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映画『台湾より愛をこめて』Ms.OOJA主題歌・予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 映画・ドラマ・舞台に大活躍中の俳優・大野拓朗が主演を務め、さらに落合モトキ、岡本夏美らが出演する青春ロードムービー『台湾より愛をこめて』の予告編が解禁。

併せて主題歌を注目の女性シンガー・Ms.OOJA(ミスオオジャ)が歌う「Yukiyanagi雪柳~We’re watching you~」が起用されている事が解禁となりました。

主題歌を担当する“Ms.OOJA”は、2011年にシングル「It’s OK」でメジャーデビューを果たした注目の女性シンガー。本作の主題歌となっている「Yukiyanagi雪柳~We’re watching you~」は、2008年にMicro from Def Techがリリースしたアルバム「MAX OUT」に収録されており、ファンの間でも人気の高い楽曲である。そんな楽曲をカバーすることに対して

Ms.OOJA:Def Techさんの名曲を歌わせて頂いて、とても光栄でした!とても素敵な曲なので沢山の方に聞いてもらいたいです。私の歌で映画に華を添えられればと思います。

とコメント。

また、自身の楽曲をMs.OOJAがカバーすることに対して

Micro:鳥肌!Ms.OOJAの雪柳 最高です!力強くて、優しくて、目頭あっつくなるっす、涙。

と太鼓判を押しています。

映画情報どっとこむ ralph 本作は、売れない漫才コンビの雄介(大野拓朗)と光一(落合モトキ)が訪れていた台湾で、歌手を目指すリンという少女と出会う。お互い夢を叶え5年後に再会することを約束し日本へ帰国する2人。しかし、その後2人は漫才コンビを解散し、雄介はピン芸人としてお笑いを続け、光一は夢を諦めサラリーマンに、一方のリンは台湾では誰もが知る歌手へと成長。リンと約束した再会の日を数日後に控えたある晩、雄介と酒を酌み交わしていた光一が突然『今から台湾に行こう!』と言い出すのだが…というあらすじ。

解禁となった予告編には、雄介と光一がリンとの再会を果たすため台湾を訪れるシーンから始まる。お笑いコンビを解散しそれぞれの道へと歩みだした2人が、台湾の地でお互い素直に話せない悩みや本音をぶつけ合う様子や、現地で出会った人々との交流が描かれている。また、本作の監督を務める三原慧悟も重要な役どころで出演。Ms.OOJAが歌う楽曲と共に是非期待して欲しい。



映画情報どっとこむ ralph
映画『台湾より愛をこめて』

は3月24日(土)より新宿シネマカリテほか順次公開。さらに、初春には撮影地でもある台湾での公開も決定しています。

公式ホームページ:
http://taiwan.united-ent.com/ 

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出演:大野拓朗/落合モトキ 岡本夏美 広橋佳苗 梁鈺杰 陳宏亮 / 宇宙 長谷川忍(シソンヌ)
監督:三原慧悟
脚本:三浦駿斗 
音楽:Nagacho
主題歌:「Yukiyanagi雪柳~We’re watching you~」Ms.OOJA(ユニバーサルミュージック)
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子
プロデューサー:たちばな やすひと 長田安正
カメラマン:小向英孝 音響効果:伊藤伸司
ミキサー:東 圭吾
コーディネーター:木藤奈保子/高譽真
製作:イトーカンパニー
宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント
宣伝協力:ボダパカ
2017年/日本/61分/カラー/HD/ステレオ/デジタル上映
©「台湾より愛をこめて」製作委員会


内田慈、松本若菜ら一夜限りのライブ!坂下雄一郎監督最新作『ピンカートンに会いにいく』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 『東京ウィンドオーケストラ』、『エキストランド』の坂下雄一郎監督待望の最新作『ピンカートンに会いにいく』。

完成披露試写会イベントが、坂下雄一郎監督を筆頭に主演陣11人を含め総勢12人!登壇の豪華舞台挨拶を実施!

作品への熱い想いをたっぷりと語って頂くと共に、何と!“伝説の5人組アイドル=ピンカートン”の再結成時を演じた女性主演陣5人:内田慈さん、松本若菜さん、山田真歩さん、水野小論さん、岩野未知さんが一夜限りの主題歌Revolution nowをLIVEで披露しました!

そして!20年前の彼女らを演じた小川あんさん、岡本夏美さん、柴田杏花さん、芋生悠さん、鈴木まはなさんも登壇してイベントを行いました。

日時:1月10日(水) 
会場:スペースFS汐留
登壇:内田慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生悠、鈴木まはな、田村健太郎、坂下雄一郎監督

映画情報どっとこむ ralph 会場が暗転。
緞帳が上がると、そこには伝説の5人組アイドル=ピンカートンが!一夜限りの主題歌ライブがスタート。会場はペンライトで応援!

