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棚橋弘至サプライズに涙!寺田心も貰い泣き『パパはわるものチャンピオン』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット絵本、『パパのしごとはわるものです』と岩崎書店刊)が、“新日本プロレス100年に一人の逸材“エース・棚橋弘至の主演で待望の映画化となりました。

『パパはわるものチャンピオン』が9月21日(金)に、ついに公開を迎え、本日公開記念舞台挨拶を行いました。

本業が多忙なさなか、この映画の撮影のためプロモーション活動を全力で行ってくれた棚橋さんへ、本気のサプライズを敢行!!

撮影中に棚橋さんを支えてきたあるスタッフからの手紙が読み上げられると、これには棚橋さんも我慢できずに号泣!感動包まれた、あたたかな舞台挨拶となりました。


日程:9月22日(土) 
場所:TOHOシネマズ新宿
登壇:棚橋弘至、木村佳乃、寺田心、高橋優、藤村享平監督

映画情報どっとこむ ralph 棚橋さんと寺田さんは手をつないで登場、本作が映画は初主演となった棚橋さんは登壇直後、

棚橋さん:みなさんいかがでしたか?

と尋ねると、会場からは大きな拍手で返され、

棚橋さん:これで安心して進められます。(笑)

と笑顔で一言。満員の劇場をみて、藤村監督も感無量の様子。

9月22日の今日は、本作の最初の打ち合わせから493日目。500日近くこの映画に向き合ってきて本日の舞台を迎えた今の気持ちを聞かれると、

棚橋さん:ハレの舞台。プロレスラーになってから、こんなに大きな劇場で、こんなに多くのみなさんの前で舞台挨拶することになると思ってなかったので嬉しいです。僕監督に聞いてみたかったのですが、初めての打ち合わせのとき、本当に『棚橋でいける!』と思ってくれたのかなって・・・。

と恐る恐る監督に質問し、

棚橋さん:初めにお会いしたときは、棚橋さんと、一緒にやることは本当に決めていました。最初はどんな方かわからなかったので、不安だったんですが、お会いして、棚橋さんの覚悟をすごく感じたんです。僕も初めてで、棚橋さんも今回初主演できっとそうとうプレッシャーもあったと思いますが、そこに立ち向かっていく意思をすごく感じて、きっとそれが映画にも反映されていると思います。

と、初対面から棚橋の強さと覚悟を感じたという想いを明かす。

座長として気を付けたことについて聞かれ

棚橋さん:木村さんや寺田さんに演技の面ですごく助けられたので、スタッフさんやエキストラさんに積極的に声をかけたり、いい雰囲気で撮影できるように座長として勤めていました。

と座長としての立ち回りでの心がけを語った。

そんな座長・棚橋さんについて、

木村さん:棚橋さんは、とっても強そうですが、すごく可愛らしい一面もあるんです。差し入れのスイーツに飛びついたり。甘いものを嬉しそうにみて写真を撮ったりして、女子力が高いな~と(笑) こんなに男らしいのに、『でもあんまり食べたら太っちゃうな』とか悩んでる姿がとってもかわいらしいなと思ってみていました。

と、意外な一面があったことを語りました。

心くん:棚橋さんはたくさん遊んでくださりました。プロレスごっこしたり。

と明かすと、当時よくやっていた“オカダカズチカのレインメーカーをよけて棚橋に一撃する”という遊びを二人で実演し、和気あいあいとした撮影現場だったことを感じさせた。

心くん:思い出がつまっている毎日でした。毎日ワクワクがいっぱいでした。毎日撮影が楽しみだなと思っていました。

と話し、撮影が楽しいものだったと明かした。

今回の主題歌を担当した高橋は、映像を観て、何度も曲を書いたそうで、

高橋さん:何度もみて、その都度新しい発見があって、大好きな映画になりました。プロレスのシーンを観ているとかっこいい男の人の背中、というような曲もいいなと思ったのですが、人のあたったかさが伝わってくる映画だなと思ったので、そういう方向で曲をつくっていきました。

と曲作りの裏話を語った。

このプロモーションのため、100媒体を超える取材を一人で背負ってきた棚橋さんは、まさに“100媒体を背負う逸材”。

棚橋さん:やっぱり繰り返し情報を発信していかないと、映画があるということが伝わらない。なので、いろんな角度からみなさんに少しでも届けられるようにがんばりました。

と話し、座長ということに対するプレッシャーもあったからでは?と聞かれると、

棚橋さん:すごくプレッシャーを感じていました。一ミリもみせませんでしたけど。(笑)

と本音を暴露した。

映画情報どっとこむ ralph ★本気のサプライズ!!塩崎監督補からの手紙に棚橋さんは思わず…?

