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斎藤工 永野からコメント到着!映画『MANRIKI』でのプチョン国際ファンタスティック映画祭登壇決定で!


映画情報どっとこむ ralph 斎藤工が主演を務め、永野、金子ノブアキ、SWAY (DOBERMAN INFINITY)、小池樹里杏、神野三鈴らが出演する映画『MANRIKI』。日本では11月29日(金)の公開となります。
MANRIKI この度、先日発表となったプチョン国際ファンタスティック映画祭でのワールドプレミア上映に、斎藤工、永野、清水康彦監督が参加登壇することが決定し、コメントが到着した。

<斎藤工コメント>
数年前に新宿ロフトプラスワンで行われた永野さんの単独ライブに行き膝から落ちそうになるくらいの衝撃を覚えた我々がテレビ等のメディアで捉えている「ラッセンの人」的な芸人・永野さんは氷山の一角の一角のそのまた一角に過ぎない真の芸術家である永野さんの脳内に多角的に広がる果てしない人間の業を具現化出来るのは映画しかない監督の清水さんや音楽の金子ノブアキを始め『MANRIKI』に関わる全ての関係者が永野さんの世界を理解しそれぞれがそこに何処か自分を反映しながら作り上げたのが本作です怪物みたいな作品が生まれてしまいました。
ホラーなのかコメディなのか。
そもそもジャンルにも収まりません。
とは言え日本においてはイメージが先行してしまうと思いますが映画は作品が全てですそんな作品至上主義である韓国にてしかも小顔含め美容大国である国にてワールドプレミアが出来る事は有り難き宿命なのかも知れません。さあ、ここから『MANRIKI』の旅が始まります。

<永野コメント>
世界初公開の場を提供していただいてありがとうございます!この作品は私の心を映した鏡であり私の目から映った景色です。それに共鳴した仲間で心から楽しんで作りました。この映像と音と役者さんたちのパフォーマンスを思いっきり楽しんでもらえたら幸いです。あなたにとってこの映画鑑賞がハッピーな体験になる事を祈ってます!

映画情報どっとこむ ralph さらに、この度、映画『MANRIKI』の海外版ビジュアルも解禁となった。日本版ティザービジュアルの個性的なビジュアルも印象的だが、海外版ポスターは、本作に興味を持った海外アートディレクターによるクリエイティブにより、独創的な印象の強いクリエイティブとなっている。
映画『MANRIKI』海外向けポスター
映画『MANRIKI』

11月29日(金) シネマート新宿ほか全国順次公開

公式 HP:
crush-them-manriki.com

公式インスタグラム:
@manrikimovie/

公式ツイッター:
@manrikimovi

あらすじ・・・
⽇本。秩序と混沌の国。美と醜の国。過度な経済成⻑で得た豊かさの代償として、国⺠は様々なコンプレックスを抱えている。
醜きを覆い隠し、美しきことのように振る舞う。奥ゆかしさとも⾔えるその性は、この国の様式美そのものなのだ。
整形しているモデルの⽅が仕事が多い。駆け出しのファッションモデルが仕事欲しさに⼩顔矯正を決意。美容クリニックを営む美しき整顔師に⼩顔矯正施術を依頼し、モデルは変⾝を遂げる。整顔師の猟奇的哲学と万⼒によって・・・。
ざる蕎⻨を⾷べたのち、整顔師はクリニックを去り、新たな野望の地へ向かう。場末の街で美⼈局をするフーテンと年増。彼らと整顔師が突如遭遇することにより、物語は加速してゆく。
光と闇。主観と客観。偽善と必要悪。美と醜。我々は、万⼒の間で暴かれる。世は、⼈は、すでに醜く美しい。

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企画・プロデュース:齊藤工 永野
原作・脚本:永野 
主演:斎藤工
出演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴  他
音楽監督:金子ノブアキ
監督・脚本・編集:清水康彦
制作プロダクション:イースト・ファクトリー

共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ

©2019 MANRIKI Film Partners


齊藤工がとうとうあのタブーな世界に足を・・「 COMPLY+-ANCEコンプライアンス)」特報到着・公開決定!


