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岡山天音、山中さわお(ピロウズ)、オクイシュージ監督登壇!映画『王様になれ』公開記念舞台挨拶


映画情報どっとこむ ralph この度、2019年に結成30周年を迎え、若手ミュージシャンからも絶大なリスペクトを集めるthe pillowsのアニバーサリーイヤープロジェクト「Thank you, my highlight」の一つとして制作された映画『王様になれ』が9月13日(金)より、シネマート新宿ほか全国順次公開となりました。

そして、この度
翌14日には東京のシネマート新宿で公開記念舞台挨拶が行われ、主演の岡山天音さん、the pillowsのリーダーで原案担当の山中さわおさん、そしてオクイシュージ監督が登壇しました。
岡山天音、山中さわお(ピロウズ)、オクイシュージ監督『王様になれ』 公開記念舞台挨拶
映画『王様になれ』公開記念舞台挨
日時:9月14日(土)
場所:シネマート新宿
登壇:岡山天音、山中さわお(ピロウズ)、オクイシュージ監督

映画情報どっとこむ ralph the pillowsのボーカル・山中の原案をベースにした青春ストーリーで、挿入歌&主題歌で流れるthe pillowsによる数々の名曲のみならず、劇伴も山中さんが担当し物語を鮮やかに彩る本作。

カメラマンを夢見る主人公・祐介役の岡山さんは、映画単独初主演。
観客の反応を自らが聞くコール&レスポンスに挑戦すると

岡山さん:新鮮!いつもは主役の横にいる立場だから!
『王様になれ』 岡山天音 と嬉しそう。山中さんは封切りに

山中さん:本当に実現したんだぁなと。しかもこんなにたくさん観客が集まっているじゃないか!

とし、演技にも挑戦していることに

山中さん:本人役だし、ほとんどのことが現実に何百回も言ったことのあるセリフなので、芝居をした感覚はなかった。やりやすいように誘導してもらいました。
と初演技の感想を口にし、岡山さん演じる祐介を怒鳴る演技は真に迫っているが

山中さん:普段はあそこまで怒りません。ネチネチと追い込むタイプです」とジョークで笑わせると、オクイ監督は「怒る指示はしたけれど、俺の想像の遥か上が来たので驚きました。

とニヤリ。

岡山さん:もう怖すぎて覚えていません…。

と怯える始末で、

山中さん:この映画はそこが主軸じゃないですから!そこまで掘り下げる必要ありますか!?

と大慌てだった。

映画情報どっとこむ ralph GLAYやストレイテナーなど豪華ミュージシャンが友情出演。

山中さん:直接会って出演をお願いしたり、メールで連絡したり。みんな二つ返事で引き受けてくれました。特にGLAYのTERU君は丁寧に長い文章を送ったら、すぐに『やったー!銀幕デビュー!』と軽めの返信が来て驚いた。

と男気出演に大感謝。そのライブシーンを

オクイ監督:すごくカッコよかったし、TERUさんは生で何度も歌ってくれて本当に感動しました!
と振り返ると、

山中さん:会場に来てエキストラのお客さんを見て『これは歌わなきゃ』と急遽歌ってくれたんです。

と舞台裏を明かした。

一方、ミュージシャンたちとの共演に

岡山さん:ずるいなぁと思った。あれだけ本職でしっかりとやられている方々なのに、それに加えてさらにお芝居できるのかと!

とミュージシャンたちの器用さに嫉妬しつつ
『王様になれ』 岡山天音 岡山さん:モニター越しに見ても華があって…。劣等感を感じました。一転、カメラが僕の方に来たときは『存在感薄っ!』と思いました。

と自虐をぶち込む岡山さんに

山中さん:お芝居も上手いし、実は25歳くらいの時の俺に天音君は似ている。だから将来こんな見た目になる恐れがあるよ!

と予言し、the pillowsのファンであるバスターズを前に

岡山さん:恐縮です!

