンを飛ばす姿が映し出されて いる。
ガンを飛ばしまくりのやばさ満点のシーンばかり。極めつけは血まみれで石垣佑磨演じる ブーチンを突き飛ばす姿も。
まさに最強のヤンキーの名に恥じない姿を見せている。その一方バイクにまたがる五木の後ろにはヒロイン釈笛子の姿が!
二人の関係が気になるシーンも併せて 解禁。

最強のラッパーが演じる最強のヤンキーは如何に!

映画情報どっとこむ ralph 童貞3人組の主人公で通称:クンニこと国森 信一にはデビュー以来、多くの話題作に主演し、存在感を示してきた実力派の林遣都。共演に通称:ビーチクこと吉村達也に「MEN’S NON-NO」モデルを務めながら、個性派俳優としても活躍する栁俊太郎。同じく通称:カウパーこと高杉誠には CM「au 三太郎シリーズ」 の一寸法師役で話題を集め、現在も朝ドラ「わろてんか」に出演中の若き名バイプレイヤーの前野朋哉。

その3人組の脱童貞大作戦のタ ーゲットにされるヒロイン・釈笛子には池田エライザ。
今注目の若手女優が、大胆キャラに扮し、体を張った熱演で童貞3人組を見事に迎え撃つ。

監督は黒澤清、滝田洋二郎らに師事する西海謙一郎。監督自ら原作の実写映画化を熱望し、本作にて長編映画でデビューを飾 る。脚本は『アズミ・ハルコは行方不明』『アイスと雨音』などの監督として独特な世界観のクリエイターとして注目を集めている松居大悟。 エンディングを飾る主題歌、斉藤和義と中村達也によるロックユニット・MANNISH BOYS の「GO! GO! Cherry Boy!」が本作の主人公たちを 応援する。

映画情報どっとこむ ralph チェリーボーイズ

2018 年2月17 日(土)よりシネ・リーブル池袋、渋谷TOEIほか全国劇場公開

物語・・・
とある地方都市に住むボンクラ3人組――国森信一(林遣都)、吉村達也(栁俊太郎)、高杉誠(前野朋哉)。 仕事も恋愛も上手くいかず、何事にも中途半端。揃いも揃って 25 歳になっても童貞をこじらせている。3 人集まって考え ること、話すことは、上手く行かない世の中への愚痴と女性とSEX のことのみ。そんな負け組認定の男達が、自分と人生を 変えるためにある計画を立てた!?いざ、脱童貞大作戦へ!

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林遣都 栁俊太郎 前野朋哉 池田エライザ / 石垣佑磨 岡山天音 般若 山谷花純 松本メイ 岸明日香 馬場良馬 吹越満 立石涼子

監督:西海謙一郎
脚本:松居大悟
原作:古泉智浩『チェリーボーイズ』(青林工藝舎刊)
主題歌:「GO! GO! Cherry Boy!」MANNISH BOYS(スピードスターレコーズ)

音楽:石塚徹×鈴木俊介 製作:間宮登良松 エグゼクティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:中野剛 原田博志 松嶋翔 キャスティングプロデューサー:眞野雄次 撮影:沖村志宏 照明:鳥越正夫 録音:山田幸治 美術:山本直輝 編集:太田義則 スタイリスト:杉本京加 ヘアメイク:知野香那子 特殊メイク:三好史洋 VFX スーパーバイザー:井上英樹 アクション監督:根本太樹 制作担当:雲井成和 タイトルロゴデザイン:井上則人 スチール:井上貴之 ポスターデザイン:杉山ハジメ 音楽プロデューサー:田井モトヨシ 音楽制作:ロードアンドスカイ・オーガニゼイション パブリシティ:アティカス
制作プロダクション:マイケルギオン
製作:東映ビデオ マイケルギオン
配給・宣伝:アークエンタテインメント
2018 年/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/113 分/R15+
©古泉智浩/青林工藝舎・2018東映ビデオ/マイケルギオン
    


『チェリーボーイズ』男の心をわしづかみ!池田エライザ場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph このたび、2018 年2月17 日(土)よりシネ・リーブル池袋、渋谷TOEI ほか全国劇場公開となります。

とある地方都市、仕事も恋愛も上手くいかず、何事にも中途半端な3人組。
揃いも揃って25 歳の童貞で、寝ても覚めても考えることは女性とSEXのこと。そんな負け組認定の冴えない童貞3人組が、自分を変えるためにとった行動とは…。

この度、池田エライザ演じる、ヒロインの釈笛子の新場面写真が解禁!

