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竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実、勝又悠監督 登壇!映画『私たちは、』公開初日舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 平均年齢 15.8歳!女優を目指す女子高生たちの青春を痛々しいほどリアルに描いた「ドキュメンタリー × ショートムービー」映画『私たちは、』が8月3日(土)に公開となり、初日舞台挨拶を行ないました。
私たちは、 初日は真夏日の午前中での上映にも関わらず、朝から列をなし客席は満員となった。上映後に行われた舞台挨拶には本作出演者より、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実の4名と、本作の監督を務めた勝又監督が登壇しました。

映画『私たちは、』初日舞台挨拶 左から、結城亜実、瑚々、竹内詩乃、広橋佳苗、勝又悠監督

日時:8月3日(土)
場所:K’s cinema 
登壇:竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実、勝又悠監督

映画情報どっとこむ ralph 本作は撮影より2年が経ち、彼女たちの成長について

勝又監督:まずは、見た目が。

と冷静に一言。各々の身長の伸びにも触れ、

勝又監督:俺が小さくなっちゃったんで…。皆、大きくなって。

としみじみ。話が撮影当時の事に移ると、竹内さんは事務所の先輩の花影香音さんがワークショップに来た時のことを思い出し、

竹内さん:初めて台本を読んで、すぐ(あかり役を)演じた時に私よりもはるかにできてて、それがすごい悔しかった。

と語った。

瑚々さん:結構、私は技術面で褒められたのを覚えています。

と得意顔。その後には

瑚々さん:いやでも、当時の私は全然怠け者でしたから。

と謙遜も忘れなかった。


広橋さん:(ドキュメンタリーパートの後半で)本当に素の部分を出してしまった。

と照れ笑い。結城さんはドキュメンタリーパートにて、セリフを覚えて来なかったことで揉めてしまった事が印象に残っていると語った。そして・・・

結城さん:あの時は勇気を出せなかったけど、ちょっと主役をやってみたかった自分もいて。

と実は主役をやってみたいと思っていたことを告白。

結城さん:でも、さつきでよかったなと今は思っています。

と最後には笑顔を見せた。

映画『私たちは、』初日舞台挨拶
映画情報どっとこむ ralph そして公開を迎えた今年の夏のこれからの予定を聞かれると、竹内さんは舞台の稽古に、瑚々さんは2学期に向けての準備を、広橋さんは夢の国へ、結城さんは舞台が終わって落ち着いてから遊びを、とそれぞれのキャラクターが垣間見える夏の過ごし方を考えていた。

話は作品の話へ戻り、大人になんかなりたくないという本作のテーマにかけ、”こんな大人にはなりたくない”という反面教師な大人像を発表することに。

竹内さん:大人の人は子供にはダメって言うことを、自分で堂々とやるじゃないですか。それが嫌なんです。

と自論を展開。

広橋さん:マナーの悪い大人が苦手ですね。

とバッサリ。

結城さん:周りの見えない人にはなりたくない。

と自己中な大人を嫌った。

瑚々さん:自立してない、身体だけが大人の人。

回答し、会場の笑いを誘う。

瑚々さん:この(4人の)意見を全部揃えた上での自立ですね。マナーを守れて、自分の生活もしっかりできてる人(になりたいです)。

と発言。

瑚々さん:私は将来は親に頼らないで、この仕事で食べていけたらと思ってますんで。

と中学生らしからぬ発言も飛び出し、

広橋さん:めちゃくちゃ大人!

と笑顔で突っ込まれていた。

また、本作の音楽を担当した田中マコトも客席より登壇。本作の音楽について

勝又監督:素晴らしいですね。毎回本当に(曲に対して)何も言うことがないので、(この場でも)特に言うことがないです。

と笑ってみせた。

映画情報どっとこむ ralph 最後の挨拶では、

竹内さん:この映画は私の初めての作品で心に残っているので、皆さんの思い出にも残ってくださったら良いなと思っています。ありがとうございました。

と女優らしく成長した語りで舞台挨拶を締めくくった。
私たちは、
この度、映画『私たちは、』8月3日(土)新宿のK’s cinemaで上映スタート!
【公式HP】
https://watashitachiha.com/

