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『映画 少年たち』応援上映 全国155館でライブビューイングも実施


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年― 伝説として語り継がれる舞台を映画化した『映画 少年たち』。3月29日(金)に公開し、ぴあ映画初日満足度調査では1位を獲得(3月30日ぴあ調べ)、現在も大ヒット公開中です。

そしてこの度、大反響だった<映画と実演>を、全国のファンからの熱い要望に応え「映画と実演 アンコール上映会」を実施しました。

SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、 渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、向井康二)、なにわ男子(西畑大吾、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、 長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也)、室龍太、宮近海斗(Travis Japan)、HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者ら、総勢53名が登場し、映画上映とともに集大成ともいえるコンサートさながらのライブ・パフォーマンスを披露!!

会場は熱狂と大歓声に包まれました。さらに、このイベントの模様は全国155館でライブビューイングされ、全国一体となるイベントとなりました。
『映画 少年たち』 映画と実演 アンコール上映会
日時:4月15日(月)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:赤房(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)
青房(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)
黒房(西畑大吾、向井康二、室龍太)
宮近海斗、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也
HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者

映画情報どっとこむ ralph 上映後の実演では、最終カットが終わるや否や、劇中でも歌われている「君にこの歌を」の曲と共に少年忍者が登場すると会場からは大きな拍手と歓声が沸き起こりました。続いてHiHi Jets、美少年、さらにSixTONES、Snow Man、なにわ男子、向井康二、室龍太、宮近海斗、7 MEN 侍と続き、会場のボルテージは最高潮に!最後には53名全員がステージに上がり、「Tokyo Experience」を披露。計18曲の豪華なパフォーマンスが披露されました。

 続く上映前の実演では、曲を変えてグループごとにパフォーマンスを次々と披露。最後には再び53名全員が登場し、本編でも歌われている楽曲を含む計16曲が披露され、映画と実演の豪華なショーとなりました。

 初日から数えて計36回の実施となった<ジャニー喜多川が贈る『映画 少年たち』映画と実演>。もう一度見たいという要望と全国からも「観てみたい!」という声が高まった本アンコール上映イベントは、北海道から沖縄まで、全国155館でライブビューイングされました。 それを受けて、各グループが全国の地域に呼びかける場面も。

田中樹さん:大好評につき、こうやって大人数でアンコール上映会をさせていただくことができました。皆さんのおかげです。ありがとうございます!

とコメント。

京本大我さん:皆さん、少年たちをこれからも盛り上げていきましょう!

と声がけ。
更に深澤辰哉より、本作が第9回北京国際映画祭で上映された話があがると、

ジェシー:昨日映画祭に代表して参加させていただきましたが、世界にも『映画 少年たち』を知ってもらえるのは本当に嬉しいです。今後もこの勢いで日本ももちろんのこと、世界で広まっていってほしいなと思います。

とコメントしました。


映画情報どっとこむ ralph 最後に、

岩本照さん:半世紀に渡って演じられてきた『少年たち』は、ジャニーさんの愛が詰まった作品です。これからも皆さんに応援していただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

ジェシーさん:皆さん本日はありがとうござました。こうしていろいろな形でお仕事をさせていただけることはとても嬉しいことです。今後も僕たち、ジャニーズ、そして『映画 少年たち』をよろしくお願いいたします。

と締めくくり、<映画と実演>アンコール上映会は日本中を巻き込んだかつてない大イベントとなりました。

映画情報どっとこむ ralph 『映画 少年たち』

オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/

【STORY】
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが…。

***********************************

ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 / SixTONES
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 / Snow Man
西畑大吾/なにわ男子 向井康二/Snow Man 室 龍太 正門良規/Aぇ!group 小島 健/Aぇ!group
宮近海斗/Travis Japan 大西流星/なにわ男子 嶋﨑斗亜/Lilかんさい 中村嶺亜/7MEN 侍 川﨑皇輝/少年忍者
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英 脚本:石川勝己 脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次 音楽:長谷川雅大
撮影:南野保彦 照明:江川敏則 美術:須江大輔 録音:栗原和弘 松本悟 編集:川瀬功(J.S.E.) 助監督:井上昌典 振付:SANCHE
特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会  





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SixTONES、なにわ男子、Aぇ!groupのメンバーら『映画 少年たち』旧奈良監獄凱旋!