暑い日差しのなか瓶ビールを飲み干そうとする、爽やかで美しい横顔を見せているものや、
瓶ビールを咥えて、車に寄りかかり涼し気な表情を見せるエライザの姿が。
クールで美しい表情を見せる一方、捨て猫を愛おしそ うに抱き寄せるかわいらしい姿や、
機関銃を両手に見せる激情の表情も見せている。

ヒロイン釈笛子が、田舎暮らしの男たちを魅了してしまう場面写真。です。

映画情報どっとこむ ralph いざ、脱童貞大作戦!!

原作は童 貞漫画の金字塔として高い人気を得ている古泉智浩の『チェリーボーイズ』(青林工藝舎刊)。童貞3人組の主人公で通称:クンニこと国森 信一にはデビュー以来、多くの話題作に主演し、存在感を示してきた実力派の林遣都。共演に通称:ビーチクこと吉村達也に「MEN’S NON-NO」モデルを務めながら、個性派俳優としても活躍する栁俊太郎。同じく通称:カウパーこと高杉誠には CM「au 三太郎シリーズ」 の一寸法師役で話題を集め、現在も朝ドラ「わろてんか」に出演中の若き名バイプレイヤーの前野朋哉。その3人組の脱童貞大作戦のタ ーゲットにされるヒロイン・釈笛子には池田エライザ。

今注目の若手女優が、大胆キャラに扮し、体を張った熱演で童貞3人組を見事に迎 え撃つ。監督は黒澤清、滝田洋二郎らに師事する西海謙一郎。監督自ら原作の実写映画化を熱望し、本作にて長編映画でデビューを飾る。脚本は『アズミ・ハルコは行方不明』『アイスと雨音』などの監督として独特な世界観のクリエイターとして注目を集めている松居大悟。

エンディングを飾る主題歌、斉藤和義と中村達也によるロックユニット・MANNISH BOYS の「GO! GO! Cherry Boy!」が本作の主人公たちを 応援する。

映画情報どっとこむ ralph チェリーボーイズ

とある地方都市に住むボンクラ3人組――国森信一(林遣都)、吉村達也(栁俊太郎)、高杉誠(前野朋哉)。 仕事も恋愛も上手くいかず、何事にも中途半端。揃いも揃って25歳になっても童貞をこじらせている。

3人集まって考えること、話すことは、上手く 行かない世の中への愚痴と女性とSEXのことのみ。そんな負け組認定の男達が、自分と人生を変えるためにある計画を立てた!?いざ、脱童貞大作戦へ!

2月17日( 土 )よりシネ・リーブル池袋 、渋谷TOEIほか全国ロードショー。

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林遣都 栁俊太郎 前野朋哉 池田エライザ / 石垣佑磨 岡山天音 般若 山谷花純 松本メイ 岸明日香 馬場良馬 吹越満 立石涼子
監督:西海謙一郎
脚本:松居大悟
原作:古泉智浩『チェリーボーイズ』(青林工藝舎刊) 主題歌: 「GO! GO! Cherry Boy!」MANNISH BOYS(スピードスターレコーズ) 音楽:石塚徹×鈴木俊介 製作:間宮登良松 エグゼクティブプロデューサー:加藤和夫 プロデューサー:中野剛 原田博志 松嶋翔 キャスティングプロデューサー:眞野雄次 撮影:沖村志宏 照明:鳥越正夫 録音:山田幸治 美術:山本直輝 編集:太田義則 スタイリスト:杉本京加 ヘアメイク:知野香那子 特殊メイク:三好史洋 VFXスーパーバイザー:井上英樹 アクション監督:根本太樹 制作担当:雲井成和 タイトルロゴデザイン:井上則人 スチール:井上貴之 ポスターデザイン:杉山ハジメ
音楽プロデューサー:田井モトヨシ
音楽制作:ロードアンドスカイ・オーガ ニゼイション パブリシティ:アティカス
制作プロダクション:マイケルギオン
製作:東映ビデオ マイケルギオン
配給・宣伝:アークエンタテインメント
2018年/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/113分/R15+
©古泉智浩/青林工藝舎・2018 東映ビデオ/マイケルギオン