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VRで新宿上空を飛び回り、『いぬやしき』新次元バトルを体験せよ!


映画情報どっとこむ ralph 佐藤信介監督の手によって、「いぬやしき」が木梨憲武・佐藤健起用して実写映画化! 4月20日(金)に全国で公開されます!

謎の事故によって人間を遥かに超越する力を手に入れ、人を救うことに自分の存在意義を見出していく冴えない初老の主人公・犬屋敷壱郎を演じるのは、16年ぶりの映画主演となる木梨憲武。

犬屋敷と同じ力を手に入れ、自分の意志に背く人々を傷つけていく高校生・獅子神皓に扮するのは、今回が初の悪役挑戦となる佐藤健。衝撃のキャスティングにより共演を果たした2人が、スクリーン上で激突します!!

佐藤信介監督の手によって日本最高峰の技術が集結され、制作された映像は驚愕のCGとド迫力のアクションの連続! 高層ビル群の間、ヘリコプターの上、そして都庁展望台…。新宿上空を飛び回りながら繰り広げられる“ジジイVS高校生”の新次元バトルは、映像の中に“トリップ”したかのような感覚に陥り、まさに“新感覚バーチャルムービー”となっております!

映画情報どっとこむ ralph そんな本作が“新次元”の試みを実施!!

日本マイクロソフトとの連携のもと、いま話題のVRコンテンツとして、全国の家電量販店に登場!!

その名も「映画『いぬやしき』VR」!
2月24日(土)から全国家電量販店の「Windows Mixed Reality 体験コーナー」で順次展開されます! 店頭にて無料で体験できる「店頭デモ版」では、VR空間の巨大スクリーンで迫力のある映画本編の映像を視聴した後、プレイヤー自身が“犬屋敷”となって新宿上空250mに飛び立ちます! 大空を自由に飛び回りながら、佐藤健演じる獅子神とバトル勃発! 獅子神が発射するミサイルを避けながら、最終決戦の場となる東京都庁展望台を目指します!

映画の1シーン「新宿上空バトル」をリアルに最も近い究極の形で体感できる新次元のコンテンツとして全国に登場!
また、4月1日(日)からは「Microsoft Store」などで「完全版」を配信する予定です。

いまだかつて見たことのない世界が目の前に広がり、まるでその場にいるようなリアリティを体感できる、究極の“VR” が誕生します!

映画情報どっとこむ ralph 映画「いぬやしき」VR概要

展開開始日:
2月24日(土)から全国販売店で「店頭デモ版」順次展開
4月1日(日)から「Microsoft Store」ほかで「完全版」配信予定

スタッフ:プロデュース 北野雄一(フジテレビVR事業部)
制作著作:©︎2018映画「いぬやしき」製作委員会 ©︎奧浩哉/講談社

制作:Fuji VR

協力:シーエスレポーターズ

株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮内正喜、以下フジテレビ)は株式会社シーエスレポーターズ(本社:新潟市中央区、代表取締役社長:中山賢一、以下シーエスレポーターズ)との協業で、4月20日(金)公開の映画「いぬやしき」(出演・木梨憲武、佐藤健)の世界が体験できるインタラクティブなVRコンテンツをWindows Mixed Reality対応アプリとして制作いたしました。2月24日(土)から全国販売店「Windows Mixed Reality 体験コーナー」で順次展開します。

店舗キャンペーン紹介ページ

映画情報どっとこむ ralph いぬやしき

4月20日(金)全国東宝系にてロードショー!  

公式サイト

人間の本質は善なのか、それとも悪なのか…?

