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中村ゆりか、岸井ゆきの クリスマス限定ドラマ『MATCH girls(マッチガールズ)』映画館無料上映イベント詳細決定!


映画情報どっとこむ ralph 『HAPPY HAPPY HAPPY END LUMINE CHRISTMAS 2018』キャンペーンのスペシャルコンテンツとして、漫画家・此元和津也が初めて実写脚本を手掛けたクリスマス限定ドラマ『MATCH girls(マッチガールズ)』を、本日12月10日(月)より特設サイト及びYouTubeにて公開します。

そして

12月23日(日)の1日限定で、シネ・リーブル池袋にて映画館上映イベントを開催。「MATCH girls」を映画館のスクリーンで無料でお楽しみいただけます。

その上映イベントに関する詳細が決まりましたので御紹介!

<クリスマス限定ドラマ『MATCH girls』映画館無料上映イベント 概要>

日時:12月23日(日) 14:00~15:00
場所:シネ・リーブル池袋
東京都豊島区西池袋 1-11-1 ルミネ池袋 8F 
cinelibre_ikebukuro
入場方法 :先着順(115名様)
上映日当日13:00より、シネ・リーブル池袋前で先着順で整理券を配布いたします。

※詳細・問い合わせ先は、ルミネHP(http://www.lumine.ne.jp/topics/topics_details.php?article_no=385 )をご参照下さい。


映画情報どっとこむ ralph クリスマス限定ドラマ『MATCH girls(マッチガールズ)』

長く付き合っている彼氏と最近上手くいっていない遠距離恋愛OL・相川杏奈役を中村ゆりか、絶賛片思い中の嘘がつけないフリーター・別所美幸役を岸井ゆきのが演じています。また、監督には現在放送中のドラマ「忘却のサチコ(テレビ東京)」を手掛ける山岸聖太、主題歌には注目のバンドLUCKY TAPESの「ワンダーランド(ビクターエンタテインメント)」を起用されています。


あらすじは・・・

12月24日。

フリーターの別所(岸井ゆきの)に誘われ、喫茶「アンデルセン」でお茶をすることになったOLの相川杏奈(中村ゆりか)。マッチに火が灯され、二人の関係は変化していく。一人ぼっちと一人ぼっちが二人で過ごすクリスマスイブは、ハッピーエンドになるのだろうか-



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出演:
中村ゆりか、岸井ゆきの、でんでん
嶺 豪一、笠松 将、川上 友里、水石 亜飛夢、山根 愛
脚本:此元 和津也 
監督:山岸 聖太
LUCKY TAPES『ワンダーランド』


岸井ゆきの→成田凌 一方通行の恋『愛がなんだ』特報映像解禁&4月公開決定!


映画情報どっとこむ ralph この度、直木賞作家、角田光代の同名小説を主演・岸井ゆきの、共演・成田凌で映画化した『愛がなんだ』を 2019 年 4 月にテアトル新宿ほか全国公開する ことが決定、この度特報映像を解禁。

主人公は 28 歳の OL テルコ(岸井)。彼女は一目ぼれしたマモル(成田)に想いを寄せている。自 分の時間のすべてをマモルに捧げ、その結果、仕事を失いかけても、親友に冷たい目で見られても、 マモルがいてくれるならテルコはこの上なく幸せだと思っている。けれど、マモルにとって、テルコはた だ都合のいい女でしかない。そのことをわかっているテルコは今の関係を保つことに必死で自分から は一切連絡をしないし、決して「好き」とは伝えない。しかし、そんなある日、マモルからの連絡が突然 途絶えてしまうが…。
今回解禁される特報は、ふとんで目覚め「おはよ」と言い合うシーンから始まる。
2 人一緒に買い食いをしたり、隣に並んで歯を磨い たり、お風呂で髪を洗いっこしたり。テルコがずっと片思いだったマモルとの夢にまで見た幸せな時間を過ごす様子を捉える。続いて 映し出されるのは甘い生活から一転、容赦無くテルコの目の前で締められる玄関のドアと「ありがと、山田さん」というマモルからの冷 たい言葉。「どうしてだろう、私はいまだに田中マモルの恋人ではない」。見て見ぬ振りをしていた「現実」を突如突きつけられたテルコ が発泡酒を飲みながら、一人逞しく夜道を歩き出す。ほか、葉子(深川)、ナカハラ(若葉)、すみれ(江口)のカットも。

