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木村拓哉 x 長澤まさみ「マスカレード・ホテル」追加キャスト、メインビジュアル、予告解禁


映画情報どっとこむ ralph 累計310万部を突破の東野圭吾先生作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!

メインビジュアル、予告も解禁となりました!


連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉さん。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉さんが、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉さんと初共演となる長澤まさみさん。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。

まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

その追加キャスト、メインビジュアル、予告が解禁。
超豪華ミステリーの名にふさわしいキャスト20名が一挙に発表となりました!

新田浩介(木村拓哉)と同じ刑事に小日向文世さん、梶原善さん、泉澤祐希さん、篠井英介さん、渡部篤郎さん。

そして、山岸尚美(長澤まさみ)と同じホテルマンに石川恋さん、東根作寿英さん、鶴見辰吾さん、石橋凌さん。

そして、ホテルを訪れる素性の知れない宿泊客たちを演じるのは、濱田岳さん、前田敦子さん、笹野高史さん、髙嶋政宏さん、菜々緒さん、宇梶剛士さん、橋本マナミさん、田口浩正さん、勝地涼さん、生瀬勝久さん、松たか子さん。

映画情報どっとこむ ralph また、予告では、宿泊客を疑う刑事・新田と信じるホテルマン・山岸がぶつかり合う姿や、新田に対して怒鳴り散らすなど“怪しい”宿泊客達の様子などが公開されました。

不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうか、1月18日(金)公開の『マスカレード・ホテル』にご期待ください!
累計310万部を突破の東野圭吾作品屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第一作「マスカレード・ホテル」が発売から7年の歳月を経て、待望の実写映画化!
連続殺人事件を解決する為にホテルに潜入するエリート刑事・新田浩介を演じるのは木村拓哉。検事、総理大臣、天才外科医など様々な職業を演じてきた木村拓哉が、満を持して初の刑事役に挑みます。そして、新田と共に事件の真相に迫る優秀なホテルマン・山岸尚美を演じるのは、本作が木村拓哉と初共演となる
長澤まさみ。

次々と現れる素性の知れない宿泊客を、刑事として疑う新田浩介と、ホテルマンとしてお客様を信じる山岸尚美。まさに“水と油”の異色のバディが、ホテルという非日常の特殊空間で巻き起こる屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

映画情報どっとこむ ralph 不可解な連続殺人事件に、潜入捜査官として新田はいかに立ち向かうのか!?

マスカレード・ホテル

1月18日(金)公開にご期待ください!

映画公式サイト
http://masquerade-hotel.jp/


都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に、刑事として「犯人逮捕を第一優先」に掲げ、利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、ホテルマンとして「お客様の安全が第一優先」のポリシーから、利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして、仮面(マスカレード)を被った犯人の正体とは・・・。


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原作:「マスカレード・ホテル」東野圭吾(集英社文庫刊)   

脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉 長澤まさみ 小日向文世 菜々緒 生瀬勝久 松たか子 石橋凌 渡部篤郎 他
配給:東宝(株)
制作プロダクション:シネバザール
撮影期間:2017年10月初旬~11月中旬(東宝スタジオほか)
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


木村拓哉 一線を越えるカット到着!『検察側の罪人』著名人からも絶賛コメントが続々到着


映画情報どっとこむ ralph 主演のエリート検事・最上役に、木村拓哉。そして若き検事・沖野役には、二宮和也。

『検察側の罪人』は8月24日(金)より全国335館335スクリーンにて大ヒット公開中です。客層として40代~60代を中心に、男女問わず多くのお客様にご覧いただき、9月10日(月)までの公開18日間で動員159万9千人、興行収入は早くも20億円を突破しました!

大ヒットの“一線を、越えた”ことを記念して、木村拓哉演じる最上毅がまさしく劇中で“一線を越える”瞬間をとらえたシーンカットを初公開。
暗闇の中で、その眼光だけが妖しく煌めいて拳銃を構える最上。その引き金は引かれるのか、そして何のために最上はその行動をとるのか、その真相は是非劇場でお確かめください。

映画情報どっとこむ ralph さらに本作を観た、各界著名人より絶賛コメントが到着!タレント・キャスターとして活躍しているホラン千秋さん、今年発売したフォト&エッセイが話題となったほか、現在多くのテレビ、映画で活躍中の女優の石田ゆり子さん、尾木ママの愛称でお茶の間から慕われる教育評論家の尾木直樹さん、コメンテーターとして多くの番組に出演している社会学者の古市憲寿さん、現在「がっちりマンデー」等に出演している経済アナリストの森永卓郎さん、そのほかにも数多くの方々から絶賛のコメントが届きました。

操上 和美 (写真家)
強烈でとてつもなく面白い。深い闇の中で蠢く男の戦いがエロティックで官能的!!

