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安田顕 主演『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』本予告到着!主題歌はBEGIN


映画情報どっとこむ ralph 宮川サトシの大人気エッセイ漫画を映画化した、『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』が2019 年2月22日(金)より全国順次ロードショーとなります。 本予告&ポスタービジュアル&主題歌情報解禁!!


号泣必至の自伝エッセイ漫画待望の映画化!あなたの想像を超える、感涙の実話。 2013 年に WEB 漫画サイト「くらげバンチ」にて連載がスタートした大人気エッセイ漫画「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思っ た。」(新潮社刊)。

作者の宮川サトシが実際に体験した母との最期の日々から葬儀、そしてその後の生活の日々を母親への溢れる愛情 をふんだんに散りばめて描き、Amazon レビューや SNS で話題沸騰となり、500 万 PV を記録した話題作の映像化が実現!

メガホンをとるのは、『さよなら渓谷』『日日是好日』などで高い評価を得ている大森立嗣監督。

主演には『愛しのアイリーン』「下町ロケ ット」などの話題作で、硬派な役から個性的な役まで幅広く演じる安田顕。

母・明子には、黒澤明・今村昌平など数多くの名監督とタッグ を組んできた倍賞美津子。サトシを支える恋人・真里に NHK 連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」「まんぷく」の松下奈緒、父と兄には、石橋 蓮司、村上淳と日本映画界を代表する実力派俳優が集結した。

映画情報どっとこむ ralph 予告編でまずは、お調子者の息子・サトシとパワフルな母・明子のコミカルで微笑ま しい日常のやりとりが描かれる。ずっと一緒、別れる日が来るなんて予想だにしていな かったある日、突如訪れる母へのガン宣告。

「ガーン」と独り言のようにつぶやき、どこ か現実感のないサトシ。しかし、幼少期に共に田舎道を歩いた日々を思い出し、いかに 母に愛されてきたか噛み締める。恋人真里からも「今度は愛する番だよ」と叱咤され、 サトシは「医者が何と言おうとさ、俺がいるから大丈夫だよ!」と母を励ます。気丈に 日々を送る母と奔走するサトシを家族も戸惑いながら支えていく。紡がれる愛らしい家 族の愛おしい日々。そして訪れる別れの日―。 やがて家族それぞれが新たなスタートをきった頃、サトシの元に天国の母からプレ ゼントが届く。それは想像をはるかに超えた、特別な贈り物だった―。死後もなお息子 を包む、あまりに大きな母からの愛!実話であることを忘れてしまうほどの驚きと感動 に落涙!!一方で、サトシが勤める塾の生徒が「誰のお母さんのカレーが一番か」と張り合い、ついつい大人げなく「うちのが一番なんだから!」とサトシが叫んでしまうという 家族愛に溢れたシーンもあり、本作のコミカルな側面も切り取られている。


映画情報どっとこむ ralph 母への愛と愛おしい日々を丹念に描く本作の主題歌を担当するのは、世代を超えて歌い継がれる名曲の数々を世に送り出し多くのファンを魅了し続けている BEGIN。

本作 のために書き下ろした楽曲「君の歌はワルツ」もこの度初解禁となった。

島袋優 (BEGIN)
実は僕も母親を亡くしてて、あの時こうすれば良かった、もっとできたんじゃないかっていう胸の葛藤だったりい ろんな感情が入り混じった時期が長くあったけど、それをすごくやさしく暖かく描いた映画だなと思いました。 今回の楽曲は来年も再来年もこの先いつ聴いても、同じ感覚で聞けるような曲になったらいいなと思って、奇をて らわずストレートに書きました。

とコメント。

映画情報どっとこむ ralph 息子は母に、母は息子に、あなたは最愛の人に、何をしてあげますか?何を遺してあげますか?