映画情報どっとこむ ralph 超・超問題作ショートフィルム「 COMPLY+-ANCEコンプライアンス)」!

齊藤工がとうとうあのタブーな世界に足を踏み入れた・・・!

俳優、フィルムメーカー、モノクロ写真家としてマルチに活動する斎藤工が再びメガホンをとった。

原案・脚本・ 監督を齊藤工自らが務める本作品は、「日本においての表現限界」に挑戦し、規制された事を気にする事は仕方ないにしても規制も無いのに少しでも問題が起こらないように忖度して控えめにしてしまう今の日本「コンプラ イアンス」にアンチテーゼを投げかける意欲作。
COMPLY+-ANCEコンプライアンス
主演には「カメラを止めるな!」でヒロインを務めた秋山ゆ〇き、また、実力派芸人の〇〇コ&ピースの平〇祐希、オンリーワンの個性を放つ〇〇ーガールの〇〇洋介、齊藤の前作「blank13」にも出演した曇天〇男坊が脇を固める。

また、本作には『花に嵐』『聖なるもの』で高い評価を集めた新鋭・〇切一空監督、アーティスト集 団”Chi〇〇Pom”、人形アニメーション作家の飯塚貴〇監督が参加し、日本のコンプライアンス問題に一石二石 、いや百万石を投じる一作となっている。

俳優でありフィルムメーカーである〇藤工が「スネークマンショー」の影響を受け、近い未来の放送業界・映画界を危惧してあえてタブーに切れ込んだ圧倒的な濃度の問題作にして「 COMPLY+-ANCE 」。2月にアップ リンク吉祥寺での公開が決定!

映画情報どっとこむ ralph 本作の特報と監督の齊藤工さんよりコメ ントも到着。

「度を超えて加速し続ける”自主規制”の波に対し、” 表現の不自由”と嘆くだけでは無く、寧ろそれを逆手 にとって、その皮肉をふんだんに作品に込める。 秋山さん、平子さん、大水さん、曇天さん、才能溢 れる方々と「スネークマンショー」的な表現を目指し ました。これでも喰らえ!!」ーーー齊藤工

■齊藤工(さいとう・たくみ) プロフィール
パリコレ等でのモデル活動を経て2001年に俳優デビュー。主な出演作に、『昼顔』(17/監督:西谷弘)、日 仏シンガポール合作『家族のレシピ』(18/監督:エリック・クー)、『麻雀放浪記2020』(19/監督:白石和彌 )などがある。企画、製作、主演を務めた『MANRIKI』(19/監督:清水康彦)が11月29日公開。俳優業の 傍らで映像制作にも積極的に携わり、齊藤工名義での初長編監督作『blank13』(18)では国内外の映画祭 で8冠を獲得。HBOアジア放送のクー監督の企画第二弾「FOODLORE」に前作「TATAMI」(18)に引き続き 監督として参加。また白黒写真家としてパリのルーブル美術館での学展に参加し銅賞を受賞。劇場体験が 難しい被災地や途上国の子供たちに映画を届ける移動映画館「cinēmabird」を主宰するなど、マルチに活動している。

映画情報どっとこむ ralph 「 COMPLY+-ANCEコンプライアンス)」

2020年2月、アップリンク吉祥寺&アップリンク渋谷にて公開!



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秋山ゆずき 平子祐希(アルコ&ピース)
斎藤工 大水洋介(ラバーガール) 曇天三男坊

企画・原案・脚本・監督:齊藤工
脚本:はしもとこうじ プロデュース
編集:清水康彦 制作プロダクション:イースト・ファクトリー
配給・宣伝:SPOTTED PRODUCTIONS ©EAST FACTORY INC.
特報URL→ https://youtu.be/IrgzPzrAToU


斎藤工 主演映画『MANRIKI』ショートバージョンSSFF&ASIA 2019にて上映!!


