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福山翔大、山本涼介ら監督イタリア連れてって!アピール!『JK☆ROCK』初日舞台挨拶!


映画情報どっとこむ ralph 福山翔太 初主演、青春音楽ムービー『JK☆ROCK』が4月6日(土)が全国公開となりました!


この度、主演の福山翔大さんをはじめ山本涼介さん、小林亮太さん、熊谷魁人さん、DROP DOLLさん、六車監督が勢ぞろいし、初日舞台挨拶が行われました。

イベント後半にはイタリアで開催のウーディネ・ファーイースト映画祭コンペティション部門での本作の上映決定が発表されました!


映画『JK☆ROCK』初日舞台挨拶
日時:4月6日(土)  
場所:新宿バルト9
登壇:福山翔大、山本涼介、小林亮太、熊谷魁人、DROP DOLL(チヒロ、ユイナ、ユキノ)、六車俊治監督

映画情報どっとこむ ralph 見終えたばかりのお客様の前にDROP DOLLが歌う主題歌「シークレットボイス」に乗ってキャストと監督が登壇。

福山さん:初日舞台あいさつに土曜の朝からありがとうございます。短い時間ですがよろしくお願いします。

山本さん:本日初日、去年の夏撮影でやっと公開となり、凄く嬉しい気持ちです。この作品が羽ばたくように皆さんの力を貸してもらえたらと思います!

小林さん:人生初の公開初日舞台挨拶です。普段観に来るバルト9に立てて嬉しいです。

熊谷さん:映画公開楽しみにしていてうれしく思ってます。僕も初めての舞台挨拶で緊張しています。。

と、初々しいお二人!

DROP DOLL(チヒロ、ユイナ、ユキノ)さんは、現役高校生ですが堂々としたもの

チヒロさん:皆さんこにちは!!!お越しいただき本当にありがとうございます!!!この映画は、私たちの高校生活と青春をかけたので、バンドの熱い気持ちが伝わっていれば嬉しいです。

ユイナさん:お忙しい中、来てくださってありがとうございます。この映画を見て、感じ方はそれぞれだ思いますが、少しでも音楽に興味を持っていただけたり、皆さんの背中を少しでも押せていれば嬉しいです!

ユキノさん:バンドを結成してから、今日のこの日のために、どんなことも乗り越えて気ましたので、うれしいです!!!

と、元気ハツラツ!

そして、本作のメガフォンをとった監督は

六車監督:本日から全国公開です。親戚の方、知り合いの方に。宣伝よろしくお願いいたします!
と、ストレートな挨拶で舞台挨拶はスタート。

映画情報どっとこむ ralph 二人のJOEが出てくる本作、どちらのJOEが自分に近いか聞かれて・・・

小林さん:難しくないですか・・信念に向かっていく姿が印象的な福山さん海江田丈。
熊谷さん:僕も海江田君のほうが近いかな・・・僕も芝居に熱くなるタイプなので。
と2票はいると・・・落ち込む山本さんはDROPDOLLに

山本さん:どっちが好きかでもいいよ!
チヒロさん:ガチのですか!?ええええ。海江田丈!です。バンドに対して熱いところですね!好きだからこそこだわるので、DROPDOLLと似てると思います。

と3対0。

福山さん:不完全なほうがいいのかな~。俺の役わがままだからね。
と、気を遣う山本さん。

新元号に踏み出したいのは・・・

福山さん:完成披露から時間たってないので・・・

山本さん:僕は、前回と同じ、一人暮らし!まだしてないので。

監督:インドまだ行ってないからね。令和に持ち越します。

福山さん:変わらず、日々挑戦で!

映画情報どっとこむ ralph 今回嬉しい発表
イタリアで開催のウーディネ・ファーイースト映画祭コンペティション部門での本作の上映決定が発表されました!
福山さん:日本で作られたものが、イタリアの方にどう届くのか・・監督行かれるのですが(ハイ)

一同:行きたい!!!!

