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堀未央奈 初主演「ホットギミック」追加キャストに桜田ひより・上村海成・吉岡里帆


映画情報どっとこむ ralph 販売部数累計450万部超!恋愛漫画の金字塔的作品、相原実貴原作の「ホットギミック」が遂に映画化!

監督は『溺れるナイフ』の山戸結希。

主演に映画初出演にして初主演の堀未央奈(乃木坂46)を迎え、6月28日(金)に公開となります。

物語は主人公の成田(堀未央奈)が同じマンションに住む幼馴染の/清水尋也、小田切/板垣瑞生、そして兄の成田/間宮祥太朗の間で”本物の恋”を求めて揺れ動く、現代の女の子の葛藤と成長を描いたストーリー。

その追加キャスト情報を解禁。

映画情報どっとこむ ralph ■初の妹、成田茜を演じるのは話題作への出演が絶えない今後大注目の女優、桜田ひよりさん。

堀未さん演じる初とは正反対の性格であり、早熟で初よりもどこか大人っぽく見える妹、成田茜を演じるのは桜田ひよりさん。
ミスセブンティーン2018に選出され、モデルとして活躍する一方、『祈りの幕が下りる時』『ういらぶ。』(18)に出演。今後も『東京喰種 トーキョーグール2(仮)』『男はつらいよ おかえり 寅さん』への出演が決定するなど、話題作への出演が絶えない女優。山戸監督作品はAimer「Ref:rain」のMVに続いて二度目。監督の世界観に寄り添っている彼女だからこそ演じることのできる茜はどのような恋愛をし、そして初の恋にどう関わってくるのか必見です。

桜田ひよりさんからのコメント
山戸監督とお仕事をさせて頂くのは、以前ご一緒したMVの撮影以来2回目となります。私の意見を尊重して頂きつつ、また繊細なところまで演出をして下さいました。とても演じやすい環境を作ってくださったので、のびのびと成田茜を演じることが出来ました。感謝の気持ちでいっぱいです。

映画情報どっとこむ ralph ■初の幼馴染、八木すばるを演じるのは朝ドラ「半分、青い。」で注目を浴びた俳優界期待の新星、上村海成さん。

初と同級生で同じマンションに住む幼馴染、八木すばるを演じるのは上村海成。2010年に「ニコ☆プチ」でモデルデビュー。

『ミュージカル・テニスの王子様3rdシーズン』(15)や映画『ちはやふる』(16)、ドラマ&舞台『男水!』(17)などに出演。NHK連続テレビ小説「半分、青い。」(18)で永野芽郁演じるヒロインの弟役を演じ、注目を浴びた今、最も期待されている俳優の一人です。本作では、名だたる俳優の中から、オーディションで役を勝ち取りました。初への恋心を秘めつつも、茜の猛烈なアプローチに不思議と惹かれていき、初と茜の間で揺れ動く心情の変化を上村さんが熱演します。

上村海成さんからのコメント
山戸監督と初めてご一緒させていただいたのですが、細かく演出していただき、納得いくまで演技に向き合うことができ、とても勉強になりました。演じることがすごく楽しいと思える現場でした。

映画情報どっとこむ ralph ■梓のモデル事務所のマネージャー・葛城リナを演じるのは演技派女優、吉岡里帆さん。

NHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」(15)で一躍注目を浴び、その後も「ゆとりですがなにか」(16/NTV)「カルテット」(17/TBS)「ごめん、愛してる」(17/TBS)「きみが心に棲みついた」(18/TBS)など話題作に立て続けに出演。さらに数々のCM出演やラジオのMCも務めるなど、多岐にわたり活躍している演技派女優。

今回演じるリナは、事務所のマネージャーとして梓を支えているように見えて、実は生い立ちの似ている梓に依存し、支え合っているという複雑な役どころ。山戸監督の作品をインディーズの頃からチェックしていた吉岡が時折、影のある一面も見せるリナという女性の繊細な表情を見事に演じています。

吉岡里帆さんからのコメント
山戸監督にしか思いつかない独特な世界観。思い描いている映像を皆で具現化しようとする結束力を感じる現場でした。
繊細かつ妥協を許さない監督と一緒に、1カット、1カット噛みしめながら撮影していました。私は短い時間でしたが、
ティーンの甘酸っぱさや苦味に遠目から触れる事が出来て、大人冥利に尽きる役でした。
久しぶりの悪役、楽しかったです!

