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「オズランド 笑顔の魔法おしえます。」豪華キャスト陣を全解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、波瑠さんと西島秀俊さん初共演の遊園地を舞台にしたお仕事エンターテインメント!波多野貴文監督作品『オズランド』。

サブタイトルがつき正式タイトルが『オズランド 笑顔の魔法おしえます。』となりました!

そして!出演する豪華キャスト陣を全解禁となりました。

熊本県に実際にあるグリーンランドリゾートの全面協力のもと撮影された、ありそうでなかった”遊園地”という夢と笑顔を与える仕事に就き、“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司と一癖も二癖もある従業員たちに囲まれ成長していく主人公を描いた本作。

今回解禁となるのは主人公波平久瑠美のクールな彼氏に中村倫也さん。カメレオン俳優の名をほしいままにしている注目の俳優が、東京と熊本との間で遠距離恋愛を育みます。

また、慣れない土地で主人公と切磋琢磨する同期の新入社員吉村役に岡山天音さん。東大出身にも関わらず、学歴をひけらかさず黙々と仕事をする一風変わったキャラクターです。

さらに遊園地の広報課長、上園に深水元基さん。

おせっかい好きな販売スタッフのカツヨに濱田マリさん。主人公が徐々に心を開いて、共に働く頼もし仲間を演じています。

先輩社員として、戸田昌宏さん、朝倉えりかさん、久保酎吉さん、コング桑田さんが扮し映画を盛り上げます。

そして、園長として全員から慕われる宮川を柄本明さんが演じ、脇を固めます。

映画情報どっとこむ ralph キャストコメントとあわせて、ぜひご掲載のご検討のほどお願いします。

<岡山天音さんコメント>
初めて台本を読んだ時、人間の美しさにピントを合わせた世界観がとても新鮮でした。素敵なチームのみんなと撮影する中、吉村をどう演じ生きるか、難しくも楽しい試行錯誤の毎日でした。真夏の遊園地で過ごした日々はキラキラした思い出です。大切な誰かと観て、大切な思い出にして欲しいです。

<中村倫也さんコメント>
〝働く〟ということは。
空回りだったり徒労に終わったり、ふいに自分の毎日が虚しく思えてしまうこと、誰しもが経験あると思います。
しかしそんな日々も、顔を上げて見回せば、絶えず足を動かしていれば、きっと誰かの笑顔に繋がっていくはず。
見失いがちなモノを思い出させてくれる。そんな〝魔法〟を持った、映画です。これから社会人になる若者たちにも、是非観てもらいたい作品です。

<濱田マリさんコメント>
真面目で可愛くてプライドの高いナミヘイちゃんが、小塚さんの魔法でどんどん変わっていくのがとっても素敵だなぁと思いました。そして個性豊かなグリーンランドのスタッフの、仕事に対する熱量や
楽しみ方が素晴らしいと思いました。
撮影中は、地元のエキストラの皆さんが、毎日のようにグリーンランドに来てくださいました。
暑い中、参加してくださった大勢のエキストラさんに心から感謝です!

<深水元基さんコメント>
お客様を笑顔にする魔法をかける、こんなやりがいがあって楽しい仕事、素敵だな〜。
グリーンランドのスタッフの皆様はいつも暖かく笑顔をくれました。
僕の役は「オズの魔法使い」のカカシをイメージし、ヘラヘラ陽気に演じました。
映画を観終わったら、きっとグリーンランドへ行きたくなりますよ。
そして、自分の仕事や人間関係の向き合い方も変わるかも。

映画情報どっとこむ ralph
がんばるアナタにポジティブな魔法をかける お仕事エンターテインメントが誕生!

オズランド 笑顔の魔法おしえます。

公式サイト:
ozland.jp 

twitter:
https://twitter.com/ozland_movie


配属先はド田舎遊園地?!