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

公式 HP:
http://bokuiko-movie.asmik-ace.co.jp/

公式 Twitter:
https://twitter.com/bokuiko_movie

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安田 顕 松下奈緒 村上 淳 石橋蓮司 倍賞美津子
監督・脚本:大森立嗣
原作:宮川サトシ「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」 (新潮社刊)
音楽:大友良英 主題歌:BEGIN「君の歌はワルツ」(テイチクエンタテインメント/インペリアルレコード)
配給:アスミック・エース 製作:「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会 助成:文化庁文化芸術振興費補助金 2019 年/日本/カラー/ビスタ/5.1ch/108 分
©宮川サトシ/新潮社 ©2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会
  


『空母いぶき』第二弾追加キャスト藤竜也、玉木宏、戸次重幸ら 解禁


映画情報どっとこむ ralph 西島秀俊(秋津竜太役)と佐々木蔵之介(新波歳也役)の共演で映画化する『空母いぶき』。

この度発表される『空母いぶき』第二弾キャストは、この国の平和を維持するために、己の持てる能力を全て注ぎ込んで危機的状況に立ち向かう男たち。自衛隊、首相官邸、外務省の登場人物を演じるのは、日本映画界の第一線に立ち、様々なシーンで活躍する超豪華俳優陣。かつてないスケールの物語が進行する中、各々の立場で、それぞれの決断がこの国の未来を作って行く。その勇姿にご期待下さい。

【発表済みキャスト】
西島秀俊(空母「航空機搭載型護衛艦」艦長:秋津竜太)
佐々木蔵之介(空母「航空機搭載型護衛艦」副長:新波歳也)


【第二弾発表キャスト】

航空機搭載型護衛艦「いぶき」 
藤竜也(第五護衛隊群群司令:涌井継治)
村上淳(船務長:中根和久)
石田法嗣(砲雷長:葛城政直)
戸次重幸(第92飛行群群司令:淵上晋)
市原隼人(アルバトロス隊隊長:迫水洋平)
平埜生成(アルバトロス隊パイロット:柿沼正人)
金井勇太(海幕広報室員:井上明信)

護衛艦「あしたか」 工藤俊作(艦長:浦田鉄人)/千葉哲也(砲雷長:山本修造)
護衛艦「いそかぜ」 山内圭哉(艦長:浮船武彦)/和田正人(砲雷長:岡部隼也)
護衛艦「はつゆき」 玉木宏(艦長:瀬戸斉明)
護衛艦「しらゆき」 横田栄司(艦長:清家博史)
潜水艦「はやしお」 髙嶋政宏(艦長:滝隆信)/堂珍嘉邦(船務長:有澤満彦)
RF4EJ偵察機 袴田吉彦(ナビゲーター:大村正則)/渡辺邦斗(パイロット:備前島健)
首相官邸 佐藤浩市(内閣総理大臣:垂水慶一郎)/益岡徹(内閣官房長官:石渡俊通)
中村育二(副総理兼外務大臣:城山宗介)
外務省アジア大洋州局 吉田栄作(局長:沢崎勇作)/三浦誠己(局員:赤司徹)

映画情報どっとこむ ralph 髙嶋政宏(潜水艦「はやしお」艦長:滝隆信役)
かねてより、かわぐち先生の描く空母いぶきの世界には漫画であって単なる漫画ではない現実感を抱いていましたが、自分がその中へ入り、役とは言え体験した今、例えようのない危機感、恐怖感に冷たい汗が滴りました。もう、そこまで迫っている。決してフィクションではないのかも、しれないこの映画を通じて多くの方々が今、まさに世界で起きている事を認識して頂けたら幸いです。

玉木宏(護衛艦「はつゆき」艦長:瀬戸斉明役)
この作品のオファーをいただく前から、かわぐちかいじ先生の「空母いぶき」を、愛読していたので、映画化されると聞いた時は、まさかこの作品を、、、と、びっくりしたのを覚えています。近い将来に、日本が抱えるかもしれない社会問題を提起した、現実味のあるストーリーに魅力を感じています。信頼が置ける若松節朗監督をはじめ、素晴らしいスタッフ、キャストによって作られる映画「空母いぶき」に参加出来たことを、光栄に思います。心を揺さぶられ、思考回路を刺激するような社会派エンターテイメント作品になると思います。 どうぞご期待下さい。