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台「少年たち」が、遂に『映画 少年たち』となってスクリーンに登場!

この度、公開を前にすでに一般公開が終了し、足を踏み入れることのできなくなった旧奈良監獄をキャスト・監督が再訪。

思い出深いこの地をイベント会場に、映画にまつわるプレミアムトークショーを実施。本作が少年たちの再犯防止の一助になることを願っていることから、少年たちを支援する施策を進める法務省と本映画が共同で制作したタイアップポスターが初披露されました。

さらに、同日、大阪で舞台挨拶付特別試写会を行いました。

日付:2月24日(日)

■旧奈良監獄凱旋イベント
場所:旧奈良監獄(奈良県奈良市般若寺町18) 
登壇者:
ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹 (SixTONES/ジャニーズJr.)
西畑大吾 (なにわ男子/関西ジャニーズJr.) 室龍太、小島健 (Aぇ!group/関西ジャニーズJr.)/本木克英監督
法務省奈良地方法務局長 鈴木通広、法務省奈良少年鑑別所長 上出晶子
法務省矯正局総務課 広報係長 清水弘子 (敬省略)

■大阪舞台挨拶付特別試写会
場所:なんばパークスシネマ スクリーン10 (大阪市浪速区難波中2丁目10-70 なんばパークス)
登壇者:
ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹 (SixTONES/ジャニーズJr.)
西畑大吾 (なにわ男子/関西ジャニーズJr.) 室龍太、小島健 (Aぇ!group/関西ジャニーズJr.)/本木克英監督(敬省略)

映画情報どっとこむ ralph 【旧奈良監獄凱旋イベント・レポート】

約1年ぶりに撮影地、旧奈良監獄に監督とキャストが凱旋。本木克英監督、Sixtonesのジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹、そして、なにわ男子の西畑大吾、室龍太、Aぇ!group小島健が登壇し、旧奈良監獄内で100人の観客を前にスペシャルトークショーが行われた。

明治期に建設された五大監獄の一つで、2017年に重要文化財に指定された旧奈良監獄での今回の撮影は、映画の製作総指揮であるジャニー喜多川氏が、同施設がホテルに変わるというニュースを見たのが始まりだという。『この場所だったら本物の「少年たち」が撮れる』、とジャニー社長がおっしゃった、と本木監督は語る。そこで、法務省や関係各所の調整の下、撮影が実現。旧奈良監獄での映画撮影は初めてのことで、「映画 少年たち」が記念すべき撮影第1号の映画となった。撮影以来となった今回の再訪に出演者たちは「この地に戻ってくることができて光栄」と語った。ちょうど1年前の2月の撮影はとても寒く、「カイロを20枚くらい貼りながら撮影にのぞんだ」というジェシー。松村北斗は寒かった分、実際の刑務所で過ごすように「リアリティ」を作れたのではと話す。雪の降る日もある中、西畑大吾は春の設定のシーンを5分丈の衣装で撮影をしたと、大変な撮影を振り返った。映画の最大の見所でもある冒頭8分間にも及ぶ1カット撮影については、約2か月の準備を要し、入念なリハーサルが行われたそう。ダンスが苦手という髙地優吾は、最後の7分頃に登場するため、「ミスをしたらイチからやり直し、まわりに迷惑をかけたらやばい」と相当なプレッシャーがあったようだが、見事1発OKで撮影を終えたという。また、室龍太は、いかつい役作りをしていったが病弱な役だったと会場の笑いを誘った。
そして、旧奈良監獄を管理する法務省協力の下に製作された映画ということで、法務省奈良地方法務局長・鈴木通広氏、法務省奈良少年鑑別所長・上出晶子氏、法務省矯正局総務課広報係長・清水弘子氏らもイベントに駆けつけた。青少年再犯防止を願った法務省と映画のタイアップポスターが初お披露目され、国を巻き込んだ映画になるとはと、感動する出演者たち。

