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中山麻聖・朴璐美・田中敦子・東啓介ら登壇!劇場アニメ「薄墨桜―GARO―」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 哀しくも美しい復讐劇「薄墨桜 -GARO-」。

公開初日10月6日(土)に新宿バルト9にて、中山麻聖(雷吼役)さん、朴路美(星明役)さん、田中敦子(明羅役)さん、東啓介(時丸役)さん、西村聡(監督)登壇による初日舞台挨拶が行われました。



劇場アニメ「薄墨桜―GARO―」初日舞台挨拶

日付:10月6日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:中山麻聖(雷吼役)、朴璐美(星明役)、田中敦子(明羅役)、東啓介(時丸役)、西村聡監督

映画情報どっとこむ ralph 上映後の挨拶に現れたキャストの皆さんと監督に大興奮の観客

西村監督:いかがだったでしょうか?
と問いかけると、観客は大きな拍手で応えていた。

本作は、15年に放送されたテレビアニメ「牙狼 -紅蓮ノ月-」に続き、平安時代を舞台した作品。
そのテレビシリーズ時からの付き合いとなる中山さんと朴さんが息の合ったやり取りで、会場を盛り上げていく。この作品で声優に初めて挑戦したという新キャラクター時丸を演じた東さん。アフレコのエピソードとして、

東さん:一人での収録だったのに大半が叫んでいました!
という話をすると、それを聞き逃さず

朴さん:今、ちょっとやってみない?

と、自然に無茶振り!!!それに応えての東さんの叫びも、ものすごい迫力でした。

西村監督:東くんは4~5秒叫び続けられる、ものすごい肺活量の持ち主です!

と絶賛。それを聞いて、今度は朴さんが中山さんに叫ばせるという、さらなる無茶振りに発展。それに中山さんがしっかりと応えるなど、この作品のチームの雰囲気の良さが伝わる転回。


また、本作でもかなり重要な人物である、新キャラクターの明羅を演じた田中さんは、アフレコするにあたり、自身の中で明羅像を準備して臨んだが、現場で堀内賢雄が演じる藤原道長の声を聞いて、明羅としての感情が引き出されたとのことで

田中さん:賢雄さんに感謝しています。

と語っていた。
 
2人でアフレコ収録をしたという中山さんと朴さんは、お互いが自身のキャラクターに似ているという話になり、
朴さん:天然なところが雷吼に似ている。

と言えば、
中山さん:ドSなところが星明にそっくり。

と反撃、まるでキャラクターそのままのようなやり取りが展開されていた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・。

東さん:この作品を見て、人の念、兄弟愛、あらためて考えることが多かったです。こんなにいい作品に出会えて感謝だと思います。牙狼-GARO-シリーズであったり、何かの作品でまたチャレンジしたいです。今後も牙狼-GARO-を愛していただければと思います。

田中さん:私自身、参加させていただいたことが光栄ですし幸せです。何度も劇場に足を運んでいただいて、違った視点で何度も鑑賞していただけると嬉しいです。

朴さん:人の業というのは恐ろしい、火羅(ホラー)に堕ちてはいけないというのは常日頃感じております。『紅蓮ノ月』から来た『薄墨桜』は平安を舞台にしていて、『牙狼-GARO-』と日本の和がこんなにマッチするんだなと感じました。皆さんも来年の春、桜が咲く頃にこの作品のDVDを見ていただけたらと思います(笑)

中山さん:僕の大好きな『牙狼-GARO-』が劇場になったのは、こうやって皆さんが応援してくれているからこそです。本来なら皆さんに感想を聞いて回りたいくらいですが、その時間もないので、SNSやお手紙などに感想をいただければ目を通させていただきます! 毎週ドラマCDも配布されますので、その都度、足を運んでいただければと思います。

西村監督:映像そのものはかなり前に完成していて、やっとこの日が来たということで感無量です。みなさんからも拍手もいただきましたが、まだたくさんの方に見てもらいたいと思います。ぜひSNSとかでツィートなどをしていただけると助かります。今日は皆さん来ていただきありがとうございました!


