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仲良し!クリス x ブライス 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミアその2


映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック・パーク』シリーズ新3部作の第2章『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸となります!

その日本公開を記念して、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ監督、コリン・トレボロウ製作総指揮、日本語吹き替えキャストの玉木宏さん、木村佳乃さん、そして本作から参戦の満島真之介さん、大人気声優の石川由依さん、子役の住田萌乃さんが登壇するジャパンプレミア。レッドカーペットでのサウンドバイツとファンサービスを終え
(レッドカーペットの模様はこちら

皆さんは圧巻のT-レックスの骨格が待つステージに登場!

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミア(ステージ・イベント)
日時:6月27日(水)
会場:六本木ヒルズ アリーナ
登壇者:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ、コリン・トレボロウ
日本語吹き替えキャスト:玉木宏、木村佳乃、満島真之介、石川由依、住田萌乃

映画情報どっとこむ ralph クリスさん:Hello TOKYO!コンニチワ!最高の君たちへ!これがグローバルツアーのファイナルプレミアだぜ!!映画楽しんで!
大歓声の中、クリスの挨拶からスタート!

ブライスさん:私の番ね・・・でもクリスの後はすごい難しいわね!なんて言おう・・・そうね。アリガトウゴザイマス。

大歓声!

バヨナ監督:コンニチワトウキョウ!キテクレテアリガト!ようやく日本にたどり着きました!是非皆さんこの映画を楽しんでください!

トレボロウ総指揮:コンニチワトウキョウ!ジュラシックシリーズにかかわれて幸せです。今日は監督と二人の素晴らしい役者と来れて、吹き替えキャストのみなさんと集まれるのは珍しことです。みんなで力を合わせたエンターテインメントを是非楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 日本語吹き替えキャスト、クリス演じるオーエンの玉木さんから

玉木さん:渾身の作品を創られた方々とこうして七時舞台に立てること嬉しく思っています。裏でもフランクに話していただいて素晴らしい方達だなと。
と、感想を述べると、ブライス演じるクレア役の木村さん

木村さん:25年前のジュラシックパークは高校生の時で映画館で観たのですが、まさかその作品にかかわれるとは思ってもみませんでした。光栄です!
と続け、次はいつもの雰囲気とだいぶ違う満島さん

満島さん:どうも!フランクリンです!(爆笑)まさにこんな感じで出てきます。先ほど監督とクリスに、アッフランクリンじゃん!って反応をいただけて夢のようです!暑い夏になりそうです!(完成)
DPGの恐竜獣医ジア役の石川さん

石川さん:私もジュラシックワールドは普通のお客さんとして観ていたので、こうして立たせて頂けてるのが凄く夢のようです。感動しています!楽しいです!

少女メイジー役の住田さんは・・・

住田さん:物語の鍵を握る重要な役。ジュラシックシリーズを何度も観ているのでオーエンとクレア、監督に会えて、嬉しさと緊張で胸がいっぱいです!

映画情報どっとこむ ralph 吹き替えキャストに時間があったら、日本のどこに連れてきたいか質問。

玉木さん:僕の祖父の家が島根の隠岐にありまして、まだ雄大な自然が残ったところです。自作では・・是非島根で撮影を!その時はお手伝いさせていただきたい!(ブライスさん:サウンズグレート)
と、売り込む玉木さん!

木村さん:東京出身なので・・・裏TOKYOをご案内します!(クリスさん:いいアイディア!是非行きたい)

どんなところなのか・・・記者も気になる。満島さんは・・

満島さん:うちに遊びに来ませんか!?お酒も用意してありますし、シリーズ全作ありますので一緒に観たい!(クリスさん:YES!いいね!)
と、和気藹々に進むイベント。

映画情報どっとこむ ralph 全作は日本でナンバー1になった作品、ここを観て欲しい所を観て欲しかと問われ・・・

クリスさん:日本の方々には・・豪華な日本語キャスト版も楽しんでいただきたいです。そしてポスターを見ても迫力でしょ!でっかい恐竜だけじゃなく火山の爆発もおこって、恐竜の恐ろしさと自然災害の恐怖が迫ってスリリングなものになっています!で、監督がめっちゃ綺麗な映像に仕上げてくれています!その美しさに負けないように僕らも頑張ってますので楽しんでください!