山本さん:同外国の方がリアクションをとるのか、違うのかなと。その場にいたいですね・・・。スケジュール開けますよ。

監督:賞のことはあまり考えずに、おもしろい映画を作りたいなと思って創ったのでありがたいなと思います。

映画情報どっとこむ ralph また、新たな門出となる新学期シーズンに、踏み出せない一歩をくれる本作にちなみ、会場のお悩みを直接解決ということで!

Q:学生時代にやっておいたほうがいいこと、また後悔は?

福山さん:高校時代友達と遊んでなかったので、それだけは公開してます。時間のある時は遊んだほうがいいです!堂々回とか呼ばれなくなりますから。
と、衝撃告白。一方、真逆な山本さんは、

山本さん:遊び過ぎてたんで。高校生の時の特権は制服。制服デートとか。制服ディズニーはやっておいた方がいいです。

DROPDOLL:制服ディズニーは行きたいですね。連射してJUMPとか。

最後に・・
福山さん:映画は人に届かないと始まりません。映画を大きくするためにも、身近な方に伝えて欲しいです。是非、『JK☆ROCK』拡めてください!また初主演映画の初日舞台挨拶で、こういう機会は僕の人生の中で最初で最後なので、この景色を目に焼き付けて、今後も俳優人生を頑張っていこうと思います。本日はありがとうございました! 

で、お客さんと一緒にフォトセッション

JK☆ROCK

4月6日(土) 新宿バルト9他 全国ロードショー

Jkrock-movie.jp
公式Twitter:
@jkrock_movie

物語・・・
まっすぐな音が、踏み出せない一歩をくれた
二人の「JOE」を中心に結成した大人気ロックバンド「JoKers」。人気絶頂の中での突然の解散から1年後、「JOE」(山本涼介)は米デビューを果たし、もう一人の「JOE」・海江田丈(福山翔大)は解散をきっかけに音楽をあきらめ、別の道を進もうと大学で退屈な日々を過ごしていた。丈ともう一度音楽をやりたいJoKersのメンバー・晴信、昴に相談されたロックカフェオーナー・照雄(西村まさ彦)は、思い付きで初心者女子高生バンド「DROP DOLL」を結成させ、丈に指導させることで音楽への情熱を取り戻させようとする。突然バンドを組むことになった桜、真緒、リナの3人は、丈の厳しい指導に反発しながらも音楽の楽しさに夢中になっていく。そんな真っ直ぐな彼女たちを見ているうちに、徐々に音楽への想いがよみがえる丈。しかし、彼女たちの初ステージが目前に迫った時、帰国した「JOE」が現れ、JoKers解散の本当の理由が明らかになる―。



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福山翔大 山本涼介 小林亮太 熊谷魁人
早間千尋(DROP DOLL . チヒロ) 結 那(DROP DOLL . ユイナ) 三宅ゆきの(DROP DOLL . ユキノ)
吉本実憂 金井勇太 橋本マナミ 若旦那 吹越 満
本田博太郎 / 高島礼子 / 西村まさ彦
監督:六車 俊治  脚本:谷本佳織 音楽:遠藤浩二 音楽指導:横川雄一
主題歌: 「シークレットボイス」(DROP DOLL)徳間ジャパンコミュニケーションズ

製作総指揮:影山龍司 プロデューサー:岩城レイ子 プロダクション統括:木次谷良助
制作協力:東映東京撮影所 配給・宣伝:ファントム・フィルム 宣伝協力:マンハッタンピープル 音楽協力:デビュン
製作:KAGEYAMAJUKU ENTERTAINMENT
c2019「JK☆ROCK」ビジネスパートナーズ



観客に横浜流星が壁ドン、杉野遥亮バックハグのプレゼントに場内騒然!上白石萌音主演『L♡DK 』初日


映画情報どっとこむ ralph 上白石萌音さんx杉野遥亮さんx横浜流星さんで、ドキドキの三角関係になってパワーアップして帰っ てくる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』が2019年3月21日(木・祝)ついに全国公開となりました。

本作の公開記念舞台挨拶が行なわれ、学校をイメージした黒板デザインのパネルの前に上白石萌音さん、杉野遥亮さん、横浜流星さんが登壇!