映画情報どっとこむ ralph 少女時代の5人も呼び込まれ、トークイベントがスタート。

内田さん:来てくださって、ありがとうございます。

松本さん:サプライズで踊らせていただきまして、年末3日間練習しました!

山田さん:練習した甲斐がありました!

水野さん:盛り上げていただきありがとうございます。今日のお客様は心に残るお客様となりました。

岩野さん:役者なので、人前で歌うのは初めてで。裏では緊張しましたが、出た瞬間にワーってなってました!

と、ライブの興奮が冷めやらぬご様子の大人組。

田中さん:(ライブ)観ようと思ってたのですが・・・トイレに行ってる間に終わってしまって・・・・(T T)

一夜限りのライブを見逃してしょんぼり?。

一方で少女時代グループはライブを袖で見ていて

小川さん:楽しそうでした。わたしたちも踊りたかったです。

と言う小川さんに岡本さんは「やめて!」と懇願。

MCが「では初日に」発言も、舞台が小さいので・・・・どうなるのか。記者としては観てみたいところ。

岡本さん:いよいよ公開が近づき、皆さんに観ていたでけて嬉しいです。

柴田さん:久しぶりにピンカートンの曲を聞いてテンションが上がっています。

芋生さん:当時18歳で日焼けしていて、色白の水野さんとつながるかと心配していましたが。大人の方々と其々がマッチしていて観ていて楽しかったです。

鈴木さん:わたしは、文句文句の役で20年後も変わらないんだなと(笑)

坂下監督:(消え入りそうな声で)皆で頑張った作品がお披露目できて本当にうれしいです。

映画情報どっとこむ ralph 元アイドル役を演じて
内田さん:実は元アイドル役が多いんです。5-6回目。チョット旬が過ぎてる感がですかね。今回は仲間がいたので心強かったです。

松本さん:思い描いていたアイドルと違うプライベートなところが描かれていて。当時のアイドルの掛け合いとかが面白かったです。怖いなって。で、私は元アイドルと言うよりは等身大の女性を演じました。

山田さん:初めてのアイドル役。忘れてなければ。グループなんで、15歳チームも、35歳チームもワイワイ仲良くやって、チームの強みで恥ずかしいこともできてしまう(笑)。。アイドルっていいなと思いました。

と、語ります。撮影現場での思い出は・・・

小川さん:坂下さんの顔が変化しないので・・・なかなか・・・。OKのとかは朗らかなので、わかるのですが・・・・。

と、話す小川さんに岡本さんも

岡本さん:お声が小さいので。。指示を聞くのが大変でした。

と、実は子供チームも大人チームも、監督の無表情と小さな声に苦労したそう。

そんな監督になぜアイドル映画を?と問うと

監督:もともと、原作ものを撮る予定だったのですが、出来なくなって。オリジナルの作品を作ることになってひねり出したのがこの作品です。
と話す監督に「声が小さい」と総ツッコミのキャスト陣!そして、女性の多い中で演じた田村さんは

田村さん:20年分の愛がある役。全部プラスにとらえて、この人たちがピンカートンなんだと(引く大人組に)気持ち悪いこと言ってないよ!全体的に楽しかったです。
と、困惑。ドンピシャの配役だったとMC。

この後、20年ぶりに会うとしたら・・・の問いに答えるなど、全体的に和気藹々なイベントに。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

坂下監督:遂にお披露目できてうれしいです。

内田さん:この作品は、チラシがポップですがコメディー映画!とは言いたくないところもあります。崖っぷち感だとか。共有できる気持ちで一緒に生きて行こうよと思っていただけたらと思います。

と、イベントを締めました!


シャープかつオフ・ビートな“一度見たら癖になる”独特のユーモア・センスと“イタい”のになぜか胸が熱くなる?優れたエンターテインメント性にハマった、マスコミの皆様からも作品への絶賛の声が多く寄せられている本作が、いよいよ、2018年1月20日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開となります。
誰もが一度は感じたことがあるだろう「こんなはずじゃなかった」という思い。目を背けたいみっともない自分。過去のわだかまり…。“こじらせ系アラフォー女子たちが、20年の時を経てまさかのアイドル再結成!?”不完全燃焼のまま過ぎていった日々からの返り咲きに挑む、“イタいけど愛すべき、”崖っぷちアラフォー女子たちの大勝負”を描いた新感覚エンターテインメント・ヒューマン・コメディ!その絶妙な旨味&香りに是非ご注目。


ピンカートンに会いにいく

2018年1月20日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開!!