と、饒舌。

ブライスさん:同感です!で・・・クリス・ブラッドが出てるのが見どころよ!(歓声!!!)

クリスさん:ベイビーブルーも出てるよ!人間との関係も見逃さないで!

と付け加えるクリスさん。

バヨナ監督:絶対スキになるよ!でっかい怪獣(恐竜)が出る!火山が噴火します!ベイビーブルーが出ています!素晴らしい俳優と声優さんがいます。ちょっと怖くて、泣いて、愛してくれると思います!是非劇場へ!

トレボロウ総指揮:家族全員で楽しめます!小さいお子さんも、お祖母ちゃんも、みんな怖いなーと思って叫びつつ、でも笑えて泣けて楽します!家族全員で行ってね!

最後に・・・
ジュラシック・ワールド/炎の王国』のが枠が登場!でフォトセッション!
クリス・プラットさんのラブ!

からの・・・投げキス!
で、イベントは終わりました!

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

***********************************

製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、
テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、
トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures


クリスx玉木宏 ブライスx木村佳乃ら登壇! 『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミアその1


映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック・パーク』シリーズ新3部作の第2章『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸となります!

その日本公開を記念して、クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ監督、コリン・トレボロウ製作総指揮の来日!ジャパンプレミアを行いました!

そして!彼らを日本で迎えるのは、前作『ジュラシック・ワールド』から続投となる日本語吹き替えキャストの玉木宏さん、木村佳乃さん、そして本作から参戦の満島真之介さん、大人気声優の石川由依さん、子役の住田萌乃さんという豪華面々!

スペインから始まった本作のプロモーションツアーのファイナルが日本!六本木ヒルズアリーナがイスラ・ヌブラル島に!
ブルーくんがお出迎え!

映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』ジャパンプレミア(レッドカーペット・イベント)
日時:6月27日(水)
会場:六本木ヒルズ アリーナ
登壇者:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、J・A・バヨナ、コリン・トレボロウ
日本語吹き替えキャスト:玉木宏、木村佳乃、満島真之介、石川由依、住田萌乃

映画情報どっとこむ ralph ブルーが待つ会場に先ず日本語吹き替えキャストが登場!

最初に現れたのは、DPGの恐竜獣医ジアの吹替えの石川由依さん、物語の鍵を握る少女メイジー住田萌乃さんの登場からレッドカーペットスタート!

続き・・・フランクリン吹き替えの満島真之介さんはフランクリンに寄せて登場!

前回から引き続きクレア役の木村佳乃さん

そして、主人公オーエンの玉木宏さんが登場!観客からはおめでとう!の声があちこちから

映画情報どっとこむ ralph そして!

スティーヴン・スピルバーグと共に製作総指揮のコリン・トレボロウさん

本作監督のJ・A・バヨナさん!
いたずら書きもしているしている監督!


そしてお待ちかね!!!!!!

クレア役のブライス・ダラス・ハワードさんが登場に沸く会場!!

最後に登場はオーウェン役のクリス・プラットさんの登場に割れんばかりの歓声と拍手!
Vサイン大好き!クリスさん。
サウンドバイツ!
ファンサービス!!


たっぷりのレッドカーペットでのサウンドバイツとファンサービスの後、

舞台挨拶へ!
http://eigajoho.com/115375


公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ 
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ  
監督:J・A・バヨナ
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、
テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、
トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures


玉木宏・木村佳乃続投!満島真之介・石川由依・住田萌乃の参戦決定!『ジュラシック・ワールド/炎の王国』


映画情報どっとこむ ralph 『ジュラシック』シリーズ誕生25周年という節目を迎える2018年、シリーズ最新作『ジュラシック・ワールド/炎の王国』が、7月13日(金)にいよいよ日本上陸を果たします!

この度、日本語吹替え版キャストに前作『ジュラシック・ワールド』でも吹替え声優を務めた玉木宏さん、木村佳乃さんの続投が大決定!

