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玉城ティナ x 小関裕太 W主演 映画『わたしに××しなさい!』主題歌ポルカドットスティングレイに決定!


映画情報どっとこむ ralph 玉城ティ ナ x 小関裕太W主演!実写映画 『わたしに××しなさい!』の主題歌を、ポルカドットスティングレイが手掛けたことが発表されました。Vocal/Guitar の雫による自身初となる主題歌書き下ろし曲、その名も「ICHIDAIJI」( ×× ver.) 。

3月より放送されるTV ドラマでも、本楽曲が主題歌として使用されるそうです。
ポルカドットスティングレイのメジャーデビュー作品となった「全知全能」をひっさげアルバムリリースツアーとなる「TOUR 全知全能」(既に全公演 SOLD OUT)が2月4日から行われています。


映画情報どっとこむ ralph わたしに××しなさい!

映画:2018 年 6 月 23 日(土)新宿バルト 9 ほか全国公開です。

TV ドラマ:(MBS/TBS)ドラマイズム枠にて放送
MBS:2018 年 3 月 25 日スタート
TBS:3 月 27 日 スタート

公式 HP:batsu-shina.jp

STORY
とある秘密を握られたことで、雪菜(玉城ティナ)の恋のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。

「わたしに××しなさい!」・・・と次から次へとつきつけられるミッションは次第にエスカレート!恋愛小説のネタのために続けていた雪菜の恋のミッションはいつしか本当の恋愛に・・・?!
主演の雪菜を演じるのは twitter フォロワー数 100 万を突破し、数多くの女性層に支持される玉城ティ ナ。昨年は『P と JK』『暗黒女子』、『サクラダリセット 前篇 後篇』など映画出演も続き、遂に映画初主 演となった。W主演の時雨役には映画『覆面系ノイズ』、『曇天に笑う』や TV ドラマ「奥様は、取扱い注意」 で大活躍中の小関裕太。さらに、雪菜の幼馴染で時雨をライバル視する晶役に『イタズラな Kiss THE MOVIE』出演の佐藤寛太(劇団 EXILE)、時雨の幼馴染で一途に時雨を想い続けるマミ役には、『ミスミソウ』 で主演を果たす山田杏奈、雪菜の恋愛小説のライバルで時雨の腹違いの兄弟の氷雨役に『逆光の頃』『ナラ タージュ』に出演し注目を浴びた金子大地、と旬な若手キャストが大競演!
監督は『グッモーエビアン!』 『猫なんかよんでもこない。』の山本透。

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出演:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地 原作:遠山えま『わたしに××しなさい!』(講談社「KC なかよし」刊)

監督・脚本:山本透
脚本:北川亜矢子

(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


家族が焼き殺された日、私は復讐を決めた。山田杏奈「ミスミソウ」場面写真解禁


映画情報どっとこむ ralph この度、『ハイスコアガール』『でろでろ』などで知られる⼈気漫画家・押切蓮介の代表作にして、『ミスミソウ 完全版』が、実写映画「ミスミソウ」として、4⽉7⽇(⼟)より、 新宿バルト9ほか全国公開となります。


家族が焼き殺された日、私は復讐を決めた。


この度、情報解禁のたびSNS上で話題を呼び続けている話題作「ミスミソウ」の世界観を見事に再現したメインビジュアル、そしてショッキングな場面写真を解禁いたします!
今回解禁されたメインビジュアルは、雪上に赤いダッフルコートを身にまとった、報われないヒロイン・野咲春花を演じた山田杏奈の姿、そして<家族が焼き殺された日、私は復讐を決めた>というキャッチコピーが添えられている。絶望に陥った彼女の行く末を漂わせながら、クラスメイトによるイジメ、家族の死など、壮絶な数々のシーンを経験している春花の気持ちを”目力”女優ならではの表情で見事に表現!


そして、あわせて解禁された場面写真では、原作ファンのなかでも強烈なインパクトを残し「このシーン、ちゃんと映っているか!」と期待を寄せている春花の衝撃の一撃シーン。

手にした釘を思いっきり突き立てている姿に思わずゾッとする人も続出!
また春花の家族が焼かれる瞬間のショッキングなシーンも解禁です!

