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藤原竜也 主演『カイジ ファイナルゲーム』完全オリジナルで復活!


映画情報どっとこむ ralph 1996年より講談社「ヤングマガジン」にて連載が開始され、シリーズ累計発行部数2100万部を超える大ヒットコミック

「カイジ」。連載開始から23年たった現在でも「ヤングマガジン」の読者ランキング上位を誇る異例の人気原作となっています。また、過去に公開した映画シリーズ2作、『カイジ 人生逆転ゲーム』(2009年公開、22.5億円)・ 『カイジ2 人生奪回ゲーム』(2011年公開、16.1億円)は共に大ヒットを記録し、日本を代表する超人気シリーズとなりました。今でも色褪せぬ知名度と人気を誇る本シリーズが、この度、今最も旬な実力派俳優陣を加え、オリジナルストーリー&シリーズ最終章として9年ぶりにスクリーンに帰って来ることが決定しました!

映画情報どっとこむ ralph 監督は過去2作でもメガホンを取った佐藤東弥が続投。「カイジ」の強烈な世界観を再びスクリーンに甦らせます。また、「限定ジャンケン」「鉄骨渡り」「Eカード」「沼」など、『カイジ』シリーズの象徴とも言える斬新なゲームがこの作品の見どころの一つとなっていますが、今回の最終章では、原作者・自らが脚本に携わり、オリジナルストーリーを考案。

原作にはない全く新しい4つのオリジナルゲーム【バベルの塔】【最後の審判】【ドリームジャンプ】【ゴールドジャンケン】が登場します!カイジに立ちはだかる4つのゲームとは?過去作で観る者すべてを魅了した数々のゲーム同様、原作者渾身の手に汗握る展開が待っています。

本作の主演を務めるのは、これまでの『カイジ』シリーズ全作品で主演を務め、映画・ドラマ・舞台と幅広く活躍する演技派俳優・藤原竜也!

カイジ : 藤原竜也 コメント
日常ではなかなか経験できない世界を描いていて、日頃抱えている社会に対する想いなどを代弁者のようにスッキリ見せてくれるのが「カイジ」。今回も原作の福本さんの世界観を見事に表現してくれていて、度肝を抜かれました。一般的なレベルの温度での芝居をしていたら「カイジ」の世界では通用しないので、脳みそが疲れて大変でしたが(笑)、新キャストの方々のいろんな才能と交われたのが非常に面白かったです。今回は展開が盛りだくさん。ここまでやっていいのかってぐらいてんこ盛りなので、ぜひ期待して観に来て欲しいです。


また本作からの新キャストとして、数多くの作品で注目を集める若手実力派俳優・福士蒼汰。

高倉浩介:福士蒼汰 コメント
あのカイジの世界に自分が入れるなど考えてもいなかったので、出演のお話を頂き、身の引き締まる思いを抱きました。緊張感のある作品ですが、現場はチーム一体となり和やかな雰囲気もあって、カイジに関わるみなさんが温かく迎えてくださったことに感謝しています。藤原さんとの共演は夢でもあったのですが、実際に現場でご一緒させていただいて、学ぶことがたくさんありました。Final Gameの名前に相応しい作品になっているのではと思います。是非、楽しみにお待ちください。


注目度急上昇中の若手女優・関水渚。

桐野加奈子 :関水渚 コメント
一作目のカイジが公開された時、私はまだ小学生で、面白くて仕方がないカイジの続編に将来自分が携わることができるなんて夢にも思いませんでした。主演の藤原竜也さんはお芝居が格好よくて、中身は優しくて暖かくて。そんな藤原さんをカイジと呼びながら一緒にお芝居をし、たくさんのアドバイスをいただいていたあの日々は刺激的で、夢のようで、あっという間でした。監督、そして共演させていただいた先輩方には感謝でいっぱいです。


数多くの大ヒット作品に引っ張りだこの大人気俳優・新田真剣佑。

廣瀬湊 : 新田真剣佑 コメント
昔から見ていた『カイジ』に出演させて頂けて、とても嬉しかったです。皆さんのチームの一員になれたことが誇らしく、現場に行くのが楽しい毎日でした。藤原さんとは以前からプライベートでも仲良くさせて頂いていて、今回初めて芝居で共演する事ができました。現場で会った藤原さんはいつもの雰囲気とは違って本物の“カイジ”で、とても興奮しました。