映画情報どっとこむ ralph 愛がなんだ
公式サイト:
http://aigananda.com/

直木賞作家、角田光代の「愛がなんだ」は、平凡な OL テルコの“究極の片思い”を描くパンチのきいた恋愛小説。全力疾走で一方通 行の恋を駆け抜けるテルコの日々を、一人称の濃密な筆致で綴った本作が、舞台を現代に移して映画化。監督は“正解のない恋の 形”を模索し続けてきた、今泉力哉。長編監督作品の 9 本目となる本作では、永遠に埋まることのない男女の距離感を、様々な片思 いにもがく 5 人の登場人物の視点から深く考察しています。 【テルコ】を演じるのは初主演映画『おじいちゃん、死んじゃったって。』(2017)で一躍注目を集め、2018 年 NHK 連続テレビ小説「まんぷく」の好演で全国にその名を知らしめた、岸井ゆきの。テルコが一方的に想いを寄せる【マモル】には、出演作が途切れない人気俳 優、成田凌が扮しています。テルコの唯一の女友達【葉子】役は深川麻衣、葉子に一途な想いを寄せ続けるカメラマン志望のナカハ ラ役に【若葉竜也】、マモルが恋する年上の【すみれ】役に江口のりこら実力派キャストが揃っています。

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原作:角田光代「愛がなんだ」(角川文庫刊)
監督:今泉力哉
脚本:澤井香織、今泉力哉
出演:岸井ゆきの 成田凌 深川麻衣 若葉竜也 片岡礼子 筒井真理子/江口のりこ
配給:エレファントハウス
©2019 映画「愛がなんだ」製作委員会


ルミネ:クリスマス限定ドラマ『MATCH girls(マッチガールズ)』映画館上映イベント(無料)実施決定


映画情報どっとこむ ralph 『HAPPY HAPPY HAPPY END LUMINE CHRISTMAS 2018』キャンペーンのスペシャルコンテンツとして、天才漫画家・此元和津也が初めて実写脚本を手掛けたクリスマス限定ドラマ『MATCH girls(マッチガールズ)』を、本日12月10日(月)より特設サイト及びYouTubeにて公開します。

長く付き合っている彼氏と最近上手くいっていない遠距離恋愛OL・相川杏奈役を中村ゆりか、
絶賛片思い中の嘘がつけないフリーター・別所美幸役を岸井ゆきのが演じています。
また、監督には現在放送中のドラマ「忘却のサチコ(テレビ東京)」を手掛ける山岸聖太、主題歌には注目のバンドLUCKY TAPESの「ワンダーランド(ビクターエンタテインメント)」を起用されています。

あらすじは・・・

12月24日。

フリーターの別所(岸井ゆきの)に誘われ、喫茶「アンデルセン」でお茶をすることになったOLの相川杏奈(中村ゆりか)。マッチに火が灯され、二人の関係は変化していく。一人ぼっちと一人ぼっちが二人で過ごすクリスマスイブは、ハッピーエンドになるのだろうか-

◎特設サイト:
http://www.lumine.ne.jp/matchgirls
◎本編:


映画情報どっとこむ ralph そして!シネ・リーブル池袋での映画館上映イベントも!