市原隼人(アルバトロス隊隊長:迫水洋平役)
日本人であり日本で活動する俳優としてこの作品に出逢えた事を、心より誇りに思います。守るべきものの為に命をかける清らかさを学びました。それを美しいと受けるか、酷な事と受け取るか、今でも分かりません。只、改めて自分の中の大和魂、愛国心が掻き立てられました。

戸次重幸(第92飛行群群司令:淵上晋役)
まずは『空母いぶき』という傑作のなかで、豪華な出演陣に混ざり自分も役を演じられたことに至上の喜びを感じております。遠くない未来の話ではありますが、この作品で描かれている「現実感」は作品の枠を超え、私たちに「平和とは何か?」という議題を考えさせるきっかけにもなるかと思います。そして、日本のためにその一瞬一瞬を必死に生き抜く自衛隊員たちの姿は、きっと皆さまに感動を与えられると信じております。映画『空母いぶき』ご期待ください。

山内圭哉(護衛艦「いそかぜ」艦長:浮船武彦役)
最初に脚本を読ませていただいた時から、「平和とは何か?」を改めて考えています。
撮影が終わっても、ずっと考えています。この映画に参加させていただいたおかげで、「平和」というものを考える角度が増えました。
早くこの映画を見終わった方々と「平和」について話したいです。

和田正人(護衛艦「いそかぜ」砲雷長:岡部隼也役)
私が演じたのは、目の前に現れた領土を脅かす“敵”に対して、ミサイルを発射する砲雷長という役柄。「これは訓練ではない」という異様な緊張感の中で、戦争とは無縁であった我々に、いつ迫るかわからない国の防衛というリアリティを、強く想像させられた作品です。様々な想いを込めて、何度も発した「撃てーッ!!」という台詞が、人を想い、国を想うという願いと共に、皆さまの心にズドーン!!と届けば幸いです。

平埜生成(アルバトロス隊パイロット:柿沼正人役)
「空母いぶき」は、未来から響いてくる呻きに耳を澄ませ、“大切な時”を教えてくれるような作品だと思いました。大先輩の方々が名を連ねる中、僕もこの作品の一部になれたことを心より光栄に思います。
柿沼という人生を借りて、過去、現在、そして未来の“命”へ想いを馳せ、臨ませて頂きました。1秒でも長く、現場にいたかったです!物凄い熱が詰まった作品です!監督に言って頂いた言葉は宝物です!!!
沢山の方に見て頂きたいです!!!宜しくお願い致します!!!

吉田栄作(外務省アジア大洋州局 局長:沢崎勇作役)
とても重要な役をいただきました。正直、大変な重圧を感じています。 しかし台本を読み、この作品が持つメッセージに「今この国になくてはならないもの」を、一人の日本人として感じました。このプレッシャーを向上心に変え、映画の中で、外務省アジア大洋州局長という角度からこの国の平和を守ろうとする「沢崎勇作」をしっかり演じたいと思っています。

益岡徹(内閣官房長官:石渡俊通役)
戦争をしない、起こさない為の努力を、これからも積み重ねていくべきとの強いメッセージを、この映画から発信できることを、出演者の一人として、大変心強く思います。多くの方にご覧いただき、改めて太平洋戦争のあと、平和が73年続いてきた事実を考える機会になればと、願っています。

藤竜也(空母「いぶき」群司令:涌井継治役)
艦隊の司令官を演じさせていただいて、国家の主権を守らなければいけないという職務と親御さんたちからお預かりした尊い命を散らせてはならないという強い想いのはざまで、決定を下す苦しみをうかがい知ることが出来ました。

