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横浜流星x清原果耶x飯島寛騎『愛唄 -約束のナクヒト-』第2弾特報・場面写真解禁!


映画情報どっとこむ ralph 『キセキ -あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、名曲「愛唄」を映画化した『愛唄 -約束のナクヒト-』が、2019年1月25日(金)全国公開となります。

この度解禁された第2弾特報映像は、トオル(横浜流星)が、「人を好きになる 愛し合う それは自然に覚えた︖ 誰 かに教わった︖」と詩集を読むシーンから始まる。恋も友情も知らないまま余命わずかなことを宣告されたトオルは、「毎日 に夢中だから「息してることさえ忘れてるんだ」」というコピーの広告が映しだされた街頭ビジョンの前で⽴ち尽くしている。そこに現れたのが元バンドマンの旧友・龍也(飯島寛騎)だ。そして病院で出会ったのが伊藤凪(清原果耶)。


二人との出会いで変わっていくトオルの姿を、映像は次々と映し出す。凪と満開の桜並木を二人乗り自転車で颯爽に 走り、屈託ない笑顔を見せる。戸惑いながら手をつなごうとする姿も。龍也にスマホをとられ慌てるトオル。“あいつの声が 恋する勇気をくれた。”、“あの子の言葉が、生きる意味を教えてくれた。”とあるように、全力で恋に生きる姿は、何かを訴 えかけるかのようだ。一方、ギターを弾く龍也、曲を聴いて涙を流す友人の比呂乃(成海璃子)。ラストは凪が青空のもと 、飛行機雲を追いかけるかのように病院の屋上を駆ける姿が。そんな凪の秘密とは︖ 『愛唄 -約束のナクヒト-』のナクヒトとは、泣く人、涙するほど全力な人のこと。そのタイトル通り、涙するほど全力で生きる彼らが生み出す奇跡とは︖ 第2弾特報映像を彩るのは、青く澄み切った歌声。主題歌の一部だが、詳細は続報を待ちたい。

今回公開された場面写真は、5点。

目に涙をため光に照らされるトオルと凪、
スマホを手にしたトオルを説得している龍也。
トオルの実家の定食屋で伊藤凪の秘密を聞いた龍也が驚いているシーン。
謎の数式を黒板に書いてトオルに説明する凪、
そして比呂乃へ拾った詩集を返すトオル。
女が落としたこの詩集からこの物語はまわり始めるのだった。詩集、 謎の数式、スマホというキーアイテムとともにトオルが駆け抜ける青春が切り取られている。 そんな青春物語、そこから生まれる奇跡がどのよう紡ぎだされるのか、期待せずにはいられない。

映画情報どっとこむ ralph 『愛唄 -約束のナクヒト-』

【タイトルのナクヒトとは】 泣く人。涙するほど全力な人のこと。GReeeeNによる造語。


物語・・・
「私の手、握ってくれてありがとう」 その言葉が僕らのすべて――。 あいつの声が恋する勇気をくれた。あの子の言葉が、生きる意味を教えてくれた。僕を変えた⼆つの出会いが、⼀つの奇跡を起こす。 恋する勇気を持てないまま⼤人になってしまったトオルに起きた、二つの出会い。元バンドマンの旧友・龍也との再会、そして運命を変える詩と の偶然の出会いにより、恋というものに生涯をかけて全力で駆けることになる。今まで手をつなぐことさえしてこなかったが、龍也の声に恋する勇 気をもらい、その詩から、恋に生きる力をもらったトオル。詩と触れるキッカケをくれた比呂乃との出会いを経て、ようやくめぐり会えた運命の少女・ 凪。詩を綴ることをやめたその少女は、トオルに生きる意味を教えてくれた。しかし、彼女にはある秘密があった・・・ その唄は、僕らの運命から溢れ出た

公式HP:aiuta-movie.jp

公式Twitter:@aiutamovie

公式Instagram:@aiuta_movie

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出演: 横浜流星 清原果耶 飯島寛騎 中村ゆり 野間口徹 / 成海璃子 / 中山美穂(特別出演) 清水葉月 二階堂智 渡部秀 ⻄銘駿 奥野瑛太 富田靖子 財前直見
監督:川村泰祐 『のだめカンタービレ 最終楽章 後編』『L♡DK』『海月姫』『きょうのキラ君』ほか
脚本:GReeeeNと清水匡 音楽:GReeeeN
プロデューサー:⼩池賢太郎 『キセキ ーあの日のソビトー』『奇跡』
音楽プロデューサー:JIN『キセキ ーあの日のソビトー』にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞
配給:東映
(C)2018「愛唄」製作委員会


脚本:GReeeeN × 主演:横浜流星 × 音楽:JINで映画「愛唄」製作決定


映画情報どっとこむ ralph 2017年1月、爽やかな⻘春と感で日本中を席巻し大ヒットを記録した「キセキ ーあの日のソビトー」。

あれから1年。

「キセキ」のスタッフとGReeeeNが新たに贈り出す、笑顔で泣ける究極の感物語がついに始動!

