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アニメ傑作選『ちはやふる 秀歌撰』放送決定!実写映画「ちはやふる-結び-」公開記念


映画情報どっとこむ ralph 実写映画「ちはやふる-結び-」公開&原作連載10周年記念!

実写映画「ちはやふる-結び-」の公開、そして原作連載10周年を記念して、アニメ『ちはやふる』が傑作選『ちはやふる 秀歌撰』となって帰ってきます!!これまでのTVシリーズの中から、映画「ちはやふる―結び―」に向けて、映画「ちはやふる 上の句・下の句」とリンクした11のエピソードに加えて、原作コミックス22巻 特装版に収録されたオリジナルエピソード「わがみよにふる ながめせしまに」を地上波初放送!

また、広瀬すず、野村周平、新田真剣佑をはじめとした、映画「ちはやふる-結び-」の主要キャストが出演する、ここだけでしか見られない週替わりのスペシャル映像もオンエア!


映画・アニメ両方の「ちはやふる」ファンはもちろん、これからアニメ「ちはやふる」に触れるという方もお楽しみいただける内容となっておりますので、ぜひ放送を楽しみにお待ちください!

放送情報
番組名:『ちはやふる 秀歌撰』(ちはやふる・しゅうかせん)
放送時期:2018年1月9日(火)25時59分~放送開始
レギュラー放送:毎週火曜日25時59分~ 全12回予定
※放送日時は予告なく変更になる場合がございます。ご容赦ください。

番組公式HP

原作情報
原作:末次由紀「ちはやふる」
出版社:講談社「BE LOVE」連載中 既刊36巻 大好評発売中!
累計発行部数2100万部(紙・電子)突破!
2009年 – 第2回マンガ大賞受賞
2010年 – 『このマンガがすごい!2010』オンナ編1位
2011年 – 第35回講談社漫画賞少女部門受賞

(C)末次由紀/講談社・VAP・NTV
映画情報どっとこむ ralph ちはやふる、ついに完結―。

ちはやふる ―結び―

2018年3月17日(土)全国東宝系にてロードショー!!



“競技かるた”を題材にした少女コミックスにも関わらず、年代や性別を超えて共感を集め、2100万部を超える国民的大ベストセラーとなった「ちはやふる」(末次由紀/講談社「BE・LOVE」連載)。2016年には2部作([上の句][下の句])として実写映画化され、200万人を超える観客動員数を記録。公開されるや数々の映画賞に輝き、出演したフレッシュな若手キャストたちを全国区に押し上げると同時に、大人も感動できる青春映画の金字塔として話題となりました。そしてこの度、ファン待望のシリーズ3作目にして完結編となる『ちはやふる ―結び―』に豪華キャストが再集結して、高校三年最後の全国大会を目指す、瑞沢かるた部の忘れられない夏が描かれます。待望の新入部員獲得に向けて奮闘する千早、名人を目指す新に立ちはだかる絶対的な壁、そして突然かるた部を辞めてしまった太一。かるたが繋いだ3人の幼なじみの運命が、今、それぞれの未来に向かって動き出す―。
果たして、全国大会の行方は?

公式サイト:
chihayafuru-movie.com

公式Twitter:
@chihaya_koshiki

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キャスト:
広瀬すず 野村周平 新田真剣佑 
上白石萌音 矢本悠馬 森永悠希 清水尋也 優希美青 佐野勇斗 清原果耶
松岡茉優 賀来賢人 / 松田美由紀 國村隼

原作:末次由紀『ちはやふる』(講談社「BE・LOVE」連載)

監督・脚本:小泉徳宏  
企画・プロデュース:北島直明  
プロデューサー:巣立恭平

©2018 映画「ちはやふる」製作委員会 ©末次由紀/講談社


真野恵里菜 風俗嬢役をエネルギッシュにと白石晃士絶賛!『不能犯』


映画情報どっとこむ ralph 松坂桃李がダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』が、2018年2月1日(木)より公開となります。

本作は、「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」などでも知られる神崎裕也が作画、原作を宮月新が担当し、「グランドジャンプ」で連載中の同名漫画が原作。

両親の離婚が原因で姉の理沙(芦名星)とは別々に育ち、今は風俗で働く優(真野恵里菜)。父親の借金返済に苦しんだ自分と違って、母親に引き取られて幸せに育ち、もうすぐ大病院の院長候補の男と結婚をする順風満帆な姉への嫉妬と憎悪から宇相吹(松坂桃李)に依頼をしてしまう。宇相吹は、“願い”を叶えてくれる一方で、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招く男。

果たして、優の依頼は愚かな結果を招いてしまうのか?

