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浅川梨奈 ゆるめるモ!あの 日高七海 佐野いずみ『血まみれスケバンチェーンソーRED』場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、2月22日(金)公開、映画『血まみれスケバンチェーンソーRED』より、血まみれ場面写真が解禁です。

本作は、三家本礼による痛快アクション漫画を映画化したもの。「うぐいす学園」に通うセーラー服に下駄という奇抜な服装の解体屋の娘である主人公、鋸村ギーコ(浅川梨奈)が、クラスメイトを改造人間にしていくというマッドサイエンティストのネロ(ゆるめるモ!:あの)や、迫りくる有象無象の敵に改造チェーンソーを武器に挑んでいくという作品になっています。


今回解禁となりました血まみれ場面写真では、浅川梨奈演じる鋸村ギーコがバスの中で血まみれになりながら改造したチェーンソーを振りかざし、改造死体をなぎ倒す躍動感あふれるシーンがメインとして解禁となりました。
血まみれ場面写真では、樹海の中、鋸村ギーコが十字架に張り付けにされ、協力者である日高七海演じる仙崎、替地桃子演じるドリエが、囚人服を着て捕えられ何かに怯えているシーン。
佐野いずみ演じるナグルシファーと鋸村ギーコが血まみれになりながら敵と対峙するシーン。
そして鋸村ギーコの最大の敵、あの演じるマッドサイエンティストのネロが禍々しい雰囲気のチェーンソーを構えるシーンが解禁となりました。

映画情報どっとこむ ralph 様々な強敵が立ちはだかり、ギーコはどうなってしまうのか!?どのようなストーリー展開になるのか!?

『血まみれスケバンチェーンソーRED』

2019年2月22日ユナイテッドシネマ・アクアシティお台場にてロードショー


公式HP:
http://www.vap.co.jp/chimamire/

公式Twitter:
@chimamire2016

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配給:プレシディオ
©2019三家本礼・KADOKAWA刊/うぐいす学園3年A組
監督:山口ヒロキ
脚本:福本充則
出演:浅川梨奈 ゆるめるモ!:あの 佐野いずみ 日高七海ほか

(KADOKAWA刊/月刊コミックビーム掲載)
著:三家本札「ゾンビ屋れい子」「巨乳ドラゴン」ほか 2009年より「月刊コミックビーム」にて連載開始。(月刊コミックビームは毎月12日発売) コミックス全13巻好評発売中。(発行:KADOKAWA)


緒方貴臣監督、衝撃の最新作『飢えたライオン』ポスタービジュアルが完成


映画情報どっとこむ ralph 海外映画祭オファーラッシュ&海外映画祭で三冠!!
『子宮に沈める』の緒方貴臣監督、衝撃の最新作!

この度、9月15日(土)より、テアトル新宿ほか全国順次公開となる映画『飢えたライオン』のポスタービジュアルが完成しました。

また、公開に先立ちバレンシア国際映画祭にて「最優秀脚本賞」「若手 審査員賞」をW受賞、プチョン国際ファンタスティック映画祭にて 「NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)」を受賞しました。

「飢えたライオン」は誰か?

映画情報どっとこむ ralph 海外映画祭オファー殺到!
海外映画祭三冠受賞!! チケットが即日完売となった第30回東京国際映画祭・日本映画スプラッシュ部門の上映を皮切りに、海外映画祭の上映 オファーが10以上殺到している本作。7月12~22日に韓国で行われた第22回プチョン国際ファンタスティック映画祭で は、最も注目すべきアジア映画に与えられる「NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)」を受賞。過去には、『百円の恋』 (武正晴監督/第19回)、『桐島、部活やめるってよ』(吉田大八監督/第18回)といった作品が同賞を受賞してい また、6月22日~29日にスペインで行われた第33回バレンシア国際映画祭CINEMA JOVEでは「最優秀脚本賞」「若 手審査員賞」をW受賞し、海外映画祭で三冠を達成した。

映画情報どっとこむ ralph 映画『飢えたライオン

公式サイト:
http://hungrylion.paranoidkitchen.com/

物語・・・
ある朝、高校のホームルームで瞳の担任が児童ポルノ禁止法違反の容疑で警察に連行された。
担任の性的動画が流出し、その相手が瞳だというデマが流れる。誰も信じないだろうと思っていたデマは事実のように広がっていき、追いつめられた瞳は自殺をしてしまう。
担任の逮捕と生徒の自殺は、マスコミの格好の餌食となり報道は加熱していく。
そして社会によって瞳の「虚像」が作られていくが・・・。
9月15日(土)より、テアトル新宿にてレイトショー!以降全国順次公開!