そして『L♡DK』の代名詞ともいえるたくさんの「胸きゅん」シーンを会場から選ばれたお客様に、お礼の気持ちを込めて、リアル胸キュン体験をプレゼント。横浜さんが壁ドン。杉野さんがバックハグを生披露して会場を沸かせました。


日時:3月21日(木・祝)
会場:新宿バルト9
登壇:上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星、川村泰祐監督

映画情報どっとこむ ralph 物凄い歓声に迎えられて登場のキャストと監督。

上白石さん:この映画を選んでお越しいただきありがとうございます。は~。公開されたんだなと言うフワフワした気持ちです。今日も物凄い倍率だったと聞いてます。楽しんで帰ってください!昨日の夜から胃が痛くて。。。朝ごはんが入らなくて。今も痛いんです。ホントニホントニ緊張しています。出演がきまった瞬間からプレッシャーだったので、は~。好きな人に、告白前の気持ちに似ています。

杉野さん:公開初日って有難いことだし、緊張しています。僕はこの作品が、初めての作品でもあったので、緊張や怖さはありましたが、撮影から番組宣伝など、今までしてこなかったこと。今まで感じることが出来なかったスタッフさん達の思いをしょっている。公開は単純に嬉しいです。

横浜さん:映画いかがでしたか?(大拍手&楽しかった!)ありがとうございます。映画を公開できることが本当に幸せなんだなと思っています。今日あらためて皆さんが来てくれたこと嬉しく思っています。そして、原作がある作品の実写化は凄くプレッシャーがあって、一年前赤髪にして全力で演じてたのでホッとしています。シアワセな気持ちです。

と、昨日からの他作品での公開騒動にも思いを馳せたかのような心境を吐露。

川村監督:公開初日をこの3人と迎えられたこと。嬉しく思っています。萌音ちゃんが座長で本当に良かったなとおもっています。現場も凄く良かったし、4人で現場で会談したのが良かったよね。三人が悩んでいてね。そういうのも思い出して、萌音ちゃんだからここまで来れたかなと思っています。
との監督の言葉に、撮影を懐かしむお三方。

映画情報どっとこむ ralph ここで、ベスト胸キュンシーンを聞かれると
上白石さん:私にとっては・・・全部なんですよ。お二人が私の顔を見ているだけで胸キュン。ごめんんさいなんです。何人がこの役をやりたいと思うのだろうと。やりたいですよね。(会場一斉にうなずく)LDKは同居のお話なんで、お帰りって家族の人以外にいうのは、胸がキュンとなっていました。


杉野さん:僕はおはよう。かな、一人暮らしなので、人がいるのはホッとします。

横浜さん:上白石さんはプリンのシーンで、健気に答える姿。かわいい。杉野は持ち上げた時の顔。ふって笑うの。女子たまんない気がする。

もし、三人で同居するとしたら・・・

上白石さん:外に絶対言わないで欲しい。この二人と暮らしてるってばれたら、嫉妬の嵐。耐えられないです。
と、何故か、結構な有名女優なのに、めちゃ控えめな上白石さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、初日に来てくれたお客様に胸キュンプレゼント。

上白石さんは、サイン入りボールをお客様に投げ入れ。。。。
以外に剛速球な上白石さん、でも。。コントロールが悪すぎで、お客さんに直撃の場面も。平謝りの上白石さん。

そして横浜さんと杉野さんには『L♡DK』の代名詞ともいえるたくさんの「胸きゅん」の体験をプレゼント。

横浜さんが壁ドン+引き寄せて、耳元で「好きだよ。」

杉野さんがバックハグで「好きでいろよ」

を生披露!これには会場中が大悲鳴&大悲鳴!!!羨ましいが蔓延。

上白石さん:一生の思い出になったよね。

との感想でまとめてくれした。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
上白石さん:皆さん今日はありがとうございます。そして、この映画の公開の為にご尽力いただいた方々感謝します。この作品のヒロインとして紹介されていますが、この作品のヒロインはこの映画を観た皆さんです。葵に自分を重ねてキュンキュンしてください!悩みながらも前に進む姿から、心に何か残ればいいなと思っています。この春休みドンしてキュンして盛り上がってください!