映画情報どっとこむ ralph 俳優のみならず、映画プロデューサーや監督などクリエイターとしても注目を集める斎藤工と、その独特の世界観で個性を放つ芸人・永野、さらにミュージシャン、俳優、音楽プロデューサーなど幅広く活躍する金子ノブアキ、映像クリエイター清水康彦が集い動き出したプロジェクト「チームMANRIKI」。その圧倒的なエネルギーで作られた映画『MANRIKI』は、日本では11 月29日(金)の公開が決定している。

そして本日、昨年のショートショート フィルムフェスティバルで長編作制作が発表された本作が1年の時を経て、満を持しての公開となり、映像制作プロジェクトチーム「チーム万力」が、昨年のイベント時に長編の制作を発表したSSFF & ASIA 2019(米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019)にて、世界初公開となる最新ショートフィルムの上映とトークイベントが開催された!
『MANRIKI』SSFF SSFF & ASIA 2019 「チーム万力presents ショートフィルムの未来地図 vol. 2」
日時:6月8日(土)
会場:表参道ヒルズ スペースオー
登壇:斎藤工、永野、金子ノブアキ、SWAY、清水康彦監督

映画情報どっとこむ ralph イベントの冒頭、「チーム万力」の最新ショートフィルム『DEATH BIKE』が上映。

鑑賞後、斎藤工(斎藤工名義で企画・プロデュース)さん、永野(原案・脚本)さん、メインキャストのSWAY (DOBERMAN INFINITY)さん、監督の清水康彦さんが登壇すると観客から大きな歓声が。MCから「チーム万力」の結成理由と『DEATH BIKE』の制作経緯を聞かれた永野さんは、

永野さん:去年の6月にお笑いのライブでやったネタなんですけど、そこに来ていた監督が是非映像にしましょうと言っていただき、『DEATH BIKE』と命名いただいた上で実現しました。

とコメント。

SWAYさん:自分はセリフがなく、台本だと上裸でバイクにまたがってエンジンを吹かしている。というのを見て、撮影日めがけて身体造りだけしていきました。でも現場についたら黒のタンクトップが用意されていて、そのタンクトップにはイラッとしましたね(笑)

と笑いを交えながら自信の役作りに対して語った。撮影について

清水監督:朝に現場に入って、夕方4時には終わったので、6時間ぐらいで終わりました笑」とコメントすると、SWAYは「1日の撮影でこのクオリティができるんだと驚きましたし、もっとショートフィルムをやりたいと思いました。

と満足気に語った。

そして、11月日本公開となる長編映画『MANRIKI』を、本映画祭のためにショートバージョンに再編集した特別版が初公開!

永野さん曰く、長編を短くしたものではなく、また角度の違う、別作品に見えるようなショート用の『MANRIKI』とのことで、作品の押し寄せるような恐怖、サイコな雰囲気が表現されていた。再度、キャスト、監督が登壇すると、劇中音楽を担当した金子ノブアキさんもサプライズで登場!

『MANRIKI』SSFF
MCから、音楽制作について聞かれた金子さんは、

金子さん:監督が編集室に入れてくれたので、隣で音をあてながら作成しました。そのおかげで通常1~2週間かかるものが数時間でできた気がします。すごい楽しかったです。他の作品の撮影中の控室でも作っていました。今回は自由にやらせてもらえることが宝物でした。

と制作の裏側を語ると

清水監督:彼の作った音楽を是非劇場で聞いてほしいです!低音がずっと鳴っていたりと、劇場でこそ体験できると思います。

とそのクオリティに太鼓判を押した。

映画情報どっとこむ ralph さらに、作品の裏側が垣間⾒られる、メイキング映像を上映しながらの生オーディオコメンタリーも披露。

衝撃のシーンの連続に

永野さん:こんなに見せてしまっていいんですか!?

と焦ると、

斎藤さん:映画が公開される11月には忘れているでしょう(笑)

と語り、会場の笑いを誘った。そして

斎藤さん:永野さんのTVで見られる部分は氷山の一角でしかなくて、その奥に広がる永野さんの世界観というのが映画的に見えて、そこに金子さんが入って、SWAYさんが作品を閉じてくれたんじゃないかと思いました。

とチームを絶賛。

清水監督:一緒に盛り上げていただけると嬉しいです!

