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橋本愛、成田凌ら 10年前の写真を披露!『ここは退屈迎えに来て』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度本作の公開翌日10月20日(土)に、主演の橋本愛さん、成田凌さん、渡辺大知さん、村上淳さん、廣木隆一監督そして原作者で、先生役で出演もされている山内マリコさんを迎えた、公開記念舞台挨拶が行われました!

また、10年前の写真を披露して・・・

映画『ここは退屈迎えに来て』公開記念舞台挨拶
日時:10月20日(土)
会場:新宿バルト9
登壇:橋本愛、成田凌、渡辺大知、村上淳、廣木隆一(監督)、山内マリコ(原作)

映画情報どっとこむ ralph 「痛さ」と「切なさ」と「もどかしさ」の詰まった本作をを見終えたばかりのお客様の前に登壇のキャストと監督。
愛ちゃーんルーズソックス似合ってたよ!とのいつもの人?客席からの掛け声からスタート。

橋本さん:この映画を見ていただきありがとうございます。皆さんの余韻が少しでも長く続くといいなと思います。
成田さん:上映後で、いろいろ考えたい人や傷をおった人もいると思いますが・・・舞台挨拶楽しんでください。
三浦さん:この映画好みで。一ファンとして公開を迎えたこと嬉しく思います。
村上さん:今日は多くの映画が公開の中!この映画を選んでいただきありがとうございます。5時に起きて・・監督と13本目。出会って20年ですがその間800本ぐらい映画撮ってると思います。(笑)その中の13本か・・・
山内さん:この小説はデビュー作で名刺代わりみたいなもので。自分の半生が詰まっているので客観的に見るのは難しいですが劇場一杯にしていただいてうれしい限りです!
廣木監督:801本目の映画(笑)になりました!良かったですか!(大拍手)いろんな方に見ていただけたらと思っています。
と一言あいさつ。

映画情報どっとこむ ralph 本作は昨年、富山で撮影。実は原作の山内さんも映画に出ていて!

廣木監督:山内さんにもノーブラで出ていただいて(。山内さん:違います!)気づきました?
山内さん:言わんでいいって言ったのに!プールのシーンで先生の役で。監督からの指示で水を一生懸命かけてました!すごく、自分の地元でとってくださったので、大切な思い出を作ってもらってありがとうしかなですね。透けさせたいので赤いブラが用意されていて・・・。監督そういうの好きなのかなと。

三浦さん:そこだけ攻めたんですね。演出。

廣木監督:そんな先生いないけどね(笑)

実は廣木監督は演出をあまりしなかったそうで
橋本さん:富山という場所が良い場所で、良い思い出がいっぱいです!廣木監督の映画を一ファンとして観ていて、役者の表情を引き出すので、現場に行ったら私も魔法をかけられるかも!?って思ったら・・・何にも演出されずに。無言のコミュニケーションの中で演じて。でも、その中に秘密があって次回はそれを踏まえて演じたいなと思ってます。


今回、村上さんは橋本さんと一緒にいるカメラマン役。

村上さん:こんな素敵な女優さんのっけてですから・・車の運転すごい緊張しました。僕も演出なく。衣装合わせの時に「衣装自分でやれって」。カメラも私物なんで。あのカメラマン僕ですね。

成田さん:演出なくて悶々と不安で・・・でもそれが良かった。まあいいや!の姿勢で作りました!

三浦さん:楽しかったです。温泉はいったり・・

成田さん:スナックで茜色の夕日を一緒に歌って。そのあと一杯歌ってもらっちゃいました!もの凄いいい思い出です。

映画情報どっとこむ ralph ここで、10年間を描いた作品にちなんで、10年前の写真を持ち寄って

めちゃ美少女の橋本さんの制服姿
橋本さん:ピースです!熊本を出る想像してなかったです。勉強できたので、頭のいい大学行って給料の良い就職をと考えてました!ここにいるのが不思議です。(10年後は?)32歳。今より楽しいといいな!と思います。

サッカー少年は成田さん中二のころ

成田さん:心が折れる前の写真です。県大会の写真。サッカー得意なんですけど。人に当たるのとヘディングが嫌いで・・決勝だけ外されたんです。

三浦さん:バンドやってまして、黒猫チェルシー。高校三年生。10年前の写真は上半身裸ばかりで・・・。

村上さん:今日服着てるからびっくりした!

