「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」タグアーカイブ

『くちびるに歌を』絶賛コメントが著名人からも続々


大ヒット上映中の映画

くちびるに歌を

公開後、各映画レビューサイトにて本作が高い満足度・絶賛レビューを獲得。

絶賛レビュー&満足度一覧
Yahoo!映画レビュー4.47点!(3/2現在)
coco映画レビュアー満足度94%!(3/2現在)
Filmarks評価4.0!(3/2現在)
くちびるに歌を

そして、本作を観た著名人からも絶賛コメントが続々と到着してます!※敬称略

青山剛昌(「名探偵コナン」著者)
音の使い方がとても上手い映画です!!
自分も壁にぶち当たった時、「ド」の音を2回、心に鳴らして新たな一歩を踏み出そうと思います!!

菊地亜美(タレント)
いろんな人の気持ちや悩みが周りの人で良い方向に変わっていくのが見えたり、前向きになれる映画です!
タイトルにもありますが、くちびるに歌を持って歌うことの意味や、なんの為に頑張って誰のために生きているかとか、学生時代になんとなく考えたりした事がこの映画でわかるような気がします!私はポロポロ出てくる涙が、終盤で一瞬にして涙の嵐になりました!!曲の歌詞とぴったりで本当に感動するので、もう一度みたいです!

小久保裕紀(侍ジャパン代表監督)
一心不乱にみんなで心を合わせて合唱の練習をする部員達の姿に胸を打たれました。そして15歳の頃の自分を思い出しました。真剣に野球に取り組んだ日々は辛かったけど、今の私の礎になっています。この映画は忘れかけた純粋な気持ちを思い出させてくれます。中学生、高校生はもちろん、大人にも見て欲しい作品です。

浜村淳(映画評論)
緑の島に白い船、波間にひびく大合唱。不幸は一人のものじゃない、みんなで支え分けあって沈む夕日に捨ててゆく。
若く明るい希望の声を父も聞け、母も聞け!15の春の命の叫び!

下柳 剛(五島市ふるさと大使)
先日、地元の長崎で撮影された「くちびるに歌」の試写会に行ってきました!結論から、本当にいい映画です!
まず、ガッキーがかわいい、本当にガッキーが好きになる映画です。一人のプロのピアニストが、親友の代わりに五島列島の小さい島に中学の臨時教師として赴任して来る所から映画は始まります、なぜかピアノは弾かない条件で。
そして合唱部の面倒までみる事になります。美人先生の出現で、女子しかいなかった合唱部に男子の入部希望者も現れ、混合の合唱部が出来てしまいます(ガッキーが先生なら俺も野球部辞めたかも、、、)この先生のピアノを弾かない理由や、部員が自分の人生に向き合うところも、どんどん引き込まれます!この部員達と触れあっていく事でガッキーと部員の距離も縮まり、一つになって大会を目指していき、次第にガッキーがピアノを弾かない理由も分かってきます。男女二人の生徒の苦悩と、ガッキーがトラウマと戦う姿も本当にいい!大会が始まる所からラストまで涙と鼻水との戦いになりました!本当に素晴らしい映画でした!ガッキーに会いたくなった。

DEppa(シクラメン)
登場人物、ロケーション、音楽、演出、ストーリー 全てが本当に素晴らしくて、開始1分でこの映画に魅了されてしまいました 。
観る人に感動や前を向く力、そして温もりを与えてくれる素晴らしい作品です。この映画に出会えた事に、心から感謝します。

加藤登紀子(歌手)
汽笛の音にさえ号泣するなんて、この映画を見るまでは、思ってもいませんでした。
生まれること、死んでいくこと、生きていくこと、みんな小さな体には支えきれないほどの事です。でもその淋しさや、切なさが生きている素晴らしさなのだ、と、そんな当たり前のことに、涙が止まりません。

山本二三
海・緑の島々の美しさ、15才の子供達の優しさ、そして命の大切さを歌っており、感動しました。

千住 明(作曲家)
聴いてくれる誰かのために心を合わせて、呼吸を合わせて、素直に生まれる音楽は命を持つ。そんな気持ちを思い出しました。
同じ夢を見ていた15歳の僕へ、やっぱり音楽のある人生は素晴らしいよ!

キダ・タロー(作曲家)
悩みながらも人生を懸命に生きる若者、大人達が、この名曲に出逢い、たちまち絆を深め、明日への一歩を大きく踏み出す。
この胸キュンの一瞬を見事にとらえたこの映画は凄い!!