映画情報どっとこむ ralph 国籍不明の軍事勢力から突如、攻撃を受けた日本。国民の命と平和が脅かされたとき、国の舵取りを託された者、過酷な戦闘下で防衛の任に当たる者、彼らは何を考え、如何なる選択をするのか。手にした力はどのように使うべきなのか。
日本映画界に風穴を開ける破格のエンタテインメント『空母いぶき』は、現在ポストプロダクション中。2019年に全国超拡大公開となる。

HP:kuboibuki.jp

物語・・・
世界が再び「空母の時代」へと突入した20XX年。日本の最南端沖で起こった国籍不明の軍事
勢力による突然の発砲。日本の領土の一部が占領され、海保隊員が拘束された。未曾有の緊張が
走る中、政府は初の航空機搭載型護衛艦「いぶき」を中心とする護衛隊群を現場に向かわせる。
空がうっすらと白み始めた午前6時23分。
この後日本は、かつて経験したことのない一日を迎えることになる―。


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キャスト:
西島秀俊
佐々木蔵之介

藤竜也 村上淳  石田法嗣 戸次重幸 市原隼人 平埜生成 金井勇太  工藤俊作 千葉哲也  山内圭哉 和田正人  玉木宏  横田栄司 髙嶋政宏 堂珍嘉邦 袴田吉彦 渡辺邦斗  佐藤浩市 益岡徹 中村育二  吉田栄作 三浦誠己

原作・監修:かわぐちかいじ「空母いぶき」(小学館「ビッグコミック」連載中・協力:惠谷治)
企画:福井晴敏 【脚本】伊藤和典、長谷川康夫 【音楽】岩代太郎 【監督】若松節朗
製作:】『空母いぶき』フィルムパートナーズ 【配給】キノフィルムズ

監督:長谷川康夫
脚本:飯田健三郎 / 谷間月栞 
原作:九把刀「那些年、我們一起追的女孩」
製作:『あの頃、君を追 いかけた』フィルムパートナーズ
配給:キノフィルムズ
©かわぐちかいじ・惠谷治・小学館/『空母いぶき』フィルムパートナーズ 


橋本愛、成田凌ら 10年前の写真を披露!『ここは退屈迎えに来て』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度本作の公開翌日10月20日(土)に、主演の橋本愛さん、成田凌さん、渡辺大知さん、村上淳さん、廣木隆一監督そして原作者で、先生役で出演もされている山内マリコさんを迎えた、公開記念舞台挨拶が行われました!

また、10年前の写真を披露して・・・

映画『ここは退屈迎えに来て』公開記念舞台挨拶
日時:10月20日(土)
会場:新宿バルト9
登壇:橋本愛、成田凌、渡辺大知、村上淳、廣木隆一(監督)、山内マリコ(原作)

映画情報どっとこむ ralph 「痛さ」と「切なさ」と「もどかしさ」の詰まった本作をを見終えたばかりのお客様の前に登壇のキャストと監督。
愛ちゃーんルーズソックス似合ってたよ!とのいつもの人?客席からの掛け声からスタート。

橋本さん:この映画を見ていただきありがとうございます。皆さんの余韻が少しでも長く続くといいなと思います。
成田さん:上映後で、いろいろ考えたい人や傷をおった人もいると思いますが・・・舞台挨拶楽しんでください。
三浦さん:この映画好みで。一ファンとして公開を迎えたこと嬉しく思います。
村上さん:今日は多くの映画が公開の中!この映画を選んでいただきありがとうございます。5時に起きて・・監督と13本目。出会って20年ですがその間800本ぐらい映画撮ってると思います。(笑)その中の13本か・・・
山内さん:この小説はデビュー作で名刺代わりみたいなもので。自分の半生が詰まっているので客観的に見るのは難しいですが劇場一杯にしていただいてうれしい限りです!
廣木監督:801本目の映画(笑)になりました!良かったですか!(大拍手)いろんな方に見ていただけたらと思っています。
と一言あいさつ。

映画情報どっとこむ ralph 本作は昨年、富山で撮影。実は原作の山内さんも映画に出ていて!

