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高畑充希・山﨑賢人x福田雄一監督『ヲタクに恋は難しい』の世界観満載映像初解禁


映画情報どっとこむ ralph イラスト投稿サイト「pixiv」で2014年から連載されたWEB漫画「ヲタクに恋は難しい」。

≪隠れ腐女子×ゲームヲタク≫という不器用な男女の、微笑ましいピュアラブストーリーが注目を集め、pixivでは≪ブックマーク歴代1位≫、≪次にくるマンガ大賞「本にして欲しいWebマンガ」部門 / Webマンガ部門1位≫を獲得するなど絶大な人気を誇り、その後コミカライズされると「このマンガがすごい!2016」オンナ編で第1位を獲得。2018年4月~6月にはアニメ化もされ、累計発行部数は800万部を突破(既刊7巻/電子書籍含む)しています!

そして、監督には・・・
「勇者ヨシヒコ」シリーズ、『銀魂』シリーズ、「今日から俺は!!」などのヒット作を連発し日本中に笑いを届けているヒットメーカー・福田雄一監督がメガホンをとり、

主演に若手実力派俳優を代表する高畑充希さん・山﨑賢人さんを迎えた本作。
高畑充希・山﨑賢人 映画『ヲタクに恋は難しい』 さらに先日、菜々緒さん、斎藤工さんの出演も発表され、実写化にさらなる期待が高まっています!
高畑充希・山﨑賢人・菜々緒・斎藤工 映画『ヲタクに恋は難しい』
映画情報どっとこむ ralph そんな布陣で贈る本作ですが、30秒の特報映像が解禁となりました!

「ヲタク…それは夢に生きる人たち」のナレーションを皮切りに、熱量が高くて活き活きとしているキャラクターたちが次々に登場。序盤から、コミケ会場を「戦場(いくさば)」と呼び、同人誌を見ては「尊い―」と悶えるなど、ヲタク用語を息つく間もなく連発しながら様々な表情を見せる高畑演じる成海と、そんな彼女とは対照的に、オフィスでも無表情、部屋と全身をモザイクに覆われても無表情と、徹底的にクールな無表情を貫く山﨑演じる宏嵩が印象的!また、成海と宏嵩の先輩であり、有名コスプレイヤーでもある花子を演じる菜々緒のコスプレ姿も“初”お披露目!「刀剣乱舞」の燭台切光忠になりきる姿からは、そのクオリティの高さがうかがえます。さらには、原作第一話に登場する成海がサムズアップして「採用!」と言うシーンも完全再現されており、原作ファンにもたまらない仕上がりに。果たしてヲタクとヲタクの恋はどのような展開をみせるのか…!?本当に、ヲタクに恋は難しいのか…!?


映画情報どっとこむ ralph また、特報の解禁に合わせてティザービジュアルも発表となりました!
スーツ姿の成海の後ろからは“マンガ”“アニメ”“BL”をこよなく愛する「隠れ腐女子」、同じくスーツ姿の宏嵩の後ろからは廃人クラスの「重度のゲーヲタ」という、それぞれのヲタクな本性が覗いているコミカルなビジュアルに仕上がっています。
高畑充希・山﨑賢人x福田雄一監督『ヲタクに恋は難しい』
ただの実写化ではおさまらない、映画『ヲタクに恋は難しい』に今後ともご期待ください!

「ヲタクに恋は難しい」

2020年2月7日(金)全国ロードショー!

ストーリー
26歳OLの桃瀬成海は、転職先の会社で幼馴染の二藤宏嵩と再会する。ルックスが良く仕事もできる宏嵩は、実は重度のゲームヲタク。そして成海もまた、隠れ腐女子であった。周りの人々にヲタクだとバレる「ヲタバレ」を何よりも恐れている成海は、
その本性を隠している。そんな成海が真実の自分をさらけ出せるのは、ヲタク友達の宏嵩の前だけ。会社が終われば2人はいつもの居酒屋で呑みながら、ヲタ話に花を咲かす。男を見る目がない事を嘆く成海に対して宏嵩は「ヲタク同士で付きあえば快適なのでは?」と交際を提案。こうして2人はお付き合いすることに。お互い充実したヲタクカップルライフを始めるはずだったが、2人の恋愛には数々の試練や困難が待ち受けていた!