するとスクリーンにクランクアップで花束を受け取り、挨拶をしながら男泣きする棚橋さんの姿が投影され、普段は常に笑顔でふるまっている棚橋さんの貴重な姿が見られる、ファンにとっては嬉しい映像がここで初解禁となった。映像を

棚橋さん:本人なのにもらい泣きしてしまいました。

と照れ笑い。

するとここで、本舞台挨拶のメイン威厳とである、サプライズを敢行!!本作の監督補で、主題歌の『ありがとう』のPVの監督も務められた塩崎監督補からのサプライズの手紙が読み上げられた。棚橋さんを演技面で支え続けてきたスタッフからの手紙に、

棚橋さん:笑顔無理ですよ…(笑)ありがとうございます。

を天井を見つめながら、その瞳からは涙がこぼれ落ちていた。
監督から「我らのエース」と書かれた色紙のプレゼント。そんな、初めての映画主演で撮影からプロモーションまで走り続けてきた棚橋の姿に対し、

心くん:棚橋さんがんばりました…!

が涙声でコメント。

キャストに感情移入し、涙する観客もおり、場内があたたかい空気で満たされていった。

最後に

棚橋さん:これからも宣伝頑張っていきますので、みなさんも周りの方に『パパわる面白かったよ』と広めていってくださいね。みなさん!愛してま~す!

と締めたあと、客席に向かって、寺田と一緒に劇中に自身が演じた役の“ゴキブリポーズ”のサービス。

イベントは大盛況の中幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 『パパはわるものチャンピオン』

www.papawaru.jp

2018年9月21日(金)全国ロードショー


物語・・・
まぶしいほどのスポットライトのなか、大歓声を浴びる大村孝志(棚橋弘至)。人気も実力も兼ね備えたエースレスラーだったが、膝に大ケガを負って試合から長期離脱してしまう。それから10年、かつての強さを取り戻せないでいる孝志は悪役レスラーとなり、客席からブーイングを浴びる日々を送っている。妻の詩織(木村佳乃)は変わらず応援してくれるが、孝志は自分の仕事を9歳になった息子の祥太(寺田心)に打ち明けられずにいた。だがある日、偶然から祥太にバレ、「悪者のパパなんて大嫌いだ」と言われてしまう。しかし、そんな孝志に、名誉を取り戻すチャンスが訪れる。かつての孝志に憧れていたトップレスラーのドラゴンが、孝志をタイトルマッチの相手に指名したのだ。自らのプライドと家族への愛のために、全く勝ち目のない戦いに立ち上がる孝志。果たして、孝志が決意したすべてを賭けた危険な技とは?そして息子との絆を取り戻すことは出来るのか。

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出演:棚橋弘至/木村佳乃/寺田心/仲里依紗/オカダ・カズチカ/田口隆祐/大泉洋(特別出演)/大谷亮平/寺脇康文

原作:「パパのしごとはわるものです」「パパはわるものチャンピオン」
作:板橋雅弘 
絵:吉田尚令(岩崎書店刊)
監督・脚本:藤村享平
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン
配給:ショウゲート
(C)2018「パパはわるものチャンピオン」製作委員会 


『パパはわるものチャンピオン』×焼肉レストラン「安楽亭」コラボ決定


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット絵本、『パパのしごとはわるものです』と、『パパはわるものチャンピオン』(岩崎書店刊)が、“新日本プロレス100年に一人の逸材“エース・棚橋弘至の主演。そして、パパの本当の仕事を知ってショックを受ける息子・祥太役には、寺田心くんで待望の映画化となりました。

そして今回、本作と株式会社安楽亭が運営する焼肉レストラン安楽亭、全国約177店舗で、映画の公開を記念したコラボキャンペーンを2018年8月29日(水)から10月9日(火)まで実施する運びとなりました!
安楽亭で一番人気の上タン塩が、映画にちなみプロレスサイズの厚切りになって登場!期間中に、Twitterで画像を投稿すると抽選で、映画『パパはわるものチャンピオン』豪華キャストのサイン入りマスコミ向けパンフレットや、棚橋弘至サイン入りTシャツをプレゼント致します。