と、突っ込み!ここで、凌団扇を観客から徴収して

村上さん:これでカットされない!この写真は廣木組のラマンの写真です。純そんなもん?っていわれた時の写真です。おじさんの十年前は・・・おじさんですね(笑)

仕事でこれなかった門脇さんから手紙。代読するMC伊藤さとりさんに麦ちゃん風にとリクエストの監督と村上さん!
伊藤さん:やらないですよ!舞台公演がありごめんなさい。残念です。青春というキラキラに目が行きがちですがこの作品は存在意識を見いだせない葛藤や焦り現実と理想の溝が埋まらない時、そんな青春の一面を優しい目で見つめてくれるような作品です。登場人物の気持ちを自分と重ねながら、自分のその部分をいとおしく感じられたらとっても幸せです。

最後に・・・
橋本さん:過ぎ去った時間や記憶を思い起こしてしまうかもしれませんが・・今の自分と会話して前進できるような映画になったと思います!それぞれ持ち帰ってください!

と、イベントを閉めました。

映画情報どっとこむ ralph 『ここは退屈迎えに来て』

絶賛公開中!
本作は、2004年の高校時代から2013年の現在まで、みんなの憧れの的だった<椎名くん>を柱にキャラクターを交差させながら描く、痛く切ない群像劇。主人公<私>を演じるのは、その透明感のある演技で高く評価される女優・橋本愛。

元彼<椎名くん>を忘れられない<あたし>には、体当たりの演技で注目を浴びている若手実力派女優・門脇麦。

そしてみんなのあこがれの的だった〈椎名くん〉を、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優・成田凌が演じている他、渡辺大知、岸井ゆきの、内田理央、柳ゆり菜、村上淳ら、出演作が後を絶たない実力派俳優陣が脇を固めている。

監督はこれまで本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、数々の作品で登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出してきた名匠・廣木隆一監督が、メガホンをとった。
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出演:橋本愛 門脇麦 成田凌 / 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 亀田侑樹 瀧内公美 片山友希 木崎絹子 / マキタスポーツ 村上淳

原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督:廣木隆一
脚本:櫻井 智也
制作プロダクション:ダブ
配給:KADOKAWA
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会









フジファブリックが生歌披露!に橋本愛、成田凌、渡辺大知感激!『ここは退屈迎えに来て』イベント


映画情報どっとこむ ralph 「R‐18文学賞」読者賞を受賞し、2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス!2013」にランクインした、詩的なタイトルが印象的な山内マリコの処女小説の映画化作品、映画『ここは退屈迎えに来て』が10月19日(金)より全国公開となります。

2004年の高校時代から2013年の現在まで、みんなの憧れの的だった<椎名くん>を柱にキャラクターを交差させながら描く、誰もが共感できる痛く切ない群像劇がついに完成。

この度公開を直前の10月17日(水)に、一般のお客さんに向けた最初の試写会が行われ、その舞台挨拶に主演の橋本愛さん、成田凌さん、渡辺大知さん、廣木隆一監督が登壇しました。

さらに!!!本作の主題歌とサウンドトラックを担当するフジファブリックがサプライズゲストとして登場!
楽曲制作のため、撮影現場にも足を運んだフジファブリックの皆さんはどのようなメッセージを楽曲に込めたのか。本作の主題歌「Water Lily Flower」をアコースティックバージョンで生披露!


日時:10月17日(水)
会場:神楽座
登壇:橋本愛、成田凌、渡辺大知、廣木隆一監督
サプライズゲスト:フジファブリック(山内総一郎、金澤ダイスケ、加藤慎一)

映画情報どっとこむ ralph 橋本愛さん、成田凌さん、渡辺大知さん、廣木隆一監督の登場に温かい拍手。
橋本さん:今日はお集まりいただきありがとうございます!楽しんでいってください!

成田さん:キャスト全員素晴らしいんです。僕も含めて!楽しんでください!

と、かなりの自信をのぞかせます。

渡辺さん:この映画の一ファンとしてこの日を待っていました!