法務省・清水氏は、「ここ旧奈良監獄は少年刑務所として少年たちの更生を支援してきましたが、2年前に歴史の幕を閉じ、これから資料館やホテルとして生まれ変わります。生まれ変わる前にこの映画の舞台として、少年の再生、成長が描かれたことを嬉しく思っております。」と歓迎した。同鈴木氏は「犯罪を犯した少年の再犯防止ということを願うとともに、法務省として再犯防止の取組みとして、このポスターをとおして、こどもの人権110番、少年支援センターという2つの支援策があることを広く知っていただきたい」と思いを語った。
最後にジェシーより観客に向けて「友情・愛情、少年たちのいろんな想いが心に刺さっていただけたら嬉しいです。また、ジャニーズの良さが沢山詰まっている映画ですので、ぜひ楽しんでください。」と締めくくった。


映画情報どっとこむ ralph 【大阪舞台挨拶付特別試写会イベント・レポート】 

大阪では300名の観客を迎えて舞台挨拶付き試写会を実施。
まずはSixTONESから、京本「関西では初めての試写会なので、ついに少年たちが始まるなという感じがして楽しみです。」と挨拶。続いて関西チームから西畑が「こうやってSixTONESが大阪に来てくださっているのはすごく嬉しいです!」と歓迎のコメント、続いて本作のメガホンをとった本木監督が大変な倍率を勝ち抜いた観客に対して「生のみんなの声とともに楽しんでもらいたいと思います」とコメントしました。

MCからSixTONESの来阪について聞かれ西畑は「さっきSixTONESがたこ焼きを食べているのを見ただけでも嬉しくなりました!」とコメントし、ジェシーは大阪のたこ焼きにご満悦の様子。続けて今回映画出演が決まった際の心境を聞かれ、映画化決定前に3年間舞台少年たちを務めてきたSixTONESから京本が「ジャニーさんの強い思いを受けて3年間頑張ってきたんですけれども、いざ映画化と聞くと嬉しいと同時に責任感を感じ、すごく身が引き締まりました。」とコメント。松村は、「歴代数々の先輩たちがやられていた舞台なので、それがいよいよ僕らの代で映画化ということですごく貴重なことと、相当な覚悟をしないといけない。」、田中は「50年間続いてきた歴史ある舞台を僕たちのタイミングで映画化できるというのも、巡り合わせがよかったのかなと思い嬉しかったです。」とコメント。

続いて本作の最大の見どころ、冒頭8分の1キャメ1カットの長回しついて聞かれると、ジェシーは「カメラマンさん3人体制の協力のもと、カメラに映らないときはすぐにしゃがんだりなど、すごく集中して挑みました。僕の場合は上半身だけ写っているときは下を早替えで着替えているというようなシーンもありますので、是非観てください。」とコメント。髙地は「8分間のワンカメショーがエンドロールでも流れるのですが、オープニングとは真逆の明るいバージョンで流れ、皆さんそこでは笑顔になると思いますので楽しんでくれると嬉しいなと思います。」とコメント。この撮影中に印象に残っていることを聞かれ、森本は「気温がすごくきつかったですね。マイナスの日もあれば、夏は逆にすごく暑かった」と撮影を振り返った。スクリーンに京都南座での滝沢歌舞伎ZEROに出演中で参加できなかったSnow Manからのサプライズ応援メッセージが放映されると、「慎太郎(森本)あたりがウケといいコメントを言いまくってるんじゃない?」という渡辺翔太のメッセージを受け、昨日できた一発ギャグをやれば?とメンバーたちから声がかかり、森本が地声で一発ギャグを披露。会場は大いに盛り上がった。その後さらなるサプライズとしてSnow Man向井康二、Aぇ!group正門良規からの応援メッセージが流れ、「会場は盛り上がってますか?」との問い掛けに対し、Aぇ!group小島が一発ギャグを披露。会場内の微妙な空気を受けて、「なんでそれをやってん!」「小島それじゃないわ今!もっとあるやん!」と室、西畑のツッコミで会場はさらに盛り上がった。締めの挨拶で西畑は「ジャニーズのエンターテイメントが詰まった作品になっていますので、何回も観ていただけましたら幸いです。」、さらに本木監督が「新たな世代のジャニーズのパワーがみなぎっていますので、彼らがどんどんこれから世の中に出ていくように、皆さんに応援していただき、ぜひこの映画を宣伝してください!」と舞台挨拶を締めくくり、終始大盛り上がりの舞台挨拶となりました。

