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木村拓哉x長澤まさみ『マスカレード・ホテル』僅か7日間で観客動員100万人突破!


映画情報どっとこむ ralph 累計355万部突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズ(集英社刊)の第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開しました。

連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは初の刑事役に挑む木村拓哉。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる長澤まさみ。次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。立場も性格も正反対、まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊な空間で巻き起こる屈指の難事件に挑みます。

映画情報どっとこむ ralph そして先週1月18日(金)に初日を迎えた『マスカレード・ホテル』の動員数が公開から僅か7日間(1/24時点)で観客動員数100万人/興行収入13億円を突破!2019年公開の作品としては最速での100万人突破となります。

今週末も多くのお客様にご鑑賞いただくことが予想され、更なる観客動員数の増加が見込まれます。

映画『マスカレード・ホテル』は、興行収入50億円を見込め、2019年の幕開けを華々しく飾る大ヒットスタートとなりました!

また、“水と油”として最初は対立していた新田と山岸の距離が縮まったことを感じさせる、二人が乾杯するシーンの写真を初公開!
映画情報どっとこむ ralph マスカレード・ホテル

2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開!

公式サイト:
http://masquerade-hotel.jp/index.html

ストーリー
都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が

開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、

ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。

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原作:東野圭吾「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊)
脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社
   


木村拓哉 次の舞台は一流ホテル!『マスカレード・ホテル』x『ロイヤルパークホテル』とコラボ決定!


映画情報どっとこむ ralph 累計350万部突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズ(集英社刊)の第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開します。

連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは初の刑事役に挑む木村拓哉。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる長澤まさみ。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。立場も性格も正反対、まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊な空間で巻き起こる屈指の難事件に挑みます。

「マスカレード・ホテル」の原作のモデルでもあり、本編の撮影でも使用されたロイヤルパークホテルにて、完成報告会見を行い、昨日はロイヤルパークホテル勤務の現役ホテルマンを招待した試写会を開催。ロイヤルパークホテル(所在地:東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1、総支配人:笹井 高志)は、主演の木村拓哉太鼓判のおもてなしとサービスを誇る本作に欠かすことの出来ない存在です。そんなロイヤルパークホテルと本作で大型タイアップが決定!
1階 スイーツ&ベーカリー「粋」とロビーラウンジ「フォンテーヌ」で販売するコラボスイーツや、衣装&パネル展示、更には本作のポスタービジュアルを模したロイヤルパークホテルオリジナルビジュアルが公開!本作公開前の予習として、また本作の世界観を存分に堪能できるコラボレーションとなりました。

是非、大人の心を満たす豪華絢爛なエンターテインメント『マスカレード・ホテル』の世界を求めて、ロイヤルパークホテルに足を運んでみてはいかがでしょうか。

映画情報どっとこむ ralph コラボレーション展開

■コラボスイーツ
商品名:マスカレードショコラ
販売期間:1月10日(木)~2月28日(木)
販売価格:
①テイクアウト:¥756(本体価格¥700) 
②¥831(本体価格¥700)
販売店舗:
①スイーツ&ベーカリー「粋」
②ロビーラウンジ「フォンテーヌ」
販売時間:
①11:00~20:00
②11:00~22:00
「マスカレードショコラ」 「コルテシア」

■コラボカクテル
商品名:コルテシア(ホットノンアルコールカクテル)
販売期間:1月10日(木)~2月28日(木)
販売価格:\1,188(本体価格\1,000)
販売店舗:①ロビーラウンジ「フォンテーヌ」、②メインバー「ロイヤルスコッツ」
販売時間:①11:00~22:00 ②17:00~23:30

◆ブライダルフェア(※参加費無料)
上記コラボスイーツを特典提供するブライダルフェアを開催予定
フェア日程:1/12・13・14・19・20・26・27・2/2・3・9・10・11・16・17・23・24

◆インスタグラムキャンペーン
 ロイヤルパークホテルの公式アカウントをフォローし、ホテルロビーのフォトブースでマスカレードをつけて写真を撮って、「@royalparkhotel.tokyo」「#royalparkhoteltokyo」「#マスカレードホテル」のハッシュタグとともに、投稿した方に映画特製タオルを5名プレゼント。
 期間:1月10日(木)~2月28日(木) 
 
◆衣装&パネル展示
劇中使用衣装の展示(木村さん衣装、長澤さん衣装)を行います。期間:1月10日(木)~2月28日(木) (展示場所:1階 メインロビー)

