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野村周平がMC「野村周平の時効恋愛 feat.ラブ×ドック」を5月3日夜11時よりAbemaTVで


映画情報どっとこむ ralph 『ハンサム★スーツ』『新宿スワン』などの脚本も手掛ける鈴木おさむによる、初監督デビュー作にして完全オリジナル作品『ラブ×ドック』が5月11日(金)より全国公開となります。

この度、「AbemaTV」にて映画「ラブ×ドック」公開記念スペシャル番組としてAbemaTV初出演となる野村周平がMCを務める「野村周平の時効恋愛 feat.ラブ×ドック」を5月3日(木)夜11時よりゴールデンウィーク期間中4夜連続で放送します。

映画情報どっとこむ ralph 映画の『思い切り笑って、ドキドキして、チクっとくる。待望の”大人が観たいラブムービー”』というテーマにちなんで、キャストの吉田羊、野村周平、玉木宏、大久保佳代子、広末涼子の5人による「今だから笑って話せる恋愛」エピソードをショートドラマ化。

ショートドラマ内では、映画「ラブ×ドック」に出演する廣瀬智紀、北村諒、小宮有紗、唐田えりかなど今注目の俳優陣や、実生活でも真剣交際中の平本蓮と中野恵那らが、恋愛エピソードを告白してくれた出演者たちの本人及び相手役を演じます。そして野村周平がMCを務めるスタジオでは、他にも大久保佳代子、加藤ミリヤ、廣瀬智紀、北村諒、小宮有紗、鈴木おさむ監督が登場し、ショートドラマを見ながら恋愛エピソードに関するトークを繰り広げました。

■吉田羊自身が「私の悪い癖が出た」と語った恋愛エピソードにスタジオ全員が驚き!
恋に悩む主人公・飛鳥役を演じた吉田羊にも実際に体験した恋愛エピソードを聞き、ショートドラマ化。「今思ってもすごく無理をしていましたね、自分が。辛かったです。」という言葉から始まった5月3日(木)第一夜に放送するショートドラマでは、吉田羊役を、本編にも登場する女優、唐田えりかが、そして吉田羊の彼氏役を北村諒が演じました。当時20代の吉田羊が自分から交際を申し込んだという彼とのエピソードは、吉田さん自身が「私の悪い癖が出てしまった」と語るほろ苦い話になっています。このエピソードにスタジオからは「羊さんがこういうタイプだなんて意外!」との声が。その他にも、“言われて舞い上がった告白の言葉”や、“幻滅した彼の行動”なども赤裸々告白!自身の恋愛をあまり語ってこなかった吉田羊のエピソードは必見です。

■野村周平が携帯を見てキレる彼女との恋愛エピソードを披露!別れた時の驚くべき方法とは!?
5月5日(土)の3夜目の放送では、「AbemaTV」初出演、かつ初MCを務める野村周平が体験した恋愛エピソードをショートドラマ化し、披露。一目ぼれした彼女に初めてのデートで告白し、付き合うこととなった野村周平。優しく気遣いの出来る彼女と順調に愛を育んでいきますが、忙しく2、3日会えない日が続いたところ、彼女から一方的にすごい量の連絡が。最初は少し嫉妬深いなと思っていた彼女の行動も、定期的に携帯を見たり、疑いが頂点に達すると首を掴んだり、徐々にエスカレート。そんな彼女との別れを決意した野村周平は、ある驚くべき方法で別れる方向へ話を持って行きます。そんな猟奇的な彼女との驚くべき別れの方法とは!?

■玉木宏、14歳の時に付き合っていたのは、なんと18歳の年上彼女!?淡い恋のエピソードを披露!
5月4日(金)2夜目の放送では、こちらもあまり過去の恋愛を語らない玉木宏が自身の恋愛を初告白!
14歳の時に付き合っていた、18歳年上彼女との恋愛とは?その他にも、“胸キュンした彼女の行動”も披露してくれるなど、ここでしか見れない玉木宏の赤裸々告白は、見逃せません!


吉田羊が20代の時のほろ苦い恋愛を話し、野村周平が猟奇的な彼女と別れた驚くべき方法を告白し、玉木宏は14歳時の年上女性との恋愛を語る!