映画情報どっとこむ ralph ジャニー喜多川製作総指揮の下、少年たちの若さゆえに生まれる抵抗、悩み、葛藤が描き出されたストーリーと明日への希望をオリジナル楽曲に乗せて描く日本オリジナルのミュージカル・エンターテインメントです。出演は人気・実力を兼ね備えたジャニーズJr.のグループ、SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、向井康二)、なにわ男子(西畑大吾)、室龍太、Aぇ!group(正門良規、小島健)というタッグ。

メガホンを取ったのは『超高速!参勤交代』シリーズや、『空飛ぶタイヤ』を大ヒットさせた本木克英監督。撮影のメインロケ地は明治時代に建築された「五大監獄」のひとつで重要文化財に指定されている旧奈良監獄。同地で日本初の大規模な撮影を行ったことも大きな話題です。


『映画 少年たち』
オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/ 

STORY
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが…。

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【映画概要】
ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 /SixTONES
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 / Snow Man
西畑大吾 / なにわ男子  向井康二※1 室 龍太 正門良規 小島 健 / Aぇ!group

宮近海斗/Travis Japan  大西流星/なにわ男子  嶋﨑斗亜/関西ジャニーズJr.  中村嶺亜/7 MEN 侍  川﨑皇輝/5忍者
HiHi Jets  美 少年  7 MEN 侍  5忍者  Jr.SP  なにわ男子  関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子  伊武雅刀  横山 裕

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英
脚本:石川勝己  
脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次
音楽:長谷川雅大 
撮影:南野保彦  照明:江川敏則
美術:須江大輔  録音:栗原和弘 松本悟
編集:川瀬功(J.S.E) 助監督:井上昌典
振付:SANCHE特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会
※1現在、向井康二はSnow Manとして活動
   




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映画「坂道のアポロン」がデックス東京ビーチとタイアップキャンペーン


映画情報どっとこむ ralph 東京・お台場の商業施設「デックス東京ビーチ」では、映画『坂道のアポロン』の公開に合わせて「デックス東京ビーチ×映画『坂道のアポロン』公開記念タイアップキャンペーン」を、2018年2月17日(土)から3月23日(金)まで実施します。
今回のキャンペーンは、小玉ユキ先生原作の、一生ものの友情と恋と音楽との出会いを描いた感動作『坂道のアポロン』(3月10日(土)全国ロードショー)の公開を記念して行われます。


デックス東京ビーチの通年点灯型イルミネーション「お台場イルミネーション“YAKEI”~映画『坂道のアポロン』Ver.~」の展開をはじめ、パネル&小道具展、映画前売り鑑賞券や映画オリジナルグッズ台本ノートが当たるプレゼントキャンペーンなどで映画の世界観をお楽しみいただけます。

映画情報どっとこむ ralph
映画の予告編の放映や、主題歌との連動演出も!
お台場イルミネーション“YAKEI”~映画『坂道のアポロン』Ver.~
デックス東京ビーチの通年点灯型イルミネーション「お台場イルミネーション“YAKEI”」が、「お台場イルミネーション“YAKEI”~映画『坂道のアポロン』Ver.~」として点灯します。

人の動きを感知し映像に反映する屋外体感型イルミネーション「ILLUSION DOME(イリュージョンドーム)」では、1時間に2回、映画の予告編を放映します。高さ約20メートルの「台場メモリアルツリー」を中心にした全長 約200mにわたる「樹木イルミネーション」では、約22万球の光による、小田和正さんの歌う映画主題歌「坂道を上って」と連動した限定演出が楽しめます。

◆点灯期間: 2018年2月17日(土)から3月23日(金)までの18:00から24:00
※変更となる場合があります

◆連動時間: 「樹木イルミネーション」18:00から21:30の間で、毎時00分・30分スタート
「イリュージョンドーム」18:00から21:30の間で、毎時15分・45分スタート
(予告編音声連動演出時以外は、通常の「アクアリウムVer.」となります)

◆場所:お台場海浜公園、デックス東京ビーチ3F シーサイドデッキ

映画の世界観を体験できる!パネル&小道具展開催
映画『坂道のアポロン』の世界観がお楽しみいただけるパネル&小道具展を、デックス広場にて開催します。
作品中で登場する実際に使用した小道具を間近で見ることができます。