そして、様々な作品で強烈な吉田鋼太郎

黒崎義裕 :吉田鋼太郎 コメント
あの藤原竜也カイジとの真っ向勝負なので、いつにも増して気合が入りました。
普段共演の多い藤原君ですが、流石に彼の当り役カイジは手強かったです。


シリーズ最終章にふさわしい、豪華俳優陣が集結です。

映画情報どっとこむ ralph 今作でカイジを待ち構える試練とは?その未来にあるのは天国か地獄か?クセが強すぎる登場人物や驚きの展開に日本中が再び“ざわ…ざわ…”すること間違いなし!撮影はすでに終了しており、現在ポスプロ作業中。この先行きの見えない新時代。平成から令和へと移り変わる今だからこそ、カイジならではのメッセージを全ての日本国民に投げかけます!

映画『カイジ ファイナルゲーム』

は2020年1月10日(金)全国東宝系にて公開予定。

シリーズ最終章にふさわしい、日本中を震え立たせる大ギャンブルに、ぜひご期待ください!!
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キャスト:藤原竜也・福士蒼汰・関水渚・新田真剣佑・吉田鋼太郎
監督:佐藤東弥
原作・脚本:福本伸行


新田真剣佑 1/12人で登壇!『十二人の死にたい子どもたち』大ヒット御礼舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 冲方丁原作で「十二人の死にたい子どもたち」が実写映画化。
出演するのは、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗の12人が織りなすサスペンス。

本日、2月5日(火)に丸の内ピカデリーにて大ヒット御礼舞台挨拶を実施しました。


映画『十二人の死にたい子どもたち』大ヒット御礼舞台挨拶
日時:2月5日(火)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:新田真剣佑
堤監督はインフルエンザで欠席

映画情報どっとこむ ralph 映画上映後、豪勢な“12個”の真っ赤な花輪でずらりと彩られたステージに新田真剣佑が登場!物凄い拍手と歓声で迎えられました。
公開記念舞台挨拶でインフルエンザで欠席となった新田さん。
今回は堤監督がインフルエンザと言うことで一人での登壇に!
新田さん:本当に公開記念舞台挨拶に出たかったので、今日ここに立たせて頂いて本当に幸せです!

と挨拶。

現在、10代~20代の若者たち、出演者と同世代の鑑賞者たちから「次何起こるんだろっていうワクワクと緊張感がすごかった。素直に何回も見たい作品」「12人が出した答えに向かう表情に涙した。驚き、考え、泣ける映画」「衝撃でした。12人の演技合戦」などなど絶賛のコメントが日本中から寄せられていることが知らされ

新田さん:本当に十二人の演技合戦でした。シンジロウという難しい役柄でした。みんなと戦いながら演じていました。良かったです!有難うございます。

と答えます。


今回残念ながらインフルエンザで欠席となってしまった堤幸彦監督はメッセージ内で、個性豊かな登場人物たちの中で、鑑賞者と共に“推理役”を担うシンジロウを演じた新田の撮影現場での様子を

堤監督:真剣佑は現場でも“座長”風の時や、悩める性格俳優の時や、“おなかいたーい”とワガママ小僧の時や、まったくほっておけない愛すべきキャラクターでしたが、ラストのラストでものすごい“神演技”をぶちかましたときは、スタジオ全員が驚愕し、言葉を失い、不覚にももらい泣きしてしまいました。

と振り返り、新田の“神演技”を振り返り、続けて

堤監督:さっすが!やる時はやる役者ぞ!と大感動!作品にとてつもない大きな力を与えてくれました。感謝です!ありがとう!これを皮切りに、また、高いところを目指していきましょう!

