「松本穂香」タグアーカイブ

片寄涼太の一歩踏み出したい事は松本穂香と。。『きみと、波にのれたら』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 世界を魅了してきた湯浅政明督、待望の最新オリジナル劇場アニメーション映画『きみと、波にのれたら』が6月21日(金)より全国公開となりました。

その初日舞台挨拶に、片寄涼太さん(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、川栄李奈さん、さらに松本穂香さん、伊藤健太郎さんが登壇して行われました。

『きみと、波にのれたら』初日舞台挨拶イベント
日程:6月21日(金)
場所:TOHOシネマズ日比谷
登壇:片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎、湯浅政明監督

映画情報どっとこむ ralph 本作は消防士の青年・港(みなと)とサーファーの大学生・ひな子との運命的な恋を描くラブストーリー。
小さな港町で出会い、恋に落ちた二人。
しかし港は海の事故で命を落としてしまう。憔悴するひな子だが、
ある日二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中に港が現れ…。

本作を観たばかりで、涙をぬぐう多くの観客の前に、キャストと監督が登場!
片寄さん:少しでも作品のことを知っていただく時間になればと思います!よろしくお願いいたします。

初日を迎えて、
片寄さん:皆さんいかがでしたか!?(大拍手)僕も凄く大好きな映画になりました。その初日を迎えることをワクワクしてたので、嬉しい気持ちです!

川栄さん:夏にぴったりの映画なので、皆さん井見てもらうことが出来てとても嬉しいです!

松本さん:なんだか不思議な気持ちでいっぱいです。初めて声優さんさせていただいて、それからもう公開か!って、不思議ですけど、これから多くの方に観てもらえたらなと思います。

伊藤さん:初日を無事迎えられたのは嬉しいですし、今日は天気も良いですし、天気のいい日に観ていただきたいですね。

監督:良い作品になったと思っていますが、公開初日はドキドキするところがありますね。是非感想をお寄せください!
と初日を迎えての感想を述べイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、現在、開催中の上海国際映画祭で長編アニメ部門にノミネートされていて、片寄さんが代表して上海に行くとのことで

片寄さん:なんで誰もついて来てくれないんだろう?
監督:スターが行った方がいいでしょ!

片寄さん:上海は一番行ってる外国。今年も2度目です海外の映画祭は初めてなので、ドキドキしますけど、皆さんの分もしっかり楽しんできます。

伊藤さん:僕はカニ。。
片寄さん:お土産じゃない!上海ガニは上海行って食べろ!

と、和気藹々。

監督:映画の事を宣伝してきてね!

と、お願い。

未来記事:
片寄涼太登壇!上海国際映画祭最優秀アニメ作品賞受賞
http://eigajoho.com/157559



映画情報どっとこむ ralph 完成披露等で号泣したとの感想が多い本作とのMCのふりに、
川栄さん:この作品は切ないだけじゃなくて、観終わった後に背中を押してもらえる作品なので、前向きに生きる勇気とか元気をこの作品からもらえてたらいいなと思います。

と、川栄さんも前向きな意見。一方松本さんは

松本さん:自分の声が流れてるの関係なしに、泣いちゃいました。

伊藤さん:考えさせられる部分もある映画。見ていただいた方々に涙を流してもらえるのは、本当にすごい映画だなと。嬉しいですね。

監督:僕も泣きました!嘘ですけど。。。作ってるとね。客観的になってみちゃうんですね。誰かが誰かのヒーローになるテーマに、一生懸命やってる人を応援したかったんです。手ごたえは感じてます。
印象に残ってるのは?

片寄さん:監督が一番こだわっていた、オムライスのシーン。

川栄さん:全体的に港が胸キュンなセリフを普通に言うので、それがカッコいい!

と、言われると

片寄さん:照れないですね。ぽーんて言ったらかわいいでしょ!

と話すと、

伊藤さん:港が波に乗るんだ!
と、、振り付きで片寄さんのマネすると会場爆笑&拍手!

監督:女性スタッフが多かったんで、どういうセリフを言わせるかいろいろ話し合ったんです。

と、裏話も披露。

映画情報どっとこむ ralph 映画にちなんで、勇気を出して、今年一歩踏み出したいことは?をフリップに絵で描いてくるという、難題に挑戦するコーナーに。

松本さん:包丁ときゅうり。お料理の達人になる!小口切りから始めます!
伊藤さん:(片寄さん:宇宙に行きたい?)いや。一人旅に行きたい!
MC;上海の方に向かってますね?