と、締めました。

『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK

【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉 野遥亮)とナイショで付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしま い、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに!最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹 かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふたりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖の いとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、 葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?

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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会
 


上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星 ドキドキ『L♡DK 』完成披露イベント


映画情報どっとこむ ralph コミックス累計発行部数は1088万部を突破「L♡DK」。
2014 年に実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」がその年のユーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会的な現象を巻き起こしました。

そんな「L♡DK」がフレッシュな新キャストたちによって再映画化。
今回は上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星がドキドキの三角関係を演じる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』は、2019年3月21日(木・祝)全国公開となります。

そして、2月12日(火)に本作の完成披露イベントを実施!上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星が登壇しました!


日時:2月12日(火)
会場:新宿バルト9
登壇:上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星、川村泰祐監督

映画情報どっとこむ ralph 今回の完成披露イベントは抽選倍率が約50倍の難関を勝ち抜いた観客の皆さんで埋め尽くされた劇場。
観客席を通ってキャストの三人が登場!で大歓声と拍手の渦。上白石さんちっさいのでチョットもみくちゃ。

上白石さん:平日の宿題やら家事やらで忙しい時にお集まりいただきありがとうございます。

杉野さん:こんばんは!!!抽選倍率50倍。めぐりあわせが良かった皆さま。楽しんで下さい。

横浜さん:いち早く皆様に観ていただけるのが嬉しいです。胸キュンして帰って下さい!

川村監督:この映画を観た後に、この3人がメチャメチャ好きになっていると思います。そして、エンドロール最後まで観て、上白石萌音さんの素晴らしい主題歌をお聞きください!

と、其々ご挨拶!でイベントスタート。

映画情報どっとこむ ralph 今回初の恋愛映画主演の上白井さんオファーを聞いて
上白井さん:絶対、手違いか人違いだと思いました。私が少女漫画のヒロインなんてと思いました。撮影まで不安とプレッシャーの日々でしたが。撮影現場で、このお二人が紳士で。二人とも仲が良い中に迎え入れて下さって。ほんとうに器の大きなお二人です。

と、真面目な上白石さんに

杉野さん:それじゃ、僕と流・・横浜君が思いあってるみたいじゃん!

上白石さん:違うんですか?
との質問に違うと答える横浜さんと杉野さん!MCも

MC:それじゃ好きがイッパイの意味が変わってきちゃいます!

とちゃちゃ。

上白石さん:お二人に支えられました。(完成したものを観て)見れたものじゃないですね。恥ずかしくって・・・・。皆さんも、物凄く沢山のキュンキュンを与えられるので、悶絶して欲しいなと思います!
川村監督:ほんとうに可愛いんです!振り返る萌音ちゃん。キュンキュンです。

と、自分で撮った作品に萌える監督。


役作りは?

杉野さん:原作と前作があって。。。どう取り組むか悩みました。撮影に入るまで、横浜君と関係性を築いたり、初めて萌音ちゃんとあった日に思いってることが一緒で、やってきそうな信頼関係が生まれました。

横浜さん:今違いますが、原作通りに赤髪にして、後は、帰国子女の役なので英語のレッスンに通いました!後はバスケ。僕球技得意じゃないので沢山練習して。初日に突き指して。(客席:可愛い!!!)ダサいでしょ!

と言うバスケのシーンはかなりかっこよく仕上がっていて、

横浜さん:監督の力です!


色々な壁ドンが繰り広げられる本作ですが

上白石さん:初めての壁ドンですが・・・苦い思い出です。壁ドンって顔と顔が近づいて胸キュンですよね。でも、身長差があるのでドンすると、胸なんです。キュンよりゾクッだったんです。どうしたら美しい壁ドンになるかと試行錯誤しました。

杉野さん:障害でしたね。あとはキス。いろいろ試行錯誤。

上白石さん:背伸びじゃ足りなくて。箱とか乗ってました。

と、驚きのエピソード。

横浜さん:僕の壁ドンは、ハイブリッド壁ドンで、壁ドンからアゴクイとか。

上白石さん:アクションが速いんです!