脚本GReeeeNと清⽔匡、主演に横浜流星(21歳)で、GReeeeN最初のメガヒット曲にして伝説の名曲「愛唄」への想いを、物語として紡ぎます。

GReeeeN映画プロジェクト第二弾、 伝説の名曲「愛唄」への想いを、GReeeeN自身が脚本で新たに描き出す!

2007年のメジャーデビューから一貫して10代のココロと記臆に唄を刻み続けたGReeeeNが脚本デビュー︕今やティーンから大 人世代まで幅広く支持されるGReeeeNが珠玉の感物語をお届けします。

映画情報どっとこむ ralph 主演に横浜流星さんは「キセキ ーあの日のソビトー」ではGReeeeNメン バーのナビ役を演じ、2018年は「兄友」「虹色デイズ」と、主演作が続く、現在最注目の若⼿俳優︕ 超豪華スタッフが最高の物語を紡ぎます。

主演:横浜流星のコメント
「キセキ -あの日のソビト-」でお世話になった方々とまたご一緒出来ること、 そしてまたGReeeeNさんの好きな楽曲の1つでもある「愛唄」から創造された物語を 僕が演じさせて頂けること、とてつもなくプレッシャーや責任を感じていますが、それ以上に幸せな気持ちでいっぱいです。 脚本を読ませて頂いて、涙しました。 今の僕があるのも、毎日頑張れているのも、決して1人では出来てなくて、 たくさんの人たちとの出会いや支えがあるからという大切なことに改めて気付かされました。 僕自身、今日と同じように明日が来ると当然思っていて、日常の中で、時間の大切さを忘れていたけれど、 何気なく過ごしている毎日やその瞬間を大切に生きたいと強く思いました。 とにかく、今を一生懸命生きること、すべてに感謝、恋をする、成⻑すること、音楽の偉大さ、たくさんのメッセージが詰まっている作品です。 僕にとって、生きていく上で、とても大切な作品になりますし、みなさんにとっても心温まる、心に残る作品になったら嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph プロデューサーは「キセキ ーあの日のソビトー」の⼩池賢太郎、監督は「のだめカンタービレ最終楽章 後編」「海月姫」の川 村泰祐、脚本はなんとGReeeeNと新進気鋭の清⽔匡、音楽は「キセキ ーあの日のソビトー」で日本アカデミー賞優秀音 楽賞を受賞したJINが続投します。

脚本:GReeeeNのコメント
いまを生きるってなんでしょう︖ なぜ我々GReeeeNが脚本にチャレンジする事にしたか。 それは皆さんに伝えたいことが『いま』あるからです。 恋してますか︖ 好きな人はいますか︖ その人を大切にしてますか︖ 大切に想えてますか︖ この映画を観てくれた方にきっと輝いて欲しい、ずっと恋をして欲しい、いまを生きて欲しい。 そんな想いを清⽔匡さんとタッグを組んで脚本にしてみました。 僕たちにとっての新しい挑戦が、皆さんの何かのキッカケになれたらと願っています。 2019年公開、お楽しみに︕

監督:川村泰祐のコメント
GReeeeNさんから、とても素敵な脚本を頂きました。 「大好きな君へ」 この歌詞で始まる「愛唄」を聞きながら 主役の横浜流星君と共に、僕たちの精一杯の「今、伝えたい想い」を 撮影していきたいと思います。 ご期待ください︕

プロデューサー:小池賢太郎のコメント
名曲は、⻑きに亘り、褪せることなく世代を超えてみんなに愛されます。 きっと、時代を超える普遍的な大きな⼒を持っているからです。 そして、人も成⻑し唄も成⻑します。 「愛唄」の映像化にあたり、今だからこそこの曲の魅⼒がさらに未来に向かって、 強い⼒になることを期待しGReeeeNさんに脚本を託しました。 名曲から名画へ。愛唄のその愛が、映画の中にたくさん詰まっている作品を目指したいと思います。

愛唄

2019年 全国公開
公式HP︓
http://aiuta-movie.jp/


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配給:東映
プロデューサー:⼩池賢太郎「キセキ ーあの日のソビトー」

監督:川村泰祐「のだめカンタービレ 最終楽章 後編」「L♡DK」「海月姫」「きょうのキラ君」ほか
脚本:GReeeeNと清⽔匡
音楽プロデューサー:JIN「キセキ ーあの日のソビトー」にて日本アカデミー賞優秀音楽賞受賞

出演:横浜流星 ほか

©2019「愛唄」製作委員会