絶望の果てに、芽生える狂気。

映画情報どっとこむ ralph 歪んだ愛と暴力が、さらなる暴力を呼ぶ壮絶なバイオレンスシーンは容赦がなく、近年の日本映画の中でもトップレベルの残酷さで衝撃度最大!!

映画「ミスミソウ

2018.4.7 [土] より 新宿バルト9ほか全国ロードショー!

公式HP:
misumisou-movie.com

東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(山田杏奈)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。春花の学校での唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(清水尋也)。

彼を心の支えに必死に耐えてきた春花だが、クラスの女王的存在、小黒妙子(大谷凜香)の取り巻きのイジメグループによる嫌がらせは日に日にエスカレートしていった。

そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽くす。思いもよらない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する── 。厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。

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出演:
山田杏奈 清水尋也
大谷凜香 / 大塚れな 中田青渚 紺野彩夏 櫻愛里紗 遠藤健慎 大友一生 遠藤真人
森田亜紀 / 戸田昌宏 片岡礼子 / 寺田 農

監督:内藤瑛亮 
原作:押切蓮介 『ミスミソウ 完全版』 (双葉社刊) 
脚本:唯野未歩子 主題歌:タテタカコ「道程」(バップ)

制作プロダクション:レスパスフィルム 
配給:ティ・ジョイ  
2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分(レーティング:R-15)
©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会


追加キャストの佐藤寛太、山田杏奈、金子大地からコメント!「わたしに××しなさい!」


映画情報どっとこむ ralph 少女コミック誌「なかよし」にて熱狂的な人気を博した「わたしに××しなさい!」(遠山えま 講談社)の実写映画の公開日が 6 月 23 日に決定、さらに TV ドラマ(全 4 話)は 3 月 25 日(MBS)、3 月 27 日(TBS)に放送されることが決定しました!

そこで、先頃発表された玉城ティナ&小関裕太の W 主演に加え、若手キャスト 3 名の追加情報が解禁されました!

それは・・・

雪菜(玉城ティナ)の幼馴染で時雨(小関裕太)をライバル視する晶役に『イタズラな Kiss THE MOVIE』出演の佐藤寛太(劇団 EXILE)、時雨の幼馴染で一途に時雨を想い続けるマミ役には、『ミスミソウ』 で主演を果たす山田杏奈、雪菜の恋愛小説のライバルで時雨の腹違いの兄弟の氷雨役に『逆光の頃』『ナラ タージュ』に出演し注目を浴びた金子大地、と旬な若手キャストが大競演!これまでのキラキラ系恋愛映画 とは一線を画す、胸キュン ROCK な過激ミッション恋愛ムービーが誕生しました。

映画情報どっとこむ ralph 佐藤さん、山田さん、金子さんからコメント届いています!

佐藤寛太さんからのコメント

皆さんこんにちは、霜月晶役を演じさせていただきました佐藤寛太です。 この作品は自分の気持ちになかなか素直になれないキャラクター達が、それぞれの想いを抱え前に 進もうと必死にもがく、とてもエンターテイメント性の強い作品になっております。玉城ティナさ ん始め、同世代の共演者の方々に囲まれ、学ばせていただきました。是非、劇場でご覧いただけれ ばと思います。公開を楽しみにしていてください!


山田杏奈さんからのコメント

マミはいわゆるライバル役なので、イヤミなところはありつつも(笑)、いじらしさや憎めなさも持 ち合わせる魅力的な女の子だなと感じました。 そこを表現できるように心がけて演じていて、すごく楽しかったです! 撮影では監督と相談させていただいたり、みなさんの表現から勉強したりしてコミカルな要素をリ アルに自然に落とし込むのを目標にしていました。 是非劇場でご覧ください。


金子大地さんからのコメント


自分にとって初めての役柄を当然悩みながらそして、楽しみながら演じさせてもらいました。 少女漫画の実写化ということで自分がどんな風になっているのか僕もわからないので本当に作品 を観るのが楽しみです。 監督をはじめスタッフの皆さん、キャストの皆さんと一生懸命作った素敵な作品です。できる限 り多くの皆様に観て頂けると嬉しいです。

映画情報どっとこむ ralph
わたしに××しなさい!
公式 HP:batsu-shina.jp

映画:2018 年 6 月 23 日(土)新宿バルト 9 ほか全国公開
TV ドラマ:(MBS/TBS)ドラマイズム枠にて放送 MBS:2018 年 3 月 25 日スタート、TBS:3 月 27 日 スタート

物語・・・
とある秘密を握られたことで、雪菜(玉城ティナ)の恋のミッションを受け続けることになった学園一のモテ男、時雨(小関裕太)。「わたしに××しなさい!」・・・と次から次へとつきつけられるミッションは次第にエスカレート!恋愛小説のネタのために続けていた雪菜の恋のミッションはいつしか本当の恋愛に・・・?!

