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ジャニー喜多川 製作総指揮作品『映画 少年たち』映画と実演アンコール 追悼上映決定


松竹配給『映画 少年たち』で製作総指揮を務めたジャニーズ事務所社長、ジャニー喜多川氏が、2019年7月9日にくも膜下出血のため、永眠されました。
深い感謝と共に心からご冥福をお祈りいたします。

この突然の逝去に、全国のファンから映画の配給会社の松竹に対し「ジャニーさんの思いの詰まった映画をもう一度観たい」、「ジャニーさんの最後のメッセージをもう一度感じたい」など、映画館での再上映を望む声が数多く寄せられました。

それを受けまして、この度松竹では、8月16日(金)より丸の内ピカデリーほかにて追悼上映を行うことが決定となりました。
anniversary_logoジャニー喜多川 1969年に初演を迎えて以来、若者たちの圧倒的な感動を呼び、幾度も上演を重ねられてきたジャニー喜多川、企画・構成・総合演出の舞台「少年たち」。『映画 少年たち』は舞台の初演から50年となる今年、初めて映像化された作品です。映画は3月29日(金)に初日を迎え全国158館で上映。約50万人動員し、更に日本を超えて「北京国際映画祭」のパノラマ部門に選出され特別上映を果たすなど、大きな話題を提供いたしました。そして最も特筆すべきは、サプライズ好きのジャニー氏らしく、映画上映と共に当日誰が出演するかシークレットのライブパフォーマンス(実演)を組み合わせた「映画と実演」という近年まれにみる実験的な取り組みをしたことです。これは映画製作当初よりジャニー氏が思い描いていたプランでした。

そこで、今回の8月16日からの追悼上映では、4月15日に丸の内ピカデリーで開催された「『映画 少年たち』 映画と実演アンコール上映」時の実演映像付の興行とすることにいたしました。この模様は全国155館の映画館でライブビューイングされ、北海道から沖縄まで日本全国が熱狂した大イベントとなりました。


実演に登場したのはSixTONES、Snow Man、宮近海斗(Travis Japan)、なにわ男子、HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者、そして室龍太ら、次世代を担う東西の人気ジャニーズJr.たち、総勢53名。

ジャニー喜多川氏の初となる映画の製作総指揮であり、最後の、唯一の製作総指揮作品となった『映画 少年たち』を今一度劇場で!
『映画-少年たち』 【上映劇場】 
●東京:丸の内ピカデリー、新宿ピカデリー ほか
●北海道:札幌シネマフロンティア
●愛知:ミッドランドスクエアシネマ  ほか
●大阪:なんばパークスシネマ  ほか

※劇場や詳細は、映画公式サイト
shonentachi-movie.jpをご確認ください。

【STORY】
心に深い傷をもち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たちー。争うことでしか自分をしずめることが出来ない彼らは赤房、青房、黒房の各房で徒党を組み、喧嘩に明け暮れていた。ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りもなく、誰にも心を開かなかった彼は、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、冷酷な看守長が赴任してきたことをきっかけにある事件が起こり…。

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【出演】
ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 (SixTONES)、 岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太
佐久間大介( Snow Man)、西畑大吾(なにわ男子)、向井康二(Snow Man)、室 龍太 (関西ジャニーズJr.)、
正門良規 小島 健(Aぇ!group)、宮近海斗(Travis Japan)、 大西流星(なにわ男子)、 嶋﨑斗亜(Lilかんさい )、
中村嶺亜(7MEN 侍 )川﨑皇輝(少年忍者) HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z)  山下リオ  森口瑤子  伊武雅刀  横山 裕


製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英  脚本:石川勝己  脚本協力:川浪ナミヲ/高見健次 音楽:長谷川雅大
撮影:南野保彦  照明:江川敏則  美術:須江大輔  録音:栗原和弘 松本悟  編集:川瀬功(J.S.E.) 助監督:井上昌典
振付:SANCHE
特別協力:法務省 企画協力:ジャニーズ事務所 制作プロダクション:松竹撮影所 配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会




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『映画 少年たち』応援上映 全国155館でライブビューイングも実施


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年― 伝説として語り継がれる舞台を映画化した『映画 少年たち』。3月29日(金)に公開し、ぴあ映画初日満足度調査では1位を獲得(3月30日ぴあ調べ)、現在も大ヒット公開中です。

そしてこの度、大反響だった<映画と実演>を、全国のファンからの熱い要望に応え「映画と実演 アンコール上映会」を実施しました。

SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、 渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介、向井康二)、なにわ男子(西畑大吾、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、 長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也)、室龍太、宮近海斗(Travis Japan)、HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者ら、総勢53名が登場し、映画上映とともに集大成ともいえるコンサートさながらのライブ・パフォーマンスを披露!!