伊藤さん:じゃ!上海行こうかな・・・呼ばれてないけど。カニ食べに。

川栄さん:浴衣を着たい!という絵です!大人になってからプライベートで着ていないので。
片寄さん:週間:松本穂香に出たい!インスタグラムでやってて、毎週テーマが違くて。癖になるんですよ!勇気を出して出たいんです。
松本さん:じゃお願いします。このポーズしてましたね。

週刊 松本穂香が気になった方はこちら。すでに、片寄さん出演されています!

映画情報どっとこむ ralph 最後に、
片寄さん:初めての声優挑戦させていただいた作品が、この作品で良かったです。胸を張って素敵だと言えます。皆さんのお力をいただいて、この作品を波に乗せていただければと思います!


映画『きみと、波にのれたら

6月21日(金)全国ロードショー

★公式サイト
https://kimi-nami.com/

★予告編


★ハッシュタグ★ #きみ波

ストーリー
小さな港町へ越してきたひな子は、サーフィンが大好きで、波の上では怖いものなしだが自分の未来については自信を持てずにいた。ある火事騒動をきっかけに、消防士の港(みなと)と偶然出会い、恋に落ちる。お互いがなくてはならない存在となった二人だが、港は溺れた人を助けようとして、海で命を落としてしまう。大好きな海が見られなくなるほど憔悴するひな子。そんなある日、ひな子が二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中に港が現れる。「ずっとひな子のこと助けるって約束したろ?」死んだはずの港と再び会えたことを喜ぶひな子だが…。奇跡がもたらした二人の恋の行方は?そして、港が再び姿を見せた本当の目的とは?

***********************************


監督:湯浅政明
脚本:吉田玲子
音楽:大島ミチル
キャラクターデザイン・総作画監督:小島崇史
出演:片寄涼太、 川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎
主題歌: 「Brand New Story」GENERATIONS from EXILE TRIBE(rhythm zone)
アニメーション制作:サイエンス SARU
配給:東宝
©2019「きみと、波にのれたら」製作委員会


片寄涼太 x 川栄李奈『きみと、波にのれたら』主題歌「Brand New Story」全編アニメーションMV公開!


映画情報どっとこむ ralph 『夜は短し歩けよ乙女』(’17)、『夜明け告げるルーのうた』(’17)など数々の話題作を世に送り出し、世界を魅了してきた湯浅政明督、待望の最新オリジナル劇場アニメーション映画『きみと、波にのれたら』が、いよいよ本日6月21日(金)より全国公開となります。
本作は消防士の青年・港(みなと)とサーファーの大学生・ひな子との運命的な恋を描くラブストーリー。

小さな港町で出会い、恋に落ちた二人。
しかし港は海の事故で命を落としてしまう。憔悴するひな子だが、ある日二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中に港が現れ…。

声優には恋人役としてW主演を務める片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)&川栄李奈、さらに松本穂香、伊藤健太郎と人気と実力を兼ね備えた最旬豪華キャストが集結。

映画情報どっとこむ ralph このたび、港とひな子の想いでの歌であり、物語の鍵を握る曲として本作のために書き下ろされた<GENERATIONS from EXILE TRIBEによる主題歌「Brand New Story」(7月17日(水)発売)>のスペシャルMVが初解禁に!!
『きみと、波にのれたら』のアニメーション制作を行ったサイエンスSARUが手掛けたMVは本編のストーリーとリンクした内容。
港役を務めた片寄涼太の爽やかな歌声と数原龍友、ボーカル2人の力強い歌声に乗せて、ヒロインひな子とGENERATIONSのメンバーがサーフィンや花火を楽しむ姿が描かれています!!

MVは、映画本編のその後というコンセプトで制作されており、劇中の港とひな子の思い出のシーンの回想と共に「Brand New Story」の歌詞がさらにリンクするミュージックビデオに仕上がっています。
メンバーが全編アニメーションで表現されたMVは初めてとなっており、砂浜を走り回るメンバーの姿やさんさんと輝く太陽に照らされる姿などが躍動感ある映像で表現されています!!



