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荒井敦史、岡山天音ら登壇!『神さまの轍‐Checkpoint of the life-』初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph ロードバイクに青春を捧げた若者たちの姿を京都井手町を舞台に描く映画『神さまの轍‐Checkpoint of the life-』が、京都、神戸、大阪にて先行公開中。そして、いよいよ3月17日から新宿武蔵野館ほか全国ロードショーとなりました!

その全国公開を記念して初日舞台挨拶が行われ、W主演の荒井敦史さん、岡山天音さんをはじめ、望月歩さん、吉沢太陽さん、阿部進之介さん、作道監督が登壇して和気藹々なトークを繰り広げました!

映画『神さまの轍‐Checkpoint of the life-』初日舞台挨拶
日時:3月17日 (土)
場所:新宿武蔵野館
登壇:荒井敦史、岡山天音、望月歩、吉沢太陽、阿部進之介
MC:作道雄監督
映画情報どっとこむ ralph 今回、作道監督が司会ですすめられた本イベント、


荒井さん:京都、大阪で先行上映!そして、この度東京での公開となりました。皆さまには観ていただいて広めていただければと。

岡山さん:撮影はおととし。やっと公開の運びとなり、足をお運びいただきありがとうございます。

望月さん:撮影した皆さんとこうして舞台挨拶に立てて嬉しいです。

吉沢さん:少し前まで、受験生で、劇中でも進路迷っていたり、そのリアルな葛藤と青春を感じて欲しいです。

阿部さん:監督が想いを込めて作った映画です。楽しんでください!

映画情報どっとこむ ralph 本作はロードバイクの映画。撮影時はかなり自転車に乗っていて、

荒井さん:実は合同で練習をして、ペダルと足がふっついているので、河川敷で2-3回倒れました。その時駅で阿部さんを待っていたらサングラスで、本当の外国人選手かと思いました(笑)。

実はレースシーンも自分たちで走っていたそうで、
天音さん:結構な距離を競い合うシーンで、何度も撮り直して。急に下半身の力が入らなくなって。感じたことがない、下半身無くなったかなと思ったぐらいでした!(笑)
荒井さん:スタッフが天音さんがたおれました!って騒いでいて、外人の選手が甘いものを!って。

監督:全然お芝居とリアルが境が無くなってましたよ!その咆哮はスタッフ震えました!

天音さん:監督がテイク重ねたんです!

と、和気藹々。

そして、荒井さんの中学時代を演じた望月さんは映画『真田十勇士』でも共演。
望月さん:自分の家族に荒井さんが似ているのと、よく知っているので・・・、自分の大人?ってシックリきませんでした!が嬉しかったです。

と話すと。

同じく、天音さんの中学生役の吉沢さんは似てるか不安だったそうで
吉沢さん:独特な雰囲気は似てるかと思いますが・・・。

監督:お芝居が似てるんですよね。二組とも。

阿部さん:完成観て空気感近いですよね。直球の二人と癖のある二人。

阿部さんは振り返って
阿部さん:中学生チームと撮影無かったんです。天音君の同僚役だったので、僕の役はうざい感じ。それを見事にいなすんですよね。マタドールみたいにかわす。

と、その演技を分析。

映画情報どっとこむ ralph ここで、撮影現場の京都府井手町役場の後藤さんと炊き出しをしてくれていた寺島さんが花束を持って登壇。

先行上映後に、ロードバイクの方たちが足を運んでくれる数が増えたそうで、ロードバイク用のラックを増やしているそうです。

最後に・・・
荒井さん:京都の井手町で、地元の方たちの協力もあって出来上がった映画がこうして観ていただけるのは嬉しいです。身近な人生の分岐点を感じていただければと思います。
岡山さん:監督、キャスト、スタッフの想いを込めて作ってきた作品です。何か引っかかってくれればと。


神さまの轍

2 月24日(土)京都先行公開(イオンシネマ久御山、イオンシネマ高の原、京都シネマ)
3月17日(土)新宿武蔵野館、アップリンク渋谷ほか全国ロードショー!!