会場は熱狂と大歓声に包まれました。さらに、このイベントの模様は全国155館でライブビューイングされ、全国一体となるイベントとなりました。
『映画 少年たち』 映画と実演 アンコール上映会
日時:4月15日(月)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:赤房(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)
青房(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)
黒房(西畑大吾、向井康二、室龍太)
宮近海斗、大西流星、道枝駿佑、高橋恭平、長尾謙杜、藤原丈一郎、大橋和也
HiHi Jets、美 少年、7 MEN 侍、少年忍者

映画情報どっとこむ ralph 上映後の実演では、最終カットが終わるや否や、劇中でも歌われている「君にこの歌を」の曲と共に少年忍者が登場すると会場からは大きな拍手と歓声が沸き起こりました。続いてHiHi Jets、美少年、さらにSixTONES、Snow Man、なにわ男子、向井康二、室龍太、宮近海斗、7 MEN 侍と続き、会場のボルテージは最高潮に!最後には53名全員がステージに上がり、「Tokyo Experience」を披露。計18曲の豪華なパフォーマンスが披露されました。

 続く上映前の実演では、曲を変えてグループごとにパフォーマンスを次々と披露。最後には再び53名全員が登場し、本編でも歌われている楽曲を含む計16曲が披露され、映画と実演の豪華なショーとなりました。

 初日から数えて計36回の実施となった<ジャニー喜多川が贈る『映画 少年たち』映画と実演>。もう一度見たいという要望と全国からも「観てみたい!」という声が高まった本アンコール上映イベントは、北海道から沖縄まで、全国155館でライブビューイングされました。 それを受けて、各グループが全国の地域に呼びかける場面も。

田中樹さん:大好評につき、こうやって大人数でアンコール上映会をさせていただくことができました。皆さんのおかげです。ありがとうございます!

とコメント。

京本大我さん:皆さん、少年たちをこれからも盛り上げていきましょう!

と声がけ。
更に深澤辰哉より、本作が第9回北京国際映画祭で上映された話があがると、

ジェシー:昨日映画祭に代表して参加させていただきましたが、世界にも『映画 少年たち』を知ってもらえるのは本当に嬉しいです。今後もこの勢いで日本ももちろんのこと、世界で広まっていってほしいなと思います。

とコメントしました。


映画情報どっとこむ ralph 最後に、

岩本照さん:半世紀に渡って演じられてきた『少年たち』は、ジャニーさんの愛が詰まった作品です。これからも皆さんに応援していただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

ジェシーさん:皆さん本日はありがとうござました。こうしていろいろな形でお仕事をさせていただけることはとても嬉しいことです。今後も僕たち、ジャニーズ、そして『映画 少年たち』をよろしくお願いいたします。

と締めくくり、<映画と実演>アンコール上映会は日本中を巻き込んだかつてない大イベントとなりました。

映画情報どっとこむ ralph 『映画 少年たち』

オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/

【STORY】
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが…。

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ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 / SixTONES
岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 / Snow Man
西畑大吾/なにわ男子 向井康二/Snow Man 室 龍太 正門良規/Aぇ!group 小島 健/Aぇ!group
宮近海斗/Travis Japan 大西流星/なにわ男子 嶋﨑斗亜/Lilかんさい 中村嶺亜/7MEN 侍 川﨑皇輝/少年忍者
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr.
戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英 脚本:石川勝己 脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次 音楽:長谷川雅大
撮影:南野保彦 照明:江川敏則 美術:須江大輔 録音:栗原和弘 松本悟 編集:川瀬功(J.S.E.) 助監督:井上昌典 振付:SANCHE
特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会  