と熱を込めて語った。

最後に・・・

斎藤さん:魔物を生み出してしまった、しかし天使でもある。僕らのキャパシティ以上のものができてしまったと思っています。皆さんは、この作品を見て感じたことが何かあれば、共犯者となって大いに盛り上げていただけたらと思います。

と集まった観客に作品に込めた思いを語りイベントは幕を閉じた。

映画情報どっとこむ ralph 長編映画『MANRIKI

11月29日(金) シネマート新宿ほか全国順次公開

彼らが放つ長編映画『MANRIKI』は、「ファッションイベントにゲスト出演したときに感じた違和感から着想した」という永野の原案・原作に、プロデューサー・斎藤工さん、監督・清水康彦さんのクリエイティブエッセンスが詰め込まれた作品。キャストは、斎藤工さんが主演を務め、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、小池樹里杏さん、神野三鈴さん 他。さらに、金子ノブアキが担当した劇中音楽と、清水康彦監督の独創的な映像で、常識的観念にとらわれず自由なクリエイティブを実現した意欲作。

公式 HP:
crush-them-manriki.com

公式インスタグラム:
manrikimovie/

公式ツイッター:
@manrikimovie/

SSFF & ASIA 2019:
https://www.shortshorts.org/2019/

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企画・プロデュース:斎藤工 永野
原作・脚本:永野
主演:斎藤工出
演:永野 金子ノブアキ SWAY 小池樹里杏 / 神野三鈴 他
音楽監督:金子ノブアキ

監督・脚本・編集:清水康彦

制作プロダクション:イースト・ファクトリー
共同配給:HIGH BROW CINEMA / 東映ビデオ
©2019 MANRIKI Film Partners


藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝ら登壇!『Diner ダイナー』ジャパンプレミア!!


映画情報どっとこむ ralph 6月6日(木)。
『Diner ダイナー』ジャパンプレミア!!には、殺し屋専用の食堂<ダイナー>に“王”として君臨するボンベロを演じた主演の藤原竜也さんを筆頭に、物語のカギを握る少女カナコ役の玉城ティナさん、最狂の殺し屋たちを演じる窪田正孝さん、本郷奏多さん、武田真治さん、斎藤工さん、金子ノブアキさん、土屋アンナさん、真矢ミキさん、奥田瑛ニさんらと、蜷川実花監督が登壇して舞台挨拶が行なわれました!

登場人物は最高にぶっ飛んだクレイジーな殺し屋たちばかりという最狂にイカれた殺し屋を、其々選ぶことに・・・

『Diner ダイナー』 ジャパンプレミア
日時:6月6日(木)
場所: 東京国際フォーラム
登壇:藤原竜也、玉城ティナ、窪田正孝、本郷奏多、武田真治、 斎藤工、金子ノブアキ、土屋アンナ、真矢ミキ、奥田瑛ニ、蜷川実花監督

映画情報どっとこむ ralph

幕が上がりキャストと監督があらわれると大きな拍手と大歓声に包まれる会場。

藤原さん:ようやくこの日がやってまいりました!大勢の方に集まっていただきありがとうございます。楽しんで帰ってください!
との挨拶からイベントはスタート。

窪田さん:今日は32度を超える中お集まりいただきありがとうございます。本当に今まで見たことないような新感覚映画が出来ました!楽しんでいって!

本郷さん:完成した映画を皆様に観ていただけて嬉しいです。

武田さん:久しぶりに、お芝居をしているところを見せられる気がします。(笑)僕の出ているシーンはスクワットしてみてみて。。。ごめんなさい、嘘をついてしまいました!今日は新しい日本映画基準もなるかもしれない映画を観て、その後はおいしいもの食べて帰ってください!

斎藤さん:僕も観たばかりで、興奮冷めやらぬところです。期待してください!

金子さん:こんな貴重な体験中々できませんので楽しんでいって下さい!

土屋さん:どうも!蜷川実花さんのもと、新しい世界、綺麗だし格好良いし。興奮する映画です!