と本日の舞台挨拶への応援のコメントと共に、感謝の言葉を贈ると。

新田さん:それを直接言って頂きたかったです(笑)いや…(照れ)そんなに褒めないでくださいよ…!(笑)セリフを覚えるのにいっぱいいっぱいで…。

と撮影を振り返った。

映画情報どっとこむ ralph 話題は、新田さんが劇中に披露する衝撃の“スキンヘッド姿”に移り変わり、
新田さん:眉毛ふさふさだな…って思いました(笑)あのスキンヘッドにするために、頭の型取りをすることになったんです。型をとるときって何かを塗られて、固くなるまでそのままでいなければならないのですが、“頭の部分だけ型とりまーす!”ってスタッフさんに言われてたんです。いざ、行ってみたら顔全部塗られてしまって(笑)暗いところと、狭いところが苦手な僕をダマしてスキンヘッドが作られたっていう裏話があります!今日初めて言います。大人にダマサれました!(笑)

と“初”スキンヘッド体験のエピソードを披露。

そんな新田さんの苦労にかいあって出来上がった見事な姿について

堤監督:スキンヘッドの特殊メイクはいろいろな作品で作りましたが、こんなにも美しくキマル頭もなかった。まるで頭蓋骨の模型のようだ。美しい。驚いた。ぜひ美しい剃髪の頭が要求される三蔵法師の役に立候補したらいかがか?!自分でプロデュースして、監督はワシで(笑)孫悟空は杉咲花ちゃんで沙悟浄は渕野くん、猪八戒は北村くんか。あとのみんなは悪代官とか村人とか馬とか岩とか役はたくさんあるぞ!その気になってきただろ!(記者的にも西遊記見てみたい。)

とインフルエンザにも関わらずかまされまくる“堤節”にあっけにとられつつ。

新田さん:全然ならない!(笑)でも監督がやるっていうならやります!(笑)監督は本当に面白い方で、撮影現場中に、“この映画をサスペンスじゃなくて、真逆のコメディしちゃおうか!”とか言い出して…そう監督が言い出した時には12人全員が無言になりましたけどね(笑)

と新田は笑いを誘いながら、監督の撮影現場でのエピソードも披露した。


映画情報どっとこむ ralph そして、今日の舞台挨拶に向け共演者たちから寄せられた “ずっと聞きたかったけど、聞けなかった質問”に答えることに。杉咲花(アンリ役)さんからの「朝からキムチラーメンを食べているところを目撃したり、毎日ピザを食べているという話を聞いたのですが、好きな食べ物は何なのですか?(笑)」
との質問に、

新田さん:食べてないと思う!…何を見たんだろう…舞台が終わって、すぐこの映画の撮影だったので、痩せていてジャンキーなものを食べたいなって思っていた時期だったから、もしかしたら食べていたかもしれません。

と記憶をたどりながら好きな食べものは

新田さん:肉!

と回答。公私共に親交のある北村匠海(ノブオ役)からの「僕との思い出で一番印象深い出来事を教えてください」との質問には

新田さん:匠海らしい!(笑)ランチを食べるためだけのために、会って解散したり…2人で夜空を見上げながら、お酒を飲んだりしたし…地方での撮影の時に毎晩僕の部屋に来て沢山話をしたり…と印象的なエピソードは本当に沢山あります!

と愛嬌たっぷりに応えた。高杉真宙(サトシ役)からの「コミュニケーション能力の向上を図りたいと思っているのですが、どうしたら新田さんの様に素晴らしく人と接することが可能でしょうか?」との質問には思わず
新田さん:質問じゃないじゃないですか(笑)もう相談所じゃないですか(笑)!根本的な性格が違うから…どうにも言えないね!(笑)とりあえず、ハグから入れば良いんじゃないかな?僕は握手して、ハグしてって感じです。まずハグして…それから行こう!頑張ってね!

と新田流のコツを伝授。

黒島結菜(メイコ役)からも「セリフがとても多かったと思いますが、覚えるコツはありますか?」と高杉さんに続いて、お悩み相談が寄せられ

新田さん: (萩原)利久くんと渕野(右登)くんと坂東(龍汰)くんを家に呼ぶことだね!(笑)

と笑顔混じりの悩ましい表情を浮かべならも

新田さん:12人と、とにかく登場人物が多くて、1人だとこんがらがっちゃうんですよ。なので、みんなで毎晩セリフ合わせをしていました!人を巻き込んでいきましょう!

とコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

新田さん:やっと…やっと!この作品の舞台挨拶が出来ました。この映画を観て、人それぞれ思うことは違うかもしれませんが、希望と、人間とは何かと、命の大切さを知ることが出来る映画になっています。多くの方々に是非、観て頂きたいです!

と願いを込めたメッセージで締めました。


映画『十二人の死にたい子どもたち

“しぬほど”大ヒット中!!

公式サイト http://shinitai12.jp 
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ハッシュタグ #しにたい12

果たして彼らは安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”。監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲーム、平成最後にして、一番ヤバイ映画が遂に公開!2018年を席巻した若手オールキャストに、将来が期待される若手スター俳優大集合!新世代を担う“贅沢すぎる”豪華共演を見れるのは本作だけ!これぞ、“演技バトル”の真骨頂!“今しか生まれない”凄まじい名演“にご注目ください!“言いたいけど、言えない!!”誰かにネタバレされる前にお早めに劇場でお楽しみください!

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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督:堤 幸彦
作:冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本:倉持 裕
音楽:小林うてな
主題歌:The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会
   


モデル・俳優 とまん十三人目の死体役“生”実演1月19日敢行「十二人の死にたい子どもたち」


映画情報どっとこむ ralph 彼は誰?なぜ死んでいるのか?この中に殺人鬼が?…“死にたいけど、殺されるのはイヤ。”
“十三人目”=死体役をモデルや俳優として活躍中の “とまん(25)”が演じていることが明らかとなった。
安楽死を求め廃病院の密室に集まった十二人の未成年たちの前に立ちはだかる、ルール違反の“十三人目”=死体。“彼は誰なのか?”・“なぜ死んでいるのか?”・“自殺なのか他殺なのか”…死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく・・・。
彼の存在は“謎”そのものであり、本作で描かれる“密室サスペンス”の柱という重要な役割を果たす。
2019年、早くも最も衝撃的な企画!?公開を記念して十三人目の死体役“生”実演開催!

1月19日に新宿ピカデリーの1Fエントランスにて開催!

“生”実演ということで、なんと、とまん自らが登場し、十三人目の死体役として登場する。(劇場オープン時より整理券配布の上、各回人数制限を設け複数回実施予定。スケジュールを含む、詳細を追って公式HP・公式Twittterにて発表させて頂きます。)

◆十三人目の死体役”生”実演 実施概要
・日付:1月19日(土)
・時間:正午から不定期
・場所:新宿ピカデリー 1F エントランス (東京都新宿区新宿3丁目15番15号)
・登壇(敬称略):とまん
・備考:劇場オープン時より整理券配布の上、各回人数制限を設け複数回実施予定。

映画情報どっとこむ ralph 十二人の死にたい子どもたち

2019年1月25日(金)廃病院集


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ハッシュタグ #しにたい12

ミッション:集団安楽死 / 場所:廃病院 / 参加者:12人の未成年 / 謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。

その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられていく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

監督 堤幸彦(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、
出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。

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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網 制作プロダクション オフィスクレッシェンド 配給 ワーナー・ブラザース映画

©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会


「十二人の死にたい子どもたち」“演技バトル”場面キャラ写真一挙解禁!


映画情報どっとこむ ralph 「十二人の死にたい子どもたち」平成最後の年に、平成で一番ヤバい日本映画が満を持して1月25日(金)公開。

「天地明察」、「マルドゥック・スクランブル」のベストセラー作家・冲方丁(うぶかた・とう)原作で、第156回直木賞にも候補作となり話題となった冲方自身初となる現代サスペンスの傑作文藝春秋刊)が実写映画化。

昨日はキャスト12名と監督が登壇してジャパンプレミアが行われました。
http://eigajoho.com/137674


映画情報どっとこむ ralph そして、今回は場面写真が一挙解禁に。

極めてショッキングなタイトルに加えて、とにかく大きな反響を呼んだのが、杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜、橋本環奈ら2018年をことごとく席巻した若手オールスターキャストと、堤監督にオーディションによって選び抜かれた吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗ら将来の活躍が期待される新鋭たちのキャスティング。到着したキャラクター画像は、十二人それぞれが抱えている“死にたい理由”のヒントとなる二字熟語が表され、画像の片隅にはそれらを象徴するアイコンが添えられている。
今回到着した場面写真は、息の詰まりそうな廃病院の一室で繰り広げる究極の心理戦の一部始終が収められており、不安定な未成年たちの心情が伺え、静かな表情とは裏腹にパニック状態に陥った彼らの心拍音まで聞こえてきそうな本作独特の“密室サスペンス”の雰囲気が漂うものばかり。“緻密に計算され構築された密室サスペンス”ד若手俳優陣による究極の演技バトル”の相乗効果に期待が高まる。

