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門脇麦主演 映画『チワワちゃん』青春の爆発と終わり、そして・・・本予告映像解禁!!


映画情報どっとこむ ralph 「ヘルター・スケルター」や「リバーズ・エッジ」など、80 年代~90 年代にかけて時代を代表する多くの人気作を手掛け、今なお熱狂的な支持を受ける漫画家・岡崎京子が 1994 年に発表した「チワワちゃん」。

時代を超えて愛される傑作青春物語が、若手実力派キャストと弱冠26歳の新鋭・二宮健監督により新たな青春のバイブル、映画『チワワちゃん』として2019年1月18日(金)に公開となります!

そしてこの度、本作の本予告映像が解禁となりました!

この度解禁された本予告映像は、

冒頭「バラバラ殺人事件の被害者の身元が判明した」という衝撃的な一言から幕を開けます。被害者の名前は千脇良子。主人公のミキ(門脇麦)は、それが自分の知っている“チワワちゃん”のことだとは思わなかったと続け、チワワと過ごした日々を回想します。「あたしねぇ絶対いつかビッグになってやるんだ」と満面の笑みで語るチワワ。事件の悲惨さとは対照的な、カラフルで派手な映像がクラブミュージックにのせて続きます。そして、栗山千明演じるファッション誌のライター・ユーコに頼まれ、当時の仲間にチワワの話を聞いて回るミキ。そこで明らかになるのは〈精神的にキていた?〉〈友達に何か酷いことを言った?〉〈意外と料理が上手い?〉など、ミキの知らないチワワの姿ばかり。さらに浅野忠信演じるカメラマンのサカタに未来像を追及され涙するチワワの表情。皆が知るいつもハイテンションで笑顔だった“チワワちゃん”からはかけ離れた姿が浮き彫りになっていきます。ミキや友人たちがかつて一緒に遊んだり、キスしたり、バカ話をしたりした“チワワちゃん”。でも、「本当はみんな 誰もチワワちゃんのことを 何も知らなかった」―。

爆発的な青春を謳歌する若者たちの姿。Have a Nice Day!による主題歌「僕らの時代」がエモーショナルな感覚を呼び起こし、眩いまでの光を放つ映像が、青春の儚さを予感させる予告映像となっています。

映画情報どっとこむ ralph 一瞬で過ぎ去る青春の日々を駆け抜ける若者たちのリアルな姿を描いた本作。青春の爆発と終わり、そしてそこから始まろうとする“なにか”とは一体何なのか―。本編の公開に期待が高まります!

また、本日11月30日(金)よりムビチケが各劇場、オンラインにて発売開始となります。特典はオリジナルの「ロゴ入りPVCネオンポーチ」(数量限定)。ムビチケオンラインでは同日正午より一週間限定で通常1400円(税込)が1200円(税込)になるタイムセールも実施!! 


「チワワちゃん」

2019年1月18日(金) 全国ロードショー!
公式HP:
chiwawa-movie.jp


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門脇 麦
成田 凌 寛 一 郎、玉城ティナ 吉田志織/村上虹郎
仲万美 古川琴音 篠原悠伸 上遠野太洸 松本妃代 松本穂香/成河
栗山千明(友情出演)/浅野忠信
監督・脚本:二宮 健
原作「チワワちゃん」岡崎京子著(KADOKAWA刊)
主題歌:Have a Nice Day!”僕らの時代“ ©ASOBiZM
挿入歌:Pale Waves”Television Romance”©Kobalt Music Publising Ltd ©2017Dirty Hit
製作「チワワちゃん」製作委員会 
企画 東映ビデオ
企画協力:KADOKAWA 
制作プロダクション:ギークサイト
配給:KADOKAWA R-15
2019年/日本/カラー/シネマスコープ/ DCP 5.1ch/104分 ©2019『チワワちゃん』製作委員会


Pale Wavesの楽曲が挿入歌に!映画『チワワちゃん』場面写真一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「ヘルター・スケルター」や「リバーズ・エッジ」など、80 年代~90 年代にかけて時代を代表する多くの人気作を手掛け、今なお熱狂的な支持を受ける漫画家・岡崎京子が 1994 年に発表した「チワワちゃん」。時代を超えて愛される傑作青春物語が、若手実力派キャストと弱冠26歳の新鋭・二宮健監督により新たな青春のバイブル、映画『チワワちゃん』として2019年1月18日(金)に公開となります!