真矢さん:内容素晴らしいです!色って奥深くこんなにあるんだと。その中で演じる私たちは良い経験させていただきました!

奥田さん:なんで爺が・・・って、そのじじいがいいんです。この映画はワクワクして参加しました。

玉城さん:一足先に皆さんに観てもらって、どんな感想をいただけるのかドキドキしています。緊張しています!ハイ!

蜷川監督:今日はありがとうございます。最高のスタッフと最高のキャストで走り抜けました。かなり自信のある作品なので是非楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 藤原さん:約1年前に撮影を終えて、僕も久しぶりに会うとびっくりするぐらい豪華なメンバーで一月過ごしました。毎日料理作ったり、命狙われたリ・・・とにかく楽しみにしてください!
と上映前なので中々話ずらそうな藤原さん。

藤原さん:とにかく実花さんですから、縁も感じますし、竜也やろうと言われたら断る理由がありません。実花さんと初めての現場で。本当に大変で、でも貴重な時間でした。

と、話す藤原さん。そんな藤原さんと共演に

玉城さん:常に独特な藤原節みたいな方なのかなと思っていましたが、実はON-OFF切り替えの早い方で。優しくしていただきまして。。ありがとうございました。藤原さんでよかったです。
と、独特の間で話す玉城さん。

映画情報どっとこむ ralph 全員殺し屋設定の映画を創るにあたって
蜷川監督:今まで得意なものとは違った作品だったので、如何に挑戦に変えてプラスにしていくかでした。でも圧倒的なキャストが揃ったので。豪華さを完全燃焼に変えて、ちゃんとメッセージが残せるように心がけました。皆やりたい放題なので、大変でしたけど。

撮影中に印象的だったこと。
武田さん:実花さんに5年前に写真集撮っていただいて。それさっさと脱いじゃいな!って。でも今回は、お願いする演出になっていて。フワフワで。でも、出来上がった作品は骨太。蜷川家の演出は脈々と受け継がれているのかもしれません。不思議な御絵描きに付き合わされているようでした!

と、撮影時の蜷川監督を評し、

奥田さん:こんなにも色ってあるのか!?の中で追い込まれて。ワンダーランドにいながら監督を信頼して、身を置く感じでした。僕は真矢さんと土屋さんの二人がなんというか美しいのか恐ろしいのか。楽しかったな~。
と、話すと

土屋さん:殺し屋で激しいのに、品がある。蜷川監督の色とりどりの世界の不思議な世界で、今まで観たことがない作品になっています。そして、、真矢さんがやっぱり殺陣が美しいの。

真矢さん:竜也さんの殺陣が速くて。何回か見失いました。
と、語り、

窪田さん:・・・世界観も素敵だし。最初はほっこりで、だんだん崩れてく。そして、最後・・・は言っちゃだめだね。何しろ竜也さんが凄かったです。

映画情報どっとこむ ralph 本郷さん:僕見た目が子供の変な役で。子供と一緒にいてゲームとかやっていて、藤原さんもゲームしていて、ほほえましいと見ていたら、藤原さんが「ヨッシャー」って。命かけたゲームに勝ったような大人げない姿が印象的でした。
と、暴露にとまどう藤原さん。

斎藤さん:丹代さんの顔の強いささが印象的。役者もスタッフも主食ばかり!これを調理。まとめる蜷川実花さんならではの現場でしたね。
と感嘆のご様子。

金子さん:実花さんは映像も写真も、一人でやれちゃうので。同じ世界観の映像とスチルがあるのは強烈でした。

ここで、最もぶっ飛んでたのは?で指さすことに。
多かったのは、真矢さん。次いで、本郷さん。

最後に・・・

蜷川さん:竜也と一緒にできたのが大きなことで嬉しかったです。撮影から1年。こうしてお会いすると、同じ熱量がよみがえってきます。皆の力が集結した映画がここから始まって広がっていくのかなとワクワクします。

藤原さん:残り一月。宣伝頑張っていきます!僕とティナ以外は本当に行かれています。僕はちゃんと料理作ってます。楽しんで帰ってください!
「Diner-ダイナー』ジャパンプレミア
映画情報どっとこむ ralph 映画『Diner ダイナー』