廣木監督:山内さんにもノーブラで出ていただいて(。山内さん:違います!)気づきました?
山内さん:言わんでいいって言ったのに!プールのシーンで先生の役で。監督からの指示で水を一生懸命かけてました!すごく、自分の地元でとってくださったので、大切な思い出を作ってもらってありがとうしかなですね。透けさせたいので赤いブラが用意されていて・・・。監督そういうの好きなのかなと。

三浦さん:そこだけ攻めたんですね。演出。

廣木監督:そんな先生いないけどね(笑)

実は廣木監督は演出をあまりしなかったそうで
橋本さん:富山という場所が良い場所で、良い思い出がいっぱいです!廣木監督の映画を一ファンとして観ていて、役者の表情を引き出すので、現場に行ったら私も魔法をかけられるかも!?って思ったら・・・何にも演出されずに。無言のコミュニケーションの中で演じて。でも、その中に秘密があって次回はそれを踏まえて演じたいなと思ってます。


今回、村上さんは橋本さんと一緒にいるカメラマン役。

村上さん:こんな素敵な女優さんのっけてですから・・車の運転すごい緊張しました。僕も演出なく。衣装合わせの時に「衣装自分でやれって」。カメラも私物なんで。あのカメラマン僕ですね。

成田さん:演出なくて悶々と不安で・・・でもそれが良かった。まあいいや!の姿勢で作りました!

三浦さん:楽しかったです。温泉はいったり・・

成田さん:スナックで茜色の夕日を一緒に歌って。そのあと一杯歌ってもらっちゃいました!もの凄いいい思い出です。

映画情報どっとこむ ralph ここで、10年間を描いた作品にちなんで、10年前の写真を持ち寄って

めちゃ美少女の橋本さんの制服姿
橋本さん:ピースです!熊本を出る想像してなかったです。勉強できたので、頭のいい大学行って給料の良い就職をと考えてました!ここにいるのが不思議です。(10年後は?)32歳。今より楽しいといいな!と思います。

サッカー少年は成田さん中二のころ

成田さん:心が折れる前の写真です。県大会の写真。サッカー得意なんですけど。人に当たるのとヘディングが嫌いで・・決勝だけ外されたんです。

三浦さん:バンドやってまして、黒猫チェルシー。高校三年生。10年前の写真は上半身裸ばかりで・・・。

村上さん:今日服着てるからびっくりした!

と、突っ込み!ここで、凌団扇を観客から徴収して

村上さん:これでカットされない!この写真は廣木組のラマンの写真です。純そんなもん?っていわれた時の写真です。おじさんの十年前は・・・おじさんですね(笑)

仕事でこれなかった門脇さんから手紙。
代読するMC伊藤さとりさんに麦ちゃん風にとリクエストの監督と村上さん!
伊藤さん:やらないですよ!
代読:舞台公演がありごめんなさい。残念です。青春というキラキラに目が行きがちですがこの作品は存在意識を見いだせない葛藤や焦り現実と理想の溝が埋まらない時、そんな青春の一面を優しい目で見つめてくれるような作品です。登場人物の気持ちを自分と重ねながら、自分のその部分をいとおしく感じられたらとっても幸せです。

最後に・・・
橋本さん:過ぎ去った時間や記憶を思い起こしてしまうかもしれませんが・・今の自分と会話して前進できるような映画になったと思います!それぞれ持ち帰ってください!