愛する家族のために戦うパパ・孝志と家族の織り成す感動映画『パパはわるものチャンピオン』と、ファミリー層に大人気の安楽亭のコラボキャンペーンとなっております。

映画情報どっとこむ ralph 【コラボキャンペーン】
キャンペーン名:映画『パパはわるものチャンピオン』公開記念 「俺が焼肉チャンピオン」フェア

実施期間:8月29日(水)~10月9日(火)

対象店舗:安楽亭 全国約177店舗

参加方法:安楽亭店舗で厚切り上タン塩(1,580円(税別))を注文して、画像とハッシュタグ【#安楽亭】【#パパわる】を付けてTwitterで投稿すると、抽選で豪華賞品が当たる!

※抽選で賞品①②いずれかの賞品が当たります。

賞品①:豪華キャストのサイン入り!マスコミ向けパンフレット+安楽亭お食事券3,000円分(5名様)

賞品②:棚橋弘至サイン入りTシャツ(Mサイズ)+安楽亭お食事券3,000円分(5名様)   
 
キャンペーンURL:http://papawaru.anrakutei.jp

※8月29日(水)午前10時公開    

映画情報どっとこむ ralph パパはわるものチャンピオン


www.papawaru.jp

【STORY】
大事なのは勝つことじゃない。人生を戦い続けるすべての人に贈る感動の物語。
まぶしいほどのスポットライトのなか、大歓声を浴びる大村孝志(棚橋弘至)。人気も実力も兼ね備えたエースレスラーだったが、膝に大ケガを負って試合から長期離脱してしまう。それから10年、かつての強さを取り戻せないでいる孝志は悪役レスラーとなり、客席からブーイングを浴びる日々を送っている。妻の詩織(木村佳乃)は変わらず応援してくれるが、孝志は自分の仕事を9歳になった息子の祥太(寺田心)に打ち明けられずにいた。だがある日、偶然から祥太にバレ、「悪者のパパなんて大嫌いだ」と言われてしまう。しかし、そんな孝志に、名誉を取り戻すチャンスが訪れる。かつての孝志に憧れていたトップレスラーのドラゴンが、孝志をタイトルマッチの相手に指名したのだ。自らのプライドと家族への愛のために、全く勝ち目のない戦いに立ち上がる孝志。果たして、孝志が決意したすべてを賭けた危険な技とは?そして息子との絆を取り戻すことは出来るのか―。

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出演:棚橋弘至/木村佳乃/寺田心/仲里依紗/オカダ・カズチカ/田口隆祐/大泉洋(特別出演)/大谷亮平/寺脇康文

原作:「パパのしごとはわるものです」「パパはわるものチャンピオン」作:板橋雅弘 絵:吉田尚令(岩崎書店刊)

監督・脚本:藤村享平 
主題歌:高橋優「ありがとう」(ワーナーミュージックジャパン/unBORDE)
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン
配給:ショウゲート 
(C)2018「パパはわるものチャンピオン」製作委員会 


新⽇本プロレス棚橋弘至「全身全霊全力でやりました!」『パパはわるものチャンピオン』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 絵本『パパのしごとはわるものです』と、『パパはわるものチャンピオン』を新⽇本プロレス棚橋弘⾄の主演で映画化。

この度、映画の完成を記念し完成披露舞台挨拶を⾏いました。
劇場にはプロレスのリング登場し、試合さながらのリングインに会場のボルテー ジも最⾼潮に!先⽇⾏われたG1 CLIMAX28で優勝し今もっともアツい男、棚橋弘⾄と⽊村佳乃・寺⽥⼼・仲⾥依紗・藤村享平監督がリング上に登壇し、 映画の魅⼒についてアツく語って頂きました。


日程:8月22日(水)
場所:TOHOシネマズ新宿 スクリーン9
登壇:棚橋弘至、木村佳乃、寺田心、仲里依紗、藤村享平監督

映画情報どっとこむ ralph スクリーン前の舞台上にプロレスリングが設営され、そのリングに MC の口上に合わせ、各キャストがリングイン。

主演の棚橋さんが登場すると、まるでプロレス会場のように観客は大盛り上がり!!
先日のG1グランプリでは3 年ぶり3 度目の優勝を果たした棚橋さんは

棚橋さん:初めて の経験が多かったので、できる限りの準備をして撮影に挑みました。監督さんのご配慮で、心くんと過ごす時間をたくさん作っていただき、演技レッスンもしました。

