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ポルカドットスティングレイ 雫のインタビューが到着!『わたしに××しなさい!』主題歌担当!


映画情報どっとこむ ralph ミッション恋愛ムービー『わたしに××しなさい!』 自身初の主題歌を書き下ろしたポルカドットスティングレイ 雫さんのオフィシャルインタビューが到着!

この度、累計発行部数 222 万部&第 36 回講談社漫画 賞受賞作品「わたしに××しなさい!」 の同名実写映画がいよいよ 6 月 23 日(土)より新宿バルト9 ほか全国公開となります。

主題歌を手掛けたのは人気急上昇中のポルカドットステ ィングレイ!「ICHIDAIJI」( ×× ver.)は Vocal/Guitar の雫による、映画では自身初となる書き下ろし曲です。キ ャリア初のフルアルバムにして、メジャーデビュー作品と なった「全知全能」が、CD・デジタルチャートを賑わし、 新人らしからぬ風格を醸し出すブランディングでバズを作 り続けるポルカドットスティングレイ。

5 月に発売された ミニアルバム「一大事」も絶好調のなか、今年の夏フェス にも引っ張りだこ。

今回、いち早く完成した映画を御覧になった雫さんのインタビューが届きました!

映画情報どっとこむ ralph
Q:完成した映画を観ていかがでしたか?

雫さん:お互い本当の恋を知らない雪菜と時雨が、恋のミッシ ョンを通して、ときに大胆に、不器用に惹かれあっていく 様子が、観ていてかなりドキドキしました。これって本 気!?もしかしてもうお互いのこと好きになってるのか な!?と、はしゃぎながら観ました。こんな高校生活あれ ばよかったのに…。

Q:どんなイメージでこの主題歌を作曲しましたか?

雫さん:主人公の雪菜と時雨が、仮面を脱ぎ捨てて本当の恋を 知り、結ばれていくイメージを曲にしました。雪菜視点で 作曲しました。雪菜は絶対零度の雪女と呼ばれているキャ ラクターなので「出でよ fire」「 絶対零度の fever」など、 温度に関する対比の表現をたくさん入れてみました。

Q:苦労した点は?

雫さん:監督が、我々の別の楽曲に合わせて既に映像を撮られていたため、楽曲の BPM や尺、展開などが決ま った状態で曲を作り始めました。ちょっと大変でしたがとても勉強になりましたし、映画にピッタリの曲に なって嬉しいです。

Q:雪菜の恋愛観は雫さん的にはどう思いますか?

雫さん:一見変わり者で冷めた女に見えがちですが、本当は好奇心旺盛でキュートな女の子で、たまに猪突猛進 なところがとても可愛いです。グイグイくる女の子ってとても可愛いと思います。

Q:これから御覧になる皆さんに、一言メッセージをお願いします。

雫さん:過激で目が離せない最高の映画に仕上がっております。ドキドキさせられっぱなしです。ぜひ劇場でご 覧ください。私もこっそり行きまくります。

映画情報どっとこむ ralph わたしに××しなさい!

公式 HP:batsu-shina.jp


物語・・・
秘密を握られたことで、ケータイ小説家・雪菜(玉城ティナ)の恋のミッションを受け続けることになっ た学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。次から次へとつきつけられる絶対服従の過激ミッションは次第にエスカレ ート!恋愛小説のネタのために続けていた恋のミッションはいつしか本当の恋愛に・・・?!


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出演:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地、オラキオ、高田里穂
原作:遠山えま『わたしに××しなさい!』
(講談社「KC なかよし」刊)
監督・脚本:山本透
脚本:北川亜矢子
jp
(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


玉城ティナに小関裕太がxx 『わたしに××しなさい!』ミッション画像が解禁!


映画情報どっとこむ ralph この度、累計発行部数222万部&第36回講談社漫画賞受賞作品「わたしに××しなさい!」の同名実写映画がいよいよ6月23日(土)より新宿バルト9 ほか全国公開となります。

主演はケータイ小説家・雪菜役の玉城ティナさん。

W主演の時雨役には小関裕太さん。

佐藤寛太(劇団 EXILE)が晶役を、山田杏奈がマミ役を、金子大地が氷雨役を演じています。


とある秘密を握られたことで、ケータイ小説家・雪菜(玉城ティナ)の恋の小説の為のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。次から次へとつきつけられる絶対服従の過激ミッションは・・・・という物語。

映画情報どっとこむ ralph 今回解禁となったのは、そんな本作の肝となる過激ドキドキ胸キュンシーンのスチール写真!