公式 HP:
kamisamanowadachi.com

物語・・・
夢を掴んだものと、夢すら見つけられなかったものとの人生が思い出の地でいま、交錯する。京都府井手町にある中学校に通う勇利と洋介は、ふとしたきっかけでロードバイクに熱中していく。どこに向かうか見えなくても、無心にペダルを漕ぎ 続けることだけが、勇利と洋介にとっての未来であった。

数年後、二人は再会する。

勇利はプロのロードレーサーとして歩むことを決め、また社会人と なった洋介はロードバイクに乗ることさえやめてしまっていた。

そこから、二人の人生は大きく変わっていくことになる。やがて、掴んだ夢に挫折してしまう 勇利と、自分の夢を見つけることが出来なかった洋介の人生とが、思い出の地、井手町を舞台としたロードレース大会《ツールド KYOTO2019》で交錯する。
白熱するロードレースの中、二人の若者が選ぶそれぞれの未来とは。

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荒井敦史 岡山天音 望月歩 吉沢太陽 川村亮介 久保陽香 アベラヒデノブ 小貫加恵 松林慎司 月亭太遊 泉原豊 阿部進之介 津田寛治 六角精児

企画・脚本・監督 作道雄
音楽 宮内優里/中村佳穂 主題歌 フレデリック「たりない eye」(A-sketch)
制作プロダクション クリエイティブスタジオゲツクロ
配給 エレファントハウス
後援 京都府・井手町・京都産業大学・京都府自転車競技連盟・日本自転車普及協会
Ⓒ2018 映画『神さまの轍』製作委員会


ロードバイクの青春!荒井敦史 岡山天音W主演『神さまの轍』公開日決定!特報到着!


映画情報どっとこむ ralph ロードバイクに青春を捧げた若者たちの姿を京都井手町を舞台に描く映画『神さまの轍』が 2018 年 2 月下旬から京都にて先行公開、さらに 3 月 17 日から新宿武蔵野館ほか全国ロードショーとなることが決定しました!

ロードバイクの才能に 恵まれた若者と、恵まれなかった親友が大人になって再会したとき、彼らの人生が再びロードレースを通じて交差していく。がむし ゃらに生きるすべての人に、元気と情熱を注入する青春映画が誕生しました!

主演は「真田十勇士」(’16)、「水戸黄門」 (’17)新シリーズで「格さん」こと渥美格之進役に抜擢されるなど、 近年ドラマや映画での活躍が目覚ましい荒井敦史。また NHK 連続テレビ小説「ひよっこ」(’17)で全国区の顔となった岡山天音の 2 人が W 主演で挑みます。
さらに、六角精児、津田 寛治、阿部進之介らベテラン勢が脇をかため、望月歩と吉沢太陽が主人公の中学生時代を演じます。

監督・脚本・企画は本 作が商業映画デビューとなる作道雄。

映画情報どっとこむ ralph 特報映像も解禁!
この度解禁となった特報は、映画の見せ場の一つでもある疾走感あふれるロードバイクレースの映像で幕を開けます。そして大 人になって再会した主人公の勇利(荒井敦史)と洋介(岡山天音)の姿が意味深に映し出され、互いの人生が再びロードレー スを通じて交差していく模様がフレデリックの曲にのせ爽やかに描かれています。ただ何かになりたくて、必死にペダル漕いだ 10 年間。果たして二人の若者はレースの先で何を見つけるのだろうか・・・。そんな青春100%の特報が解禁となりました!


映画情報どっとこむ ralph さらにさらに、本作の主題歌が人気急上昇中バンド、フレデリックの「たりないeye」に決定

フレデリック 三原康司からのコメント
青春時代は大人になるにつれ薄れてしまうといいますがそんなのはうそだと思います。 過ぎ去ってしまった青春をもう一度掴み取る姿はいくつであっても少年時代よりも青 い。映画から感じたこれから始まる新しい青春に胸踊りました。 少しでもフレデリックの音楽で寄り添えたらと思います。


神さまの轍

2 月24日(土)京都先行公開(イオンシネマ久御山、イオンシネマ高の原、京都シネマ) 3月17日(土)新宿武蔵野館、アップリンク渋谷ほか全国ロードショー!!