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脚本・監督:福田雄一
原作:「ヲタクに恋は難しい」 著者 ふじた(一迅社)
撮影期間:2018年10月~11月
配給:東宝(株)
©ふじた/一迅社 ©2020映画「ヲタクに恋は難しい」製作委員会


高畑充希 山﨑賢人 斎藤工&菜々緒 福田雄一監督コメント到着!映画『ヲタクに恋は難しい』


映画情報どっとこむ ralph イラスト投稿サイト「pixiv」で2014年から連載されたWEB漫画「ヲタクに恋は難しい」。
≪隠れ腐女子×ゲームヲタク≫という不器用な男女の、微笑ましいピュアラブストーリーが注目を集め、pixivでは≪ブックマーク歴代1位≫、≪次にくるマンガ大賞「本にして欲しいWebマンガ」部門 / Webマンガ部門1位≫を獲得するなど絶大な人気を誇り、その後コミカライズされると「このマンガがすごい!2016」オンナ編で第1位を獲得。2018年4月にはアニメ化もされ、累計発行部数は800万部を突破(既刊7巻/電子書籍含む)!

去年、監督に「勇者ヨシヒコ」シリーズ、『銀魂』シリーズ、そして「今日から俺は!」などのヒット作を連発し日本中に笑いを届けているコメディ界のヒットメーカー・福田雄一、主演に若手実力派俳優を代表する高畑充希・山﨑賢人の2人を迎え実写映画化が発表されると、瞬く間に大きな話題となりました。
ヲタクに恋は難しい_福田雄一監督
そしてこの度、映画の公開日が2020年2月7日に決定!

そして原作・アニメでも不動の人気を誇るキャラクターを演じるキャストが決定しました! 高畑充希演じる、周囲にヲタクであることがバレることを何よりも恐れる“隠れ腐女子”桃瀬成海(ももせ なるみ)と、山﨑賢人演じる、“重度のゲームヲタク”である二藤宏嵩(にふじ ひろたか)の会社の先輩であり、ある界隈で有名なコスプレイヤー・小柳花子(こやなぎ はなこ)役を菜々緒。そして、同じく会社の先輩で、顔が激コワだが意外と面倒見がよく、花子の彼氏でもある樺倉太郎(かばくら たろう)役を斎藤工が演じます。

映画情報どっとこむ ralph ●高畑充希・・・桃瀬成海 役
マンガ、ゲーム、コスプレなど、様々なジャンルを広く愛するヲタクで、特にBL好きの腐女子である。職場では全力
で一般人を取り繕っており、ヲタバレを何よりも恐れている。

【高畑充希コメント】
物も人もBLに変換して考えてしまう成海というキャラクターに親しむにつれて、何事も“どちらが受けでどちらが攻めか”、という目線で見るようになってしまって(笑)。見える世界が広がった気がして、すごく楽しかったです。ヲタク文化とミュージカルは、どこか親和性というか、しっくりくる感じがありました。キャラクターがいつもちょっと異次元のことを妄想していたり、現実じゃないことを考えたりしているので、急に歌ったり踊ったりすることへの垣根が少し低い気がして、その世界の行き来も、とても楽しかったです。福田組はとても久しぶりだったので、ソワソワしながら入りましたが、相変わらず明るい現場だなというのは印象変わらず、あとゆるいなと言うのも印象変わらずで(笑)。ゆるいんですけど、なぜが凄く緊張感があるんです。だからこそ、沢山面白いアイデアが出てくるんだろうなと思いましたし、「こんな感じだった!」と懐かしい気持ちにもなりました。出演者の方々が皆さん全力で面白いので、笑いを堪えるのに必死でした。堪え疲れて、日々ヘトヘトでした(笑)。