松下耕(作曲家・合唱指揮者)
一人ひとり胸の内に抱え持つ苦悩、そして重く、拭えない過去。…合唱は、音楽により、言葉により、また歌い合う者達の友情により、それらを優しく融解し、人々を笑顔に変え、明日を生きる勇気を与えてゆく。これは、合唱だからこそ実現する奇跡だ。この作品は、ベテラン役者陣の素晴らしさはもとより、中学生役の子役達の見事な演技により、合唱の素晴らしさがリアルに、そしてビビッドに表現されている。

堀之内大介(Base Ball Bear)
将来の夢は「医者」とか、本当は何になりたいのかもわかっていないのにそんなことを言ってみたり。親に反抗したり。失恋したり。やり場のない孤独感に襲われたり。誰にも言えないことも沢山ありました。
そんな15歳の僕に担任の先生が「趣味をつくってみたら?ちなみに先生の趣味はドラムだよ。」って言ってくれたことがありました。あれからちょうど15年。現在30歳の僕はプロドラマーとして生活しています。何がきっかけでどう転ぶかなんて自分にもわかりません。でも、この作品を見て当時を振り返ることで、僕にとっての15歳の特別な瞬間を思い出すことが出来ました。もしかしたらアレが僕にとっての「くちびるに歌を」だったんじゃないかな。

秋川雅史(テノール歌手)
私も中学校の合唱部から歌の人生がスタートしました。そんな頃を思い出しながらこの映画を見ていると、自然に涙が溢れてきました。歌には人の人生を変えさせる力があるという事をこの映画は教えてくれました。

浅野いにお(漫画家)
どうしても一歩が踏み出せないときもあるけれど、その一歩が誰かを救うこともあるというのなら、それは大きな勇気になる。
ひたむきな子供達の姿が、冷えきって固くなった大人の心を少しだけ溶かしてくれました。

ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)
素敵な映画の素敵な役を、友人(渡辺大知)が見事に演じている。こんなに誇らしい事はないです。

オカモトレイジ(OKAMOTO’S)
俺は魂に“16BEAT”を持って生きていきたいと思います!

咲坂伊緒(漫画家)
それぞれの抱えているものがどうしようもなく切なくて、何かの拍子にポキッと折れてしまってもおかしくない心をこの場所が支えてたんだと思うと色々な感情の涙が出ました。みんなみんな頑張った!歌があってよかった!!

本作をご覧になった著名人の方々が、ご自身のSNS等に絶賛コメントもみてみて!

・chayさん(シンガーソングライター)
https://twitter.com/chaychay1023/status/571319395907035138

・新垣結衣さんと同じ事務所にご所属の能年玲奈さん!
http://yaplog.jp/lp-n-rena/archive/1068

くちびるに歌を

大ヒット上映中!

くちびるに歌を1

公式HP:kuchibiru.jp  
公式FB:facebook.com/kuchibiru2015 
公式twitter:twitter.com/kuchibiru2015

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出演:新垣結衣/ 木村文乃 桐谷健太/ 恒松祐里 下田翔大 葵わかな 柴田杏花 山口まゆ 佐野勇斗 室井響 渡辺大知 眞島秀和 石田ひかり(特別出演) / 木村多江 /小木茂光 /角替和枝 井川比佐志 
監督:三木孝浩
原作:中田永一「くちびるに歌を」(小学館刊) 
主題歌:アンジェラ・アキ「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」(EPICレコードジャパン) 【音楽】松谷卓
脚本:持地佑季子 登米裕一 
製作:『くちびるに歌を』製作委員会 
配給:アスミック・エース 
(c) 2015 『くちびるに歌を』製作委員会 (c)2011 中田永一/小学館 

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『くちびるに歌』を 新垣結衣主演で映画化


『くちびるに歌を』本ポスター2015年2月28日(土)より公開となります、

映画『くちびるに歌を

主演は新垣結衣さん自身初の教師役。

『ホットロード』『アオハライド』など青春映画で名を馳せる三木孝浩監督がメガホンを取った作品です。

原作は、全国学校音楽コンクールの課題曲となった「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」の作者アンジェラ・アキのテレビドキュメンタリーをもとに、中田永一が書きおろし、本屋大賞にもノミネートされた同名小説。

物語ですが

アンジェラ・アキさんの「手紙~拝啓 十五の君へ~」を主題歌に綴られる、孤独なピアニストと、誰にも言えない悩みを抱えた離島の生徒たちの物語。

舞台は、長崎県・五島列島の中学校。ある日、天才ピアニストだったと噂される臨時教員の柏木先生が、東京からやってくる。合唱部の顧問となった柏木先生は、コンクール出場を目指す部員に、“15年後の自分”へ手紙を書く課題を出す。

