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木村拓哉 次の舞台は一流ホテル!『マスカレード・ホテル』x『ロイヤルパークホテル』とコラボ決定!


映画情報どっとこむ ralph 累計350万部突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズ(集英社刊)の第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開します。

連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは初の刑事役に挑む木村拓哉。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる長澤まさみ。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。立場も性格も正反対、まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊な空間で巻き起こる屈指の難事件に挑みます。

「マスカレード・ホテル」の原作のモデルでもあり、本編の撮影でも使用されたロイヤルパークホテルにて、完成報告会見を行い、昨日はロイヤルパークホテル勤務の現役ホテルマンを招待した試写会を開催。ロイヤルパークホテル(所在地:東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1、総支配人:笹井 高志)は、主演の木村拓哉太鼓判のおもてなしとサービスを誇る本作に欠かすことの出来ない存在です。そんなロイヤルパークホテルと本作で大型タイアップが決定!
1階 スイーツ&ベーカリー「粋」とロビーラウンジ「フォンテーヌ」で販売するコラボスイーツや、衣装&パネル展示、更には本作のポスタービジュアルを模したロイヤルパークホテルオリジナルビジュアルが公開!本作公開前の予習として、また本作の世界観を存分に堪能できるコラボレーションとなりました。

是非、大人の心を満たす豪華絢爛なエンターテインメント『マスカレード・ホテル』の世界を求めて、ロイヤルパークホテルに足を運んでみてはいかがでしょうか。

映画情報どっとこむ ralph コラボレーション展開

■コラボスイーツ
商品名:マスカレードショコラ
販売期間:1月10日(木)~2月28日(木)
販売価格:
①テイクアウト:¥756(本体価格¥700) 
②¥831(本体価格¥700)
販売店舗:
①スイーツ&ベーカリー「粋」
②ロビーラウンジ「フォンテーヌ」
販売時間:
①11:00~20:00
②11:00~22:00
「マスカレードショコラ」 「コルテシア」

■コラボカクテル
商品名:コルテシア(ホットノンアルコールカクテル)
販売期間:1月10日(木)~2月28日(木)
販売価格:\1,188(本体価格\1,000)
販売店舗:①ロビーラウンジ「フォンテーヌ」、②メインバー「ロイヤルスコッツ」
販売時間:①11:00~22:00 ②17:00~23:30

◆ブライダルフェア(※参加費無料)
上記コラボスイーツを特典提供するブライダルフェアを開催予定
フェア日程:1/12・13・14・19・20・26・27・2/2・3・9・10・11・16・17・23・24

◆インスタグラムキャンペーン
 ロイヤルパークホテルの公式アカウントをフォローし、ホテルロビーのフォトブースでマスカレードをつけて写真を撮って、「@royalparkhotel.tokyo」「#royalparkhoteltokyo」「#マスカレードホテル」のハッシュタグとともに、投稿した方に映画特製タオルを5名プレゼント。
 期間:1月10日(木)~2月28日(木) 
 
◆衣装&パネル展示
劇中使用衣装の展示(木村さん衣装、長澤さん衣装)を行います。期間:1月10日(木)~2月28日(木) (展示場所:1階 メインロビー)

◆劇場グッズ販売期間:1月18日(金)~2月28日(木) 
販売場所:スイーツ&ベーカリー 「粋」

<広告展開>
■鉄道広告展開 
映画公開時期に下記の東京メトロ各線で中づり広告の掲出が決定!
(掲出期間:1月14日(月・祝)~1月20日(日)(1週間))
<掲出路線>
①東京メトロ銀座線
②東京メトロ丸ノ内線
③東京メトロ日比谷線
④東京メトロ半蔵門線

映画情報どっとこむ ralph ロイヤルパークホテルについて 
当ホテルは、地上 20 階、地下3階、客室 419室、1000㎡ を誇る大宴会場を備え、お客様の幅広いニーズにクオリティの高いサービスをご提供するグランドホテルとして、1989 年に開業しました。国賓や世界のVIPを接遇し続ける「食のロイヤルパークホテル」として、 世界の料理をテーマにしたブッフェイベントなどを積極的に行っております。

 本年6月に、開業30周年を迎えるにあたり、「CHIC TOKYO STAY~粋な街の、意気なおもてなし~」をコンセプトに、新しさと懐かしさが交差する街、東京・日本橋に位置するホテルとして“粋で洗練されたおもてなし”でお客様をお迎えしてまいります。

【所在地】〒103-8520 東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1 
【Phone】03-3667-1111(代表)
【URL】https://www.rph.co.jp
※写真はいずれもイメージです。
【コラボ企画】
コラボ企画HP

映画情報どっとこむ ralph マスカレード・ホテル

2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開!