●山﨑賢人・・・二藤宏嵩 役

ゲームと名のつくものはだいたい上手い、廃人クラスのゲーム特化型ヲタク。ルックスも良くて仕事もできるハイスペック眼鏡。あまり感情を出すタイプではなく、基本的に無表情。

【山﨑賢人コメント】
福田組は2度目ですが、正直怖かったです。ゲームヲタクの宏嵩は笑わないクールな役なんですけど、福田組に入ったらどうなるか分からない怖さとの戦いでした。出演者のみなさんがこれだけ面白いのに笑えないというのは地獄ですよね(笑)。今年、この仕事を始めて10年目になるんですけど、ダンスに歌に、福田組で新しい扉を開かせていただいて、新しいジャンルに挑戦するということは本当に刺激的で楽しいことだと改めて実感しました。ダンスと歌はほぼ初めてに近くて、最初に自分の練習の動画を見た福田さんから、「ダンサーとしての血が流れてない」と言われました(笑)。撮影の時も緊張して振りも飛んでしまったこともあったんですが、何度か踊っていく中でダンサーズハイのような感覚になる瞬間がありました。体と音が自分の中でがっちり合う瞬間が気持ち良くて、とても新鮮な経験になりました。


●菜々緒・・・小柳花子 役
成海と宏嵩の会社の先輩。界隈では有名なコスプレイヤーで演劇、舞台など2.5次元のものが好き。
サバサバして見えるが、案外世話焼き。

【菜々緒コメント】
原作を好きな方が、誰が実写にふさわしいキャストかっていうのを想像してSNSで公開していて「花子は菜々緒さんが良いんじゃないか」というのを見たことがあったんです。だからもし実写があったらお話をいただけたら嬉しいなと思っていたんですけど、福田さんのチームでやらせていただくとなった時は本当に嬉しかったですね。現場での福田さんのオーダーがめちゃくちゃで、でもそれが福田組ならではの空気感だなと思って楽しみました。花子はコスプレイヤーで、劇中でも男装をするシーンがあったんですけど、どんどん自分が変わっていく工程や完成した自分を撮影する楽しみを味わって、新しい発見になりました。私ヲタクの方ってすごいと思っていて、自分の熱とか気持ちを注げるものってなかなか見つけられないと思うんですよ。命がけで好きなものを見つけられたりとか、ずっと好きでい続ける力がすごくて本当に尊敬しています。


●斎藤 工・・・樺倉太郎 役
成海と宏嵩の会社の先輩。根は真面目で面倒見が良いが、顔がストリー●ファイターのザンギエフ級に恐い。

【斎藤工コメント】 
お話をいただいた際に主役のお二方の名前を伺っていて、樺倉が僕でバランスは大丈夫かなと正直思いました。樺倉の色を自分の中に見出してくださったことが嬉しかったです。ダンスについては最初の振り付け動画をいただいた時に気を失いそうになりました。作品を通しても軸になるようなシーンなので素敵だなと思ったのですけど、そこに追いつかない自分、そして同時に高畑さんの万能さを知りました。歌も芝居もダンスもどんな球でも打てる人だと思います。音楽の要素はミュージカルに限らず映像作品にはとても重要なので、福田さんがこういったテイストでこの題材を映像にするのは全く不思議ではなかったです。福田さんの作品はまずビジョンが明確にあって、それと同時にそこにいる役者やシチュエーションといったものと、そこで初めて生まれる化学反応を切り取る天才だという事を感じました。


■原作者コメント/ふじた先生
メインシーンのいくつかの撮影現場を見学させていただきましたが、監督をはじめキャストさんやスタッフさんが
みんな真剣に、そして楽しそうに映画を作ってくださっているという印象を受けました。画面に映るすべてのもの、
人、光、音が管理され調整され、たくさんの方がいいものを作るために力を注いでくださっているのを目にして感動
を覚えました。ビジュアルもついに解禁となりましたが、すごいですね。二次元のものを三次元に落とし込むという
のが難しいといわれるなか、これはかなり原作に寄せようと頑張ってくださったと言えるのではないでしょうか!表
情やポージング、髪や服の色味も原作やファンの皆様へのリスペクトを私は感じました。私もまだ完成作品は拝見で
きていないので、出来上がりを楽しみに続報を待ちたいと思います。

