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『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』主題歌6曲特別トレーラー一挙公開


映画情報どっとこむ ralph EXILE HIROとSSFF & ASIA代表を務める俳優の別所哲也氏、そして、EXILEや三代目J Soul Brothersなどに歌詞を提供してきた作詞家・小竹正人氏の3人によって打ち出された、詩と音楽、映像を一つに融合したプロジェクト<CINEMA FIGHTERS project>。

このプロジェクトの最新作、6つの詩から生まれた6つの新たな楽曲、その世界観を気鋭の6名の監督がショートフィルムで映像化した映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』のDVD&Blu-rayを11月23日(金・祝)に発売することが決定しました。

ショートフィルム各6作品の主題歌は、EXILE TAKAHIRO、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE、GENERATIONS from EXILE TRIBE、JAY’ED &鷲尾伶菜、DANCE EARTH PARTY、DEEP という、超豪華な6組のアーティストが歌い上げています。


DVD&Blu-rayのリリースを記念して、主題歌6曲の特別ミュージックトレーラーを一挙公開です!

映画情報どっとこむ ralph 特別ミュージックトレーラー

①EXILE TAKAHIRO「Canaria」


②三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE「東京」


③GENERATIONS from EXILE TRIBE「何もかもがせつない」


④DANCE EARTH PARTY「あの子のトランク」


⑤JAY’ED&鷲尾伶菜「How about your love?」


⑥DEEP「Baby Shine」


映画情報どっとこむ ralph
『ウタモノガタリ‐CINEMA FIGHTERS project-』Blu-ray & DVD

■発売日:2018年11月23日(金)
■仕様:
<Blu-ray>豪華版(ボーナスCD+Blu-ray Disc+DVD)
価格:8,300円(本体価格)+税
ボーナスCD:各映画の主題歌6曲を収録
本編Blu-ray Disc :約102分収録
特典DVD:メイキング&スペシャル映像等収録 約129分収録
初回仕様:特製スリーブ 初回特典(封入):特製ブックレット
<DVD>豪華版(ボーナスCD +DVD2枚組)
価格:7,300円(本体価格)+税
ボーナスCD:各映画の主題歌6曲を収録
本編DVD:約102分収録
特典DVD:メイキング&スペシャル映像等収録 約129分収録
初回仕様:特製スリーブ 初回特典(封入):特製ブックレット
<DVD>通常版(ボーナスCD+DVD)
価格:5,300円(本体価格)+税
ボーナスCD:各映画の主題歌6曲を収録
本編DVD:約102分収録
※仕様、内容は予告なく変更となる場合がございます。

©LDH JAPAN

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長谷川博己よりコメントも! ifac x TIFF『アジア三面鏡2018:Journey』予告編&ポスター解禁


映画情報どっとこむ ralph アジアの気鋭監督3名が、ひとつのテーマのもとにオムニバス映画を共同製作するプロジェクト「アジア三面鏡」。 第2弾 『アジア三面鏡2018:Journey』では、松永大司監督(日本)、デグナー監督(中国)、エドウィン監督(インドネシア) の3名が参加しました。

「旅」を共通のテーマとして若手監督らしい瑞々しい感性で制作され、アジアを旅する人々を通じ、未来へ の希望を感じさせる3作品となりました。

この度解禁となった予告編では、個性あふれる3つの作品を紹介しております。


ミャンマー・ヤンゴン市内の鉄道整備事業に携わる日本人・商社マンと現地の人々 との交流を色鮮やかな映像で描く『碧朱』。

中国・北京から海を目指し、全く性格の 違う母娘が旅するロードムービー『海』。

インドネシア人夫婦が体験する、旅先の 東京での不思議な男との奇妙な出会いを描く『第三の変数』。

それぞれの「旅」を 通して、アジアの今が描かれています。

音楽を担当するのは、ホウ・シャオシェンやジャ・ジャンク―作品の音楽で知られ、 『黒衣の刺客』での第68回カンヌ国際映画祭カンヌ・サウンドトラック賞受賞が記 憶に新しいリン・チャン(林強)氏。

映画情報どっとこむ ralph またこの度、松永大司監督作品『碧朱』で主演をつとめた 長谷川博己さんより公開に寄せてのコメントも到着しました!