◆期間:2018年2月17日(土)から3月23日(金)
◆開催時間:11:00から21:00
◆場所:シーサイドモール3F デックス広場


世界観を体験して応募しよう!プレゼントキャンペーン実施
ご来館いただいたお客様に抽選で映画『坂道のアポロン』前売り鑑賞券や映画オリジナルグッズ台本ノートが当たるプレゼントキャンペーンを実施します。
・前売り鑑賞券プレゼント
3Fデックス広場のスタンプ台に設置された応募用紙にスタンプを押して5Fレストラン広場へ向かうと、映画前売り券が抽選で1日30名様に当たるガラポン抽選会に参加できます。
◆期間:2018年2月17日(土)、18日(日)、24日(土)、25日(日)
◆開催時間:11:00から21:00
◆場所:シーサイドモール5F レストラン広場

台本ノートプレゼント
応募用紙に必要事項を記入し5Fレストラン広場の応募箱に投函すると、抽選で50名様に映画オリジナルグッズ台本ノートをプレゼント。
◆期間:2018年2月17日(土)から3月23日(金)
◆開催時間:11:00から21:00
◆場所:シーサイドモール5F レストラン広場

■お台場をジャズで楽しもう!映画挿入曲などを演奏するジャズライブ開催
映画『坂道のアポロン』の作品中で演奏された曲目をはじめとしたジャズナンバーの数々を、ジャズアーティストが3Fシーサイドデッキで演奏します。東京タワー、レインボーブリッジなどが一望できる都内屈指のビュースポットを背景にしたジャズライブで週末のデックス東京ビーチを盛り上げます。

期間: 2018年3月10日(土)、11日(日)、17日(土)、18日(日)
開催時間: 14:00、16:00、1日2回開催(1回あたり約40分)
場所: シーサイドモール3F シーサイドデッキ

映画情報どっとこむ ralph そして!


友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、今春必見の感動作。

坂道のアポロン

2018年3月10日(土) 全国ロードショー

公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず――


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知念侑李  中川大志  小松菜奈
真野 恵里菜 / 山下 容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀  ディーン・フジオカ

監督:三木孝浩  
脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝  
配給:東宝=アスミック・エース  
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント

(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館




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知念侑李×中川大志×小松菜奈 小田和正『坂道のアポロン』主題歌決定 予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 第57回小学館漫画賞一般向け部門受賞、「このマンガがすごい!オンナ編」第1位に輝いた、名作コミック「坂道のアポロン」が、単独初主演となる知念侑李、共演に中川大志、小松菜奈を迎え、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』)がメガホンを取り映画化、2018年3月10日(土)に全国公開いたします。
原作は、人気漫画家・小玉ユキにより「月刊flowers」(小学館)にて連載された伝説的コミック。

予告編では、主人公で転校生の薫(知念)と、皆から恐れられる不良の千太郎(中川)がジャズを通じて心を通わせ、一生ものの友と出会う。本作の為に、ピアノとドラムを数か月猛特訓した2人のセッションのシーン。そして、薫の律子(小松)への淡く、儚い片想いや千太郎との衝突。なにか大きな事件を感じさせる10年間が描かれています。


映画情報どっとこむ ralph さらに、本作の主題歌が小田和正「坂道を上って」(アリオラジャパン)に決定し、音源も解禁!古希を迎えてもなお、唯一無二の存在感で全世代に愛され続ける小田和正が本作のためだけに書き下ろした新曲です。作品に寄り添いながら、懐かしく、そして切なさが込み上げてくる、感涙必須な楽曲となっています。
主題歌楽曲情報
「坂道を上って」 
作詞・作曲・編曲:小田和正 (アリオラジャパン)

小田和正さんからのコメント
ボクの高校も海を見下ろす高台にあったので、やはり坂道を上って通っていました。中学高校と6年間。で、この曲を書きながらその頃のあれこれを思い出すことになりました。参考までにと見せてもらった「坂道のアポロン」は素晴らしく、特に演奏の場面はスタッフの音楽に拘る気持ちが伝わって驚くほどの仕上がりでした。自分の書く曲が映画制作に携わった人たち、見る人たちの想いに少しでもそうことが出来れば嬉しいです。  

映画情報どっとこむ ralph 解禁された本ポスターでは知念と中川らがセッションを楽しむ姿と共に、「運命を変えてしまう出会いがある― 必泣の感動作」というコピーが添えられ、セッションの高揚感と熱い人間ドラマを感じさせる渾身のビジュアルに仕上がっています。こちらは公式サイトをチェック!

