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桜井日奈子 × 吉沢亮 W主演『ママレード・ボーイ』SPインタビュー映像&メイキング映像到着!


映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

4月27日(金)に晴れて公開を迎え絶賛公開中の本作にトキメキ発生中!

この度、本作の公開を記念致しまして特別映像が解禁となりました!
小石川家&松浦家が勢ぞろい!豪華キャストインタビューと秘蔵メイキング映像です!

「自分もあったなっていうか、懐かしかったです。素敵でした」と筒井道隆(小石川仁役)。檀れい(小石川留美役)が「キュンキュンポイントが多くて。クローゼットの中に隠れてとか…もう“ヤダー♡”って思って(笑)こっちが恥ずかしくなっちゃう」と話すと、両親S全員が大きく共感を示し、「まさに私が(クローゼット)を開けて“恥ずかしー♡”って(笑)本当に可愛かったですね」と中山美穂(松浦千弥子役)と胸キュンシーンについて意気投合!谷原章介(松浦要士役)「すごい好きなとこ(シーン)で、後半の方なんですけれど、二人(光希と遊)でいるときに“私はいいんだよ”っあの一言がギュってきてね!あれもう…どこかは観てのお楽しみ!!」と気になるコメントを。

両親Sの白熱ぶりに、光希と遊を演じた桜井日奈子と吉沢亮は思わず照れを隠せず。


更には、インタビュー映像に続いて、メイキング秘蔵映像も公開!



ママレード色の外壁・グリーンの屋根・赤い玄関ドア!とこの映画の為だけに建てられたおしゃれな一軒家のシェアハウスでの撮影模様と、レストランで光希と遊が初めて出会う二つの家族の顔合わせのシーンのメイキングが。

廣木監督の“何気ないシーンこそしっかり描きたい”というこだわりから、本作では食事のシーンが数多く登場。

全編を通して“食事”、“食卓”が大事なキーワードとなっており、それは青春ラブストーリーの中に大人を登場させる上でこだわった点でもある。


映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 

Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:
#ママレードボーイ

物語・・・
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。
旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?
更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。
一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。
甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。
でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

***********************************

出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子  廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    


岡山・広島大歓喜!桜井日奈子、主演映画「ママレード・ボーイ」と共に地元凱旋


映画情報どっとこむ ralph 突然の同級生との同居、保健室のキス、すれ違いの初恋、三角関係・・・すべての女性のトキメキがここに。

「ママレード・ボーイ」が遂に実写映画化!

光希を演じるのは “岡山の奇跡”として一躍注目を集め、ドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子さん。遊を演じるのは、『銀魂』ほか話題作への出演が続く、吉沢亮さん。いま最も勢いのある若手俳優の二人が、満を持してラブストーリーに初主演!

4月27日(金)の公開に先立ち岡山・広島にて舞台挨拶付き試写会が行いました!


映画情報どっとこむ ralph イオンシネマ岡山での特別試写会に登場したのは主人公・小石川光希を演じた桜井日奈子さん。朝早くからの映画上映にもかかわらず、場内は満席!
桜井さん:帰ってきました!上京する前はよくこの映画館に来ていました。なので、今舞台挨拶で来ているのがとても不思議です。岡山、緊張します(笑)

と挨拶。

桜井さん:高校3年生まで、バスケ漬けの毎日でした。イオンにはよく来ていて、ここに来れば誰かに会えるみたいな感じでした(笑)。

と地元・岡山での思い出を語り、

桜井さん:もうすぐ映画が公開になるのですが、沢山の人に観てもらいたいです。今、宣伝活動をしていていよいよだなと思っています。

と話します。

主演の本作に関して

桜井さん:オファーを頂いてから、原作を読んだのですが、一気読みしてしまいました。設定が斬新で新しくて。新鮮でした。一生懸命になりすぎて、撮影期間は余裕がなく、プレッシャーは感じられませんでした。でも、やっぱり大人気漫画が原作ですし、公開が近づくに連れプレッシャーを感じるようになって。今まさに公開直前なので、とても緊張しています。

とコメント。
遊を演じた吉沢亮さんらを始め、共演者から“光希にぴったり”と太鼓判を押されていたが、自身でも共通点があるように思うようで

桜井さん:光希は何でも思ったことを隠さずに出してしまう素直さがあって。そこは私と似ているところだなと思っています。私もすぐに顔に出てしまうので(笑)でも、光希の真っ直ぐな所はあまり似ていないかも…。