長谷川博己さんよりコメント
いろいろな言語が飛び交う撮影現場でしたが、なぜか言葉の壁を感じるという感 覚がなく、ミャンマーの方と一緒に芝居をしていても、相手の言うことがわかるのが 不思議な現場でした。撮影場所は生命力を感じる素晴らしい光景ばかりで、発展 途上のこの原風景を残しておきたいという気持ちもあり、どう変わって行くのか楽し みでもあり、その気持ちの揺れが自分の役につながりシンクロして演じられたので はないかと思います。新しい発見があるとても刺激的な現場でした。


映画情報どっとこむ ralph 『アジア三面鏡2018:Journey』 作品概要

■松永大司監督作品 『碧朱』(へきしゅ)
舞台はミャンマー。主人公はヤンゴン市内の鉄道整備事業に携わる日本人・商社マン。民主化して間もない街の進化と喪 失、現地の人々との交流、彼が抱いた心の機微を色彩豊かな映像で描き出しています。 主演は今最も勢いのある俳優、長谷川博己。静かで力強い演技に新しい魅力を感じます。ヒロインは監督が現地で発掘し た現役大学生の新人、ナンダーミャッアウン。

■デグナー監督作品 『海』
中国・北京から海を目指し、全く性格の違う母娘が旅するロードムービー。徐々に旅の目的が分かってくる展開に最後は涙 すること必至。喧嘩しながら旅を続ける母娘を通して、普遍的な親子の問題、現代中国特有の人間模様が浮き彫りに。デグ ナー監督自身の経験や境遇が大きく反映された渾身の物語。 主演は高い演技力に定評のあるベテラン女優チェン・ジンと実力派若手女優ゴン・チェ。

■エドウィン監督作品 『第三の変数』
インドネシア人夫婦が旅先の東京で出会う不思議な男性。民泊を営む傍、コンサルタントを自称する男から奇妙で官能的なアドバイスを受ける夫婦。シュールレアリストとして知られるエドウィン監督が独特な切り口で描く物語。主演を務めるのは、3作品共通キャストでもあるインドネシアの国民的俳優ニコラス・サプットゥラ、インドネシアの人気女優 アグニ・プラティスタ、日本・インドネシア合作映画『KILLERS/キラーズ』で北村一輝との共演経験もある実力派俳優オカ・アンタラ。


映画情報どっとこむ ralph <第31 回東京国際映画祭 開催概要>
開催期間: 2018年10 月25 日(木)~11 月3日(土・祝)
会場: 六本木ヒルズ、EXシアター六本木、 東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場
公式サイト: https://2018.tiff-jp.net/ja/

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映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』6つの作品に作詞家・小竹正人コメント!


映画情報どっとこむ ralph この度、6月22日(金)公開の映画『ウタモノガタリ-CINEMA FIGHTERS project-』より、 本作のために新曲の歌詞を書き下ろした小竹正人からのコメントが解禁。

詩と音楽、映像を一つに融合したプロジェクト<-CINEMA FIGHTERS project->の最新作、 映画『ウタモノガタリCINEMA FIGHTERS project-』。6つの詩から生まれた6つの新しい楽曲と、その楽曲の世界観から映像化された6つの ショートフィルム。6つの新曲の”詩”は、これまでも様々なアーティストの楽曲を手がけてきた作詞家・小竹正人さんが担当!

そんな小竹さんのそれぞれの楽曲への想いが込められたコメントが到着しました!

