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上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星 ドキドキ『L♡DK 』完成披露イベント


映画情報どっとこむ ralph コミックス累計発行部数は1088万部を突破「L♡DK」。
2014 年に実写映画化され、劇中に登場する「壁ドン」がその年のユーキャン新語・流行語大賞トップ10に選ばれるほど社会的な現象を巻き起こしました。

そんな「L♡DK」がフレッシュな新キャストたちによって再映画化。
今回は上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星がドキドキの三角関係を演じる『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』は、2019年3月21日(木・祝)全国公開となります。

そして、2月12日(火)に本作の完成披露イベントを実施!上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星が登壇しました!


日時:2月12日(火)
会場:新宿バルト9
登壇:上白石萌音、杉野遥亮、横浜流星、川村泰祐監督

映画情報どっとこむ ralph 今回の完成披露イベントは抽選倍率が約50倍の難関を勝ち抜いた観客の皆さんで埋め尽くされた劇場。
観客席を通ってキャストの三人が登場!で大歓声と拍手の渦。上白石さんちっさいのでチョットもみくちゃ。

上白石さん:平日の宿題やら家事やらで忙しい時にお集まりいただきありがとうございます。

杉野さん:こんばんは!!!抽選倍率50倍。めぐりあわせが良かった皆さま。楽しんで下さい。

横浜さん:いち早く皆様に観ていただけるのが嬉しいです。胸キュンして帰って下さい!

川村監督:この映画を観た後に、この3人がメチャメチャ好きになっていると思います。そして、エンドロール最後まで観て、上白石萌音さんの素晴らしい主題歌をお聞きください!

と、其々ご挨拶!でイベントスタート。

映画情報どっとこむ ralph 今回初の恋愛映画主演の上白井さんオファーを聞いて
上白井さん:絶対、手違いか人違いだと思いました。私が少女漫画のヒロインなんてと思いました。撮影まで不安とプレッシャーの日々でしたが。撮影現場で、このお二人が紳士で。二人とも仲が良い中に迎え入れて下さって。ほんとうに器の大きなお二人です。

と、真面目な上白石さんに

杉野さん:それじゃ、僕と流・・横浜君が思いあってるみたいじゃん!

上白石さん:違うんですか?
との質問に違うと答える横浜さんと杉野さん!MCも

MC:それじゃ好きがイッパイの意味が変わってきちゃいます!

とちゃちゃ。

上白石さん:お二人に支えられました。(完成したものを観て)見れたものじゃないですね。恥ずかしくって・・・・。皆さんも、物凄く沢山のキュンキュンを与えられるので、悶絶して欲しいなと思います!
川村監督:ほんとうに可愛いんです!振り返る萌音ちゃん。キュンキュンです。

と、自分で撮った作品に萌える監督。


役作りは?

杉野さん:原作と前作があって。。。どう取り組むか悩みました。撮影に入るまで、横浜君と関係性を築いたり、初めて萌音ちゃんとあった日に思いってることが一緒で、やってきそうな信頼関係が生まれました。

横浜さん:今違いますが、原作通りに赤髪にして、後は、帰国子女の役なので英語のレッスンに通いました!後はバスケ。僕球技得意じゃないので沢山練習して。初日に突き指して。(客席:可愛い!!!)ダサいでしょ!

と言うバスケのシーンはかなりかっこよく仕上がっていて、

横浜さん:監督の力です!


色々な壁ドンが繰り広げられる本作ですが

上白石さん:初めての壁ドンですが・・・苦い思い出です。壁ドンって顔と顔が近づいて胸キュンですよね。でも、身長差があるのでドンすると、胸なんです。キュンよりゾクッだったんです。どうしたら美しい壁ドンになるかと試行錯誤しました。

杉野さん:障害でしたね。あとはキス。いろいろ試行錯誤。

上白石さん:背伸びじゃ足りなくて。箱とか乗ってました。

と、驚きのエピソード。

横浜さん:僕の壁ドンは、ハイブリッド壁ドンで、壁ドンからアゴクイとか。

上白石さん:アクションが速いんです!