映画情報どっとこむ ralph 山戸監督のコメント

(成田茜役:桜田ひよりさんについて)
ひよりさんにトライしてもらえたからこそ、映画版の茜もまた、かけがえなく生きているたった一人の女の子になったことが、感動的でした。等身大に演じるには、演じるからこそ、難しい役なのだと思います。心から、すべて素晴らしかったです。

(八木すばる役:上村海成さんについて)
上村さんは、譲れないものを持っている、その頑なさが、すごく綺麗な役者さんだと思いました。あまりにも頭が良く、鋭敏な心身が、すばるの少年性に重なって、撮りながら楽しい才能でした。

(葛城リナ役:吉岡里帆さんについて)
この世界で、吉岡さんにしか許されない形で、一瞬一瞬をお芝居に昇華させようとする姿勢を、本当に尊敬しています。彼女の張り詰めた真面目さが、映画『ホットギミック』に、眩しいものを与えてくださったことを、今でもずっと感じています。

映画情報どっとこむ ralph 『ホットギミック』

公式サイト:
http://www.hotgimmick-movie.com/

2019年6月28日(金)公開です。

■ストーリー
どこにでもいる平凡な女子高生・成田初(なりたはつみ)。優しい兄・凌(しのぐ)、元気な妹・茜(あかね)と両親と、ごく普通の家庭で暮らしていた。ある日、同じマンションに住む橘亮輝(たちばなりょうき)に弱みを握られ、亮輝の無茶な命令に振り回されることに。
そんな時、数年前に突然引っ越していった幼馴染・小田切梓(おだぎりあずさ)が帰ってきた。人気モデルとして活躍し、遠い存在だと思っていた梓が、昔と変わらず自分を守ってくれる姿に初は自然と魅かれていく。亮輝に邪魔をされながらも、初と梓は付き合うことに。幸福感に溶けてゆく初だったが、実は梓にはある目的があった―。
さらに、兄・凌の秘密を知ってしまう。今まで通りではいられなくなり、戸惑う初。

昔から憧れの存在だった梓。口は悪いが傷ついた初を励ましてくれる亮輝。幼い頃からいつも自分を守ってくれる凌。
そんな3人の男性との恋に揺れ動く初の運命は…。
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キャスト:堀 未央奈 清水尋也 板垣瑞生 / 間宮祥太朗 ほか
原作:相原実貴「ホットギミック」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)
監督・脚本:山戸結希(『溺れるナイフ』『21世紀の女の子』他)
(C) 相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会


月川翔監督 平手友梨奈に感謝!映画『響 -HIBIKI-』卒業証書を贈呈!


映画情報どっとこむ ralph 欅坂46 平手友梨奈が、映画初出演にして初主演を務めた映画『響 -HIBIKI-』。
平手さんは、本作で「第42回日本アカデミー賞」をはじめ、数々の映画賞で新人賞を受賞するなど、公開後も話題を呼んだ衝撃作ですが、Blu-ray&DVDが2019年3月6日(水)に発売となりました。

これを記念して、スペシャルトークショー付上映イベントが行われ、平手友梨奈さん、アヤカ・ウィルソンさん、板垣瑞生さんのキャスト陣と、メガホンを取った月川翔監督が登壇!

映画『響 -HIBIKI-』としては最後の活動となる本イベントにて、月川監督から平手、アヤカ、板垣の3人にサプライズで卒業証書を贈呈しました!