また、本作で新たに“仲間”として加わるメンバーとして俳優の満島真之介さん、大人気声優の石川由依さん、そしてオーディションで選ばれた住田萌乃さんも参加し、大々的な声優発表イベントが行われました。

そして、この超豪華な発表に先立ち、劇中に実際に登場する《恐竜保護団体(DPG)による報告会見》を実施!劇中でDPGに所属しているシステムスペシャリスト・フランクリンの声を演じた満島真之介さんがDPGのメンバーに扮し、前作で壊滅的なダメージを受けた地球史上最大のテーマパーク<ジュラシック・ワールド>の様子について説明!まさに映画の世界を心ゆくまで【体感】できる報告会に会場は大盛り上がり!この夏、日本中を究極の進化を遂げたジュラシック体験に誘う本作の立ち上げに相応しいイベントとなりました。


映画『ジュラシック・ワールド/炎の王国』緊急レポート会見
日時:5月28日(月)
会場:スターライズタワー スタジオアース (東京都港区)
登壇:玉木宏、木村佳乃、満島真之介、石川由依、住田萌乃

映画情報どっとこむ ralph 2015年に全世界を熱狂の渦に巻き込んだ『ジュラシック・ワールド』シリーズ最新作初のイベントで、さらには“緊急レポート会見“と題していることから、大勢のマスコミ陣が大きな期待を胸に寄せて集まった本イベント。会場には、第2章の始まりを大きく象徴する<崩壊したジュラシック・ワールドの超巨大ゲート>が登場し、まるで崩壊したジュラシック・ワールドにいるかのような劇中さながらの世界観が再現されました!

まずは、恐竜たちだけが静かに暮らしているイスラ・ヌブラル島に、危機状況が迫っているということを緊急レポートするため、会場に恐竜保護団体(DPG)の若きスタッフに扮した満島真之介さんが登場!前作で壊滅的なダメージを受けた地球史上最大のテーマパーク<ジュラシック・ワールド>の様子について自ら説明するという、映画の世界を心ゆくまで【体感】できる報告会をスタートさせました!

満島さん:みなさん今日はお集まりいただきありがとうございます。まずは、ジュラシック・ワールドの現在の様子をご説明します。スクリーンをご覧ください。

と明かすと、2015年にオープンされた究極のテーマパーク<ジュラシック・ワールド>が崩壊していく当時の様子が映し出された特別映像が上映。上映が終わると

満島さん:施設が崩壊した今、環境は恐竜たちにとって最悪な状況になっています。僕たちは一刻も早く恐竜たちを保護したいと考えています。その島の恐竜たちを保護するために設立された僕の所属団体・DPGをご紹介いたします。

といい、パークの元運営責任者であるクレア・ディアリングが創立者となって立ち上げたDPGについて説明。満島さんはDPGのリーダーであるクレアについて

満島さん:クレアさんはとても美しくて、行動力があり、エネルギッシュな方です。僕たちにとってはボスなので、たまに怖いところもあるんですけれど(笑)でも、誰よりも恐竜たちの幸せを願っています!」と明かしました。

続けて、スクリーンに映し出されたのは大富豪のジョン・ハモンドが絶滅した恐竜を現代に蘇らせることに成功した1980年代後半から、2015年の<ジュラシック・ワールド>オープンへ至るまでの恐竜の再生にまつわる歴史の数々。

満島さんは初めて恐竜を見た日のことについて

満島さん:クレアさんもよく言っていますが、まさに奇跡だなと思いましたね。そんな奇跡的な恐竜たちに立ち会えた僕たちですが、今、恐竜たちには火山噴火による絶滅の危機が迫っています!!

と、現在恐竜たちが暮らすイスラ・ヌブラル島に危険な状況が迫っていることについて言及。

島にある休火山と呼ばれていたシボ山が破壊的な噴火が間近となっていることが説明されている映像を見せながら、「巨大噴火を前に、恐竜たちの保護のためにどんなアクションがおこせるのか、何をすべきか、DPGでは、議論を重ねています。どうか、みなさんにも恐竜たちのために何ができるかしっかりと考えてみてください!」と、恐竜の未来を守るDPGの一員として力強く訴え、緊急レポート会見は終了。

さらにこの日は、恐竜と心を通わせる主人公オーウェンの吹替えを玉木宏さん、そしてクレアの吹替えを木村佳乃さんが、前作に引き続き続投することが明らかに!