公式サイト:
diner-movie.jp

公式Twitter:
@DinerMovie

公式Instagram:
@dinermovie

#ダイナー


物語・・・

ようこそ、殺し屋専用のダイナー<食堂>へ

そこは、命がゴミのように扱われる、殺し屋専用の食堂ダイナー<食堂>。店主は、元殺し屋で天才シェフのボンベロ。

「俺は、ここの王だ。砂糖の一粒まで俺に従う。」日給30万の怪しいアルバイトに手を出して売られたオオバカナコは、ウェイトレスとしてボンベロに買われてしまう。次々と店にやってくる殺し屋たち。オーダーは極上の料理か、殺し合いか…店主、ウェイトレス、殺し屋たち。新たな殺し合いが今、始まる!

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藤原竜也 玉城ティナ

窪田正孝 本郷奏多/武田真治 斎藤 工 佐藤江梨子 金子ノブアキ

小栗旬/土屋アンナ/真矢ミキ/奥田瑛二

原作:平山夢明『ダイナー』(ポプラ社「ポプラ文庫」)
脚本:後藤ひろひと 杉山嘉一 蜷川実花
音楽:大沢伸一
主題歌:DAOKO✕MIYAVI 「千客万来」(ユニバーサル ミュージック)
監督:蜷川実花
配給:ワーナー・ブラザース映画
(C)2019 「Diner ダイナー」製作委員会

蜷川監督フォトクレジット:(C)2019 蜷川実花/映画「Diner ダイナー」製作委員会


SSFF & ASIA 2019 斎藤工、永野、金子ノブアキら『チーム万力』未来地図 vol.2チケット販売:5月8日(木)12時より開始


映画情報どっとこむ ralph SSFF & ASIA 2019にて斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督による『チーム万力』最新ショートフィルムを世界初公開!!

米国アカデミー賞公認 アジア最大級の国際短編映画祭 東京発ショートフィルムの祭典ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 チーム万力!斎藤工さん、永野さん、金子ノブアキさん、SWAYさん、清水康彦監督、個性派5人が参加した最新ショートフィルムを世界初公開!!上映&トークイベント(6月8日(土)17:50~19:40 会場:表参道ヒルズ スペースオー)「チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol. 2」チケットを本日5月8日(水)販売開始!

米国アカデミー賞公認・アジア最大級の国際短編映画祭、ショートショート フィルムフェスティバル & アジア (略称: SSFF & ASIA) 2019では、俳優・映画監督・写真家とマルチに活躍する斎藤工、ピン芸人の永野、ミュージシャン・俳優の金子ノブアキの個性的な3人の演者に映像ディレクターの清水康彦を加えた、映像制作プロジェクトチーム「チーム万力」による最新ショートフィルムを世界初公開いたします。

6月8日(土)の一般向け上映会とトークイベントには、斎藤工(齊藤工名義で企画・プロデュース)、永野(原案・脚本)、メインキャストのSWAY (DOBERMAN INFINITY)、監督の清水康彦が登壇。

今秋公開の長編映画『MANRIKI』をSSFF & ASIAのために1つの短編作品として再編集した特別作品、そしてSWAYを迎えた「チーム万力」の個性を凝縮した最新自主制作ショートフィルム『DEATH BIKE』を上映するほか、各作品の制作・撮影エピソードや今秋公開の長編『MANRIKI』についてのトークショーも行います。

※チケット販売:5月8日(木)12時より開始

なお、SSFF & ASIA 2019では、オンライン会場にて昨年上映したチーム万力第一弾ショートフィルム『LOHAS』『 ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』『宮本』の3本を期間限定で無料公開いたします。

https://www.shortshorts.org/2019/ja/online/

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力 presents ショートフィルムの未来地図 vol.2】開催概要

■開催:6月8日(土)17:50~19:40
■上映会場:表参道ヒルズ スペースオー
■内容:ショートフィルム上映、「チーム万力」によるトークセッション
■チケット価格:3,000円
■チケット購入サイト:こちら

※5月8日(水)12時より販売開始

※上記の記載内容は変更になる場合がございます

映画情報どっとこむ ralph 【チーム万力メンバー】からコメント到着!