と、横浜さんの壁ドン系はアスリートのそれだと称していました。

映画情報どっとこむ ralph 注目キュンキュンシーンは?

上白石さん:二人のバスケのシーン。美しいです。キュンキュンすると思います。

実はそのシーンの為に、公園で普通にふたりで練習したそうで、その後温泉に行ったそう。
杉野さん:僕は同居シーン。悶絶して欲しかったので。

横浜さん:スタッフさん曰く4分に1回胸キュンシーンが起こるそうで。たくさんあるんですよ。大堂な胸キュンを求める人は柊聖(杉野遥亮)。強引で男らしい胸キュンを求める人は玲苑(横浜流星)でドキドキして欲しいです。

映画情報どっとこむ ralph 2月14日はバレンタインデーと言うことで、上白石さんチョコレート創りをしたそうで、結構おいしそうな仕上がり。

これを争奪すると言うことで、大きなハートチョコに其々、胸キュンメッセージを書くと言うことに!

杉野さん:大切。ちゅき。

横浜さん:大好き!付き合って!(観客:きゃーーーーー!)

そして、勝者は!!!!!横浜さん!

上白石さん:頑張った痕跡。不器用なりに頑張った感がいいです。マヨネーズの方で!

最後に・・・
上白石さん:この映画は去年の寒い季節に震えながら力を合わせて作った映画です。常に皆さんがどうしたらキュンキュンしてくれるのか考えて作った作品です。ドキドキキュンキュンして暖かくなって帰っていただければ。楽しんでください!

そして、フォトセッション

映画情報どっとこむ ralph 『L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』

3月21日(木・祝) 全国ロードショー!!

公式HP:
http://www.l-dk.jp/

公式Twitter:
@loveldk

#ドンしてキュンするLDK


【ストーリー】
高校3年生の西森葵(上白石萌音)には、学校のみんなには言えないある秘密があった。それは学校一のイケメン・久我山柊聖(杉野遥亮)とナイショで 付き合って、さらには同居をしていること。葵が柊聖の家で起こしてしまったボヤ騒ぎで、部屋をダメにしてしまい、柊聖はなんと葵の家で暮らすことに! 最初はからかったり、ちょっかいばかりかけてくる嫌なやつ。と思っていたけど、次第に惹かれあい、ついにふたりは付き合うことに!恋人同士になり、ふ たりの同居生活もますますラブラブに・・・!と思っていたら、柊聖のいとこ・久我山玲苑(横浜流星)が突然アメリカからやってきた!同居の秘密を必死に 隠そうとするもあっさり秘密はバレてしまい、葵と柊聖のふたりを引き離そうとする玲苑とまさかの3人同居がスタート!?



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原作 :渡辺あゆ『L♡DK』(講談社「別冊フレンド」刊)
監督:川村泰祐
脚本:江頭美智留
出演:上白石萌音 杉野遥亮 横浜流星 町田啓太 ほか
©「2019 L♡DK」製作委員会
  


横浜流星 清原果耶 飯島寛騎ら登壇!『愛唄』公開記念舞台挨拶 No Title生歌披露!


映画情報どっとこむ ralph GReeeeNの名曲「愛唄」を映画化した 『愛唄 -約束のナクヒト-』が、いよいよ1月25日(⾦)より全国公開となります。

GReeeeNが初の脚本で本作に込めたのは、名曲「愛唄」への想いと同じ「人を好きになることを恐れないで」という、まっすぐなメッセージ。

手をつなぐことさえせず、 恋する勇気を持てないまま大人になった⻘年が、“友”と“詩”との出会いによって、恋に全⼒で駆け抜けていくさまを、主演の横浜流星をはじめ、ヒロインの清原果耶、 飯島寛騎ら注目の若手俳優が描き出します。 このたび、下記概要にて公開記念舞台挨拶を実施いたします。

映画のタイトルにちなみ、愛しすぎてやまない「愛〇」を発表!さらに、GReeeeNのプロデューサー・ JINが絶賛する No titleが映画主題歌を披露しました!!