◆劇場グッズ販売期間:1月18日(金)~2月28日(木) 
販売場所:スイーツ&ベーカリー 「粋」

<広告展開>
■鉄道広告展開 
映画公開時期に下記の東京メトロ各線で中づり広告の掲出が決定!
(掲出期間:1月14日(月・祝)~1月20日(日)(1週間))
<掲出路線>
①東京メトロ銀座線
②東京メトロ丸ノ内線
③東京メトロ日比谷線
④東京メトロ半蔵門線

映画情報どっとこむ ralph ロイヤルパークホテルについて 
当ホテルは、地上 20 階、地下3階、客室 419室、1000㎡ を誇る大宴会場を備え、お客様の幅広いニーズにクオリティの高いサービスをご提供するグランドホテルとして、1989 年に開業しました。国賓や世界のVIPを接遇し続ける「食のロイヤルパークホテル」として、 世界の料理をテーマにしたブッフェイベントなどを積極的に行っております。

 本年6月に、開業30周年を迎えるにあたり、「CHIC TOKYO STAY~粋な街の、意気なおもてなし~」をコンセプトに、新しさと懐かしさが交差する街、東京・日本橋に位置するホテルとして“粋で洗練されたおもてなし”でお客様をお迎えしてまいります。

【所在地】〒103-8520 東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1 
【Phone】03-3667-1111(代表)
【URL】https://www.rph.co.jp
※写真はいずれもイメージです。
【コラボ企画】
コラボ企画HP

映画情報どっとこむ ralph マスカレード・ホテル

2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開!

公式サイト:
http://masquerade-hotel.jp/index.html

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原作:東野圭吾「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊) 
脚本:岡田道尚 音楽:佐藤直紀  監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


木村拓哉 × 長澤まさみ「マスカレード・ホテル」劇中場面カット解禁!


映画情報どっとこむ ralph 累計350万部突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズ(集英社刊)の第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、2019年1月18日(金)全国東宝系にて公開します。

連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは初の刑事役に挑む木村拓哉。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる長澤まさみ。次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。立場も性格も正反対、まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊な空間で巻き起こる屈指の難事件に挑みます。

先月には、「マスカレード・ホテル」の原作のモデルでもあり、本編の撮影でも使用されたロイヤルパークホテルにて、木村拓哉、長澤まさみ、鈴木監督が会見を行い、作品が完成した喜びを語りました。そして先週12月18日には完成披露試写会が実施され、17名ものキャスト、監督が一同に集結し、絢爛豪華な東野ミステリー『マスカレード・ホテル』は煌びやかに幕を開けました!

そしてこの度、本作の劇中場面カットが解禁!

ホテルマンに扮する新田(木村拓哉)が元相棒・能勢(小日向文世)と共にいることで垣間見せる刑事の顔や、
怪しげな宿泊客(菜々緒)に毅然と対応するフロントクラーク・山岸(長澤まさみ)など、
作中の緊迫感が伝わるカットとなっています。

全員容疑者の超一流ホテルでエリート刑事と一流ホテルマンは仮面を被った連続殺人犯を見破れるのか。

映画情報どっとこむ ralph 大人の心を満たす豪華絢爛なエンターテインメント

マスカレード・ホテル

公式サイト:
http://masquerade-hotel.jp/index.html


ストーリー
都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。

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原作:東野圭吾「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊) 
脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


木村拓哉 x 長澤まさみ「マスカレード・ホテル」追加キャスト、メインビジュアル、予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 累計310万部を突破の東野圭吾先生作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!

メインビジュアル、予告も解禁となりました!


連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉さん。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉さんが、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉さんと初共演となる長澤まさみさん。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。

まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

その追加キャスト、メインビジュアル、予告が解禁。
超豪華ミステリーの名にふさわしいキャスト20名が一挙に発表となりました!

新田浩介(木村拓哉)と同じ刑事に小日向文世さん、梶原善さん、泉澤祐希さん、篠井英介さん、渡部篤郎さん。

そして、山岸尚美(長澤まさみ)と同じホテルマンに石川恋さん、東根作寿英さん、鶴見辰吾さん、石橋凌さん。

そして、ホテルを訪れる素性の知れない宿泊客たちを演じるのは、濱田岳さん、前田敦子さん、笹野高史さん、髙嶋政宏さん、菜々緒さん、宇梶剛士さん、橋本マナミさん、田口浩正さん、勝地涼さん、生瀬勝久さん、松たか子さん。

映画情報どっとこむ ralph また、予告では、宿泊客を疑う刑事・新田と信じるホテルマン・山岸がぶつかり合う姿や、新田に対して怒鳴り散らすなど“怪しい”宿泊客達の様子などが公開されました。

不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうか、1月18日(金)公開の『マスカレード・ホテル』にご期待ください!
累計310万部を突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!
連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉が、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる
長澤まさみ。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

映画情報どっとこむ ralph 不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうのか!?