映画『響 -HIBIKI-』Blu-ray&DVD発売記念スペシャルトークショー付上映イベント 
日時:3月6日(水)
会場:TOHOシネマズ六本木ヒルズ
登壇:平手友梨奈、アヤカ・ウィルソン、板垣瑞生、月川翔監督

映画情報どっとこむ ralph 16倍の競争を勝ち抜いた観客の皆さんの熱い拍手に迎えられてキャストと監督が登場!

月川監督:今日で「響」関連のイベントは最後と言うことで寂しい気持ちもあります。スクリーンでまた見ていただける機会を嬉しく思っています。
との挨拶からイベントはスタート。殆どの方がこの日に発売のDVDを購入している模様です。

映画情報どっとこむ ralph 今回のイベントで、久しぶりに集まったそうで
平手さん:久々なので嬉しいですね。。江凛夏は江凛夏だし、涼太郎は涼太郎だし。監督は監督だし。響だなって

アヤカさん:嬉しいですね。映画をもう一回見てきて。懐かしかったですね。

板垣さん:会うといじられるんですね。二人から。嬉しいな。。。笑って

と、平手さんに懇願する板垣さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで豪華版に入っているメイキングを見ながらのトークへ

図書室の棚を響が倒すシーン。
板垣さん:懐かしいよね。

アヤカさん:制服見るとね。
平手さん:重かったですね。本当に助けてくれるかわからないんで、ひやひやでした。

板垣さん:棚を倒す前に響と江凛夏ににらまれるシチュエーションで。。。

と話している途中で会場が、恐ろしいほどの静寂になり。実は監督が言うには、イベント前に平手さんが板垣さんに「私を笑わせて」とお題が出ていたそう。

平手さん:こんなに静かに。凄いね。

板垣さん:そういう凄いが欲しいわけじゃない。

と、仲の良さが滲むやり取りが続き・・・
次に映し出された海辺でのシーン。

平手さん:海のシーンは、原作にもある江凛夏とのシーンは印象的でした。嬉しかったです。
監督:原作でも印象的なシーンだったので、アングル一緒にして、やりたいなと。

と凝ったシーンは見どころでもあると監督。さらに響が砂に埋まっていながら本を読んでるシーンの写真が映し出され
平手さん曰く、実は全く読めない角度だったそう。さらに、よく見ると足がずっと動いているそうで、

平手さん:このシーンを観た方に足のことよく言われます。癖見たいです。

実はコメンタリーでも足が動いてるそうですので、確認して観るのも面白いかも。

映画情報どっとこむ ralph さらに、キャストには内緒のコーナーへ。
なんと、月川監督から「響」卒業証書を授与することに。
月川監督:平手さんの妥協を許さないと言う姿勢。その緊張感の中、僕のモノづくりの姿勢も正された感じ。響のキャラと平手友梨奈と出会ったからで、それがまさに作品の精神そのものになりました。妥協のない作品になりました。

最後に・・・
平手さん:『響 -HIBIKI-』を見て響の事を好きになってくれたら凄く嬉しいなと思います。今日はありがとうございました。

と、舞台挨拶を締めました。

映画情報どっとこむ ralph 『響 -HIBIKI-』
2019年3月6日(水) Blu-ray&DVD発売、レンタル同時開始

Blu-ray豪華版:¥7,800+税
DVD豪華版:¥6,800+税
DVD通常版¥3,800+税



発売元:小学館/販売元:東宝
(C)2018 「響 -HIBIKI-」製作委員会 (C)柳本光晴/小学館
   
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高杉真宙 佐野岳 堀田真由 映画「超・少年探偵団NEO -Beginning-」超特別ティザームービー解禁


映画情報どっとこむ ralph crowd of rebellion、最新アルバム収録曲「Calling」が2019年公開予定の高杉真宙主演映画「超・少年探偵団NEO −Beginning−」主題歌に決定!さらに、3部構成で全国各地を巡る対バンツアー“Dystopia tour”第一弾発表!

