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SSFF & ASIA2018コンペ部門審査員に三池崇史監督、本仮屋ユイカ他が決定!


映画情報どっとこむ ralph 今年20周年を迎える米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (略称:SSFF & ASIA)は、アカデミー賞につながるグランプリを選出する「オフィシャルコンペティション」、地球環境問題をテーマにした「地球を救え!部門supported by リンレイ」の審査員が決定しました。アカデミー賞につながるグランプリ=ジョージ・ルーカスアワードを決定する「オフィシャルコンペティション」の審査員は、リンダ・カンポス・オルシェウスキさん、千葉真一さん、三池崇史さん、本仮屋ユイカさん、モーリー・ロバートソンさん、の5名。「地球を救え!部門supported by リンレイ」の審査員には、坂本美雨さん、関口宏さん、東儀秀樹さん、の3名が就任しました。


インターナショナル部門、アジア インターナショナル部門、ジャパン部門の3部門からなる「オフィシャルコンペティション」の審査員は、リンダ・カンポス・オルシェウスキさん、千葉真一さん、三池崇史さん、本仮屋ユイカさん、モーリー・ロバートソンさん、の5名(50音順)。同審査員は、各部門より優秀賞を選出し、その中からグランプリとなるジョージ・ルーカスアワード1作品を選出。

ジョージ・ルーカスアワード授賞作品は、次年度(2019年度)の米国アカデミー賞短編部門のノミネート選考対象作品となります。各優秀賞およびジョージ・ルーカスアワードは6月17日(日)に明治神宮会館にて開催されるアワードセレモニーにて発表します。

また、「地球を救え!部門supported by リンレイ」の審査員には、坂本美雨さん、関口宏さん、東儀秀樹さん、の3名が就任。3名は、6月4日(月)に渋谷ヒカリエ ホールにて開催されるオープニングセレモニーに登壇を予定しており、優秀賞(環境大臣賞)1作品を発表します。

映画情報どっとこむ ralph 【オフィシャルコンペティション 審査員 】
※五十音順、敬称略 6月17日(日)のアワードセレモニーに登壇予定です。

左から :リンダ・カンポス・オルシェウスキ(映画芸術科学アカデミー短編映画/長編アニメーション選考メンバー)、千葉真一(俳優・映画監督)、三池 崇史(映画監督)、本仮屋 ユイカ(女優)、モーリー・ロバートソン(ジャーナリスト・ミュージシャン)


リンダ・カンポス・オルシェウスキ

(映画芸術科学アカデミー短編映画/長編アニメーション選考メンバー )

アカデミー賞ノミネート作品を含むショートフィルムを扱うShortsTVが2006年に創設され、オスカーショートのリリースに深く関わる人物として世界的に知られている。ショートフィルムやドキュメンタリー作品、個人で活動するフィルムメイカーに対する彼女の熱意、そして自らが審査員となり無名な国際映画祭を広めようとする情熱によって彼女はフィルムメイカーを映画祭や配給などを使い手助けする手段を導き出した。近年、彼女は副業としてMOVIES THAT MATTERを立ち上げ、フィルムメイカーたちに、どうしたら”良い”作品が”素晴らしい”作品になるのかを伝えるため映画祭でワークショップを開いている。 2016年にチリ史上初のアカデミー賞最優秀短編アニメーション賞を受賞した『BEAR STORY』のプロジェクトチーム、PunkRobot Teamも彼女がサポートしたうちの一組だった。今年に入ってからは、彼女は『THE ELEVEN O’CLOCK』や『MY NEPHEW EMMETT』といったノミネート作品や、ショートリスト入りを果たした『RISE OF A ATAR』、『ICEBOX』、『WITNESSES』、去年は『ENEMY WITHIN』、『SILENT NIGHTS』、『BORROWED TIME』やショートリスト入りした『THE RIFLE THE JACKAL THE WOLF AND THE BOY』など彼女がサポートした作品は数多い。彼女は写真家でもあり、ショートフィルムの世界や彼女が出会うすべての人を写真に収める。


千葉 真一(映画俳優)