と初挑戦に対する意気込みを語った。 棚橋さんについての印象を聞かれた監督は、

藤村監督:初主演ということできっと、相当プレッシャーがあったと 思いますが、棚橋さんは努力の方で、どんどん成長していて、リハーサルとクランクインの時には別人 のようでした。

と太鼓判。妻を演じた木村さんは

木村さん:クラッシュギャルズが全盛期の時代に育っておりますので、プロレスはもう大好きです!でもテレビでしかみたことがなかったので、今回ご縁をいただき棚橋さんの試合を観に行かせていただいきました。とっても楽しかったです。でも場外乱闘に近づいちゃいけないんですね。(笑)

と、 初観戦したプロレスについての感想を熱く語りました。 棚橋さんの息子を演じて

心くんは:ぼくはころちゃんというくまちゃんを持っているんですが、“たなくま”ちゃんと“よしくま”ちゃんというくまちゃんをいただきました。その子たち今大事にしています!監督は終わった後、『今日よかったよ。』とほめてくださり、嬉しかったです。仲さんはお芝居がほんとうに上手な方で、 笑ってはいけないシーンで思わず笑ってしまいそうになるくらい、本当にすごかったです。

と撮影中のエピソードもあわせ語るプロ。

今回、プロレスが大好きな女子、“プ女子”を熱演した仲さんは

仲さん:何かに熱中する役は、やっていて自分でも熱中して楽しくなってきますし、難しく考えずに、心から好 き!ただ好き!ということだけを考えて演じました。プロレスは昔観たことがありますが、今回本当に 久しぶりに観ました。

と役作りについて語りました。そんな仲さんについて

藤村監督:本当になりきっていらして、素晴らしかったです。

とその“プ女子”ぶりを大絶賛。

棚橋さん:ファンの方がこういう風にプロレス を観て下さているんだ、という気持ちがすごくわかりました。

演技を絶賛していました。


映画情報どっとこむ ralph ここで、棚橋さんが演じた逆境から立ち上がる男という役柄にちなみ、逆境を跳ね返したエピソードを聞くと、

棚橋さん:チャンピオンなのにブーイングされてしまう時期があり、そのころの大阪での中西さんとの試合で、 中西コールからはじまったんですが、試合中一生懸命プロレスに向き合い、最後僕が勝ったときに、 棚橋コールになったんです。その時は、試合中に風向きが変わったのを感じました。プロレスを一生懸 命やってきてよかったな、と思いましたね。

と、闘い続けてきた続けた棚橋だからこそ語れるエピソー ドを語った。

心くん:逆上がりができるようになるまでにすっごくいっぱい練習したのですっごく大変です。今はできるようになりました。今は長きょり走がとくいです!

とアピール。

木村さん:私がこの映画に出演を決めたのは監督の脚本です。私より 10 歳くらい若いですが、 これからが本当に楽しみな監督のお一人だと思います。本日は本当にありがとうございます。

と、監督の脚本にひかれたことを明かした。

映画情報どっとこむ ralph そして、

棚橋さん:40 歳を迎え、こんなに一生懸命になれること があったことに驚き、必死で、全身全霊全力でやりました!映画楽しんで観て下さい!劇場の皆さん、 愛してまーす!

と締め、イベントは終了した。


パパはわるものチャンピオン

2018 年 9 月 21 日(金)全国ロードショー

www.papawaru.jp

まぶしいほどのスポットライトのなか、⼤歓声を浴びる⼤村孝志(棚橋弘⾄)。⼈気も実⼒も兼ね備えたエースレスラーだったが、膝に⼤ケガを負って試 合から⻑期離脱してしまう。それから10年、かつての強さを取り戻せないでいる孝志は悪役レスラーとなり、客席からブーイングを浴びる⽇々を送って いる。妻の詩織(⽊村佳乃)は変わらず応援してくれるが、孝志は⾃分の仕事を9歳になった息⼦の祥太(寺⽥⼼)に打ち明けられずにいた。だがある⽇、 偶然から祥太にバレ、「悪者のパパなんて⼤嫌いだ」と⾔われてしまう。しかし、そんな孝志に、名誉を取り戻すチャンスが訪れる。かつての孝志に憧れ ていたトップレスラーのドラゴンが、孝志をタイトルマッチの相⼿に指名したのだ。⾃らのプライドと家族への愛のために、全く勝ち⽬のない戦いに⽴ち上がる孝志。果たして、孝志が決意したすべてを賭けた危険な技とは?そして息⼦との絆を取り戻すことは出来るのか―。