【公式Twitter】
@watashitachiha

私たちは 本作は短編映画『私たちは、』を制作するまでのプロセスをドキュメンタリーで描いた作品。
前半は、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタートする。レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。鈍行電車で目指す「楽園」。たった1日だけど、彼女たちの戦争日記的ロードムービー。
私たちは‗竹内詩乃 私たちは‗瑚々 私たちは‗広橋佳苗 私たちは‗結城亜実 私たちは‗水原雅
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竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)
監督・脚本・編集:勝又悠
音楽:田中マコト
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正
撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠
衣装・スタイリスト:部坂尚吾
ヘアメイク:み山健太郎
助監督:藤岡晋介
製作進行:潮崎博志
主題歌:「伝言」藍坊主
協力:Luno Records
制作プロダクション:STROBO RUSH
製作:イトーカンパニーグループ
配給:ユナイテッドエンタテインメント
2019年/日本/カラー/ステレオ/67分
(C)2019「私たちは、」




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竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実ら登壇!ドキュメンタリ x 短編映画『私たちは、』舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 本作は短編映画『私たちは、』を制作するまでのプロセスをドキュメンタリーで描いた作品です。

前半は、竹内詩乃さん、瑚々さん、広橋佳苗さん、水原雅さん、結城亜実さんの5人の少女たちが本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタートします。レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれます。

そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。

この日の舞台挨拶には本作出演者より、竹内詩乃さん、瑚々さん、広橋佳苗さん、結城亜実さんの4名と、本作の監督を務めた勝又監督が登壇。さらに主題歌を担当した藍坊主さんが「伝言」を生演奏しました。
私たちは、舞台挨拶
日時:7月30日(火)
場所:ユーロライブ
登壇:竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、結城亜実、HOZZY(藍坊主Vocal)、田中ユウイチ(藍坊主Guitar)、勝又監督

映画情報どっとこむ ralph 本作の撮影が2年前に行われたことに触れると、

竹内さん:2年前に撮影した本作を皆さんの目に届けられる今日という日がとてもうれしい。

と笑顔を見せて答えた。今では19歳になった結城は緊張した様子を見せながらも、

竹内さん:撮影時はまだ(自分は)学生だった。誰もが通る当時に共感してほしい。

と想いを語った。

撮影から2年の月日を経て、自身が成長した部分はどこかという問いに対しては、

竹内さん:具体的には分からないけど協調性を持てる人間になった。

と竹内は答える。
自分では分からなかったという瑚々は舞台挨拶前にマネージャーに答えを求めたらしく、

瑚々さん:コミュニケーション能力が伸びたと言ってもらえました。

と照れ笑いを浮かべた。

結城さん:中身的にはあんまり(成長した部分は)ないと思ってるんですけど…。

とどこか自信なさげ

瑚々さん:久しぶりに会った時には、大人になってるって思いました。

とフォローを受け、笑顔を見せていました。

映画情報どっとこむ ralph 勝又悠監督からは撮影当時の4人の印象が語られ

勝俣監督:広橋さんはムードメーカでもあり、凄い気を遣える方。(当時)14歳に僕は助けてもらいました。竹内さんは負けず嫌いで、その性格を映画にも盛り込みました。瑚々さんは、いつも飄々としているけど陰で努力をする方。

と話すも、瑚々さんは本当に何もしていないと否定。

瑚々さん:でも褒められちゃうから、これって才能があるっていうことですよね?

と監督に対して歯に衣着せぬらしい発言で会場の笑いを誘った。
結城さんに対しては

勝俣監督:一番エモい存在。

と一言。監督に真意を求めると、

勝俣監督:この物語の中枢にある大人になるにつれての時間で、日々の生活をしていく上で抱える劣等感や葛藤などをすごく感じることが出来た。

と当時の事を振り返った。



終盤には本作の主題歌を担当した藍坊主さんのHOZZY(Vocal)さんと田中ユウイチ(Guitar)さんがゲスト登壇し、主題歌「伝言」を生演奏。


演奏を聴いて、

竹内さん:撮影中も毎日聞いて励まされていたので今日聞けて感動した。

と感想を語った。上映前には監督より各キャストへ花束のプレゼントも。
私たちは、舞台挨拶
本日の上映前最後のコメントを求められ

勝俣監督:何かにひたむきに努力する姿は、客商売をしている身であるため決して見せてはいけない部分ではあります。『私たちは、』のこの句読点の先を僕らも皆さんも一緒になって考えて頂きたいと思います。

とキャストたちのその先を見守る気持ちを垣間見せ、舞台挨拶を締めくくった。

映画情報どっとこむ ralph 映画上映後にはAbemaTV「太陽とオオカミ君には騙されない」で若者に人気の、きいたが登壇。

きいた:一番最後のシーンが特に感動的。自分も(彼女たちと)同じ仕事をしている身なので共感できる部分が多く、感動しました。

と感想を語った。

映画『私たちは、』

は8月3日(土)よりK’s cinemaほかにて公開!

https://watashitachiha.com/

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竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)
監督・脚本・編集:勝又悠 音楽:田中マコト エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正 撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠衣装・スタイリスト:部坂尚吾
ヘアメイク:み山健太郎 助監督:藤岡晋介 製作進行:潮崎博志
主題歌:「伝言」藍坊主 協力:Luno Records
制作プロダクション:STROBO RUSH 製作:イトーカンパニーグループ 配給:ユナイテッドエンタテインメント
2019年/日本/カラー/ステレオ/67分
(C)2019「私たちは、」




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女子中高生によるドキュメンタリー×ショートムービー映画『私たちは、』公開日決定!