山口 真由 (ニューヨーク州弁護士)
検事は正義に侵されていく。自らに大義があると信ずればこそ、法の限界を超えることすら厭わなくなる。それが検察暴走の真相なのかもしれない。
本筋以外にも、随所に政治的意味のある小道具がちりばめられ、全体としてメッセージのある作品。

石田ゆり子 (女優)
ほとばしる才能と狂気。あまりにも濃密な123分。圧倒され、しばらく動けずにいました。正義とは、法とは、そして自分ならどうするか。見終わったあと誰もが深く自分自身と対峙せざるを得ないと思います。すごい作品を観てしまった…

森永卓郎 (経済アナリスト)
正義とは何かという難しいテーマを木村・二宮がとてつもない緊張感で演じている。この映画の8割は、二人の演技力で出来ていると思う。完全な新境地だ。

茂木健一郎 (脳科学者)
愛ゆえの罰を受けるとしても、「検察側の罪人」は正義を貫いた。
スタイリッシュな映像美の中に展開する「木村拓哉✕二宮和也」の息詰まる対決!
娯楽と芸術が一つに溶け合う傑作が生まれた!!

尾木直樹 (尾木ママ) (教育評論家・法政大学特任教授)
一言で言えば「茫然自失」。スクリーンの中に「キムタク」と「ニノ」はいない。それぞれの正義と真実を追い求めるふたりの「人間」がいるだけだ。ここまで苦しい映画があっただろうか。社会派ミステリー映画の快作。

三浦瑠麗 (国際政治学者)
ひとつの正義を信じる人だからこそ、罪人に反転してしまうことがある。圧倒的な、得体のしれない悪を前に、観る者は脆さをさらけ出す。ひょっとするとそれこそがこの映画の狙いなのかもしれない。

佐々木俊尚 (作家・ジャーナリスト)
正義とは何か?という現代的テーマに真正面から向き合う。登場人物が全員ひと癖あって異様なぐらいキャラ立ちしてて、それらを木村拓哉と二宮和也の圧巻の重厚演技がビシッと締めてる。控えめに言っても今年一番の傑作。

佐藤優 (作家・元外務省主任分析官)
世の中には100%の善人もいなければ、100%の悪人もいない。ほんとうの正義とは何であるかについて考えさせる傑作。一人でも多くの人に見てもらいたい作品だ。

古市憲寿 (社会学者)
たった一つの正義なんてない。だけど正義を追い求めること自体ダメなのか?誰に感情移入するかで、まるで違った物語に見えると思います。僕はずっと「彼」を応援していました。

鳥越俊太郎 (ジャーナリスト)
司法制度を支える検事組織の主役、検事について私達は何も知らない。この映画で提示される検事の実像には驚くばかりだ。主役検事が驚愕の“一線”を超えるシーン。その時映画のタイトル『検察側の罪人』の意味を知る。

宋美玄 (医学博士・産婦人科医)
衝撃の展開でした。二宮くんの演技に引き込まれていたので、自然と二宮くんの味方をしてしまいましたが、木村さんの気迫にも圧倒されました!


ロバート キャンベル (日本文学研究者)
ずんずん駆け抜けるカメラワークとタイトな編集、俳優たちの味わいを一滴残さず汲みあげる原田監督の技術と感性が冴えわたっている。熱い血が流れる、美しく真剣な映画だ。

宮崎哲弥 (評論家)
正義のためなら悪にもなると決めた男と、法と真実こそが正義だと信じる男が火
花を散らす……。この競演は「観客冥利」に尽きる!

コシノジュンコ (デザイナー)
冒頭から、斬新で都会的なグラフィックのデザインに引き込まれ、嬉しいマサカの共演。木村拓哉さんの大人の鋭さ、二宮和也さんの迫力のある演技、見事でした。原田監督やりましたね!

宇野維正 (映画・音楽ジャーナリスト)
これまで他の映画では見たことがない、木村拓哉と二宮和也の表情。ここ数年間の日本映画では見たことがない、ストーリーの密度と深度。上映後、あまりの興奮に嬉しい悲鳴をあげたくなった。

有村昆 (映画コメンテーター)
木村さんと二宮さんの交わることがなかった禁断の戦い。組織的に悪を裁こうとする沖野、悪を今叩かねば機を逃すとして独断で動く最上。正義とは何か!?