と、イベントを閉めました。

映画情報どっとこむ ralph 『ここは退屈迎えに来て』

絶賛公開中!
本作は、2004年の高校時代から2013年の現在まで、みんなの憧れの的だった<椎名くん>を柱にキャラクターを交差させながら描く、痛く切ない群像劇。主人公<私>を演じるのは、その透明感のある演技で高く評価される女優・橋本愛。

元彼<椎名くん>を忘れられない<あたし>には、体当たりの演技で注目を浴びている若手実力派女優・門脇麦。

そしてみんなのあこがれの的だった〈椎名くん〉を、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優・成田凌が演じている他、渡辺大知、岸井ゆきの、内田理央、柳ゆり菜、村上淳ら、出演作が後を絶たない実力派俳優陣が脇を固めている。

監督はこれまで本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、数々の作品で登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出してきた名匠・廣木隆一監督が、メガホンをとった。
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出演:橋本愛 門脇麦 成田凌 / 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 亀田侑樹 瀧内公美 片山友希 木崎絹子 / マキタスポーツ 村上淳

原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督:廣木隆一
脚本:櫻井 智也
制作プロダクション:ダブ
配給:KADOKAWA
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会









安田顕 x 大森立嗣監督『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』2019年2月公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 映画『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』を 2019 年 2 月より公開することが決定しました!

2013 年に WEB マガジン「くらげバンチ」にて連載がスタートしたエッセイ漫画「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」(新潮社/BUNCH COMICS)。

作者の宮川サトシ先生が実際に体験した母との最期の日々から葬儀、そし てその後の生活の日々を母親への溢れる愛情をふんだんに散りばめて描き、Amazon レビューや SNS で話題沸騰!

バンド「SEKAI NO OWARI」のボーカル Fukase さんが絶賛したツイートも話題となり、500 万 PV を記録しました。

そしてこの度、本漫画の映画化が決定!

監督・脚本を務めたのは、大森立嗣。
今秋公開の樹木希林出演『日日是好日』(18) も手掛けるなど国内外で高い評価を得ている大森監督が初めて挑む“家族の実話”。人間の心の闇を描くことに定 評のある監督が本作では、人を温かく包み込む慈愛に満ちた作品を作り上げました。

映画情報どっとこむ ralph 主演を務めるのは、演劇ユニット「TEAM NACS」安田顕。
母親の驚くべき愛の深さに気づいていく主人公のサトシを、コミカルかつ心情豊かに熱演!

安田顕さんからのコメント:
原作を拝読し、淡々としながらも、その独自の目線にユーモアも感じつつ、嘘のない想いに 涙しました。 ゆるやかな人間賛歌の映画を生みだされた大森立嗣監督に、心より感謝申し上げます。

映画情報どっとこむ ralph 息子思いでパワフルなサトシの母・明子を倍賞美津子が情感たっぷりに演じます。

倍賞美津子さんからのコメント:
決して人数の多い組ではありませんでしたが、監督を中心に皆が必死になっている姿を見 て私自身作品作りの楽しさを思い出させていただきました。スタッフ・キャストの思いのこも った作品になっておりますので、皆様にもご覧いただきたいです。

さらに、サトシの恋人・真里役には松下奈緒。
サトシに寄り添い、時には叱咤する恋人役を温かい眼差しで演じています。

松下奈緒さんからのコメント:
初めて映画のタイトルを聞いた時とても衝撃的でした。 大切な人がいなくなった時、人は何を思い、何を考えるのだろうか。 いなくなってしまった事が悲しい、寂しい・・・けれども、それだけじゃない。 そんな思いを優しく包み込んでくれるような温かい作品です。

また、振り切れた演技でサトシの兄・祐一をエネルギッシュに演じるのは数多くの映画、ドラマで活躍する村上淳。

村上淳さんからのコメント:
静かで暑い撮影だった。初の大森組。娯楽としてどうこの脚本を具現化するのか。それに はスタッフそして俳優部の粘りや技量はもちろんふと映画館に入って帰り道になんかあれ かな。あれ。とてもいい映画を見たんじゃないかなと思っていただけるような作品に向かっ てのサムシングを全員で模索していたような現場でした。そのサムシングを皆様ぜひ劇場 で感じとっていただきたい。劇場でお会いしましょう。