『愛唄 -約束ナクヒト-』公開記念舞台挨拶
日時:1月26日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 川村泰祐監督 No Title(あんべ、ほのか、ポチ)

映画情報どっとこむ ralph 観終わった観客の皆さんの中には目頭を押さえる方も多数。

そんな中でも、監督とキャストが登場すると大きな拍手と歓声が人気の高さをうかがえます。

公開2日目の気持ちを

横浜さん:昨日無事に初日を迎えられて、ホッとしています。そして、沢山の皆さんに観ていただけること大変幸せに思っています。
と、口火を切り。

清原さん:上映後と言うことで、どのような雰囲気だろうかとドキドキしていましたが温かく迎えて下さって嬉しく思います。

飯島さん:今日は楽しい時間を!

川村監督:今日と言う日をこの3人と共に迎えられて本当に嬉しく思っています。映画にあわせてこの舞台挨拶も楽しんでいただければ。

との、其々のご挨拶からスタート。

映画情報どっとこむ ralph お気に入りのシーン注目シーンを聞かれ。

川村監督:好きなシーンはトオルの実家に行った後の3人が歩きながら帰るシーン。凪の切ない表情と2人。アンサンブルが素敵。
横浜さん:ワンカットで撮ったシーン。割とすんなりいった気がします。

清原さん:たっちゃん(飯島さん)がずっとふざけてた。遊んでる延長みたいでしたよね。

飯島さん:あのシーンは寂しくもあり、がんばれよ!の思いもあり。色々な思いでした。僕が好きなのは渡部秀さんと西銘駿君と言うライダーの先輩方の力を借りて。。。支えられました。

と言うと横浜さん、僕も特撮では先輩と!主張するもライダーくくりということで、回避。

清原さん:決め切れない。けれど、トオルの実家で食事をしてるシーン。徹のお母さんの言葉とか印象的でした。

横浜さん:僕もそこのシーン。先ほどレイクタウンでの舞台挨拶でそこを上げました。

と、横浜さんの地元での挨拶で話していたそう。

映画情報どっとこむ ralph ここで映画のタイトルにちなみ、愛しすぎてやまない「愛〇」を発表するコーナーに!

川村監督:愛映画!19からこの業界で30年。映画を撮り続けられているから。あと妻への愛!

飯島さん:愛 東映!デビュー作が東映の仮面ライダー。そして、本作も東映さん!東映さんとご縁があるなと!

と、ちゃっかりアピール!

横浜さん:僕も負けない!彼より前に東映さんにお世話になってるし!

と、東映さん愛へのライバル心バチバチ(笑)。

清原さん:愛 空。空を観るのが大好きで。見上げるシーンもあるので。

横浜さん:愛 緑・GREEEEN!東映さんは当たり前です!初めて買ったCDがGREEEN!さん。そして、キセキに出させてもらって。 『愛唄 -約束のナクヒト-』で主演。愛してやまないです!

横浜さん・飯島さんは愛唄くんも描いて、競い合う二人。完成披露でも行われた争い!

映画情報どっとこむ ralph GReeeeNのプロデューサー・ JINが絶賛する No titleが登場!現役高校生


ほのかさん:オファーは光栄でしたが、レコーディングでも実感がわかないままで、今・・緊張してます。

あんべさん:親せきから連絡が来るようになりました。

ポチさん:学校の友達が喜んでくれました!

清原さんとほのかさんは以前対談されたそうで

清原さん:ほのかさんの声が本当に好きで!凄く唄に対しての姿勢が、勉強になりました!

GReeeeNさんが歌う部分もほのかさんが歌う特別版で映画主題歌「約束 × No title」を披露!