柳家花緑 (落語家)
強い正義感は人を善にも悪にも染める。自分の信じる正義は本当に正しいのか考えさせられる映画だった!

立川志らく (落語家)
木村拓哉VS二宮和也。平成最後の名勝負。画面から迸る熱気。まるで邦画の黄金期が蘇ったような雰囲気。感情を抑えるキムタクと感情を吐き出す二宮。知的エンターテイメントの快作。

菅野朋子 (弁護士)
法を遵守することこそが本当に正しいのか、法はあくまでも社会秩序維持のために、人間が作り出したシステムに過ぎず、時には、法から外れた感情にこそ正義がある場合もあるのではないか、法とは何かと考えさせられます。映画を拝見しながら、法に関わる人間として、どこか法の虚しさを感じました。

ホラン千秋 (キャスター・タレント)
次から次へと繰り広げられる、才能と個性のぶつかり合いにゾクゾクしました。役者さん達の試し合い、みなさんの目が「かかってこいよ」と言っています。とてつもない緊張感と気迫に満ちた2時間です。

堀江貴文 (実業家)
己の正義を信じる最上。真実という正義を貫く沖野。容易く正解を出すことのできない問題に直面した2人は、お互いを限界まで追い込む。限界の先には何があるのか。自分自身の正義と真剣に向き合いたくなる熱い作品。

遠藤憲一 (俳優)
原田監督の美学の中に、今までに見たことのない木村拓哉と二宮和也がいる。正義と狂気に支配され、話は驚くべき方向に転がっていく。エンターテイメントでありながら、
心の中を深く探らせてくれるところがすごい!

映画情報どっとこむ ralph 『検察側の罪人』

は全国東宝系にて大ヒット公開中!


ストーリー:
都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる被疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の重要参考人であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、被疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか?」……。互いの正義を賭けて対立する二人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは——―。

公式サイト:
http://kensatsugawa-movie.jp/

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配給:東宝
監督・脚本:原田眞人
原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)
出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
©2018 TOHO/JStorm


木村拓哉・潜入捜査官 x 長澤まさみ・ホテルマン『マスカレード・ホテル』映像到着!


映画情報どっとこむ ralph 検事、総理大臣、天才外科医など数々の職業を演じてきた木村拓哉が初の刑事役、連続殺人事件解明に挑む潜入捜査官を演じます!

潜入捜査先で共に事件の真相に迫るホテルマン役には初共演の長澤まさみ。原作の「マスカレード・ホテル」は、シリーズ累計300万部を突破した東野圭吾作品の中でも屈指の人気を誇る「マスカレード」シリーズの第1作。先日発売された最新作「マスカレード・ナイト」も話題を呼んでいます。発売直後から各社映像化権を巡り争奪戦となりましたが、なかなか実現しなかった本作が、発売から6年の歳月を経て、遂に木村拓哉、長澤まさみという最高のキャストと共に実写化。

昨年秋に実写映画化を発表し、大きな話題を呼んだ本作の最新映像、ティザービジュアルが解禁となりました。


作品の舞台となるのは都内の高級ホテル・コルテシア東京。次々と現れる素性の知れない宿泊客を疑い、その“仮面(=マスカレード)”を剥がそうとする木村拓哉演じる警視庁捜査一課の刑事・新田浩介。一方、お客様を信じ、その“仮面”を守ろうとする長澤まさみ演じるホテルマン・山岸尚美。

この全くの正反対、水と油の異色のバディが屈指の難事件に挑む、超豪華ミステリーの誕生です。

映画情報どっとこむ ralph シリーズ累計300万部突破の東野圭吾の超人気原作で、木村拓哉が初めて刑事役を演じ、初共演となる長澤まさみをパートナーに連続殺人事件の真相に迫る超豪華ミステリーが遂に始動!