廣木監督:公開前イベント。どんな感想なのか心配です。楽しんでいってください!

という監督の顔は自信あり。

映画情報どっとこむ ralph 東京に憧れて出てくるものの・・・地元に帰る主人公
橋本さん:27歳の役ですが、私は21歳でしたので、6年間を想像して補うのは苦しかったのですが、その分、高校生の時を演じたのは開放感がありました。ちゃんと若返られるのか、そして、老けられるのか心配ではありましたが、そこは彼女が感じることに集中して演じました。

憧れの男子高校生役だった成田さん
成田さん:僕が何をより、周りのみんなが創っていくカリスマ性なので、、高校生もその後も、みんなが時間をかけて創り上げていってるので。僕も映画が出来上がって、こんなふうに見られていたんだと気づくこともありました。

渡辺さん:謙虚ですね。。。成田君素敵なんです。打ち上げの時に、10年後の役の僕を観て!と自信満々でした!
と言うお二人は、高校生役の次の日には、大人役を演じていたのだとのエピソードも語っていました。さらに
渡辺さん:僕は成田君とのシーンが多くて。想いを寄せてる役でしたが、自分も切なくなって・・・

と役にのめり込んでいたそう。

映画情報どっとこむ ralph 時間設定が秀逸な本作。
廣木監督:今回演出はあまり言わない。みんながやるのを、楽しんで撮っていただけですね。これは無いなって時だけ言いましたけど。僕らの青春の時とは違いますからね。コンビニも携帯もないありえないですから。みんなに任せました。

と、語る廣木監督に、橋本さんは

橋本さん:確かに演出!!はありませんでしたが、無言のコミュニケーションを楽しみました。演出しない意味を聞かないでいたのですが・・・バンクーバーで聞いちゃったので次回に活かしたいと思います。

と、話す橋本さん。バンクーバーの映画祭でレッドカーペットと上映後Q&Aを行ったお二人
廣木監督:続きはあるの?って聞かれました!(笑)

橋本さん:この映画のテーマ、時間や人間関係を真摯に向き合ってくれてましたね。変わった質問が来るのでQ&A楽しかったです。

笑う場面や感じ方も違うそうで、コメディーにも観られていたのだそう。


撮影振り返って成田さんと渡辺さんはかなり行動を楽しく共にしていたようで

成田さん:楽しかったですね。思いを寄せられてるとも知らずに銭湯行ったりね。美味しいもの探したり。スナックのドアを開けたりね。撮影は群像劇なので待ち時間が多くて。。。楽しかったです。仕事はしました。
ミュージシャンでもある渡辺さんは

渡辺さん:まず映画を観て飛び込んできたのは音楽。車の中で掛かってる音楽が劇伴で。凄く青春ポイ。フジパブリックすげーなって思いました!

映画情報どっとこむ ralph ここで、サプライズでフジファブリック(山内総一郎さん、金澤ダイスケさん、加藤慎一さんが登場!

山内さん:故郷の人間関係とか共感できることが多かったので、中で熱くなるような気持ちを込めました。劇伴は年代によって、想像しながら作りました。遊ばしていただきました。普段は歌中心に作ってますが、今回は映像に合わして。風景画のようになればいいなと。
レコーディング時には監督も来ていただいて。アドバイス頂きました。

金澤さん:ストーリー自体に引き込まれて。いるいるこういう人!って思い出しながら観ましたね。

加藤さん:登山ならではの風景見ながら作ったのでハマったんじゃないかなと。フジパブリックの曲をたくさん使っていただいたので感謝と感動です。

主題歌「Water Lily Flower」をアコースティックバージョンで生披露!


最後に・・・・

橋本さん:過ぎ去ってしまった時間や自分の中の化は屋かしい思いを思い起こす映画ですが、そこに痛みを感じるだけではない自分と会話できる前向きな力になる映画だと思っています!