清原さん:噛みしめてます。生で演奏していただいて。。。嬉しいです!
ほのかさん:凄く大きいステージで緊張しました!気持ちが届いていれば。嬉しいです。
盛大な拍手。

最後に・・・

横浜さん:愛唄のもう一つの物語。GreeeNさんの思いが詰まった作品です。親への感謝の気持ち。そして一度しかない人生を大切に公開しないように生きようと思いました!。色々なメッセージを感じていただければ嬉しいです。愛してくれたら嬉しいです

と締めました!

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 —約束のナクヒト—』

は1月25日(⾦)より全国公開です。


物語・・・
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。

平凡な毎日、他人を夢中になるほど好きになったこともなく、ただ過ぎていく日々の中、大人になってしまったトオル。そんなある日、自分の人生のタイムリミットを突然告げられる。失意の中、元バンドマンの旧友・龍也との再会と、偶然見つけた“詩”との出逢いによって彼は、生きる勇気をもらい、恋というものに生涯をかけて全力で駆けてみたくなった―。トオルを変えた詩。そしてその先にようやくめぐり逢えた運命の少女・凪。しかし、詩を綴ることをやめたその少女には誰も知らないある秘密があった…。
終わらない命など存在しない中で、今を夢中で生きるとは。刹那に輝くその運命が、名曲誕生の奇跡を起こす。

その唄は、僕らの運命から溢れ出た。



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出演:横浜流星、清原果耶、飯島寛騎、成海璃子、財前直見、富田靖子、中山美穂(特別出演)、中村ゆり、野間口徹、西銘駿、奥野瑛太

監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡
音楽:GReeeeN
主題歌:GReeeeN「約束 × No title」(ユニバーサル ミュージック)
プロデューサー:小池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN 『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映
  


野沢雅子がサイリウム両手に応援上映をファンと体験!『ドラゴンボール超 ブロリー』


映画情報どっとこむ ralph この度2018年12月14日(金)より大ヒット公開中の、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』。

本作は公開初日を含めた12/14,15,16の3日間の動員数・興行収入ともに2位以下に大差をつけてぶっちぎりのNo.1を獲得 し、公開日より24日間で約260万人の動員と約33億円の興行収入を記録!前作『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(興行収入 37.4億)超えはほぼ確実と言える超ヒットとなっています!

そして!
1月10 日(木)に新宿バルト9にて、「カカロット!ベジータ!ブロリー!限界突破応援上映」が行われ野沢雅子さんが応援に駆け付けました!


「カカロット!ベジータ!ブロリー!限界突破応援上映」
日程:2019年1月10日(木)
場所:新宿バルト9
登壇:野沢雅子、孫悟空(着ぐるみ)

映画情報どっとこむ ralph そして本日はなんと「ドラゴンボール」史上“初”となる応援上映イベント!この日集まったドラゴンボールファンたちと、孫悟空役のレジェンド声優・野沢雅子がなんと“人生初”の応援上映を体験した。 この日集まった観客は、サイリウムはもちろん、ベジータのコスプレやキャラクターの名前入りのうちわ、ドラゴンボールグッ ズを持参するなど、熱狂的なドラゴンボールファンばかり。すでに上映前から大熱狂の観客の前に、孫悟空の決め台詞 「オッス!オラ悟空」の台詞と共に野沢が登場!会場は序盤から大歓声に包まれた。

この日集まった観客は1度ならず2度、3度と鑑賞済みの熱狂的な「ドラゴンボール」ファンばかり!最も多い鑑賞数で14回鑑 賞済みの観客もおり、思わず

野沢さん:まだ映画はじまったばかりなのに!?すごいですね!

と驚きを隠せない様子だった。

野沢さん:今までの作品で1番の出来!!!