公式ホームページ:
www.pinkerton-movie.com 

物語・・・
かつて、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説の5人組アイドル「ピンカートン」。20年が過ぎ、リーダーだった優子は今も売れない女優を続けていた。
ある日、優子の元にレコード会社の松本と名乗る男からかかってきた電話。それは「ピンカートン再結成」の誘いだったのだ。所属事務所もクビになり、気づけば人生も半ば。崖っぷちに追い込まれた優子は、再起をかけ松本と一緒に元メンバーに会いに行くが、メンバーのうち3人はすでに芸能界を去り、返事はつれない。
さらに一番人気だった葵の行方がわからず、彼女を知る人たちを訪ねて回るのだが…。プライドだけが肥大した“こじらせ女子”まっしぐらの優子は、過去と向き合い、20年分のわだかまりを乗り越え、「ピンカートン」を再結成させることができるのか!?
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監督・脚本:坂下雄一郎
音楽:池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)
出演:内田 慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、田村健太郎 小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生 悠、鈴木まはな
製作:松竹ブロードキャスティング
制作プロダクション:松竹撮影所/ランプ
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
<2017年/日本/ビスタ/5.1ch/86分> 
©松竹ブロードキャスティング

    


前作「咲-Saki-」キャスト登場判明!永尾まりや 菊地麻衣が「特別編」に!岡本夏美 あのが「映画」に!


映画情報どっとこむ ralph 大人気コミック「咲-Saki-」が実写ドラマ・映画化プロジェクトを2016年に開始し、第1弾『咲-Saki-』が実写版の再現度が評価されるなどドラマ・映画ともに話題となりました。実写化プロジェクト第2弾として、桜田ひより主演によるもうひとつの本格美少女麻雀物語『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』が、いよいよ年明けに『特別編』がOA(MBS1月7日(日) 24:50/TBS1月9日(火) 25:28~)され、その後、映画が1月20日(土)から新宿バルト9ほか全国公開となります。

前作「咲-Saki-」で主人公・宮永咲が通う長野・清澄高校と県予選決勝で対決し、実写「咲-Saki-」ファンに強烈なインパクトを残して敗れ去ったライバル高校のメンバーが登場することが明らかとなりました。

そのメンバーとは、龍門渕高校から、原村和をライバル視する龍門渕透華役・永尾まりや、前作の大将戦で、得意の海底撈月で各校の大将を苦しめた天江衣役・菊地麻衣。

鶴賀学園から、“かじゅモモ”コンビこと加治木ゆみ役・岡本夏美、東横桃子役・あの。龍門渕高校の2人は、年明けの『特別編』に、鶴賀学園の2人は「映画」に出演することが決まってます。
前作からのスタッフは、この4名が現場に揃うと「なんだろう・・・この安心感は(笑)」と、全幅の信頼を寄せているとのこと。

映画情報どっとこむ ralph インターハイ出場が決まった新生・阿知賀女子学院麻雀部に、両校のメンバーはどのような関わりをみせるのか!?特別編では、前作の実写「咲-Saki-」の映像も少しだけ流れるとのこと。注目です!

ドラマ「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A 特別編」

MBS 2018年1月7日(日)深夜0時50分~/ TBS 2018年1月9日(火)深夜1時28分~



映画『咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A』

2018年1月20日(土)より新宿バルト9ほか全国ロードショー

公式HP:
http://www.saki-project.jp

公式Twitter:
@saki_project


映画情報どっとこむ ralph <サントラ情報>
タイトル:映画&アニメ「咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A」オリジナル・サウンドトラック
音楽:T$UYO$HI
発売日:2018年1月17日(水)
品番:VPCD-81997
定価:¥2,500+税

<音楽情報>
■リリース情報
2018年1月17日 Release!!
New Single 「笑顔ノ花/春~spring~」
初回盤(CD+DVD) \1,850(tax out)  品番:AZZS-74
通常盤(CD) \1,200(tax out) 品番:AZCS-2072

収録曲(初回・通常共通)
M1:笑顔ノ花 ※「咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A」オープニングテーマ
(作詞・作曲:ユカ/編曲:渡辺和紀)
M2:春~spring~ ※「咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A」エンディングテーマ
(作詞・作曲:たくや/編曲:柳野裕孝)
M3:笑顔ノ花(instrumental)
M4:春~spring~(instrumental)