薄墨桜 -GARO-

桂正和×小林靖子実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇が花開くー。

キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。
脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。
そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。
アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する。


物語・・・

貴方に出逢わなければー

平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。
守りし者たち、雷吼、星明、金時は人知れず火羅と呼ばれる異形の者から
人々を守る使命を遂行していた。
或る日、彼らの前に現れる美しい女・明羅。そして闇の中で暗躍する時丸。

美しい桜が1000年の時を経て咲き乱れる時、哀しくも儚い復讐劇が幕を開けるー。

***********************************

キャスト
雷吼:中山麻聖
星明:朴璐美
金時:矢島晶子
明羅:田中敦子
時丸:東啓介
藤原道長:堀内賢雄
藤原保輔:浪川大輔
源頼信:野村勝人
稲荷:鵜殿麻由
天狐:中田譲治
梟師(たける):関智一

スタッフ
原作:雨宮慶太
監督:西村聡
脚本:小林靖子
メインキャラクターデザイン:桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:横山愛/海老原雅夫
美術監督:橋本和幸
撮影監督:魚山真志
色彩設計:堀川佳典 
CG監督:高橋将人
編集:神宮司由美
音楽:高田龍一・MONACA
音響監督:久保宗一郎
制作:スタジオM2/スタジオVOLN
製作:東北新社
エンディング主題歌:「ヒトヒラ」JAM Project


中山麻聖x朴璐美x浪川大輔 登壇!復讐劇「薄墨桜 -GARO-」完成披露上映会イベント


映画情報どっとこむ ralph 桂正和×小林靖子 実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇「薄墨桜 -GARO-」。
監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。
アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する本作が、10月6日(土)より公開となります。
 
この度公開に先駆けて9月27日(木)に新宿バルト9にて、中山麻聖(雷吼役)、朴路美(星明役)、浪川大輔(藤原保輔役)、桂正和(メインキャラクターデザイン)、西村聡(監督)登壇による完成披露上映会が行われました。


劇場アニメ「薄墨桜―GARO―」完成披露上映会イベント
日付:10月6日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:中山麻聖(雷吼役)、朴璐美(星明役)、浪川大輔(藤原保輔) キャラクターデザイン:桂正和、西村聡監督

映画情報どっとこむ ralph 最初の挨拶から、朴璐美さんと浪川大輔さんがお家芸ともいえる軽妙なトークで笑いを誘い、中山麻聖さんがそれに巻き込まれていくという展開。

場が一気に和んだところで作品の話に移っていく。
アフレコをするときには画がほぼ完成された状態で、中山はコマ送りで映像を見ながらアフレコの予習をしていたそう。また、桂正和によるキャラクターのデザインについての解説もファンを喜ばせていた。

「雷吼の顔は友達の家でパッと浮かんで描いたもので、少年誌に登場してもおかしくないようなイケメン好青年。これはデザインしたキャラクター全員に言えることだけど“和顔”を意識しました。星明も凹凸がない顔にしているし、藤原保輔はワイルドな雰囲気のデザインが楽しくて。彼はファッショナブルなんでしょうね、布を巻いてオシャレをしてるみたいな感じで描きました。」

と語ったところで、すかさず「どうですか?」と朴が浪川に話を振ると「そのへんは意識してお芝居させていただきました」とすかさず返答。

これに対して「本当に!?」とツッコむ桂に、会場から笑いが起こる。スタッフとキャストの垣根のなさを感じるシーンだった。

映画情報どっとこむ ralph さらにこのシリーズは平安時代が舞台ということで、時代背景も意識をしてデザインがされている。

「平安時代はパーツが細かくて描くのが面倒なところもあるんです。刀も紐で垂らさないといけなかったりする。線がとにかく多くなるので、画を動かさなくてはいけないアニメには向いてないと思いながらデザインしました」と言う桂に、監督も「本当にその通りでした」とうなずく。だが、桂さんが描くのが大変だからとあえてカットした新キャラクター明羅(あきら)の髪飾りを、監督が「シルエットですぐにその人とわかることが重要だから」という判断で復活させたというエピソードも興味深かった。

お気に入りのシーンついては、中山さんと朴さんが桜の美しさを、浪川さんがバトルシーンを挙げると、

桂さんは「竹林のシーンや道長が舟遊びをしているところなどは、京の日常が感じられるのですごく好き」と言うと、最後に監督が、全部が見どころと前置きをしつつ、「道長を演じた堀内賢雄さんが、僕の想定を超えて芝居をつけてくださったところがあって、アフレコ現場で飛んで喜びました」と語っていた。

最後は・・・
主人公雷吼役の中山麻聖さんが「雷吼のシリーズは、数ある牙狼シリーズの中で唯一と言っていいほど、和と融合した作品になっています。最後まで楽しんでいただければと思いますし、(週替わり入場者特典の)ドラマCDの内容は各週で変わっていますので、そちらも楽しみにしていただければと思っております」と締めくくって、完成披露上映会は終了した。