と肩をすぼめていました。

映画情報どっとこむ ralph the pillowsの魅力について

岡山さん:歌詞のパワー。撮影が終わった今も曲を聴いているけれど、映画公開を迎えて改めてカッコいいバンドだと思います。

とリスペクト。
製作期間中はthe pillowsにドップリだったというオクイ監督は

オクイ監督:過去のインタビューでさわお君が『興味のない相手とキャッチボールをすると、その人は受け取ってくれない。地に足が付いていないとむやみに投げてしまって勝手に傷つく』というようなことを言っていて、その言葉が撮影中にずっと心にありました。そして自分もその思いで映画を作りました。

と打ち明けた。

山中さん:自分の強みは鈍感力。映画を作りたい!という無謀なことも鈍感力があったからこそ、怖いもの知らずで決断することができた。

と2017年からの歩みを振り返り

山中さん:こんなにちゃんとした映画になるとは思っておらず、スタッフ・キャストみなさんの力があったからこそできた。この鈍感力を持って、10月17日の横浜アリーナに立ちたい。
『王様になれ』 (山中さわお(ピロウズ) と気持ちを新たにしていた。


長編映画単独初主演の岡山さんは

岡山さん:自分の人生にとって一度しかない初主演という機会がこの作品であったことを嬉しく思います。the pillowsの30周年アニバーサリーイヤープロジェクトとして作られた映画で、皆さんにとっても何かの節目のときに見返したくなるような映画になってくれたら嬉しいです。

とさらなる広がりに期待を込めた。
岡山天音、山中さわお(ピロウズ)、オクイシュージ監督『王様になれ』 公開記念舞台挨拶
映画情報どっとこむ ralph 映画『王様になれ』

9月13日(金)シネマート新宿ほか全国順次公開

公式サイト:
https://ousamaninare.com/

Twitter:
@ousamaninare

日本のロック・シーンで熱狂的なファンと、ミュージシャンから絶大なリスペクトを集めるthe pillowsの結成30周年プロジェクトとして制作された本作は、ボーカル山中さわおの原案を映画化し、the pillowsはもちろん、GLAYやストレイテナーのメンバーをはじめ豪華ミュージシャン陣が「本人役」で出演する。若手演技派俳優として注目を集める岡山天音がもがきつづける主人公をエモーショナルな魅力で演じ、祐介が弟子入りを懇願するカメラマン・虻川塁を個性派俳優の岡田義徳が好演しております!俳優であり舞台演出家のオクイシュージ初監督作に、『火花』『ナラタージュ』の撮影:福本淳×照明:市川徳充をはじめとする映画スタッフが結集。自分を貫こうとするときにぶち当たる孤独、葛藤、その先に微かにみえる光を描き、誰もが自分の「王様になれ」というメッセージがつまった青春物語が完成!
王様になれ STORY 
カメラマン志望の祐介(岡山天音)は、叔父の大将(オクイシュージ)のラーメン屋で働いている。夢を叶えるには現実は厳しく苛立ちと焦りに苛まれながら過ごす日々。初めて足を運んだthe pillowsのライブで、思いを寄せるユカリ(後東ようこ)をみかけ話すようになる。「もしかしたら必然かも、ピロウズと出会ったの」。ユカリとの距離が近づくにつれて、祐介はthe pillowsの魅力にもどっぷりはまっていく―。
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岡山天音
後東ようこ  岩井拳士朗  奥村佳恵  平田敦子
村杉蝉之介  野口かおる  オクイシュージ / 岡田義徳

TERU(GLAY) JIRO(GLAY) ホリエアツシ(ストレイテナー) THE KEBABS
ナカヤマシンペイ(ストレイテナー) 日向秀和(ストレイテナー) 高橋宏貴(ELLEGARDEN)
SHISHAMO
Casablanca THE BOHEMIANS 宮本英一(シュリスペイロフ) 藤田恵名 有江嘉典
the pillows
原案・音楽:山中さわお  監督・脚本:オクイシュージ
エグゼクティブプロデューサー:山口幸彦 三浦一城 プロデューサー:三宅はるえ 

アソシエイトプロデューサー:山内拓哉 新井千絵
撮影:福本淳 照明:市川徳充 録音:西山徹 編集:鈴木理 
装飾:徳田あゆみ スタイリスト:阪上秀平 ヘアメイク:外丸愛 
音響効果:勝亦さくら 助監督:市原直 制作担当:星野友紀
企画:バッド・ミュージック・グループ音楽出版 制作プロダクション:ブースタープロジェクト 
宣伝協力:キングレコード 配給・宣伝:太秦
協賛:uP!!!ライブパス 製作:『王様になれ』フィルムパートナーズ 
2019年/115分/カラー/ビスタ/5.1ch 
Ⓒ2019『王様になれ』フィルムパートナーズ




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映画『王様になれ』小沢一敬、小出祐介、ハロルド作石…からコメント&日向武史描き下ろしイラスト到着!