と、横浜さんの壁ドン系はアスリートのそれだと称していました。

映画情報どっとこむ ralph 注目キュンキュンシーンは?

上白石さん:二人のバスケのシーン。美しいです。キュンキュンすると思います。

実はそのシーンの為に、公園で普通にふたりで練習したそうで、その後温泉に行ったそう。
杉野さん:僕は同居シーン。悶絶して欲しかったので。

横浜さん:スタッフさん曰く4分に1回胸キュンシーンが起こるそうで。たくさんあるんですよ。大堂な胸キュンを求める人は柊聖(杉野遥亮)。強引で男らしい胸キュンを求める人は玲苑(横浜流星)でドキドキして欲しいです。

映画情報どっとこむ ralph 2月14日はバレンタインデーと言うことで、上白石さんチョコレート創りをしたそうで、結構おいしそうな仕上がり。

これを争奪すると言うことで、大きなハートチョコに其々、胸キュンメッセージを書くと言うことに!

杉野さん:大切。ちゅき。

横浜さん:大好き!付き合って!(観客:きゃーーーーー!)

そして、勝者は!!!!!横浜さん!

上白石さん:頑張った痕跡。不器用なりに頑張った感がいいです。マヨネーズの方で!

最後に・・・
上白石さん:この映画は去年の寒い季節に震えながら力を合わせて作った映画です。常に皆さんがどうしたらキュンキュンしてくれるのか考えて作った作品です。ドキドキキュンキュンして暖かくなって帰っていただければ。楽しんでください!

そして、フォトセッション

映画情報どっとこむ ralph 『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

3月21日(木・祝) 全国ロードショー!!

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK


【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで 付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに! 最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふ たりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に 隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?



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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会
  


横浜流星 清原果耶 飯島寛騎ら登壇!『愛唄』公開記念舞台挨拶 No Title生歌披露!


映画情報どっとこむ ralph GReeeeNの名曲「愛唄」を映画化した 『愛唄 -約束のナクヒト-』が、いよいよ1月25日(⾦)より全国公開となります。

GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。

手をつなぐことさえせず、 恋する勇気を持てないまま大人になった⻘年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全⼒で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星をはじめ、ヒロインの清原果耶、 飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出します。 このたび、下記概要にて公開記念舞台挨拶を実施いたします。

映画のタイトルにちなみ、愛しすぎてやまない「愛〇」を発表!さらに、GReeeeNのプロデューサー・ JINが絶賛する No titleが映画主題歌を披露しました!!

『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
日時:1月26日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 川村泰祐監督 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)

映画情報どっとこむ ralph 観終わった観客の皆さんの中には目頭を押さえる方も多数。

そんな中でも、監督とキャストが登場すると大きな拍手と歓声が人気の高さをうかがえます。

公開2日目の気持ちを

横浜さん:昨日無事に初日を迎えられて、ホッとしています。そして、沢山の皆さんに観ていただけること大変幸せに思っています。
と、口火を切り。

清原さん:上映後と言うことで、どのような雰囲気だろうかとドキドキしていましたが温かく迎えて下さって嬉しく思います。

飯島さん:今日は楽しい時間を!

川村監督:今日と言う日をこの3人と共に迎えられて本当に嬉しく思っています。映画にあわせてこの舞台挨拶も楽しんでいただければ。

との、其々のご挨拶からスタート。

映画情報どっとこむ ralph お気に入りのシーン注目シーンを聞かれ。

川村監督:好きなシーンはトオルの実家に行った後の3人が歩きながら帰るシーン。凪の切ない表情と2人。アンサンブルが素敵。
横浜さん:ワンカットで撮ったシーン。割とすんなりいった気がします。

清原さん:たっちゃん(飯島さん)がずっとふざけてた。遊んでる延長みたいでしたよね。

飯島さん:あのシーンは寂しくもあり、がんばれよ!の思いもあり。色々な思いでした。僕が好きなのは渡部秀さんと西銘駿君と言うライダーの先輩方の力を借りて。。。支えられました。

と言うと横浜さん、僕も特撮では先輩と!主張するもライダーくくりということで、回避。

清原さん:決め切れない。けれど、トオルの実家で食事をしてるシーン。徹のお母さんの言葉とか印象的でした。

横浜さん:僕もそこのシーン。先ほどレイクタウンでの舞台挨拶でそこを上げました。

と、横浜さんの地元での挨拶で話していたそう。

映画情報どっとこむ ralph ここで映画のタイトルにちなみ、愛しすぎてやまない「愛〇」を発表するコーナーに!