新潟発ロック・バンド、a crowd of rebellionが2018年7月11日にリリースした3rd full album「Ill」の収録曲「Calling」が江戸川乱歩の名著『少年探偵団』シリーズをオリジナルとし、名探偵・明智小五郎とその弟子の小林芳雄(小林少年)の末裔の物語を描く映画『超・少年探偵団NEO −Beginning−』主題歌に決定しました。

本作は、小林少年のひ孫である小林芳狼(高杉真宙)が、親友のワタリ(佐野岳)や明智小五郎のひ孫の明智小夜(堀田真由)とともに、怪人二十面相、自身の宿命と向き合っていくジュブナイルアドベンチャー。仮面ライダー鎧武以来初の共演となる高杉真宙・佐野岳を起用し、10代、20代女子を中心に大人から子供まで楽しめる「少年たちの成長物語」をメインテーマにした映画となっている。「Yes!プリキュア5」や「ノラガミ」等の脚本で知られる赤尾でこが実写映画初脚本に挑戦。


CG制作はCG界のトップランナー、白組が担当し「シン・ゴジラ」等を制作したCGチームが摩訶不思議な二十面相世界を作り出した。
怪人二十面相デザインは海外でも人気を博し、「ファイナルファンタジー」や「タイムボカン」シリーズのキャラクターデザイナーとしても知られる天野喜孝氏が担当。監督は「ジョーカーゲーム(脱出)」やTVドラマ「マメシバ一郎」シリーズ等、一つのジャンルに縛られない作品を手掛ける芦塚慎太郎。また、映画音楽はメンバーとしてバンドのほとんどの楽曲を作曲するギターの丸山漠が手掛けたことは既報の通りだが、このたび主題歌もa crowd of rebellionが初めて務めることとなった。


主題歌となる「Calling」は作詞を担当する宮田大作・小林亮輔が実際に映画を見て感じた「ジュブナイル」を楽曲に落とし込んだナンバー。ストーリーとリンクする部分も随所に隠されているので、ぜひ楽曲を聴いて、劇場に足をお運び頂きたい。そして芦塚監督自らが編集した、主題歌「Calling」と映画の世界観を繋ぐ超特別ティザームービーもYouTubeにて公開されているので、こちらもチェックして頂きたい!

映画情報どっとこむ ralph ▼監督:芦塚慎太郎氏よりコメント
「まだCGが出来上がっていない状態の未完成のオフラインと脚本を読んだだけで作ってくれた『Calling』という曲。これが見事なまでに映画にマッチしていて心底驚いた。何回かディスカッションを重ねて書いてくれた歌詞が映画のエンディングに染み渡った。『Calling』以上にこの映画にふさわしい楽曲は存在しない」

▼映画『超・少年探偵団NEO-Beginning-』超特別ティザームービー


▼映画「超・少年探偵団NEO −Beginning−」

1936年に雑誌『少年倶楽部』での連載が始まり全26巻のシリーズが刊行された江戸川乱歩の大ベストセラー『少年探偵団』シリーズ。
これまで数多くの映画やTVドラマが作られてきた人気作である本シリーズを原案に、新たな物語として生まれ変わる。
この物語の主人公、小林芳狼は少年探偵団初代団長・小林少年のひ孫なのであるー。
そんな芳狼の目の前に10年間行方を眩ましていた怪人二十面相が姿を現す。
そして二十面相は「約束の時は近い」とだけ言い残し去って行くのだった。果たして二十面相の言う『約束』の真意とは…?
揺れ動く芳狼の周りで次々と巻きこまれる怪事件の数々。学園七不思議の一つ”青毛布の者”騒動、中等部生徒失踪事件、突如現れる謎の電人。そして芳狼自身も知らない秘められた能力が覚醒する—。
奔走する芳狼を支えるのは、明智小五郎のひ孫である小夜や幼馴染みのワタリを始めとした個性豊かなメンバー達。全ての謎が絡み合い、答えが見つかるとき、今こそあの「少年探偵団」が復活する!その名も「超・少年探偵団NEO」!!