ここは退屈迎えに来て

10月19日(金) 全国公開です。

本作は、2004年の高校時代から2013年の現在まで、みんなの憧れの的だった<椎名くん>を柱にキャラクターを交差させながら描く、痛く切ない群像劇。主人公<私>を演じるのは、その透明感のある演技で高く評価される女優・橋本愛。

元彼<椎名くん>を忘れられない<あたし>には、体当たりの演技で注目を浴びている若手実力派女優・門脇麦。

そしてみんなのあこがれの的だった〈椎名くん〉を、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優・成田凌が演じている他、渡辺大知、岸井ゆきの、内田理央、柳ゆり菜、村上淳ら、出演作が後を絶たない実力派俳優陣が脇を固めている。

監督はこれまで本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、数々の作品で登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出してきた名匠・廣木隆一監督が、メガホンをとった。

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出演:橋本愛 門脇麦 成田凌 / 渡辺大知 岸井ゆきの 内田理央 柳ゆり菜 亀田侑樹 瀧内公美 片山友希 木崎絹子 / マキタスポーツ 村上淳

原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫
監督:廣木隆一
脚本:櫻井 智也
制作プロダクション:ダブ
配給:KADOKAWA
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会


吉沢亮の紳士さにキュンキュン!桜井日奈子が母の手紙に涙で・・・『ママレード・ボーイ』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 桜井日奈子&吉沢亮が、満を持してラブストーリーに初主演することで話題沸騰中の『ママレード・ボーイ』が、ついに4月27日(金)公開!
その公開を記念し、ゴールデンウィーク初日4月28日(土)快晴の中!

豪華キャスト登壇の公開記念舞台挨拶が行われました。

そして!原作者・吉住渉先生から、桜井さん&吉沢さんへお祝いのサプライズメッセージ&イラストが到着!

さらに桜井さんには、実の母からの手紙に涙!

その時、紳士な吉沢さんは・・・

映画『ママレード・ボーイ』公開記念舞台挨拶
日時:4月28日 (土)
場所:丸の内ピカデリー
登壇:桜井日奈子、吉沢亮、中山美穂、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、廣木隆一監督

映画情報どっとこむ ralph 会場となった丸の内ピカデリーの前には大きな漫画型のスタンディーが!ワクワクを盛り上げてくれます。
そして、劇場の中では見終えたばかりの観客の皆さんが今か今かと登場を待ちわび、MCの呼び込みと同時に割れんばかり(実際ICレコーダーはバリバリ)の歓声と大きな拍手でキャストと監督が迎えられました。
桜井日奈子さん:GW初日に映画ママレード・ボーイを選んでいただきありがとうございます。緊張してます!(桜井さんは初主演)主演でしたが、自分のことで手いっぱいで。。。それを吉沢さんが、周りへの気配りとかをみんなやってくれました!ご飯に行ったり、自分の中で余裕のある人って凄いなって!廣木監督と御一緒出来て、筒井道隆さん 谷原章介さん 檀れいさん 中山美穂さんと共演できたことは今後の女優業への糧になったと思います。
と、挨拶中もかわいいいいーの声が鳴りやまない会場。そして、

吉沢亮さん:遂に初日。凄いドキドキと神妙な気持ちとで。改めて多くの方に観ていただきたいなと思っています。
とご挨拶。

中山美穂さん:ドキドキ、キュンキュンの映画。皆さんの顔もキュンキュンしているように見えます!不思議な設定ですが、年齢関係なくときめける作品に携われて嬉しいです。

谷原章介さん:見た後ですよね?ときめいて頂いたと思います。是非またときめきに来てください!

筒井道隆さん:特にあれなんですけど。凄い素敵な作品になっていますので。皆さんに勧めて下さい!

佐藤大樹さん:皆さん元気ですか!(元気!)いいですね。
と、LDHなノリから

佐藤さん:観終わってキュンキュンして、家族に会いたくなっていると思います。盛り上げていきたいと思います!

優希美青さん:観てどうでしたか?キュンキュンしましたか?(大拍手)良かったです。

廣木隆一監督:無事に今日を迎えられてほっとしています!楽しんで言って下さい。

映画情報どっとこむ ralph 鑑賞後と言うことで、ネタバレが多いので、ここからはかなりぼかしてご紹介!

ときめいたシーンは?