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RINA(SCANDAL) x 西原孝至監督が登壇!映画『シスターフッド』トークイベント 


映画情報どっとこむ ralph 原孝至監督が、2015年から4年間撮り貯めてきたヌードモデルの兎丸愛美(うさまる・まなみ)とシンガーソングライターのBOMI(ボーミ)の生活を追ったドキュメンタリーに、新たに撮影した劇映画の部分を加えて1本の映画にまとめた、“多様性”を肯定するモノクロ映画『シスターフッド』が、横浜シネマリンにて上映中です。

そして、本日、10代女子を中心に絶大な人気を誇り、名実ともに日本を代表するガールズバンド「SCANDAL」のドラム&ボーカルのRINAと西原孝至監督が登壇し、本作の感想や、ロックバンドなのに女性らしさを前面に出したバンドであるからこそ直面した壁や打開した方法などについて話してくれました!
日時: 4月14日(日)
場所:横浜シネマリン
登壇:RINA(SCANDAL)、西原孝至監督

映画情報どっとこむ ralph RINAさん:私がこの映画を見たことをSNSに書いた時に、監督がそのツイートを見つけてくださって、今回の機会に繋がりました。音楽をしている時に話しきれないような、私が今思っていること、感じていることを、映画と私たちの活動に関連付けて話せたらと思っています!

と挨拶。続けて
RINAさん:今は、『映画』『上映中』で検索したら、単館まで網羅した一覧が出てくるんですよね。それでチェックしたり、SNSで見つけたりしていて、『シスターフッド』は、上映前から気になっていた映画でした。

とのこと。

映画情報どっとこむ ralph 本作の感想を聞かれると、

RINAさん:『すごくいいな』『好きな映画だな』と思いました。1つのストーリーとしてすごく面白かったし、初めてモノクロの映画を観たんですけれど、色という要素が1つ引かれている分、これだけ軽やかに最後まで楽しめるものになるんだなと新鮮に思いました。最後の方のBOMIさんのライブのシーンで、『なかなかフェスに呼ばれなくて、なぜか今年呼ばれたんです』とMCをしているシーンを見たときに、この映画を一気に自分に落とし込めました。というのも、自分たちも去年メジャーで10年経過したんですけれど、デビューしてから5年目までは、フェスに出たくても出られなかったんですよ。ロック誌にも全く呼ばれなくて。自分たちが斜めから見られているなと感じる瞬間がすごくある5年間でもあって、もどかしかったし、すごく悔しい5年間でした。呼ばれなかったのは、自分たちの力不足もあったと思うんですけれど、5年分のキャリアとフェスのルールもどんどん広がってきたりして、6年目から呼んでいただけるようになって、5年間出続けることによって、まっすぐ見てもらえるように、まっすぐ音楽を聴いてもらえるように少しずつなっていったなと思います。BOMIさんのMCのシーンで、これは自分の話でもあるなと思いました。

と自分たちの思いも絡めて語り、

西原監督:本作のキャッチコピーは、『わたしの幸せはわたしが決める』としたんです。僕は、イメージ先行で決めつけたがる風潮があり、多様性を認めない生きづらい社会になっているんじゃないかと漠然と感じていて、そういう違和感をこの映画で表現し、見てくださった方と考えたいなと思ってこの映画を作ったんです。

と話すと、

RINAさん:私は比較的女性に生まれたことを楽しんで生きているタイプだと思うんですけれど、10年前を思い返すと、私みたいなスタイルでドラムをしている女の子はまずいなかったんです。もう少し男勝りというかクールが勝っているスタイルのドラマーが多かったと思うんです。私は当時から女の子らしいものが好きで、洋服やファッションや言葉遣いは、女性として一番魅力的なままステージに上がりたいというのが昔から強くあって、ロックバンドをしているのに、女の面を前面に出しているから、きっとフェスにも呼ばれなかったのではないか、斜めから見られることも多かったのではないかと思うんです。バンドとしての力不足は大前提ですが、それプラス、今より女であることを前に出しながらロックバンドをしているガールズバンドが圧倒的に少なかったと思います。そのスタイルを貫き通して、やり続けたことによって、ガールズバンドならではのかっこよさに気づいてくれる人が増えました。