映画情報どっとこむ ralph 小竹さん:私の作詞作業において“誰が歌うか”というのは非常に大事なポイントです。歌い手を思い浮かべることで、その人物像 や声をヒントに言葉を手繰り寄せていける。

と語る小竹さん。『東京』は2013年『空に住む』という小説を出した頃に書い てずっと温めていた詞から起用し、他5曲はすべて今回の映画のための書き下ろしだ。すべての元となった6曲について、 その誕生秘話やアーティストに対する愛が滲み出る楽曲への想いを語ってくれました。


□「Canaria」
(歌:EXILE TAKAHIRO TAKAHIRO主演作『カナリア』の主題歌)

小竹さん:TAKAHIRO自身が持つイメージから生まれた詞。歌を忘れたカナリアの切なさ――しゃべらない寡黙な男を彼が演じた らぐっと来るだろうなと着想し、一気に書き上げました。

□「東京」
(歌:三代目J Soul Brothers from EXILE TRIBE 岩田剛典主演作『ファンキー』の主題歌)

小竹さん:地元ではスターだった若者たちがこの街に来たとたん埋もれてしまい、夢破れる、そんな東京という街への思いを込め た、自分の中でも思い入れのある曲。この悲しい女性詞を女性が歌うとあまりにも悲壮感が漂うので(笑)、あえて三代目 の二人に歌ってもらったら、めちゃくちゃ素晴らしい仕上がりになって鳥肌が立ちました。

□「何もかもがせつない」
(歌:GENERATIONS from EXILE TRIBE 白濱亜嵐主演作『アエイオウ』の主題歌)

小竹さん:タイトルが最初に浮かびました。GENERATIONSのメンバーは子供の頃から知っているので、ラブソングを歌ってもら うことに長いこと違和感があったんですが(笑)、気付けば彼らも大人。年相応、またはそれ以上の恋愛の曲にも挑戦して ほしいなと思って。個人的に、“切ない”って“絶望”や“悲しみ”より手前の、まだ少し余裕のある状態という気がしていて、 そこが若い子の恋愛に重なります。

□「あの子のトランク」
(歌:DANCE EARTH PARTY 石井杏奈/山口乃々華/坂東希主演作『Kuu』の主題歌)

小竹さん:ボーカルのShizukaが、よく悩んでいた昔の私にそっくりでとても親近感を覚えるんです(笑)。だから久々に彼女が歌う 詞を書けるこの機会に、おとぎ話風の世界に乗せて、自分からShizukaへのエールみたいな気持ちで書いたんです。個人的 に平林勇監督が手掛けた番組『しまじろうのわお!』が大好きなんですが、あのおしゃれさやマニアックな雰囲気が『K uu』にも出ていて、非常に光栄でした。

□「How about your love?」
(歌:JAY’ED & 鷲尾伶菜 青柳翔主演作『Our Birthday』の主題歌)

小竹さん:今回初めてご一緒したJAY’EDくんの歌声が想像以上に素晴らしく、その相乗効果で鷲尾(伶菜)もかつてない大人っぽ い歌い方で魅せてくれたという印象。映画ともぴったりです。

□「Baby Shine」
(歌:DEEP 山下健二郎主演作『幻光の果て』の主題歌)

小竹さん:恋愛というより“現実逃避している人たち”が自分の中のテーマ。例えば「夜光虫」など、シングル曲ではちょっと使い にくいような単語も、こういう企画でなら使えるので楽しかったです。

映画情報どっとこむ ralph HIROからの提案に小竹さんが賛同する形で実現した未発表の新曲を使ったCINEMA FIGHTERS projectの第二弾である本作。