公式サイト:
https://SBD-NEO.com/

公式SNS:
Instagram(@sbd_neo)
Twitter(@sbd_neo)

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出演:高杉真宙
佐野岳 堀田真由 長村航希 板垣瑞生 前田旺志郎 ほか
原案:江戸川乱歩『少年探偵団』シリーズ  
監督:芦塚慎太郎
脚本:赤尾でこ 芦塚慎太郎 
音楽:丸山漠 (a crowd of rebellion)
怪人二十面相デザイン:天野喜孝
制作プロダクション:ファインエンターテイメント 
製作:PROJECT SBD-NEO 
配給:coyote ©2019 PROJECT SBD-NEO
主題歌:a crowd of rebellion「Calling」(Warner Music Japan Inc.)
  


TAKAHIRO主演『僕に、会いたかった』2枚で1つになる!特別ティザービジュアル到着


映画情報どっとこむ ralph 日本の音楽シーンをリードするダンス&ボーカルグループ「EXILE」のヴォーカリストとして確固たる人気を誇り、俳優としても活躍するTAKAHIROが、満を持して映画で初めて単独主演した感動作。今回特別ティザービジュアルと場面写真を解禁。

2枚で1人のTAKAHIRO!特別ティザービジュアル

海辺をバックに物憂げな表情を浮かべるTAKAHIRO演じる徹のアップを捉えたビジュアルだが、今回は左右の顔に分かれ、2枚で1枚の絵が完成する特別仕様となっている。TAKAHIROは、12年前に起こった事故がきっかけに記憶を失くした元漁師という難役に挑戦。本人も「俺じゃないみたいだ」と話すほど、これまでの華やかなイメージを覆し、無精髭を蓄えた寡黙な男を演じる。

ティザーチラシは上映映画館等で配布される予定。ぜひ2枚とも手に取ってほしい。

映画情報どっとこむ ralph 島根県隠岐島の壮大なロケーションをバックに、躍動する若手俳優たち

TAKAHIRO演じる漁師・徹の住む隠岐島にやってくる“島留学”の学生たち。島留学とは、都会で学校生活になじめなかったり、家庭に居場所を失くした子供たちを島の住人たちが“親”として預かる制度。実際隠岐島でも、豊かな自然の中で、学力以外にも未来を切り開いていく人間力を育てていく制度として行われている。育ってきた環境とは違う生活の中で、壮大な自然に触れ、密すぎるコミュニティのなかでときにぶつかり、自分を見つめなおしながら成長していく子供たち…その成長は、記憶を失くしたことで前に進めずにいた徹を少なからず刺激していくことになる。

島留学の学生たちを演じたのが、山口まゆ、柴田杏花、板垣瑞生、浦上晟周、小野花梨といった旬の若手俳優たち。

とくに島留学に来る3人の学生たちは、群像劇としてそれぞれドラマを秘める役どころ。
ドラマ「コウノドリ」『相棒 劇場版Ⅳ』で高い演技力を披露し注目を集める木村めぐみ役の山口まゆは、島留学の同期たちの成長をそばで見守りながら、最後まで素性を明かさない難しい役どころを熱演しており、ブレイク必至!と目されている。また、母との確執を島での成長を通し乗り越えていく福間雄一役の板垣瑞生は『ソロモンの偽証』で準主役を務め、ダンスボーカルユニット「M!LK」としても活動。また、島での生活を通し、思いやりと感謝の気持ちを学んでいく横山愛美役の柴田杏花の演技にも注目が集まる。 そんな彼らの躍動する場面写真が解禁に。