公式サイト:
http://masquerade-hotel.jp/index.html

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原作:東野圭吾「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊) 
脚本:岡田道尚 音楽:佐藤直紀  監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


木村拓哉 × 長澤まさみ「マスカレード・ホテル」劇中場面カット解禁!


映画情報どっとこむ ralph 累計350万部突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズ(集英社刊)の第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開します。

連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは初の刑事役に挑む木村拓哉。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる長澤まさみ。次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。立場も性格も正反対、まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊な空間で巻き起こる屈指の難事件に挑みます。

先月には、「マスカレード・ホテル」の原作のモデルでもあり、本編の撮影でも使用されたロイヤルパークホテルにて、木村拓哉、長澤まさみ、鈴木監督が会見を行い、作品が完成した喜びを語りました。そして先週12月18日には完成披露試写会が実施され、17名ものキャスト、監督が一同に集結し、絢爛豪華な東野ミステリー『マスカレード・ホテル』は煌びやかに幕を開けました!

そしてこの度、本作の劇中場面カットが解禁!

ホテルマンに扮する新田(木村拓哉)が元相棒・能勢(小日向文世)と共にいることで垣間見せる刑事の顔や、
怪しげな宿泊客(菜々緒)に毅然と対応するフロントクラーク・山岸(長澤まさみ)など、
作中の緊迫感が伝わるカットとなっています。

全員容疑者の超一流ホテルでエリート刑事と一流ホテルマンは仮面を被った連続殺人犯を見破れるのか。

映画情報どっとこむ ralph 大人の心を満たす豪華絢爛なエンターテインメント

マスカレード・ホテル

公式サイト:
http://masquerade-hotel.jp/index.html


ストーリー
都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。

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原作:東野圭吾「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊) 
脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


篠原涼子 『人魚の眠る家』で第43回報知映画賞 主演女優賞受賞!


映画情報どっとこむ ralph 篠原涼子と西島秀俊が映画初共演で夫婦役に挑む、衝撃と感涙のヒューマンミステリー『人魚の眠る家』が大ヒット公開中となっています。

この度、12月18日(火)に第43回報知映画賞表彰式が開催され、篠原涼子さんが主演女優賞を受賞されました。子役の稲垣来泉さんが花束を贈呈し、サプライズで堤幸彦監督もお祝いにかけつけ、さらには原作者・東野圭吾さんのお祝いコメントも披露されるなど、共に喜びを分かち合いました。

第43回報知映画賞 表彰式
日程:12月18日(火)
場所:ザ・プリンス パークタワー東京 
受賞:篠原涼子 
花束贈呈:稲垣来泉 
スペシャルゲスト:堤幸彦監督

映画情報どっとこむ ralph 出席者に温かい拍手で迎えられた篠原さんは、漆黒のドレスをまとって登壇。

報知新聞社・丸山伸一代表取締役社長より賞状・賞金目録を、また藤田晋選考委員よりブロンズを受け取ると、満面の笑みが溢れた。

また、劇中では篠原涼子演じる薫子の娘で、意識不明に陥る瑞穂を演じた子役・稲垣さんが登壇し、花束を贈呈。

屈んで花束を受け取り、頬を緩め母親の顔も覗かせた。


続いて、サプライズでの堤監督もお祝いに駆けつけ、
堤監督:スタッフを代表して心からおめでとう、と言いたくて、撮影中なんですけど抜け出して来ました。初めてお仕事をさせて頂きましたが、武骨なまでの仕事ぶりに驚かされました。何よりも篠原さんが実人生をきちんと生きてらっしゃるからこそ、母親としての篠原さんが作品に出ている。何度も泣かされました。今後も我々監督や制作者の最終兵器でいてください。