映画情報どっとこむ ralph さらに今回、キャスト4人が原作コミックの表紙ポーズを完全再現したビジュアルも解禁!
このビジュアルには、実際に映画撮影現場にも足を運んだ原作者のふじた先生も「表情やポージング、髪や服の色味も原作やファンの皆様へのリスペクトを私は感じました」と大満足!

映画『ヲタクに恋は難しい』 ヲタ恋コミックス書影
ただの実写化では収まらないエンターテイメント映画『ヲタ恋』に、今から目が離せません!コメントが届いています!

『ヲタクに恋は難しい』

2020年2月7日(金)全国ロードショー!

https://wotakoi-movie.com/

ストーリー
26歳OLの桃瀬成海は、転職先の会社で幼馴染の二藤宏嵩と再会する。ルックスが良く仕事もできる宏嵩は、実は
重度のゲームヲタク。そして成海もまた、隠れ腐女子であった。周りの人々にヲタクだとバレる「ヲタバレ」を何よ
りも恐れている成海は、その本性を隠している。そんな成海が真実の自分をさらけ出せるのは、ヲタク友達の宏嵩の
前だけ。会社が終われば2人はいつもの居酒屋で呑みながら、ヲタ話に花を咲かす。男を見る目がない事を嘆く成海
に対して宏嵩は「ヲタク同士で付きあえば快適なのでは?」と交際を提案。こうして2人はお付き合いすることに。
お互い充実したヲタクカップルライフを始めるはずだったが、2人の恋愛には数々の試練や困難が待ち受けていた!

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脚本・監督:福田雄一
原作:「ヲタクに恋は難しい」 著者 ふじた(一迅社)
撮影期間:2018年10月~11月
配給:東宝(株)
©ふじた/一迅社
©2020映画「ヲタクに恋は難しい」製作委員会
  


山﨑賢人 映画『キングダム』産経新聞大阪版で壮大なスケールの新聞広告ジャックを実施!!


映画情報どっとこむ ralph 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(後の秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は53巻まで刊行され、累計発行部数3800万部超(2019年4月1日現在)を記録。この大ヒット漫画を原作とするエンターテインメント映画『キングダム』がついに始動。

監督に佐藤信介。主演の信(しん)役に山﨑賢人を迎え、嬴政(えいせい)役に吉沢亮、楊端和(ようたんわ)役に長澤まさみ、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、成蟜(せいきょう)役に本郷奏多、そして、大将軍・王騎(おうき)役に大沢たかおらが集結。超豪華スタッフ・キャスト陣がそろい踏み、彼らにしかできない「キングダム」が、いよいよ明後日4月19日(金)に全国公開します!!

映画情報どっとこむ ralph そしてこの度、映画『キングダム』の公開前日の4月18日(木)産経新聞大阪版夕刊にて、映画広告としては同紙史上初となる、広告ジャックします。


今回公開した広告のデザインは、主人公の信(山﨑賢人)が、静かに佇む横顔に、劇中の名台詞を配した印象的なデザイン。これまで公開されてきた信の場面写真は、野生的で激しい“動”の部分を切り取ったものが多いなか、“静”の部分を切り取った今回のデザインは、『天下の大将軍になる』という壮大な夢に対する信の強い覚悟がこれまで以上に伝わってくる、静かでありながら力強いものになっています。このほか、当日の紙面には、信(山﨑賢人)や嬴政(吉沢亮)、楊端和(長澤まさみ)、河了貂(橋本環奈)、成蟜(本郷奏多)、王騎(大沢たかお)という6名のメインキャラクターを1ページにつき1キャラづつ配したド迫力の6連広告を中心に、大小様々な広告枠に、オリジナルの広告ビジュアルが所狭しと掲載されます!また当日のインタビューページには本作の監督を務めた佐藤信介監督の特別インタビューも掲載。まさに紙面全体がキングダムにジャックされるという、壮大なスケールで描かれるエンターテインメント作品であるキングダムに相応しい企画となります。