と太鼓判を押す本作。本日は鑑賞済みのお客様も多いということで、事前に ファンから集められた感想に野沢さんが回答した。

本作は圧倒的なバトルシーンが評判だが、「バトルが激しすぎて目で追えなかった。声優さんたちはどうしたんだ・・・。」とい う感想に、

野沢さん:よく聞いてくれました!実はアフレコの時は映像がまだ完成していなくて、線しかない 状態だったんです!線だけなのでどうやって悟空がやられているのかもわからないので、とても大変でした!(笑&驚)

とアフレコ時 のエピソードを語った。
また「ドラゴンボール」で泣くなんて!バーダックとギネのエピソードはずるい!」というコメントには、

「野沢さん:ドラゴンボールでみな さんが泣くとは思わなかったですが、そんな感想をいただけてうれしいです!

とコメントした。

映画情報どっとこむ ralph 今回初めて本作の応援上映を体験するファンのために、

野沢さん:“東映”のロゴマークが出た瞬間から「ドラゴンボー ル!!!」と叫んで盛り上がってくださいね!そして悟空やブロリーと一緒に、自分の叫びたいところで叫んでくださ い!

と応援ののりを伝授。

そして、なんとこの日は特別に野沢さんが劇場の座席に実際に座り、本編のワンシーンでファンと一緒に応援上映を体験!

突然のサプライズに観客からは歓喜の声が上がった。さらにスペシャルゲストの悟空も登場し、会場の熱気はマックスに!
これから初めて本作の応援上映を体験するファンに向けて

野沢さん:みんな!でっけえ声で応援してくれよな!

という野沢さんの掛け声とともに上映がスタート。

悟空とブロリーの戦闘シーンが画面に映し出され、「悟空がんばれー!」や「サイヤン ブラスター!」「Go!ブロリーGo!Go!」など劇中の歌詞に合わせてファンの大歓声が飛び交い、野沢さんも両手でサイリウムを振り“人生初”となる応援上映を体験。会場は一体感に包まれた。
応援上映を終えたばかりの野沢さんは興奮 冷めやらない様子で、

野沢さん:びっくりしました!すごい本当に!悟空はファンのみんなにこんなに応援してもらえて最高です!

とコメント。サイリウムのネオンカラーで彩られた会場は熱狂の渦に包まれこの日のイベントは終了した。

映画情報どっとこむ ralph 映画『ドラゴンボール超 ブロリー』について

公式サイト :
http://www.dbmovie-20th.com/


【STORY】
これは、新たな“サイヤ人”の物語。
「力の大会」後の平和な地球。宇宙にはまだまだ見た事のない強者がいると分かった悟空は、更なる高みを目指して修業に明け暮れていた。そんなある日、悟空とベジータの前に現れたのは、見たことがないサイヤ人“ブロリー”。惑星ベジータ消滅とともにほぼ全滅したはずの“サイヤ人”がなぜ地球に?再び地獄から舞い戻ったフリーザも巻き込み、全く違う運命をたどってきた3人のサイヤ人の出会いは、壮絶な闘いへ??。

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原作・脚本・キャラクターデザイン:鳥山明
監督:長峯達也
作画監督:新谷直大
音楽:住友紀人
美術監督:小倉一男
色彩設計:永井留美子
特殊効果:太田 直
CGディレクター:牧野 快
製作担当:稲垣哲雄

製作:「2018 ドラゴンボール超」製作委員会
配給:東映
配給協力:20世紀フォックス映画
(C)バードスタジオ/集英社 (C)「2018ドラゴンボール超」製作委員会


中川大志 登壇者みんな愛されキャラ!と断言!「覚悟はいいかそこの女子。」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 椎葉ナナ先生による同名 漫画を実写化!超絶イケメンだけど恋愛経験ゼロ。

実は“究極ヘタレ”な 主人公・古谷斗和を演じるのは、ティーンを始め幅広い世代に 人気のある実力派若手俳優・中川大志。

初彼女を作るべく躍起になっていた 主人公が、人生で初めて本気の恋に落ち、彼女を振り向かせるためにカッコ悪く 奮闘する日々を描いた痛快青春コメディが誕生!