ミッション 1 は「手を繋ぎなさい」ミッション 2 は「抱き締めなさい」
そしてミッション 3 の「キス をしなさい」はちょっとハードルが高すぎたのか take3 まである模様。

そしてミッション 4 は「首筋を噛みなさい」!出演者 でお笑い芸人のオラキオさんに「最高の鎖骨映画」(5 月 24 日のドラマ一挙観イベント時の発言)と言わせた名シーン。一体このミッションはどこまで行くんだ!?

ミッションでもないのに幼馴染の晶から想いを寄せられちゃったり…

時雨の腹違いの弟・氷雨に急に押し倒されちゃったり…
(かたや氷雨ったら、時雨の幼馴 染・マミにも手を出してみたり)

巷で噂のメンズ同志の壁ドン2パターン(共にお互いの吐息が分かるくらい距離感が近かったそうです)があったり…

このラブミッション、一体どんなゴールが設定されているのか!!

そして晶を奪い合う時雨と氷雨、という構図のオフショットがオマケで公開♡

映画情報どっとこむ ralph わたしに××しなさい!

6月23日(土)より新宿バルト9ほか全国公開となります。

公式 HP:batsu-shina.jp

物語・・・
とある秘密を握られたことで、ケータイ小説家・雪菜(玉城ティナ)の恋のミッションを受け続けることになっ た学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。次から次へとつきつけられる絶対服従の過激ミッションは次第にエスカレ ート!恋愛小説のネタのために続けていた恋のミッションはいつしか本当の恋愛に・・・?!

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出演:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地、オラキオ、高田里穂

原作:遠山えま『わたしに××しなさい!』
(講談社「KC なかよし」刊)
監督・脚本:山本透
脚本:北川亜矢子

(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


映画「ミスミソウ」:殴る、刺す!真っ白の雪に染まる残虐な赤 ヤバすぎ内藤瑛亮監督編集!特別映像


映画情報どっとこむ ralph 実写映画「ミスミソウ」として、4月7日(土)より、新宿バルト9ほか全国公開中! 
残虐すぎる描写でありながら、誰もが一度経験したことのある、孤独、閉塞感などリアルな感情と切なさで大ヒット中の本作。
ホラー通ならお馴染みの本日<13日の金曜日>に、予告編では公開されなかった残虐シーンも含めた特別映像を披露します!


解禁された特別映像は・・・・

内藤監督みずから編集。

本作の主題歌でもある「道程」をクラスの女王様的存在、小黒妙子(大谷凜香)が静かに口ずさむ映像とともに、家が燃え、泣き叫ぶ野咲春花(山田杏奈)の姿や、同じくクラスでいじめに合う、佐山流美(大塚れな)が妙子の手を狂ったように突き刺す場面や、春花が殴られる場面など、思わず目を背けてしまう、残虐すぎる映像となっている。

また後半では、家に火をつけた、いじめっ子たちに凶器で切りつけつなど淡々と復讐していく春花と、血だらけになりながらも逃げ惑ういじめっ子たちの姿など、暴力と憎しみに渦巻いていく、残酷すぎる特別映像となっています!


WEBでのみの特別映像。観る方は心を強めにお持ちください。



映画「ミスミソウ

全国公開中!

公式HP:
misumisou-movie.com

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出演:山田杏奈  清水尋也
大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人
森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮 
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊) 
脚本:唯野未歩子
主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)
制作プロダクション:レスパスフィルム 
配給:ティ・ジョイ  
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分(レーティング:R-15)
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会


山田杏奈この映画で女優としてい生きていくこと決めた!『ミスミソウ』初日舞台挨拶で


映画情報どっとこむ ralph この度、『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代表作にして、映像化不可能と言われた伝説のコミック『ミスミソウ 完全版』が、実写映画「ミスミソウ」(配給:ティ・ジョイ) として、4 月 7 日(土)より、 新宿バルト9ほか全国公開となり、主演の山田杏奈さんをはじめ、清水尋也さん、大谷凜香さん、大塚れなさん、中田青渚さん、紺野彩夏さん、櫻愛里紗さん、遠藤健慎さん、大友一生さん、遠藤真人さん、内藤瑛亮監督が劇中衣装で登壇。監督の手紙のサプライズに山田さんもウルっとする姿も。
『ミスミソウ』初日舞台挨拶
日付:4月7日(土)
場所:新宿バルト9
登壇:山田杏奈、清水尋也、大谷凜香、大塚れな、中田青渚、紺野彩夏、櫻愛里紗、遠藤健慎、大友一生、遠藤真人、内藤瑛亮監督