映画情報どっとこむ ralph そして、DPGのシステムスペシャリストであるフランクリンの吹替えを満島真之介さん、DPGの恐竜獣医ジアの吹替えを石川由依さん、物語の鍵を握る少女メイジーの吹替えを住田萌乃さんが担当することが発表されました。

ステージに設置された巨大ゲートから、オーウェンの相棒恐竜ヴェロキラプトルのブルーとともに堂々と登場した5名の豪華キャスト陣!

玉木さん:あっという間に3年の時間が経ちましたが、こうして世界中の誰もが知っているような大きなシリーズの作品に再び参加することが出来て嬉しく思います。

木村さん:25年前からずっと観ている大好きなジュラシックシリーズで、今回も吹替えキャストとして参加することが出来て大変光栄です。

と続投を喜び、本作へ新たに参加することが決定した満島さんは

満島さん:先ほどの無茶ぶりの説明、楽しく行わせていただきました(笑)吹替えは初めてなのですが、『ジュラシック・ワールド』の最新作に参加できるとは思わなくて、さらに恐竜の鳴き声かなと思っていたらしっかりと人間の役をいただけて嬉しいです。それと僕はフランクリンを実際に演じたジャスティス・スミスがデビュー当時からずっと好きだったので、こんなところで共演ができるなんてと幸せな気持ちになりました。

石川さん:前作を映画館で観ていたので、まさか次回作に出るなんて思ってもみなかったです。普段はアニメが多く、吹替えとして作品に参加することはあまりないのですが、精一杯演じさせていただければと思います。


住田さん:大好きなジュラシックシリーズの吹替えをやらせていただけてとても嬉しいです。ずっと吹替えの仕事がやりたかったので夢が叶いました!メイジーは映画の鍵を握るキャラクターなので、息の合わせ方とか表情を見ながらアドリブをいれてみたり、何回も何回も練習しました!

と、それぞれのジュラシック愛とシリーズへ参加する意気込みを明かしました。

2015年の1作目公開から3年ぶりに本作で再会を果たした玉木さんと木村さん。再び共演が決定した心境について問われ

玉木さん:純粋に嬉しいです。一緒に収録するわけではないのでここで出会うのはとても不思議な感じがしますが、劇中のオーウェンとクレアの3年分の関係をここでまた構築しながら頑張れればと思います。

木村さん:とにかく今回のクレアの台詞も、叫び声、うめき声、悲鳴がすごいです。前作に続いて、今回もとても喉に負担がかかるだろうということで、しっかり最後までやり遂げたいねと、先ほど玉木さんとお話ししていました。

とコメントしました。

満島さん、石川さん、住田さんは、前作でも大活躍した先輩二人の印象について

満島さん:僕、玉木さんとは今日が初めましてなんです。一度街で車から降りるところをお見かけして、すごくかっこいいなと思ったのがちょうど3年前くらいだったので、こういう風に再会ができて嬉しいですね!木村さんとはいろんなところでお仕事しているので、ここで出会えたことは最大の喜びです。なんだかこの作品の現場だからか、すでに木村さんからボス感を感じています…(笑)

石川さん:私もお二方とは今日が初めましてなのですが、前作の吹替えを拝見させていただいたので、劇中のキャラクターとも被って、すでにお二人に絶大な信頼を寄せてしまっています(笑)お二人についていきたいと思います!

住田さん:お二人は役の中で強く優しいお兄さんとお姉さんです。木村さんは前にも共演したことがあって、とても優しくて、わたしの出演してくれる作品を見てくれて、すごかったねって言ってくれたのが嬉しかったです。玉木さんは格好良くて、声が素敵で、優しそうな方だなと思いました!

と、それぞれが二人の印象について語りました。


また、満島さんが演じるフランクリンは「恐竜が怖い」という性格の持ち主で、劇中では大絶叫するシーンも多々あるキャラクター。そんなフランクリンの吹替えで最も苦労した点について問われると

満島さん:まずたったひとりの収録でこの壮大なスケールを声だけで演じるのはとても難しかったですね。でもアニメの声優とは違って、(演じている)ジャスティスとシンパシーを感じながら演じているような気持ちになれて、最後は、きっとこうくるだろう!と台本を見ずに演じることが出来ました!