と述懐。これに、

西原監督:きっと価値を逆転させたんですよね。『ドラマーはこうじゃないとダメ』だとかいうところに、RINAさんがドラムを叩くことによって、社会を認めさせたのではないか。

と話しました。また、

RINAさん:私は女性であるから生きづらいということを私は感じたことはなくて、それよりかは、女性の中でボーダーラインがあるように思っていて、10年前にフェスに出られたバンドと10年前に無視されていた、出られなかった私たちというところでラインがあって、それって女度の度合いであったり、ステージ上で男性と同じ言葉遣いでお客さんを煽っているバンドであったり、もっともっとコアでカルチャー的な匂いのするバンドであったような気がするんです。私たちはとびきりポップで太陽みたいなバンドなので、当時は明るすぎる、キャッチーすぎたのかなと思うし、ようやく色んなスタイルのバンドが色んな方向から出てきて、自分たちも憧れていた舞台に立てるようになったり、ミュージシャンからもまっすぐ見てもらえるようになったのが一番嬉しいです。

と説明しました。


そういう状況を打開する方法について

RINAさん:やりたいことをやろうとした時に、まだ例がない時もあると思うんです。私の場合、ミニのワンピースでロックバンドをしているドラマーがいなかったんです。私はそれが素敵だしかっこいいなと思っていて、やり続けることで、真似して出てくる人もいるし、そういうスタイルが好きだよと集まってきたり、そういうジャンルが生まれる可能性があるので、やりたいことがやれない瞬間があるのなら、やれる場所を自分たちで作ればいいと思います。すごくエネルギーがいるんですけれど、好きなことをするために使うエネルギーは大変だけれど楽しいので、やりたいように生きられる場所を自分で作った方がいいと思うんです。

と話し、
西原監督:僕も普段テレビのドキュメンタリーの仕事がメインだけれど、この映画は、自分たちがインディペンデントで作った映画なので、自分たちが表現する場所を作り続けるということを考えている時期で、『自分の居場所を自分で作って、自分らしく発信続けていく』、ということにすごく共感します。僭越ながら、SCANDALがこの春立ち上げた“her”というレーベル名と『シスターフッド』がリンクするのではないかと思いました。

と言うと、

RINAさん:そうですね。

と回答。

RINAさん:レーベルを立ち上げるのも、去年1年かけて4人で決断したことだったんです。メジャーでメンバーが1人も変わらずに、1回も止まらずにやり続けられたことにすごく自信と誇りを持っていて、“ガールズバンド”というジャンルにもすごく誇りを持っているし、好きなんです。そういう思いでずっと音楽をやり続けていた中で、新曲を作ってツアーするだけでは解消されない、『もっと新しいところに行きたい』という欲求が去年ピークに達してしまって、どうにか解消しないと、先に進めないなということで、4人で長く話しました。そこで出た1つのアイデアとして、勇気を持って、新曲を作る場所・環境をガラッと変える位の変化が必要な時期にきているのかもなという話になって、0からのスタートになるかもしれないし、どうなるかわからないけれど、自分たちの活動する場所、自分たちの専用の場所を作ってみようと、去年はインナーの活動をたくさんしていました。レーベル名はギリギリに決めたんですけれど、一発で女性が関わっているレーベルだとわかるワードにしたい、ということで、”she”でもないし、”her”かなということで決めたんです。決めてから、『シスターフッド』に興味を持ったのも、自然とここにたどり着いていたのもそうだけれど、SCANDALで、フェミニズム関連の仕事をしていくのかといったらそうではないと思うんですけれど、私個人としては、女性に向けてのアプローチであったり、男性に向けての問いかけみたいなものも含めて、音楽を通してやり続けたいなと思うし、私個人としての話なんですけれど、そういうものにも興味・関心を持ちながらステージに上がりたいなと思っています。SCANDALは、6月から全国のライブハウスを回るツアーが始まるんですけれど、自分たちの今の気分というものを前面に出して、自分たちが本当に楽しめるような、ツアーに余裕を持ってできたらなと思います。その時その時でやってきているバンドなので、今後どうなるかは全然わからないんですけれど、私としてはちゃんと女性を楽しみながら音楽をしたいというのが大前提にあるかなと思っています。