斎藤工(さいとう・たくみ) コメント
構想4年にして『MANRIKI』と言う美しくもバケモノみたいな作品が生まれてしまいました。本当に未知の領域の作品です。勿論良い意味です。そんな『MANRIKI』の成分をショートフィルムバージョンとして、皆様に世界最速でお裾分け出来たらと思います。

金子ノブアキ(かねこ・のぶあき)氏コメント
2年連続!嬉しい!しつこくてすみません…!

永野(ながの) コメント
最初はMANRIKIをショートverにする事に正直抵抗があったんですが、実際に完成した作品を観たら全く別物の面白さでした。ショートって深い!!!!

SWAY(すうぇい)コメント
映画『MANRIKI』凄くワクワクして待ってました!今まで見た事ない映画です!映画館で“MANRIKI WORLD”にやられてください!

清水康彦(しみず・やすひこ)コメント
喜劇の鬼才・永野が眺める世の風景、新時代の映画人・斎藤工の気高き野望、孤高の音楽監督・金子ノブアキによる美しくも混沌とした音像表現、その他様々な才能が集結しました。これで良いものができなかったら自分の凡才のせいだと言い聞かせ、毎日毎日がんばりましたので、ぜひ笑って楽しんでいただきたいです。

【SSFF & ASIA 2019 オンライン会場にて5月29日(水)~6月16日(日)まで限定配信のオリジナルショートフィルム】

『LOHAS』 2018年

出演者:永野 吉村和彬 人見千紘 野村梓二

芸人・永野のコント「イカになった先生」を原案に制作。原因不明の嘔吐が、山小屋の職員を次々と襲う。都会から来た男の、真の目的とは?

『宮本』 2018年

出演者:宮本諒 永野 斎藤工 金子ノブアキ 他

町の一角にある建物に住む孤高の青年・宮本の元に、人々が訪れる。

彼は一体何者なのか。我々は、宮本の内に潜む「悲しみ」を、決して忘れてはならない。宮本が奏でるホルンの音が、人々の心に触れ、共鳴する。

『ZERO-焼きそばしかないキャバクラ』 2018年

出演者:斎藤工 金子ノブアキ 永野 他

芸人・永野のコント「焼きそばしかないキャバクラ」を原案に制作。通い慣れた夜の店に、いつものように仲間と訪れる男達。しかし、その夜のその店は、様子が違っていた。何もない、、、、焼きそば以外。

映画情報どっとこむ ralph
【ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 2019 概要】
■開催期間:5月29日(水)~6月16日(日)
■上映会場:東京 計5会場予定 およびオンライン会場
※開催期間は各会場によって異なります。また、変更になる場合もございます。

・5月 30日(木)~ 6月2日(日)iTSCOM STUDIO & HALL 二子玉川ライズ
・6月 6日(木)~6月9日(日) 表参道ヒルズ スペース オー
・6月11日(火) 赤坂インターシティコンファレンス the AIR
・6月11日(火)~6月14日(金)アンダーズ 東京 Andaz Studio
・6月13日(木)~6月15日(土) シダックス・カルチャーホール

■ 一部の有料イベントを除き、全ての上映会場ともに無料上映となります。
事前予約はオフィシャルサイトにて受付中
※当日券もございます。

■オフィシャルサイト: https://www.shortshorts.org/2019
■主催:ショートショート実行委員会 / ショートショート アジア実行委員会

【SSFF & ASIA 2019 テーマ】 「Cinematic Attitude」

映画祭20周年の節目を経て、新たなスタートをきる21年目のテーマは「Cinematic Attitude」。 映画祭のビジュアルに用いた、海外から伝わり日本で育まれたそれぞれ異なる文様には、成長、拡大、反映、繋がり、前進、芸能といった意味を込め、映画・映像の普遍的な力や、映画祭が発信していく多様性を表現しました。

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