歌詞を書き上げた後は、ほぼノータッチだったという小竹さんは、完成した作品を観ての感想を

小竹さん:本当に驚きの連続でした。「えっ! あの曲がこういうストーリーになったのか!?」と。6人の監督が大いにイマジネーションを膨らませ、自由に それぞれの世界を描き出してくださり、作詞した者としては正直、戸惑いもあったほどです。でもそれでこそクリエー ターだなぁと感服しましたし、どの作品も、最後にテーマソングが流れると不思議と違和感がなかった。すごく刺激を受 けました。監督たちの映画愛がひしひしと感じられ、何でもない場面なのに不意に胸が締め付けられるといったところも 多かったです。

と語る。

詩と楽曲、映像の融合を楽しむ「CINEMA FIGHTERS project」の第二弾、映画『ウタモノガタリ -CINEMA FIGHTERS project-』。

劇場でしか聴くことのできない新たな楽曲たちにも、是非ご期待ください。

ショートショート フィルムフェスティバル & アジアにてプレミア上映後、 6月22日(金) 全国ロードショー!

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NY、パリ、ハバナ、東京『シューマンズ バーブック』公開初日決定


映画情報どっとこむ ralph 世界中のバーでバイブルとなった革新的レシピ本の著者であり、35年以上不動の人気を誇るトップバーのオーナーであり、
76歳にして現役のバーマンでもある、チャールズ・シューマン。

伝説のバーマンと呼ばれるシューマンが、ニューヨーク、パリ、ハバナ、東京、ウィーンの名店を巡るドキュメンタリー

シューマンズ バーブック

の公開初日が、4月21日(土)と決定!

渋谷シアター・イメージフォーラム他にて全国順次公開となります。


公式サイト: crest-inter.co.jp/schumanns/

映画情報どっとこむ ralph NY、パリ、ハバナ、東京――。旅する伝説のバーマン
バータイムこそ無限の時間。 「好奇心こそが私の原動力だ」 ―—チャールズ・シューマン

世界中のバーでバイブルとなった革新的レシピ本の著者であるレジェンド、チャールズ・シューマン。

世界を放浪し、自由に生きてきた男が起こしたBARの革命。

世界を放浪し、自由に生きてきた伝説の男、チャールズ・シューマン。ミュンヘンで35年以上不動の人気を誇るトップバーのオーナーであり、バーマンであり、思索する旅人でもあり、革新的レシピ本の著者でもある。

世界中のバーマンから尊敬を集めている彼は、76歳を超えた今も現役でカウンターに立ち続けている。映画『シューマンズ バー ブック』では、成功も名声も手にしたシューマンが、もう一度バーの原点を求めて、

NY、パリ、ハバナ、東京、ウィーンの<バーベスト10>に入る名店を訪れる。世界1位にも輝いたNYのバー「ザ・デッド・ラビット」、ココシャネルで有名なホテルリッツ・パリの「バー・ヘミングウェイ」、タランティーノ監督が通ったウィーンの「ロース・アメリカン・バー」など世界のトップバーにシューマンと共に訪れるのは至福の時間だ。また文豪ヘミングウェイが愛したハバナのダイキリ、最先端のクラフトカクテル、世界に認められた日本人バーマンたちの卓越した技巧によって生み出されるカクテルなど、グラスに込められた職人魂とバーカルチャーの奥義を知ることができるのも本作の大きな見どころだ。そして旅の最後にシューマン自身がたどり着いた境地とは――。

映画情報どっとこむ ralph
■チャールズ・シューマン来日決定&イベント続々決定!

3月5日(月) TSUTAYA TOKYO ROPPONGIにてトークショー&著書サイン会

トークゲスト:dancyu編集長植野広生氏

3月6日(火)東京ドイツ文化センターにてトークショー&特別先行上映会

トークゲスト:菊地成孔氏(音楽家・著述家)

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2017年/ドイツ/98分/カラー/シネスコ/ステレオ/ © 2017 Thali Media