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出演:玉城ティナ、小関裕太、佐藤寛太、山田杏奈、金子大地
原作:遠山えま『わたしに××しなさい!』(講談社「KC なかよし」刊)

監督・脚本:山本透 脚本:北川亜矢子

(C)遠山えま/講談社 (C)2018「わたしに××しなさい!」製作委員会


山田杏奈で『ミスミソウ 完全版』を実写映画化 コメント到着!


映画情報どっとこむ ralph この度、「ハイスコアガール」「でろでろ」などで知られる人気漫画家・押切蓮介の伝説のコミック「ミスミソウ 完全版」が、『ミスミソウ』という邦題で実写映画化、2018年4月7日(土)より、新宿バルト9他、全国順次公開が決定しました!

主演を務めるのは山田杏奈さん(16)。

「城とドラゴン」CMで注目を浴び、抜群の透明感を放つ現役女子高生で注目!
KANA-BOONの「NAMiDA 」のアルバムジャケット。『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』を始め、『咲-Saki-』、『あ ゝ、荒野』などに話題作に次々と出演! またTVドラマ「先に生まれただけの僕」、「重要参考人探偵」、「ドラマ25 セトウツミ」などにも引っ張のネクストブレイク女優さん。

映画情報どっとこむ ralph そして本作では、透明感溢れる清純なイメージとは裏腹に、心をえぐ られるような熱演に誰もがギャップ萌え間違いなしなんです!

主演・山田杏奈さんコメントが到着

初めて映画の主演をさせていただくということで、不安はありましたが、野咲春花と してこの作品に携わることができて嬉しい気持ちでいっぱいです。原作は出演が決 まる前に読んだことがあったのですが、バイオレンス要素だけではなく、人間の心 の深いところまで描かれていて魅力的で私自身大好きな作品です。人の心が絡ん でいる以上ここまでの復讐劇に発展してしまう可能性はゼロではないし、もしかした らすぐそばにそんな世界はあるのかもしれないと思いました。学生ものではありま すが、キラキラした青春とは別の切り口から誰かを思うあまりに誰かを傷つけてし まう苦しみや切なさを表現したいと思い、精一杯やらせていただきました。たくさん の方に届くことを願っています。


内藤瑛亮監督からみた、山田杏奈さんの魅力

本企画は紆余曲折あり、僕が監督を依頼されたのは、クランクイン 1ヶ月前でした。悩みましたが、準備期間の短さへの不安よりも「彼 女を撮りたい」という思いが勝り、引き受けることにしました。現場で 吹雪のなか静かに佇む山田さんを見て、その直感は正しかったと感 じました。彼女の佇まいから発せられる悲哀と透明感のある暴力性 は比類ないものでした。とりわけ、一心不乱に殴り殺すアクションは 最高でした。惚れ惚れとしました。

映画情報どっとこむ ralph ミスミソウ

公式HP:misumisou-movie.com

押切蓮介ファンの間でも1、2を争う人気作「ミスミソウ 完全版」。
ネット上の「トラウマ漫画」系まとめサイト、掲示板等では必ず名前が挙がるほど認知度の高い作品で、押切蓮介作品【初の実写化】となります! 東京から田舎に転校してきた主人公・野咲春花(のざき・はるか)は“部外者”として扱われ、壮絶なイジメを受けていた。 春花の唯一の味方は、同じように転校してきたクラスメイトの相場晄(あいば・みつる)。彼を心の支えに必死に耐えてきた 春花だがイジメは日に日にエスカレートしていった。