と明かしました。

映画情報どっとこむ ralph 続いて、今作のテーマのひとつである「恐竜の保護」にちなみ、今、護りたいものについて問われた面々。

玉木さん:連休を守りたい(笑)自分の趣味に費やしたり、心をフラットな気持ちにする時間が欲しいですね。

とコメントし、

木村さん:2015年の『ジュラシック・ワールド』の興行収入が1位だったので、最新作でも1位を守りたいと思います!

と力強く宣言。

住田さん:学校で飼っている動物を死なないように守りながら大切に育てたいです。

と笑顔で明かし、そのピュアな眩しさに感動した石川さんは

石川さん:萌乃ちゃんのその笑顔を守りたいです!

とコメント。

満島さん:ずっと言いたかったんですが、僕はこの映画を4DXで観たいです!ですで、4DXで観れる映画環境を守りたいと思います!(笑)

とそれぞれが思い思いにコメントしました。


最後に・・・

玉木さん:この映画は日本の熱い夏をさらにワクワクと盛り上げてくれるような作品に仕上がっています。前作では恐竜たちから人命を守ることがひとつのテーマでしたが、今回の作品は自分たちが作り上げた恐竜たちを守るというこれまでと違ったスタイルのテーマになっていて、前作よりも冒頭からスリリングなシーンがたくさん続く作品になっています! 7月13日から是非映画館でご覧ください!

と観客へメッセージを寄せました。



『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

前作に引き続き主要キャストは、恐竜と心を通わせる主人公オーウェン役にクリス・プラット、<ジュラシック・ワールド>の運営責任者であったクレア役にブライス・ダラス・ハワードが続投!監督は『怪物はささやく』で素晴らしい手腕を発揮し、ゴヤ賞9部門を受賞したハリウッド注目の鬼才J・A・バヨナが大抜擢。前作の監督であり本作では製作総指揮・脚本を務めるコリン・トレボロウ、そしてトレボロウと共に製作総指揮を務める『ジュラシック』シリーズの生みの親スティーヴン・スピルバーグが作品を更に<進化>させています。

公式サイト:
http://www.jurassicworld.jp/

ハイブリッド恐竜インドミナス・レックスとT-レックスが死闘を繰り広げ崩壊したテーマパーク<ジュラシック・ワールド>を有する島、イスラ・ヌブラル島では<火山の大噴火>の予兆がとらえられていた。迫り来る危機的状況の中、人類は恐竜たちの生死を自然に委ねるか、自らの命を懸け救い出すかの究極の選択を迫られていた――。そんな中、恐竜行動学のエキスパート、オーウェン(クリス・プラット)はテーマパークの運営責任者だったクレア(ブライス・ダラス・ハワード)と共に、恐竜を救い出すべく行動を起こす事を決意、島に向かったその矢先、火山は大噴火を起こし、生き残りをかけた究極のアドベンチャーが幕を開ける!

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製作総指揮:スティーヴン・スピルバーグ、コリン・トレボロウ
製作:フランク・マーシャル、パトリック・クローリー、ベレン・アティエンサ
キャラクター原案:マイケル・クライトン
脚本:デレク・コノリー、コリン・トレボロウ
監督:J・A・バヨナ 
キャスト:クリス・プラット、ブライス・ダラス・ハワード、B・D・ウォン、ジェームズ・クロムウェル、テッド・レヴィン、ジャスティス・スミス、ジェラルディン・チャップリン、ダニエラ・ピネダ、トビー・ジョーンズ、レイフ・スポール、ジェフ・ゴールドブラム
© Universal Pictures


棚橋弘至『パパはわるものチャンピオン』本予告・本ポスター・主題歌・公開日一斉解禁


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット絵本、『パパのしごとはわるものです』と、『パパはわるものチャンピオン』(岩崎書店刊)が、“新日本プロレス100年に一人の逸材“エース・棚橋弘至の主演で待望の映画化『パパはわるものチャンピオン』。今回、本予告・本ポスター・主題歌・初日公開日が一斉解禁に!