と。また、撮影時を振り返り

桜井さん:吉沢さんはすごく頼りになる方で、お芝居でも精神的な面でもリードして頂きました。

と吉沢さんについてコメント。

北九州でも撮影を行い

桜井さん:遊との旅行のシーンの撮影をしました。SNSで上げるような写真や映像を撮影したりもして。とても思い出深いです。

と語る。

監督からの演出について

桜井さん:”普通に、普通に”と言われるんですけれど、普通ってなんだろうって。考えていくうちに段々できなくなっていったりして。自然なお芝居というのが初めてだったので、難しかったです。ときめくシーンが詰め込まれていて、保健室でのキスとか、海辺でのシーンはキュンとするんじゃないかなと思います。遊が弱さを見せるシーンは女性はみんな心をくすぐられるんじゃないかな。

と映画の見どころを話し、
桜井さん:朝早くからありがとうございます!沢山沢山、キュンキュンして下さい!光希と遊の恋物語ではありますが、2人以外の銀太や茗子と名村先生の恋に、後は両親Sたち。恋の物語でもあって、成長物語、そして家族の物語でもあります。トキメキが沢山詰まった見どころ満載の映画になっているので、リラックスして楽しんで下さい!

と舞台挨拶を結び、思い出の地を後に次は、広島へ。

映画情報どっとこむ ralph 広島パルコ前の特設ステージにて、トークショーを実施。なんと、桜井をひと目見ようと約1000人もの来場者が駆けつけ、ステージ前が大混乱に!
地元・岡山に隣接する広島については

「宮島に行ってみたいです!」「広島カープさんが優勝した時は、その反響が岡山まで届いていました!」

と地元トークを展開。

両親Sとの共演について触れ、

桜井さん:映画・ドラマ等でずっと活躍されてきて、小さい頃から観てきた方々ですので、私は緊張しっぱなしでした。でも皆さん、私のような新人にも優しく、同じ目線でお話してくださって不安なことは何もなく安心して撮影現場に臨めました。寒い時に中山美穂さんが背中をさすってくださって。それぐらい皆さん温かい方でした。

<一観客として、誰と映画を観に行きたい?>という質問には、

桜井さん:この作品は観終わった後に、遊と銀太どっちがタイプだった?とか、両親Sみたいに、親が再婚したら?とか、話題が付きないので、仲のいい友達とか、家族と観ても楽しいかもしれません。

と話。広島に訪れた桜井さんに向けて、『ママレード・ボーイ』に絡めた、“広島クイズ”が行われ、会場は大盛り上がり!最後には約1,000人もの来場者たちと記念撮影!

映画情報どっとこむ ralph 会場沸き立つ中、広島パルコを後に本日の最後の地となる広島バルト11へ。
上映後の舞台挨拶は初めてということで、

桜井さん:ぶち面白かったですか?観た直後の皆さんの、ホットな感想を是非聞いてみたいのですが…?

と地元・岡山でも使われる方言で会場に問いかけると歓声が飛び交い、大きな拍手で返事が。

桜井さん:ありがとうごぜーます!(笑)

と嬉しさいっぱい。

桜井さん:小学校の社会科見学等で広島は訪れたことがあります。

と広島でのエピソードを。


初主演となったことについては

桜井さん:まだ、数えるほどしか映画に出たことがない中で、こんな大きな作品の主演のオファーを頂けるなんて思ってもいませんでした。

と当時の心境を語り、映画完成後は

桜井さん:最初に観たときには、自分の演技が大丈夫かなっていう心配ばかりで。二回目に観た時は、少し余裕が出たので、作品としてきちんと観ることが出来ました。<本気の恋は、甘いだけじゃない>ってここにも(ポスター)書いてありますが、この言葉に嘘はなくて、本当に恋のどうしようもならない思い、苦い部分も沢山描かれています。

と映画についてコメント。

吉沢さんについては

桜井さん:最初無口な方なのかなって思っていたのですが、そんな事全然なくて沢山話しかけてくれました。吉沢さんの演技を受けて、私は光希になれたなと思っています

予告編でも印象的な“保険室でのキス”シーンについて尋ねられると

桜井さん:その撮影が終わるまで緊張しっぱなしでした。私は口の周りの食べかすとかつけがちなので、入念にチェックをしました(笑)