映画情報どっとこむ ralph 10月6(土)『薄墨桜-GARO-』初日舞台挨拶付きチケット好評販売中!
日程:10月6日(土)
時間: 12:40の回上映後
場所:新宿バルト9
内容:本編上映+上映後トークショー
登壇:中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村監督
チケット:2.000円均一

【チケット販売方法】 「チケットぴあ」にて販売いたします。
<先行抽選販売「プレリザーブ」>
受付期間 9月27日(木)11:00~10月1日(月)11:00
結果発表開始日時 10月1日(月)18:00より順次

<一般販売>
販売期間: 10月2日(火)10:00~10月4日(木)18:00
 
チケットぴあ作品ページ:
http://w.pia.jp/t/garo-usuzumizakura/

「薄墨桜 -GARO-」作品概要

・イントロダクション
桂正和×小林靖子
実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇が花開くー。

キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。
脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。
そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する。

・ストーリー
貴方に出逢わなければー

平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。
守りし者たち、雷吼、星明、金時は人知れず火羅と呼ばれる異形の者から人々を守る使命を遂行していた。
或る日、彼らの前に現れる美しい女・明羅。そして闇の中で暗躍する時丸。美しい桜が1000年の時を経て咲き乱れる時、哀しくも儚い復讐劇が幕を開けるー。

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・キャスト
雷吼     :中山麻聖
星明      :朴璐美
金時     :矢島晶子
明羅     :田中敦子
時丸     :東啓介
藤原道長  :堀内賢雄
藤原保輔  :浪川大輔
源頼信   :野村勝人
稲荷  :鵜殿麻由
天狐     :中田譲治
梟師(たける):関智一

・スタッフ
原作 :雨宮慶太
監督:西村聡
脚本 :小林靖子
メインキャラクターデザイン :桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:横山愛/海老原雅夫
美術監督 :橋本和幸
撮影監督 :魚山真志
色彩設計:堀川佳典 
CG監督 :高橋将人
編集 :神宮司由美
音楽:高田龍一・MONACA
音響監督 :久保宗一郎
制作 :スタジオM2/スタジオVOLN
製作 :東北新社
エンディング主題歌:「ヒトヒラ」JAM Project


中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介ら登壇の『薄墨桜-GARO-』初日舞台挨拶決定!


映画情報どっとこむ ralph 桂正和×小林靖子 実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇「薄墨桜 -GARO-」。
キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。
脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。
そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する本作が、10月6日(土)より公開となります。

この度、10月6日(土)新宿バルト9にて、中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村監督登壇の初日舞台挨拶の開催が決定いたしました!

『薄墨桜-GARO-』初日舞台挨拶
日程:10月6日(土)
時間: 12:40の回上映後
場所:新宿バルト9
内容:本編上映+上映後トークショー
登壇:中山麻聖、朴璐美、田中敦子、東啓介、西村聡監督
チケット:2.000円均一

【チケット販売方法】 「チケットぴあ」にて販売いたします。
<先行抽選販売「プレリザーブ」>
受付期間 9月27日(木)11:00~10月1日(月)11:00
結果発表開始日時 10月1日(月)18:00より順次

<一般販売>
販売期間: 10月2日(火)10:00~10月4日(木)18:00
 
チケットぴあ作品ページ:
http://w.pia.jp/t/garo-usuzumizakura/


映画情報どっとこむ ralph 薄墨桜 -GARO-

イントロダクション

桂正和×小林靖子
実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇が花開くー。

キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。
脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。
そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。
アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する。

公式HP:garo-usuzumizakura.com

貴方に出逢わなければー

平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。
守りし者たち、雷吼、星明、金時は人知れず火羅と呼ばれる異形の者から
人々を守る使命を遂行していた。
或る日、彼らの前に現れる美しい女・明羅。そして闇の中で暗躍する時丸。

美しい桜が1000年の時を経て咲き乱れる時、哀しくも儚い復讐劇が幕を開けるー。

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・キャスト
雷吼     :中山麻聖
星明      :朴璐美
金時     :矢島晶子
明羅     :田中敦子
時丸     :東啓介
藤原道長  :堀内賢雄
藤原保輔  :浪川大輔
源頼信   :野村勝人
稲荷  :鵜殿麻由
天狐     :中田譲治
梟師(たける):関智一

・スタッフ
原作   :雨宮慶太
監督   :西村聡
脚本            :小林靖子
メインキャラクターデザイン   :桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:横山愛/海老原雅夫
美術監督 :橋本和幸
撮影監督 :魚山真志
色彩設計 :堀川佳典 
CG監督 :高橋将人
編集 :神宮司由美
音楽 :高田龍一・MONACA
音響監督 :久保宗一郎
制作 :スタジオM2/スタジオVOLN
製作 :東北新社
エンディング主題歌:「ヒトヒラ」JAM Project