映画情報どっとこむ ralph 2019年9月16日に結成30周年を迎え、若手ミュージシャンからも絶大なリスペクトを集めるthe pillowsのアニバーサリーイヤープロジェクト「Thank you, my highlight」の一つとして制作された映画『王様になれ』が9月13日(金)より、シネマート新宿ほか全国順次公開となります。

本作の公開にあたり、各界より頂戴したピロウズ愛溢れるコメントが一斉解禁となります。

■田辺誠一(俳優)コメント
この映画と音楽はあらゆるものを繋いでくれる。自分と誰か、自分と世界、そして自分と自分。探していたパズルのピース、自分が自分になる。大いなる音楽のチカラと日常の輝きを感じた。

■水野美紀(俳優)コメント
キュウクツな現実にもがく主人公を見守る神(監督)の視点が優しい。包み込むように。差し込まれるユーモアが激辛のスパイスで後を引く。監督の音楽愛、人間愛、演劇愛がたっぷりつまって本当に温かい作品。

■松尾スズキ(作家・演出家・俳優)コメント
初監督オクイシュージの熱い部分、しかと見た。イギリスのエリザベス2世、バチカン法王、ブータンのワンチュク国王…etc、すべての、すでに王様になってしまっている彼らに、この映画を届けたい。どんな王様にだって、そうなる前の熱さはあったはずなんだ、きっと。 

■ハロルド作石(漫画家「BECK」)
the pillowsの名のもとに・・・愛情と尊敬溢れるこのような映画が生まれたことが素敵です。時代が望んでも流されず歌って30年流石です。

■伊東歌詞太郎(シンガーソングライター)コメント
祐介がthe pillowsと出会ったのが必然なら 僕もthe pillowsと出会ったのは必然。世の中に順風満帆な人なんているんだろうか。だからみんなthe pillowsに出会うのが必然なのでは?

■小出祐介(Base Ball Bear )コメント
the pillowsというバンドの魅力は、こっちが照れくさくなるほどの真っ直ぐさ&可愛気だと、ずーっと思ってきたんですが、そんな魅力の権化のような映画ですね!先輩すいません!でも、あーーーかわいい!

■小沢一敬(スピードワゴン)コメント
僕にはいつもピロウズがあった。不敵なメッセージや馬鹿げたメッセージをたくさん受け取った。あの日のピロウズの引力は万能。それが全て。

■長嶋トモヒコ(ダーリンハニー)コメント
天才じゃないけど人とは違う何かになりたい!シニカルな僕らは恥ずかしくて言えやしない、夢を叶えたい!とかじゃなく、才能を少しでも認めて欲しいだけで、その連続が夢になっていれば最高なんだ!ってことをthe pillowsに気付かされた!

■つるの剛士(タレント・ミュージシャン)コメント
揺るぎない情熱で、誰もが王様になれる。揺るぎない情熱で30周年、BUSTERSの王様、the pillowsおめでとうございます!!さわおさんに頂いた”シュガーバイン”10年でめちゃくちゃ育ちました。そして、ネギほど美味い野菜はないっす!笑

■百々和宏(MO’SOME TONEBENDER)コメント
夢と希望に恋や挫折。ほろ苦くも眩い青春映画だが、コレはファンや仲間たちへ向けたさわおさんからのラブレターでもあるんだな。

■増子直純(怒髪天)コメント
さすが山中本人が原案なだけあって、変にバンドやメンバーを神格化したり持ち上げたりしてないのが凄く新鮮。人と音楽との様々な関わりを丁寧に描いている作品で、日々のイライラやモヤモヤを原動力に変えてゆく音楽の力を見せてくれる。そして劇中に本人役で出演している山中は山中役ではなく、いつもの山中さわおだったのだが、余りにリアル過ぎて本人のディスプロモーションにならないか心配なレベルで山中さわおだった(笑)