そんな本作の主要キャストの中川大志さん、唐田えりかさん、伊藤健太郎さん、甲斐翔真、若林時英、小池徹平、井口昇監督、初日舞台挨拶を行いました。

「覚悟はいいかそこの女子。」初日舞台挨拶
日付:10月12 日(金)
場所:新宿バルト9
登壇:中川大志 唐田えりか 伊藤健太郎 甲斐翔真 若林時英 小池徹平 井口昇監督

映画情報どっとこむ ralph 物凄い歓声の中現れたキャストと監督。

中川さん:映画どうでしたでか?(大拍手)それだけが気になって気になって・・・観終わったみなさんの笑顔が嬉しいです。今日から初日。ドキドキしてます。あっ!中川大志です。

と、名前を言うのも忘れていた中川さん。どうやら本当に緊張している様子。

唐田さん:初日を迎えることが出来て皆とここに立てることが出来て嬉しいです!

伊藤さん:こんなに満席で観てもらえたのは嬉しいです。

甲斐さん:メガフォンがお手元にあるそうで、声をからして帰ってください!

若林さん:今日はこんなに来てくださって、大変うれしいです!

小池さん:無事初日で、満席でホッとしていますし、嬉しく思っています!楽しんでいってください!

井口監督:この作品1年前の撮影。この日のために頑張ってきました!今日こんなに多くのお客様に来ていただいて、本当に嬉しいです!

と、感謝の意を表してイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 撮影から1年での公開に

中川さん:撮影から、ドラマの放送もあって、長かったですね。でも、皆さん楽しんでいただけたみたいで嬉しいです!
とホッとした表情を浮かべると

甲斐さん:ファミレスのシーン楽しかったよね。
と、撮影時の思い出話へ

伊藤さん:アドリブ多かったですね。お芝居の話とか勝手にやってました。大夫やってたんですけど。カットされてました。

中川さん:僕は最後のシーンがね。凄い大変だったよね。
伊藤さん:一番大変だったのは、唐ちゃんだよね。

唐田さん:凄かった!

どんなシーンかは劇場で!

若林さん:プロレス技をかけるシーンはこだわりましたよね。

井口監督:プロレス技をかけるシーンは、結構練習してもらいました!バリエーションも沢山んね。

中川さん:健太郎の早口シーンも。
伊藤さん:俺自信あったんだよね。で、スゲー高速で言ったら、監督に何言ってるかわかんない!もっと遅くって。

と、やり過ぎたことを反省の伊藤さん。


学校の中でのシーンが多かった小池さんは先生役、
小池さん:綺麗な学校で、初日が誕生日でケーキで祝っていただいたんですけど。僕初日なもんで。なじんでいなくて戸惑った思いがあります。でも、楽しい現場になりました。

中川さん:哲平さんとのシーンは本当の先生のようで、優しくて。本当に先生。憧れてます。

小池さん照れながら・・

小池さん:何も出ないよ!

唐田さん:徹平先生はずっと優しかったですね。ずっと爽やかで。ずっと遊んでもらってました。


映画情報どっとこむ ralph 今回主演はヘタレ男子。ぶっちゃけ誰が一番ヘタレかとの問いには、誰もでず。

監督曰く、中川さんは怖がりだとの暴露に

中川さん:今は大丈夫になりました!

と言うと、
唐田さん:へー!!そうなんだ!

と、回答。本当に怖がりだったのが感じ取れます。


愛され男子は・・・
若林さん:おれ?嬉しいですけど。

中川さん:みんな愛されキャラです。

最後に・・・

中川さん:無事に公開です。僕たちほっとしてます。とにかくこれからです。皆さん広めていただけると嬉しいです!

フォトセッション

セルフィーでお客さんと撮影!