定年を間近に迎える冴えないサラリーマン・犬屋敷壱郎は会社や家庭から疎外された日々を送っていたが、ある日突然、医者から末期ガンによる余命宣告を受け、深い虚無感に襲われる。その晩、謎の事故に巻き込まれ機械の体に生まれ変わった彼は、人間を遥かに超越する力を手に入れることに。一方、同じ事故に遭遇した高校生・獅子神皓は、手に入れた力を己の思うがままに行使し始めていた。自分の意志に背く人々をただただ傷付けていく獅子神と、獅子神によって傷付けられた人々を救い続ける犬屋敷。
強大な力を手に入れた2人が、いま、それぞれの想いで動き出す――。
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監督:佐藤信介
『GANTZ』(2011年公開 興行収入:34.5億円)
『GANTZ PERFECT ANSWER』(2011年公開 興行収入:28.2億円)
『図書館戦争』(2013年公開 興行収入:17.8億円)
『アイアムアヒーロー』(2016年公開 興行収入:16.2億円) など

<原作> おく奥ひろ浩や哉『いぬやしき』(講談社「イブニング」所載)
その他代表作:「GANTZ」(累計発行部数2100万部突破) など
©2018「いぬやしき」製作委員会 
©奥浩哉/講談社


映画『いぬやしき』MAN WITH A MISSIONが主題歌!本予告映像も到着


映画情報どっとこむ ralph 「GANTZ」の原作者・奥浩哉先生がそのエッセンスを取り込みながらも、リアルな日常と非日常が交錯する新たな世界観で描いた漫画「いぬやしき」。

昨年10月からはフジテレビ・ノイタミナ枠でアニメが放送され、その衝撃的な内容で大きな反響を呼びました。注目を集め続ける「いぬやしき」が、「GANTZ」を2部作で実写映画化した佐藤信介監督の手によって、主人公・犬屋敷壱郎:木梨憲武さん vs 高校生・獅子神皓:佐藤健さんで写映画化“新感覚バーチャルムービー”として4月20日(金)に公開となります!

その主題歌を、大人気バンド「MAN WITH A MISSION」が制作!

「MAN WITH A MISSION」は、頭はオオカミ、身体は人間という外見の究極の生命体5匹で構成される、日本を代表するロックバンド。映画のプロデュース陣は「世界と戦える大作に挑戦」というテーマを掲げており、主題歌も世界に通用するアーティストにお願いしようと決意し、そこで彼らと出会いました。

国内の人気だけに留まらず、海外のオーディエンスからも熱烈な支持を受けていること…、“究極の生命体”である「MAN WITH A MISSION」と“究極の力”を手に入れる「犬屋敷」…、グループ名の「MAN WITH A MISSION(使命を持った男)」…、そして、“いぬ”と“オオカミ”という動物的親和性…。様々な条件・共通点から、プロデュース陣は「このバンドしかいない!ワンだウルフ!!(Wonderfull)」と、熱烈オファー! メンバーが元々原作のファンであったということもあり、すぐにオファーを快諾。アニメ「いぬやしき」でもオープニングテーマ曲を制作し、今回、映画『いぬやしき』のために、新曲「Take Me Under」を書き下ろしました!

戌年である2018年、“いぬ”と“オオカミ”が、イヌ科最強タッグを結成します!

映画情報どっとこむ ralph 同バンドのボーカル&ギターのジャン・ケン・ジョニーさんと木梨さんからコメントを

ジャン・ケン・ジョニー(Gr.&Vo.)さんからのコメント
イチ早ク映画ヲ観マシタガ、原作ノエッジガ効イタ世界観ヲソノママニ、プラスシテ人間ドラマノ温モリトテーマノ重厚サヲ更ニ深ク感ジサセラレマシタ。演者ノストーリートキャラクターヘノ憑依度トイウノダロウカ、凄イノ一言。原作サナガラニコミカルナノニ不安ト哀シサモ滲マセツツ、心許ナクモ確固タル覚悟ト正義感ヲ持ッテ機械化シテ闘ウ木梨憲武さんハ必見デス。凄イ姿ニナリマスヨ。マヂデ。自分達ノ楽曲「Take Me Under」モダークダケド温モリモアル、破壊的ダケド希望モ垣間見エル、疾走感モ重厚サモ感ジレルヨウナ作品ニ仕上ゲマシタ。映画「いぬやしき」トトモニ楽シンデ下サイマセ!

木梨憲武さんからのコメント
最高にステキな楽曲!不思議な光を浴びて私もオオカミになり、MAN WITH A MISSIONと一杯やりたいです。

映画情報どっとこむ ralph さらに、その主題歌が入った本予告映像もついに解禁!