産経新聞大阪版夕刊(4/18(木)キングダム広告ジャック) 販売情報

・販売エリア:近畿2府4県(大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・和歌山)の産経新聞契約者への宅配、

その他、上記エリアの主要駅売店等にて販売(販売価格50円)

※駅での販売は一部、取扱のない店舗もございます。

・上記以外で購入を希望される方は、下記にお問い合わせください。
産経新聞大阪本社 販売局 TEL:06-6633-9395
 (平日:9:30~17:30)*土日祝は対応不可

映画情報どっとこむ ralph 映画『キングダム』

2019年4月19日(金)全国東宝系にてロードショー

公式サイト:
kingdom-the-movie.jp

STORY
紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。
戦災孤児の少年の信(山﨑賢人)と漂(吉沢亮)は、
いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。
ある日、漂は王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。
信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。

王宮では王弟・成蟜(本郷奏多)によるクーデターが勃発。
戦いの最中、漂は致命傷を負いながらも、信のいる納屋にたどり着く。
「今すぐそこに行け…」血まみれの手で握りしめていた地図を信に託し、漂は息絶える。
信は漂が携えていた剣とその地図とともに走り出した。

地図が示す小屋にたどり着いた信の目に飛び込んできたのは、静かにたたずむ漂の姿だった!?
死映画『キングダム』んだはずの漂がなぜ――


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原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
監督:佐藤信介
脚本:黒岩勉 佐藤信介 原泰久
出演:山﨑賢人
吉沢 亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多
満島真之介 阿部進之介 深水元基 六平直政
髙嶋政宏 要 潤
橋本じゅん 坂口 拓 宇梶剛士 加藤雅也 石橋蓮司
大沢たかお
撮影スケジュール   2018年4月8日~6月13日
製作:映画「キングダム」製作委員会
配給:東宝
©原泰久/集英社 ©2019映画「キングダム」製作委員会


映画『キングダム』敵キャラである成蟜(本郷奏多)による反乱が発生中!!


映画情報どっとこむ ralph 超豪華スタッフ・キャスト陣がそろい踏み、彼らにしかできない「キングダム」が、いよいよ4月19日(金)に全国公開となります!!

そして!!!!!

映画『キングダム』の公式HPや公式Twitterが王弟・成蟜仕様に!!

本日4月1日、本作の主役・信に代わり、王弟・成蟜が主役に名乗り出て、自らの王位を主張しています。

それに伴って、映画の公式HPや、公式Twitterもすべて、“成蟜”仕様のビジュアルに変更。

映画情報どっとこむ ralph Twitterで成蟜に話しかける(@kingdomthemovieを付けて投稿する)と、

「この私に話しかけるなど、許されると思っているのか!」

「なんだ貴様ら。下民の分際で王族である私に近付くな。」

といった、王ゆえの、超上から目線の返信が返ってくる企画も実施中です。


映画本編同様、信(山﨑賢人)は成蟜から公式は奪還できるのか!!

*映画本編のストーリーに因んだ本企画は、エイプリルフール本日限定の企画です。

映画情報どっとこむ ralph 時は紀元前、中国春秋戦国時代を舞台に、天下の大将軍になるという夢を抱く戦災孤児の少年・信と、中華統一を目指す若き王・嬴政(後の秦の始皇帝)を壮大なスケールで描く漫画「キングダム」(原泰久/集英社)。2006年1月より「週刊ヤングジャンプ」にて連載を開始し、現在までに単行本は53巻まで刊行され、累計発行部数3800万部超(2019年4月1日現在)を記録。この大ヒット漫画を原作とするエンターテインメント映画『キングダム』がついに始動。