川村監督:愛映画!19からこの業界で30年。映画を撮り続けられているから。あと妻への愛!

飯島さん:愛 東映!デビュー作が東映の仮面ライダー。そして、本作も東映さん!東映さんとご縁があるなと!

と、ちゃっかりアピール!

横浜さん:僕も負けない!彼より前に東映さんにお世話になってるし!

と、東映さん愛へのライバル心バチバチ(笑)。

清原さん:愛 空。空を観るのが大好きで。見上げるシーンもあるので。

横浜さん:愛 緑・GREEEEN!東映さんは当たり前です!初めて買ったCDがGREEEN!さん。そして、キセキに出させてもらって。 『愛唄 -約束のナクヒト-』で主演。愛してやまないです!

横浜さん・飯島さんは愛唄くんも描いて、競い合う二人。完成披露でも行われた争い!

映画情報どっとこむ ralph GReeeeNのプロデューサー・ JINが絶賛する No titleが登場!現役高校生


ほのかさん:オファーは光栄でしたが、レコーディングでも実感がわかないままで、今・・緊張してます。

あんべさん:親せきから連絡が来るようになりました。

ポチさん:学校の友達が喜んでくれました!

清原さんとほのかさんは以前対談されたそうで

清原さん:ほのかさんの声が本当に好きで!凄く唄に対しての姿勢が、勉強になりました!

GReeeeNさんが歌う部分もほのかさんが歌う特別版で映画主題歌「約束 × No title」を披露!

清原さん:噛みしめてます。生で演奏していただいて。。。嬉しいです!
ほのかさん:凄く大きいステージで緊張しました!気持ちが届いていれば。嬉しいです。
盛大な拍手。

最後に・・・

横浜さん:愛唄のもう一つの物語。GreeeNさんの思いが詰まった作品です。親への感謝の気持ち。そして一度しかない人生を大切に公開しないように生きようと思いました!。色々なメッセージを感じていただければ嬉しいです。愛してくれたら嬉しいです

と締めました!

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 —約束のナクヒト—』

は1月25日(⾦)より全国公開です。


物語・・・
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。

平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった…。
終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。

その唄は、僕らの運命から溢れ出た。



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出演:横浜流星、清原果耶、飯島寛騎、成海璃子、財前直見、富田靖子、中山美穂(特別出演)、中村ゆり、野間口徹、西銘駿、奥野瑛太

監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡
音楽:GReeeeN
主題歌:GReeeeN「約束 × No title」(ユニバーサル ミュージック)
プロデューサー:小池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN 『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映
  


野沢雅子がサイリウム両手に応援上映をファンと体験!『ドラゴンボール超 ブロリー』


映画情報どっとこむ ralph この度2018年12月14日(金)より大ヒット公開中の、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』。

本作は公開初日を含めた12/14,15,16の3日間の動員数・興行収入ともに2位以下に大差をつけてぶっちぎりのNo.1を獲得 し、公開日より24日間で約260万人の動員と約33億円の興行収入を記録!前作『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(興行収入 37.4億)超えはほぼ確実と言える超ヒットとなっています!

そして!
1月10 日(木)に新宿バルト9にて、「カカロット!ベジータ!ブロリー!限界突破応援上映」が行われ野沢雅子さんが応援に駆け付けました!