夢と希望にあふれて、彼氏と同じ超一流ホテルチェーンに就職した波平久瑠美(波瑠)に言い渡されたのは、系列会社が運営する地方の遊園地グリーンランドへの配属辞令だった・・!
彼女の前には、広大な田園風景とそこに突如現れる遊園地。そして数々の企画を成功させ“魔法使い”と呼ばれる風変わりなカリスマ上司・小塚慶彦(西島秀俊)と一癖も二癖もある従業員たち。

都会と田舎、理想と現実のギャップに不満を抱える彼女を支えるのはサクッと仕事で成果を出して、好きな部署に異動できる「MVP社員」になるという目標!
ところが、やることなすこと失敗だらけで、自分の未熟さを痛感する久瑠美。
それでも小塚や仲間たちと一緒に、遊園地で巻き起こるトラブルを乗り越えていく中で少しずつ働くことの楽しさ・やりがいに気がついていく。
小塚に対して、憧れとも恋ともわからない感情を抱きだしたある日、久瑠美は小塚の秘密を知ってしまう・・・

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出演:波瑠 西島秀俊
岡山天音 深水元基 戸田昌宏 朝倉えりか 久保酎吉 コング桑田
中村倫也 濱田マリ/橋本愛/柄本明
監督:波多野貴文 
脚本:吉田恵里香 
原作:小森陽一『オズの世界』(集英社文庫刊)
幹事・企画・制作プロダクション:ROBOT 
製作:映画「オズランド」製作委員会
配給:HIGH BROW CINEMA、ファントム・フィルム
(C)小森陽一/集英社(C)2018 映画「オズランド」製作委員会


山田杏奈 清水尋也 映画『ミスミソウ』 衝撃本予告映像をどうぞ


映画情報どっとこむ ralph この度、『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作にして、映像化不可能と言われた伝説のコミック『ミスミソウ 完全版』が、実写映画『ミスミソウ』 として、4月7日(土)より、新宿バルト9ほか全国公開となります。
雪に覆われた過疎の町。逃げ場のない抑圧された環境の中、虐待、いじめなど様々なトラウマを抱えた人々の感情が複雑に交錯し、ある日、壮絶な悲劇が起きた。

山田杏奈が映画初主演を射止め、 主人公・春花を学校で支えている唯一の味方・相場晄役を清水尋也が演じる。

映画情報どっとこむ ralph この度、情報解禁のたびSNS上で話題を呼び続けている話題作「ミスミソウ」物語が覗ける【衝撃】本予告映像、本気度MAX!追加場面写真を解禁!


今回解禁となった本予告映像は、冒頭、机の引出しに死んだカラスや、いじめグループによって泥まみれになった主人公・春花(山田杏奈)の姿から彼女が経験している壮絶ないじめの様子が映し出される。そして、唯一の味方の相場(清水尋也)が春花に寄り添って頼りにしているシーンから、いじめを受けている春花にそっけない態度をみせる担任の先生。春花の不登校によって、次なるいじめの対象になった流美は「ぶっ殺したい」と吐き出し、やがては春花の家族が焼き殺される。<せき止められない憎しみに少女の心は崩壊する>キャッチのあとは、悲鳴が鳴り響き、雪に覆われた田舎町でトラウマ必至の復讐劇の場面が次から次へと広げられる。目を疑う衝撃映像とは、こういうものではないでしょうか!

最後、血まみれになった春花の呼吸する音に圧倒されたあとの<全てが終わったとき、少女は何を思うのか。>というキャッチ通り、最後のあとを考えてみるのはいかがでしょう…?

映画情報どっとこむ ralph そして、あわせて解禁された場面写真らは、映画「ミスミソウ」の本気度MAXが伝わるシーンばかり!

春花の不登校でいじめに追われる流美と彼女をいじめる小黒の2ショット、
春花と対決する久賀との2ショット、
平凡な田舎町くらしに刺激を求めている真宮と池川の2ショット、
火事からなんとか命を取り留めた包帯巻き姿の妹を見守る春花とお祖父さんの2ショット、
泥まみれの春花、
いじめグループの姿、
春花の父と母など、
映画「ミスミソウ」の物語が覗けられる場面写真らが多量解禁です!!