12月23日(日)の1日限定で、シネ・リーブル池袋にて映画館上映イベントを開催。「MATCH girls」を映画館のスクリーンで無料でお楽しみいただけます。なお、上映時間やチケット入手方法、来場特典等に関しては、詳細決定次第、MATCH girls特設サイト及び、ルミネHPを通じて発表します。

映画情報どっとこむ ralph 本日から、LUCKY TAPESが歌う主題歌『ワンダーランド』のドラマ連動ミュージックビデオも公開。



また、秋田書店が運営する電子書籍サービス・ソク読み(https://sokuyomi.jp/)では、「セトウツミ」の無料試し読みキャンペーンもスタート。

益々盛り上がりをみせる、ルミネが贈るあたらしいマッチ売りの少女。

この機会にぜひお楽しみください。
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出演:
中村ゆりか、岸井ゆきの、でんでん
嶺 豪一、笠松 将、川上 友里、水石 亜飛夢、山根 愛
脚本:此元 和津也 
監督:山岸 聖太
LUCKY TAPES『ワンダーランド』


岸井ゆきのが全力片想い『愛がなんだ』第31回東京国際映画祭記者会見と舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph 直木賞作家 角田光代の傑作恋愛小説『愛がなんだ』を恋愛映画の旗手、今泉力哉監督が映画化した、一途過ぎるアラサー女子の全力片思いラブストーリーです(2019 年春公開)。

この度、直木賞作家角田光代の同名小説を映画化、10月25日~開催中の第31回東京国際映画祭のコンペティション部門に選出された『愛がなんだ』。10月25日に行われたレッドカーペットにも登場!にこやかに手を振ってくれました!(レポートはこちら

そして!10/28(日)に、記者会見と舞台挨拶を実施しました。

記者会見には、主演の岸井ゆきのさん、今泉力也監督が登壇。舞台挨拶には、主演の岸井ゆきのさん、主人公の親友の友人以上恋人未満であり、一番の理解者であるナカハラを演じた若葉 竜也さんも登壇。


「愛がなんだ」東京国際映画祭 コンペティション部⾨

10/28(⽇)上映後・記者会⾒
会場:TOHOシネマズ六本⽊ヒルズ
登壇:岸井ゆきの(主演)、今泉⼒哉(監督)

10/28(⽇)上映後・舞台挨拶
会場:TOHOシネマズ六本⽊ヒルズ
登壇:岸井ゆきの(主演)、若葉⻯也(ナカハラ役),今泉⼒哉(監督)

映画情報どっとこむ ralph 記者会見

Q:主人公・テルコとの共通点は?実生活での片思いの際は、どうされてますか?

岸井さん:ヒトやモノに対して一直線になるところがあり、そこがテルコと似ていると思います。実際に好きな人ができた時は、、も う如何に自分をバカにするというか「好き好き!」みたいな(笑)。ちょっとふざけたくらいの気持ちで向かっていってしまったり するのかな?!って思います。

Q:監督ご自身の片想いの心情などは映画のシーンに入ってますか?

今泉監督:今は結婚してますが、恋人がいなかったり、片思いの時期も結構ありまして。恋人がいる人、結婚してる人が50% ずつ想いあってる、ということは未だに無いと思ってます、嫉妬も込めてですけど(笑)。ですので、「想いの差」というのにずっ と興味があって、片思いはその一つの形だと思います。

Q:原作の中から映画に向いてる部分を抽出したのでしょうか? それとも、映画ならではの視点を後から加えていったのでしょうか?
今泉監督:まず、原作の魅力を忠実に映像化していこうと思いました。ただ、映像ならではの表現をする必要があると思ってお り、そのために付け加えたエピソードや、少し原作のストーリーをアレンジした箇所もあります。
あと、原作は1人称なんですが、その魅力を映画でどう表現したら良いか迷いました。ナレーションを入れすぎると説明が多くな りすぎますし、そのバランスを調整するのが難しかったです。あと、映画の魅力は役者・登場人物の魅力が伝わることだと思っているので、そのために、カット割りを少なくしています。カッ トを長くする分だけ、見る人にとっての「選択の豊かさ」に繋がると思っているので、出来る限り作り手側の手が加わらないよう に、意識して長回しを多用している部分はありますね。」

Q: 撮影中の雰囲気作りはどういったことを意識されましたか?