映画情報どっとこむ ralph 番組概要
・タイトル「野村周平の時効恋愛 feat.ラブ×ドック」
・放送日程:2018年5月3日(木)夜11時より4夜連続
・放送チャンネル: AbemaGOLDチャンネル
・放送URL:こちら
・スタジオ出演者:野村周平(MC)
加藤ミリヤ、大久保佳代子、廣瀬智紀、北村諒、小宮有紗、山名裕子(臨床心理士)、鈴木おさむ監督

・ショートドラマ出演者:北村諒、小宮有紗、唐田えりか、戸塚純貴、中野恵那、平本蓮、廣瀬智紀
守屋光治、柳美稀(50音順)

公式サイト:
lovedoc.asmik-ace.co.jp

公式Twitter:
@lovedocmovie

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脚本・監督:鈴木おさむ
出演:吉田 羊 野村周平 大久保佳代子 篠原 篤 唐田えりか 成田 凌/広末涼子 吉田鋼太郎(特別出演)/玉木宏

アートディレクション:飯田かずな
ミュージックディレクション&主題歌:加藤ミリヤ
製作:『ラブ×ドック』製作委員会
企画・制作・配給:アスミック・エース
(C)2018 『ラブ×ドック』製作委員会


「刀剣乱舞-ONLINE-」を三日月宗近:鈴木拡樹x耶雲哉治監督で実写映画化


映画情報どっとこむ ralph 「刀剣乱舞-ONLINE-」の初の実写映画化が決定しました。

原案は、名立たる刀剣が戦士へと姿を変えた“刀剣男士”を率い、歴史を守るために戦う刀剣育成シミュレーションゲーム「刀剣乱舞-ONLINE-」。

2015年のリリースから、200万人以上が登録しており、2016年リリースのスマホアプリは500万ダウンロードを突破。今までに、アニメ2本、ミュージカル、舞台など数多くのメディアミックスを成功させ、【2017年ユーキャン新語・流行語大賞】にノミネートもされた「刀剣乱舞」が、いよいよ実写映画としてスクリーンに登場します。
映画情報どっとこむ ralph 監督は耶雲哉治さん、脚本は小林靖子さんが務めます。

耶雲哉治監督のコメント
まさか、あの「刀剣乱舞」が実写映画化されるとは。しかもその監督を自分が務めることになるなんて。期待と同時に緊張もありますが、魅力的な刀剣男士たちと真剣な想いを胸にこの作品に取り組んでいます。そして密かに、日本映画の歴史を変えてしまおうと目論んでおります。

脚本・小林靖子さんのコメント
子供の頃からチャンバラ時代劇が好きで、刀剣はそれが思う存分出来ることが楽しみでした。特撮アクション畑の人間なので、《萌え》はないかもしれませんが、《燃え》はきっとあります。「実写は…」と敬遠せずに見ていただけたら幸いです。また“刀剣男士”のキャストには、舞台『刀剣乱舞』でも三日月宗近を演じる鈴木拡樹をはじめ、舞台を中心に活躍する若手実力派俳優が集結しました。

映画情報どっとこむ ralph 新しい“本丸”での、まったく新しい物語。

映画刀剣乱舞』は2019年公開です。

公式サイト:
touken-movie2019.jp

Twitter:
@toukenmovie2019

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三日月宗近:鈴木拡樹
山姥切国広:荒牧慶彦  薬研藤四郎:北村 諒  へし切長谷部:和田雅成
日本号:岩永洋昭  骨喰藤四郎:定本楓馬  不動行光:椎名鯛造
鶯丸:廣瀬智紀

原案:「刀剣乱舞-ONLINE-」より(DMM GAMES/Nitroplus)
監督:耶雲哉治
脚本:小林靖子
配給:東宝映像事業部
©2019「映画刀剣乱舞」製作委員会 ©2015-2019 DMM GAMES/Nitroplus


染谷俊之、廣瀬智紀シリーズ4作目完結編に感慨深げ『逃げた魚はおよいでる。』公開記念


映画情報どっとこむ ralph 1作目『天秤をゆらす。』と続いてきたアラサートリオの珍道中を描いたシリーズの第4弾にして完結編となる『逃げた魚はおよいでる。』の公開を記念し、舞台挨拶がユナイテッド・シネマ アクアシティお台場 スクリーン1で行われ、主人公・田宮役の染谷俊之(舞台「刀剣乱舞」など)、シリーズ2作目から登場し、物語のキーとなるお人好しの丸井役を演じてきた廣瀬智紀(劇団☆新感線『「髑髏城の七人」Season月<下弦の月>』など)が登壇しました。