覚悟はいいかそこの女子。

映画・ドラマ
公式Twitter:@kakugo_joshi

映画・ドラマInstagram:
kakugo_joshi

物語・・・
幼い頃から女子に囲まれてきた超絶イケメンの“愛され男子”古谷斗和(ふるや とわ)。女性からチヤホヤされ、自分はモテる と思い込んでいる斗和だが、実は付き合った経験ゼロ、自覚ナシの非リア充男子だった! ある日、同級生から「お前は観賞用男子だ!」と指摘された斗和は、その汚名を払拭すべく学年一の美少女・三輪美苑 (みわ みその)に告白するも、「安っぽい告白」と一瞬でフラれる始末。その後、躍起になって何度もアプローチをするが、撃 沈の連続で…。「俺はヘタレだ!」と自覚し、人生で初めて本気で恋した相手に認めてもらうべく、見た目はイケメン、中身は ヘタレな男子が、本気で大奮闘! 見事ヘタレを克服し、初彼女をゲットできるのか!?

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出演:中川大志 唐田えりか 伊藤健太郎 甲斐翔真 若林時英 / 荒川良々 小池徹平 他
原作:椎葉ナナ「覚悟はいいかそこの女子。」
(集英社マーガレットコミックス刊)
監督:井口昇
(『ブルーハーツが聴こえる』、『ライヴ』、『ロボゲイシャ』他多数)
脚本:李 正姫
(「ホテルコンシェルジュ」、「真夜中のパン屋さん」他多数)

企画・プロデュース:木村元子(『きょうのキラ君』、『L?DKひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』) 主題歌:ナオト・インティライミ「ハイビスカス」 (ユニバーサル シグマ)
公開日:2018年10月12日(金)全国公開
c椎葉ナナ/集英社 c2018映画「覚悟はいいかそこの女子。」製作委員会


中山麻聖・朴璐美・田中敦子・東啓介ら登壇!劇場アニメ「薄墨桜―GARO―」初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 哀しくも美しい復讐劇「薄墨桜 -GARO-」。

公開初日10月6日(土)に新宿バルト9にて、中山麻聖(雷吼役)さん、朴路美(星明役)さん、田中敦子(明羅役)さん、東啓介(時丸役)さん、西村聡(監督)登壇による初日舞台挨拶が行われました。



劇場アニメ「薄墨桜―GARO―」初日舞台挨拶

日付:10月6日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:中山麻聖(雷吼役)、朴璐美(星明役)、田中敦子(明羅役)、東啓介(時丸役)、西村聡監督

映画情報どっとこむ ralph 上映後の挨拶に現れたキャストの皆さんと監督に大興奮の観客

西村監督:いかがだったでしょうか?
と問いかけると、観客は大きな拍手で応えていた。

本作は、15年に放送されたテレビアニメ「牙狼 -紅蓮ノ月-」に続き、平安時代を舞台した作品。
そのテレビシリーズ時からの付き合いとなる中山さんと朴さんが息の合ったやり取りで、会場を盛り上げていく。この作品で声優に初めて挑戦したという新キャラクター時丸を演じた東さん。アフレコのエピソードとして、

東さん:一人での収録だったのに大半が叫んでいました!
という話をすると、それを聞き逃さず

朴さん:今、ちょっとやってみない?

と、自然に無茶振り!!!それに応えての東さんの叫びも、ものすごい迫力でした。

西村監督:東くんは4~5秒叫び続けられる、ものすごい肺活量の持ち主です!