期待を軽々と超える映像を生み続ける、佐藤信介監督の本領発揮! アップテンポの主題歌とともに流れる映像では、日本最高峰の技術が集結された驚愕のCGとド迫力のアクションの連続!  

高層ビル群の間、ヘリコプターの上、そして都庁展望台…。新宿上空を飛び回りながら繰り広げられる“ジジイVS高校生”の新次元バトルは、映像の中に“トリップ”したかのような新感覚に陥ります!


主題歌情報 
主題歌:MAN WITH A MISSION 「Take Me Under」


≪発売日≫
MAN WITH A MISSION「Take Me Under」
2018年4月18日(水)

映画情報どっとこむ ralph
いぬやしき

4月20日(金)全国東宝系にてロードショー!  

公式サイト
http://inuyashiki-movie.com/

人間の本質は善なのか、それとも悪なのか…?

定年を間近に迎える冴えないサラリーマン・犬屋敷壱郎は会社や家庭から疎外された日々を送っていたが、ある日突然、医者から末期ガンによる余命宣告を受け、深い虚無感に襲われる。その晩、謎の事故に巻き込まれ機械の体に生まれ変わった彼は、人間を遥かに超越する力を手に入れることに。一方、同じ事故に遭遇した高校生・獅子神皓は、手に入れた力を己の思うがままに行使し始めていた。自分の意志に背く人々をただただ傷付けていく獅子神と、獅子神によって傷付けられた人々を救い続ける犬屋敷。
強大な力を手に入れた2人が、いま、それぞれの想いで動き出す――。

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監督:佐藤信介
『GANTZ』(2011年公開 興行収入:34.5億円)
『GANTZ PERFECT ANSWER』(2011年公開 興行収入:28.2億円)
『図書館戦争』(2013年公開 興行収入:17.8億円)
『アイアムアヒーロー』(2016年公開 興行収入:16.2億円) など

<原作> おく奥ひろ浩や哉『いぬやしき』(講談社「イブニング」所載)
その他代表作:「GANTZ」(累計発行部数2100万部突破) など
©2018「いぬやしき」製作委員会 
©奥浩哉/講談社


木梨憲武=犬屋敷、新宿の空を!!特報映像到着!映画『いぬやしき』


映画情報どっとこむ ralph 「GANTZ」の原作者である奥浩哉が、リアルな日常と現実には有り得ない非日常が交錯する新たな世界観で描いた漫画「いぬやしき」。
コミック、アニメと、注目を浴びて続けている「いぬやしき」が、2018年4月20日、いよいよ実写映画として公開されます!

監督は『GANTZ』のメガホンをとった佐藤信介。
CG・ワイヤーアクションなどの技術を用いて、実写化不可能と言われた数々の原作を見事に映像化し、大ヒットに導いてきた監督が、最新の技術を駆使し、万全の態勢で撮影に臨みました!

そんな映画『いぬやしき』、衝撃の特報映像が、ついに解禁!


木梨憲武は犬屋敷壱郎を演じるに当たり、老けメイクを施して初老のサラリーマン役になりきりました。前半ではそんな犬屋敷壱郎の、仕事でも家庭でもダメダメで、悲壮感溢れるリアルなサラリーマンぶりが映し出されています。

そして後半からは怒涛の展開! 謎の事故に巻き込まれる犬屋敷! 鋭い眼光で敵意を見せる獅子神! 最後は犬屋敷の背中がジェットエンジンのような機械に変形し、新宿の空を飛ぶ!!

前半の“日常”と後半の“非日常”が完全に切り替わる、衝撃の特報映像となっています!


さらに!アニメ「いぬやしき」の21日(木)最終回では、テレビ放送一回限りでしか観られない、特別映像を放送! 今回ご紹介の特報とはまた異なる内容の限定映像、こちらも是非ご注目ください。

映画情報どっとこむ ralph 映画『いぬやしき』

2018年4月20日(金)全国東宝系にてロードショー! 