先ず公開日から2018年9月21日(金)全国ロードショーです

そして本予告では棚橋弘至演じる大村孝志は、寺田心演じる息子・祥太に、自分の職業を隠していたが、あるきっかけから職業が悪役レスラー:ゴキブリマスクだと知られてしまう。木村佳乃演じる詩織も祥太にパパのお仕事について説明するも、クラスメイトからいじめられ、祥太は、なぜパパがわざわざ悪役レスラーでいるのか理解できない。だが息子に認めてもらう為、父親として、男としてブーイングの中、リングに向かう!果たしてゴキブリマスクは家族の為に勝利を掴み、祥太との絆を取り戻せるのか・・・!?思わず涙腺緩む映像が完成しました!
 

また、同僚にも引かれるほど熱狂的なプ女子を演じる仲里依紗や、オカダ・カズチカ、田口隆祐、真壁刀義など新日本プロレスの人気プロレスラーたちも登場!

映画情報どっとこむ ralph そして、今回映画の主題歌には高橋優が決定。この映画の為に書き下ろした「ありがとう」が映画を後押しする、こちらも感涙の曲となりました。


高橋優さんコメント

・主題歌のお話が来た時の気持ち

普段から映画が大好きなので、映画の主題歌のお話をいただくと嬉しい気持ちになります。

・主題歌制作のエピソード

いつも近くにいさせてもらえるからこその心の安らぎと、すれ違い。愛するがゆえの葛藤。いいことばっかりじゃないけどやっぱり大切な人。そんな二人三脚のような人間関係の歌を作りたいと思いました。

・映画をご覧になられての感想

プロレスというスポーツに今まで携わった経験が一度もないにも関わらず、ゴキブリマスクの背中にシンパシーを感じている自分に気がつきました。家族として、仕事人として、男としての生き様。そういったことを考えさせられる映画でした。


棚橋弘至さんコメント

・主題歌感想

先日、高橋優さんと2人でお話する機会に恵まれました。主題歌を作る前に作品を何度も何度も観ていただいたそうです。それだけでももう感動なのに…。

感謝の言葉「ありがとう」。伝えなきゃなぁと思いながら、出来てないことが多い日常。家族に、嫁さんに、子供に、友達に、同僚に…。

「ありがとう」は「有り難い」が語源で、なかなかないことなんですね。当たり前は当たり前じゃないと。優しく、かつ、力強いメロディーラインに心が震えました。「ありがとう」で生きていこうと、この曲を聴き終えて、あらためて思いました。最高。

映画情報どっとこむ ralph 同時に解禁されたポスターでは、キャッチに“大事なのは勝つことじゃない。”とともにゴキブリマスクがマスクを脱ぎ、エースであり、逸材である棚橋とは異なる、大きな決断をした男の表情が映し出されたポスターとなっています。


映画情報どっとこむ ralph 棚橋が演じるのは悪役レスラー、ゴキブリマスクを職業とするパパ・孝志。2016年に『ベストファーザー・イエローリボン賞』(スポーツ部門/主催・一般社団法人日本メンズファッション協会、日本ファーザーズ・デイ委員会)を受賞した棚橋は、本作が初の全国公開映画の主演となり、10年ほど長かった髪の毛を役作りのためにバッサリと切って臨みました。また、夫の仕事を支えながら、子供に父親の頑張っている姿をわかって欲しいと願っている妻・詩織役をNHK朝の連続テレビ小説「ひよっこ」でヒロインの母親役を好演した実力派女優で2児の母でもあり、昨年度『第10回ベストマザー賞2017』(主催・日本マザーズ協会)を受賞した木村佳乃。そして、パパの本当の仕事を知ってショックを受ける息子・祥太役に、「TOTOネオレスト」CMのリトルベン役で話題となり、NHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」の虎松役を好演した寺田心が演じ、豪華最強家族が誕生いたしました。


パパはわるものチャンピオン

www.papawaru.jp

物語・・・

大事なのは勝つことじゃない。人生を戦い続けるすべての人に贈る感動の物語。

まぶしいほどのスポットライトのなか、大歓声を浴びる大村孝志(棚橋弘至)。人気も実力も兼ね備えたエースレスラーだったが、膝に大ケガを負って試合から長期離脱してしまう。それから10年、かつての強さを取り戻せないでいる孝志は悪役レスラーとなり、客席からブーイングを浴びる日々を送っている。妻の詩織(木村佳乃)は変わらず応援してくれるが、孝志は自分の仕事を9歳になった息子の祥太(寺田心)に打ち明けられずにいた。だがある日、偶然から祥太にバレ、「悪者のパパなんて大嫌いだ」と言われてしまう。しかし、そんな孝志に、名誉を取り戻すチャンスが訪れる。かつての孝志に憧れていたトップレスラーのドラゴンが、孝志をタイトルマッチの相手に指名したのだ。自らのプライドと家族への愛のために、全く勝ち目のない戦いに立ち上がる孝志。果たして、孝志が決意したすべてを賭けた危険な技とは?そして息子との絆を取り戻すことは出来るのか―。