杉咲花さん:7番 アンリ
新田真剣佑さん:5番 シンジロウ
北村匠海さん:9番 ノブオ
高杉真宙さん:1番 サトシ
黒島結菜さん:6番 メイコ
橋本環奈さん:4番 リョウコ
吉川愛さん:11番 マイ
萩原利久さん:8番 タカヒロ
渕野右登さん:2番 ケンイチ
坂東龍汰さん:10番 セイゴ
古川琴音さん:3番 ミツエ
竹内愛紗さん:12番 ユキ

映画情報どっとこむ ralph 果たして、彼らは安心して死ねるのか、それとも“怯えながら殺されるのか”。堤幸彦×若手豪華俳優陣による未体験リアルタイム型・密室サスペンスゲームを是非劇場でご堪能ください!

十二人の死にたい子どもたち

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ミッション:集団安楽死
場所:廃病院
参加者:12人の未成年
謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。
その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

堤幸彦監督(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。



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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会
   


12人のキャストが堤監督にドッキリ仕掛けた!『十二人の死にたい子どもたち』ジャパンプレミア


映画情報どっとこむ ralph 冲方丁先生の現代サスペンスの傑作「十二人の死にたい子どもたち」の実写化をエンターテインメント作品の巨匠 堤幸彦監督が手掛け2019年1月25日(金)公開となります。

出演するのは杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜/橋本環奈という、今年の日本映画界をことごとく席巻した若手超オールスターキャスト6名と堤幸彦監督に選ばれた吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗といった将来の活躍が期待される6人の俳優たち。

この12名と堤監督が登壇して、ヒューリックホール東京にてジャパンプレミアが行われました!

映画『十二人の死にたい子どもたち』ジャパンプレミア
日時:1月9日(水)
場所:ヒューリックホール東京
登壇:杉咲花、新田真剣佑、北村匠海、高杉真宙、黒島結菜/橋本環奈、吉川愛、萩原利久、渕野右登、坂東龍汰、古川琴音、竹内愛紗、堤幸彦監督

映画情報どっとこむ ralph

予告が流れた後、12名の出演者が登場!

そして、堤監督が合流し、挨拶がスタート。

杉咲花さん:7番 アンリ

新田真剣佑さん:5番 シンジロウ

北村匠海さん:9番 ノブオ

高杉真宙さん:1番 サトシ

黒島結菜さん:6番 メイコ

橋本環奈さん:4番 リョウコ

吉川愛さん:11番 マイ

萩原利久さん:8番 タカヒロ

渕野右登さん:2番 ケンイチ

坂東龍汰さん:10番 セイゴ

古川琴音さん:3番 ミツエ

竹内愛紗さん:12番 ユキ

堤幸彦監督:監督役をまだやっています!今日この日を迎えられて本当に幸せです!

とご挨拶。

映画情報どっとこむ ralph 本作はヤバい映画だと話題になっていることから、ヤバいエピソードを発表するコーナーに。
全員勢いよく手を上げアピール!