昭和を代表する映画俳優。出演作品は1500本以上を記録し、サミュエル・L・ジャクソンやキアヌ・リーブスなど、ハリウッド映画界にもファンが多い。2003年、友人でもあるクエンティン・タランティーノ監督のアメリカ映画『キル・ビル』シリーズに出演。ジャクソンやタランティーノ監督は映画の演出に千葉の影響をうけているといわれている。他の実績として、1970年、アメリカ映画で活躍するような俳優・スタントマンの育成、若年層の教育に関心を持っていたことから、ジャパンアクションクラブ (JAC) を設立。主な門下生に真田広之、伊原剛志、堤真一などが名を連ねた。


三池 崇史(映画監督)

1960年生まれ。大阪府八尾市出身。米国アカデミー会員。横浜放送映画専門学院卒業後、テレビドラマ『闇を斬れ』『ハングマン』等といった作品の助監督を担当。一方で野田幸男、恩地日出夫、今村昌平らの映画作品に従事。監督デビュー作は、1991年のOV『突風!ミニパト隊/アイキャッチ・ジャンクション』。1995年には『第三の極道』で劇場映画監督デビューを果たす。代表作は「オーディション」(00)、「クローズZERO」シリーズ(07/09)、「悪の教典」(12)、「土竜の唄」シリーズ(14/16)等。


本仮屋 ユイカ(女優)

1987年9月8日生まれ。東京都出身。2001年に『3年B組金八先生』(TBS)で注目され、2005年にはNHK連続テレビ小説『ファイト』(NHK)でヒロインを演じた。主な出演作は映画『スウィングガールズ』(04)、『ワイルド7』(11)、『僕等がいた』(12)、『ピーチガール』(17)、ドラマ『そこをなんとか』(12、,『民王』(15)、『さくらの親子丼』(17)など。またTBS系『王様のブランチ』では

MCも務めた他、バラエティ番組や舞台、ナレーション等広い分野で活動している。


モーリー・ロバートソン(ジャーナリスト・ミュージシャン)

ニューヨーク州で生まれ。広島県広島市・富山県高岡市にて青春時代を過ごす。日米双方の教育を受け、1981年に東京大学に日本語受験をした初めての外国人として現役合格。1988年ハーバード大学(電子音楽専攻)卒業。現在はNTV「スッキリ」、KTV「報道ランナー」、スカパー!「水曜日のニュース・ロバートソン」などの報道番組にレギュラー出演しながら、クイズ番組・バラエティ番組へも数多く出演する一方、ミュージシャン・クラブDJとして活動中。代表著書には「挑発的ニッポン革命論〜煽動の時代を生き抜け〜」(集英社)、

「悪くあれ!窒息ニッポン、自由に生きる思考法」(スモール出版)がある。

映画情報どっとこむ ralph 【地球を救え!部門 supported by リンレイ審査員】

※五十音順、敬称略 6月4日(月)のオープニングセレモニーに登壇予定です。

左から:坂本 美雨(ミュージシャン)、関口 宏(司会者)、東儀 秀樹(雅楽師)
(c)Ayako Yamamoto

坂本 美雨(ミュージシャン)

1997年1月、Ryuichi Sakamoto featuring Sister M名義で 「The Other Side Of Love」を歌いデビュー。最新アルバムは、2016年12月にリリースした、聖歌隊CANTUSとタッグを組んだ、「Sing with me Ⅱ」(坂本美雨 with CANTUS名義)。また、シンガーソングライターのおおはた雄一さんとのユニット「おお雨(おおはた雄一+坂本美雨)」として、全国様々なフェスなどに出演したり、大ファンだった小室哲哉さんとは日本だけでなく台湾、上海などでもライブをする等活躍中。音楽活動に加え、2011年より、TOKYO FMを始め全国ネットのラジオ番組「ディアフレンズ」のパーソナリティを担当中。また、2014年初の著書「ネコの吸い方」を刊行、大きな話題となるなど、マルチに活躍中。2015年第1子出産、仕事と育児と奮闘中。


関口 宏(司会者)

昭和18年東京生まれ。立教大学卒業。昭和38年にNET「お嬢さんカンパイ」でデビュー。俳優と同時に、「スター千一夜」「クイズ100人に聞きました」などで、司会者としても活躍。現在TBS系列「サンデーモーニング」など。

東儀 秀樹(雅楽師)