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出演:棚橋弘⾄/⽊村佳乃/寺⽥⼼/仲⾥依紗/オカダ・カズチカ/⽥⼝隆祐/⼤泉洋(特別出演)/⼤⾕亮平/寺脇康⽂
原作:「パパのしごとはわるものです」「パパはわるものチャンピオン」
作:板橋雅弘 絵:吉⽥尚令(岩崎書店刊)

監督・脚本:藤村享平
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン
配給:ショウゲート
(C)2018「パパはわるものチャンピオン」製作委員会
    


仲良し!クリス x ブライス 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミアその2


映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック・パーク』シリーズ新3部作の第2章『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸となります!

その日本公開を記念して、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ監督、コリン・トレボロウ製作総指揮、日本語吹き替えキャストの玉木宏さん、木村佳乃さん、そして本作から参戦の満島真之介さん、大人気声優の石川由依さん、子役の住田萌乃さんが登壇するジャパンプレミア。レッドカーペットでのサウンドバイツとファンサービスを終え
(レッドカーペットの模様はこちら

皆さんは圧巻のT-レックスの骨格が待つステージに登場!

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミア(ステージ・イベント)
日時:6月27日(水)
会場:六本木ヒルズ アリーナ
登壇者:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ、コリン・トレボロウ
日本語吹き替えキャスト:玉木宏、木村佳乃、満島真之介、石川由依、住田萌乃

映画情報どっとこむ ralph クリスさん:Hello TOKYO!コンニチワ!最高の君たちへ!これがグローバルツアーのファイナルプレミアだぜ!!映画楽しんで!
大歓声の中、クリスの挨拶からスタート!

ブライスさん:私の番ね・・・でもクリスの後はすごい難しいわね!なんて言おう・・・そうね。アリガトウゴザイマス。

大歓声!

バヨナ監督:コンニチワトウキョウ!キテクレテアリガト!ようやく日本にたどり着きました!是非皆さんこの映画を楽しんでください!

トレボロウ総指揮:コンニチワトウキョウ!ジュラシックシリーズにかかわれて幸せです。今日は監督と二人の素晴らしい役者と来れて、吹き替えキャストのみなさんと集まれるのは珍しことです。みんなで力を合わせたエンターテインメントを是非楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 日本語吹き替えキャスト、クリス演じるオーエンの玉木さんから

玉木さん:渾身の作品を創られた方々とこうして七時舞台に立てること嬉しく思っています。裏でもフランクに話していただいて素晴らしい方達だなと。
と、感想を述べると、ブライス演じるクレア役の木村さん

木村さん:25年前のジュラシックパークは高校生の時で映画館で観たのですが、まさかその作品にかかわれるとは思ってもみませんでした。光栄です!
と続け、次はいつもの雰囲気とだいぶ違う満島さん

満島さん:どうも!フランクリンです!(爆笑)まさにこんな感じで出てきます。先ほど監督とクリスに、アッフランクリンじゃん!って反応をいただけて夢のようです!暑い夏になりそうです!(完成)
DPGの恐竜獣医ジア役の石川さん

石川さん:私もジュラシックワールドは普通のお客さんとして観ていたので、こうして立たせて頂けてるのが凄く夢のようです。感動しています!楽しいです!

少女メイジー役の住田さんは・・・

住田さん:物語の鍵を握る重要な役。ジュラシックシリーズを何度も観ているのでオーエンとクレア、監督に会えて、嬉しさと緊張で胸がいっぱいです!

映画情報どっとこむ ralph 吹き替えキャストに時間があったら、日本のどこに連れてきたいか質問。

玉木さん:僕の祖父の家が島根の隠岐にありまして、まだ雄大な自然が残ったところです。自作では・・是非島根で撮影を!その時はお手伝いさせていただきたい!(ブライスさん:サウンズグレート)
と、売り込む玉木さん!