マスカレード・ホテル


ストーリー

都内で起こった3件の殺人事件。すべての事件現場に残された不可解な数字の羅列から、事件は予告連続殺人として捜査が開始された。
警視庁捜査一課のエリート刑事・新田浩介(木村拓哉)はその数字が次の犯行場所を示していることを解読し、ホテル・コルテシア東京が4番目の犯行場所であることを突きとめる。
しかし犯人への手掛かりは一切不明。そこで警察はコルテシア東京での潜入捜査を決断し、新田がホテルのフロントクラークとして犯人を追うこととなる。そして、彼の教育係に任命されたのは、コルテシア東京の優秀なフロントクラーク・山岸尚美(長澤まさみ)。次々と現れる素性の知れない宿泊客たちを前に「犯人逮捕が第一優先」の刑事として利用客の“仮面”を剥がそうとする新田と、「お客様の安全が第一優先」のホテルマンとして利用客の“仮面”を守ろうとする尚美はまさに水と油。お互いの立場の違いから幾度となく衝突する新田と尚美だったが、潜入捜査を進める中で、共にプロとしての価値観を理解しあうようになっていき、二人の間には次第に不思議な信頼関係が芽生えていく。そんな中、事件は急展開を迎える。追い込まれていく警察とホテル。果たして謎の真犯人の正体とは・・・。

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原作:「マスカレード・ホテル」(集英社文庫刊)   
脚本:岡田道尚
音楽:佐藤直紀
監督:鈴木雅之
出演:木村拓哉、長澤まさみ 
配給:東宝(株)
製作プロダクション:シネバザール
撮影期間:2017年10月初旬~11月中旬(東宝スタジオほか)
Ⓒ2019 映画「マスカレード・ホテル」製作委員会 Ⓒ東野圭吾/集英社


木村拓哉 二宮和也 八嶋智人 山崎紘菜 で8/20 LINE LIVEジャック決定 映画『検察側の罪人』


映画情報どっとこむ ralph 【木村拓哉さん×二宮和也さん】が初共演をはたしたことでも話題となっている8月24日(金)公開の映画『検察側の罪人』が、公開に先駆けた8月20日(月)にLINE LIVEジャックを実施します。
①イベントの生中継を皮切りに、②スペシャル企画、③「LINE トリビア」、この日のために1日限り復活するLINE LIVEのオリジナル番組④「さしめし」と全4番組に映画の豪華キャストが登場。

LINE LIVE公式番組と連動したジャックは史上初の試みです!

この度のLINE LIVEジャックには、出演陣のなかから、本作にてエリート検事・最上を演じる主演の木村拓哉さん、若き検事・沖野役の二宮和也さん、弁護士役の八嶋智人さん、最上の血のつながらない娘役の山崎紘菜さんが登場します。

第1弾の企画では、「映画『検察側の罪人』公開直前 夏の納涼試写会」の様子を生放送。浴衣やアロハシャツなど涼しくカジュアルなスタイルに身を包んだ観客を集めた夏らしさ満載の会場に、木村拓哉さん、二宮和也さんが登壇します。第2弾では、木村拓哉さんによる生放送ならではのスペシャル企画が予定されています。何が起こるかは当日のお楽しみ! そして第3弾では、「LINE トリビア」にクイズの出題者として山崎紘菜さんが登場します。

第4弾の「さしめし」に登場する木村拓哉さんと八嶋智人さんは、かつてテレビドラマと劇場版の「HERO」シリーズにおいて検事と事務官という役どころで共演していたお二人。今回の『検察側の罪人』においては、共演シーンこそないものの、一線を越えてしまう検事と、その検事とは対立関係にある弁護士というまた違った立場を演じています。番組では、互いの役柄の話や映画の撮影エピソードに花を咲かせながら、お気に入りのロケ弁ベスト3を実食するなど、気取らないお二人のやり取りをお楽しみいただきます。

映画情報どっとこむ ralph 8月20日(月)の番組概要
◆『検察側の罪人』夏の納涼試写会 舞台挨拶
出演者:木村拓哉、二宮和也(予定)
配信予定時間:15:00~
配信URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/9175732
※アーカイブは10月末まで

◆映画『検察側の罪人』SP企画
出演者:木村拓哉(予定)
配信予定時間:18:00~(仮)
※予告なく開始時間変更の可能性があるため視聴予約をオススメします。
視聴予約をするとライブ配信開始時にお知らせが届きます
配信URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/9175987
※アーカイブは10月末まで

◆LINEトリビア×映画『検察側の罪人』 特別編
出演者:山崎紘菜(予定)
配信予定時間:21:00~
配信URL:https://live.line.me/channels/2980506/upcoming/9180284