映画情報どっとこむ ralph また、日向武史(漫画家「あひるの空」)が描き下ろしたピロウズのボーカル 山中さわおのイラストも到着いたしました。イラストはギターを構えた山中さわおの横顔を描いたもので、本作での心を打つライブシーンを彷彿とさせるものとなっている。
王様になれ/日向武史イラスト ■日向武史(漫画家「あひるの空」)コメント
祐介は間違いなく”いつかの僕自身”であり、こんな物語を綴りたくて漫画家になった20年前の記憶を抉られました。観るべき人の元に必ず届く映画だと思います。

映画情報どっとこむ ralph また9/14(土)には公開記念舞台挨拶、ピロウズ結成30周年記念日の9/16(月・祝)にはピロウズ(山中さわお、真鍋吉明、佐藤シンイチロウ)による舞台挨拶を開催する。そのほかトークイベント、舞台挨拶も続々と決定!

■公開記念舞台挨拶決定!!■
[ 日 時 ]  9月14日(土)14:25の回(上映後)/17:30の回(上映前)
[ 会 場 ] シネマート新宿 スクリーン1(新宿区新宿3-13-3 新宿文化ビル6F )
[ 登壇者 ] 岡山天音、山中さわお、オクイシュージ監督(予定)
[入場料金] 通常料金 ※前売券使用可能
[チケット販売] 9月7日(土)AM7:30より劇場窓口先行販売開始/
オンライン販売は、13:00より開始
オンライン:予約サイト
※窓口でのご購入は、各回お一人様3枚まで。

・横浜シネマ・ジャック&ベティ(045-243-9800)
[日 時 ] 2019年9月14日(土)夜の回(上映後)
[ 登壇者 ]岡山天音、山中さわお、オクイシュージ監督

■今後の舞台挨拶&トークイベント情報■
★ピロウズ30周年記念舞台挨拶
・シネマート新宿(03-5369-2831)
[ 日 時 ]  9月16日(月・祝)14:10の回(上映後)
[ 登壇者 ] the pillows (山中さわお / 真鍋吉明 / 佐藤シンイチロウ)

★トークイベント
・シネマート新宿(03-5369-2831)
[ 日 時 ]  9月18日(水)18:35の回(上映後)
[ 登壇者 ] 岡山天音 岡田義徳 オクイシュージ監督

★公開記念舞台挨拶
・シネマート心斎橋(06-6282-0815)
[ 日 時 ] 9月21日(土)12:10の回(上映後)/14:45の回(上映前)
[ 登壇者 ] 山中さわお、オクイシュージ監督

・京都シネマ(075-353-4723)
[ 日 時 ]  9月21日(土)16:00の回(上映後)
[ 登壇者 ] 山中さわお、オクイシュージ監督

・伏見ミリオン座(052-212-2437)
[ 日 時 ]  9月22日(日)11:15の回(上映後)
[ 登壇者 ] 山中さわお、オクイシュージ監督
※詳細は各劇場にお問い合わせください。

映画情報どっとこむ ralph 日本のロック・シーンで熱狂的なファンと、ミュージシャンから絶大なリスペクトを集めるthe pillowsの結成30周年プロジェクトとして制作された本作は、ボーカル山中さわおの原案を映画化し、the pillowsはもちろん、 GLAYやストレイテナーのメンバーをはじめ豪華ミュージシャン陣が「本人役」で出演する。若手演技派俳優として注目を集める岡山天音がもがきつづける主人公をエモーショナルな魅力で演じ、祐介が弟子入りを懇願するカメラマン・虻川塁を個性派俳優の岡田義徳が好演している。俳優であり舞台演出家のオクイシュージ初監督作に、『火花』『ナラタージュ』の撮影:福本淳×照明:市川徳充をはじめとする映画スタッフが結集。挿入歌&主題歌で流れるthe pillowsの数々の名曲のみならず、劇伴も山中さわおが担当し物語を鮮やかに彩る。自分を貫こうとするときにぶち当たる孤独、葛藤、その先に微かにみえる光を描き、誰もが自分の「王様になれ」というメッセージがつまった青春物語が完成!