とイベントを締めました。

映画情報どっとこむ ralph
『シスターフッド』

公式サイト:
https://sisterhood.tokyo

Twitter:
@sisterhood_film

<あらすじ>
東京で暮らす私たち。
ドキュメンタリー映画監督の池田(岩瀬亮)は、フェミニズムに関するドキュメンタリーの公開に向け、取材を受ける日々を送っている。池田はある日、パートナーのユカ(秋月三佳)に、体調の悪い母親の介護をするため、彼女が暮らすカナダに移住すると告げられる。
ヌードモデルの兎丸(兎丸愛美)は、淳太(戸塚純貴)との関係について悩んでいる友人の大学生・美帆(遠藤新菜)に誘われて、池田の資料映像用のインタビュー取材に応じ、自らの家庭環境やヌードモデルになった経緯を率直に答えていく。 独立レーベルで活動を続けている歌手のBOMI(BOMI)がインタビューで語る、“幸せとは”に触発される池田。 それぞれの人間関係が交錯しながら、人生の大切な決断を下していく。



映画情報どっとこむ ralph SCANDALとは

2006年大阪・京橋で結成。2008年「DOLL」でメジャーデビュー。
翌年には「少女S」でレコード大賞新人賞を受賞。
国内外問わずに多くのフォロワーを持ち、世界中でコンサートを行っている。
近年ではファッションアイコンとしても注目を集め、自身のアパレルブランド”Feedback!”をプロデュース。
2019年にはプライベートレーベル”her”を設立するなど、名実ともに日本を代表するガールズバンド。

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【出演】兎丸愛美 BOMI 遠藤新菜 秋月三佳 戸塚純貴 栗林藍希 SUMIRE 岩瀬亮

【スタッフ】
監督・脚本・編集:西原孝至  撮影:飯岡幸子、山本大輔  音響:黄永昌  
助監督:鈴木藍  スチール:nao takeda
音楽:Rowken
製作・配給:sky-key factory
(c) 2019 sky-key factory  
2019 / 日本 / モノクロ / 87分 / 16:9 / 5.1ch




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「映画 少年たち」完成披露試写会のライブ・パフォーマンス映像満載!予告映像初公開!


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年―伝説として語り継がれる舞台「少年たち」が、遂に「映画 少年たち」となってスクリーンに登場!3月29日(金)公開となります。
本作は、やむに止まぬ事情から犯罪を犯し、少年刑務所に収容された少年たちの若さゆえに生まれる抵抗、葛藤、友情をオリジナル楽曲とダンスに昇華し描く日本発のミュージカル・エンターテイメント。ジャニー喜多川氏が手掛けた舞台の初の映画化であり、氏が初めて映画製作総指揮を務めた記念碑的作品です。更に、重要文化財に指定されている旧奈良監獄で日本で初めて撮影敢行、先日法務省と共同の少年支援キャンペーンが発表されたことでも大きな話題となった、この春最も注目を集めている映画です。

この度、1月30日に開催された完成披露試写会での熱狂のサプライズ・ライブ・パフォーマンスと本編映像を加えた90秒のスペシャル予告映像が完成!3/1~MOVIXほか映画館で上映とともに、Web解禁する運びとなりました。



SixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、Snow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、関西ジャニーズJr.からは、なにわ男子(西畑大吾)、向井康二※1、室龍太、Aぇ!group(正門良規、小島健)。そしてHiHi Jets、美 少年、少年忍者、宮近海斗、中村嶺亜ほか、総勢62名の東西人気ジャニーズJr.たちが出演し行われた完成披露試写会でのサプライズ・ライブ・パフォーマンスのフッテージは、試写会にお越しいただいた方々には映画の感動と興奮を再喚起させ、ご来場が叶わなかった皆様には、熱いイベントを追体験ができるスペキュタキュラーな映像満載。