1959年東京生まれ。東儀家は、奈良時代から今日まで1300年間雅楽を世襲してきた楽家。父の仕事の関係で幼少期を海外で過ごし、ロック、クラッシック、ジャズ等あらゆるジャンルの音楽を吸収しながら成長した。宮内庁楽部在籍中は、篳篥(ひちりき)を主に、琵琶、太鼓類、歌、舞、チェロを担当。宮中儀式や皇居での雅楽演奏会などに出演する他、海外での公演にも参加、日本の伝統文化の紹介と国際親善の役割の一翼を担ってきた。現在は、他ジャンルの音楽家とのコラボレーションで海外や日本でツアーを開催するなど、雅楽器の持ち味を生かした独自の表現に情熱を傾ける。CD「日本の歌」「世界の歌」「Hichiriki Café」など。

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濱田龍臣 サプライズの手紙に号泣!『ウルトラマンジード』初日舞台挨拶で


映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』がついに、3月10日(土)に全国公開を迎え、その公開を記念して新宿ピカデリーにて初日舞台挨拶が行われ、濱田龍臣、本仮屋ユイカ、山本千尋、長谷川眞優、小澤雄太、岩田栄慶、坂本浩一監督 、ウルトラマンジード ウルティメイトファイナル、ウルトラマンゼロ、ペガが登壇!

さらに、ペガの声を担当している潘めぐみも登場!

そして、濱田龍臣さんへキャストからのお手紙を代表の小澤さんが代読!
感極まり号泣の濱田さんとなりました!

『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』初日舞台挨拶
日程:3月10日(土)
場所:新宿ピカデリー
登壇:濱田龍臣(朝倉リク/ウルトラマンジード)、本仮屋ユイカ(比嘉愛琉)、山本千尋(鳥羽ライハ)、長谷川眞優(愛崎モア)、小澤雄太(伊賀栗レイト)、岩田栄慶(シャドー星人ゼナ)、潘めぐみ(ペガッサ星人ペガ)、坂本浩一監督
宇宙人の皆さん:
ウルトラマンジード ウルティメイトファイナル、ウルトラマンゼロ、ペガ

新宿ピカデリーでは、ウルトラマンジードのジオラマがお出迎え

映画情報どっとこむ ralph 濱田龍臣、本仮屋ユイカ、山本千尋、長谷川眞優、小澤雄太、岩田栄慶、坂本浩一監督 ペガが登場すると見終えたばかりの劇場のお客さんたちは大興奮!

するとAIBからの電話が鳴り、
長谷川さん:新宿ピカデリーの近くに宇宙人が現れた?こんな時に!?わかりました!!ゼナ先輩!新宿の近くにピカデリーが現れました!(笑)間違えた宇宙人です!
すると、ゼナ先輩緊急任務で開始数分で退場!


公開を迎えて
濱田さん:キラキラな笑顔が嬉しいです!でも、始まってしまったのは嬉しいですけど、寂しい部分もあります。皆さんに楽しんでほしいです。

ドン・シャインのポーズが印象的な大人可愛い本仮屋さん。
本仮屋さん:ドンシャインのポーズは印象的でした。みんなからもっとキレが!とか早く!ってアドバイスをもらいながら演じました。それから海辺のシーンはかなり好きなんです。

と話します。山本さんは今回もアクションシーン満載!
山本さん:嬉しかったのは、あのずっと会いたかったジャッキー・・・チャン様に会えたこと。すごい嬉しかったです!って坂本監督と私の趣味満載なアクションしました!

監督:僕もあこがれのジャッキー・・・・チャンさんとお仕事できたので。現場でスタッフと千尋さんとで笑いをこらえるので必死でした!

と、大変楽しんだご様子。このシーン注目!

小澤さんは沖縄出張から帰ってきた体で
小澤さん:会社では領収書、落ちません。オーブチームとの共演は、個々のキャラが強いお二人で。ギャップが楽しくて、よい刺激になりました!

長谷川さんは、リク君との仲を聞かれ
長谷川さん:ここで行っちゃだめ!でも、ちっさいころ、モアと結婚する!って言ってたので。

濱田さん:記憶にございません!
と、答えられ、しょんぼりも・・・

長谷川さん:ゴリゴリのガンアクションシーン。昼食の時に監督と鳩サブレもって練習したんです!

と笑顔一杯。

映画情報どっとこむ ralph ペガさんは前回の応援上映のことを聞かれ
ペガさん:えっと!みんなが凄く元気いっぱい応援してくれたので嬉しかったです!毎週水曜日に応援上映をしますので、小さな子供たちも、大きなお友達も応援上映行ってみてください!