映画情報どっとこむ ralph ◆映画『きみと、波にのれたら

6月21日(金)全国ロードショー
公式サイト:
https://kimi-nami.com/

Twitter:@kiminami_movie

★ハッシュタグ★ #きみ波



ストーリー
もう会えないと思っていた恋人。あの歌を口ずさめば、またきみに会える。
小さな港街へ越してきたひな子。サーフィンが大好きで、波の上では怖いものなしだが自分の未来については自信を持てずにいた。ある火事騒動をきっかけに、消防士の港(みなと)と偶然出会い、恋に落ちる。
お互いがなくてはならない存在となった二人だが、港は溺れた人を助けようとして、海で命を落としてしまう。大好きな海が見られなくなるほど憔悴するひな子。そんなある日、ひな子が二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中に港が現れる。「ずっとひな子のこと助けるって約束したろ?」
死んだはずの港と再び会えたことを喜ぶひな子だが…。
奇跡がもたらした二人の恋の行方は?そして、港が再び姿を見せた本当の目的とは?

***********************************

監督:湯浅政明
脚本:吉田玲子
音楽:大島ミチル
キャラクターデザイン・総作画監督:小島崇史
出演:片寄涼太、 川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎
主題歌: 「Brand New Story」GENERATIONS from EXILE TRIBE(rhythm zone)
アニメーション制作:サイエンス SARU
配給:東宝
©2019「きみと、波にのれたら」製作委員会
  


『夜明け告げるルーのうた』『夜は短し歩けよ乙女』湯浅政明監督作品が2週連続地上波初放送決定!


映画情報どっとこむ ralph 湯浅政明。待望の最新オリジナルアニメーション映画『きみと、波にのれたら』が6月21日(金)より全国公開!

本作は、海辺の街を舞台に、消防士の青年・港(みなと)とサーファーの大学生・ひな子との運命的な恋を描く感動の青春ラブストーリー。小さな港町で出会い、恋に落ちた二人。しかし港は海の事故で命を落としてしまう。憔悴するひな子だが、ある日二人の思い出の歌を口ずさむと、水の中に港が現れ…。

このたび、本作の公開を記念して、湯浅政明監督が手掛けた2作品、『夜明け告げるルーのうた』と『夜は短し歩けよ乙女』の地上波初放送が決定!

6月4日(火)にアヌシー国際アニメーション映画祭グランプリ受賞作『夜明け告げるルーのうた』を、6月11日(火)に日本アカデミー賞最優秀アニメーション賞受賞作『夜は短し歩けよ乙女』をフジテレビで2週連続放送いたします。放送決定を記念して、湯浅政明監督からのコメントも到着しました!
映画情報どっとこむ ralph 放送情報

●『夜明け告げるルーのうた』
フジテレビで 6 月 4 日(火):25:55 より地上波初放送

寂れた漁港の町・日無町(ひなしちょう)を舞台に、心を閉ざした中学生のカイが、 人魚の少女・ルーとの出会いと交流を通して、本当の気持ちを伝えることの大切 さを教えてくれる青春感動ストーリー。
『夜明け告げるルーのうた』 【キャスト】 谷花音 下田翔大 篠原信一 柄本明 斉藤壮馬 寿美菜子 千鳥(大悟、ノブ)

【スタッフ】 監督:湯浅政明 脚本:吉田玲子、湯浅政明 音楽:村松崇継、主題歌 「歌うたいのバラッド」斉藤和義(SPEEDSTAR RECORDS) キャラクターデザイン原案:ねむようこ キャラクターデザイン/作画監督:伊東伸高 美術監督:大野広司 フラッシュアニメーション:アベル・ゴン ゴラ、ホアンマヌエル・ラグナ 撮影監督:バテイスト・ペロン 劇中曲・編曲:櫻井真一 音響監督:木村絵理子 制作プロデューサー:チェ・ウニョ ン アニメーション制作 サイエンス SARU ©2017 ルー製作委員会


●『夜は短し歩けよ乙女』
フジテレビで 6 月 11 日(火) 26:25 より地上波放送

森見登美彦原作、京都を舞台に描かれる、ちょっと風変わりなベストセラー 青春恋愛小説が最高のキャスト&スタッフでアニメーション映画化。
夜は短し歩けよ乙女 【キャスト】 星野源、花澤香菜、神谷浩史、秋山竜次(ロバート)、ほか