チワワちゃんを取り囲む若者たちの回想を軸に進む本作。
主人公のミキ役には、『愛の渦』(2014)のヒロインで注目を浴び、以後、実力派若手女優として数々の作品に出演し続けている門脇 麦。チワワちゃんの元カレ・ヨシダ役には若手最注目俳優の成田 凌、ヨシダの親友カツオ役には2017年に俳優デビューを果たし既に注目作品に引っ張りだこの寛 一 郎、チワワちゃんの親友ユミ役には、同年代女性から支持されモデル・女優として活躍する玉城ティナ、チワワちゃん役には新人ながら大抜擢された吉田志織、さらにチワワちゃんに想いを寄せるナガイ役には、映画・TV・舞台と幅広く活動している村上虹郎と20代の実力派俳優が集結し、等身大の若者を熱演しています!

映画情報どっとこむ ralph 若いエネルギーがスクリーンを熱くする!青春炸裂な場面写真解禁!まさに“旬”のマルチな才能が集結!!

この度、若手実力派キャストのエネルギーがほとばしる場面写真が一挙解禁となりました!

チワワとミキがネオンに染まった街で笑い合っている姿や、
チワワを取り囲む仲間達が旅行鞄を持ってバスを待つ姿や、
クラブで騒ぐ姿など、
“若さ”や“青春”といった要素が炸裂している写真となっています。

映画情報どっとこむ ralph 挿入歌は世界が注目する若手UKバンドPale Waves の“Television Romance”に決定!
チワワが劇中で踊るシーンで使用される楽曲として、SUMMER SONIC 2018でも話題をさらい、英BBCが毎年有力新人を選出する名物企画「Sound of 2018」にノミネートされるなど、世界が注目する若手UKバンドPale Wavesの“Television Romance”が挿入歌に使用されることが決定しました!二宮監督は選曲理由について「全編を通してゲーム的で現代的な音楽が流れるので、1曲はお客さんとの懸け橋にしようと思って選んだ曲です。歌詞もチワワの気持ちにリンクしているし、この曲にのって踊るチワワを見せたかったというのもあります」と話すように、ダンスシーンは劇中でもチワワの可愛さが特に際立っており、作品の見どころの一つとなっています。

90年代に描かれた原作を現代に置き換えて、エネルギーに満ち溢れた“今”を生きる若者たちの青春の“爆発と終わり“を鮮やかに描いた『チワワちゃん』に是非ご期待ください!

公式HP: chiwawa-movie.jp

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門脇 麦

成田 凌 寛 一 郎、玉城ティナ 吉田志織/村上虹郎

仲万美 古川琴音 篠原悠伸 上遠野太洸 松本妃代 松本穂香/成河

栗山千明(友情出演)/浅野忠信

監督・脚本:二宮 健
原作「チワワちゃん」岡崎京子著(KADOKAWA刊)

主題歌:Have a Nice Day!”僕らの時代“ ©ASOBiZM
挿入歌:Pale Waves”Television Romance”©Kobalt Music Publising Ltd ©2017Dirty Hit

製作「チワワちゃん」製作委員会
企画 東映ビデオ
企画協力:KADOKAWA
制作プロダクション:ギークサイト
配給:KADOKAWA R-15
2019年/日本/カラー/シネマスコープ/ DCP 5.1ch/104分
©2019『チワワちゃん』製作委員会


吉田類ほんとにほろ酔い「今宵、ほろ酔い酒場で」完成披露飲み会イベント


映画情報どっとこむ ralph ~ここは 飲んべえたちのパラダイス~

今日の大衆酒場ブームを巻き起こした酒場詩人・吉田類、映画初出演・初主演![居酒屋チャンス][どつぼ酒場][ふるさと酒場土佐っ子]―3つの居酒屋を舞台にした心温まる物語、映画『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』の6月10日(土)全国公開となります。

そして完成披露飲み会イベントが行われ、吉田類さん、伊藤淳史さん、松本妃代さんと長尾直樹監督が、映画の舞台をイメージした大衆酒場セットにビール片手に登壇!。飲めば飲むほど舌は滑らかになイベントに!
最後には。。吉田さんが主題歌「時代おくれ」を生披露して終わりました。

完成披露飲み会イベント
日時:5月22日(月)
場所:角川シネマ新宿
登壇:吉田類、伊藤淳史、松本妃代、長尾直樹監督

映画情報どっとこむ ralph
吉田さん:映画館にビールもって登壇!いいよね。皆さんのところにもお酒まわってるよね!