ここで、仲良しの藩さんがペガさんポイ衣装で登場!
藩さん:応援上演に行かせていただいたんですが、本編が始まる前の松竹さんのロゴが出てきたところで「松竹さん!ありがとう!」って応援してて(笑)圧巻でした!
と応援上映に感動されたそう。マイクをリスのように持つ潘さん可愛い~。

そして、坂本監督は劇場版の見どころを

坂本監督:ジードチームとオーブチームががっつり組んでやってるので何度も足を運んでください!
と、PR。


映画情報どっとこむ ralph ここで、リク君とレイトさんでダブル変身!
ウルトラマンジード ウルティメイトファイナル、ウルトラマンゼロ登場!

そして!サプライズ演出!
ウルトラマンシリーズ最年少で主演の濱田さんに、小澤さんからお手紙が・・・

すでに、泣きそうだった濱田さん、これには台号泣!
小澤さん:いろんなことに『負けてたまるか!』と挑戦していくのはヒーローそのもの。(中略)
僕たちに夢と希望をありがとう。これからも僕たちのヒーローで居続けてください・・・
頑張れリク~の子供たちの声にさらに号泣。
濱田さん:自分の憧れていたものになれて嬉しいです。朝倉リクとこの作品への愛を感じます。気づき上げてきたものが集大成が劇場版です。自分の手元から離れるのは寂しいですが、だけど、皆さんがキラキラの笑顔で愛を返してくれると思うので、よろしくお願いします!
アイ ゴー!ユー ゴー!ヒア ウィー ゴー!

で、イベントを閉めました。

映画情報どっとこむ ralph 『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』

STORY
目覚めよ!最強の遺伝子!!滅亡の瞬間が迫る中、“願い”の力はジードにさらなる進化をもたらす!
知的生命体の住む星々を破壊していく巨大人工頭脳ギルバリスと、ギャラクトロン軍団が地球へと接近。ウルトラマンジード=朝倉リク(濱田龍臣)は、ギルバリスが「赤き鋼」を手に入れるべく地球へとやって来た、とジャグラス ジャグラー(青柳尊哉)から聞き、その手掛かりがあるとされる南洋の楽園・沖縄へ向かった。
沖縄で出会ったアイル(本仮屋ユイカ)は、リクがウルトラマンであることを見抜き、重大な使命を託そうとする。地球を守るために必要以上に気負うリクの前にクレナイ ガイ=ウルトラマンオーブ(石黒英雄)が現れ、先輩として言葉をかけるのだった。一方、ギャラクトロン軍団が「赤き鋼」を求めて沖縄へ攻撃を開始。ジード、オーブ、そしてウルトラマンゼロも地球へと駆けつけるが、自分の使命にこだわり、焦るジードの行動が、ウルトラマンたちにさらなる危機を招いてしまうのだった。
ウルトラマンジードたちはギルバリスの強大な力を止めることができるのか。


3月10日(土)全国公開
公式サイト:
https://m-78.jp/geed/movie/
配給:松竹メディア事業部 上映尺:73分

©劇場版ウルトラマンジード製作委員会 

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濱田龍臣、本仮屋ユイカら登壇!May J.生歌唱!『ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 今年もこの季節がやってまいりました!

2017年7月から12月まで放送された円谷プロダクション制作シリーズ『ウルトラマンジード』の劇場映画作品、『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』が3月10日(土)に全国公開を迎えます。

この度、2月21日(水)に本作の完成を記念し、完成披露上映会が行われ、併せ舞台挨拶が行われました!

登壇したのは、主人公・朝倉リク(ウルトラマンジード)を演じる濱田龍臣さん。比嘉愛流役の本仮屋ユイカさん、本作にも出演する前作『ウルトラマンオーブ』の主人公・クレナイ ガイ(ウルトラマンオーブ)役の石黒英雄さんと、ガイの宿敵・ジャグラス ジャグラー役の青柳尊哉さん。そして!坂本浩一監督!

さらに主題歌を担当したMay J.が主題歌「絆∞Infinity」を生歌初披露し、会場が暖かでさわやかな空気が流れました!