桜井さん:遊とシチューを食べるシーン。

吉沢さん:空気感。凄くいい。端から見てたらキュンキュンする。

桜井さん:その時の言葉CMみたいでした!(笑)

吉沢さん:・・・・。

佐藤さん:食卓のシーンは感情移入できるので、にやにや・ときめきポイントです。


吉沢さんは:幸せな生活感と切ないところが・・・いいんです。二人で歩いていくところとか。心臓持ってかれます。キュン超えました!ギュンです!

とすると、負けず嫌いな桜井さんは

桜井さん:ギョンギョンしました!ギュンの上です!

と何故か張り合い


優希さん:私もギョンギョンしました!

と乗っかります。

廣木監督:ラストですね。多くのカメラを使いまして、映画的な空間にキュンとしました。

映画情報どっとこむ ralph ここで、大人組から若い方達へ恋愛アドバイスのコーナーに

中山さん:私が言えることはないんですけど。。。恋愛してるときは何でも楽しいんで。其々が自立した存在でいて欲しいかな。そこから進んでほしい。

桜井さん:深いですね。好きになると・・ 勉強になります!

谷原さん:どうせ聞かないでしょ?恋は盲目。優希さんはコナン君が好きなんですって!ファンなんだって聞いたら愛なんですって!全く聞いてくれませんでした!変なアドバイスしてもしょうがない。恋はやらないで公開するより、やって公開した方がいいと思います!

筒井さん:今の子たちは、今の子たちが思う恋愛をすればいいと思います!大人を特に参考にしなくていいです。自由になさってください!
吉沢さん:自由にやります!

佐藤さん:おもしろいな。筒井さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、原作者・吉住渉先生から、桜井さん&吉沢さんへお祝いのサプライズプレゼント!
メッセージ&イラストが到着!

さらに桜井さんには、実の母からの手紙に動揺・・・
そして、涙!

吉沢さん、サッとハンカチを差出すところは流石。

桜井さん:聞いてなかった・・泣いてしまった!ズルいです~。母が言うようにいろんな奇跡がつながってここに立てています。

と、絶対舞台挨拶では泣かないと思っていた桜井さん轟沈!そして、皆に感謝。
それにしてもお母さん絵が上手い!


最後に・・・

吉沢さん:僕らも一生懸命作りました。多くの方に観てもらわないと映画は完成しません。面白いと思っていただいた方は輪を広げて下されば。よろしくお願いいたします!
桜井さん:この作品のクランクインの前から、初日の舞台挨拶を妄想してました。それがかなって嬉しいです。作品を作るのにどれだけ多くの人の力と思いがあるのか強く感じました。みんなの愛が詰まった作品です。愛していただけると嬉しいです。応援宜しくお願いいたします!

お客さんにも挨拶! でイベントは終了となりました!

映画情報どっとこむ ralph シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに!『余命一ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』のラブストーリーの名手・廣木隆一監督が手がけ、少女マンガの枠を超えた恋愛映画の金字塔が誕生した。光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮。

いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!光希と遊の両親に、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆と “ラブストーリーの神たち”とも言える超豪華キャストが集結した。すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!

物語・・・

本気の恋は 甘いだけじゃない

ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。

甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

公式HPアドレス:http://marmaladeboy.jp
Twitter:@marmalade_movie
ハッシュタグ:#ママレードボーイ

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子 廣木隆一 音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会 制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画

ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


吉沢亮、桜井日奈子に妖精のように可愛いと告白!「ママレード・ボーイ」完成披露試写会


映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ,完成披露試写会,品川インターシティホール,桜井日奈子,吉沢亮,中山美穂,檀れい,谷原章介,筒井道隆,佐藤大樹,優希美青,廣木隆一監督

甘くてクール(ママレード)な彼と、突然のシェアハウス。
トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋の、ありえない行方。
シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!
光希を演じるのは桜井日奈子。遊を演じるのは吉沢亮。

この度、今年1月のクランクアップ以来初めて豪華キャスト・監督が一堂に会して、映画の完成を報告。
桜井日奈子さん、吉沢亮さん、中山美穂さん、檀れいさん、谷原章介さん、筒井道隆さん、佐藤大樹さん、優希美青さん、廣木隆一監督 が登壇!

トキメキ恋愛診断では・・・桜井さんが!!!