マスカレード・ホテル

1月18日(金)公開にご期待ください!

映画公式サイト
http://masquerade-hotel.jp/


都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。


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原作:「マスカレード・ホテル」東野圭吾(集英社文庫刊)   

脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
配給:東宝(株)
制作プロダクション:シネバザール
撮影期間:2017年10月初旬~11月中旬(東宝スタジオほか)
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


木村拓哉 一線を越えるカット到着!『検察側の罪人』著名人からも絶賛コメントが続々到着


映画情報どっとこむ ralph 主演のエリート検事・最上役に、木村拓哉。そして若き検事・沖野役には、二宮和也。

『検察側の罪人』は8月24日(金)より全国335館335スクリーンにて大ヒット公開中です。客層として40代~60代を中心に、男女問わず多くのお客様にご覧いただき、9月10日(月)までの公開18日間で動員159万9千人、興行収入は早くも20億円を突破しました!

大ヒットの“一線を、越えた”ことを記念して、木村拓哉演じる最上毅がまさしく劇中で“一線を越える”瞬間をとらえたシーンカットを初公開。
暗闇の中で、その眼光だけが妖しく煌めいて拳銃を構える最上。その引き金は引かれるのか、そして何のために最上はその行動をとるのか、その真相は是非劇場でお確かめください。

映画情報どっとこむ ralph さらに本作を観た、各界著名人より絶賛コメントが到着!タレント・キャスターとして活躍しているホラン千秋さん、今年発売したフォト&エッセイが話題となったほか、現在多くのテレビ、映画で活躍中の女優の石田ゆり子さん、尾木ママの愛称でお茶の間から慕われる教育評論家の尾木直樹さん、コメンテーターとして多くの番組に出演している社会学者の古市憲寿さん、現在「がっちりマンデー」等に出演している経済アナリストの森永卓郎さん、そのほかにも数多くの方々から絶賛のコメントが届きました。

操上 和美 (写真家)
強烈でとてつもなく面白い。深い闇の中で蠢く男の戦いがエロティックで官能的!!

山口 真由 (ニューヨーク州弁護士)
検事は正義に侵されていく。自らに大義があると信ずればこそ、法の限界を超えることすら厭わなくなる。それが検察暴走の真相なのかもしれない。
本筋以外にも、随所に政治的意味のある小道具がちりばめられ、全体としてメッセージのある作品。

石田ゆり子 (女優)
ほとばしる才能と狂気。あまりにも濃密な123分。圧倒され、しばらく動けずにいました。正義とは、法とは、そして自分ならどうするか。見終わったあと誰もが深く自分自身と対峙せざるを得ないと思います。すごい作品を観てしまった…

森永卓郎 (経済アナリスト)
正義とは何かという難しいテーマを木村・二宮がとてつもない緊張感で演じている。この映画の8割は、二人の演技力で出来ていると思う。完全な新境地だ。

茂木健一郎 (脳科学者)
愛ゆえの罰を受けるとしても、「検察側の罪人」は正義を貫いた。
スタイリッシュな映像美の中に展開する「木村拓哉✕二宮和也」の息詰まる対決!
娯楽と芸術が一つに溶け合う傑作が生まれた!!

尾木直樹 (尾木ママ) (教育評論家・法政大学特任教授)
一言で言えば「茫然自失」。スクリーンの中に「キムタク」と「ニノ」はいない。それぞれの正義と真実を追い求めるふたりの「人間」がいるだけだ。ここまで苦しい映画があっただろうか。社会派ミステリー映画の快作。

三浦瑠麗 (国際政治学者)
ひとつの正義を信じる人だからこそ、罪人に反転してしまうことがある。圧倒的な、得体のしれない悪を前に、観る者は脆さをさらけ出す。ひょっとするとそれこそがこの映画の狙いなのかもしれない。