『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』
主題歌初披露!舞台挨拶付き完成披露上映会

日程:2月21日(水)
場所:新宿ピカデリー
登壇:
濱田龍臣(朝倉リク役)、本仮屋ユイカ(比嘉愛琉役)、
石黒英雄(クレナイ ガイ役)、青柳尊哉(ジャグラス ジャグラー役)、
May J.(主題歌)、坂本浩一監督

ウルトラマンジード ウルティメイトファイナル
ウルトラマンオーブ オーブオリジン

映画情報どっとこむ ralph 一人一人、キャストが呼び込まれると大きな歓声と拍手が沸き起こり、会場の熱さが記者席にも伝わってきます。

濱田さん:TVシリーズの「ウルトラマンジード」の集大成になる劇場版が、こうやって沢山の方々に観て頂けるということで、すごく楽しみです。

とのメッセージに、会場の小さなお友達も大きなお友達からもリク―の声があちこちからあがります!今回共演された本仮屋ユイカさんについては
濱田さん:普段からギャップがある方で、サバサバとしているところもあれば、可愛いところもあって、楽しい雰囲気で一緒に撮影させて頂きました。

と、17歳の濱田さんに可愛いと言われて照れる本仮屋さん。
本仮屋さん:ジードのチームは皆さん仲が良くて、ウルトラマンを愛していることが本当に良く伝わってきて、参加させて頂いてとても心地よかったです。アクションも最初は少し怖かったのですが、地球とみんなを守るという思いで、楽しんでやりました。

と言いますが

坂本監督:本仮屋さんはアクションの筋が良く、アクションの本番の後のお芝居も映えるので、とても良かったです。

と、絶賛。

映画情報どっとこむ ralph 今回ジードに前作オーブ:クレナイ ガイ役として出演の石黒さんは
石黒さん:楽しかったです。坂本監督のアクションは今回初めてで、自由にやらせて頂きました。オーブにとってはジードの先輩というか、仲間として新しいウルトラマンが登場し、一緒に戦うということがとても嬉しく思いました。オーブの撮影の時は男子校のようなマネージャーのいない部活のような感じでしたが、ジードの撮影現場はマネージャーがいる爽やかな汗が流れる感じの部活のような雰囲気でした(笑)

と、爽やかと言われたジードチーム濱田さんは・・・

濱田さん:17歳ですから!ごめんなさい!(笑)
と、即効謝罪!

そして、同じくオーブチーム青柳さんは闇系。ジャグラス ジャグラー役。
青柳さん:真夏の沖縄での撮影でとても暑かったのですが、気力と精神で誰一人欠けることなく駆け抜けることが出来ました。撮影中はリク(濱田)やレイト(小澤雄太)と一緒にソーキそばを食べに行ったりしました。沖縄の美しい景色もこの映画の中に残っているので、ぜひとも見て頂きたいです。
とコメントも、沖縄では夜の街の調査に繰り出してたとことが明かされてしまいます。

映画情報どっとこむ ralph 本作の見所について聞かれて坂本監督は
阪本監督:劇場版ならではのジードとオーブががっつり組んで問題を解決していくという部分は一番の見所で、オーブのガイ(石黒)は抜群に格好いいところを持っていくので、ぜひ注目して欲しいです。また、ジャグラス ジャグラー(青柳)はレイトとふたりで組んで行動するシーンが多く、面白可笑しいシーンになっていたり、沖縄を舞台とするスケール感、本仮屋ユイカさん演じる比嘉愛琉の
ミステリアスな女性などを楽しみにして観て頂きたいです。
ここで、主題歌を担当したMay J.さんが主題歌「絆∞Infinity」を生歌初披露
May J.さんの歌の力でウルトラマンジード ウルティメイトファイナル、ウルトラマンオーブ オーブオリジンが登場!

本作の主題歌に決定した時の思い
May J.:ものすごく嬉しかったです。小さい頃からフィギュアを買ってもらったりもしていて、日本を代表するヒーロー作品の歌を歌えてとても光栄に思います。今回台本を読ませて頂いた時、弱さを認めることで本当の強さを手に入れられるんだということが書かれていて、自分自身で問題を解決しようとしても限界があり、周りの人に頼ることで自分一人では気付けなかったことに気付きました。その大切さを伝えられるように心を込めて歌いました。試写会で完成した映画を観たときは、歌詞とストーリーがとてもマッチしていて鳥肌が立ち、森雪之丞さんの歌詞の世界観が、映画を観た後の気持ちと共感してとても身近に感じました。

映画情報どっとこむ ralph ウルトラマンジード ウルティメイトファイナル、ウルトラマンオーブ オーブオリジン

最後に・・・
濱田さん:「ウルトラマンジード」という作品に携わらせて頂き、とても嬉しかったですし、自分自身も成長させて頂きました。TVドラマから続く「ウルトラマンジード」の集大成となった映画で、いろんな要素が詰まっています。スタッフさんや他のキャストの方々の思いを全力でぶつけた作品ですので、ぜひ楽しんでください。本日はどうもありがとうございました!