この度、風俗嬢・優を演じる真野が、依頼をするに至る“ある出来事”の前の不安げな目つきと艶っぽい姿が印象的な場面写真を初解禁いたします!!

優の背後には、ニタァと不気味な笑みを浮かべる宇相吹(松坂)の姿も映し出されていますが、宇相吹はターゲットに対しどんな手口で死に導くのか?優の迎える結末も気になる画像となっています。

映画情報どっとこむ ralph 『新宿スワン』(15)、『ラブ&ピース』(15)、『リアル鬼ごっこ』(15)など園子温監督作品で高く評価され、NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(16)、「逃げるは恥だが役に立つ」(16/TBS)、直近では11月25日に公開となったばかりの映画『覆面系ノイズ』など、話題作に続々出演を果たし、女優としての評価もうなぎのぼりとなっている真野。

白石監督:今回はたくさんの美しい人たち…芦名星さん、矢田亜希子さん、真野恵里菜さんに出演してもらいましたが、皆さん難しい役どころをエネルギッシュに演じてくれています。

と称賛のコメントを寄せています。

映画情報どっとこむ ralph 様々な人間がもつ心の闇が依頼内容からあぶりだされ、宇相吹のターゲット、依頼人がどんな末路を辿るのかも見どころのひとつである本作。嫉妬と憎悪に満ちた、借金まみれの風俗嬢というキャラクターを真野さんがどう演じるのか?

映画『不能犯

絶対に立証不可能な方法でターゲットを殺す主人公・宇相吹正役を松坂桃李、宇相吹が唯一コントロールできない、正義感溢れる女刑事・多田友子役を沢尻エリカが演じている他、宇相吹に翻弄される人々に新田真剣佑、間宮祥太朗、テット・ワダ、菅谷哲也、岡崎紗絵、真野恵里菜、忍成修吾、水上剣星 水上京香、今野浩喜、堀田茜、芦名星、矢田亜希子、安田顕、小林稔侍という豪華キャストが出演。そして主題歌は、今大注目の男女二人組ロックユニットGLIM SPANKY(グリム・スパンキー)の書き下ろし楽曲「愚か者たち」に決定するなど、話題を集めています。

都会のど真ん中で次々と起きる変死事件。
警察は証拠を一切見つけられないでいたが、現場では必ず黒スーツの男が目撃されていた。男はSNSで話題の殺し屋・宇相吹正。電話ボックスに殺人依頼の紙を貼ると、宇相吹がターゲットを必ず死に追いやるという。しかし、その死因は病死や自殺に事故という罪には問われない<不能犯>だった。誰もが持つ妬みや嫉妬、人間の心の闇を暴く、【立証不可能犯罪】スリラー・エンターテインメントが誕生しました。


【不能犯】とは─ 〈呪い〉や〈マインドコントロール〉で殺すなど、目的は犯罪だが、常識的に考えて実現が不可能な行為のこと。

あらすじ・・・
都会のど真ん中で、次々と起きる変死事件。現場では、必ず黒スーツの男が目撃される。男の名は宇相吹正(松坂桃李)。電話ボックスに殺人依頼を残すと、願いを叶えてくれる男だ。ただし、依頼人の殺意が純粋でないと、恐ろしい事態を招くという。さらに、宇相吹は全てのターゲットを、一瞬の迷いもなく確実に殺すのだが、その死因は病死や自殺、事故に見えるため、絶対に捕まることはない。そう、彼は〈不能犯〉なのだ。「必ず宇相吹を止める」と熱い正義に燃える多田友子刑事(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)。捜査の過程で、多田だけが唯一、宇相吹が支配することが出来ない相手だと判明するー。やがて日本中を震撼させた連続爆破事件と宇相吹の事件が繋がり、壮大な事件へと発展していくー。果たして多田は宇相吹を止められるのか?そして宇相吹の真の目的とはー。


公式サイト:funohan.jp/

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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍
原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載 
原作:宮月新/画:神崎裕也) 
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士
配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会  


スティーヴン・S・デナイト監督初来日決定!“東京コミコン2017“に降臨!『パシフィック・リム:アップライジング』


映画情報どっとこむ ralph 日本はじめ全世界で驚異的なヒットを記録したアクション超大作『パシフィック・リム』(13)の熱狂から5年。
待望の続編となる『パシフィック・リム:アップライジング』が2018年4月に日本公開いたします。
この度、スティーヴン・S・デナイト監督の初来日が決定いたしました!