と可愛らしいエピソードを披露。

豪華キャスト“ラブストーリーの神たち”とも称される両親Sたちとの共演に関しては、

桜井さん:実は、冒頭の食事のシーンが皆さんと初めて演技をさせて頂いた場面でした。最初から家族の雰囲気が出来上がっていて、素晴らしい環境で演技させて頂きました。両親Sの4人もこの作品で共演が初めてということに驚きました。エレベーターで両親Sの皆さんと一緒になった時、一生この瞬間は忘れないなって思いました(笑)

と撮影を振り返る。

お気に入りにシーンは?との質問には

桜井さん:シチューのシーンが一番好きです。光希と遊の絶妙な距離感が伝わって来て。でもあのシーンの撮影は、5分以上長回しで撮ったので大変でした。でも一連で撮影されるので、気持ちが途切れることもなく、気持ちが乗りました。廣木監督みたいに自由に演じさせてくれる監督も初めてでした。

と続けて説明。加えて、

桜井さん:光希の高校生と大学生での演じ分けについては、事前に監督と相談をしました。髪を切るシーンについては、本気の恋を経験した光希がその先に進んでいく姿が見せられたらいいね。

と話し、

桜井さん:監督に褒められたシーンが一つだけあります。最後に光希がママレード・ジャムを置くシーンがあって。そのシーンが凄く良かったって…(笑)美味しそうな感じが良かったって褒められたので、是非二回目を観る時には注目してみて下さい!(笑)

と笑いを誘う一幕も。



舞台挨拶が着々と進む中、

桜井さん:やっぱり直接感想がもっと聞きたいです!」という桜井たっての希望で、桜井から来場者に直接質問することに!「一番、ぐっときたシーンは?

と尋ねるととひっきりなしにコメントが飛び交い、桜井さんと来場者たち全員が意気投合!

そして最後には

桜井さん:本当にありがとうございます。こうやってリアルな感想を直接聞けて嬉しかったです。是非、SNS等で皆さん『ママレード・ボーイ』のトキメキを広めてもらいたいです

とのメッセージを贈り、温かみ溢れる広島での舞台挨拶を、名残り惜しそうに終えました。
映画情報どっとこむ ralph 映画『ママレード・ボーイ』

は4月27日(金)より全国ロードショー!

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 
Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?
更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。

一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。
甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。

でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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出演:桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)

監督:廣木隆一
脚本:浅野妙子  廣木隆一
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー  
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会


岡田将生×木村文乃 映画「伊藤くん A to E」のBlu-ray&DVD化が決定


映画情報どっとこむ ralph 岡田将生×木村文乃 主演初出し!映画舞台挨拶や1/10「伊藤くんの日」イベントなど豪華俳優陣のイベント裏側が見られる約120分に及ぶ特典映像が満載!

映画「伊藤くん A to E」のBlu-ray&DVD化が決定しました!!

女性から圧倒的な支持を得ている柚木麻子の小説が映画化された本作は、岡田将生演じるイケメンなのに自意識過剰で無神経、モンスター級に痛い男(痛男)“伊藤くん”が、佐々木希、志田未来、池田エライザ、夏帆という豪華女優陣を無様に振り回すことでも話題になった恋愛ミステリー!その「痛男」こと“伊藤くん”に立ち向かう崖っぷちアラサー脚本家・矢崎莉桜を演じる木村文乃の、腹黒く無様で振り切った演技も注目を集めました。
Blu-ray&DVDの映像特典では、映画公開まで行われた数々のイベントの裏側を一挙にお見せいたします!

1/10(いとうくんの日)に主演の岡田将生・木村文乃が着物姿で登場した「新年の誓いイベント」をはじめ、公開初日マスコミシャットアウトで行われた門外不出の舞台挨拶の模様も収録。豪華俳優陣のイベントの裏側が見られるプレミア映像になっております。

映画情報どっとこむ ralph 映画「伊藤くん A to E」豪華特典映像詳細

<Making of 映画「伊藤くん A to E」>
・1月10日「伊藤くんの日」新年の誓いイベント
・完成披露試写会
・公開記念舞台挨拶「第1部」
・公開記念舞台挨拶「門外不出、マスコミシャットアウトver」