映画情報どっとこむ ralph 『僕に、会いたかった』

5月10日(金)TOHOシネマズ 日比谷他全国ロードショー
ある事故をきっかけにして、記憶を失った男、徹。その後の日々を優しく見守る、母と島の人々。本島から島へ来る留学生たちとの触れ合いの中で、徹の記憶は蘇るのか?島の愛は、人の心を救えるのだろうか?その裏側には家族の、温かくも切ない秘密があった。漁に出られなくなった元漁師は島で懸命に今を生きようとするも、「ありがとう」を言いたい人も忘れ、心だけが前に進まない。そんな男を、島の人々の優しさが包み込む。雄大な自然に囲まれた島で、男は“自分自身”を見つけることができるのか? 事故の真相を知った時、男は……。
「EXILE」のヴォーカリストとして確固たる人気を誇り、俳優としても活躍するTAKAHIRO。満を持して、映画で初めて単独主演した感動作が『僕に、会いたかった』だ。これまでの華やかなイメージから一転、12年前に起こった事故がきっかけに記憶を失くした元漁師という難役に挑戦。映画俳優として、新境地を切り開いた。ドラマを支えるのは、NHK 連続テレビ小説「まんぷく」に出演中の松坂慶子、“カメレオン俳優”と呼ばれる名バイプレーヤーの小市慢太郎らベテラン実力派、ドラマ「コウノドリ」『相棒 劇場版Ⅳ』の山口まゆ、『ソロモンの偽証』で準主役を務めたボーカルダンスユニット「M!LK」の板垣瑞生ほか、柴田杏花、浦上晟周、小野花梨など次世代を担う若手が脇を固める。家族の絆と再生を描いた感動の人間ドラマ。家族との「今」を大切にしたくなる。

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TAKAHIRO /山口まゆ 柴田杏花 板垣瑞生 浦上晟周 小野花梨/宮本裕子 吉野由志子 川村紗也 斉藤陽一郎 清水 宏 山下容莉枝/秋山真太郎 黒川芽以

小市慢太郎 /松坂慶子

監督:錦織良成
エグゼクティヴ・プロデューサー:EXILE HIRO
脚本:錦織良成 秋山真太郎
音楽:瀬川英史 撮影:金子正人
照明:吉角荘介 録音:西岡正巳

編集:栗谷川 純
配給:LDH PICTURES
2019年/日本/カラー/5.1ch/シネマスコープ/96分
(C)2019「僕に、会いたかった」製作委員会


堀未央奈 主演  山戸結希監督・脚本 映画『ホットギミック』公式HP開設!


映画情報どっとこむ ralph このたび、6月28日(金)公開の映画『ホットギミック』(主演・堀未央奈)にて本編のイメージスチールを初解禁いたしましたことをご報告いたします。これまで、作品の中身については一切明かされることがありませんでしたが、ついにその一片が解禁となります。

今回解禁になったスチールは、移りゆく東京の街をどこか切なげな雰囲気で見つめる主人公・成田初(堀未央奈)の後ろ姿が映し出されたもの。


日が落ちる直前の夕焼けの情景とひとり佇む少女のコントラストが、急成長していく都会の中で不安や戸惑いを抱えながら揺れ動く若者のリアルな心情を表現しています。まさに“十代の揺さぶられる心とヒリヒリした肌感覚”を描く本作の世界観を表現したスチールとなっております。

映画情報どっとこむ ralph また、本日公開の公式HPには、一枚の写真に寄せて山戸結希が書き下ろしたテキストが掲載されており、ここからどんな作品が生まれるのか、ますます期待が膨れ上がります。

公式サイト:
http://www.hotgimmick-movie.com/


今後ますますその活躍から目が離せない、映画界期待の新鋭・山戸結希の長編最新作『ホットギミック』が遂に動き出します。

監督・脚本 山戸結希コメント
この物語が、日本中の傷だらけの少女の、あたらしい心の旅に捧げられますように。

『ホットギミック』

2019年6月28日(金)公開

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キャスト:堀 未央奈 清水尋也 板垣瑞生 / 間宮祥太朗 ほか
原作:相原実貴「ホットギミック」(小学館「ベツコミ フラワーコミックス」刊)
監督・脚本:山戸結希(『21世紀の女の子』『溺れるナイフ』他)
(C) 相原実貴・小学館/2019「ホットギミック」製作委員会