映画情報どっとこむ ralph 山田さん:本日はお越しいただき本当にありがとうございます。初主演の映画の公開。人生で大切な一日です。

内藤監督さん:ミスミソウは条件としてはとても厳しいものでしたが絶対面白い作品に仕上がるのではとの確信があり引き受けてよかったなと思っています。雪まみれ血まみれの過酷ななか、みんな頑張ってくれました。100点満点中・・・1億点です!

現場でのキャストについて聞かれると、忙しくて撮影以外はわからないとしながらも

内藤監督:大塚さんが兎に角うるさい!と寝れないぐらいと。

大塚さん:違うと思います。
紺野さん:完全にうるさかったです。でも、妹的な存在だったので。場を盛り上げてくれました!
映画情報どっとこむ ralph クランクアップ時に監督から卒業証書を渡されたそうで、その中には原作の押切先生による似顔が書かれているもの。
ということで、山田さんが現物を持ってきて見せてくれました!
山田さん:卒業証書は嬉しかったですし、みんなで卒業できて良かったです!


いじめの女王役の大谷さんは劇中では金髪ですが今は清楚系、

大谷さん:東京に憧れているところは似ている。けど、あんな、髪切っちゃうみたいなことは・・・・

大塚さん:撮影とは思えないほど引っ張られました!嬉しかったんですけど。

とやられた本人が付け加え場を盛り上げます。


清水さんが演じたキャラは「キミを守る」といいながらも暴力的。演じるにあたり

清水さん:好きだからこそ暴力をふるうのがわからなくて。。。。普段優しいので。

と、笑わせながらも吐露すると

内藤監督:このキャラには特に思い入れがあって、君を守るのセリフの裏にある女性自立を無視するという無自覚。そこは考えて清水君は演じてくれました。

と、その真摯な演技を絶賛。

映画情報どっとこむ ralph ここで、サプライズで監督から主演の山田さんへ手紙が
少しウルっとする山田さん。
山田さん:凄くびっくりしてますし、嬉しいです。オーディション受かって、でも、前の監督がダメになって・・もうダメかなと思ってたら、内藤監督と一緒に仕事が出来て幸せです。
映画情報どっとこむ ralph ミスミソウを卒業。どんな役者を目指したい?

山田さん:初主演がミスミソウ。これから日常にあるような作品もこういう非日常な作品も、色々な作品を演じていきたいです。この作品で女優として生きていくことも決めたので、自分に厳しく。また皆さんと共演できるように頑張ります。

清水さん:高校卒業したので、学生という言い分けできないので、今後の仕事について考えることが多くなりました。上手いだけじゃ生き残れない、深い芝居が出来るように努力します。

大谷さん:このミスミソウが初めてのお芝居だったので、スタートでしかないです。ということは進むしかないと思っています。新しい私に出会えるように頑張ります。

大塚さん:今後は、どんな役でも演じられるようにカメレオン女優になりたいです!

中田さん:今回、みんなのお芝居に対する貪欲さを感じて、自分覚悟を決めなければと思いました。

紺野さん:一番やりたいのは悪女役。別の演技で皆に認められるような女優さんになりたいです!

櫻愛さん:一年間の目標で、映画を決めて、叶ったので、今後も目標を持ってじっくり頑張っていきます。

遠藤健さん:いろんな役に挑戦したいですし、配役が決まって、僕の名前があったら、こいつならできるなと思われる俳優になりたいです。

大友さん:世界に通用するような役者になりたいです!

遠藤真さん:先入観捨てて、新しい唯一無二の役者になりたいです。

と、未来を語り舞台挨拶は終了しました!