そして、ある日、激しく燃え上がる炎が春花の家を覆い尽く。

思いもよ らない悲劇に遭遇した春花の心は、崩壊する 。
厳しい冬を耐え抜いた後に雪を割るようにして咲く花、三角草(ミスミ ソウ)。春花はミスミソウのように厳しい冬を耐えて、きれいな花を咲かせることができるのか…。春花が選んだ道とは・・・。


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山田杏奈 監督:内藤瑛亮
原作:押切蓮介 「ミスミソウ 完全版」 (双葉社刊)
脚本:唯野未歩子
制作プロダクション:レスパスフィルム
配給:ティ・ジョイ2017年/日本/カラー/シネスコ/5.1ch/114分 (R-15)

©押切蓮介/双葉社 ©2017「ミスミソウ」製作委員会


青春ぎゅっと凝縮『野球部員、演劇の舞台に立つ!』予告編解禁


映画情報どっとこむ ralph 2018年2月24日(土)よりユーロスペースにて公開いたします映画『野球部員、演劇の舞台に立つ!』の予告編解禁。

今を生きる若者の不安、葛藤、希望など溢れんばかりの熱い思いをぎゅっと凝縮!した予告編です。

甲子園への道なかば――なぜ3人の野球部員は演劇部へ?
最後に明かされる衝撃の事実とはいったい…


構想10年、福岡八女を舞台に、竹島由美子の実話原作をもとに『野球部員、演劇の舞台に立つ!』がベテラン中山節夫監督のメガフォンで、完成いたしました。

主役の望月に若手俳優期待の星、渡辺佑太朗が高校生役を熱演いたしました。その他、若手のホープが勢揃し、加えて林遣都、宇梶剛士、宮崎美子らの芸達者が脇をがっちりと固め、清冽な青春のメッセージをスクリーンに映し出します。


物語・・・
福岡県南部の強豪八女北高校野球部では、常に熾烈なポジション争いが繰り広げられていた。春の選抜大会(甲子園)につながる予選で、まさかの敗退によりチームはギクシャクし始めていた。
そんな折、エースら中心選手は、監督から演劇部に行くよう命令される。反発する選手達。だが、そこには思いもよらぬ先輩たちの哀しい傷跡の記憶が・・・。
公式HP:
yakyubuin-vs-engekibuin.com

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渡辺佑太朗
舟津大地 川籠石駿平 山田慎覇 柴田杏花 佐々木萌詠 芋生悠 山田杏奈 鹿毛喜季 田中奈月
林遣都  宇梶剛士 宮崎美子
監督:中山節夫 原作:「野球部員、演劇の舞台に立つ!」竹島由美子(高文研刊)
音楽:小六禮次郎 / テーマ曲:「ユビノサキヘ」Good Coming
映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」を応援する会 / 映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」を支援する会 代表世話人:平田圭四郎 事務局長:平井靖文
後援:福岡県 福岡県教育委員会 八女市 JAふくおか八女 八女商工会議所 八女市商工会 八女市議会 八女市教育委員会 八女市PTA連合会 八女市社会福祉協議会
福岡県茶生産組合連合会 福岡県茶商工業協同組合 八女筑後医師会 八女筑後歯科医師会 JAグループ福岡 福岡県私学協会 FM八女 レワード株式会社
筑後七国(筑後市・柳川市・大川市・みやま市・広川町・大木町) 東京福岡県人会 中京福岡県人会 関西福岡県人会 京都福岡県人会 広島福岡県人会 やめん会(福岡市)
製作:鈴村髙正 鈴木一美 企画:鈴木一美 プロデューサー:鈴木一美 桑山和之 脚本:ハセベピロウィナー 鈴木一美 片島章三 山崎太基
撮影:岡雅一 照明:山川英明 関根謙一 録音:武進 美術:西尾共未 装飾:鈴村髙正 編集:小林由加子 記録:穂盛文子 助監督:片島章三 製作担当:島根淳
宣伝(アド):プランニングOM/オフィス63/木野武 宣伝(広報):太秦
製作:京映アーツ 
配給:パンドラ
助成:文化庁文化芸術振興費補助金
© 2017映画「野球部員、演劇の舞台に立つ!」製作配給委員会/京映アーツ/コチ・プラン・ピクチャーズ
2017年/日本/102分/アメリカンビスタサイズ/5.1ch/カラー