日付:12月3日(日)
場所:ユナイテッド・シネマ アクアシティお台場 スクリーン1
登壇:染谷俊之、廣瀬智紀、毛利安孝監督

映画情報どっとこむ ralph ファイナルの舞台はシリーズ初となる海外!!その場所は、美食・歴史・人情の国“台湾”!!3年半に渡り走り続けてきた3人の最後の珍道中。
染谷さん:昨日からの公開。これだけたくさんの皆さん生きていただいて嬉しいです。撮影、完成披露、朗読劇やって、舞台挨拶やってDVD発売イベントやって、その間に撮影して・・・のローテーションの3年半。来年からなくなると思うと信じられない感じです。スピンオフとかあるんじゃないかと。思ってます。監督次第です。

と、含みを残す挨拶。

廣瀬さん:こんなに大きな劇場とは思っていませんでした。びっくりしています。シリーズものはありがたくて、ファイナルと銘打ってると寂しさがあります。居場所だったんです。ここで廣瀬自身の成長が止まっちゃうんじゃないかと。

染谷さん:そんなこと!登り竜です!うなぎのぼり!

廣瀬さん:役に寄り添いながら成長したな。周りの評価ですね。自分的には色々仕事させていただいてるなというのが大きいですね。

と、ファイナルと言うことで感慨ひとしお。4作目に至って監督は
監督:感無量ですね。ローテーションでローテーションでネタなくて。本当に青木を殺すぐらいしか(笑)染谷君たちにはダメ男ばっかりやらせていて申し訳なく。ファイナルはカッコいいものをと。ファンの人にもファンでない人にも

映画情報どっとこむ ralph 二面性はありますかと問うと、悩んだ末

染谷さん:酒癖は良くない ドSなんです。進むと解き放たれちゃうんです。

と、飲むと二面性が現れる発言すると
廣瀬さん:舞台打ち上げ時。やり切った後だか、わーって。僕はお酒の席で違いますね。

染谷さん:関係者居たらうぇーいってできないよね。

とTPOはわきまえると話すお二人。

映画情報どっとこむ ralph MCは廣瀬さんに計算天然!?かと尋ねると
廣瀬さん:ちょこっと、あほなイメージはあるかなと思います。その方が楽ではありますけど。。。。

染谷さん:やるときはシュッとしてるからね。

とフォローする染谷さん。MCがさらに掘り進めるべく、監督にウラの面はないかと聞くと、二人は興味深々で監督のほうを見ると

監督:キラキラした目で見ないで。裏の部分・・・撮影は本当に大変で、朝は4時からメークをして、夜も遅くまで。でも、朝バスに乗るときにはテンション高めで。「ちっ」てない。できた人たちなんです。

と、べた褒めですが・・・

監督:顔も性格もよいなんて「くそっ」って思います。

と、監督。続けて演出面では

監督:俳優なので多面性はあるほうがいい。僕は自由にやってもらっていて。台本あるけど、特に染谷、赤澤は役名ではなくてのノリでやってと。廣瀬君に関しては、少し話をして、あとは現場で、細かく調整してくれるんで。彼はちょっとほわっと巻き込んでいく感じでいつの間にか中心にいる不思議な力は持ってるなと。

映画情報どっとこむ ralph 今後の夢を聞かれ?
染谷さん:例えば10年20年後に一緒に仕事できるのは夢ですね。年齢重ねてまた同じメンバーでやりたいですね。今後は何が起こるかわかりませんが、人生役者だったらいいなと今は思っています。
廣瀬さん:今の話はいいな。このシリーズ通してファンに支えられたなと。10年20年後にやることができたら。そして、今日いらした観客の皆さんにまた来てほしいですね。笑顔を日本中に広げていきたいです。

としました。

逃げた魚はおよいでる。

絶賛公開中。

公式サイト:http://sakana.united-ent.com/

公式Twitter:@nigesaka_movie

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出演:染谷俊之 赤澤燈 輝山立 宋順鴻 王勇達/廣瀬智紀
監督・脚本:毛利安孝
製作:長田安正/菅谷英一 企画:村田 亮 プロデューサー:髙槻 華/菅谷英一
撮影:葛西幸祐 照明:常谷良男 録音:光地拓郎 編集:佐藤 崇 音響効果:岡瀬晶彦 助監督:土岐洋介 製作担当:三島翔一
衣装:森内陽子 ヘアメイク:コウゴトモヨ スチール:蒔苗 仁 音楽:鷹尾まさき
特別感謝:高雄市政府文化局影視發展暨拍片支援中心、GJ94 Film Studio、鏡頭銀行、Ally演員經紀工作室、Judy模特兒演藝工作室
製作:「魚」製作委員会(ユナイテッドエンタテインメント/GFA)
製作プロダクション:GFA
宣伝・配給:ユナイテッドエンタテインメント
©2017「魚」製作委員会 2017/日本/カラー/ステレオ/92分