と、今宵は客席もお酒が配られての飲み会スタイル。

伊藤さん:堅苦しい挨拶が似合わない雰囲気ですね。初めての雰囲気に幸せです。

松本さん:肩ひじ張らずに楽しんでいただければと思います。

監督:今日はほろ酔い気分で映画を観ていただいて、そのあとこの周りに言い飲み屋さんが沢山あるので直行していただければと思います!

吉田さん:乾杯!

と、居酒屋トークがスタート!

映画情報どっとこむ ralph 大衆酒場風セットを組んで、登壇者は飲み放題でトークというイベント。

実は吉田さんと飲みたくてこの映画の企画をしたという監督
監督:昔からのファンでね。一緒に飲みたくて仕事しようと企画しました。吉田類は下戸なんじゃないかという報道もありましたが・・・そんなことは全然ないです!

と話します。

伊藤さんは結構酔っているシーンが多いのですが、実際も・・・
伊藤さん:お酒好きです!でも最近だんだん、次の日むくんでしまうので。オフの前日だけ食べ物に合わせてお酒を合わせて結構飲みます。結構太りやすいんですけど、普段の食事を気にして、みんなと飲むときは気にしないで飲みます!

と、仲間と飲むのを大事にしているご様子の伊藤さん。一方、若い松本さんは

松本さん:今、色々なお酒を試しています!この映画きっかけでホッピーを覚えました!昨日も暑くて飲んじゃいました!

と、初々しい感じ。さらに番外編で吉田さんと居酒屋巡りをした松本さんは

松本さん:吉田さん、本当にその辺にいるお客さんに話しかけちゃうんです。人との垣根無く楽しい場にしてくださるんです。

吉田さん:潤滑油だからね!お酒に失礼の無いような飲み方をね。心がけてます!

伊藤さん:僕はあまり今回お話できなかったので、是非、一度一緒に飲みたいですね。
映画情報どっとこむ ralph 吉田さんは原稿書きで貫徹で今飲んでるので、結構ほろ酔い!
吉田さん:みんな飲んでるし、近いから・・みんな親戚みたい!、日本全国に親せきがいますね!先日は1500人と乾杯しました!

監督は撮影の時はお酒はフェイクでと思ったのですが。。吉田さんは

吉田さん:お酒を飲んで幸せになるところを観てほしいからね。本物で撮影してもらいました。

と、~ここは 飲んべえたちのパラダイス~を実践して撮影を行ったそうです。

映画情報どっとこむ ralph 最後には。。吉田さんが主題歌「時代おくれ」を生披露して終わりました。

映画『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』

6月10日(土)角川シネマ新宿 ほか全国公開

公式HP http://horoyoi-sakaba.jp/

配給:KADOKAWA 
©2017『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』製作委員会

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『吉田類の「今宵、 ほろ酔い酒場で』予告篇90秒映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 全国3000万人の飲んべえのアイドル・吉田類、映画初出演・初主演!

居酒屋チャンス」「どつぼ酒場」「ふるさと酒場土佐っ子

3 つの居酒屋を舞台に 交差する人間模様を描いた心温まるオムニバス作品、映画『吉田類の「今宵、 ほろ酔い酒場で』の公開初日が、6月10 日(土)角川シネマ新宿ほか全国公開に決定しました!

先日公開された特報映像(30秒)に続き、この度、『鉄塔 武蔵野線』『アルゼンチンババア』の長尾直樹監督が監修を務めた予告篇映像(90 秒)とメインビジュアルがついに完成!