映画情報どっとこむ ralph ミスミソウ

公式HP: misumisou-movie.com

東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の学校での唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメグループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽く。春花の妹・祥子は大火傷を負いながらも助かったが、両親は命を落としてしまった。思いもよらない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する── 。やがて事件の真相が露見することを恐れたイジメっ子達は春花に自殺するよう強要するが、それがきっかけとなって春花は事件の真相を知り、家族を奪ったイジメっ子達に己の命を賭けた凄惨な復讐を開始するのだが…。厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。

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山田杏奈 清水尋也

大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人

森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮 原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊) 脚本:唯野未歩子 主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)制作プロダクション:レスパスフィルム 配給:ティ・ジョイ 2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分 (レーティング:R-15)
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会


実写映画『ミスミソウ』山田杏奈 x 清水尋也 場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる人気漫画家・押切蓮介の代 表作にして、映像化不可能と言われた伝説のコミック『ミスミソウ 完全版』が、実写映画『ミスミソウ』として、4月7日(土)より、新宿バルト9ほか全国公開となります。

今回解禁となった場面写真は、主人公・野咲春花(山田杏奈)と、彼女の心の支えである相場晄(清水尋也)との距離が徐々に 近づいていく様子がわかる3点。

思わぬ悲劇でしばらく学校を休んでいた春花が登校し、彼女を心配する相場とのシーン。
ふたり の気持ちをあらわすような雪が虚しげにポツリと降っている。次に家族を焼き殺され、心が崩壊した春花を少しでも励まそうと、 会いに来た相場。ショックで喋れなくなった春花と猛烈な雪が降っているなか、傘をさして一緒に思い出の場所に向かう。
「ずっと会いたかったと」言葉をかける相場の優しい言葉に春花は口を噛みきりながら泣いてしまう。真っ赤な血に染まった唇。 そして、「野咲(春花)を守るから」と誓いの言葉をかけて近づいていく相場。
ふたりの想いを確かめていく、 まさに!乙女心をくすぐるシーンです!!

劇中、春花が身にまとっている<赤>の面積が大きくなるほど、春花の人間性が欠如していくように演出したという内藤監督。

後半、春花の復讐が進むにつれ増えていく<赤>の表現に注目してみると、本作をより一層楽しめるはず! 歪んだ愛と暴力が、さらなる暴力を呼ぶ壮絶なバイオレンスシーンは容赦がなく、 近年の日本映画の中でもトップレベルの残酷さで衝撃度最大!!

この衝撃をぜひご期待ください!!!

映画情報どっとこむ ralph 4月7日(土) 初日舞台挨拶が決定!
4月2日よりチケット販売スタート!


新宿バルト9
【1回目】 11:45の回上映後舞台挨拶 (登壇13:45-14:30)※マスコミ様のご取材あり
【2回目】 15:00の回上映前舞台挨拶 (登壇15:00-15:30)

【登壇者】 山田杏奈、清水尋也、大谷凜香、大塚れな、中田青渚、紺野彩夏、櫻愛里紗、遠藤健慎、 大友一生、遠藤真人、内藤瑛亮監督 (予定) (※登壇者はやむなく変更となる可能性がございます。ご了承ください)
【チケット】 価格:通常料金(ムビチケ使用可) 販売日:4月2日(月)AM 0:00(4月1日(日)24:00)より販売開始 販売URL:http://kinezo.jp/pc/event_schedule/wald9



横浜ブルク13 16:30の回上映後舞台挨拶 (登壇 18:30~19:00)
【登壇者】 山田杏奈、清水尋也、大谷凜香、内藤瑛亮監督 (予定) (登壇者はやむなく変更となる可能性がございます。ご了承ください)
【チケット】 価格:通常料金(ムビチケ使用可) 販売日:4月2日(月)AM 0:00(4月1日(日)24:00)より販売開始 販売URL:http://kinezo.jp/pc/event_schedule/burg13

【注意事項】 ※販売日より上映日3日前まではクレジットカード決済またはムビチケのご利用となります。 現金・モバイルSuica・U-NEXTポイント決済ご利用のお客様は上映日の2日前よりご利用頂けますが、満席になり次第販売は終了となります。

ミスミソウ
2018.4.7 [土] より 新宿バルト9ほか全国ロードショー!
公式HP:misumisou-movie.com

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山田杏奈 清水尋也 大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人 森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊)
脚本:唯野未歩子
主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)
制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:ティ・ジョイ
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分 (レーティング:R-15)
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会