新田さん:年末年始7日間で京都の実家に行って、名古屋に行って、北海道に行ってきました!ヤバいです。

ビンテージの服飾が好きだと言う北村さんは靴の右足のソールが無くなったエピソードを披露

北村さん:右足だけ雨でびっしょびしょ!そのまま電車に乗って現場に向かったのは、俺ヤバいなって思いました!どこかに僕のソールおいてきちゃったんでしょうね。

杉咲さん:それはヤバ~い。

と、相槌。
大いなる決断をする映画にちなみ。今まで決断したことを聞かれ

杉咲さん:日々決断していて。ご飯の時間何を食べるか?真剣に決断しています!
という、杉崎さんはドレッシングを顔に向けて発射してしまったお茶目エピソードも合わせて披露。

新田さん:人生の決断。ロスに生まれ育って。日本に拠点を移す決断が大きかったです。
と、すると北村さんも同調

北村さん:丁度、大学を目指して映像の勉強をするか、それとも役者でかと・・・・選択がありまして。そこで役者一本で行くと決断しました。
この決断の後すぐに新田さんと出会って、その後何本も一緒に演じることになって行ったと明かしてくれました。

高杉さん:仕事関係ですかね。中学の時に上京するかとかですかね。小6の時に自分で決めました。

とすると黒島さんも、まったく同じだそうで

黒島さん:私は17歳でしたけど。地元から出てくることを、スン!って決めました。

とライトな決断だったそう。さらに、

橋本さん:申し訳ない私もです!年齢近いので、皆同じになっちゃいますね!

と分析!

映画情報どっとこむ ralph ここで、トータライザーによる本音を探るコーナーに。
第一問:この中に好きな人がいる。

総数:9人/12

坂東さんはマッケンが好き!と発言。

第二問:誰かの秘密を知っている

総数;6人/12

北村さん:坂東君。凄腕のプロダンサー!!現場でリズムに合わせて踊ってました。

新田さん:セリフ合わせのために、萩原と渕野と坂東をうちに泊めて・・・坂東が隣に寝てきて足を絡めるんです!

と爆弾発言!

橋本さん:たぶん、秘密ってなるとみんなバンちゃんになっちゃうと思います!

段々、今回のプレミアは坂東さんが主役の様相に。

第三門 この人には絶対負けたくない。

総数:4人/12

第四問:堤監督の次回作にぜひ出演したい!

総数:0人/12
監督:私の事見切ったってことですね。「12人の見切った子どもたち」か!!

と言う監督に

杉咲さん:あんな現場耐えられないです!

と、超メガトン級爆弾発言!と思いきや

杉咲さん:嘘です!監督をだまそうと、実は映画の中のようにみんなで話し合いました!
監督:映画本当につらかったからね。

と、ドッキリッを仕掛けられ苦笑いで話す監督の後ろでトータライザーが12を示して、円満にトークコーナを終えました!
映画情報どっとこむ ralph 十二人の死にたい子どもたち

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公式Twitter
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■ハッシュタグ #しにたい12

ミッション:集団安楽死
場所:廃病院
参加者:12人の未成年
謎:13人目の死体

死にたいけど、殺されるのはイヤ。
その日、12人の未成年たちが、安楽死を求め廃病院の密室に集まった。
「みんなで死ねば、怖くないから」 ところが、彼らはそこで13人目のまだ生あたたかい死体に遭遇。
突然の出来事にはばまれる彼らの安楽死。あちこちに残る不自然な犯行の痕跡、次々起こる奇妙な出来事。
彼らだけしか知らない計画のはず。まさかこの12人の中に殺人鬼が……?
死体の謎と犯人をめぐり、疑心暗鬼の中ウソとダマしあいが交錯し、12人の死にたい理由が生々しくえぐられいく。
全員、ヤバい。 気が抜けない。 いつ誰が殺人鬼と化すかもわからず、パニックは最高潮に。彼らは、安心して“死ねるのか”怯えながら“殺されるのか”

堤幸彦監督(「SPEC」「イニシエーション・ラブ」)が仕掛ける、出口無しのノンストップ未体験・密室サスペンスゲームの幕が上がる。

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杉咲花 新田真剣佑 北村匠海 高杉真宙 黒島結菜
橋本環奈
吉川愛 萩原利久 渕野右登 坂東龍汰 古川琴音、竹内愛紗

監督 堤 幸彦

原作 冲方 丁『十二人の死にたい子どもたち』(文春文庫刊)
脚本 倉持 裕 音楽 小林うてな
主題歌 The Royal Concept「On Our Way」(ユニバーサル ミュージック)
企画・製作 日本テレビ放送網
制作プロダクション オフィスクレッシェンド
配給 ワーナー・ブラザース映画
©2019「十二人の死にたい子どもたち」製作委員会