初回盤DVD収録内容:
・笑顔ノ花 Music Video
・笑顔ノ花 Music Video メイキング

☆初回生産限定封入特典:
  ・阿知賀女子学院麻雀部トレーディングカード5種のうち1枚ランダム封入


<原作情報>
「咲-Saki-阿知賀編 episode of side-A」
原作:小林 立 作画:五十嵐あぐり

全6巻好評発売中!!
定価:本体各552円+税

麻雀の全国大会を目指す、元気いっぱいの女子中学生・穏乃。
その理由はただひとつ――
親友だった天才麻雀少女、原村和と再戦するため。
同じ夢を持つ仲間を集めて進む、長くも険しい全国大会への道。
果たして穏乃の夢は叶うのか?

もうひとつの本格美少女麻雀物語――始動!!
©Ritz Kobayashi/SQUARE ENIX
©Aguri Igarashi/SQUARE ENIX


原作:小林 立『咲-Saki-』(掲載「ヤングガンガン」スクウェア・エニックス刊)
コミック作画:五十嵐あぐり(「ガンガンコミックス」スクウェア・エニックス刊)
監督:小沼雄一
脚本:森ハヤシ
制作プロダクション:ダブ
©小林 立/SQUARE ENIX・「咲阿知賀編」プロジェクト
     
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大野拓朗x落合モトキx岡本夏美 三原慧悟監督 青春ロードムービー『台湾より愛をこめて』


映画情報どっとこむ ralph 日本人二人(雄介と光一)が台湾へ1人の女性(リン)を探しに、の青春ロードムービー映画『台湾より愛をこめて』の公開日が2018年3月24日(土)より新宿シネマカリテにて公開されます。


本作のストーリーは・・・

5年前。雄介と光一は漫才師として成功することを夢みて、またリンも台湾で歌手を目指し、「3人の夢が叶ったら、もう一度この場所(基隆「ジーロン」の海辺)で再会しよう」という約束をしていた。
ところが雄介と光一は3年前にコンビを解散。
すでに光一は会社員に、雄介はピン芸人を続けるも、売れない日々に悩んでいた。そんな雄介の心情を知り、光一がいまから台湾に行こうと言い出す。明後日は5年前の約束の日であり、何かをふっきるために、旅に出る二人。

道中ではくだらない話で盛り上がったり、些細なことでケンカしたり、夢を追う少女と出会ったりしながら、20代の男2人がもう一度人生を見つめ直すのであった・・・。

映画情報どっとこむ ralph
お笑い芸人の夢を捨てきれずにいる主人公・雄介を演じるのは、NHK連続テレビドラマ小説「わろてんか」に出演中の若手俳優、大野拓朗さん。

映画『セーラ服と機関銃-卒業―』(16)、『サバイバルファミリー』(17)、『猫忍』(17)などの話題作への出演や、TVドラマでは「三匹のおっさん」シリーズ(14,15,16/TX)、連続テレビ小説「とと姉ちゃん」(16/NHK)など幅広いジャンルで活躍中。

この大野さんとコンビを組むのが光一役の落合モトキさん。

『日々ロック』(14)『天空の蜂』(15)『アズミ・ハルコは行方不明』(16年)そしてドラマと映画にもなった『笑う招き猫』(17)など、若手ながら存在感のある演技力が定評。

そして偶然2人と出会い、ストーリー上重要な役となる少女メイを演じるのが岡本夏美。

『ファッション誌『セブンティーン』専属モデルとして活躍する一方、TVドラマ 「GTO」(14)、ドラマと映画にもなった『咲-Saki-』(17)、今年公開の映画『クロノゲイザー』『女流闘牌伝 aki-アキ-』の2本で主演を務めるなど女優としての活動の幅を広げている。

映画情報どっとこむ ralph そして本作でメガホンをとるのは、大学時代から学生映画祭で数々の賞を受賞し話題となっていた三原慧悟。

卒業後はフジテレビに就職し、入社1年目でドラマの脚本・監督デビュー。退社後は、台湾でアイドルになるというプロジェクトを実施するために活動拠点を台湾へ移し、現在、彼のYouTubeのオフィシャルチャンネルには約30万人もの台湾のフォロワーがいる程の人気者となっています。