予告篇映像は、警察に追われる社長役・吉田類、平凡なサラリーマン役・伊藤淳史、逃亡中の人気アイドル役・松本妃代、ヤクザの舎弟頭役・津田寛治、 らメインキャストが演じる居酒屋での見せ場のシーンや、第3話[ふるさと酒場土 佐っ子]の舞台となった高知県の自然美あふれるロケシーンが、吉田類が歌う 主題歌「時代おくれ」を BGM に切り取られています。

メインビジュアルは、第 1 話[居酒屋チャンス]に登場するお酒・ ホッピーを背景に、グラスを片手にグーサインを出す楽しげな吉田類を写真とイ ラストの組み合わせで表現した、個性あふれるビジュアルとなってます。


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吉田類 /伊藤淳史/松本妃代/津田寛治

監督:長尾直樹
配給:KADOKAWA
©2017『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』製作委員会


主題歌は吉田類が「時代おくれ」をカバー『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』


映画情報どっとこむ ralph ここは飲んべえたちのパラダイス
[居酒屋チャンス][どつぼ酒場][ふるさと酒場土佐っ子]

3つの居酒屋を舞台に交差する人間模様を描いた極上のほろ酔いムービー、映画『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』は、6月、角川シネマ新宿ほか全国公開となります!


そして・・・・

飲んべえのアイドル“酒場詩人”吉田類が、映画初出演・初主演を果たすだけでなく、映画主題歌にも初挑戦!

作詞:阿久悠さん、作曲:森田公一さん、歌:河島英五さんによる飲んべえの応援歌「時代おくれ」をカバーすることが決定しました!

吉田の歌手としての楽曲リリースは、洋楽をカバーした2013年の”Bad Bad Whiskey”、2016年の”One Scotch,One Burbon,One Beer””Minnie the Moocher”に続き4作目となり、邦楽をカバーするのは本作が初めてとなります。

映画情報どっとこむ ralph 「時代おくれ」は、昭和歌謡界の巨星・阿久悠さんが作詞、阿久悠さんとコンビでヒット曲を連発した森田公一さんが作曲。

「酒と泪と男と女」と並び、歌手・河島英五さんの代表作として知られる昭和の名曲です。80年代、バブルに突入しようとする当時の世相に疑問を抱き、居酒屋でほろ酔い気分になりながら家族や友人に思いを馳せる、一見、時代おくれとも取れる生き方が本当の幸せだと表現した作詞家・阿久悠さん。居酒屋に集う飲んべえたちの気持ちを代弁したこの曲は、平成になった今でも多くの人々に歌い継がれています。

映画情報どっとこむ ralph 「時代おくれ」を本作の主題歌に採用した長尾直樹監督と、主題歌を担当した吉田類さんからコメントが到着いたしました!

長尾監督:ボクも飲んべえなんで(笑)、「時代おくれ」の飲んべえを温かく肯定してくれる感じが本当にたまりません。映画のストーリーを作るより前に、この曲を主題歌にしよう。そして主題歌は絶対に類さんに歌ってもらおうと心に決めていました。時代なんて関係ない、とりあえず一杯やろうよ、っていう類さんの姿がこの曲の世界観にぴったりだと思ったからです。類さんの歌う「時代おくれ」は、本当に心に響きます。小さな居酒屋を舞台にした歌ですが、すごく大きな人生讃歌に聴こえるんです。今の時代、ここまで泣ける歌はそうないですよ。監督のボクも完成版を聴いた時、感動して思わず泣いてしまいました。阿久悠先生も天国から「ほう、おまえらなかなかいいじゃないか」と言ってくれそうな気がします。

吉田類:「時代おくれ」の世界観が僕の姿と重なると長尾監督に言われたのは、僕が、時代の流れに媚びず、何者かの価値観に左右されず、絶えずマイペースに生きているからだと思います。今まで歌ってきた洋楽のリズムアンドブルース初期の曲とはタイプが違いましたが、自分の気持ちを乗せやすい曲でした。阿久悠先生が詞に綴った、お父さんの悲哀を背景にしながらも、飲んべえが居酒屋で癒されていく様子は、普段僕が見ている世界と同じなので、感情移入しやすかったです。雑念を持たず、下手に演技したりカッコつけたりせず、素直に、無心な状態で歌うことができました。日本語の歌詞だと歌に魂を込めやすい、ただ僕が歌ったことで、ウェットよりはドライな感じになったと思います。河島英五さんバージョンとは全く違った曲に聴こえるかもしれませんが、その違いを楽しんでいただけたらうれしいです。

映画情報どっとこむ ralph ここは飲んべえたちのパラダイス

映画『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」

公式HP:
horoyoi-sakaba.jp

主題歌「時代おくれ」は、6月、ポリスターよりリリースです!

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吉田類 /伊藤淳史/松本妃代
監督:長尾直樹
配給:KADOKAWA
©2017『吉田類の「今宵、ほろ酔い酒場で」』製作委員会