まもなく定年を迎える冴えないサラリーマン・犬屋敷壱郎は会社や家庭から疎外された日々を送っていたが、ある日突然、医者から末期ガンによる余命宣告を受け、深い虚無感に襲われる。その晩、謎の事故に巻き込まれ機械の体に生まれ変わった彼は、人間を遥かに超越する力を手に入れることに。一方、同じ事故に遭遇した高校生・獅子神皓は、手に入れた力を己の思うがままに行使し始めていた。自分の意志に背く人々をただただ傷付けていく獅子神と、獅子神によって傷付けられた人々を救い続ける犬屋敷。人間の本質は善なのか、それとも悪なのか…?

強大な力を手に入れた2人が、いま、それぞれの想いで動き出すーー。

主人公・犬屋敷壱郎役には、芸人・俳優・アーティストなど、幅広く活動し、映画主演は実に16年ぶりとなる木梨憲武。そして犬屋敷壱郎と同じ能力を持つ大量殺人鬼・獅子神皓役を演じるのは、話題作に次々と出演し、今作で自身初の悪役を演じる若手No.1俳優・佐藤健。

お笑いコンビ「とんねるず」として30年以上芸能界の第一線で活躍する木梨憲武のまさかのキャスティングは大きな話題になり、多くの期待の声が上がっています。

実写化不可能と言われた作品を次々に作り出した佐藤信介監督の実力が垣間見える特報映像となっています!
2018年4月20日、誰も観たことのない“新宿上空バトル”にご期待ください!

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監督:佐藤信介
『GANTZ』(2011年公開 興行収入:34.5億円)
『GANTZ PERFECT ANSWER』(2011年公開 興行収入:28.2億円)
『図書館戦争』(2013年公開 興行収入:17.8億円)
『アイアムアヒーロー』(2016年公開 興行収入:16.2億円) など

原作:おく奥ひろ浩や哉
代表作:「GANTZ」(累計発行部数2100万部突破) など

製作:フジテレビジョン
撮影時期:2017年3月~4月末(新宿など、都内にて撮影)
©2018映画「いぬやしき」製作委員会 ©奥浩哉/講談社
     


木梨憲武、佐藤健ら『いぬやしき』メインキャスト発表


映画情報どっとこむ ralph 空前絶後のアクション超大作に挑む!

奥浩哉先生が「GANTZ」のエッセンスを取り込みながらも、リアルな日常と現実には有り得ない非日常が交錯する新たな世界観で描いた漫画「いぬやしき」。映画『GANTZ』の制作スタッフが再集結し映画化。2018年公開の映画『いぬやしき』のメインキャストが発表!!相関図が届きました。

主人公・犬屋敷壱郎役には、『竜馬の妻とその夫と愛人』(2002年公開)以来、映画主演は実に16年ぶりとなる木梨憲武さん。実年齢より老けて見える犬屋敷役を演じるに当たり、特殊メイクを施して「おじいちゃんヒーロー」役に挑みます。
犬屋敷壱郎と同じ能力を持ち、人間を殲滅しようとしていく大量殺人鬼・獅子神皓役を演じるのは、『るろうに剣心』、『世界から猫が消えたなら。』、『何者』など、話題作に次々と出演する佐藤健さん。今作で自身初の悪役を演じ、「役者人生で培ってきたすべてを注ぐ」と意気込んでいます。

映画情報どっとこむ ralph そんな、お二人からコメントが届いています!

木梨憲武さんからのコメント

久しぶりに映画をやらせていただきます。
初めに映画のオファーをいただいた時、『いぬやしき』というタイトルを聞いて、どんな作品なのか全然分からなかったですが、「パパ、『いぬやしき』やるの?やったほうがいいよ!」という原作ファンの僕の子どもたちからの後押しもあり、「やります!」と意気込んでやらせていただくことになりました。
僕の役柄は犬屋敷家のお父さんであり、実年齢より老けているおじいちゃんのような外見のサラリーマンです。そんな男が家族や日本を救うために超人的な能力を使って戦う、という面白くてやりがいのある役なので、演じさせていただくことはすごく光栄です。
今回、撮影の前に海外で全身をスキャニングしたり、CGのシーンでは頭、腕、身体全部に番号のシールを貼った状態で演じたりと、初めての体験ばかりでした。
つまり私はCG男優になればいいんだと、そのとき理解し、新しい世界に踏み込んだ気持ちがしました。
佐藤健君とクランクイン前に話して、「なんてしっかりした役者なんだ!」と思いました。まさに俳優という感じで、やはり若手のエースですね! 彼との戦いのシーンも楽しみです。
役者・中井貴一さんに『いぬやしき』をやると伝えたところ、「木梨くん、犬の映画やるの?」と言われました。その悔しさをバネに気合を入れて頑張っています。ワンワン。