王様になれ
〈物語〉
カメラマン志望の祐介(岡山天音)は、叔父の大将(オクイシュージ)のラーメン屋で働いている。夢を叶えるには現実は厳しく苛立ちと焦りに苛まれながら過ごす日々。初めて足を運んだthe pillowsのライブで、思いを寄せるユカリ(後東ようこ)をみかけ話すようになる。「もしかしたら必然かも、ピロウズと出会ったの」。ユカリとの距離が近づくにつれて、祐介はthe pillowsの魅力にもどっぷりはまっていく―。

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岡山天音
後東ようこ  岩井拳士朗  奥村佳恵  平田敦子
村杉蝉之介  野口かおる  オクイシュージ / 岡田義徳

TERU(GLAY) JIRO(GLAY) ホリエアツシ(ストレイテナー) THE KEBABS
ナカヤマシンペイ(ストレイテナー) 日向秀和(ストレイテナー) 高橋宏貴(ELLEGARDEN) SHISHAMO
Casablanca THE BOHEMIANS 宮本英一(シュリスペイロフ) 藤田恵名 有江嘉典
the pillows
原案・音楽:山中さわお  監督・脚本:オクイシュージ
エグゼクティブプロデューサー:山口幸彦 三浦一城 プロデューサー:三宅はるえ 
アソシエイトプロデューサー:山内拓哉 新井千絵
撮影:福本淳 照明:市川徳充 録音:西山徹 編集:鈴木理 
装飾:徳田あゆみ スタイリスト:阪上秀平 ヘアメイク:外丸愛 
音響効果:勝亦さくら 助監督:市原直 制作担当:星野友紀
企画:バッド・ミュージック・グループ音楽出版 制作プロダクション:ブースタープロジェクト 
宣伝協力:キングレコード 配給・宣伝:太秦
協賛:uP!!!ライブパス 
製作:『王様になれ』フィルムパートナーズ 
2019年/115分/カラー/ビスタ/5.1ch 
Ⓒ2019『王様になれ』フィルムパートナーズ




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有村架純×坂口健太郎WOWOW「連続ドラマ W そして、生きる」が 再編集で劇場版に!


映画情報どっとこむ ralph 主演に有村架純と坂口健太郎を迎え、『8年越しの花嫁』などヒューマンドラマの名手・岡田惠和が紡いだオリジナルストーリーを、興収 35 億超の大ヒット映画『君の膵臓をたべたい』でメガホンを執った月川翔監督のもと映像化。9月27日(金)全国ロードショーが決定しました。
有村架純 坂口健太郎 知英 岡山天音『そして、生きる』
有村架純 坂口健太郎 知英『そして、生きる』 8月から WOWOW の連続ドラマ W で放送された全 6 話の壮大な物語が、ドラマでは放送されなかった未公開シーンも盛り込み、 2 時間の劇場版として生まれ変わりま
す。

物語の舞台は、東北、東京、フィリピン。
2011 年の東日本大震災後のボランティ
ア活動で出会った瞳子と清隆の 2 人が、運命に翻弄されながらも強く美しく生き抜く姿を、彼らと巡り合う人々の人生を絡めながら感動的に描いていきます。
有村架純 坂口健太郎『そして、生きる』 有村架純 岡山天音『そして、生きる』
特設サイト:
https://www.wowow.co.jp/dramaw/ikiru/


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脚本:岡田惠和(連続テレビ小説「ひよっこ」『8 年越しの花嫁』
監督:月川翔(『君は月夜に光り輝く』『君の膵臓をたべたい』)
音楽:村松崇継(『思い出のマーニー』「連続ドラマW
コールドケース ~真実の扉~」シリーズ
出演:有村架純
坂口健太郎 知英 岡山天音 萩原聖人 光石 研 南 果歩 ほか
上映時間:
135 分 製作・配給: WOWOW

配給協力:イオンエンターテイメント
Ⓒ 2019 WOWOW




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NHKのドラマ『ワンダーウォール』が劇場版として 公開決定!京都での追撮シーン出演者を緊急募集!