本編映像と相まって、実施が待たれる“映画と実演”にも期待が高まる、正にスペシャルな予告映像となりました。「ジャニーズの素晴らしさが詰まっている」と魅力を語るジェシー、「愛がたくさん詰まった作品」だと語る岩本、「老若男女問わず愛される、誰もが楽しめるエンターテイメント作品」とアピールする西畑のコメントが示す通り、誰もが夢中になれ、様々な見方で世代を超えて楽しめる『映画 少年たち』。

映画情報どっとこむ ralph
『映画 少年たち』

オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/ 

【STORY】
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、それでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いていた。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつしか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の制圧はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団結し、密かにある計画を練るが…。

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ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 (SixTONES)/岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 (Snow Man)/
西畑大吾 (なにわ男子)向井康二※1、室 龍太、正門良規 小島 健 (Aぇ!group)    
宮近海斗(Travis Japan) 大西流星(なにわ男子) 嶋﨑斗亜(Lilかんさい) 中村嶺亜(7 MEN 侍) 川﨑皇輝(少年忍者)
HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 少年忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr./戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ  森口瑤子  伊武雅刀  横山 裕

※1現在、向井康二はSnow Manとして活動

製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英
脚本:石川勝己
脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次
音楽:長谷川雅大 
撮影:南野保彦
照明:江川敏則  美術:須江大輔
録音:栗原和弘 松本悟
編集:川瀬功(J.S.E)
助監督:井上昌典
振付:SANCHE
特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会  




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『映画 少年たち』完成披露試写会 サプライズLive&舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 1969年の初演から50年。
伝説として語り継がれる舞台「少年たち」が遂に『映画 少年たち』となって3月29日スクリーンに登場!

この度全国公開に先立ち、完成披露試写会が行われ、SixTONES、Snow Man、関西ジャニーズJr.、本木克英監督 の舞台挨拶とともに、宮近海斗(Travis Japan)、中村嶺亜(7 MEN 侍)、HiHi Jets、美少年、5忍者、少年忍者ら総勢 62名が登場し、約1400人の観客を前に、20分にわたるサプライズでライブパフォーマンスを繰り広げました!


『映画 少年たち』 完成披露試写会
日程:1月30日(水)
場所:TOKYO DOME CITY HALL
登壇:
①サプライズLive パフォーマンス:SixTONES、Snow Man、西畑大吾(なにわ男子)、関西ジャニーズJr.、宮近海斗(Travis Japan)、中村嶺亜(7MEN 侍)、HiHi Jets、美少年、5忍者、少年忍者、ジャニーズJr.研修生(敬称略)
②舞台挨拶:SixTONES、Snow Man、西畑大吾(なにわ男子)、関西ジャニーズJr.、本木克英監督

映画情報どっとこむ ralph 初披露となった本編上映の最終カットが終わるや否や、BGMと共に5忍者、少年忍者らが登場すると、会場からは大歓声が沸き起こりました。
続いてHiHi Jets、美少年らが登場、さらにSixTONES、Snow Man、関西ジャニーズJr.が登場しパフォーマンスを繰り広げる と、会場のボルテージは最高潮に!宮近海斗、中村嶺亜も登場し、本編でも歌われている楽曲を含む全11曲が披露され、映画と実 演の豪華なショーとなりました。

パフォーマンスが終わると、深澤辰哉・田中樹・室龍太がMCとなり、舞台挨拶を実施。

まずはSixTONESから、

ジェシーさん:もともと舞台で 『少年たち』をやらせていただいていたので、スクリーンになるのは初めてのことで嬉しかったですし、僕たちがこうして選ばれたことにも感謝を しております。3月29日に公開しますので、皆さま盛り上げていってください。

京本さん:このようなイベントで本編を観ていただいてまずは安心しております。更にたくさんの人に観て頂けるように僕たちも頑張っていくので、応援をよろしくお願いいたします。

松村さん:今日は楽しん でいただけましたでしょうか?全国に広まっていくように僕らも頑張っていきます。今日は楽しんでいきましょう!

髙地さん:エガオという役を演 じさせていただいたのですが、本作ではあたらしい一面を見せられたのではないかなと思います。みんなで『少年たち』を盛り上げていきま しょう!

森本さん:皆さま本日はお越しいただきありがとうございます。短い時間ですが、楽しみましょう!