佐々木俊尚 (作家・ジャーナリスト)
正義とは何か?という現代的テーマに真正面から向き合う。登場人物が全員ひと癖あって異様なぐらいキャラ立ちしてて、それらを木村拓哉と二宮和也の圧巻の重厚演技がビシッと締めてる。控えめに言っても今年一番の傑作。

佐藤優 (作家・元外務省主任分析官)
世の中には100%の善人もいなければ、100%の悪人もいない。ほんとうの正義とは何であるかについて考えさせる傑作。一人でも多くの人に見てもらいたい作品だ。

古市憲寿 (社会学者)
たった一つの正義なんてない。だけど正義を追い求めること自体ダメなのか?誰に感情移入するかで、まるで違った物語に見えると思います。僕はずっと「彼」を応援していました。

鳥越俊太郎 (ジャーナリスト)
司法制度を支える検事組織の主役、検事について私達は何も知らない。この映画で提示される検事の実像には驚くばかりだ。主役検事が驚愕の“一線”を超えるシーン。その時映画のタイトル『検察側の罪人』の意味を知る。

宋美玄 (医学博士・産婦人科医)
衝撃の展開でした。二宮くんの演技に引き込まれていたので、自然と二宮くんの味方をしてしまいましたが、木村さんの気迫にも圧倒されました!


ロバート キャンベル (日本文学研究者)
ずんずん駆け抜けるカメラワークとタイトな編集、俳優たちの味わいを一滴残さず汲みあげる原田監督の技術と感性が冴えわたっている。熱い血が流れる、美しく真剣な映画だ。

宮崎哲弥 (評論家)
正義のためなら悪にもなると決めた男と、法と真実こそが正義だと信じる男が火
花を散らす……。この競演は「観客冥利」に尽きる!

コシノジュンコ (デザイナー)
冒頭から、斬新で都会的なグラフィックのデザインに引き込まれ、嬉しいマサカの共演。木村拓哉さんの大人の鋭さ、二宮和也さんの迫力のある演技、見事でした。原田監督やりましたね!

宇野維正 (映画・音楽ジャーナリスト)
これまで他の映画では見たことがない、木村拓哉と二宮和也の表情。ここ数年間の日本映画では見たことがない、ストーリーの密度と深度。上映後、あまりの興奮に嬉しい悲鳴をあげたくなった。

有村昆 (映画コメンテーター)
木村さんと二宮さんの交わることがなかった禁断の戦い。組織的に悪を裁こうとする沖野、悪を今叩かねば機を逃すとして独断で動く最上。正義とは何か!?

柳家花緑 (落語家)
強い正義感は人を善にも悪にも染める。自分の信じる正義は本当に正しいのか考えさせられる映画だった!

立川志らく (落語家)
木村拓哉VS二宮和也。平成最後の名勝負。画面から迸る熱気。まるで邦画の黄金期が蘇ったような雰囲気。感情を抑えるキムタクと感情を吐き出す二宮。知的エンターテイメントの快作。

菅野朋子 (弁護士)
法を遵守することこそが本当に正しいのか、法はあくまでも社会秩序維持のために、人間が作り出したシステムに過ぎず、時には、法から外れた感情にこそ正義がある場合もあるのではないか、法とは何かと考えさせられます。映画を拝見しながら、法に関わる人間として、どこか法の虚しさを感じました。

ホラン千秋 (キャスター・タレント)
次から次へと繰り広げられる、才能と個性のぶつかり合いにゾクゾクしました。役者さん達の試し合い、みなさんの目が「かかってこいよ」と言っています。とてつもない緊張感と気迫に満ちた2時間です。

堀江貴文 (実業家)
己の正義を信じる最上。真実という正義を貫く沖野。容易く正解を出すことのできない問題に直面した2人は、お互いを限界まで追い込む。限界の先には何があるのか。自分自身の正義と真剣に向き合いたくなる熱い作品。

遠藤憲一 (俳優)
原田監督の美学の中に、今までに見たことのない木村拓哉と二宮和也がいる。正義と狂気に支配され、話は驚くべき方向に転がっていく。エンターテイメントでありながら、
心の中を深く探らせてくれるところがすごい!

映画情報どっとこむ ralph 『検察側の罪人』

は全国東宝系にて大ヒット公開中!


ストーリー:
都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる被疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の重要参考人であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、被疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか?」……。互いの正義を賭けて対立する二人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは——―。

公式サイト:
http://kensatsugawa-movie.jp/

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配給:東宝
監督・脚本:原田眞人
原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)
出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
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