今回は三原にとって商業映画としては初監督作品

映画『台湾より愛をこめて

2018年3月24日(土)より新宿シネマカリテにて公開です。

公式ホームページ:
http://www.taiwan-movie.com/

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主演:大野拓朗 落合モトキ 岡本夏美
広橋佳苗 梁鈺杰 陳宏亮 /宇宙 長谷川忍(シソンヌ)
監督:三原慧悟 
脚本:三浦駿斗 
音楽:Nagacho
エグゼクティブプロデューサー:伊藤久美子 プロデューサー:たちばな やすひと 長田安正
カメラマン:小向英孝
音響効果:伊藤伸司 ミキサー:東 圭吾 コーディネーター:木藤奈保子/高譽真
製作:イトーカンパニー 
宣伝・配給:ユナイテッド エンタテインメント 
宣伝協力:ボダパカ
2017年/日本/61分/カラー/HD/ステレオ/デジタル上映
  
©「台湾より愛をこめて」製作委員会


『ピンカートンに会いにいく』本予告映像完成+場面写真お届け+前売特典


映画情報どっとこむ ralph “こじらせ系アラフォー女子アイドル再結成!?坂下雄一郎監督待望の最新作『ピンカートンに会いにいく』は2018年1月20日(土)新宿武蔵野館ほか全国順次公開。そして、その本予告映像が完成しました!
誰もが一度は感じたことがあるだろう「こんなはずじゃなかった」という思い。

目を背けたい、みっともない自分。過去のわだかまり…。“こじらせ系アラフォー女子たちが、20年の時を経てまさかのアイドル再結成!?”不完全燃焼のまま過ぎていった日々からの返り咲きに挑む、“イタいけど愛すべき、”崖っぷちアラフォー女子たちの大勝負”遂に始動!“イタい”のになぜか胸が熱くなる?新感覚エンターテインメント・ヒューマン・コメディ!

映画情報どっとこむ ralph 主演を務めたのは、舞台を中心に活動し、TV「ハロー張りネズミ」(17)や映画『恋人たち』(15)、『下衆の愛』(15)などでも個性的な存在感を披露している実力派・内田慈。元アイドルのプライドにすがりながら口を開けば悪態をつく“こじらせ女子”を怪演し、本作が映画初主演となる。共演には『愚行録』(17)、『結婚』(17)などで清廉な印象を残し、TV「コウノドリ」(17)にも出演する松本若菜が再結成のカギを握る葵役を演じているほか、NHK連続テレビ小説「花子とアン」(14)や『アズミ・ハルコは行方不明』(16)、『島々清しゃ』(17)など話題作の続く山田真歩、『東京ウィンドオーケストラ』(16)の水野小論、『恋人たち』(15)の岩野未知がピンカートンの元メンバーを好演。

映画情報どっとこむ ralph そして・・・
ピンカートンの現役時代を演じたのは、小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生 悠、鈴木まはなといった、いま注目の若手女優陣。
さらに数々の舞台に出演し、TV「女囚セブン」(17)、映画『銀の匙 Silver Spoon』(14)、『恋とさよならとハワイ』(17)の田村健太郎が、再結成のキッカケを作る松本役を演じ、頼りないけれどイザという時には熱い思いをぶちまける愛すべきキャラクターを生み出し好演。

ピンカートンに会いにいく

2018年1月20日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開!!

公式ホームページ:
www.pinkerton-movie.com

前売り特典(イタいあなたに贈る絆創膏)

物語・・・
かつて、ブレイク寸前で突然解散してしまった伝説の5人組アイドル「ピンカートン」。20年が過ぎ、リーダーだった優子は今も売れない女優を続けていた。ある日、優子の元にレコード会社の松本と名乗る男からかかってきた電話。それは「ピンカートン再結成」の誘いだったのだ。所属事務所もクビになり、気づけば人生も半ば。崖っぷちに追い込まれた優子は、再起をかけ松本と一緒に元メンバーに会いに行くが、メンバーのうち3人はすでに芸能界を去り、返事はつれない。さらに一番人気だった葵の行方がわからず、彼女を知る人たちを訪ねて回るのだが…。プライドだけが肥大した“こじらせ女子”まっしぐらの優子は、過去と向き合い、20年分のわだかまりを乗り越え、「ピンカートン」を再結成させることができるのか!?

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製作:松竹ブロードキャスティング
制作プロダクション:松竹撮影所/ランプ
配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ
<2017年/日本/ビスタ/5.1ch/86分>
©松竹ブロードキャスティング

監督・脚本:坂下雄一郎音楽:池永正二(あらかじめ決められた恋人たちへ)
出演:内田 慈、松本若菜、山田真歩、水野小論、岩野未知、田村健太郎 小川あん、岡本夏美、柴田杏花、芋生 悠、鈴木まはな

配給:松竹ブロードキャスティング/アーク・フィルムズ