<特典(DVD、Blu-ray共通)>
★映像特典・・・Making of 映画「伊藤くんA to E」
★封入特典・・・豪華ブックレット

商品情報
★Blu-ray&DVD
【Blu-ray】¥5,800+税 VPXT-71593
【DVD】¥4,800+税 VPBT-14710

★DVDレンタル同時スタート ※本編のみ  
★特典内容や仕様は予告なく変更になる可能性があります。ご了承ください。

映画情報どっとこむ ralph 伊藤くん A to E

公式サイト:http://www.ito-kun.jp

ストーリー

20代半ばで手掛けた大ヒットTVドラマ「東京ドールハウス」で一躍有名になったものの、ある出来事がきっかけで新作を書けずにいる落ち目のアラサー脚本家・矢崎莉桜(木村文乃)。ドラマプロデューサー田村(田中 圭)からも勧められ、自身の講演会に参加した【A】~【D】4人の女性たちの切実な恋愛相談を、再起をかけた新作脚本のネタにしようと企んでいる。そんな彼女たちを悩ませ、振り回している男の名前が偶然にもすべて“伊藤”。莉桜は心の中で「こんな男のどこがいいのか?」と毒づきながら、脚本のネタのために「もっと無様に」なるよう巧みに女たちを誘導する。そして、莉桜は彼女たちの取材を重ねるうちに、【A】~【D】の女たちが語る【痛い男】=“伊藤”が同一人物ではないかと考えはじめる。
そんなある日、莉桜が講師を務めるシナリオスクールの生徒のひとり、容姿端麗、自意識過剰、口先ばかりでこれまで1度も脚本を書き上げたことのない28歳フリーターの“伊藤誠二郎”(岡田将生)が、4人の女【A】~【D】たちを題材にしたドラマの企画を持ち込んできたと、田村に聞かされる。なんと、これまで4人の女たちを振り回してきた【痛男】の正体は、莉桜が最も見下していた自分の生徒、“伊藤”だったのだ。しかも莉桜が再起をかけて取り組んできた渾身のネタを彼に奪われるかもしれない……。さらにそこには、莉桜のネタにはない5人目【E】の女が存在し…。二重の衝撃の事実にショックを受ける莉桜。実は“伊藤”の中では莉桜が5人目【E】の女になっていた。“伊藤”の狙いは一体何なのか―。

莉桜は、徐々に追い詰められていく。

容姿端麗、自意識過剰、無神経、童貞、28歳フリーター 
超モンスター級【痛い男】“伊藤誠二郎”が女たちの運命を狂わせる―

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岡田将生 木村文乃 / 佐々木希 志田未来 池田エライザ 夏帆 / 田口トモロヲ・中村倫也 田中 圭
監督:廣木隆一
原作:柚木麻子「伊藤くん A to E」(幻冬舎文庫)
脚本:青塚美穂
音楽:遠藤浩二
主題歌:androp「Joker」(image world)
制作プロダクション:ドリマックス・テレビジョン
配給:ショウゲート
©「伊藤くん A to E」製作委員会


本気の恋は甘いだけじゃない『ママレード・ボーイ』本予告&ポスタービジュアル解禁!


映画情報どっとこむ ralph 甘くてクールなママレード男子はお好き!?

4月27日(金)全国ロードショーの桜井日奈子さんと吉沢亮さんのW主演『ママレード・ボーイ』。
甘いだけじゃない恋の予感に全世代がときめく本予告&ポスタービジュアル解禁です!

光希の唇に遊が指を当てた“ナイショの恋”を予感させるポスタービジュアル!
『本気の恋は甘いだけじゃない』という、トキメキの毎日からはじまった、とまらないナイショの恋を彷彿させるコピーにも注目!

映画情報どっとこむ ralph 全世代がときめく最高傑作ラブストーリー 本作の魅力が詰まった本予告映像!

この度、初解禁された本予告は「私たちシェアハウスを借りて一緒に住もうと思っているの」という、両親S(りょうしんズ)のまさかの宣言から始まります。中山美穂さん、檀 れいさん、谷原章介さん、筒井道隆さんという超豪華キャスト演じる“自由すぎる”両親Sのパートナーチェンジをきっかけに、一つ屋根の下で暮らすことになった同い年の光希(桜井日奈子)と遊(吉沢 亮)。

次第に惹かれあっていく二人の、誰にも言えないナイショの恋が始まるが…やがて遊が知ってしまった【ふたりのある秘密】が恋の波乱を予感させ…。

永遠に愛を紡いでいくことを願いながら懸命に「恋」をしている光希と遊の物語を、GReeeeNによる書き下ろし主題歌「恋」がドラマチックに演出します!この主題歌は4月11日にリリースされるニューアルバムに収録されます。



映画情報どっとこむ ralph さらに追加キャストに寺脇康文さん、藤原季節さん、遠藤新菜さん、竹財輝之助さんが発表に!

遊が抱えている秘密の鍵を握る遊の先輩・三輪悟史役に藤原季節さん。その父親の三輪由充役に寺脇康文さん。遊の元カノ・鈴木亜梨実役に遠藤新菜さん。光希達が通う高校の英語教師で光希の親友茗子と禁断の恋をする・名村慎一役に竹財輝之助さんという実力派キャストが集結。個性豊かな登場人物達が、恋を知ることで大人へと成長する二人の物語を盛り上げます!

映画情報どっとこむ ralph ママレード・ボーイ
4月27日(金)全国ロードショー

公式HPアドレス:
http://marmaladeboy.jp 

Twitter:
@marmalade_movie

ハッシュタグ:#ママレードボーイ

W主演で、光希と遊を演じるのは桜井日奈子と吉沢亮。
明るく真っすぐな光希を演じるのは“岡山の奇跡”として一躍注目を集め、現在はドラマ・CM・舞台と活躍の場を広げる桜井日奈子。一方、頭脳明晰・スポーツ万能・王子様を絵に描いたような遊を演じるのは、映画『銀魂』を始め、2017年に6本もの映画へ出演し、今最も勢いのある吉沢亮。

中山美穂、檀 れい、谷原章介、筒井道隆という超豪華キャストが両親役を務め、ついに初共演を果たすことでも話題沸騰中の本作。6人家族が揃ったファミリーショットが公開されるとSNS上では関連ワードが軒並みトレンド入りするなど様々な世代から反響を集め「両親Sが豪華すぎてびっくり」「美男美女揃い!」「絶対に観たい」といった期待の声が上がっています!
さらに、光希を一途に想い続ける幼馴染・銀太に佐藤大樹(EXILE/FANTASTICS)、光希の親友・茗子に優希美青というフレッシュなキャストの出演が決定し、2018年ゴールデンウィークの話題の恋愛映画です!

STORY
本気の恋は 甘いだけじゃない
ある日突然、両親から離婚することを告げられた高校生・光希。旅先で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたためお互いパートナーを交換して再婚すると言いだして!?更には松浦夫妻の1人息子で光希と同い年の遊も含めてみんなで一緒に暮らすことに…。一度自分をフったはずの初恋相手の銀太からの告白、親友の茗子のある事件など思いがけない出来事が起こる日々のなかで、光希は次第に遊に惹かれていく。甘いけれどクールな遊に翻弄されながら、ひとつ屋根の下に住む毎日はトキメキの連続。でも、ある日、遊は光希と自分の間にある秘密を知ってしまう。二人の恋の行方は・・・?

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桜井日奈子 吉沢 亮
佐藤大樹 優希美青 藤原季節 遠藤新菜 竹財輝之助 / 寺脇康文
筒井道隆 谷原章介 檀 れい 中山美穂

原作:「ママレード・ボーイ」吉住 渉(集英社文庫〈コミック版〉)
監督:廣木隆一  
脚本:浅野妙子 廣木隆一  
音楽:世武裕子
製作:映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
制作プロダクション:プラスディー
配給:ワーナー・ブラザース映画 
ⓒ吉住渉/集英社 ⓒ2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会
    


橋本愛主演×門脇麦×成田凌で『ここは退屈迎えに来て』映画化!監督は廣木隆一


映画情報どっとこむ ralph 「R‐18文学賞」を受賞し2012年に小説が発売されるや紀伊國屋書店スタッフによる「キノベス!2013」にランクインし、「ファスト風土」小説としてネット上でも話題騒然の山内マリコ・著『ここは退屈迎えに来て』を鮮烈に映画化が橋本愛主演×門脇麦×成田凌と発表となりました!公開2018年秋。
映画情報どっとこむ ralph 何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく戻ってきた主人公「私」を演じるのは、その透明感のある演技で日本映画界において確かな実力を高く評価される女優・橋本愛。

●橋本愛さんからのコメント
原作を10代の時にお風呂で読んで、ああ好きだなあと思って 好きな小説の映像化に関われたのはとても幸せなことでした。以前から廣木監督の現場にも興味があったので、ダブルで夢叶って嬉しかったです。田舎の景色や帰郷した時の思いとか、体が知ってることが多かったから地方出身で良かったと思いました。御縁の塊のような作品に携われて最高です。早く見たいです!