世代を超えて愛される『ママレード・ボーイ』的トキメキトークを繰り広げました!


映画『ママレード・ボーイ』完成披露試写会
日時:3月21日 (祝・水)
場所:品川インターシティ ホール
登壇:桜井日奈子、吉沢亮、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆、佐藤大樹、優希美青、廣木隆一監督

映画情報どっとこむ ralph シェアハウスの玄関の入り口から登場し、“ママレード”色のカーペットを歩きステージへ登壇するキャストの皆さん。
原作の先生から映画の感想をMCが代読の後、本作初主演の桜井さんからご挨拶。

桜井さん:寒く足元の悪い中ありがとうございます。今この場に立てていることを噛みしめています。キャスト、スタッフ、監督この映画に携わっていただいている方々感謝しています。

吉沢さん:今日遂に・・・皆様に観ていただける。どんな感想を持つのかドキドキです!

中山さん:キュンキュンする映画になっています!参加させて頂けてうれしかったです。

谷原さん:この撮影をしていたのが、去年の年末で、この寒さで思い出しました。家族のシーンの合間に桜井さんと吉沢さん、二人でソファーの端に座って、話してるの見ると・・・親な気分になって。けしからんな!と思うのとがんばれと思うのと。良い経験させていただきました。色々な世代が楽しめる映画だと思います。

檀さん:この原作を読んでいたので、ありえない設定と恋模様にドキドキして読んでいました。20年経って、オファーを受けて、あれっ!なんで光希じゃないんだろうと(笑)この二人の恋模様が観られたのが嬉しかったです。キラキラしていたり、悲しげだったり、私の胸にもグサグサ刺さった作品です!

筒井さん:とても素晴らしい作品に完成しました。観終わった後に、恋っていいなと思っていただければ。僕も思いました。

佐藤さん:男なのにキュンキュンさせられました!言葉に表せない感情も生まれた作品です!

優希さん:この作品を観て、恋したいなと思ったので、皆さんもそう思ってくれるかも。楽しんで帰ってください!

廣木監督:完成しました!昨日まで作業してました!広い世代に観ていただける映画になったと思います。キュンキュンしてください!

と、一言挨拶からイベントはスタート。

映画情報どっとこむ ralph 両親がパートナーチェンジすることで起こるストーリー
↑この並びが、↓この並びになって、一軒家に皆で住むと言う驚きの設定!

谷原さん:日奈ちゃんがなかなか受け入れてくれないんです!

桜井さん:メチャメチャ違和感!両親がパートナー変えて仲良くしていたら嫌ですよね!!普通ですよね!

と、納得いってない感じを主張する桜井さんに対し

吉沢さん:読んだ時はぶっ飛んでんな!って思いました。でも夫婦がこれだけ仲良いのは素敵です!

と、劇中と同じく受け入れてるご様子。


シェアハウスでの撮影の様子を聞かれ

筒井さん:和気藹々でしたね。

中山さん:ありえない状況でしたが、完成を観たらあり得るのかも!って思いました。良いバランスなんです。その中で
光希ちゃんだけがプンプン怒っていて、可愛かったです!

と語ります。実は和気藹藹撮影したシェアハウスは・・・

廣木監督:ありえない設定だったので、このような部屋(間取り)のある家がなくて、家一軒建てちゃいました!

と、驚きのエピソードを明かします。

そんな家での撮影で、桜井さん&吉沢さんはお互いに、ときめいたことありますか?との問いに

吉沢さん:ずっとキュンキュンしてました!お芝居の流れもそうですが、日奈、精霊感があるんです!・・・妖精みたいなんです。でも、ノリも良くて楽しくて親しみやすいので、可愛らしいとずっとキュンキュンです!

と公開告白!?。
桜井さん:ノリが良くって、とっても和ませてくださって。(妖精感を出していた感覚ありました?)無かったです!

吉沢さん:トータル妖精なんです!

谷原さん:プンプンも、にこやかも、一生懸命もチャーミング。いろんな面がかわいい。

と大絶賛される桜井さん。

映画情報どっとこむ ralph ここで、トキメキ恋愛診断コーナーに!5問答えてその数でどんな恋愛体質かがわかるというもの!
(皆さんも良かったら自分でも〇Xしてみてください!)