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出演:棚橋弘至/木村佳乃/寺田心/仲里依紗/オカダ・カズチカ/田口隆祐/大泉洋(特別出演)/大谷亮平/寺脇康文

原作:「パパのしごとはわるものです」「パパはわるものチャンピオン」作:板橋雅弘 絵:吉田尚令(岩崎書店刊)

監督・脚本:藤村享平
制作プロダクション:ブリッジヘッド/パイプライン
配給:ショウゲート
(C)2018「パパはわるものチャンピオン」製作委員会


棚橋弘至 主演『パパはわるものチャンピオン』追加キャストに仲里依紗、大泉洋ら


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット絵本、『パパのしごとはわるものです』と、『パパはわるものチャンピオン』(岩崎書店刊)が新日本プロレス棚橋弘至の主演で待望の映画化『パパはわるものチャンピオン』として製作。2018年9月 全国ロードショーとなります。
棚橋が演じるのは悪役レスラー、ゴキブリマスクを職業とするパパ・孝志。また、夫の仕事を支えながら、子供に父親の頑張っている姿をわかって欲しいと願っている妻・詩織役を木村佳乃。そして、パパの本当の仕事を知ってショックを受ける息子・祥太役に寺田心が演じています。

そして!!

この度、本作を彩る豪華な追加キャスト陣が解禁!


無類のプロレス好きであり、その熱い思いを編集者として世の中に届けようと奮闘する大場ミチコ役に、この1月クールのドラマ「ホリデイラブ」(EX系)でも主演をつとめ、若手演技派女優として名高い仲里依紗。

そしてその大場ミチコの上司である編集長役を名実共に大俳優となった大泉洋がつとめ、クセのあるキャラクターを圧倒的な存在感で演じきります。

そして棚橋演じるレスラーを長きに渡って支えてきた治療院の医師を、ドラマ「逃げ恥」でのハイスペックイケメン役で大ブレイクを果たした大谷亮平。

さらに棚橋が所属するプロレス団体ライオンプロレスの社長には、絶大な集客力を誇る演劇ユニット「地球ゴージャス」を率いる寺脇康文など、超豪華俳優陣が脇を固めます。

そして大場ミチコと共に働く編集仲間役に、松本享恭・川添野愛というフレッシュな二人が参加。また、寺田心演じる祥太が思いを寄せる可愛いクラスメイトの父親役を、色気あふれる演技で注目を集める淵上泰史が演じます。

映画情報どっとこむ ralph 仲里依紗、大泉 洋、大谷亮平、寺脇康文からは出演にあたってのコメントも到着いたしました!

仲 里依紗(大場ミチコ 役) コメント
私が演じたミチコは本当に一生懸命で、プロレスの事なら誰にも負けないくらいの熱い思いを持っている女の子です。自分の気持ちが高ぶっているように話す子だと思い、そのあたり気を付けながら楽しく演じました。心くんはすごく人なつっこくて最初から話しかけてくれて、仲良くなれました。私は心くんに敬語を使うシーンがもどかしくなるくらいでした。でもそれも慣れてきて、最後は作品やお芝居の話など、結構大人な会話もしつつ、「夏休みどこ行ったの?」って子供らしい会話もできました。プロレスは、2回くらいしか見たことなかったんですが、試合のシーンを生で観て、レスラーの方がぶつかり合っているところは興奮しましたし、かっこよかったです。棚橋さんにお会いする前は、プロレスラーの方は体も大きくて、すこしこわいイメージがあったのですが、180度違ってすごく優しくて、気さくにお話もしてくださいました。棚橋さんの私生活で食べているものを教えていただいたりして、あの体をキープするための努力などに、驚かされましたし、勉強になりました。