と堤監督ならではの表現で、篠原さんを改めて絶賛。

映画情報どっとこむ ralph さらには、原作者・東野圭吾先生からの

この作品の最大の謎は、瑞穂は果たして生きていたのかどうか、だと思います。解釈は人それぞれですが、映画を観た多くの人は、「あの時」まで生きていたと信じたいのではないでしょうか。もしそうなら、瑞穂に命を吹き込んだのは薫子、すなわち篠原涼子さんです。私の人魚を守ってくださり、ありがとうございました。愛と狂気の表現に感動いたしました。このたびの受賞は当然だと思います。おめでとうございます。

と、大絶賛のお祝いコメントも、堤の代読により披露されました。
映画情報どっとこむ ralph 篠原さんは今の気持ちを聞かれ

篠原さん:周りの方々から、素晴らしい映画賞だと伺っていた報知映画賞の主演女優賞を、自分自身が頂けると聞いた時は本当にびっくりしました。こんな自分で良いのかな、って冷静に考えられえないくらい恐縮してしまいました。本当にありがとうございます。感謝しています。ただ、堤監督、プロデューサーの新垣さん、東野圭吾先生、キャスト・スタッフみんなのおかげでここに立たせて頂いています。みんなの熱量がこんなに高い作品は初めてでした。この気持ちを忘れないで、また素敵な作品に出会えるよう、精進していきたいと思います。今年はすごくいい1年になりました。
と、心から喜びを噛みしめる一方で、今後への新たな決意を感じさせるコメントで締めくくりました。

映画情報どっとこむ ralph 愛するわが子の悲劇に直面し、究極の選択を迫られた夫婦―それは愛か、欲望か?この愛の結末に涙が止まらない―
衝撃と感涙の東野圭吾ミステリー誕生!!

人魚の眠る家

公式サイト:
ningyo-movie.jp  


【STORY】
二人の子を持つ播磨薫子(はりま・かおるこ:篠原涼子)とIT機器メーカーを経営する夫・和昌(かずまさ:西島秀俊)。娘の小学校受験が終わったら、離婚すると約束した夫婦のもとに、突然の悲報が届く。娘の瑞穂(みずほ)がプールで溺れ、意識不明になったというのだ。回復の見込みがないわが子を生かし続けるか、死を受け入れるか。究極の選択を迫られた夫婦は、和昌の会社の最先端技術を駆使して前例のない延命治療を開始する。治療の結果、娘はただ眠っているかのように美しい姿を取り戻していくが、その姿は薫子の狂気を呼び覚まし、次第に薫子の行動はエスカレートしていく。それは果たして愛なのか、それともただの欲望なのか。過酷な運命を背負うことになった彼らの先には、衝撃の結末が待ち受けていた――。

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原作:東野圭吾「人魚の眠る家」(幻冬舎文庫)
監督:堤幸彦
脚本:篠﨑絵里子 
音楽:アレクシス・フレンチ  
主題歌:絢香「あいことば」(A stAtion)

出演:篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、山口紗弥加、田中哲司、田中泯、松坂慶子  
配給:松竹
©2018「人魚の眠る家」 製作委員会 


篠原涼子映画『人魚の眠る家』衝撃と感涙の予告編第2弾解禁!


映画情報どっとこむ ralph 11月16日(金)に公開となる映画『人魚の眠る家』。

稀代のベストセラー作家・東野圭吾作家デビュー30周年を記念して書かれた話題の同名小説を、篠原涼子と西島秀俊が映画初共演で夫婦役に挑み、『TRICK』 『明日の記憶』 『天空の蜂』の堤幸彦監督が実写映画化。


この度、衝撃と感涙の予告編第2弾が解禁に!