今回の来日では、12月1日(金)より3日間開催される、世界最大級のポップカルチャーイベント、“東京コミコン2017“のゲストとして登壇することも決定!ファンが沸き立つ一大イベントに連続して登場し、日本のカルチャーシーンが大いに盛り上がること間違いありません!

映画情報どっとこむ ralph 10月にニューヨークで行われたコミコンでは、続編となる本作のテーマなどを熱く語り、劇中でキャラクターが着用する軍服に身を包み登場したことでも、本作にかけるほとばしる想いが窺えたデナイト監督は、「最新のテクノロジーでとても素晴らしく作り上げる事が出来るし、戦闘シーンは他のどんな映画にもない戦いだよ。小さい頃から日本の巨大恐竜の作品を観ていてとても好きなんだ。ウルトラマン、マグマ大使、ゴジラとかね」

と日本が世界に誇る偉大なキャラクター達への大いなる愛を明かしており、日本の特撮・ロボットアニメへの多大なるリスペクト精神が人気を博した前作を継ぎ、現在本編を絶賛制作中のなか、他でもない日本を訪れることを心待ちにしている様子。

全世界が今か今かと完成を待ちわびる最中、ギレルモ・デル・トロ監督が認め、その意志を引き継ぐ男は、愛する国・日本で果たして何を語るのか?!注目です!

映画情報どっとこむ ralph 『パシフィック・リム:アップライジング』
戦いは終わりではなく、始まりだった-。前作で描かれた人類(イェーガ―)とKAIJUの死闘から数年が経過し、平穏が戻っていた地球に、進化を遂げたKAIJUが再び姿を現し、世界を絶望の淵へと突き落とす。よりスタイリッシュに洗練されパワーアップを果たした新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロット達は、迫りくるKAIJUを撃ち滅ぼすことが出来るのか!?
前作で日本のアニメや特撮への愛情を余すことなく注ぎ、とことんこだわり抜いた世界観で日本はじめ世界中の映画ファンの心を鷲づかみにしたギレルモ・デル・トロ監督は引き続き製作として参加。『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』フィン役への大抜擢で一躍スターダムを駆け上ったジョン・ボイエガを主演とし、KAIJUオタクのニュートン博士(チャーリー・デイ)や森マコ(菊地凛子)ら人気キャストも引き続き活躍!新キャストとして新田真剣佑も名を連ねています!



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pacificrim.jp
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監督:スティーヴン・S・デナイト
脚本:スティーヴン・S・デナイト、T・S・ノーリン
製作:ギレルモ・デル・トロ、トーマス・タル、ジョン・ジャシュニ、メアリー・ペアレント、ジョン・ボイエガ、フェミ・オグンス
キャスト:ジョン・ボイエガ、スコット・イーストウッド、アドリア・アルホナ、ジン・ティエン ほか
全米公開:2018年3月23日(予定)
原題:PACIFIC RIM UPRISING
配給:東宝東和
【映画】 ©Legendary Pictures/Universal Pictures.
【フィギュア】 © Legendary 2018. All Rights Reserved.