【スタッフ】 原作:森見登美彦『夜は短し歩けよ乙女』(角川文庫刊) 監督:湯浅政明 脚本:上田誠(ヨーロッパ企画) キャラクター原案:中村佑介 音楽:大島ミチル 主題歌:ASIAN KUNG-FU GENERATION アニメーション制作:サイエンス SARU ©森見登美彦・KADOKAWA/ナカメの会

映画情報どっとこむ ralph ●湯浅政明監督のコメント
『夜は短し歩けよ乙女』は少しお酒を飲みながら観たら楽しいかもしれません。

『夜明け告げるルーのうた』は観終わるころにちょうど夜が明けますね。(笑)

『きみと、波にのれたら』を観る前に是非楽しんでいただけたらと思います。

映画情報どっとこむ ralph 映画『きみと、波にのれたら

6月21日 (金) 全国ロードショー!!
『きみと、波にのれたら』 声優を務めるのはGENERATIONS from EXILE TRIBEの片寄涼太<雛罌粟 港(ひなげし みなと)役>と、女優・川栄李奈<向水 ひな子(むかいみず ひなこ)役>の豪華W主演!さらには、港とひな子に関わる重要なキャラクターとして、港の妹でぶっきらぼうな性格の高校生・雛罌粟 洋子 (ひなげし ようこ)を松本穂香、港の後輩で新人消防士の川村 山葵 (かわむら わさび)を伊藤健太郎、人気と実力を兼ね備えた最旬豪華キャストが集結!また、主題歌は主演・片寄涼太が所属するGENERATIONS from EXILE TRIBEの「Brand New Story」に決定。本作のために書き下ろされ、夏を感じさせる爽やかな歌声に乗せて物語のキーとなる曲として作品をドラマティックに彩ります。

***********************************

監督:湯浅政明 脚本:吉田玲子
音楽:大島ミチル
出演:片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)、 川栄李奈、松本穂香、伊藤健太郎
主題歌:GENERATIONS 「Brand New Story」(rhythm zone) アニメーション制作:サイエンス SARU
配給:東宝
©2019「きみと、波にのれたら」製作委員会


松本穂香・ふくだももこ監督 全州国際映画祭にて『 おいしい家族 』上映&舞台挨拶Q&A


映画情報どっとこむ ralph ふくだももこ監督作品、9月20日に『おいしい家族』が公開となります。

そして、韓国で開催されている韓国三大映画祭のひとつ「第20回全州(チョンジュ)国際映画祭」シネマフェスト部門にて、正式招待作品として上映され、主演の松本穂香さんとふくだももこ監督が訪韓。

昨日は二人でレットカーペットを歩き、


本日5月3日には上映及び舞台挨拶を行いました。

日付:5月3日(金)
場所:第20回全州(チョンジュ)国際映画祭
登壇:松本穂香、ふくだももこ監督

映画情報どっとこむ ralph 客席には若年層の観客が多く、実家に帰ると父が母の服を着ていたことをきっかけに起こるストーリー展開と、随所に盛り込まれるウィットに富んだ「ふくだももこ節」に、上映中は耐えず笑いが起こりほがらかな雰囲気のまま上映が終了。

初めての全州(チョンジュ)国際映画祭への参加となる松本穂香とふくだももこ監督から韓国語でご挨拶。

松本さん:主人公を演じた松本穂香です。大切な人と見てほしい、おいしい映画になりました。
と挨拶すると、続けて

ふくだ監督:この作品は私の思うユートピアを描きました。
と韓国語でご挨拶。観客からは暖かな拍手が湧いた。

映画情報どっとこむ ralph 上映後のQ&Aでは観客から様々な分野においての質問が相次いだ。
松本さん演じる主人公・橙花(とうか)は、東京で働くキャリアウーマン。
母の三回忌に故郷に帰ると父が亡き母の服を着ていたという事実を知るという変わった役どころ。どういった気持ちで役を演じたのかという質問に対し

松本さん:彼女は実家を出て、東京で色んな経験をして傷ついた心で戻ってきたんです。すると自分がいない間に家族は変わってしまっていた。置いてきぼりになってしまった気持ちを素直に受け入れられないでいるんです。