元彼「椎名」を忘れられない「あたし」を演じるのは、その演技の幅は計り知れない若手実力派女優・門脇麦。

●門脇麦さんからのコメント
誰かに強く憧れて自分を認められなかったり、誰かに固執することでしか自分の存在意義を見いだせなかったり。歳を重ねるにつれて削がれていくであろう苦しくて退屈な時間もいつかは愛おしく感じられるのかな、そんな風に思える瑞々しい作品になるのではないかと思いました。廣木さん、そしてやっと橋本愛ちゃんとご一緒出来たことがとても嬉しいです。完成を観られるのを楽しみにしています。


青春時代にみんなが恋焦がれた、自らの退屈を埋めてくれるであろう「椎名くん」を、独特の色気と存在感を放つ人気急上昇俳優成田凌さん。

●成田凌さんからのコメント
一歩先にいるのか後ろにいるのか、存在したのかしなかったのか、どこか愛せるようで愛せない、椎名役を演じました。
富山の地に力を借り、廣木監督をはじめスタッフや共演者の力を借り、美しい青春と草臥れた白秋の日々を過ごさせていただきました。美しい映像と混沌とした感情の中のどこかにあったであろう愛を探す人間たちの物語です。


監督は、本格派ヒューマンドラマから恋愛モノまで、登場人物の繊細な心の機微を紡ぎ出し、血が通った物語に昇華させる廣木隆一さん。

●廣木隆一監督からのコメント
ありふれた日本のどこかの風景の中、ありふれた会話。退屈きわまりない日常、でもそこにいる者たちにとってはとても特別で刺激的な時間が流れてる。今を生きる事は決して楽しい事ではないかも知れない。自分の人生が今、どの辺なのかも。もがきながらハートを揺り動かしてくれるキャストと富山の町を走りぬけた映画です!!!!

映画情報どっとこむ ralph
富山県出身で、本作の原作がデビュー作。その後『アズミ・ハルコは行方不明』『さみしくなったら名前を呼んで』などなどの山内マリコ先生さんからのコメントも到着!

●山内マリコ先生からのコメント
青春のすべてを注いだデビュー作が映画化されるなんて感無量です(しかもオール富山ロケ!)。出演者決定しました~と担当編集さんから聞き、その顔ぶれを見た日の喜びは忘れられません。橋本愛ちゃんと門脇麦さん、そしてななな、成田凌!? 最高のキャスティングに震えました。本当に公開が待ち遠しいです。公開に合わせて写真集とか出してほしいです。

映画情報どっとこむ ralph 『ここは退屈迎えに来て』

2018年秋全国公開です。

公式サイト:
taikutsu.jp

何者かになりたくて東京で就職したものの、10年経って何となく地元に戻った27歳の「私」(橋本愛)。実家に住みながらフリーライターとしてタウン誌で記事を書いているけれど、親からはフリーター同然の扱いで、何だか冴えない日々。高校時代に仲の良かった友達と久々に会った勢いで「とにかく格好良くって、背が高くって、サッカー部のエースで、不良とも適度に仲がいい」憧れの椎名くん(成田凌)に連絡し、みんなで会いに行くことに。道中、「私」の中に椎名くんとの高校時代の忘れられない思い出が蘇る。

元彼「椎名」を忘れられない、東京に憧れと怖さを持ちながら地元を出ないまま暮らす「あたし」(門脇麦)。椎名がいなくなった途端に彼氏面してくる、椎名の取り巻きの中でも特に冴えない男と、断る方が面倒くさいから適当に遊んでいるけれど、心は彼といたときの青春の輝かしい記憶に今もとらわれている。

ここではないどこかー東京には「あるはずの」、自らの退屈を埋めてくれる何かを「椎名くん」に追い求めたその先には?! 「椎名くん」の大人になった姿とは?

地方に住む女性の居場所を求める心模様を鮮やかに描いた青春映画の傑作、ここに誕生!

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橋本愛 門脇麦 成田凌
原作:山内マリコ「ここは退屈迎えに来て」幻冬舎文庫 
監督:廣木隆一
脚本:櫻井 智也  
制作プロダクション:ダブ
© 2018「ここは退屈迎えに来て」製作委員会  
配給:KADOKAWA