桐嶋ノドカ、北村諒、加村真美、美沙玲奈、名塚佳織、廣瀬智紀 登壇!『爪先の宇宙』


映画情報どっとこむ ralph 世界累計2500万ダウンロードを誇る超人気マンガ・ノベルアプリ「comico」にて、圧倒的な支持を得ている少女漫画作品「爪先の宇宙」が実写映画となって登場!

ヒロインの亜紀を演じるのは映画初主演で主題歌も担当する桐嶋ノドカさん。

不思議なバイト先の仲間アンジ役には、同じく映画初主演で舞台を中心に俳優・声優として活躍する北村諒がダブル主演。亜紀のバイト仲間のユメコ役に加村真美さん、優しくて少しお節介な店長ユウ役を廣瀬智紀さんが演じます。また、店長の元カノでラジオパーソナリティのしおり役を人気声優の名塚佳織さんが演じるなど、一味違うバラエティ豊かなキャスト陣が集結しました。
そんなそんな本作の先行上映を記念しまして舞台挨拶に桐嶋ノドカさん、北村諒さん、加村真美さん、美沙玲奈さん、名塚佳織さん、廣瀬智紀さん、谷内田彰久監督が登壇しました。

映画『爪先の宇宙』先行上映舞台挨拶
日付:2017年11月17日(金)
場所:TOHOシネマズ上野 
登壇者:桐嶋ノドカ、北村諒、加村真美、美沙玲奈、名塚佳織、廣瀬智紀、谷内田彰久監督

映画情報どっとこむ ralph 映画『爪先の宇宙』の「ドリパス」先行上映を記念して開催された本舞台挨拶。
満席となった客席を見て、まずは本作のヒロインと主題歌を担当した桐嶋ノドカさんと北村諒さんから挨拶。

桐嶋さん:今日の日を内心ドキドキしながら迎えたんですが、みなさんに楽しんでいただけたようでほっとしています。

と語れば、

北村さん:こんなに多くの方に先行上映に来て頂いて、本当にあったかいお客さんだなと思います。

と語り、この日が来たことを感慨深く語っていた。続いてユメコ役の加村さんは

加村さん:原作の愛読者だったので、お話を頂いたときはとても嬉しかったです。

と語り、朋子役の美沙さんは

美沙さん:撮影時は雨の日が続いてとても大変だったんですが、この日を迎えられてとても嬉しいです。

とし、続いて人気声優として活躍するしおり役の名塚さんは

名塚さん:普段の声優のお仕事と違う現場で、とても新鮮で楽しかったです。映画の撮影ってこんなに待ち時間が多いんだなって(笑)

と振り返った。また、急遽舞台挨拶に駆け付けた店長ユウ役の廣瀬さんは

廣瀬さん:原作のある作品に多く出演させていただいているのですが、今回は原作のまま演じるというよりも、現実にこのキャラクターが生きているんだってことを意識して演じていました。

と役作りを語りました。

映画情報どっとこむ ralph この日の衣装はアースミュージック&エコロジーを展開する、ストライプインターナショナルから提供されていて、その中でも桐嶋さん、北村さん、美沙さんの衣装は、映画でのキャラクターをイメージした特別デザイン。これに関し

桐嶋さん:亜紀をイメージした色や素材で、星の刺繍が施してあったりしてかわいいんです。

と紹介しました。


そして

谷内田監督は雨続きだった撮影時の様子を振り返り、

谷内田監督:僕は自他共に認める雨男なんですけど、見事に5日間の撮影中ずっと雨でしたね(笑)。でも、雨のシーン大好きなんで僕には楽しい撮影でした。

と語り、さらに本作がいよいよ12月1日より、川崎チネチッタにて公開されることが監督の口から発表され、

北村さん:友達にSNSで今日の熱い感想と共に知らせてください!