©2018「薄墨桜」雨宮慶太/東北新社


森久保祥太郎マジンガーの手のひらでゼーーット!『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』のジャパンプレミアが新宿バルト9で行われ、人気声優の森久保祥太郎(兜甲児役)、上坂すみれ(リサ役)、花江夏樹(兜シロー役)、朴璐美(あしゅら男爵・女性役)、ゲスト声優の宮迫博之(あしゅら男爵・男性)、おかずクラブのオカリナ、ゆいP(マジンガールズ役)が登壇!

そして!本日12月3日は、45年前に「マジンガーZ」が放映を開始した日!という事で、“マジンガーZ”伝説の誕生を特大ケーキでお祝い!

そして、フォトセッションでは豪華ゲストたちが“マジンガーZ”の手のひらに乗る演出でゼーーーーット!

『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』ジャパンプレミア
日程:12月3日(日)
場所:新宿バルト9
登壇:森久保祥太郎(兜甲児役)、上坂すみれ(リサ役)、花江夏樹(兜シロー役)、朴璐美(あしゅら男爵・女性役)、宮迫博之(あしゅら男爵・男性役)、おかずクラブ(マジンガールズ役/オカリナ・ゆいP)

映画情報どっとこむ ralph 老若男女で埋め尽くされた会場。
物凄い拍手の中で登場した声優の皆さん

主演兜甲児役の森久保さん
森久保さん:日本で見ていただける日がやってきました!うまれる前に放送されていたので再放送世代です。記憶に残る作品に携われて嬉しかったです!(主役を演じて プレッシャーは?)今回、初代兜の石丸さんも出演されていて、アフレコでお会いすることが出来たのでマジンガー思いを聞いたら、ユーモアーある方で「わすれちゃった。君の思う兜を演じてよ!」と言われました。

そして!生マジーーーン!ゴー!を披露


上坂さんは、オリジナルキャラクターでアンドロイド美少女リサ役。
上坂さん:新キャラクターの声をやらせていただきました。
私は、オーディションを受けてリサ役になりました。マジンガーZは漫画で読んでいて、輝ける昭和のロボットです!(役作りは)アンドロイドですが人間の心を持っていて天真爛漫で可愛い女の子。純真な人間の女の子のイメージで演じました。

と語る上坂さん。兜シロー役の花江さんは
花江さん:兜シローは、だいぶ見た目が格好良く成長していて、やんちゃなイメージを残しつつ、大人になった落ち着きも演じました。

と演技プランを披露。

映画情報どっとこむ ralph そして、今回2人で一役阿修羅男爵を演じているのは朴さんと宮迫さん

マイクを逆さまにもって、ボケる?朴さんに森久保さんはプロ前だぞ!とツッコミ!

朴さん:今回、年齢層高目でほっとしております。(爆笑)

宮迫さん:宮迫です!このお面しっくり来ています。

とお決まりの挨拶の後

朴さん:13役(ムーミン)やったばかりですが、今回は二人で一人。相手役が宮迫さんだと伺って、芝居をしっかりされているかたなので、一生懸命やりました。一人ずつ録るのかと思ったら二人で。長台詞を併せました。息を吸うタイミングも併せてくれるんです!

と、べた褒め。

宮迫さん:二人同時やったんで、このひといつまでいるんですかって思いました!でも、いつも横にいるおカッパよりもやりやすかったです!


そして二人で
朴さん&宮迫さん:わが名は修羅男爵!

映画情報どっとこむ ralph セクシー担当のアイドルマジンガールズのおかずクラブ。

オカリナさん:セクシー全開!セクシーが私にぴったりかなと思っています。

ユイP:コンパニオン感覚で見てください!イメージに合わせて来ました。でもカラフルなマタギって、狩人感出てますがよろしくお願いいたします。

ユイP:台詞で「いやーんあはーん」意外ですが、プライベートであまり出したことがないので。

オカリナ:二人で出し合って確認しました。

ここで生・・・おっぱいミサイル!
客のドン引きに・・・焦るおかずクラブx突っ込む皆さん!

映画情報どっとこむ ralph ここで、12月3日は、45年前に「マジンガーZ」が放映を開始した日!という事で、“マジンガーZ”伝説の誕生を特大ケーキでお祝いだゼーーーット!

最後に・・・

“マジンガーZ”の手のひらに乗る演出でフォトセッション!