<今後の舞台挨拶情報>
★3/2(金)実施 【ジーッとしないで応援しようぜ!『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』】
お披露目上映会 開催決定!
ペガッサ星人ペガ考案!
応援上映企画【ジーッとしないで応援しようぜ!『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』】の
上映が各地で決定!さらに公開に先駆けて、応援上映企画のお披露目上映会の開催が決定致しました!
舞台挨拶には小澤雄太(伊賀栗レイト)と長谷川眞優(愛崎モア役)が登壇。
みんなで一緒に応援上映の練習をしよう!

【劇場】新宿ピカデリー(東京都新宿区新宿3丁目15番15号 )
【日程】3月2日(金)
【時間】18:30~の上映回
【登壇】小澤雄太(伊賀栗レイト役)、長谷川眞優(愛崎モア役)
【料金】一般:1,600円 大学生:1,500円 高校生:1,000円 中学生以下幼児(2歳以上):900円
シニア:1,100円 夫婦50割引:1,300円 障がい者割引:900円 (※各種前売券使用可)
【販売サイト】
https://www.smt-cinema.com/site/shinjuku/
【販売スケジュール】
2月21日(水) 19:00劇場WEBにて先行発売
(残席がある場合のみ、翌日、2月22日(木)劇場オープンより窓口でも販売)

※上映中、キャスト登壇中含め、客席の模様を撮影させていただきます。予めご了承くださいませ。
※DXジードライザー、DXジードクロー、DXウルトラゼロアイNEOほか、おもちゃを持込み・
ご使用いただけます。
※コスプレOKです。ただし、周りのお客様の視界をさえぎるようなものの着用はお控えください。
※お着替え等の場所のご用意はございません。また劇場内トイレでのお着替えはご遠慮ください。
※特別興行につき、招待券・株主券・SMT Membersクーポンなどはご利用いただけませんのでご注意ください。
※前売券のご使用に際して、ムビチケの場合WEB販売でも使用可。紙券の場合は窓口のみでご使用いただけます。
※登壇者は予告なく変更になる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
※全席指定・定員入替制での上映となります。※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等
は固くお断りいたします。
※サイリウムペンライトの持ち込み、ご使用は可能です。
※当日はマスコミの取材が入ります。予めご了承ください。
※火器類の持ち込み・クラッカー・笛などの鳴り物の使用、飛ぶ・跳ねる・暴れる・物を叩くなどの周りの方の
ご迷惑になる行為は固くお断りいたします。余りに過剰に行われた場合は上映中止になる場合もございます。

★3/10(土)実施 初日舞台挨拶 & 3/11(日)実施 公開2日目舞台挨拶 開催決定!!
詳細は本作の公式サイトで!
公式URL:
https://m-78.jp/geed/movie/event/

映画情報どっとこむ ralph
『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』

3月10日(土)全国公開です!

公式サイト:
https://m-78.jp/geed/movie/



目覚めよ!最強の遺伝子!!
滅亡の瞬間が迫る中、“願い”の力はジードにさらなる進化をもたらす!

知的生命体の住む星々を破壊していく巨大人工頭脳ギルバリスと、ギャラクトロン軍団が地球へと接近。ウルトラマンジード=朝倉リク(濱田龍臣)は、ギルバリスが「赤き鋼」を手に入れるべく地球へとやって来た、とジャグラス ジャグラー(青柳尊哉)から聞き、その手掛かりがあるとされる
南洋の楽園・沖縄へ向かった。

沖縄で出会った愛琉(本仮屋ユイカ)は、リクがウルトラマンであることを見抜き、重大な使命を託そうとする。地球を守るために必要以上に気負うリクの前にクレナイ ガイ=ウルトラマンオーブ(石黒英雄)が現れ、先輩として言葉をかけるのだった。

一方、ギャラクトロン軍団が「赤き鋼」を求めて沖縄へ攻撃を開始。ジード、オーブ、そしてウルトラマンゼロも地球へと駆けつけるが、自分の使命にこだわり、焦るジードの行動が、ウルトラマンたちにさらなる危機を招いてしまうのだった。