と観客に呼びかけました。

撮影中のエピソードの話になると、

桐嶋さん:漫画の中で頑張る亜紀に突き動かされるように、私も頑張っていました。監督やキャストの皆さんに支えられたおかげで乗り切れた撮影でした。

と述べると

北村さん:アンジは不器用で若いな、っていうキャラクターで、演じていて自分が若返った気持ちになりました。彼の中にある誰にでもあるような葛藤や悩みに皆さんにも共感してもらえたら。

と、自身が演じたアンジ役について語りました。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・・

桐嶋さん:キャスト、スタッフ一丸となって作りあげた作品です。みなさん、ぜひお友達とまた観に来てください。

北村さん:短い上映時間の映画ですが、僕たちの思いが詰まった作品になったので、多くの人に届けることができたらと思っています。

と来場者に呼びかけ、盛況のうちにイベントは終了した。

2017年12月1日(金)より川崎チネチッタにて上映、以降全国順次公開です。

物語。。。
親友との間に起こった出来事、親との関係が原因で思っていることが口に出せなくなり、人との関わりを絶っていた亜紀は、自分を変えるために近所のカラオケボックスでアルバイトをはじめる。そしてバイト仲間との交流を通して、少しずつ変わっていく。

公式サイト:
爪先の宇宙.com

Twitter:
@tsumasaki_uni

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キャスト:桐嶋ノドカ  北村 諒  加村真美  美沙玲奈  名塚佳織 / 廣瀬智紀
原作:manni「爪先の宇宙」(comico)   
監督:谷内田彰久 『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』
製作:「爪先の宇宙」製作委員会
制作プロダクション:BroadMarks Inc. CINE-C
配給:メディアプルポ
©「爪先の宇宙」製作委員会・manni/comico
    


染谷俊之、赤澤燈、廣瀬智紀『逃げた魚はおよいでる』予告編


映画情報どっとこむ ralph 染谷俊之、赤澤燈、廣瀬智紀。
『カニを喰べる。』(15)、『羊をかぞえる。』(15)、『天秤をゆらす。』(16)に続くシリーズ4作目かつ最終章となる映画『逃げた魚はおよいでる。』は12月2日(土)よりユナイテッド・シネマアクアシティお台場より順次公開がスタート。その予告編が到着しました。



なお、昨日11月2日(木)からは『カニを喰べる。』『羊をかぞえる。』『天秤をゆらす。』の前3作品のレンタルが開始となってます!

映画『逃げた魚はおよいでる。

公式サイト:
sakana.united-ent.com/

物語・・・
商店街の福引でひょんな事から台湾旅行券を譲り受けた田宮(染谷俊之)、青島(赤澤燈)、丸井(廣瀬智紀)の3人。いつものようにノープランで台湾の地に降り立った一行だったが、到着するやいなやトミー(輝山立)と名乗る青年に執拗に付きまとわれる。何とか振り切ろうと逃げ込んだ部屋で、突然銃声が鳴り響き、そこにはアタッシュケースを抱えた瀕死の男がいた。さらに、その現場を目撃した一行は何者かに追われる羽目に。逃げる道中に、田宮とはぐれてしまった青島と丸井は追ってに迫られ絶体絶命の状況。そんな2人の目の前に現れたのは、いつもと雰囲気が違う田宮?だった。こうして田宮・青島・丸井のシリーズ史上もっとも最悪の1日が幕をあけた。

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出演:染谷俊之 赤澤燈 輝山立 宋順鴻 王勇達/廣瀬智紀
監督・脚本:毛利安孝 
製作:長田安正/菅谷英一 企画:村田 亮 プロデューサー:髙槻 華/菅谷英一 撮影:葛西幸祐 照明:常谷良男 録音:光地拓郎 編集:佐藤 崇 音響効果:岡瀬晶彦 助監督:土岐洋介 製作担当:三島翔一
衣装:森内陽子
ヘアメイク:コウゴトモヨ スチール:蒔苗 仁 音楽:鷹尾まさき 
特別感謝:高雄市政府文化局影視發展暨拍片支援中心、GJ94 Film Studio、鏡頭銀行、Ally演員經紀工作室、Judy模特兒演藝工作室、
製作:「魚」製作委員会(ユナイテッドエンタテインメント/GFA)
製作プロダクション:GFA 宣伝・配給:ユナイテッドエンタテインメント
©2017「魚」製作委員会 2017/日本/カラー/ステレオ/92分