監督に佐藤信介。主演の信(しん)役に山﨑賢人を迎え、嬴政(えいせい)役に吉沢亮、楊端和(ようたんわ)役に長澤まさみ、河了貂(かりょうてん)役に橋本環奈、成蟜(せいきょう)役に本郷奏多、そして、大将軍・王騎(おうき)役に大沢たかおらが集結。

映画『キングダム』

映画公式サイトURL】
https://kingdom-the-movie.jp/

【映画公式Twitter】
@kingdomthemovie


STORY
紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。
戦災孤児の少年の信(山﨑賢人)と漂(吉沢亮)は、いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。ある日、漂は王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。

王宮では王弟・成蟜(本郷奏多)によるクーデターが勃発。戦いの最中、漂は致命傷を負いながらも、信のいる納屋にたどり着く。「今すぐそこに行け…」血まみれの手で握りしめていた地図を信に託し、漂は息絶える。信は漂が携えていた剣とその地図とともに走り出した。

地図が示す小屋にたどり着いた信の目に飛び込んできたのは、静かにたたずむ漂の姿だった!?
死んだはずの漂がなぜ――

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原作:原泰久「キングダム」(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載)
監督:佐藤信介
脚本:黒岩勉 佐藤信介 原泰久
出演:山﨑賢人
吉沢 亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多
満島真之介 阿部進之介 深水元基 六平直政
髙嶋政宏 要 潤
橋本じゅん 坂口 拓 宇梶剛士 加藤雅也 石橋蓮司
大沢たかお
撮影スケジュール:2018年4月8日~6月13日
製作:映画「キングダム」製作委員会
配給:東宝
©原泰久/集英社 ©2019映画「キングダム」製作委員会


映画『キングダム』北米公開に向け、山﨑賢人がソニー・ピクチャーズ本社を訪問!


映画情報どっとこむ ralph 大ヒット漫画を原作とする本格エンターテインメント映画『キングダム』がいよいよ来月4月19日(金)に全国公開します!公開となります。

そしてこの度、本作の主演である山﨑賢人が北米公開に向け、ソニー・ピクチャーズ本社(@LA)を表敬訪問しました。山﨑をスタジオで迎えたのはレイン・クライン氏(ソニー・ピクチャーズ インターナショナルプロダクションズ代表)。

山﨑さん:Hello, I am Kento Yamazaki. How did you enjoy our film KINGDOM ?
(こんにちは、山﨑賢人です。「キングダム」はどうでしたか?)

と流ちょうな英語で尋ねると、すでに本作を鑑賞していた

レイン代表:期待をはるかに超えた素晴らしい作品でした。想像していた以上の面白さでアジア版の「ゲーム・オブ・スローンズ」を観ているようだった。アクションシーンが特に魅力的で、山﨑さんは肉体改造をして撮影に臨んだと聞き、感銘を受けました。ストーリーも原先生のマンガが原作ということもあり、冒頭の幼少期からクライマックスのバトルまでとても楽しめました。山﨑さんをはじめとするキャスト陣の努力が素晴らしく、これ以上のキャスティングはないだろう。

と語り、山﨑さんも感激した様子。さらに

山﨑さん:I’m honored to have been chosen to play Shin.(信役に選ばれて光栄です。)I put my heart and soul into KINGDOM(キングダムに全身全霊を込めました。)I would love to continue playing Shin until he becomes a great general.(信が天下の大将軍になるまで、彼を演じたいです。)

とレイン氏へ作品への熱意伝え、

山﨑さん:I hope our movie KINGDOM is a blockbuster.」

とこの「キングダム」がアメリカでも大ヒットして欲しいと話すと、レイン氏は「私もヒットさせたいし、きっと世界中で成功すると思う。アメリカでの公開を約束するよ。」と力強く答えました。最後にレイン氏から将来の目的を聞かれた山﨑は、「In the future I hope we can work on more great projects together.(今後も素晴らしい映画でご一緒したいです!)」と強いまなざしで答えました。

日本、アジアの枠を超え、北米公開に向け前進する「キングダム」。全世界での公開を視野に入れ、LAの地からワールドワイドに羽ばたこうとしています。

映画情報どっとこむ ralph 映画『キングダム』サウス・バイ・サウスウエストにて最新プロモーション映像が解禁!