木村さん:東京出身なので・・・裏TOKYOをご案内します!(クリスさん:いいアイディア!是非行きたい)

どんなところなのか・・・記者も気になる。満島さんは・・

満島さん:うちに遊びに来ませんか!?お酒も用意してありますし、シリーズ全作ありますので一緒に観たい!(クリスさん:YES!いいね!)
と、和気藹々に進むイベント。

映画情報どっとこむ ralph 全作は日本でナンバー1になった作品、ここを観て欲しい所を観て欲しかと問われ・・・

クリスさん:日本の方々には・・豪華な日本語キャスト版も楽しんでいただきたいです。そしてポスターを見ても迫力でしょ!でっかい恐竜だけじゃなく火山の爆発もおこって、恐竜の恐ろしさと自然災害の恐怖が迫ってスリリングなものになっています!で、監督がめっちゃ綺麗な映像に仕上げてくれています!その美しさに負けないように僕らも頑張ってますので楽しんでください!

と、饒舌。

ブライスさん:同感です!で・・・クリス・ブラッドが出てるのが見どころよ!(歓声!!!)

クリスさん:ベイビーブルーも出てるよ!人間との関係も見逃さないで!

と付け加えるクリスさん。

バヨナ監督:絶対スキになるよ!でっかい怪獣(恐竜)が出る!火山が噴火します!ベイビーブルーが出ています!素晴らしい俳優と声優さんがいます。ちょっと怖くて、泣いて、愛してくれると思います!是非劇場へ!

トレボロウ総指揮:家族全員で楽しめます!小さいお子さんも、お祖母ちゃんも、みんな怖いなーと思って叫びつつ、でも笑えて泣けて楽します!家族全員で行ってね!

最後に・・・
ジュラシック・ワールド/炎の王国』のが枠が登場!でフォトセッション!
クリス・プラットさんのラブ!

からの・・・投げキス!
で、イベントは終わりました!

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、
テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、
トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures


クリスx玉木宏 ブライスx木村佳乃ら登壇! 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミアその1


映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック・パーク』シリーズ新3部作の第2章『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸となります!

その日本公開を記念して、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ監督、コリン・トレボロウ製作総指揮の来日!ジャパンプレミアを行いました!

そして!彼らを日本で迎えるのは、前作『ジュラシック・ワールド』から続投となる日本語吹き替えキャストの玉木宏さん、木村佳乃さん、そして本作から参戦の満島真之介さん、大人気声優の石川由依さん、子役の住田萌乃さんという豪華面々!

スペインから始まった本作のプロモーションツアーのファイナルが日本!六本木ヒルズアリーナがイスラ・ヌブラル島に!
ブルーくんがお出迎え!

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミア(レッドカーペット・イベント)
日時:6月27日(水)
会場:六本木ヒルズ アリーナ
登壇者:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ、コリン・トレボロウ
日本語吹き替えキャスト:玉木宏、木村佳乃、満島真之介、石川由依、住田萌乃

映画情報どっとこむ ralph ブルーが待つ会場に先ず日本語吹き替えキャストが登場!

最初に現れたのは、DPGの恐竜獣医ジアの吹替えの石川由依さん、物語の鍵を握る少女メイジー住田萌乃さんの登場からレッドカーペットスタート!

続き・・・フランクリン吹き替えの満島真之介さんはフランクリンに寄せて登場!

前回から引き続きクレア役の木村佳乃さん

そして、主人公オーエンの玉木宏さんが登場!観客からはおめでとう!の声があちこちから

映画情報どっとこむ ralph そして!

スティーヴン・スピルバーグと共に製作総指揮のコリン・トレボロウさん

本作監督のJ・A・バヨナさん!
いたずら書きもしているしている監督!


そしてお待ちかね!!!!!!

クレア役のブライス・ダラス・ハワードさんが登場に沸く会場!!

最後に登場はオーウェン役のクリス・プラットさんの登場に割れんばかりの歓声と拍手!
Vサイン大好き!クリスさん。
サウンドバイツ!
ファンサービス!!


たっぷりのレッドカーペットでのサウンドバイツとファンサービスの後、

舞台挨拶へ!
http://eigajoho.com/115375


公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ  
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、
テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、
トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures