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篠原涼子・広瀬すず『サニーSUNNY 強い気持ち・強い愛』予告編が解禁


映画情報どっとこむ ralph 斬新でポップな映像表現で常に話題をさらう鬼才・大根仁の最新作『サニーSUNNY 強い気持ち・強い愛』は、8月31日(金)より全国東宝系にて公開となります!
原作映画『サニー 永遠の仲間たち』に心掴まれたファンのひとりである大根が、舞台を日本に移し、90年代の珠玉のJ-POPや流行のファッションをきらびやかに散りばめて再構築し、監督・脚本を一手に担います。

かつての仲間=“SUNNY(サニー)”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校時代を広瀬すずが演じ、現在のサニーメンバーを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美が、90年代に青春を謳歌した高校時代のサニーメンバーを池田エライザ、山本舞香らが演じ、フレッシュな顔ぶれから実力派まで超豪華女優陣の競演も必見です!

映画情報どっとこむ ralph そしてこのたび、本作の予告編(90秒)が解禁となりました!



「SWEET 19 BLUES」「強い気持ち・強い愛」2曲を贅沢に使用し、特報からのポップなイメージを残しつつも、篠原涼子をはじめとした女優陣が涙を流すシーンが随所に散りばめられたエモーショナルな予告映像。90年代に最高の青春を過ごすコギャル時代の“SUNNY”たちのキラキラした眩しい姿と、20年の時を経てそれぞれが問題を抱える現在の“SUNNY”たちの姿が対照的な、切なさが際立つエモい予告編が完成しました!

強い気持ちと強い愛で、再び友情の絆と人生の輝きを取り戻すために奮闘する女性たちの笑いと涙がつまった『SUNNY 強い気持ち・強い愛』予告編は、6月8日(金)より全国の映画館で上映されます。

映画情報どっとこむ ralph 青春を経験した誰もが共感して泣ける。

青春音楽映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』

公式HP
http://sunny-movie.jp/

8月31日(金)より全国東宝系にて公開!!!

90年代に青春を謳歌した女子高生グループ<サニー>の6人。
20年以上の時を経て、彼女たちはそれぞれ問題を抱える大人になっていた。
メンバーのひとりだった専業主婦の奈美は、ある日、久しぶりにかつての親友・芹香と再会するが、彼女は末期ガンに冒されていた…。

「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」

芹香の願いを叶えるため、止まっていた時が動き出す。

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監督・脚本:大根仁
音楽:小室哲哉
企画・プロデュース:川村元気
出演:篠原涼子 広瀬すず
小池栄子 ともさかりえ 渡辺直美
池田エライザ 山本舞香 野田美桜 田辺桃子 富田望生
三浦春馬 ・ リリー・フランキー / 板谷由夏
製作プロダクション:東宝映画 オフィスクレッシェンド
配給: 東宝
©2018「SUNNY」製作委員会


櫻井翔、広瀬すず 博多を満喫!?「ラプラスの魔女」太宰府天満宮参拝&舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 2015年に執筆30周年を迎えた東野圭吾が発表した野心作「ラプラスの魔女」。

映画化にあたり、櫻井 翔、広瀬すず、福士蒼汰という人気絶頂の3人の初共演に加え、現在全国東宝系にて大ヒット上映中です!

5月4日の公開から5月20日までの17日間で、動員81万人を記録し、興行収入は10億5千万円を突破!また、第21回上海国際映画祭(6月16日~6月25日開催予定)にて公式上映(非コンペ部門)されることが決定しました!更には、韓国や中国、東南アジア諸国などアジア12の国と地域での配給も決定!

『ラプラスの魔女』では地図アプリのマピオンとタッグを組み、お客様に全国の323劇場にポイントを投票していただき、投票数の多かった18劇場の中から、抽選で選ばれた劇場に櫻井翔さんと広瀬すずさんが登場するという「青江教授の化学キャンペーン」を実施。映画公開前から展開し、投稿総数は50万を超え、そして5月5日大阪にて行われた舞台挨拶で、2人が訪れる劇場を決定する抽選が行われ、見事「T・ジョイ博多」が選ばれ、この度大ヒット御礼舞台挨拶を博多にて実施されました。

場所:太宰府天満宮、Tジョイ博多
登壇:櫻井翔、広瀬すず

映画情報どっとこむ ralph 舞台挨拶に先駆けて、更なる大ヒット祈願のため、櫻井が本作で大学教授役を演じ、広瀬は驚異的な計算能力を持つ魔女役を演じたことにちなみ、学問・文化芸術を祀る“太宰府天満宮”を参拝。太宰府天満宮を訪れたのは、櫻井、広瀬共に初めて。国の重要文化財でもある御本殿をバックに、絵馬を持って記念撮影。また、おみくじを引き、櫻井は吉、広瀬は小吉という結果でした。
映画情報どっとこむ ralph Tジョイ博多での舞台挨拶では、過去に訪れた際の福岡での思い出を語りました。また、太宰府天満宮を参拝してきたことを伝えると、客席からは驚きの悲鳴が。そして、4月4日東京ミッドタウン日比谷での完成披露イベントから始まったプロモーションも本日で終了。その思い出を振り返ると共に、もし『ラプラスの魔女』のもし続編が作られたらという話題には、共に「是非やりたい!」と声を揃え、意欲をみせました。


櫻井翔
既に81万人以上の方に『ラプラスの魔女』をご覧いただけたとのことでビックリしましたし、とても嬉しいです。福岡はコンサートで度々来ますが、『ヤッターマン』の際にも舞台挨拶で福岡に来たので、自分の中では、「舞台挨拶×福岡」というイメージがあります。福岡では北京五輪前に取材で来た際に、長浜の屋台でおでんを食べて過ごしたことが思い出深く残っています。大宰府天満宮では、おみくじを引いて「吉」が出ましたが、「安産」と書いてあって、どう捉えて良いのかわからなかったです(笑)広瀬さんは人をよく観察されているなと思いました。初日に言われた「~なんつって」という口癖は、メンバーでも気づいていませんでしたが、自分の出演番組を見ると度々言っていました(笑)東京ミッドタウン日比谷で行った完成披露の最後に、階段上で監督や広瀬さん、福士さんなど皆さんが円になって自分を待っている光景は、まるでアベンジャーズのようでした(笑)もし続編があれば、ラプラスがフランス人ということにちなみ、フランスで撮影したいと思っています!

広瀬すず
福岡に来たのは、今回で2回目です。前回も映画の舞台挨拶で来たため外には出られなかったので、いつかプライベートで来たいといつも思っていました。太宰府天満宮には行けて嬉しかったです。空も真っ青でとても綺麗でした。プロモーションを通して、櫻井さんはどんなに数が多くても一つ一つの取材に対して丁寧に答えていて、隣でバラエティ番組を見ているような感じでした。もし続編があったら、アクションをやりたいです。1年前に撮影した作品がこうして、素敵な作品になったので、色々なところに届いて欲しいです。


そして最後には、青江教授のセリフでお馴染み「ありえません」の博多弁バージョンで、

「観ないなんて、ありえんたい!」

と400名以上のお客様と一緒に掛け声をかけ、舞台挨拶は幕を閉じました。

映画情報どっとこむ ralph 『ラプラスの魔女

2018年5月4日(金・祝) 全国東宝系にて超大型ロードショー!

公式サイト:
http://laplace-movie.jp/
公式Twitter:
https://twitter.com/laplace_movie 

#ラプラスの魔女

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井 翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たす。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀 れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。監督は、鬼才・三池崇史
自然現象を操って人を殺せるのか―事件の鍵は“未来予知”!?
ラプラスの悪魔―それは“計算によって、未来を予知できる者”。
19世紀、フランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスはある仮定を立てた。「もし世界に存在するすべての原子の現在位置と運動量を把握する知性が存在するならば、その存在は物理学によってこれらの原子の時間的変化を計算できるだろう。つまり、未来の状態がどうなるかを完全に予知できるはずである」。―未来に起きる出来事をすべて予知できる者。神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

立証不可能な事件を調査する地球化学教授。その前に現れたのは、“未来を予見する女”。
いま運命が大きく動き始める。

***********************************

出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 
監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(KADOKAWA 刊)
配給:東宝(株)
制作協力:楽映舎
製作プロダクション:東宝映画 OLM
撮影期間:2017年3月中旬~4月末(東宝スタジオほか)
Ⓒ2018 「ラプラスの魔女」製作委員会


櫻井翔×広瀬すず×福士蒼太「ラプラスの魔女」が第21回上海国際映画祭公式上映決定!


映画情報どっとこむ ralph 2015年に執筆30周年を迎えた東野圭吾が発表した野心作を櫻井 翔、広瀬すず、福士蒼汰という人気絶頂の3人の初共演で映画化した「ラプラスの魔女」が第21回上海国際映画祭(6月16日~6月25日開催予定)にて公式上映(非コンペ部門)されることが決定しました!
上海国際映画祭は1993年より開催され、アジア最大級の規模を誇り、国際映画製作者連盟(FIAPF)公認の長編映画祭です。

更には、韓国や中国、東南アジア諸国などアジア12の国と地域での配給も決定!

韓国、中国、台湾、シンガポール、マレーシア、インドネシア、ブルネイ、ベトナム、タイ、
カンボジア、ラオス、ミャンマー

来週5/21には、福岡での大ヒット御礼舞台挨拶も行われることが予定されているなど、ゴールデンウィークの公開以来、日本中で旋風を巻き起こしている『ラプラスの魔女』が世界でも席巻へ!

公式サイト:
http://laplace-movie.jp/
公式Twitter:
@laplace_movie 
#ラプラスの魔女

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井 翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たす。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。

監督は、鬼才・三池崇史
自然現象を操って人を殺せるのか―事件の鍵は“未来予知”!?
ラプラスの悪魔―それは“計算によって、未来を予知できる者”。
19世紀、フランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスはある仮定を立てた。「もし世界に存在するすべての原子の現在位置と運動量を把握する知性が存在するならば、その存在は物理学によってこれらの原子の時間的変化を計算できるだろう。つまり、未来の状態がどうなるかを完全に予知できるはずである」。―未来に起きる出来事をすべて予知できる者。神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

立証不可能な事件を調査する地球化学教授。その前に現れたのは、“未来を予見する女”。
いま運命が大きく動き始める。

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出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 
監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(角川文庫刊)
主題歌:「FADED/フェイデッド」 アラン・ウォーカー(ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル)
配給:東宝(株)
制作協力:楽映舎
製作プロダクション:東宝映画 OLM
Ⓒ2018 「ラプラスの魔女」製作委員会


都心に魔女が密かに集結!『ラプラスの魔女』魔女限定試写会


映画情報どっとこむ ralph 東野圭吾のベストセラーを映画化した『ラプラスの魔女』が、ついに5月4日(金・祝)全国東宝系にて公開を迎えます!

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。

円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。

人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たしました。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀 れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。監督は、鬼才・三池崇史。

そしてこのたび映画公開を記念して、本日4月29日(日)、都内にて、「魔女試写会」イベントが開催されました。

イベントには、魔女をイメージした黒い衣装の女性たち約30人が参加。
魔女ハットなど魔女にちなんだグッズを身に着け、魔女試写会を楽しみました。まさに魔女そのもののコスチュームに身を包んだ女性も参加し、会場は独特の雰囲気に満ちていました。
映画情報どっとこむ ralph 上映終了後、映画の感想や、タイトルにちなんだ魔女についての質問などをするトークイベントを実施。

全員で○×形式で回答しながら、いろいろな意見を伺いました。

映画については犯人や展開を予測できた人はほぼいなく「さすが東野圭吾。予測がつかなくて面白かった」という意見が。タイトルにちなんで「自分も魔女になりたい?」という質問には「(魔女になったら)彼に浮気されないように魔法をかけたい」という答えや、「自分の中に魔女な部分はある?」という質問には「小悪魔な部分は確かにある」などの答えが出てきました。

参加者の魔女の皆さんのコメント
「(魔女試写会に参加して)ひと足先にハロウィン気分になれました。初めて魔女の仮装をして楽しかったです」(20代女性・東京都)
「(仮装が)みんなそれぞれ違ってかわいかった。仮装が好きで、ハロウィンなど特別な日にまたしたいです」(10代女性・東京都)
「仮装は好きで、毎日したい。昔から魔女になりたかった」(20代女性・神奈川県)
「ハラハラして楽しかった。みんなで魔女になれて楽しかった」(20代女性・埼玉県)
「予知能力を持ってみたいけど、未来が分からないからこそ生きてて楽しいのかな、とも思った。みんなで黒い服を着てイベントに参加できて楽しかった」)(20代女性・東京都)

最後は映画にちなみ、サイコロの目を予想するゲームを実施して、優勝者に映画オリジナルグッズが贈られました。

映画情報どっとこむ ralph いよいよ映画公開が間近に迫った超話題作『ラプラスの魔女』は、5月4日(金・祝)全国東宝系にてロードショー!

ラプラスの魔女

2018年5月4日(金・祝) 全国東宝系にて超大型ロードショー!

公式サイト:
http://laplace-movie.jp/
公式Twitter:
https://twitter.com/laplace_movie 

#ラプラスの魔女

謎多き事件の調査に当たる生真面目な大学教授・青江修介を演じるのは、4年ぶりの映画単独主演となる、櫻井 翔。

自然現象を予言するヒロイン・羽原円華には、広瀬すず。円華が探している失踪中の青年・甘粕謙人に、福士蒼汰。人気絶頂の3人の俳優が本作で初共演を果たす。さらに、豊川悦司、玉木 宏、リリー・フランキー、高嶋政伸、檀 れい、志田未来、佐藤江梨子、TAOといった実力派人気キャスト達が集結。監督は、鬼才・三池崇史
自然現象を操って人を殺せるのか―事件の鍵は“未来予知”!?
ラプラスの悪魔―それは“計算によって、未来を予知できる者”。
19世紀、フランスの天才数学者ピエール=シモン・ラプラスはある仮定を立てた。「もし世界に存在するすべての原子の現在位置と運動量を把握する知性が存在するならば、その存在は物理学によってこれらの原子の時間的変化を計算できるだろう。つまり、未来の状態がどうなるかを完全に予知できるはずである」。―未来に起きる出来事をすべて予知できる者。神にも等しいその存在を、のちの学者は[ラプラスの悪魔]と呼んだ。

立証不可能な事件を調査する地球化学教授。その前に現れたのは、“未来を予見する女”。
いま運命が大きく動き始める。

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出演:櫻井翔 広瀬すず 福士蒼汰 志田未来 佐藤江梨子 TAO/玉木宏
高嶋政伸 檀れい リリー・フランキー 豊川悦司 
監督:三池崇史
脚本:八津弘幸
原作:東野圭吾「ラプラスの魔女」(KADOKAWA 刊)
配給:東宝(株)
制作協力:楽映舎
製作プロダクション:東宝映画 OLM
撮影期間:2017年3月中旬~4月末(東宝スタジオほか)
Ⓒ2018 「ラプラスの魔女」製作委員会


篠原涼子 広瀬すず『サニーSUNNY 強い気持ち・強い愛』特報解禁 音楽は小室哲哉!


映画情報どっとこむ ralph 斬新でポップな映像表現で常に話題をさらう鬼才・大根仁が映画化を熱望し続けた最新作『サニーSUNNY 強い気持ち・強い愛』。

原作となった映画は、日本でもリピーターが続出し異例のロングランヒットとなった『サニー 永遠の仲間たち』。

心掴まれたファンのひとりでもある大根監督が、舞台を日本に移し、90年代の珠玉のJ-POPや流行のファッションをきらびやかに散りばめて再構築し、監督・脚本を一手に担います。

かつて青春を謳歌した女子高生の仲良しグループ“SUNNY(サニー)”のメンバーは、20年以上の時を経てそれぞれ問題を抱える大人になっていた…。強い気持ちと強い愛で、再び友情の絆と人生の輝きを取り戻すために奮闘する女性たちの物語を描く本作。夢と刺激で溢れていた高校時代と、かつての輝きを失った現在の二つの時代が交差して紡がれる、笑いと涙がつまった最高の青春音楽ムービーです!
そしてこの度、待望の音楽担当&劇中使用曲が解禁となりました。なんと音楽は小室哲哉が担当!