『劇場版 マジンガーZ / INFINITY』

2018年1月13日(土)全国ロードショー
mazinger-z.jp

物語・・・

あれから10年―。新たな運命が人類を待ち受ける。それは神にも悪魔にもなれるー

かつて悪の科学者Dr.ヘル率いる地下帝国によって滅亡の危機に瀕した人類は、兜甲児が操るスーパーロボット・マジンガーZや光子力研究所の仲間の手によって、悪の野望を阻止し、平和を取り戻した。

あれから10年-。パイロットを離れ、祖父や父のように科学者の道を歩み始めた兜甲児は富士山の地中深く埋まった超巨大構造物と謎の生命反応に遭遇する-。そして、時を同じくして現れる機械獣や宿敵Dr.ヘル。新たな出会い、新たな脅威、そして新たな運命が人類を待ち受ける。かつてのヒーロー・兜甲児の下す未来への決断とは。

再び人類の未来を託されたマジンガーZと人々の激闘を描く、壮大なアクション巨編!

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森久保祥太郎 茅野愛衣
上坂すみれ 関 俊彦 小清水亜美 花江夏樹 高木 渉 山口勝平 菊池正美
森田順平 島田 敏 塩屋浩三 田所あずさ 伊藤美来 朴璐美 藤原啓治 石塚運昇
石丸博也 松島みのり /おかずクラブ(オカリナ・ゆいP)/ 宮迫博之

原作:永井 豪 監督:志水淳児
脚本:小沢高広(うめ) キャラクターデザイン:飯島弘也 メカニックデザイン:柳瀬敬之 美術監督:氏家 誠(GREEN)
CGディレクター:中沢大樹 井野元英二(オレンジ)
助監督:なかの★陽 川崎弘二
音楽:渡辺俊幸
オープニングテーマ「マジンガーZ」水木一郎
エンディングテーマ「The Last Letter」吉川晃司
アニメーション制作:東映アニメーション
配給:東映
©永井豪/ダイナミック企画・MZ製作委員会


神田沙也加登壇決定!映画『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 1945年にフィンランドの作家、トーベ・ヤンソンによって原作小説が発表されて以来、絵本、コミックス、アニメーションとして、世界中の人びとから愛されているムーミンの物語。

その映画最新作、2017年12月2日(土)丸の内TOEIほか全国公開予定のパペットアニメーション映画『ムーミン谷とウィンターワンダーランド』より、12月2日(土)に丸の内TOEI②にて初日舞台挨拶を開催することになりました!

ムーミンファンお待ちかね、このたびファンの前に初登場となるのは、歌手であり『アナと雪の女王』(2014)年のアナ役として知られ、本作でナレーションを務めた神田沙也加。

ナレーションとして参加した本作では、透明感あふれるその美しい声で作品の世界を語り、映画公開初日に待望の生の声を披露いたします。そして先日のジャパンプレミアでムーミンが大好きだと語った、主題歌を務めたサラ・オレインも登壇。さらにはムーミントロールも駆けつけ、映画公開初日をお祝いいたします。

日時:12月2日(土)
会場:丸の内
時間:10:00開場、10:30開演、舞台挨拶後上映予定
チケット発売:11月23日(木・祝)
AM10:00~詳しくは東映公式HPをご覧ください
登壇:神田沙也加、サラ・オレイン


物語・・・

はじまりは、木の葉が舞い落ちる秋。冬になるとムーミン一家は春まで眠りにつきますが、好奇心いっぱいのムーミントロールはムーミン谷にまもなく訪れる冬を感じようと出かけます。そこで知ったのは、まもなくやってくるという「クリスマス」の存在。”クリスマスさん”って誰?どんな人?ムーミン一家はクリスマスさんをもてなそうと大騒ぎ!やがてムーミンが出会う不思議な冬の魔法、驚きの数々、そしてムーミン谷に訪れる最高の夜・・・・・・。ムーミンたちが初めてクリスマスを迎えるまでを描いた、心あたたまる物語


ムーミン谷とウィンターワンダーランド

原題:『MOOMINS AND THE WINTER WONDERLAND』

2017年12月2日(土)全国ロードショー

公式サイトURL:
www.moominswonderland.jp
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監督:ヤコブ・ブロンスキ、イーラ・カーペラン
エグゼクティブ・プロデューサー:トム・カーペラン

声の出演:宮沢りえ、森川智之、朴璐美

ナレーション:神田沙也加

主題歌:サラ・オレイン「ウィンターワンダーランド」(ユニバーサルミュージック)

配給:東映
©Filmkompaniet/ Animoon
MoominCharacters ™
上映時間:86分