映画情報どっとこむ ralph 坂道のアポロン

アニメ化でもその音楽シーンの完成度の高さなどで話題を呼んだ、人気漫画の待望の映画化となります。舞台は長崎県・佐世保。高校生の西見薫(にしみかおる)は、転校先の高校で、誰もが恐れる不良・千太郎(せんたろう)と、運命的な出会いを果たす。荒々しい千太郎に不思議と薫は惹かれていき、やがて音楽で絆を深めていく。ピアノとドラムでセッションし、二人を見守る千太郎の幼なじみの律子(りつこ)と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かなかった。ある事件を境に、千太郎は二人の前から姿を消してしまい・・・。

主演・薫を演じるのは、映画単独初主演となる知念侑李。千太郎役に中川大志、律子役に小松菜奈を迎え理想的なキャストの中、青春映画の名手として知られる三木孝浩監督(『ホットロード』 『ぼくは明日、昨日の君とデートする』)がメガホンを取りました。
共演に、ディーン・フジオカ、真野恵里菜、中村梅雀、山下容莉枝、ジャニーズJr./SixTONESの松村北斗、野間口徹ら、実力派キャストが集結。友情に、恋に、かけがえのない青春の日々に、胸躍るセッションが交錯する10年間を描いた、2018年春必見の感動作が誕生しました。

公式サイト:
http://www.apollon-movie.com/ 
公式twitter :
@apollonmovie

ストーリー
医師として病院に勤める西見 薫。忙しい毎日を送る薫のデスクには1枚の写真が飾られていた。笑顔で写る三人の高校生。10年前の夏、二度と戻らない、“特別なあの頃”の写真……。あの夏、転校先の高校で、薫は誰もが恐れる不良、川渕 千太郎と、運命的な出会いを果たす。二人は音楽で繋がれ、荒っぽい千太郎に、不思議と薫は惹かれていく。ピアノとドラムでセッションし、千太郎の幼なじみの迎 律子と三人で過ごす日々。やがて薫は律子に恋心を抱くが、律子の想い人は千太郎だと知ってしまう。切ない三角関係ながら、二人で奏でる音楽はいつも最高だった。しかしそんな幸せな青春は長くは続かず・・・

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出演:知念侑李 中川大志 小松菜奈 
真野恵里菜 / 山下容莉枝 松村北斗(SixTONES/ジャニーズJr.) 野間口徹
中村梅雀 ディーン・フジオカ
監督:三木孝浩  脚本:髙橋泉  
原作:小玉ユキ「坂道のアポロン」(小学館「月刊flowers」FCα刊)
製作幹事:アスミック・エース、東宝
配給:東宝=アスミック・エース
制作プロダクション:アスミック・エース、C&Iエンタテインメント 
(C)2018 映画「坂道のアポロン」製作委員会 (C)2008 小玉ユキ/小学館
   




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『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ TJ ジャニーズの新時代を担うジャニーズJr.内グループ「SixTONES(ストーンズ)」のジェシー、松村北斗、田中樹の映画初主演作で9月3日(土)に公開初日を迎える『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』の初日舞台挨拶が行われました。登壇者はジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基、そして根本和政監督。全国19館へも生中継されました!
バニラボーイ初日舞台挨拶 日時:9月3日(土)
場所:TOHOシネマズ 新宿
登壇:ジェシー、松村北斗、田中樹、小西成弥、前田航基、根本和政監督

映画情報どっとこむ TJ バニラボーイズ初日登壇
根本監督:監督の根本ストラップです!全然浸透してません!!こうして沢山の人に観てもらえて幸せです。
バニラボーイズ初日_根本和政監督
の挨拶からスタートした舞台挨拶。映画の見どころは?とのMCの問いかけに