公式 HP:
kamisamanowadachi.com

物語・・・
夢を掴んだものと、夢すら見つけられなかったものとの人生が思い出の地でいま、交錯する。 京都府井手町にある中学校に通う勇利と洋介は、ふとしたきっかけでロードバイクに熱中していく。どこに向かうか見えなくても、無心にペダルを漕ぎ 続けることだけが、勇利と洋介にとっての未来であった。数年後、二人は再会する。勇利はプロのロードレーサーとして歩むことを決め、また社会人と なった洋介はロードバイクに乗ることさえやめてしまっていた。そこから、二人の人生は大きく変わっていくことになる。やがて、掴んだ夢に挫折してしまう 勇利と、自分の夢を見つけることが出来なかった洋介の人生とが、思い出の地、井手町を舞台としたロードレース大会《ツールド KYOTO2019》で 交錯する。白熱するロードレースの中、二人の若者が選ぶそれぞれの未来とは。

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荒井敦史 岡山天音 望月歩 吉沢太陽 川村亮介 久保陽香 アベラヒデノブ 小貫加恵 松林慎司 月亭太遊 泉原豊 阿部進之介 津田寛治 六角精児 企画・脚本・監督 作道雄 音楽 宮内優里/中村佳穂 主題歌 フレデリック「たりない eye」(A-sketch) 制作プロダクション クリエイティブスタジオゲツクロ 配給 エレファントハウス 後援 京都府・井手町・京都産業大学・京都府自転車競技連盟・日本自転車普及協会 Ⓒ2018 映画『神さまの轍』製作委員会


『真田十勇士』完成披露試写会 総勢14名の超豪華登壇


映画情報どっとこむ TJ “真田イヤー”と呼ばれる今年、天下の名将と名高い真田幸村が実は“腰抜け”の武将だという大胆な発想で堤幸彦監督が手がけた日本映画最大の超大作として『真田十勇士』が9月22日(木・祝)に全国公開となります。

この度、初の一般お披露目となる完成披露試写会が行われ、中村勘九郎、松坂桃李、永山絢斗、加藤和樹、高橋光臣、駿河太郎、村井良大、荒井敦史、望月歩、青木健、加藤雅也、大島優子、石垣佑磨、堤幸彦監督と、総勢14名の超豪華キャストが登壇。
真田十勇士完成披露舞台挨拶
『真田十勇士』完成披露試写会
日時:8月29日(月)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:中村勘九郎、松坂桃李、大島優子、
永山絢斗、加藤和樹、高橋光臣、石垣佑磨、駿河太郎、村井良大、荒井敦史、望月歩、青木健、加藤雅也、
堤幸彦監督

映画情報どっとこむ TJ 新宿でのレッドカーペットイベントから移動してきたご一行様。観客の歓声と盛大な拍手の中、舞台上に登壇しました。

舞台上に勢揃いした超豪華キャストたちが一人ひとり観客に向けてご挨拶。主演・猿飛佐助を演じた中村勘九郎さんは

勘九郎さん:早く皆様に見ていただきたいという想いが叶ったのでとても幸せ。

と語り、同じく十勇士のメンバー・霧隠才蔵を演じた松坂桃李さんは

松坂さん:(これから見る人は)いきなり『うわっ』という衝撃があるんだろうなと想像すると作り手である僕らはとても楽しみ。

と話し、大島優子さんは自身の演じたくノ一・火垂のイメージカラーである青地に花柄のドレスで登場。

大島さん:歴史ものを映像で見るときは意気込みながら見ると思うけど、本作をみて『気持ちいい!なにこの映画』とサッパリした気分になった。歴女に勝手になった想い(笑)見応えのある、歴史を知りたくなる映画。お越しの皆さんの中には女性が多いと思うので、ぜひ楽しんで、この作品をどんどん広めてください。

と笑顔。真田幸村役の加藤雅也さんは

加藤さん:これまでたくさんの俳優が演じた中で、新しい真田幸村像を築けたと思う。

と語った。また、十勇士のひとり、根津甚八役と豊臣秀頼役の一人二役を演じた永山絢斗さんは

永山さん:一人二役をやれてとっても楽しかったです。

と感想を述べると周囲のキャスト陣が笑顔で顔を見合わせて仲睦まじい様子を見せた。オネエ役の高橋光臣さんは舞台上で役柄を披露してみせると、勘九郎さんは「なんで先やっちゃうの?」と一喝。高橋さんは言葉を詰まらせ周りから笑いながら声をかけられる様子も伺えた。真田十勇士のキャスト陣の中で最年少である望月歩さんは