そして、妻を失い生きる気力を失いながらも新しい人生に踏み出すサトシの父・利明役を石橋蓮司が演じています。

石橋蓮司さんからのコメント:
大森監督とは十数年ぶりの再会となりますが、監督はもうすでに巨匠感を漂わせる風情で、 驚かされました。 次回お会いした時は、監督『さん』と呼ばなければと思っております。

映画情報どっとこむ ralph 母との残された時間を共有し、笑い、悩み、泣く“宮川一家”として日本映画界を代表する実力派俳 優が集結いたしました! 心優しいがゆえに頼りないところがある息子・サトシとパワフルな母・明子とのユーモラスな日常が変化するとき、 2 人のすべての思い出が愛に彩られていく―。そして、母と別れて 1 年後、サトシのもとに届いた“スペシャルな贈り 物”。すべての想像を超越する感動の実話にご期待ください。

母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。

URL:
http://bokuiko-movie.asmik-ace.co.jp/


2012 年・春。30 代後半になるサトシは、自分の母と永遠に別れる日が来るなんて思ってもいなかった。子供の頃から病 気がちで泣き虫でお調子モノだったサトシは、いつも優しく強い母に救われてきたのだ。そんな母が突然癌を告知された のは 2 年前のことだった。それまで母が自分にかけてくれていた言葉を今度はサトシがかける番になる。「俺がいるから 大丈夫だよ、お袋は必ず助かるから」―。百度参り、修行僧の様な滝行、国産野菜のジュース作り…サトシは母の為にが むしゃらになる。そんなサトシを優しく支えたのは恋人の真里だった。 そして…母と別れて1年後。すっかり生きる気力を失っていた父と兄も新たな人生へのスタートをきった頃、サトシの元に 突然、母からプレゼントが届く。それは、想像をはるかに超えた驚くべき“スペシャルな贈り物”だった――。

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原作:宮川サトシ (新潮社・BUNCH COMICS)

監督・脚本:大森立嗣

主演:安田 顕、倍賞美津子、松下奈緒、村上 淳、石橋蓮司

制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:アスミック・エース
©宮川サトシ/新潮社 ©2019「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」製作委員会
   


渋川清彦、村上淳 緊急参戦決定「パンク侍、斬られて候」公開直前!『ソレダケ/that’s it』復活上映


映画情報どっとこむ ralph 石井岳龍監督最新作『パンク侍、斬られて候』の6月30日(土)全国公開に合わせて、同監督の『ソレダケ / that’s it』1夜限りの復活上映が、5月27日(日)にシネマート新宿にて行われます。

そのイベントの目玉でもある石井岳龍監督のアフタートークショーに、両作品に出演した渋川清彦さんと村上淳さんの緊急参戦が決定しました。

昨年のオールナイト復活上映に引き続きトークゲストとして登壇する渋川さんと村上さんの2人も『パンク侍、斬られて候』で重要な役どころとして登場。映画、ドラマと出演が続く多忙な2人が、石井監督を前に、“ソレダケ愛”を交えてどんな熱いトークバトルになるのか!!

音にも相当なこだわりを持つ石井岳龍監督作品の系譜を確認する上でも、『パンク侍、斬られて候』の前に、『ソレダケ / that’s it』と今回のアフタートークショーは、是非シネマート新宿にて体感していただきたい所です!
映画情報どっとこむ ralph 【実施概要】
石井岳龍監督最新作『パンク侍、斬られて候』直前!『ソレダケ / that’s it』1夜限りの復活上映!
[ 日 時 ] 2018年5月27日(日)16:30スタート (※本編終了後にトークショー)
[ 会 場 ] シネマート新宿 スクリーン1(新宿区新宿3-13-3 新宿文化ビル6F )
[入場料金] 1,500円均一(税込)
※『パンク侍、斬られて候』前売り券ご提示で1,000円にてご鑑賞可能!
[ ゲスト ] 石井岳龍監督/渋川清彦/村上淳※予告なく変更になる場合もございます。
[ 司 会 ] 椎名宗之(「Rooftop」編集長)
[チケット販売] 2018年4月27日(金) 18:00より オンライン予約&劇場窓口にて販売開始