と絶賛。それを聞いて、今度は朴さんが中山さんに叫ばせるという、さらなる無茶振りに発展。それに中山さんがしっかりと応えるなど、この作品のチームの雰囲気の良さが伝わる転回。


また、本作でもかなり重要な人物である、新キャラクターの明羅を演じた田中さんは、アフレコするにあたり、自身の中で明羅像を準備して臨んだが、現場で堀内賢雄が演じる藤原道長の声を聞いて、明羅としての感情が引き出されたとのことで

田中さん:賢雄さんに感謝しています。

と語っていた。
 
2人でアフレコ収録をしたという中山さんと朴さんは、お互いが自身のキャラクターに似ているという話になり、
朴さん:天然なところが雷吼に似ている。

と言えば、
中山さん:ドSなところが星明にそっくり。

と反撃、まるでキャラクターそのままのようなやり取りが展開されていた。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・。

東さん:この作品を見て、人の念、兄弟愛、あらためて考えることが多かったです。こんなにいい作品に出会えて感謝だと思います。牙狼-GARO-シリーズであったり、何かの作品でまたチャレンジしたいです。今後も牙狼-GARO-を愛していただければと思います。

田中さん:私自身、参加させていただいたことが光栄ですし幸せです。何度も劇場に足を運んでいただいて、違った視点で何度も鑑賞していただけると嬉しいです。

朴さん:人の業というのは恐ろしい、火羅(ホラー)に堕ちてはいけないというのは常日頃感じております。『紅蓮ノ月』から来た『薄墨桜』は平安を舞台にしていて、『牙狼-GARO-』と日本の和がこんなにマッチするんだなと感じました。皆さんも来年の春、桜が咲く頃にこの作品のDVDを見ていただけたらと思います(笑)

中山さん:僕の大好きな『牙狼-GARO-』が劇場になったのは、こうやって皆さんが応援してくれているからこそです。本来なら皆さんに感想を聞いて回りたいくらいですが、その時間もないので、SNSやお手紙などに感想をいただければ目を通させていただきます! 毎週ドラマCDも配布されますので、その都度、足を運んでいただければと思います。

西村監督:映像そのものはかなり前に完成していて、やっとこの日が来たということで感無量です。みなさんからも拍手もいただきましたが、まだたくさんの方に見てもらいたいと思います。ぜひSNSとかでツィートなどをしていただけると助かります。今日は皆さん来ていただきありがとうございました!


薄墨桜 -GARO-

桂正和×小林靖子実力派クリエイター陣が放つ、哀しくも美しい復讐劇が花開くー。

キャラクターデザインには『TIGER&BUNNY』『電影少女』など幅広い世代に圧倒的人気を誇る漫画家・桂正和。
脚本には「進撃の巨人」「ジョジョの奇妙な冒険」をはじめジャンルを問わず緻密なストーリーを作り上げる小林靖子。
そして、監督には「うしおととら」「はじめの一歩」などを力強く、躍動感溢れる世界観で描く西村聡。
アニメーション制作は「うしおととら」のスタジオVOLN、「鬼平犯科帳」などのスタジオM2が担当する。


物語・・・

貴方に出逢わなければー

平安の世、栄華を誇る美しき都「京」。
守りし者たち、雷吼、星明、金時は人知れず火羅と呼ばれる異形の者から
人々を守る使命を遂行していた。
或る日、彼らの前に現れる美しい女・明羅。そして闇の中で暗躍する時丸。

美しい桜が1000年の時を経て咲き乱れる時、哀しくも儚い復讐劇が幕を開けるー。

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キャスト
雷吼:中山麻聖
星明:朴璐美
金時:矢島晶子
明羅:田中敦子
時丸:東啓介
藤原道長:堀内賢雄
藤原保輔:浪川大輔
源頼信:野村勝人
稲荷:鵜殿麻由
天狐:中田譲治
梟師(たける):関智一

スタッフ
原作:雨宮慶太
監督:西村聡
脚本:小林靖子
メインキャラクターデザイン:桂正和
アニメーションキャラクターデザイン:横山愛/海老原雅夫
美術監督:橋本和幸
撮影監督:魚山真志
色彩設計:堀川佳典 
CG監督:高橋将人
編集:神宮司由美
音楽:高田龍一・MONACA
音響監督:久保宗一郎
制作:スタジオM2/スタジオVOLN
製作:東北新社
エンディング主題歌:「ヒトヒラ」JAM Project