とコメント。それを受けて

ふくだ監督:橙花は、自分のまわりにいる自由奔放なキャラクターに反発するんですが、そんな橙花を悪者のように見せたくなかったんです。でも松本さんはそんな橙花をとても愛らしく演じてくれました。映画を見た皆さんが橙花を嫌なやつだと追わず、キュートだと思って頂けたらそれは全て松本さんのお芝居のおかげだと思っています。

と松本の演技を大絶賛。

また映画に目の肥えた観客からは作品に関して、“色使い”に意味を込めているように感じたが何か意味があるのか?との問いに。

ふくだ監督:登場人物の名前に色を入れてるんです。主人公の橙花はオレンジ、父は青治で青など。名前に色を入れることでその人が着る服の色や趣味興味などキャラクターを分けています。日本語の綴りがわからないにも関わらずそこまで考えてくれて、ありがとうございます!

とコメント。

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶の最後には・・・

福田監督:この映画には、この世界のみんなが隣にいる人、それは家族でも友達でも知らない人でも良いんですが、そんなただ隣に居る人に優しくすれば世界ってもっと良くなるんじゃないかというメッセージをこめました。そんな私の思想がみなさんにも伝わると嬉しいです。本当に来ていただいてありがとうござしました!

と監督からコメントがあり舞台挨拶が終了となった。


今回の映画祭体験を振り返り
松本さん:韓国のみなさんに暖かく迎えて頂き、とても嬉しかったです。上映後のQ&Aでも、みなさんが深く作品を見てくれていることが強く伝わりました。まるで『おいしい家族』の世界観のように、人種や国籍なんて関係ないんだということを 映画を通じて感じる事ができました。

とコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 韓国三大映画祭の一つ、全州(チョンジュ)国際映画祭とは。

全州(チョンジュ)国際映画祭は2000年に始まった映画祭で、今年で20回目。全州は、韓国南西部に位置する全羅北道の州都であり、昔の韓国の街並みが色濃く残っているような街並みで、韓国映画発祥の地とも言われている。そんな全州で開かれる本映画祭は、作家性の強い作品が集まるのが特徴で、アジアを代表するインディペンデント映画祭としても注目を集めている。今回招待されたのは、シネマフェスト部門で、日本からは過去に同部門に『焼肉ドラゴン』、『俳優 亀岡拓次』、『勝手にふるえてろ』などが招待され、会場をわかせた。映画祭は、5月2日(木)から 5月11日(土)まで開催。主演の松本穂香と監督のふくだももこが招待を受けた。

映画情報どっとこむ ralph 映画『 おいしい家族 』

2019年9月20日(金)全国公開

主演は、日曜劇場「この世界の片隅に」(TBS/18)にてヒロインすず役を務め、2018年度「VOGUE JAPAN Women of the Year」 を受賞、今年度のJR SKISKI2018-19のメインキャストを務める話題の若手女優・松本穂香。デビュー以降数々の映画・ドラマに出演し、女優としての実力はすでに折り紙付きの松本が本作で長編映画初主演をつとめる。

松本演じる主人公・橙花は東京で働くキャリアウーマン。母の三回忌に実家の離島に帰ると、なぜか父・青治(せいじ)が母の服を着て生活していることを知る。びっくりする橙花を気にせず父は続けて「この人と家族になる」とお調子者の居候・和生(かずお)を紹介。状況をのみこめない橙花と、人の個性を受け入れるおおらかな島の住人達との暮らしを、ときにクスッと、ときにハートフルに描いた物語。橙花は父を始め、様々な価値観や個性をもった人たちに出会うことで、自分が考える常識から解き放たれ、次第にそれぞれの個性を受け入れると共に、自分らしく生きることの大切さに気付いていく。

***********************************


出演:松本穂香 板尾創路 浜野謙太 笠松将 モトーラ世理奈 三河悠冴 栁俊太郎 

監督・脚本:ふくだももこ 音楽:本多俊之
製作:新井重人 松井智 
エグゼクティブプロデューサー:福家康孝 金井隆治 
プロデューサー:谷戸豊 清家優輝
アソシエイトプロデューサー:山野邊雅祥 撮影:高橋草太 
照明:山本浩資 録音:原川慎平 美術:大原清孝 
編集:宮島竜治 音楽プロデューサー:岡田こずえ 
宣伝プロデューサー:滝口彩香 衣裳:江森明日佳 
ヘアメイク:佐藤美和 VFX:野間実
音響効果:井上奈津子 助監督:古畑耕平 
制作担当:竹田和史  製作:日活/ハピネット
制作プロダクション:ファインエンターテイメント
企画・配給:日活  
(c)2019「おいしい家族」製作委員会
  