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キャスト:濱田 龍臣、山本 千尋、長谷川 眞優、小澤 雄太

本仮屋 ユイカ、宍戸 開、ジャッキーちゃん、青柳 尊哉、石黒 英雄

(声の出演)小西 克幸、三森 すずこ、潘 めぐみ、浅沼 晋太郎、宮野 真守、緑川 光、神谷 浩史、関 智一、入野 自由、田中 秀幸、池田 昌子/西岡 德馬

監督:坂本 浩一 
脚本:根元 歳三 / 脚本協力:安達 寛高 / 監修:大岡 新一 / チーフプロデューサー:北浦 嗣巳
プロデューサー:鶴田 幸伸 / 撮影:新井 毅 / 照明:武山 弘道 / 録音:藤丸 和徳 / 美術:木場 太郎
編集:矢船 陽介 / アクションコーディネート:寺井 大介 / キャスティング:空閑 由美子 島田 和正
VFX:三輪 智章 / 音楽 作・編曲:川井 憲次 / 主題歌:May J.「絆∞Infinity」
制作支援:沖縄県
撮影協力:(一財)沖縄観光コンベンションビューロー、沖縄フィルムオフィス
製作:劇場版ウルトラマンジード製作委員会
配給:松竹メディア事業部
©劇場版ウルトラマンジード製作委員会
上映尺:73分


『ウルトラマンジード』の劇場版公開決定!ティザービジュアルが解禁


映画情報どっとこむ ralph 2017年7月から放送中の『ウルトラマンジード』の劇場版が、2018年3月10日(土)より公開決定、本作のティザービジュアルが解禁となりました。

主演には濱田龍臣さん(「怪物くん」「龍馬伝」ほか)、メイン監督に坂本浩一さん(「仮面ライダーフォーゼ」「スペース・スクワッド」ほか) 、シリーズ構成・脚本に小説家の乙一さん(「ZOO」「暗いところで待ち合わせ」ほか)を迎え、メインキャラクターの声に、宮野真守さん、小野友樹さん、三森すずこさん、潘めぐみさん、浅沼晋太郎さん ら大人気声優陣をキャスティング!!

そして!

劇場版のオリジナルゲストキャストは、特撮初出演!女優・本仮屋ユイカさんに決定!

今回本仮屋さんが特撮初出演。
劇場版の舞台となる沖縄で、沖縄の伝承、風俗などに詳しい女性ガイド役だが、実は古代から地球で暮らしてきたクシア人、比嘉愛流(ひが・あいる)役です!

本仮屋ユイカ コメント
●出演が決まったときの気持ち
驚きました。まさかこんなに大人になってからウルトラマンに出られることになるなんて!とても嬉しく、光栄です。

●役柄や沖縄の撮影
初めての宇宙人役。地球を愛し、憂い、その尊さを訴えるセリフを美しい沖縄の地で言えたことがとても幸せでした。そして、リクくんに自分を信じるように、と励まし導くシーンでは、観てくださってる人にもそのメッセージが伝わるように祈りを込めました。アイルという、神聖な役を使命感をもって演じることができたのはとても誇らしい気持ちでした。

●特撮初出演について
最初は不思議な感じがしました。まだ見ぬ怪獣を想像しながら動いたり、アクションをしたり、戸惑いましたがとてもいい経験になり、感謝しております。

映画情報どっとこむ ralph さらに!!
劇場版主題歌は、May J.さんに決定!

圧倒的な歌唱力とパワフルかつ繊細な歌声、そして前向きでポジティブなメッセージが幅広い世代から支持を受けているアーティスト、May J. 。

May J. さんからのコメント
世代を超え、今でもたくさんの人達を魅了し続けているウルトラマンはいつまでも日本を代表する作品だと思います。そして今回私がウルトラマンの曲を歌わせて頂けることになり、信じられない気持ちと共にとても光栄です!小さい頃テレビで見ていて、小学生の時に男の子のお友達にウルトラマンのフィギュアをプレゼントしたことを覚えています。ウルトラマンの強さや優しさは男性だけでなく、女性にも勇気をくれると感じています。ウルトラマンのように、私もたくさんの方に笑顔を届けられるよう心を込めて歌わせていただきたいと思います!