映画情報どっとこむ ralph “夏休み 大人になりたくないツアー”が始まる!!

本作は、前半はドキュメンタリーパート、後半は短編映画となっておりドキュメンタリーパートは、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが本物の女優になるためのレッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。

撮影当時、平均年齢15.8歳の5人の少女たちの揺れ動く心の葛藤がセンセーショナルに記録されている。
そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、そんな彼女たちの戦争日記的ロードムービーが完成した。

本作のメガホンを撮るのは勝又悠監督。「はい!もしもし、大塚薬局ですが」や「いつかの、玄関たちと、」などティーンエイジ描写に定評があり、近年は映画のみにとどまらずCM、MV、演劇などを手がける映画監督である。また主題歌『伝言』は小田原の4人組ロックバンド「藍坊主」が担当。夢に向かい駆け出したばかりの少女たちに花を添えるような、爽やかで熱いロックチューンとなっている。

本作は沖縄国際映画祭2019、ハンブルグ日本映画祭2019の上映作品であり、公開前の7月18日(木)から行われる第18回ダラスアジアンフィルムフェスティバルでも上映されることが決定している。

映画情報どっとこむ ralph この度、映画『私たちは、』8月3日(土)新宿のK’s cinemaにて上映されます。
【公式HP】
https://watashitachiha.com/

【公式Twitter】
@watashitachiha 


本作は短編映画『私たちは、』を制作するまでのプロセスをドキュメンタリーで描いた作品。
前半は、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタートする。レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。
鈍行電車で目指す「楽園」。たった1日だけど、彼女たちの戦争日記的ロードムービー。

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竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)
監督・脚本・編集:勝又悠 音楽:田中マコト エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正 撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠衣装・スタイリスト:部坂尚吾
ヘアメイク:み山健太郎 助監督:藤岡晋介 製作進行:潮崎博志
主題歌:「伝言」藍坊主 協力:Luno Records
制作プロダクション:STROBO RUSH 製作:イトーカンパニーグループ 配給:ユナイテッドエンタテインメント
2019年/日本/カラー/ステレオ/67分
(C)2019「私たちは、」




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5人の少女達の今しか残せない記録。映画「私たちは、」完成


映画情報どっとこむ ralph 『私たちは何になるのだろうか、、』
ただがむしゃらに走り出した5人の少女達の今しか残せない記録。
この度、映画「私たちは、」が完成しました。

本作は前半はドキュメンタリーパート、後半は短編映画となっておりドキュメンタリーパートは、竹内詩乃、瑚々、広橋佳苗、水原雅、結城亜実の5人の少女たちが

本物の女優になるために、勝又悠監督の下“一本の映画を作る”というプロジェクトに参加することからスタート。

レッスンからキャスト発表まで、約6か月に渡り完全密着した嘘偽りない日々の記録が描かれる。撮影当時、平均年齢15.8歳の5人の少女たちの揺れ動く心の葛藤がセンセーショナルに記録されています。

そして後半の短編映画『私たちは、』は大人になることが嫌で嫌で仕方がない女子高生5人の不安な日々、進路、恋、夢、果てしない未来・・・、その全てに抗う気持ちを胸に、5人は「大人になりたくないツアー」と称した旅に出るというストーリー。


鈍行電車で目指す「楽園」。
たった1日だけど、彼女たちの戦争日記的ロードムービーが完成。

本作のメガホンを撮るのは勝又悠監督。
2007年に『青空夜空に星空』が第4回エディロールビデオフェスティバル・総合グランプリ受賞(審査委員長・大林宣彦)したのを皮切りに、『春風桜色』『夏音風鈴』、『39ra☆愛キュン』などが長岡アジア映画祭、小田原映画祭、蓼科高原映画祭、山形国際ムービーフェスティバル、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭、東京ネットムービーフェスティバルといった全国各地映画祭で入賞や上映されています。