田中さん:僕の情報屋という役名も 気になるところかと思いますが、本作はたくさんのメッセージがこめられているので、それを感じていただけたらと思います。

と挨拶。

続いて Snow Manから、

岩本さん:本編からこんなに髪が伸びました。本日は短い時間ですが楽しんでいってください。

渡辺さん:映画に全身全霊を 注ぎました。『少年たち』の応援もよろしくお願いいたします。

阿部さん:みんなから映画楽しかったという歓声をいただいて嬉しかったです。 今日はよろしくお願いいたします。

宮舘さん:ジャニーさんが愛した作品です。今日のこの場所も愛で満たしていきましょう!

佐久間さん:ネタ バレをせずに楽しかったということを多くの方に広めていっていただければと思います。

深澤さん:すべてに力を注ぎこみました。ぜひ注目していただきたいシーンもたくさんありますので何度も観てください!

と挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 続いて関西ジャニーズJr.から、なにわ男子の西畑さんがまずは挨拶。

西畑さん:SixTONESさんとSnow Manさんと並ぶとこんなにシルバニアファミ リーっぽさが出てしまうのですが…(笑)でも頑張りましたので、ぜひいろんなところで広めていただけると嬉しいです。

向井さん:舞台では赤と青のチームでしたが映画では黒チームという新しいキャラクターを演じられて嬉しく思います。

正門さん:黒房という新しい形で歴史ある『少年たち』という作品に携わらせていただけたのが本当に幸せです。

小島さん:あと一人で挨拶が終わるので大きい拍手をお願いいたします! (笑)

室さん:お時間短い中ではありますが、本日はよろしくお願いいたします!

と挨拶。
続いて本作のメガホンをとった

本木監督:最初は完成できるのだろうかと思っていました。今日を無事に迎えられてよかったです。

とコメントしました。

MC3人から本作に出演すると聞いたときどう思ったかという質問があがると、

髙地さん:Snow ManとSixTONESで舞台を務めさせていただい ていたものがスクリーンになると聞いて驚きました。半世紀前から行われている歴史ある作品、ジャニーズの歴史に僕たちが名を残せるという のが本当に嬉しかったです。

向井さん:関西にとっても舞台といえば『少年たち』というくらい学んでいることが多い作品です。龍太くんが看守 長をやっていたり、思い出深い作品なので頑張りました。

佐久間さん:重要文化財の奈良刑務所で実際に撮影させていただけたのは本当に嬉しかったです。実際にホテルになるということなのでまた行きたいです。

本木監督:この作品の監督を依頼された時、好奇心が沸き 起こりました。ここにいるジャニーズJr.のみんなに会って、陰でも愚痴や弱音を言わないことに本当に関心したし、みんなに背中を押されて 完成したと思っています。

とコメント。
続いて本作の見どころの一つでもある冒頭8分の1キャメ1カットの長回しついては、

ジェシーさん:(奈良 刑務所に)行ってすぐに撮影したんだよね。

本木監督:そのためにスタッフは2ヶ月準備をしました。みんなが一発でダンスを覚えてくれ てすごく撮影は楽でしたね。

と語りました。さらに

松村さん:エンドロールにも注目してください。

とコメント。

好きなシーンの話になると、

向井さん:龍太くんのシーン!

田中さん:髙地のシーン!

とそれぞれ他の人が出ているシーンを上げながら、本作に 出演している先輩である横山裕さんや戸塚祥太さんとの話もあがり、

京本さん:戸塚くんは直前まで出演されることを知らなくて、舞台で共演させて いただいていたときに映画や演技について相談をしていたんです。撮影で再会できてあの穏やかな優しい雰囲気に包まれてとてもよかったです!実際に僕が本作で演じた新入りの役をずっと戸塚くんがやっていたので感慨深かったです。

とコメント。また横山に関しては、本当に優 しい先輩だったと思い出を語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・、

岩本さん:この作品はジャニーさんの愛が詰まっている作品なので、いろんな世代に愛される作品になってくれればと思います。

西畑さん:老若男女問わず愛される作品になっていると思います。ぜひみなさん【#少年たちエモい】でつぶやいていただけたらと思います!