映画情報どっとこむ ralph なお、この公開決定を記念し、2017年11月30日(木)に新宿ピカデリーにて『劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』公開決定記念イベント&舞台挨拶付き『ウルトラマンジード ディレクターズカット版』上映会が行われます。この模様は30日、もしくは翌日にご紹介いたします。

シリーズ史上唯一の「悪に堕ちたウルトラマン」ウルトラマンベリアルの遺伝子を受け継ぎ、ウルトラマンジードに変身する主人公・朝倉リク(濱田龍臣)の己の運命との戦い平凡なサラリーマンと一体化した若きヒーロー・ウルトラマンゼロ(小澤雄太)との共闘、ベリアルに忠誠を誓う 謎のライバルの登場など、複雑に絡み合った重厚なストーリー・世界観も魅力です!

劇場版 ウルトラマンジード つなぐぜ! 願い!!』の舞台は、沖縄!

2018年3月10日(土)全国公開

配給:松竹メディア事業部
(C)劇場版ウルトラマンジード製作委員会

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各界著名人も“桃”を持って『ピーチガール』を応援!映像到着


映画情報どっとこむ ralph 上田美和先生によるウルトラヒットコミックの待望の映画化『ピーチガール』が、いよいよ5月20日(土)より全国公開となります!
ギャルっぽいけど中身は超ピュアな女子高生・もも、チャラくてお調子者な学校イチのモテ王子・カイリ、真面目で硬派なさわやか男子・とーじ、見た目は天使だけど中身は悪魔な沙絵、という個性あふれる4人が繰り広げる、予測不能な急展開のノンストップ・ラブストーリー。山本美月×伊野尾慧の豪華W主演に加え、真剣佑、永野芽郁という、今最も旬で勢いのあるフレッシュな顔ぶれがそろいました!

映画情報どっとこむ ralph そして!!!!
『ピーチガール』の応援団「ピーチフレンド」によるスペシャル映像が完成しました!

本作では、ポスタービジュアルのキャラクター4人と同じように桃を持ったポーズの写真を撮って『ピーチガール』の応援団になるキャンペーンを実施。一般や各界著名人ら2,300人を超える応援団の写真が集まりました。

今回完成した映像は、主題歌「コール・ミー・メイビー」(カーリー・レイ・ジェプセン)の音楽に乗せ、それらの写真が劇中シーンとともに紹介されていく、ポップで可愛らしい特別映像となっています。

*注:映画全国公開終了後映像見られなくなります!

映像中には、原作者上田美和(似顔絵イラスト)をはじめ、本作の音楽プロデューサー蔦谷好位置、実は出演者の本村健太郎弁護士といった本作に縁のある著名人が登場しているほか、桜井日奈子、山本舞香ら人気若手女優たちも「ピーチフレンド」として参加。

また劇中、<ヒロイン・もも>を巡って、<さわやか男子・とーじ>と<学校イチのモテ王子・カイリ>が三角関係を繰り広げることから、もものように二人の男性に取り合われちゃう?“実はイイ女芸人”の、オアシズ・大久保佳代子、相席スタート・山崎ケイ、ゆりやんレトリィヴァ、そしておかずクラブらも映像に登場!さらに、キャイ~ン、ANZEN漫才、安田大サーカス・クロちゃんら人気芸人に加え、スポーツ界からも女子卓球選手・平野美宇など、各界から超豪華な応援団が集まりました!!

映画情報どっとこむ ralph “ピーチフレンド”とは、
劇場に設置されたスタンディなどで、 桃(もしくはピンクの丸いもの)を持って写真を投稿してもらう、本作の公開記念キャンペーンで募った応援団!!いずれも、本作のヒロイン・ももの「ギャルっぽいけど、超ピュア」や、学校イチのモテ王子・カイリの「チャラそうだけど、真面目」といったキャラクターの”ギャップ”にあわせて、投稿の際には、各々のギャップも投稿・紹介している。

公式HP:
peachgirl-movie.jp

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出演:山本美月、伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)、真剣佑、永野芽郁、本仮屋ユイカ、水上剣星、升毅、菊池桃子
原作:上田美和『ピーチガール』(講談社「別冊フレンド」刊) 
脚本:山岡潤平 
音楽:蔦谷好位置(agehasprings) 
監督:神徳幸治 
製作幹事・配給:松竹 
制作プロダクション:ファインエンターテイメント 
主題歌:カーリー・レイ・ジェプセン「コール・ミー・メイビー」(ユニバーサル インターナショナル)
Ⓒ2017「ピーチガール」製作委員会