◆さしめし特別編 木村拓哉×八嶋智人 映画『検察側の罪人』
出演者:木村拓哉、八嶋智人
配信予定時間:22:00~
配信URL:https://live.line.me/channels/21/upcoming/9175367
※アーカイブは10月末まで

映画情報どっとこむ ralph 映画『検察側の罪人

8日24日(金)全国東宝系にて公開!
ストーリー:
都内で発生した殺人事件。犯人は不明。事件を担当する検察官は、東京地検刑事部のエリート検事・最上と、刑事部に配属されてきた駆け出しの検事・沖野。最上は複数いる被疑者の中から、一人の男に狙いを定め、執拗に追い詰めていく。その男・松倉は、過去に時効を迎えてしまった未解決殺人事件の重要参考人であった人物だ。最上を師と仰ぐ沖野は、被疑者に自白させるべく取り調べに力を入れるのだが、松倉は犯行を否認し続け、一向に手応えが得られない。やがて沖野は、最上の捜査方針に疑問を持ち始める。「最上さんは、松倉を、犯人に仕立て上げようとしているのではないか?」……。互いの正義を賭けて対立する二人の検事。彼らの戦いに、待ち受けていた決着とは——―。

公式サイト:
http://kensatsugawa-movie.jp/

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配給:東宝
監督・脚本:原田眞人
原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)
出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
©2018 TOHO/JStorm


木村拓哉×二宮和也 雑誌UOMOで2ショット表紙!!『検察側の罪人』とコラボで


映画情報どっとこむ ralph 「木村拓哉×二宮和也」の初共演で、各メディアで話題沸騰中の映画『検察側の罪人』。

時効、冤罪、そして司法制度への考察とともに「正義とは何か?」という深遠なるテーマをも描き出し、雫井ミステリーの最高傑作と評価が高い作品。

このサスペンス・エンタテイメント『検察側の罪人』は8月24日(金)全国東宝系にて公開となります!

その公開に先立ちまして、大人の男性に向けファッションとライフスタイルを提案し続ける「UOMO」(9月号・7月24日発売)とのスペシャルコラボ企画が結実!

木村拓哉と二宮和也が、雑誌媒体史上初めて2ショットで表紙を飾ります!


映画のメインビジュアルは対立していく役柄上厳しい表情が印象的な二人が、今号の表紙では温かい自然光の中で柔らかい表情を見せています。

そんな眩しい表紙をめくると、

「木村拓哉二宮和也 このふたり、そうだったんだ!」

と題し、二人のスペシャルシューティングと対談インタビュー合わせて10ページに及び掲載されています。



撮影前に初めてご飯に行ったことや、クランクイン前のお祓いに着てきたお互いの服装をめぐる対立(?)、お互いをどう見ていたかといったインタビューを通して二人の関係性が浮き彫りになっていきます。

またその他にも印象に残っている撮影シーンや現場での珍エピソードなどUOMOでしか読むことのできない『検察側の罪人』の裏話も多数収録!

映画のこと、お互いのこと、これからのこと。一線を越えて二人が語り合ったその内容はファンならずとも、必見です!!


「UOMO」
集英社が発売する30代~40代男性向けファッション誌。毎月24日発売。木村拓哉が毎月、コラム「Session」を連載中。2005年創刊。

映画情報どっとこむ ralph 検察側の罪人

8月24日(金)全国東宝系公開


主演は、エリート検事・最上役に、木村拓哉。そして若き検事・沖野役には、二宮和也。

もはや説明も要らない、トップスター二人の夢の競演が初めて実現。さらに、沖野をバックアップする検察事務官・橘沙穂に吉高由里子、闇社会のブローカー・諏訪部に松重豊。最上の親友である国会議員・丹野に平岳大、殺人事件の容疑者の一人・弓岡に大倉孝二、沖野と共に検察との闘いに挑む弁護士・小田島に八嶋智人。さらに、矢島健一、音尾琢真、キムラ緑子、芦名星、山崎紘菜 、山﨑努が出演。また、本作の監督には、昨年の歴史超大作『関ヶ原』の大ヒットが記憶に新しい原田眞人。

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製作・配給:東宝

監督・脚本:原田眞人

原作:「検察側の罪人」雫井脩介(文春文庫刊)

出演:
木村拓哉 二宮和也
吉高由里子 平岳大 大倉孝二 八嶋智人 音尾琢真 大場泰正
谷田歩 酒向芳 矢島健一 キムラ緑子 芦名星 山崎紘菜 ・ 松重豊 / 山﨑努
©2018 TOHO/JStorm