GLIM SPANKYが映画『不能犯』に主題歌「愚か者たち」書き下ろし!1/31発売


映画情報どっとこむ ralph この度、俳優・松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の【立証不可能犯罪】スリラー・エンターテインメント 映画『不能犯』が、2018年2月1日(木)より公開となります。

見つめるだけで相手を死に追いやる主人公・宇相吹(うそぶき)正(ただし)役を松坂桃李、宇相吹が唯一殺すことのできない、正義感溢れる女刑事・多田友子役を沢尻エリカが演じている他、宇相吹に翻弄される人々に新田真剣佑、間宮祥太朗、真野恵里菜、忍成修吾、今野浩喜、芦名星、矢田亜希子、安田顕、小林稔侍という豪華キャストが出演。

映画情報どっとこむ ralph そして主題歌は、今大注目の男女二人組ロックユニットGLIM SPANKY(グリム・スパンキー)の書き下ろし楽曲「愚か者たち」に決定。

3rdアルバム『BIZARRE CARNIVAL』を引っ提げて、現在、初の香港・台湾での単独海外公演を含む全国ツアー「BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018」真っ只中で、勢いの止まらないGLIM SPANKYですが、

この度、映画『不能犯』の主題歌「愚か者たち」が、1月31日にシングル発売されることが決定!

さらに、5月12日には自身初となる日本武道館でのワンマンライブも決定しました!

大阪で行われたライブ中にメンバー自らが観客に向けて発表した本情報ですが、5月の「GLIM SPANKY LIVE AT 日本武道館」決定に対して、

松尾さん:高校一年生でGLIMを結成し、10年が経ちました。一度も活動休止せずやり続けてきて、気づけば武道館!これは最高の夜にしたい!全国から、いや世界から集まれ~!

とし、

亀本さん:僕たちが高校生の時にバンドを結成してからのひとつの大きな節目になるイベントです。ぜひ遊びに来てください!

とコメントしています。

全国ツアー「BIZARRE CARNIVAL Tour 2017-2018」が真っ只中、12月10日名古屋DIAMOND HALLと1月6日新木場STUDIO COASTのチケットは既に売り切れ。1月シングル発売と5月の日本武道館のワンマンライブに向けて、さらに勢いを増したGLIM SPANKY旋風。この歌声と楽曲が全国に響き渡るに違いない。今後のGLIM SPANKYの動向に目が離せない。

映画情報どっとこむ ralph 【GLIM SPANKY リリース情報】

(シングル情報)
■3rdシングル「愚か者たち」1月31日(水)発売
CD ¥1,300+税 品番:TYCT-30072
1.愚か者たち
他、2曲収録予定

【関連サイト】
GLIM SPANKY オフィシャルサイト
GLIM SPANKY オフィシャルモバイルサイト「FREAK ON THE HILL
GLIM SPANKY ユニバーサルミュージック サイト

映画情報どっとこむ ralph 【不能犯】とは─ 〈呪い〉や〈マインドコントロール〉で殺すなど、目的は犯罪だが、常識的に考えて実現が不可能な行為のこと。
あらすじ・・・
都会で次々と起きる変死事件。いずれの被害者も、検死をしても、何一つとして証拠が出てこない不可解な状況で、唯一の共通点は事件現場で必ず目撃される黒スーツの男。その名は宇相吹正(松坂桃李)。

彼こそがSNSで噂の〈電話ボックスの男〉だった。とある電話ボックスに、殺人の依頼を残しておくと、どこからともなく彼が現れ、ターゲットを確実に死に至らしめるという。その死因はどれも病死や自殺に事故。

宇相吹の犯行は、すべて立件不可能な犯罪、〈不能犯〉だった。今日も、愛憎や嫉妬、欲望に塗れた人々が彼のもとにやってくる。そんな中、警察はようやく宇相吹の身柄を確保し、任意で取り調べを始める。
多田(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)が見守る中、宇相吹を前に上司の夜目(矢田亜希子)が取り調べを始めるが、次第に夜目の様子がおかしくなり、最終的に宇相吹は解放される。

彼の正体とは一体―。そして、真の目的とは―。

公式サイト:
http://funohan.jp/
公式twitter:
@FunohanMovie
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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾 水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』(集英社「グランドジャンプ」連載 原作:宮月新/画:神崎裕也)
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士
配給:ショウゲート