映画情報どっとこむ ralph 去年NHK・BSプレミアムで放送され、SNSなどで大きな反響を呼んだドラマ「ワンダーウォール」。

このたび、未公開カットを含むディレクターズカット版にて、劇場公開が決定した。公開予定は、2020年初春。

出演者は約1500人のオーディションから選ばれた須藤蓮、岡山天音、三村和敬、中崎敏、若葉竜也、成海璃子ら。監督を務めたのはNHK京都放送局の25歳・前田悠希。脚本にNHK朝の連続テレビ小説『カーネーション』『ジョゼと虎と魚たち』『天然コケッコー』『その街のこども劇場版』の渡辺あや。
 劇場版ワンダーウォール 劇場版ワンダーウォール 須藤蓮、岡山天音、三村和敬、中崎敏、若葉竜也、成海璃子
映画情報どっとこむ ralph また、今回の映画化にあたり、9.7(土)にテーマ曲『ワンダーウォール』を再び収録することが決定。

ドラマオリジナル版では、<学生を中心に>およそ50人が集まって即席セッションをしたが、今回は規模を拡大。<ドラマに共感した人>が幅広くみんなで集まって、前回を超える大セッションを目指します。

大切なものを守る!

そんな思いをつなぎ、前向きなエネルギーを音楽にのせて発信したいと考えています。曲は、前回のテーマ曲の続きを、作曲家・岩崎太整が書き下ろします。

「ワンダーウォール」追加撮影出演者募集サイトはこちら

劇場版ワンダーウォール
映画情報どっとこむ ralph 劇場公開決定と追撮シーン・キャスト緊急募集に寄せてコメントが到着しました。

前⽥悠希(監督):
もう⼀度、この物語を届けられることを⼼から嬉しく思います。この作品は苦しい現実を描いています。でも、弱さにもがき悩みながら、壁に⽴ち向かう⼈間の姿は美しく、希望に満ちたものだと信じて撮影に臨みました。現代⽇本に⽣きる全ての⽅に、⾒て、感じてもらいたい作品です。

岩崎太整(作曲家):
2018年に消えようとしていた⽕が、もう⼀度点きました。まだマッチの様にか細いですが、皆さんと⼤事に育てていくことが出来れば、きっと凄い⼒を⽣んでくれるような気がしています。だって、マッチの⽕って儚げな様でいて、マグマの2倍も熱いんですから。

渡辺あや(脚本):
「ワンダーウォール」が映画になります。あの⼩さな作品が、放送されてから⼀年の間にたくさんの仲間を作ることができたのです。「⼤切なものを守りたい」。その気持ちをまた多くの⽅々と分かち合えることになりました。私にはそのことがなによりまぶしい希望に思えて、うれしくってたまりません。

須藤蓮(出演):
ワンダーウォールは、僕を、孤独で暗い所から、暖かい壁の向こうへと連れて⾏ってくれました。そこににいる時は、⽇々形を変えた⼼と体が、⼀番最初の形へ戻って⾏く気がします。僕にとっての永遠の⼀瞬。それが劇場作品という形で永遠になります。

劇場版ワンダーウォール 劇場版ワンダーウォール
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岡山天音主演『踊ってミタ』に、なゆごろう・春茶・コバソロ・おとぎ話ら楽曲集結!


映画情報どっとこむ ralph この度、岡山天音主演、飯塚俊光監督の地方再生型ヒューマン・ダンスムービー『踊ってミタ』の追加情報を解禁します。

本作オリジナル曲の歌唱や挿入歌提供で、『歌ってみた』で人気の歌い手とシンガーソングライター、人気バンドなどが作品に共鳴し参加することが決定しました。


注目の歌い手なゆごろう、春茶、そして作曲家コバソロが参加!飯塚監督作品のニューヒロイン、加藤小夏が演じる女子高生・古泉ニナが所属していたアイドルグループ“星いもCo.”が歌うオリジナル曲のメインを、ニコニコ動画などの配信チャンネルで活動し、透明感のある歌声と豊かな表現力で人気を集めている注目の女性歌手、なゆごろうが歌います。さらに、可愛らしく甘い歌声がYoutubeで注目を集め、学生世代を中心にファンを増やし、チャンネル登録者数が約70万人を超えた女性の人気歌手、春茶が歌い、同じくYoutubeチャンネル登録者数が約210万人を突破したシンガーソングライター・音楽プロデューサーのコバソロが作曲した楽曲「ラブレター」(コバソロ2nd album「Clumsy」収録)が挿入歌として提供されることが決定。劇中の重要なシーンを彩ります。

なゆごろう・春茶・コバソロ・おとぎ話 なゆごろう(左上)/春茶(右上)コバソロ(左下)/おとぎ話(右下)