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出演:松林うらら 水石亜飛夢 筒井真理子 菅井知美 日高七海 加藤才紀子 / 品田誠 上原実矩 菅原大吉 小木戸利光 遠藤祐美 / 竹中直人

プロデューサー・脚本・監督:緒方貴臣
脚本:池田芙樹
共同プロデューサー:小野川浩幸
撮影監督:根岸憲一
編集:澤井祐美
配給・宣伝:キャットパワー
2017 年/日本映画/78 分/カラー/ステレオ/日本語
©2017 The Hungry Lion


『飢えたライオン』ロッテルダム国際映画祭正式招待決定 キャスト&監督からコメント


映画情報どっとこむ ralph この度、映画『飢えたライオン』が、1月24日か らオランダで開催される第47回ロッテルダム国際映画祭 (VOICES部門)に正式招待されることが決定しました。
昨年10月に開催された第30回東京国際映画祭 日本映画スプラッシュ部門ではチケッ トが最速で即日完売し、海外映画祭からの上映オファーが殺到した注目作。

主人公・杉本瞳役に松林うらら。瞳の彼・藤川ヒロキ役を実写映画『鋼の錬金術師』で注目の水石亜飛夢、そして瞳の母・杉本裕子役を数々の女優賞を受賞した 実力派、筒井真理子が演じ、脇を固めています。 監督は、大阪2児放置死事件を基にした映画『子宮に沈める』の緒方貴臣。

映画情報どっとこむ ralph キャスト及び監督からコメントが届いています。

松林うららコメント
誰もがなりうるであろう主人公を自分だけでなく、 現代に生きる若者達を重ねて演じました。是非、ロ ッテルダム映画祭でたくさんの方に『飢えたライオ ン』を観ていただきたいです。

水石亜飛夢コメント
現代社会の闇がリアルに描かれています。観た方によって受け取り方も異なるのではないので しょうか。 映画祭でみなさんが何を持って帰ってくださる か、楽しみです。

筒井真理子コメント
ネット情報の不安定さが浮き彫りにされた作品 です。今後も様々な国や立場の人に広がってい く事を願います。 世界の人が緒方貴臣監督と言う才能に触れ、ど感じてくれるのか楽しみです。

緒方貴臣監督コメント
ここ数年の日本で起こった事件の被害者への世間の反応や報道のあり方に疑 問を持ったことがきっかけに、日本に向けて制作した作品ですが、東京国際 映画祭での上映以来、数々の海外映画祭から上映オファーがきており、作品 で扱ったことは日本に限った現象ではないと感じ始めています。この予想が 確信になるのかどうか、海外の方々の反応が今から楽しみです

映画情報どっとこむ ralph ある朝のHRで、瞳の担任が児童ポルノ禁止法違反の容疑で警察に連行された。
担任の性的動画が流出し、 その相手が瞳だというデマが流れる。誰も信じないだろうと軽く考えていた瞳だったが、デマは事実のように 広がっていき、瞳は追いつめられ自殺をする。
担任の逮捕と生徒の自殺は、マスコミの格好の餌食となり報道は加熱していく。そして社会によって瞳の「虚像」が作られていくのだった…。
本作は、映像や情報の持つ 「可虐性」を描くと同時に、それらを消費する私たちの中にある邪悪な“欲望”をあぶり出す。世界中に拡散する「フェイクニュース」全盛時代を生きる私たちへ突きつける78分。

●『飢えたライオン』ティザーサイト
http://hungrylion.paranoidkitchen.com/

日本での劇場公開は2018年内を予定

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出演:松林うらら、水石亜飛夢、筒井真理子 菅井知美、日高七海、加藤才紀子 上原実矩、菅原大吉、小木戸利光、遠藤祐美、品田誠 / 竹中直人、ほか

監督:緒方貴臣(『子宮に沈める』)
撮影:根岸憲一(『淵に立つ』) 2017年/日本映画/カラー/16:9 /ステレオ/78分

©2017TheHungryLion