結果は・・・
丸の数が
5個:甘くて優しいカスタードクリームタイプ!
4個:甘くてクールなママレードタイプ!
3個:苦みの中に甘みのビターチョコ
2個:ピリピリのマスタード
1個:ドSなタバスコタイプ!

1個は廣木監督と桜井さん!

廣木監督:間違いない!

桜井さん:ドSじゃないです!どちらかと言うと・・・・でも、監督と一緒で嬉しいです!
映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

吉沢さん:25年前の連載のコミック。どの世代の方が見てもキュンキュン。光希と遊の成長の話や恋が愛に変わっていく感動の物語になっています!

桜井さん:大切に作った愛の詰まった作品です。皆さんもこの映画を愛して頂ければと思います。

とイベントを締めました!

1000万部突破大ヒットコミックの恋愛映画決定版!甘くてクール(ママレード)な彼と、突然のシェアハウス。
トキメキの毎日からはじまった、とまらない恋の、ありえない行方。
シリーズ累計1000万部突破の大ヒットコミック「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!
突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに!
『余命一ヶ月の花嫁』『ストロボ・エッジ』のラブストーリーの名手・廣木隆一監督が手がけ、少女マンガの枠を超えた恋愛映画の金字塔が誕生した。光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮。

いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!光希と遊の両親に、中山美穂、檀れい、谷原章介、筒井道隆と “ラブストーリーの神たち”とも言える超豪華キャストが集結した。

すべての女性を夢中にさせた、光希と遊のとまらない恋の行方に中高生から大人まで心を奪われる!

物語・・・
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?

更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。

甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子 廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会

制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    


岡田将生、木村文乃ら、今年成長させたい決意は!?『伊藤くん A to E』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 超モンスター級【痛い男】 “伊藤”が女たちの運命を狂わせる『伊藤くん A to E』が、一層過激になり、岡田将生×木村文乃W主演で映画化、2018年1月12日(金)より全国ロードショーとなりました

公開翌日の本日13日(土)、本作で初共演を果たした、岡田将生さん、木村文乃さんをはじめ、佐々木希さん、志田未来さん、池田エライザさん、夏帆さん、中村倫也さん、田中圭さんが一堂に集結!映画公開を記念した舞台挨拶が行われました。


映画『伊藤くん A to E』公開記念舞台挨拶
日時:1月13日(土)
場所:TOHOシネマズ 新宿
登壇:岡田将生、木村文乃、佐々木希、志田未来、池田エライザ、夏帆、中村倫也、田中 圭、廣木隆一監督 計9名(予定)

映画情報どっとこむ ralph 超モンスター級【痛い男】 “伊藤”に関して、

岡田さん:伊藤くんは自己中なんですけど、自分お世界を持っているのは あこがれはあります。羨ましいなと思ってしまう部分があります。

木村さん:うーん。人間らしくて好きですね。南ん甘えを見ているのが希望があるなと。

印象に残っていること

佐々木さん:出来上がりを観たときに、思いを伝えあう部分があって、本当に最低だなと思いました。最低なんで。

志田さん:わたしはストーカー行為にあっていて、公園であることを言われますが・・・この人、気持ち悪いと思いました一目散で逃げました。
と、追い打ちをかける志田さんに

岡田さん:悪口言う会じゃないよね。

とあたふたの岡田さん。

岡田さん:カット、かかっても軽蔑の目が。。

と、寂しげ!

映画情報どっとこむ ralph 池田さんは伊藤くんではなく廣木監督の演出が印象に残ったそうで

池田さん:廣木さんの演出は現場に行ってみないとわからないので、しょっぱなから演出プランを壊すところがあって。。。ここで歌ってみようとか、急なひらめきが多いんです。廣木さんの中ではできてるんだろうなと思いますが、演技プランは壊されるので。

ここで、演出方法を話していると、女優陣は、演出で全員「あっ」とセリフの前にっつけさせられていたことが判明。本編を確かめるのも面白いかも。


監督の指示
夏帆さん:丁度、映画の撮影時期にドラマも撮っていて。キャストも変わららず。セリフも昨日言ったなと思うほど。時系列もほぼ同じで。監督が違うとこんなに違うのが面白かったですね。


印象に残ったシーン

中村さん:夏帆ちゃんが ベッドに飛び込んで。岡田が壊れたロボットみたいな動きをする。 爆笑!