さらに、テキサス州オースティンにて開催されているサウス・バイ・サウスウエスト(以下SXSW)にて、映画「キングダム」の最新プロモーション映像が披露されました。ソニーが運営するブースでは「“Will technology enrich human creativity?”(テクノロジーは人の創造性を豊かにするか?)」をテーマに3月9日(土)~12日(火)の4日間にわたり、さまざまなイベントが催されていますが、最終日である12日(火)は「テクノロジーとエンターテインメントの可能性」をテーマにトークショーを開催。会場には立ち見客・報道陣を含め100名を超える人が集まりました。ハリウッドの映画プロデューサーでありイノベーションスタジオの所長でもあるグレン・ゲイナー氏、独創性の高いゲーム作品を制作し続け"VR研究・実践のパイオニア“と言われる水口哲也氏、そして、映画「キングダム」のプロデューサーである松橋真三氏が、それぞれの立場からエンターテインメントについて、そして映画「キングダム」について語りました。

「キングダム」におけるテクノロジーの役割について聞かれた松橋氏は「10年前の技術ではできなかった作品。ですが、この作品で大事なことは、テクノロジーのすごさを前面に押し出すことではなく、逆にわからせないこと。「キングダム」の世界観に浸っていただくことです。」と語ると、グレン氏もそれに反応し「テクノロジーのゴールはまさにその通りで、あくまでもストーリーの一部であること。どうやって視聴者をストーリーに引き込むか、話を体感してもらうか、それが重要です。」と話した。さらにグレン氏は「キングダム」ついて「とても素晴らしい映画だった。カリスマ性のあるキャスト、アクションシーン、音響など、どれをとっても素晴らしく、劇中のシーンひとつひとつに没頭した。まるで私もその場所にいるように楽しめた。一人で観たのが残念だったので、家族や友達とみんなで一緒に観たいと思う。」興奮気味に絶賛していました。

映画情報どっとこむ ralph 日本映画最高峰のキャスト・スタッフが世界に挑む本格エンターテインメント。映画「キングダム」の今後の展開に目が離せません!!

映画『キングダム』

2019年4月19日(金)公開
公式サイト:
kingdom-the-movie.jp

紀元前245年、春秋戦国時代、中華・西方の国「秦」。
戦災孤児の少年の信(山﨑賢人)と漂(吉沢亮)は、いつか天下の大将軍になることを夢見て日々剣術の鍛練を積んでいた。ある日、漂は王都の大臣である昌文君(高嶋政宏)によって召し上げられ王宮へ。
信と漂の二人は別の道を歩むことになる……。
王宮では王弟・成?(本郷奏多)によるクーデターが勃発。
戦いの最中、漂は致命傷を負いながらも、信のいる納屋にたどり着く。
「今すぐそこに行け…」血まみれの手で握りしめていた地図を信に託し、漂は息絶える。
信は漂が携えていた剣とその地図とともに走り出した。
地図が示す小屋にたどり着いた信の目に飛び込んできたのは、静かにたたずむ漂の姿だった!?
死んだはずの漂がなぜ――
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監督:佐藤信介
脚本:黒岩勉 佐藤信介 原泰久
出演:山﨑賢人
吉沢 亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多
満島真之介 阿部進之介 深水元基 六平直政
髙嶋政宏 要 潤
橋本じゅん 坂口 拓 宇梶剛士 加藤雅也 石橋蓮司
大沢たかお
撮影スケジュール:2018年4月8日~~6月13日
製作:映画「キングダム」製作委員会
配給:東宝&ソニーピクチャーズ(共同配給)
c原泰久/集英社 c2019映画「キングダム」製作委員会