松本穂香 ふくだももこ監督 全州国際映画祭でレッドカーペットに登場!『 おいしい家族 』


映画情報どっとこむ ralph 第40回すばる文学賞受賞・ndjc2015選出など、文学・映像両才能を持ち合わせた新鋭作家ふくだももこさんの長編初監督作品が9月20日に公開となります。

その公開に先立ち、韓国三大映画祭のひとつ「第20回全州(チョンジュ)国際映画祭」シネマフェスト部門にて、正式招待された本作。

映画祭の開幕日(5/2(木))にレッドーカーペット&オープニングセレモニーイベントが行われ、韓国の大勢のファンの前に主演 松本穂香さんとふくだももこ監督が登場!

黒のレースに包まれたドレスで登場した松本さんは、実は今回が初めての国際映画祭レッドカーペット。
「アニョハセヨ」「ありがとうございます」と観客に声をかけながら歩き。
日本人スタッフを見つけると「最高です!!」と元気一杯に語った。

「おいしい家族」の上映は明日に控えており、上映後には松本穂香さんとふくだ監督のQ&Aが予定されています。

映画情報どっとこむ ralph 韓国三大映画祭の一つ、全州(チョンジュ)国際映画祭とは。

全州(チョンジュ)国際映画祭は2000年に始まった映画祭で、今年で20回目。全州は、韓国南西部に位置する全羅北道の州都であり、昔の韓国の街並みが色濃く残っているような街並みで、韓国映画発祥の地とも言われている。そんな全州で開かれる本映画祭は、作家性の強い作品が集まるのが特徴で、アジアを代表するインディペンデント映画祭としても注目を集めている。今回招待されたのは、シネマフェスト部門で、日本からは過去に同部門に『焼肉ドラゴン』、『俳優 亀岡拓次』、『勝手にふるえてろ』などが招待され、会場をわかせた。映画祭は、5月2日(木)から 5月11日(土)まで開催。主演の松本穂香と監督のふくだももこが招待を受けた。

映画情報どっとこむ ralph 映画『 おいしい家族 』

2019年9月20日(金)全国公開

主演は、日曜劇場「この世界の片隅に」(TBS/18)にてヒロインすず役を務め、2018年度「VOGUE JAPAN Women of the Year」 を受賞、今年度のJR SKISKI2018-19のメインキャストを務める話題の若手女優・松本穂香。デビュー以降数々の映画・ドラマに出演し、女優としての実力はすでに折り紙付きの松本が本作で長編映画初主演をつとめる。

松本演じる主人公・橙花は東京で働くキャリアウーマン。母の三回忌に実家の離島に帰ると、なぜか父・青治(せいじ)が母の服を着て生活していることを知る。びっくりする橙花を気にせず父は続けて「この人と家族になる」とお調子者の居候・和生(かずお)を紹介。状況をのみこめない橙花と、人の個性を受け入れるおおらかな島の住人達との暮らしを、ときにクスッと、ときにハートフルに描いた物語。橙花は父を始め、様々な価値観や個性をもった人たちに出会うことで、自分が考える常識から解き放たれ、次第にそれぞれの個性を受け入れると共に、自分らしく生きることの大切さに気付いていく。

***********************************


出演:松本穂香 板尾創路 浜野謙太 笠松将 モトーラ世理奈 三河悠冴 栁俊太郎 

監督・脚本:ふくだももこ 音楽:本多俊之
製作:新井重人 松井智 
エグゼクティブプロデューサー:福家康孝 金井隆治 
プロデューサー:谷戸豊 清家優輝
アソシエイトプロデューサー:山野邊雅祥 撮影:高橋草太 
照明:山本浩資 録音:原川慎平 美術:大原清孝 
編集:宮島竜治 音楽プロデューサー:岡田こずえ 
宣伝プロデューサー:滝口彩香 衣裳:江森明日佳 
ヘアメイク:佐藤美和 VFX:野間実
音響効果:井上奈津子 助監督:古畑耕平 
制作担当:竹田和史  製作:日活/ハピネット
制作プロダクション:ファインエンターテイメント
企画・配給:日活  
(c)2019「おいしい家族」製作委員会