「カカロット!ベジータ!ブロリー!限界突破応援上映」
日程:2019年1月10日(木)
場所:新宿バルト9
登壇:野沢雅子、孫悟空(着ぐるみ)

映画情報どっとこむ ralph そして本日はなんと「ドラゴンボール」史上“初”となる応援上映イベント!この日集まったドラゴンボールファンたちと、孫悟空役のレジェンド声優・野沢雅子がなんと“人生初”の応援上映を体験した。 この日集まった観客は、サイリウムはもちろん、ベジータのコスプレやキャラクターの名前入りのうちわ、ドラゴンボールグッ ズを持参するなど、熱狂的なドラゴンボールファンばかり。すでに上映前から大熱狂の観客の前に、孫悟空の決め台詞 「オッス!オラ悟空」の台詞と共に野沢が登場!会場は序盤から大歓声に包まれた。

この日集まった観客は1度ならず2度、3度と鑑賞済みの熱狂的な「ドラゴンボール」ファンばかり!最も多い鑑賞数で14回鑑 賞済みの観客もおり、思わず

野沢さん:まだ映画はじまったばかりなのに!?すごいですね!

と驚きを隠せない様子だった。

野沢さん:今までの作品で1番の出来!!!

と太鼓判を押す本作。本日は鑑賞済みのお客様も多いということで、事前に ファンから集められた感想に野沢さんが回答した。

本作は圧倒的なバトルシーンが評判だが、「バトルが激しすぎて目で追えなかった。声優さんたちはどうしたんだ・・・。」とい う感想に、

野沢さん:よく聞いてくれました!実はアフレコの時は映像がまだ完成していなくて、線しかない 状態だったんです!線だけなのでどうやって悟空がやられているのかもわからないので、とても大変でした!(笑&驚)

とアフレコ時 のエピソードを語った。
また「ドラゴンボール」で泣くなんて!バーダックとギネのエピソードはずるい!」というコメントには、

「野沢さん:ドラゴンボールでみな さんが泣くとは思わなかったですが、そんな感想をいただけてうれしいです!

とコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 今回初めて本作の応援上映を体験するファンのために、

野沢さん:“東映”のロゴマークが出た瞬間から「ドラゴンボー ル!!!」と叫んで盛り上がってくださいね!そして悟空やブロリーと一緒に、自分の叫びたいところで叫んでくださ い!

と応援ののりを伝授。

そして、なんとこの日は特別に野沢さんが劇場の座席に実際に座り、本編のワンシーンでファンと一緒に応援上映を体験!

突然のサプライズに観客からは歓喜の声が上がった。さらにスペシャルゲストの悟空も登場し、会場の熱気はマックスに!
これから初めて本作の応援上映を体験するファンに向けて

野沢さん:みんな!でっけえ声で応援してくれよな!

という野沢さんの掛け声とともに上映がスタート。

悟空とブロリーの戦闘シーンが画面に映し出され、「悟空がんばれー!」や「サイヤン ブラスター!」「Go!ブロリーGo!Go!」など劇中の歌詞に合わせてファンの大歓声が飛び交い、野沢さんも両手でサイリウムを振り“人生初”となる応援上映を体験。会場は一体感に包まれた。
応援上映を終えたばかりの野沢さんは興奮 冷めやらない様子で、

野沢さん:びっくりしました!すごい本当に!悟空はファンのみんなにこんなに応援してもらえて最高です!

とコメント。サイリウムのネオンカラーで彩られた会場は熱狂の渦に包まれこの日のイベントは終了した。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』について

公式サイト :
http://www.dbmovie-20th.com/


【STORY】
これは、新たな“サイヤ人”の物語。
「力の大会」後の平和な地球。宇宙にはまだまだ見た事のない強者がいると分かった悟空は、更なる高みを目指して修業に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に現れたのは、見たことがないサイヤ人“ブロリー”。惑星ベジータ消滅とともにほぼ全滅したはずの“サイヤ人”がなぜ地球に?再び地獄から舞い戻ったフリーザも巻き込み、全く違う運命をたどってきた3人のサイヤ人の出会いは、壮絶な闘いへ??。

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原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明
監督:長峯達也
作画監督:新谷直大
音楽:住友紀人
美術監督:小倉一男
色彩設計:永井留美子
特殊効果:太田 直
CGディレクター:牧野 快
製作担当:稲垣哲雄

製作:「2018 ドラゴンボール超」製作委員会
配給:東映
配給協力:20世紀フォックス映画
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2018ドラゴンボール超」製作委員会