映画情報どっとこむ ralph ●人気ロックバンド、おとぎ話の有馬和樹が出演、楽曲も提供!また、独特なボーカルと一筋縄じゃいかない個性的なバンドサウンドで人気の4人組ロックバンド、おとぎ話のボーカル有馬和樹が本作に出演しています。岡山演じる主人公・三田と武田玲奈演じる真鍋が勤める町役場の「すぐやる課」で働く同僚を演じて独特な存在感を発揮。さらに初期の代表作「SMILE」を挿入歌として提供し、物語のポイントとなる場面とリンクして印象付けています。
おとぎ話の有馬和樹
●「太陽系デスコ」など“踊ってみた”の人気曲が映画全編を彩る!すでに発表しているとおり、作品のキーとなる「踊り」を彩るメロディを、再生回数累計1億超を記録し、ボーカロイド初の「NHKみんなのうた」へ起用されるなど音楽シーンを塗り替えたボカロ・プロデューサー「40mP」(よんじゅうめーとるぴー)がオリジナル楽曲で提供。「踊ってみた」カテゴリで絶大な人気を誇り、DJとしても活躍する踊り手・めろちんが振付を担当しているのも注目です。さらに、“踊ってみた”“歌ってみた”の人気曲であるナユタン星人の「太陽系デスコ」「リバースユニバース」、TOKOTOKO(西沢さんP)の「君色に染まる」、Orangestarの「アスノヨゾラ哨戒班」、koyori(電ポルP)の「Lap Tap Love」、19’s Sound Factoryの「ハイドアンド・シーク」、そして、ボカロPとして人気を博し、ヒトリエのボーカル/ギターとして活動していたが今年4月に急逝したwowakaの「ワールズエンド・ダンスホール」が流れ、物語を熱く盛り上げます。パワフルで感動的なエンターテインメント作品に強力なアーティスト、楽曲が集結しました。また、“星いもCo.”メンバーをグラビアでも活躍する月野もも、花咲れあが演じているほか、内山愛、松岡里英、子役で岡本秀人、菅野歩も出演しています。

なお、本作は制作費などの一部をMotionGalleryにてクラウドファンディング中です。撮影で使用した衣装や小道具、岡山と中村優一と一緒に映画を鑑賞できるなど様々なリターン(特典)があり、8月28日まで支援を募集(https://motion-gallery.net/projects/odottemita-movie-jp)しています。

映画情報どっとこむ ralph 岡山天音主演映画『踊ってミタ

2020年初春公開

公式サイト:
odottemita-movie.jp

公式ツイッター:
@odottemita_m

踊ってミタ岡山天音 加藤小夏 中村優一 ストーリー
意識高い系の映像作家になる夢に破れ、故郷の町役場の観光課職員となるが、夢を諦め切れずにいる三田。そんな彼の元に、2週間で町を活性化しろとの町長から命が下る。しかし、観光名所も何もない町で画期的な案があるはずもなく、苦肉の策で町民参加の「踊り」によるPR映像を制作することになり、そこから三田の悪戦苦闘の日々が始まる――。一度は町に見切りをつけたものの、それでも町や人にそれぞれの思いを抱く、つながりの薄かった人間たちが、「踊り」を通じて一歩踏み出し、触れ合い、自身と向き合うことで生きる活気や絆、そして夢をとり戻してゆく姿を描く、観るものを熱くするヒューマン・ダンスムービー!

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岡山天音 加藤小夏 武田玲奈 中村優一 横田真悠 ルー大柴 川原瑛都 えんどぅ 西村瑞樹 松浦祐也 ふせえり 早出明弘 森田想 白石優愛 小牧那凪 ゆってぃ 冨樫真 BOB りりり 霜月めあ 岡本秀人 菅野歩 有馬和樹 やついいちろう 山本匠馬 味岡ちえり 内山愛 松岡里英 月野もも 花咲れあ 中島ひろ子

監督・脚本:飯塚俊光
音楽:40mP振付:めろちん
製作プロダクション:アークエンタテインメント
製作:東映ビデオ、Guild、テレビ東京メディアネット、東京メトロポリタンテレビジョン、TBSラジオ、アークエンタテインメント、ケトル、MOTION GALLERYSTUDIO、エイガ・ドット・コム配給:東映ビデオ
ⓒ2020「踊ってミタ」製作委員会




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