そこには、15歳の彼らが抱える、誰にも言えない悩みと秘密が綴られていて・・・

映画『くちびるに歌を』は音楽が一人一人の想いに寄り添い心を繋げてくれる、優しい物語です。

子供たちのひたむきで瑞々しい合唱の歌声に心奮わせてください。あの美しい島々の風景に思いを馳せながら15歳だった”あの頃”に戻っていただけたら嬉しいです。 - 三木孝浩 監督コメント

くちびるに歌を

2015年2月28日(土)ロードショーです。

公式HP:kuchibiru.jp
公式FB: facebook.com/kuchibiru2015 
公式twitter:twitter.com/kuchibiru2015

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出演
新垣結衣、 木村文乃、桐谷健太、恒松祐里、
下田翔大、葵わかな、柴田杏花、山口まゆ、
佐野勇斗、室井響、渡辺大知、眞島秀和
石田ひかり(特別出演)、 木村多江 /小木茂光 /角替和枝 井川比佐志

監督:三木孝浩
脚本:持地佑季子、登米裕一
原作】中田永一(「くちびるに歌を」小学館刊)
主題歌:アンジェラ・アキ「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」(EPICレコードジャパン)
製作:『くちびるに歌を』製作委員会
配給:アスミック・エース 
(c) 2015 『くちびるに歌を』製作委員会
(c)2011 中田永一/小学館 

そして、そのサウンドトラックが発売決定しました!

『くちびるに歌を』サンドトラック情報
【発売日】2015年2月25日(水)  
【価格】3,146円(税込)
【収録曲】実際の中学生キャストが歌う「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」や
「マイバラード」など、映画のテーマでもある合唱曲も収録される予定。
 




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手紙 ~拝啓 十五の君へ~映画『くちびるに歌を』サウンドトラック発売決定!


『くちびるに歌を』本ポスター2015年2月28日(土)より公開となります、

映画『くちびるに歌を

本作は、自身初の教師役となる新垣結衣を主演に迎え、『ホットロード』『アオハライド』などを手掛けた青春映画の名手・三木孝浩がメガホンを取った作品です。

原作は、全国学校音楽コンクールの課題曲となった「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」の作者アンジェラ・アキのテレビドキュメンタリーをもとに、中田永一が書きおろし、本屋大賞にもノミネートされた同名小説。

物語ですが

アンジェラ・アキの名曲・主題歌「手紙~拝啓 十五の君へ~」に乗せて綴られる、孤独なピアニストと、誰にも言えない悩みを抱えた離島の生徒たちの物語。

舞台は、長崎県・五島列島の中学校。ある日、天才ピアニストだったと噂される臨時教員の柏木先生が、東京からやってくる。合唱部の顧問となった柏木先生は、コンクール出場を目指す部員に、“15年後の自分”へ手紙を書く課題を出す。

そこには、15歳の彼らが抱える、誰にも言えない悩みと秘密が綴られていて・・・

三木孝浩 監督コメント

映画『くちびるに歌を』は音楽が一人一人の想いに寄り添い心を繋げてくれる、優しい物語です。子供たちのひたむきで瑞々しい合唱の歌声に心奮わせてください。五島列島の母なる海のように穏やかな松谷さんの音楽に身を委ねてください。このサントラを聴いて、あの美しい島々の風景に思いを馳せながら15歳だった”あの頃”に戻っていただけたら嬉しいです。

そして、そのサウンドトラックが発売決定しました!

『くちびるに歌を』サンドトラック情報
【発売日】2015年2月25日(水)  
【価格】3,146円(税込)
【収録曲】実際の中学生キャストが歌う「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」や
「マイバラード」など、映画のテーマでもある合唱曲も収録される予定。

『くちびるに歌を』
2015年2月28日(土)ロードショーです。
公式HP:kuchibiru.jp
公式FB: facebook.com/kuchibiru2015 
公式twitter:twitter.com/kuchibiru2015

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出演
新垣結衣、 木村文乃、桐谷健太、恒松祐里、
下田翔大、葵わかな、柴田杏花、山口まゆ、
佐野勇斗、室井響、渡辺大知、眞島秀和
石田ひかり(特別出演)、 木村多江 /小木茂光 /角替和枝 井川比佐志

監督:三木孝浩
脚本:持地佑季子、登米裕一
原作】中田永一(「くちびるに歌を」小学館刊)
主題歌:アンジェラ・アキ「手紙 ~拝啓 十五の君へ~」(EPICレコードジャパン)
製作:『くちびるに歌を』製作委員会
配給:アスミック・エース 
(c) 2015 『くちびるに歌を』製作委員会 (c)2011 中田永一/小学館 
 




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