望月さん:15歳です。一緒に芝居をしていく中でも精一杯やらせていただき、学ばせていただくとができました。

映画情報どっとこむ TJ この日一般のお客さんが初めて映画を観ることについて、

堤監督:やっと皆様の前に映画の全貌を明らかにすることができるのは嬉しいです。冬の山奥をかけぬけたロケを筆頭に、今できることは全部した。キャストの熱と力がなければできなかったでしょうし、今お届けできる、パワーがある作品になりました。

と語り、

勘九郎さん:才蔵と火垂のすごくいいシーンがあるんだけど、佐助が茶々を入れて自分が演じているんだけどすごく邪魔。


と話すと場内に笑いが起きた。 本作で大島さん演じるくノ一・火垂は佐助(勘九郎さん)と才蔵(松坂さん)の幼馴染で、想いを寄せている才蔵へ気持ちをストレートにぶつけるキャラクター。大島優子さん自身はお調子者のムードメーカーでリーダー気質な佐助、寡黙でクールな才蔵の印象を聞かれると

大島さん:才蔵という役柄はこれでもかってくらいキザなんですよ。カッコイイ桃李くんだからできるんだなあって!

という回答。かたやキザな役柄を演じた松坂さんを悩ませたのは、堤監督から求められたカメラ目線でキザなセリフを言うシーン。

堤監督:相手役の大島さんではなくレンズの向こう側を見ていたので。みなさんにも突き刺さっていると思うよ。

というと観客からは黄色い声が!!!

映画情報どっとこむ TJ 最後に

勘九郎さん:素敵な作品に出演させて頂いたことを役者として本当に嬉しく思う。ワクワクとドキドキとちょっとの不安があるけど楽しんで見てくれたらと思う。

と台風が来ている中、会場に来た観客に感謝の意を伝え、映画の公開を待ち望んでいる観客へメッセージを送り、更に

堤監督:子供のころ、映画は特別なものだった。本作はそんな気持ちになっていただきたくて作りました。

と「真田十勇士」への想いをぶつけ、映画の大ヒットを願い舞台挨拶は終了しました。

「真田十勇士」
映画「真田十勇士」は9月22日(木・祝)全国超拡大公開!

公式サイト:
sanada10braves.jp

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『真田十勇士』ポスターs監督:堤幸彦
脚本:マキノノゾミ 鈴木哲也

出演:中村勘九郎、松坂桃李、大島優子、
永山絢斗、加藤和樹、高橋光臣、石垣佑磨、駿河太郎、村井良大、荒井敦史、望月歩、青木健
伊武雅刀、佐藤二朗、野添義弘、松平健(特別出演)、加藤雅也、大竹しのぶ

配給:松竹・日活
©2016『真田十勇士』製作委員会


新宿に馬!『真田十勇士』中村勘九郎、松坂桃李、大島優子ら14名レッドカーペット!


映画情報どっとこむ TJ 新宿に馬と真田ロードが出現!超豪華最強キャストが大集結!
シンボルである六文銭マーク入りレッドカーペットセレモニー


“真田イヤー”と呼ばれる今年、日本映画最大の超大作として映画『真田十勇士』が9月22日(木・祝)に全国公開となります。

この度、映画の完成を記念して、レッドカーペットセレモニーが行われ、馬に乗って真田幸村役の加藤雅也さんを主演・猿飛佐助役を務める中村勘九郎さん、霧隠才蔵役の松坂桃李さんを始め、個性あふれる“真田十勇士”メンバーの永山絢斗さん、加藤和樹さん、高橋光臣さん、駿河太郎さん、村井良大さん、荒井敦史さん、望月歩さん、青木健さん。更に、くノ一・火垂役の大島優子さん、石垣佑磨さん、堤幸彦監督が登壇しました。

真田十勇士レッドカーペット
真田レッドカーペットセレモニー
日時:8月29日(月)
場所:新宿モア4番街
登壇:中村勘九郎、松坂桃李、大島優子、
永山絢斗、加藤和樹、高橋光臣、石垣佑磨、駿河太郎、
村井良大、荒井敦史、望月歩、青木健、加藤雅也、