ジェシーさん:沖縄ロケが大雨で樹が大変。僕だけメダルゲームやってました!
監督:予備日がなかったんで、こっちは降ってないけどみたいなセリフ後から入れました。
松村さん:PVみたいなのが劇中にあるんですけど、急遽やったので。衝撃的です。
ジェーシー:適当に格好つけてます。

田中さん:びちょびちょの田中を見てください。運動神経のいい役なのでそこを楽しみにしてください。でも、撮影では監督を少し嫌いになりました。
松村さん:僕は少しハアハアしたぐらいです
ジェシー:大変だったのはパドリングがね。大変でした。肩をやりそうでしたよ!

バニラボーイズ初日_小西成弥
小西さん:樹の冒頭のシーンですね。かっこいいです。
田中さん:全国の皆さん俺カッコいいよ。

と、手を振りライブビューイングで見ているお客さんにアピール!

前田さん:見どころ。。。全部です。そうですね。ぼくが担がれたシーンですね。
根本監督:もともとなかったシーンだからね。場でオモシロそうなんで、担がせました!

どうやら、根本監督は現場の雰囲気を大切にして、脚本を変えていくタイプの監督さんのようです。

映画情報どっとこむ TJ MC:みなさん高校1年生役でしたが、実際に高校時代を楽しむには?

バニラボーイズ初日_前田航基
前田さん:僕は現役ですが。彼女作らないことですね。まあ踏み込んでないんですけど。
小西さん:文化祭とか行事的なものを積極的に楽しむことですね。
ジェシーさん:沢山友達を作ることです。北斗は友達二人だけだけどね。
松村さん:言うなよ!僕は友達二人ですけどね。完璧に信じ切ってますから。楽しかったです。
田中さん:僕は広く浅くがモットーです。だからどこにいても誰かいるので楽しかったですね。松村君と昼行ったこともあったよね。
ジェシーさん:俺呼ばれなかった!!学校違うか・・・。

と、ボケます!

MC:映画でもある習慣がありますが?皆さんの習慣は?

田中さん:田中樹って、パンツとかにも書いてます。もの無くしやすいんで、それが癖・習慣になってます。
ジェシーさん:松村はおいしそうにみそ汁飲む。早く帰ること
松村さん:それは習慣じゃない!耳とか鼻を触ったりかな!?
ジェシーさん:僕はすぐ笑う。ダジャレとか一発芸をやること。
前田さん:一発芸やってみて。週刊何らできる

ジェシーさん:どんぐりコロコロ、コロンビアについちゃった!

はじめまして、いわしたわしごしごし・・・

松村さん:(ダジャレじゃなくて)ボケてるのは習慣かもね!

お後がよろしいようで・・

バニラボーイ初日舞台挨拶2
映画情報どっとこむ TJ 最後に

ジェシーさん:今日からバニラボーイ公開です。年齢問わず楽しめる作品です。良い意味でくだらなくて、でも、グッと心にくる瞬間があると思うので楽しんでください。そしてヒットすれば2、3もあると思います!よろしくお願いします!

とイベントを締めました。

『バニラボーイ トゥモロー・イズ・アナザー・デイ』

絶賛公開中!!

公式サイト:vanilla-boy.com

海のない栃木の高校でサーフィン部に所属する、平凡で若干イケてない高校生・太田。彼は国家安全を揺るがす摩訶不思議な力の持ち主で、日本政府は秘密裏で彼を守衛・監視していた。その壮大な力を巡り、日本政府、合衆国、そしてテロリストまでも登場し、騒動が繰り広げられる!!全世界の平和は、太田の恋の行方に託された!!感動のSF(青春フルスロットル)エンタテイメント!!


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ジェシー  松村北斗  田中 樹  竹富聖花 / 小西成弥 前田航基 美山加恋 山﨑萌香 

要 潤 / ブラザートム 西村和彦 姜 暢雄 北川弘美 高橋ユウ / 船越英一郎

監督:根本和政 
脚本:保木本真也 根本和政  

配給:クロックワークス 
製作:バニラボーイ製作委員会 
2016年/日本/118分/カラー/16:9/5.1ch 
(C)2016「バニラボーイ」製作委員会
    




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