後援:ドイツ連邦共和国大使館
配給:クレストインターナショナル


阿部寛×JUJU 映画『祈りの幕が下りる時』x主題歌「東京」完成!最新予告解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2010年4月に連続ドラマとしてスタートし、阿部寛演じる日本橋署に異動してきた鋭い洞察眼を持つ凄腕の刑事・加賀恭一郎が、謎に包まれた殺人事件の真犯人を探すサスペンス要素と、様々な人との触れ合いを通して謎を解明していくヒューマンドラマ要素が話題となった東野圭吾原作の「新参者」。

その後、2本のスペシャルドラマ「赤い指」「眠りの森」が製作され、2012年1月28日には『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』(興行収入16.8億円)が公開されるなど人気シリーズとなりました。

これまで、未だ明かされていない謎があります。

加賀恭一郎の母は何故息子を残し失踪したのか?
日本橋に留まる理由とは?加賀恭一郎はなぜ「新参者」になったのか―。これまでの作品で何度も触れられていながらも解き明かされなかった“最大の謎”が、映画『祈りの幕が下りる時』で遂に明らかになります。

加賀と松嶋菜々子演じる女性演出家・浅居博美との出会い。博美の周りで起こる不可解な事件。数々の人生が絡み合う謎。そして気が付く、“加賀自身が事件のカギである”という事実。シリーズ史上最大かつ、最後の事件に秘められた“悲劇”と“愛”に感動すること間違いなしです。

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、JUJUが歌う『祈りの幕が下りる時』主題歌「東京」がついに完成!主題歌入りの最新予告映像が解禁となりました。
主演 阿部寛×主題歌 JUJUのタッグは、前作『麒麟の翼 ~劇場版・新参者~』の主題歌としてリリースされた「sign」(2012/1/25発売)に続いて6年ぶりの実現。

JUJUのエモーショナルな歌声が、最高に泣ける本作のラストに華を添えます。

主題歌リリース情報

『東京』
¥1,280(tax in)
AICL-3477
2018/1/24 release

作詞:R-Y’s、トモ子
作曲:R-Y’s
編曲:蔦谷好位置

映画情報どっとこむ ralph 『祈りの幕が下りる時』

2018年1月27日(土)全国ロードショー!!



映画公式URL:
http://inorinomaku-movie.jp/

ストーリー
この事件は俺の過去と関わりが強すぎる。事件の鍵は俺なのか・・・?東京都葛飾区小菅のアパートで女性の絞殺死体が発見される。被害者は、ハウスクリーニングの会社で働く滋賀県在住の押谷道子。殺害現場となったアパートの住人・越川睦夫も行方不明になっていた。松宮(溝端淳平)たち警視庁捜査一課の刑事たちが捜査にあたるが、押谷道子と越川睦夫の接点が全く見つからず、捜査が難航する。滋賀在住の押谷が何故東京で殺されたのか。やがて捜査線上に浮かびあがる女性演出家・浅居博美(松嶋菜々子)。押谷は浅居博美を訪ねて東京に来たことがわかるが、浅居博美と越川睦夫の間にも接点がなく、捜査は進展しない。松宮は近くで発見された焼死体との関連を疑い、捜査を進めるうちに越川の遺品に日本橋を囲む12の橋の名が書き込まれていることを発見する。その事実を知った加賀恭一郎(阿部寛)は激しく動揺する。
それは失踪した加賀の母に繋がっていた。

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キャスト
阿部寛 松嶋菜々子
溝端淳平 田中麗奈 / キムラ緑子 烏丸せつこ
春風亭昇太 音尾琢真 飯豊まりえ / 及川光博
伊藤蘭 小日向文世 山﨑努

スタッフ
監督:福澤克雄
脚本:李正美
音楽:菅野祐悟

作品概要

原作 「祈りの幕が下りる時」東野圭吾(講談社文庫)
公開日  2018年1月27日
製作 「祈りの幕が下りる時」製作委員会
制作プロダクション マックロータス
配給 東宝
撮影時期  2017年6月9日~7月28日
(C)2018映画「祈りの幕が下りる時」製作委員会