堤幸彦監督

映画情報どっとこむ TJ 新宿のど真ん中にひかれたレッドカーペットには真田のシンボル。白馬に乗った加藤雅也を護衛するかのようにキャストと堤監督がレッドカーペットにスーツで登場。
真田十勇士レッドカーペット‗ 加藤雅也
中村勘九郎:嵐も覚悟をしていましたが、天も我らに味方してくれたのではないでしょうか!それだけ良い作品が生まれました!過酷な現場でしたが、一致団結して乗り切りました。
真田十勇士レッドカーペット中村勘九郎
松坂桃李:早くこの作品を皆様に届けたいと思います。馬と走るシーンはCGかと思っていたら、監督に十勇士は馬と並走して走れと言われて、足がパンパンになりました。
真田十勇士レッドカーペット松坂統リ
大島優子:もう公開まで1か月を切りました。先日試写しましたら、十勇士がすごくかっこいいんです!劇中は甲冑姿で男の生きざまを見せつけられました。今日のスーツ姿も惚れ惚れしてしまいました。
真田十勇士レッドカーペット大島優子 (MCの紅一点の大島さんは撮影いかがでしたか?に対し)みんな部活みたいで、仲良くって。私は仲間には入れてないので、寂しかったです。今、壇上でも圧を感じますし熱いです。
大島優子
加藤雅也:この後完成披露試写会で観ていただけるのが楽しみです。日本人がカッコいい姿を見てほしいです。馬に乗っての登場は光栄です!
真田十勇士レッドカーペット加藤雅也
映画情報どっとこむ TJ 永山絢斗:一人一人が生き生きと活躍しています!
真田十勇士レッドカーペット永山絢斗 加藤和樹:大変な撮影を吹き飛ばすぐらい、いまだかつてない真田十勇士が出来上がったと思います。
真田十勇士レッドカーペット加藤和樹 高橋光臣:撮影現場は厳しいものでしたが、みんなで乗り越えられたこと嬉しく思っています。
真田十勇士レッドカーペット高橋光臣 石垣佑磨:真田十勇士ではなく、敵役でした。勘九郎さんリーダーでしかできない真田十勇士を楽しんでください!
真田十勇士レッドカーペット石垣佑磨 駿河太郎:ただただ楽しく撮影をさせていただきました。監督に、うまい具合にエンターテインメントにしていただいてます。
真田十勇士レッドカーペット駿河太郎 村井良大:堤マジックでとっても笑って笑って、最後は泣けるものになっています。映画館で是非!
真田十勇士レッドカーペット村井良大 荒井敦史:とてもド迫力な作品になっています!
真田十勇士レッドカーペット荒井敦史 望月歩:先輩方の胸を借りて精一杯やらせていただきました。
真田十勇士レッドカーペット望月歩 青木健:舞台からのメンバーも多くて、思い入れも多くて。戦いの場面は涙してしまいました。お客様にも伝わるといいなと思います。
真田十勇士レッドカーペット青木健
映画情報どっとこむ TJ 堤幸彦監督:完成!と言われていますが。まだCGをいじっています。最後の最後まであがいて良いものにしたいと思って今出来ること、メンバーの思いを映画にぎゅっと詰め込みました!盆暮れ正月がいっぺんに来たような娯楽作になっています!
真田十勇士レッドカーペット堤監督
ここで、十勇士のサインが入った真田フラッグに、勘九郎さんと堤監督がサインをして、フォトセッションが行われイベントは終了となりました!

真田十勇士レッドカーペット決め
この後、場所を丸の内に移して完成披露舞台挨拶へ向かう一行でした。

『真田十勇士』

9月22日(祝・木)全国ロードショー!

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出演:
中村勘九郎 松坂桃李 大島優子
永山絢斗 高橋光臣 駿河太郎 村井良大
荒井敦史 望月歩 青木健 石垣佑磨 加藤和樹
伊武雅刀 佐藤二朗 野添義弘/松平健(特別出演)

加藤雅也 大竹しのぶ

監督:堤幸彦

脚本:マキノノゾミ、鈴木哲也
配給:松竹・日活
©2016『真田十勇士』製作委員会
     


「真田十勇士」中村勘九郎、松坂桃李、大島優子ら各キャラポスター12種が解禁



映画情報どっとこむ ralph 映画やテレビドラマ、舞台、漫画、ゲーム等、様々な分野で描かれ続ける真田信繁幸村。

映画「真田十勇士」9月22日(木・祝)より全国公開となります。

真田十勇士
公開まであと1か月ほどに迫った本作から、ついに戦乱の世を仲間とともに生き抜くキャラクターのポスター12種が解禁です!