主人公・奈美たちが青春時代を過ごした90年代。まさに当時、ミュージックシーンの先頭を走り続けていた小室哲哉が、本作のために劇伴24曲を完全オリジナルで制作。2017年3月に映画サイドからの熱烈オファーを快諾し楽曲制作を開始。2017年11月下旬には本編撮影の現場にも一度訪れ、大根監督・篠原涼子・リリー・フランキーと談笑をかわしながら、2時間以上撮影の様子を見学しました。丸1年の制作期間を経て本編と共に全ての楽曲が完成しました。主演の篠原涼子とは、1994年に【篠原涼子 with t.komuro】としてリリースしたシングル「恋しさと せつなさと 心強さと」が大ヒットしており、まさにあの時代を駆け抜けた2人が約20年の時を経て、主演女優&音楽担当として再タッグを果たしました!

映画情報どっとこむ ralph そして大根監督が起用した超豪華な劇中使用曲も解禁!
「SWEET 19 BLUES」(安室奈美恵)をはじめとする5曲の小室哲哉プロデュース楽曲や、サブタイトルにもなっている「強い気持ち・強い愛」(小沢健二)など、90年代を彩る珠玉のJ-POP合計11曲が揃いました。なんと劇中使用曲のCD売上累計枚数は、脅威の1000万枚超え!!今もカラオケなどで歌い継がれている名曲の数々に彩られた本作は、世代を超えて心躍ること間違いなしです。どのようにこの豪華な楽曲たちが劇中で流れるのか、渾身の“大根マジック”を期待していてください!

また、同時に本編映像と、ティザービジュアルが初解禁となりました!

本編映像が初めて使われた特報(30秒)では早速「SWEET 19 BLUES」「強い気持ち・強い愛」が使用され、超豪華な90年代J-POPに彩られた『SUNNY 強い気持ち・強い愛』の世界観をいち早く感じることができます。さらにラストでは、篠原涼子がコギャルコスプレ(?)で「Don’t wanna cry」を熱唱! 90年代を知る世代なら興奮せずにはいられない仕上がりとなりました。この特報は、90年代と現在をつなぐイメージのティザービジュアルがあしらわれたチラシと併せて、4月27日(金)より全国の映画館で目にすることができます。

「SUNNY 強い気持ち・強い愛」特報映像


映画情報どっとこむ ralph 青春を経験した誰もが共感して泣ける、青春音楽映画『SUNNY 強い気持ち・強い愛』は、8月31日(金)公開となります!

映画公式サイト
http://sunny-movie.jp/

“サニー”再集結のために奮闘する平凡な専業主婦の主人公・奈美を篠原涼子、奈美の高校時代を広瀬すずが演じ、現在のサニーメンバーを板谷由夏、小池栄子、ともさかりえ、渡辺直美が、90年代に青春を謳歌した高校時代のサニーメンバーを池田エライザ、山本舞香、野田美桜、田辺桃子、富田望生が演じ、フレッシュな顔ぶれから実力派まで超豪華女優陣の競演も話題の本作!!
 
90年代に青春を謳歌した女子高生グループ<サニー>の6人。
20年以上の時を経て、彼女たちはそれぞれ問題を抱える大人になっていた。
メンバーのひとりだった専業主婦の奈美は、ある日、久しぶりにかつての親友・芹香と再会するが、彼女は末期ガンに冒されていた…。
「死ぬ前にもう一度だけ、みんなに会いたい」
芹香の願いを叶えるため、止まっていた時が動き出す――

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監督・脚本 大根仁
音楽 小室哲哉
企画・プロデュース 川村元気
出演 篠原涼子 広瀬すず
小池栄子 ともさかりえ 渡辺直美
池田エライザ 山本舞香 野田美桜 田辺桃子 富田望生
三浦春馬 ・ リリー・フランキー / 板谷由夏
製作プロダクション 東宝映画 オフィスクレッシェンド
配給 東宝
©2018「SUNNY」製作委員会