ジェ シーさん:ジャニーズの素晴らしさが詰まっている作品だと思います。こうして作品が完成したことが嬉しいです。みんなで広めて、今後も盛り上げ ていただけたらと思います!

本木監督:公開まであと2ヶ月。大ヒットするように力を貸してください。才能あるみんなが演じた作品です。

とコメントし、舞台挨拶を締めくくりました。

さらに舞台挨拶の最後には・・・、ライブパフォーマンスで登場したメンバー全員が登壇し、アンコールライブとして『勇気100%』を披露!お客様 も一緒に、会場が一体となって歌い、大盛り上がりの舞台挨拶となりました。



『映画 少年たち』

3月29日(金)全国ロードショー

オフィシャルサイト:
http://shonentachi-movie.jp/


ジャニー喜多川が手がけた舞台の初映像化にして初の映画総指揮作品。

心に深い傷を持ち、それぞれの事情を抱えて少年刑務所に収監された少年たちー。若さゆえに生まれる抵抗、悩み、葛藤が 描き出されたストーリーが、オリジナル楽曲とダンスに乗せて描かれる日本発のミュージカル・エンターテイメントです!!
出演は飛ぶ鳥を落 とす勢いのジャニーズJr.のグループSixTONES(ジェシー、京本大我、髙地優吾、松村北斗、森本慎太郎、田中樹)、人気・実力 を兼ねそなえるSnow Man(岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介)、人気急上昇のなにわ男子 (西畑大吾)・関西ジャニーズJr.(向井康二※1、室龍太、正門良規、小島健)というタッグ。更に、関ジャニ∞の横山 裕、 A.B.C-Zの戸塚祥太らが出演し、脇を固めます。

【STORY】
2012年、とある少年刑務所。ここは犯罪に手を染めた少年たちがそれぞれの事情を抱えて収監される場所。刑務所内にはいくつかの房がある。赤 房と青房の少年たちは互いをライバル視して喧嘩を繰り返し、黒房はそれを面白がって傍観している。常に監視され抑圧された刑務所ではあるが、そ れでもシャバよりはましだ。 ある日、刑務所に一人の新入りがやってくる。身寄りのない彼は誰とも馴染もうとせず、いつも独りぼっちで日記を書いてい た。そんな頃、新しい看守長が赴任してくる。徹底的にお前たちを鍛えなおす、と高圧的に告げ、少年たちを暴力で支配し始める看守長。以来、地 獄のような日々が少年たちを待っていた。新入りは、いじめを受けた自分を庇い、懲罰を受ける同じ雑居房の少年に心を寄せるようになっていく。いつ しか二人は親友になり、仲間も増え、夢を語るようになる彼ら。しかし、看守長の圧制はいよいよ厳しさを増し、我慢の限界にきていた少年たちは団 結し、密かにある計画を練るが…。

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ジェシー 京本大我 髙地優吾 松村北斗 森本慎太郎 田中 樹 /SixTONES 岩本 照 深澤辰哉 渡辺翔太 阿部亮平 宮舘涼太 佐久間大介 / Snow Man 西畑大吾 / なにわ男子 向井康二※1 室 龍太 正門良規 小島 健 / 関西ジャニーズJr.

宮近海斗/Travis Japan 大西流星/なにわ男子 嶋﨑斗亜/関西ジャニーズJr. 中村嶺亜/7 MEN 侍 川﨑皇輝/5忍者 HiHi Jets 美 少年 7 MEN 侍 5忍者 Jr.SP なにわ男子 関西ジャニーズJr. 戸塚祥太(A.B.C-Z) 山下リオ 森口瑤子 伊武雅刀 横山 裕


製作総指揮:ジャニー喜多川
監督:本木克英
脚本:石川勝己
脚本協力:川浪ナミヲ 高見健次
音楽:長谷川雅大
撮影:南野保彦 照明:江川敏則 美術:須江大輔 録音:栗原和弘 松本悟
編集:川瀬功(J.S.E) 助監督:井上昌典
振付:SANCHE 特別協力:法務省
企画協力:ジャニーズ事務所
制作プロダクション:松竹撮影所
配給:松竹
ⓒ映画「少年たち」製作委員会

※1現在、向井康二はSnow Manとして活動




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