そんな彼らが演じるキャラクターのポスター1つ1つには、象徴的な言葉が添えられています!!

猿飛佐助(中村勘九郎):時代を変え、“奇跡”を起こす革命児
「真田十勇士」猿飛佐助(中村勘九郎)
映画情報どっとこむ ralph 霧隠才蔵(松坂桃李):孤高の“天才”忍者
「真田十勇士」霧隠才蔵(松坂桃李)
火垂(大島優子):才蔵と佐助の命を狙う“くノ一”
「真田十勇士」火垂(大島優子)
根津甚八(永山絢斗):謎に包まれた“十番目の男”
由利鎌之助(加藤和樹):負けを知らぬ、戦国一の“槍の達人”
「真田十勇士」根津甚八(永山絢斗)由利鎌之助(加藤和樹)
筧十蔵(高橋光臣):華麗なる“武ゲイ者”
三好清海(駿河太郎):すべてをなぎ倒す“怪力無双”
「真田十勇士」筧十蔵(高橋光臣)三好清海(駿河太郎)
海野六郎(村井良大):文武両道の“大番頭”
三好伊三(荒井敦史):驚愕の“韋駄天”男
「真田十勇士」海野六郎(村井良大)三好伊三(荒井敦史)
真田大助(望月歩):父・幸村を心から愛する“青年剣士”
望月六郎(青木健):心優しき“剣豪”
「真田十勇士」真田大助(望月歩)望月六郎(青木健)
映画情報どっとこむ ralph バックグランドの深い個性豊かな面々。
彼らがどのようにして〈腰抜け、真田幸村〉と出会い、運命を共にしていくのか?

真田幸村(加藤雅也):“天下一の名将”の伝説は、嘘か誠か。
「真田十勇士」真田幸村(加藤雅也)
そして、彼らが体を張って魅せる息もつかせぬアクションシーンや緊張を解きほぐす笑い、そして切ないロマンスと、心揺さぶる感動・・・




映画『真田十勇士』

9月22日(祝・木)全国ロードショー!

公式サイト:
sanada10braves.jp/

過去記事:中村勘九郎、松坂桃李、大島優子ら14名『真田十勇士』クランクアップ報告会見
eigajoho.com/?p=40827

映画情報どっとこむ ralph 『真田十勇士』ポスターs関ヶ原の戦いから14年。天下統一を目前にした徳川家康と、復権を狙う豊臣家の対立が深まっていた戦国の世で、“天下に並ぶ者なし”の名将として、世間から尊敬を集めていた男、真田幸村(加藤雅也)。しかし実はこの幸村、その男前な容貌と、偶発的な幸運の連続によって勝ちを拾ってきただけの、気弱な〈腰抜け男〉だったのだ!実像と虚像の違いに悩んでいた幸村はある時、猿飛佐助(中村勘九郎)と運命的に出会う。忍者の里から飛び出してドデカいことを成し遂げたいと思っていた佐助は、幸村を担いで「本物の天下一の英雄に仕立て上げようじゃないか!」と、同じ抜け忍の霧隠才蔵(松坂桃李)を筆頭に一癖も二癖もある十人の男たちを集め、世にいう《真田十勇士》を誕生させる!亡き秀吉の妻・淀殿に呼び寄せられた幸村、そして十勇士たちは、またたく間に徳川との最終決戦の最前線に立つこととなった。戦国最後にして最大の戦い、徳川対豊臣の〈大坂の陣〉がついに幕を開ける!ついに明かされる“真田の謎”、佐助と才蔵を狙う、くノ一(女忍者)の火垂(大島優子)との“因縁”、淀殿と幸村の禁断の“秘密”、そして勝つ事は不可能とも思える圧倒的に不利な徳川との戦いで、佐助と十勇士が企てた驚愕の“大仕掛け”とは・・・。徳川軍二十万VS十勇士、時代を変える《大逆転》がいま、始まる!!

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出演:中村勘九郎 松坂桃李 大島優子
永山絢斗 高橋光臣 駿河太郎 村井良大
荒井敦史 望月歩 青木健 石垣佑磨 加藤和樹
伊武雅刀 佐藤二朗 野添義弘/松平健(特別出演)
加藤雅也 大竹しのぶ

監督:堤幸彦
脚本:マキノノゾミ、鈴木哲也
配給:松竹・日活
©2016『真田十勇士』製作委員会