映画情報どっとこむ ralph なお、2月24日(土)より、ムビチケカードも発売開始!先着5000名限定で、原作ファンのなかで一番話題をよんだ、手にした釘を思いっきり突き立てている姿が収められている「復讐ステッカー」をプレゼント!
歪んだ愛と暴力が、さらなる暴力を呼ぶ壮絶なバイオレンスシーンは容赦がなく、近年の日本映画の中でもトップレベルの残酷さで衝撃度最大!!この衝撃をぜひご期待ください!!!

映画「ミスミソウ
2018.4.7 [土] より 新宿バルト9ほか全国ロードショー!

公式HP:
misumisou-movie.com

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出演:山田杏奈  清水尋也
大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人
森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮 
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊) 
脚本:唯野未歩子 主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)

制作プロダクション:レスパスフィルム 
配給:ティ・ジョイ
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分(レーティング:R-15)
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会
     


映画『ねこあつめの家』ねこ好きなら、まっしぐらな特報解禁!


映画情報どっとこむ ralph 2014年10月にリリースしたスマートフォン向けゲームアプリ「ねこあつめ」。

ねこあつめの家』のタイトルで、日本初となる人気アプリの実写映画化作品として、2017年4月8日(土)より、新宿武蔵野館他全国ロードショーが決定しました!


さらに、この度、ねこ好きのねこ好きによるねこ好きのための映画『ねこあつめの家』のねこ好きなら、まっしぐらな特報が、遂に完成しました!



この度、解禁された特報では、ストーリーのないゲームアプリだった映画の内容が少しだけ明らかに!

スランプに悩む、小説家の佐久本(伊藤淳史)が、気分を変えるために引っ越した先が、ねこだらけ!そして、佐久本と編集者のミチル(忽那汐里)の二人が、どう作品に繋がっていくのか? 二人に恋は? 

そこに、ペットショップの店主・洋子(木村多江)、おかしな不動産屋(大久保佳代)、ミチルの先輩編集者・浅草(田口トモロヲ)がどう絡むのか? 

その時、ねこさんは? まだまだ、全貌は明らかとはならないが、分かることは、もふもふなねこさんに胸キュン必至のまさに猫まみれな作品の誕生だそうです! 

映画情報どっとこむ ralph
『ねこあつめの家』

2017年4月8日(土)より、新宿武蔵野館他全国にてロードショー!

物語・・・
若くして新人賞を受賞し、一躍人気作家となった小説家、佐久本勝(伊藤淳史)。現在は大スランプ中で、ヒマに任せてエゴサーチをしては、さらにドツボにハマる毎日。担当編集者のミチル(忽那汐里)は、そんな佐久本を励ますが、若さあふれる熱血アドバイスは、逆に佐久本には苦しいだけだった。ある夜、不思議な占い師から予言を受け、おかしな不動産屋(大久保佳代子)の勧めで、佐久本は、多古町という片田舎の古民家に逃げるように移り住むことを決める。しかし、場所は変われど暮らしは変わらず、生活は下降線をたどる一方。ミチルの先輩編集者、浅草(田口トモロヲ)には、見放されたようだ。そんなある日、途方に暮れて縁側で庭を眺めていると、1匹の猫がふらりとやってくる。しばし見つめあう、佐久本と猫だが、ほどなくして、猫は庭から出て行ってしまう。猫にも見捨てられたと落ち込むが、どうしても猫が気になり、 ペットショップの店主・洋子(木村多江)からアドバイスを受けて庭作りを始める…。こうして、若き小説家の「ねこあつめ」の生活が始まった―。

公式HP:
nekoatsume-movie.com 

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出演:伊藤淳史 忽那汐里
戸田昌宏 大久保佳代子 / 青戸浩香 大嶺創羽 村木藤志郎 大山うさぎ
田口トモロヲ / 木村多江
監督:蔵方政俊
原作・原案:ねこあつめ(Hit-Point)
企画・脚本:永森裕二
企画・配給:AMGエンタテインメント
制作プロダクション:MEDIAND
製作:「映画ねこあつめ」製作委員会