今泉監督:自分の中で決めてしまわずに、一度役者さんに演じてもらって、いろんな可能性やアイデアを閉ざさないように役者 さんと相談しながら進めました。あと、よく温度の話をしてましたね。「もうちょっと好き度をあげてほしい」とか。
岸井さん:最初の頃は監督に「答え」を求めにいってしまってたんですけど、そうじゃないなと。監督と一緒に悩んで、そして、そ ういった戸惑いや迷いこそが主人公のテルコなんだなと。「愛」って答えがないものなので、そこに向かって一緒に迷子になってい きながら「テルコ」を作っていけたのはすごく良かったなと、思います。

映画情報どっとこむ ralph そして舞台挨拶では・・・

Q:これまでオリジナル作品を手がけられることが多かったと思いますが、今回、原作がある物語を映画化するにあたって、何かい つもと違う心構えはありましたか?

今泉監督:プロデューサーからこの原作を映画化の話を頂いてから、実際に原作を読んだときに僕がこれまでオリジナルで描い ていた「片想い」や「想いの差」の形ととても近いと思いましたし、なぜ僕に話が来たのかも理解できました。ですので、ぜひや りたいとお返事をしました。あと、これまで自分が作っていた作品は恋愛に対して温度が低い人たちが多かったのですが、今回はとても温度が高く、想いが強 いたちが多くて。そこは原作がある作品ならではかと思ってまして、一緒にやれてとても良かったと思います。

Q:岸井さんはなんと4年連続で東京国際映画祭に参加頂いてます!本作はとても強い愛を貫く女性を描いた作品なのですが、この役へのアプローチはどのように取り組まれましたか?
岸井さん:主人公のテルコは自己犠牲をしてまで、好きな人に向かっていってしまう女性でして、ほんとすごいなと。でも演じるに 当たって自分に重ねてみると「自分にもこういうところあるかもしれな」と。例えば、好きなものに向かっていく強さというか。 そういう部分を自分に重ね合わせながら、テルコを作っていった部分があります。

Q:今泉組へは初めての参加ですね。どういった経緯で参加されたのでしょうか?

若葉さん:ぜひ、前から今泉監督の作品に参加したいと思っていた中、お話を頂いたので本当に光栄でした。

Q:今泉さんは、どんな監督でしたか?

若葉さん:本編見たら、きっとどんな監督かわかってもらえると思うんですけど。。!ほんと、今泉さんが作り上げた映画だなと。原 作はあるけれども、ちゃんと今泉さんのカラーが出てて素晴らしいです。

Q:最後に一言お願いします。

今泉さん:映画は芸術という側面もありつつ、社会的なことを知れて、あと、世界の映画を見ることでその地域を知ったりできると も思ってます。本作はすごく個人的な、一人の女性の恋愛を軸にしたストーリーではありますが、これも一つの社会や世界を描い てるとも思ってます。ぜひ楽しんでください。

映画情報どっとこむ ralph 愛がなんだ

2019年春、テアトル新宿ほか全国ロードショー

公式サイト:http://aigananda.com/


物語・・・
28 歳のテルコはマモル(マモちゃん)に一目惚れした5ヶ月前から、生活はすべてマモちゃんを中心に動いている。仕事中で も、真夜中でも、マモちゃんからの電話が常に最優先。仕事を失いかけても、親友に冷たい目で見られても、マモちゃんがい てくれるならテルコはこの上なく幸せなのだ。けれど、マモちゃんにとっては、テルコはただ都合のいい女でしかなかった。 マモちゃんは、さっきまで機嫌良く笑っていたのに、ちょっと踏み込もうとすると、突然拒絶する。今の関係を保つことに必 死なテルコは自分からは一切連絡をしないし、決して「好き」とは伝えられない。ある日、朝方まで飲んでマモちゃん家にお 泊まりしたことから、2人は急接近。恋人に昇格できる!と有頂天になったテルコは、頼まれてもいないのに家事やお世話に 勤しみ、その結果、マモちゃんからの連絡が突然途絶えてしまう…。それから3ヶ月が経ったころ、マモちゃんからひょっこ り電話がかかってくる。会いにいくと、マモちゃんの隣には年上の女性、すみれさんがいた…。