■シネマート新宿オンラインチケット予約サービス
※上映に関する問い合わせ:シネマート新宿 TEL:03-5369-2831
■シネマート新宿 公式ホームページ
■映画『ソレダケ / that‘it』予告編「5.27復活上映篇」YouTubeアドレス 



ソレダケ / that’s it公式ホームページ:
http://soredake.jp/

ソレダケ / that’s it上映情報サイト:
http://liveviewing.jp/soredake/

■2015年シンガポール国際映画祭■2015年香港アジアン映画祭■2015年ハワイ国際映画祭■2015年モントリオール世界映画祭 ■CAMERA JAPAN Festival 2015■ブラジルINDIE FESTIVAL 2015■2015年レインダンス映画祭
■LA Eiga Fest 2015 正式出品映画

出演:染谷将太、水野絵梨奈、渋川清彦、村上淳/綾野剛
監督:石井岳龍 楽曲:bloodthirsty butchers 
脚本:いながききよたか
製作:『ソレダケ / that’s it』製作委員会
配給:ライブ・ビューイング・ジャパン
2015年/日本/カラー/1:1.85/3ch/110分 
© 2015 soredake film partners. All Rights Reserved.

映画情報どっとこむ ralph そして!『パンク侍、斬られて候』6月30日(土)全国公開!!

主演:綾野剛×脚本:宮藤官九郎×監督:石井岳龍!
北川景子、東出昌大、染谷将太、浅野忠信、 村上淳、若葉竜也、近藤公園、渋川清彦、國村隼、豊川悦司
“パンク俳優、集まって候!”演技派の日本代表が豪華集結!

超プレミアムな俳優陣が出演を熱望した、誰も見たことのない娯楽映画の誕生。
この面白さ、“宇宙が砕けますよ”。
1969年、アポロ11号月面着陸。1989年、ベルリンの壁崩壊。1991年、世界初のウェブサイト誕生。そして2018年6月30日、前代未聞のエンタテインメントが誕生する!

キャストには、出演を熱望した超豪華な俳優陣が揃った。主演は、次なる挑戦にハードルを上げ続ける“ミスター・キャラクター・アーティスト”綾野剛。共演には、北川景子、東出昌大、染谷将太の活躍光る主役級キャスト、そして村上淳、若葉竜也、近藤公園、渋川清彦のクオリティ向上必至の名バイプレーヤー、更に、浅野忠信、????に、國村隼、豊川悦司の名優界トップランカーが大集結!この、もう二度と集まれないかもしれないキャスト達が、希代のストーリーテラー宮藤官九郎の脚本と、不世出の鬼才石井岳龍監督による爆裂ワールドで極限の個性を爆発させる。
始まりは一つのハッタリ。

発令される隠密ミッション。

“10人男たち”による腹の探り合いと、“1人の女”をめぐる恋の行方。そして“1人の猿”が語り出す驚きの秘密。最後に斬られるのは誰だ!?この世のものとは思えない物語の、はじまりはじまり・・・。

6月30日(土)全国公開!!

映画公式サイト:
http://www.punksamurai.jp/ 

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主演:綾野剛
脚本:宮藤官九郎
監督:石井岳龍 
原作:町田康「パンク侍、斬られて候」(角川文庫刊)
キャスト:北川景子、東出昌大、染谷将太、浅野忠信、村上淳、若葉竜也、近藤公園、渋川清彦、國村隼、豊川悦司
企画制作:dTV
配給:東映
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