佐藤健さんからのコメント

◎映画撮影について
初めての悪役です。実年齢とはかけ離れた役ですし、僕が演じてもいいのかという葛藤もありました。しかし、ここまでスケールが大きく、心惹かれるキャラクターを前に、俳優としてこの役を演じたいという気持ちを抑えることができませんでした。お受けしたからには、これまでの役者人生で培ってきたすべてを注ぐ意気込みです。木梨さんはこの世界の大先輩ではありますが、敵役として全力でぶつかっていけたらと思います。
◎原作漫画「いぬやしき」について
スケールの大きさに驚かされる作品です。獅子神が自分にとっての悪を圧倒的な力で殲滅していくシーンには、爽快感すら覚えました。同じ能力を得たはずの二人が真逆の道を選択し、そしてぶつかる。今後の展開が非常に楽しみです。

映画情報どっとこむ ralph さらに、獅子神の幼馴染であり、犬屋敷と組んで獅子神を止めようとする安堂直行役を本郷奏多、獅子神に好意を抱き、彼に寄り添う女子高生・渡辺しおん役を二階堂ふみ、父を疎ましく思う犬屋敷麻理役を三吉彩花、犬屋敷壱郎の息子・犬屋敷剛史役を福崎那由他、犬屋敷壱郎の妻・万理江役を濱田マリ、獅子神の母・優子役を斉藤由貴、そして獅子神の起こした事件を追う、映画オリジナルキャラクター・萩原刑事を伊勢谷友介ら、個性豊かな実力派俳優陣が脇を固め、作品を盛り上げます。
監督は『GANTZ』のメガホンをとった佐藤信介。『GANTZ』の制作経験を活かし、CG・ワイヤーアクションなどの技術を用いて、『図書館戦争』『アイアムアヒーロー』など実写化不可能と言われた数々の原作を見事に映像化し、大ヒットに導いてきました。今作ではこれまで以上の緻密なCGを作り上げるべく、撮影前にキャストと海外に赴き、世界に数台しかない機器を使用して全身スキャニングを実施。最新の技術を駆使し、万全の態勢で撮影に臨んでいます!

映画情報どっとこむ ralph 『GANTZ』を超える、誰も観たことのないアクション超大作が2018年、誕生します!

映画『いぬやしき

2018年 全国東宝系にてロードショー!

物語・・・
主人公は妻と高校生の娘、中学生の息子をもつ定年間際のサラリーマン犬屋敷壱郎(58)。家ではうだつの上がらない父親で、覇気もなく、実年齢より老けていて娘の友人からは「おじいちゃん」だと勘違いされるほどの弱々しい見た目。

ある日、犬の散歩中に謎の事故に巻き込まれた犬屋敷が目を覚ますと、見た目は変わらないまま、身体の中が未知の機械で出来たサイボーグになっていた。

自分の身体が機械となったことを自覚した犬屋敷は、信じられないほどの破壊能力や生物を治癒する能力を手に入れたことに気づく。その能力を人助けに使うことで、自分の存在意義を見出すようになり、「生」を実感していく。

一方、犬屋敷と同じく事故に巻き込まれ、同じ能力を手に入れた獅子神は、悪事に手を染めていき、人の「死」を見ることによって、自分の「生」を実感していく。やがて、獅子神は自分に敵対する総ての人間を殲滅するため動き出す。

正義と悪―。人知を超える強大な能力を突然持ってしまった2人は、全く別の道を歩み、
そしてやがて、激突する―。

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監督:佐藤信介
原作:奥浩哉

キャスト:
木梨憲武、佐藤健
二階堂ふみ、三吉彩花、福崎那由、濱田マリ、斉藤由貴、伊勢谷友介

製作:フジテレビジョン
撮影時期:2017年3月1日~4月末予定
撮影場所:都内にて撮影予定
(C)2018「いぬやしき」製作委員会