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原作:角田光代「愛がなんだ」(角川文庫刊)
監督:今泉力哉
脚本:澤井香織、今泉力哉
出演:岸井ゆきの 成田凌 深川麻衣 若葉竜也 片岡礼子 筒井真理子/江口のりこ
配給:エレファントハウス
©2019 映画「愛がなんだ」製作委員会
  


第31回東京国際映画祭レッドカーペット その3


映画情報どっとこむ ralph 第31回東京国際映画祭の10月25日(木)開幕。
レッドカーペットイベントが行われ、多くのゲストが登場 その3

<第31回東京国際映画祭 開催概要>

イベントタイトル: 第31回東京国際映画祭
主催:公益財団法人ユニジャパン
共催: 経済産業省(TIFFプラス)、国際交流基金アジアセンター(アジア映画交流事業)
東京都(コンペティション部門、ユース部門)
開催期間: 2018年10月25日(木)~11月3日(土・祝)
会場: 六本木ヒルズ、EXシアター六本木(港区)、東京ミッドタウン日比谷 日比谷ステップ広場(千代田区) 他
公式サイト:www.tiff-jp.net

映画情報どっとこむ ralph 中国週間


≪アジアの未来部門≫
ソン・ランの響き:
レオン・レ監督、リエン・ビン・ファット


アジアの未来 審査員:
ジェレミー・スゲ、ピート・テオ、山下敦弘

≪Japan Now 部門≫
Japan Now 部門 <映画俳優 役所広司> :役所広司、沖田修一監督、白石和彌監督

カメラを止めるな!:上田慎一郎監督、濱津隆之、真魚、しゅはまはるみ、秋山ゆずき

菊とギロチン:韓英恵、仁科あい、和田光沙、川瀬陽太

≪アニメーション特集≫
アニメーション監督 湯浅政明の世界:
湯浅政明監督、氷川竜介東京国際映画祭プログラミング・アドバイザー)、井上伸一郎(株式会社KADOKAWA代表取締役専務執行役員)、ちびまる子ちゃん(キャラクター)、フィン(キャラクター)、ジェイク(キャラクター)

≪コンペティション部門≫

半世界:
阪本順治監督、稲垣吾郎、長谷川博己、池脇千鶴、渋川清彦

愛がなんだ:
今泉力哉監督、岸井ゆきの、深川麻衣、若葉竜也、福嶋更一郎(エグゼクティブ・プロデューサー)、 成宏基(エグゼクティブ・プロデューサー)、前原美野里(プロデューサー)、服部保彦(プロデューサー)

翳りゆく父:
ガブリエラ・アマラウ・アウメイダ監督、プロデューサーのロドリゴ・サルティ・ウェルトヘイン

堕ちた希望:
エドアルド・デ・アンジェリス監督、ピーナ・トゥルコ

ヒストリー・レッスン:
マルセリーノ ・イスラス・エルナンデス監督、ベロニカ・ランガー、アンドレア・トカ(プロデューサー)、ダニエラ・レイヴァ・ベセラ・アコスタ(共同プロデューサー)、カルロス・A・モラレス(ポスト・プロダクション・スーパーバイザー)

三人の夫:
フルーツ・チャン(陳果)監督、クロエ・マーヤン

詩人:
リウ・ハオ(劉浩)監督、ソン・ジア、チュー・ヤーウェン

ザ・リバー:
エミール・バイガジン監督

ホワイト・クロウ(原題):レイフ・ファインズ監督、松岡茉優
ずっと喋ってる松岡さん楽しそう。

コンペティション部門国際審査委員 ブリランテ・メンドーサ、ブライアン・バーク、タラネ・アリドゥスティ、スタンリー・クワン、南果歩

映画情報どっとこむ ralph «クロージング作品≫
GODZILLA 星を喰う者:
宮野真守、櫻井孝宏、ゴジラ、静野孔文監督、瀬下寛之監督

≪オープニング作品≫
アリー/ スター誕生 寺島しのぶ(スペシャルゲスト)



その1はこちら

その2はこちら

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PHOTO:TJ
©TIFF