岡田さん:ロボット・・監督の演出です!

と、自分の演技ではないと笑いながら怒り、

田中さん:伊藤は腹立ちますよね。番組宣伝で初めてあったのですが・・・演技って巣が出るよなと思っていたら。 全然違って素敵な人なので、 作り上げてる岡田さん凄いなと思いました。

と、絶賛。監督は

廣木監督:シナリオライターの世界ですが、普通にいる人の世界をリアルにしたかったんですね。現実的な人物像を作りたかった。

と、演出の基本を話されました。

映画情報どっとこむ ralph そして、本作にちなんで新しい一歩。ここを成長させたい決意を聞かれ

田中さん:自分に甘いので、厳しくしたいんです。 あーどうしよう。まーいっかを減らします。

中村さん:生ききる年にしたい。ストイックに。現場で遠慮しちゃうことが多いので。いい意味で、伊藤を目指そうと思います。まずは 岡田将生をマネて15㎝のシークレットブーツを履くところから始めます(笑)

監督:マイペース。今年も。

佐々木さん:当って砕けて無様でも成長していくので、格好良く失敗を恐れずに挑戦していきたい

と、とても前向き!

池田さん:2017年は執筆が多くて。家から出ないことが多くて。インプットが無くなってきたので、2018は家から出る!日本から出てみる挑戦してみます。(MC:一人旅?)一人旅?無理無理!怖い!

と語り。

志田さん:髪の毛を伸ばします。(MC:小学生みたいですが)伸ばしている最中胸あたりまで伸ばします!

夏帆さん:志田さんと同じで、髪を伸ばしたいな・・・・あとは、もうちょっとまめに、なりたいな。

木村さん:2017は忙しく、出来る事とデキない事がはっきりあって、支えていただいてることの大切さを気付いたので。わたしは武器が多くないので
今年は無様なのもいいかなと。守るものを積み上げていきたいですね。新しい木村文乃をみせます!

と、宣言!

岡田さん:考えていましたが、毒を吐く!ですね。ため込んでしまうたちなので。

と、ブラック岡田を表に出していくことになるのか?

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・
木村さん:いろいろな無様な登場人物たちですが、彼女たちを見ていると自分と重なるなと思う方たちを裏切らない映画です。(映画館に)入ってきたときと出ていくと気では気持ちが大きく変わる映画だともいます。監督の人柄が出た人に寄り添う希望の映画になっています!

岡田さん:無様でもがいている人は心に響きます。登場人物の心情を感じていただけたんじゃないかと思います。僕自身挑戦した作品です。心に残ってもらえると幸いです。

と初日を締めました。


伊藤くん A to E

1月12日(金)より全国ロードショー

公式サイト:ito-kun.jp


物語・・・
落ち目の脚本家・矢崎莉桜(木村文乃)は、“伊藤”という男について悩む【A】~【D】4人の女たちの切実な恋愛相談を、新作脚本のネタにしようと企んでいる。心の中で毒づきながら「もっと無様に」なるよう巧みに女たちを誘導、そんな莉桜の前に“伊藤”(岡田将生) が現れる。

“伊藤”は莉桜が主宰するシナリオスクールの生徒。

中身が無く、いつも口先だけの彼が、なぜか莉桜と同じ4人の女たちについての 脚本を書いていくのだ。

しかもそこには、莉桜のネタにはない 5 人目【E】の女が存在し…。“伊藤”の狙いは一体何なのか――。莉桜は、徐々 に追い詰められていく。



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出演:岡田将生 木村文乃 / 佐々木希 志田未来 池田エライザ 夏帆 / 田口トモロヲ・中村倫也 田中 圭

監督:廣木隆一
原作:柚木麻子「伊藤くん A to E」(幻冬舎文庫)
脚本:青塚美穂
音楽:遠藤浩二 主題歌:androp「Joker」(image world)
配給:ショウゲート
©「伊藤くん A to E」製作委員会