大泉 洋(編集長 役)コメント
今回は、「編集長」という役をいただきました。衣裳がきれいでおしゃれな服だったんですけど、もう少し汚い方がいいんじゃないかと撮影までにお願いしたのですが、まさか自分もここまでラフになると思っていなくて、ちょっと汚すぎたなという反省点があります(笑)。ついつい癖のある男にしたくなってしまい…セリフも含めて好き勝手にやらせて頂きました(笑)。監督もおおらかに受け入れてくださってありがたかったです。役名も「編集長」だけだったんですけど、途中で監督が「森岡たくじ」という名前を付けてくれました。本当に好き勝手やっているので、出来上がった作品を見た時にがっかりしないか少し心配ですが、楽しくやらせてもらいました。プロレスは子供の頃にすごく観ていて、テレビに向かって泣き叫んでいたら、おふくろから「泣くくらいなら観るんじゃない」と怒られたことがありました(笑)それくらい熱く観ていました。今また、プロレスが盛り上がっているというのを聞いて、懐かしく思い出しました。


大谷亮平(大友 役)コメント
今回、治療院の医師で孝志のトレーナー役を演じました。いい時も悪い時も一緒に歩んできたというか心と体のケアをずっとしてきた親友でもあります。棚橋さんは現役のプロレスラーの方と言うことで、すごい威圧感があったり圧倒されたりするのかなと思っていたら、すごく雰囲気のやわらかい方でした。競技のときはまた変わると思うんですけど。僕はこういう人間味溢れる、あたたかい作品がすごく好きなので、今回少しの間だったんですけど、そのあたたかさにふれ、癒しになる撮影でした。

寺脇康文(本田 功 役)コメント
今回僕は、孝志が所属するライオンプロレスの社長・本田を演じました。スポーツをやってらっしゃる方々は気持ちのいい方が本当に多いんですけど、棚橋さんも人間的にも非常にいい方で、礼儀正しいし、人のことをちゃんと見ていて、まわりをフォローされているし、きれいな心を持ってらっしゃるんだなぁと思いました。棚橋さんとは出身地も近く、親近感を持ちながら楽しくやらせて頂きました。そして何より、このお話は本当にいいお話なのですが、エンターテイナーたちが、自分たちの本業(プロレス)を使った映画で、何から何まで本物の中でストーリーが見られるということで、僕は自分が出演した云々と言うよりは、いちファンとして、どのような作品になるのか、できあがりを楽しみにしています。


『パパはわるものチャンピオン』

2018年9月 全国ロードショー!!
www.papawaru.jp

物語・・・

大好きなパパは、悪役レスラーでした。

かつて人気レスラーだった大村孝志(棚橋弘至)は、怪我や世代交代の影響で今は悪役覆面レスラー・ゴキブリマスクとして懸命に戦っていた。孝志と妻の詩織(木村佳乃)は息子・祥太(寺田心)に大きくなったら父親の仕事を教えてあげると約束していたが、祥太はひょんなことから父親の仕事を知ってしまう。「まさか、大好きなパパが、みんなに嫌われている悪役レスラー・ゴキブリマスクだなんて!!」ショックと恥ずかしさで混乱した祥太は、クラスメイトにはパパは人気レスラーだと嘘をついてしまう。だが、必死で戦うゴキブリマスクの姿はだんだんとカッコ良く見えてきて…。2018年、観る人みんなの心を最高に熱くする感動ファミリードラマが誕生する!

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棚橋弘至 木村佳乃 寺田心 仲里依紗

オカダ・カズチカ 田口隆祐
真壁刀義 バレッタ 天山広吉 小島聡 永田裕志 中西学 KUSHIDA
後藤洋央紀 石井智宏 矢野通 YOSHI-HASHI
内藤哲也 髙橋ヒロム

淵上泰史 松本享恭 川添野愛
大泉洋(特別出演) 大谷亮平 寺脇康文

原作:「パパのしごとはわるものです」「パパはわるものチャンピオン」
作:板橋雅弘 絵:吉田尚令(岩崎書店刊)
監督・脚本:藤村享平
配給:ショウゲート 

(C)2018「パパはわるものチャンピオン」製作委員会