本作は、娘がプールで溺れて意識不明に陥り、過酷な状況に見舞われた離婚寸前の夫婦・薫子(篠原涼子)と和昌(西島秀俊)が下す決断と苦悩を描く、ヒューマンミステリー。

今回解禁となるのは、<衝撃>と<感涙>が同居する予告編第2弾。
プールで楽しそうにはしゃぐ愛しい娘・瑞穂が突然意識不明の状況に…
そして、人間の許される範囲を超えた禁断の技術に手を出し次第に狂気をはらんだ薫子が娘に向かって包丁を振り上げる<衝撃>。

冒頭で「もし愛する人が二度と目を覚ますことがないとしたら…
あなたなら、どうしますか?」と問われる中、母親、父親、祖父、祖母、研究者とその恋人…それぞれが眠り続ける瑞穂の回復を願う姿が映し出され、絢香が本作のために書き下ろした主題歌「あいことば」が優しく包み込むー

涙なしでは見られない、<感涙>の予告編に仕上がっています。



堤監督:色々な意味で”代表作“になる自信があります」という、渾身の本作。原作に描かれていることはたいへん難易度の高い内容ですが、それはどの夫婦にも親子にも突きつけられる究極の問題であり、だからこそ挑戦すべき作品だと確信しています。考えれば考えるほど”他人事“ではないです。

と誰にでも起こりうる状況を描きながら、先の読めない怒涛の展開、想像を絶するクライマックスを経て明かされる真実、感涙必須の愛の結末によって、原作者・東野圭吾が「一級品の娯楽作品」と太鼓判を押すほどのエンターテイメント作品として昇華された感動大作になっています。

映画『人魚の眠る家』

は、11月16日(金)から全国劇場で公開予定です。

東野圭吾先生の作家デビュー30周年を記念して執筆され、累計100万部に迫る原作『人魚の眠る家』は、愛するわが子が予期せぬ事故にあい意識不明のまま回復の見込みがないという悲劇に直面する中、究極の選択にせまられる夫婦を中心に、それぞれの愛の形を描く衝撃と感涙のミステリー超大作で、母を演じる篠原涼子さん、父を演じる西島秀俊さん以外にも、坂口健太郎さん、川栄李奈さん、松坂慶子さんなど世代を代表する豪華実力派キャストが出演します。

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監督:堤 幸彦
脚本:篠﨑絵里子
原作:東野圭吾「人魚の眠る家」(幻冬舎文庫)

出演:篠原涼子、西島秀俊、坂口健太郎、川栄李奈、田中泯、松坂慶子

配給:松竹
©2018「人魚の眠る家」 製作委員会


木村拓哉 x 長澤まさみ「マスカレード・ホテル」追加キャスト、メインビジュアル、予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 累計310万部を突破の東野圭吾先生作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!

メインビジュアル、予告も解禁となりました!


連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉さん。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉さんが、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉さんと初共演となる長澤まさみさん。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。

まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

その追加キャスト、メインビジュアル、予告が解禁。
超豪華ミステリーの名にふさわしいキャスト20名が一挙に発表となりました!

新田浩介(木村拓哉)と同じ刑事に小日向文世さん、梶原善さん、泉澤祐希さん、篠井英介さん、渡部篤郎さん。

そして、山岸尚美(長澤まさみ)と同じホテルマンに石川恋さん、東根作寿英さん、鶴見辰吾さん、石橋凌さん。

そして、ホテルを訪れる素性の知れない宿泊客たちを演じるのは、濱田岳さん、前田敦子さん、笹野高史さん、髙嶋政宏さん、菜々緒さん、宇梶剛士さん、橋本マナミさん、田口浩正さん、勝地涼さん、生瀬勝久さん、松たか子さん。

映画情報どっとこむ ralph また、予告では、宿泊客を疑う刑事・新田と信じるホテルマン・山岸がぶつかり合う姿や、新田に対して怒鳴り散らすなど“怪しい”宿泊客達の様子などが公開されました。

不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうか、1月18日(金)公開の『マスカレード・ホテル』にご期待ください!
累計310万部を突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!
連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉が、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる
長澤まさみ。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

映画情報どっとこむ ralph 不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうのか!?

マスカレード・ホテル

1月18日(金)公開にご期待ください!

映画公式サイト
http://masquerade-hotel.jp/


都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。


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原作:「マスカレード・ホテル」東野圭吾(集英社文庫刊)   

脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
配給:東宝(株)
制作プロダクション:シネバザール
撮影期間:2017年10月初旬~11月中旬(東宝スタジオほか)
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社