世界各地の映画祭での作品の招待、入賞するなど今後期待の若手映画監督です。

映画情報どっとこむ ralph また主題歌はロックバンド 藍坊主の藤森真一が担当。

主題歌の『伝言』は彼らが2010年に発表した10枚目のシングル。夢に向かい駆け出したばかりの少女たちに花を添えるような、爽やかで熱いロックチューンとなっている。映画『私たちは、』は2019年春公開に向けクラウドファンディングも行う。

映画『私たちは、』

公式HP:
https://watashitachiha.com/


クラウドファンディングページ
https://camp-fire.jp/projects/view/98321
※9/12(金)9:00よりスタート。


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出演:竹内詩乃 瑚々 広橋佳苗 水原雅 結城亜実
花影香音 藤江れいな 相楽樹 藤森真一(藍坊主)

監督・脚本・編集:勝又悠 音楽:田中マコト 
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:長田安正 撮影:田辺清人 藤岡晋介 勝又悠 
衣装・スタイリスト:部坂尚吾 ヘアメイク:み山健太郎
助監督:藤岡晋介 製作進行:潮崎博志 スタイリストアシスタント:泉山晴奈
主題歌:「伝言」藍坊主
協力:Luno Records 
制作プロダクション:STROBO RUSH 製作:イトーカンパニーグループ 
配給:ユナイテッドエンタテインメント
(C)2018「私たちは、」イトーカンパニーグループ




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映画『台湾より愛をこめて』Ms.OOJA主題歌・予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 映画・ドラマ・舞台に大活躍中の俳優・大野拓朗が主演を務め、さらに落合モトキ、岡本夏美らが出演する青春ロードムービー『台湾より愛をこめて』の予告編が解禁。

併せて主題歌を注目の女性シンガー・Ms.OOJA(ミスオオジャ)が歌う「Yukiyanagi雪柳~We’re watching you~」が起用されている事が解禁となりました。

主題歌を担当する“Ms.OOJA”は、2011年にシングル「It’s OK」でメジャーデビューを果たした注目の女性シンガー。本作の主題歌となっている「Yukiyanagi雪柳~We’re watching you~」は、2008年にMicro from Def Techがリリースしたアルバム「MAX OUT」に収録されており、ファンの間でも人気の高い楽曲である。そんな楽曲をカバーすることに対して

Ms.OOJA:Def Techさんの名曲を歌わせて頂いて、とても光栄でした!とても素敵な曲なので沢山の方に聞いてもらいたいです。私の歌で映画に華を添えられればと思います。

とコメント。

また、自身の楽曲をMs.OOJAがカバーすることに対して

Micro:鳥肌!Ms.OOJAの雪柳 最高です!力強くて、優しくて、目頭あっつくなるっす、涙。

と太鼓判を押しています。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、売れない漫才コンビの雄介(大野拓朗)と光一(落合モトキ)が訪れていた台湾で、歌手を目指すリンという少女と出会う。お互い夢を叶え5年後に再会することを約束し日本へ帰国する2人。しかし、その後2人は漫才コンビを解散し、雄介はピン芸人としてお笑いを続け、光一は夢を諦めサラリーマンに、一方のリンは台湾では誰もが知る歌手へと成長。リンと約束した再会の日を数日後に控えたある晩、雄介と酒を酌み交わしていた光一が突然『今から台湾に行こう!』と言い出すのだが…というあらすじ。

解禁となった予告編には、雄介と光一がリンとの再会を果たすため台湾を訪れるシーンから始まる。お笑いコンビを解散しそれぞれの道へと歩みだした2人が、台湾の地でお互い素直に話せない悩みや本音をぶつけ合う様子や、現地で出会った人々との交流が描かれている。また、本作の監督を務める三原慧悟も重要な役どころで出演。Ms.OOJAが歌う楽曲と共に是非期待して欲しい。



映画情報どっとこむ ralph
映画『台湾より愛をこめて』

は3月24日(土)より新宿シネマカリテほか順次公開。さらに、初春には撮影地でもある台湾での公開も決定しています。

公式ホームページ:
http://taiwan.united-ent.com/ 

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出演:大野拓朗/落合モトキ 岡本夏美 広橋佳苗 梁鈺杰 陳宏亮 / 宇宙 長谷川忍(シソンヌ)
監督:三原慧悟
脚本:三浦駿斗 
音楽:Nagacho
主題歌:「Yukiyanagi雪柳~We’re watching you~」Ms.OOJA(ユニバーサルミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:たちばな やすひと 長田安正
カメラマン:小向英孝 音響効果:伊藤伸司
ミキサー:東 圭吾
コーディネーター:木藤奈保子/高譽真
製作:イトーカンパニー
宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
宣伝協力:ボダパカ
2017年/日本/61分/カラー/HD/ステレオ/デジタル上映
©「台湾より愛をこめて」製作委員会




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