(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会
   


沢尻エリカの男前エピソードを白石晃士監督が吐露!映画『不能犯』


映画情報どっとこむ ralph 俳優・松坂桃李が初めてのダークヒーローを演じることで話題の映画『不能犯』が、2018年2月1日(木)より公開となります。

本作は、「ウロボロス-警察ヲ裁クハ我ニアリ-」などでも知られる神崎裕也が作画、原作を宮月新が担当し、「グランドジャンプ」で連載中の同名漫画が原作。

見つめるだけで相手を死に追いやる主人公・宇相吹(うそぶき)正(ただし)役を松坂桃李さん、宇相吹が唯一殺すことのできない、正義感溢れる女刑事・多田友子役を沢尻エリカさんが演じている他、宇相吹に翻弄される人々に新田真剣佑さん、間宮祥太朗さん、真野恵里菜さん、忍成修吾さん、今野浩喜さん、芦名星さん、矢田亜希子さん、安田顕さん、小林稔侍さんという豪華キャストが出演。

そして主題歌は、今大注目の男女二人組ロックユニットGLIM SPANKY(グリム・スパンキー)の書き下ろし楽曲「愚か者たち」に決定するなど、話題を集めています。

そして!

嘘と曲がったことが大嫌いで、口は悪いが部下や改心した前科者の面倒見がよく、人望厚い姐御肌の“デキる”刑事、多田友子。

宇相吹が唯一コントロールできない存在であり、影ひとつない純白の正義を貫く多田を演じるのは、現代の日本映画界において、最も芝居が熱く最も眼力の強い沢尻エリカさん。本作で初の刑事役に挑戦、キレのあるアクションも披露する沢尻さんの演技も見どころのひとつとなっています。

この度、“デキル女”オーラをビシビシと放つ、男前の女刑事多田演じる沢尻さんの場面写真が解禁です。

映画情報どっとこむ ralph 原作では、男性のキャラクターである多田刑事ですが、女性に支持されるかっこいい女性刑事を沢尻さんに演じてもらいたいというプロデューサーたっての希望でオファー。

そのキャスティングは功を奏したようで、

白石監督:沢尻エリカさんはとても感じがよく、なおかつとても可愛らしい方でした。実は朝イチでヒールで走るシーンがあったんですが、そこで足を痛めてしまったんです。それでもだましだまし、根性で最後までやり切ってくれて感謝しています。

と大満足の様子で振り返っています。

脚本を読んだときの印象について

沢尻さん:もともとアクションに興味があって、いつかやってみたかった。

と明かしますが、アクション演技は予想以上に難しかったそうで

沢尻さん:いざ自分でやってみると難しく、ひとつひとつの動きをカッコ良く演じなければならなかったので、色々と挑戦でした。

と当時を振り返っています。
映画情報どっとこむ ralph 不能犯とは
〈呪い〉や〈マインドコントロール〉で殺すなど、目的は犯罪だが、常識的に考えて実現が不可能な行為のこと。
あらすじ
都会で次々と起きる変死事件。いずれの被害者も、検死をしても、何一つとして証拠が出てこない不可解な状況で、唯一の共通点は事件現場で必ず目撃される黒スーツの男。その名は宇相吹正(松坂桃李)。
彼こそがSNSで噂の〈電話ボックスの男〉だった。とある電話ボックスに、殺人の依頼を残しておくと、どこからともなく彼が現れ、ターゲットを確実に死に至らしめるという。その死因はどれも病死や自殺に事故――
宇相吹の犯行は、すべて立件不可能な犯罪、〈不能犯〉だった。今日も、愛憎や嫉妬、欲望に塗れた人々が彼のもとにやってくる。そんな中、警察はようやく宇相吹の身柄を確保し、任意で取り調べを始める。
多田(沢尻エリカ)と部下の百々瀬(新田真剣佑)が見守る中、宇相吹を前に上司の夜目(矢田亜希子)が取り調べを始めるが、次第に夜目の様子がおかしくなり、最終的に宇相吹は解放される。
彼の正体とは一体―。そして、真の目的とは―。
公式サイト:
http://funohan.jp/
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出演:松坂桃李 沢尻エリカ
新田真剣佑 間宮祥太朗 テット・ワダ 菅谷哲也 岡崎紗絵 真野恵里菜 忍成修吾
水上剣星 水上京香 今野浩喜 堀田茜 芦名星 矢田亜希子 安田顕 小林稔侍

原作:『不能犯』
(集英社「グランドジャンプ」連載 原作:宮月新/画:神崎裕也)
監督:白石晃士
脚本:山岡潤平、白石晃士

配給:ショウゲート
(C)宮月新・神崎裕也/集英社 2018「不能犯」製作委員会