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山田孝之&ムロツヨシハワイをぶらり旅!『50回目のファーストキス』特典SP映像一部解禁


映画情報どっとこむ ralph 『斉木楠雄のΨ難』「勇者ヨシヒコ」シリーズなどで知られる福田雄一初の本格ラブストーリー監督作品で、山田孝之と長澤まさみが主演した笑って泣ける、最高にハッピーなラブストーリー『50回目のファーストキス』のブルーレイ&DVDが、いよいよ11月2日(金)発売、同時レンタル開始致します。

(デジタルは先行配信中)

本作は、プレイボーイから一転、一人の女性を想い続ける大輔と記憶が1日しか持たない瑠衣を、山田孝之と長澤まさみが魅力的に演じ、ムロツヨシ、勝矢、太賀、山崎紘菜、大和田伸也、佐藤二朗ら豪華キャスト陣も出演しています。

★本作のブルーレイ&DVDリリースに先駆け、豪華版のみに封入される特典ディスクに収録の映像特典
「大輔&ウーラの休日!山田孝之とムロツヨシのハワイゆる~り旅」スペシャル映像を一部解禁!
プライベートでも仲が良い彼らがハワイを巡る、素顔満載の“男2人旅”に注目です!

今回公開されたのは、『50回目のファーストキス』豪華版ブルーレイ&DVDセットの特典ディスクに収録される「大輔&ウーラの 休日!山田孝之とムロツヨシのハワイゆる~り旅」スペシャル映像の一部。

本作で親友役の大輔とウーラを演じた山田孝之とムロ ツヨシが、撮影の合間にハワイを散策する模様に密着した映像が収められている。 プライベートでも仲が良い 2 人だけに、旅は終始リラックスムードで進行。車中では、まず大輔の恋人・瑠衣を演じた長澤まさみ の愛称を決めることに。ムロが長澤の名前の頭文字をとり「まー」と呼ぶことを提案すると、山田も「“まー”いいな!今日は“まー”で いきますか」と賛同し、長澤の愛称が“まー”に決定。 さらに盛り上がる 2 人は、山田の無茶ぶりで長澤に向けた『まー』というタイトルの楽曲を制作。ムロによる作詞で「まー♪まー♪ まー♪」と楽しそうにコーラスする姿など、素顔満載の“男2人旅”の映像が収められている。 また、『50 回目のファーストキス』豪華版ブルーレイ&DVD セットのみに封入される特典ディスクには、今回公開された映像を はじめ約 100 分の映像特典を収録。長澤まさみ演じる瑠衣がカフェで朝食にワッフルを食べる象徴的なシーンの NG や未公開 映像など、ファン必見の映像が満載だ。さらに、劇中で瑠衣が健気に毎日書き続けるあの「瑠衣の日記」(中面 90 ページ)も 初回生産限定特典として封入される。

【「大輔&ウーラの休日!」スペシャル映像】


映画情報どっとこむ ralph 50回目のファーストキス

公式ホームページ
http://www.50kiss.jp/site/

11月2日(金)ブルーレイ&DVD発売、同時レンタル開始!
※デジタル先行配信中!
豪華版ブルーレイ&DVDセット【初回生産限定】 5,800円+税(3枚組)
DVD 3,800円+税
発売元・販売元:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
(C)2018「50回目のファーストキス」製作委員会



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ハッピーハロウィン!『ハード・コア』ランジェリー姿の荒川良々映像も到着!


映画情報どっとこむ ralph ドラマ「山田孝之の東京都北区赤羽」(15)で絶妙なコンビネーションを見せ、「山田孝之のカンヌ映画祭」『映画山田孝之3D』(17)の2本では、自由な映像表現で映画ファンを驚愕させた俳優の山田孝之と監督・山下敦弘。そんな盟友コンビによる待望の劇映画『ハード・コア』が11月23日(金・祝)に全国公開となります!
本作は、90年代に漫画雑誌「グランドチャンピオン」で連載され、多くの読者の共感を呼んだ伝説のコミック「ハード・コア平成地獄ブラザーズ」(作:狩撫麻礼、画:いましろたかし)待望の映画化作品。

そして!!!!!!!!

驚きの再現度!牛山 の生き写しかの様な演技力を発揮する荒川良々が ランジェリー姿でハッピーハロウィン!

映画・ドラマ・舞台にCMなど、活躍の場が多岐にわたる個性派俳優である荒川良々さんは、

荒川さん:生きていく上でのバイブル」というほどの原作ファン。今回演じた牛山に対しては、10年ほど前から「牛山役をやるとしたら自分しかない!まさか実現するとは思っていなかった!!

と語っています。牛山は山田孝之さん演じる権藤右近の唯一の友人。
劇中で牛山を演じた荒川さんは、まるで原作からそのまま出てきたかのようなルックスで、原作同様、映画本編でも台詞がほとんどないという難役を原作に忠実に再現。そんな荒川さん演じる、牛山のランジェリー姿を捉えた場面写真と映像を解禁!
右近の家に忍び込み、右近が出来心で買ったというランジェリーをつける牛山。女性と接する機会がない牛山の好奇心とその姿に思わず笑ってしまう1枚。

また解禁された映像ではランジェリーを身につける牛山を見つける右近の姿が映っており、“ハッピーハロウィン”という文字が出るシュール過ぎる映像。

ハロウィンまであと数日と迫り、牛山なりのハロウィン仮装をお手本にしてみるのはいかがでしょうか。

映画情報どっとこむ ralph ハード・コア
hardcore-movie.jp


【ストーリー】
「腐っているのは世の中なのか、俺たちなのか―」
現代日本―。都会の片隅で細々と生きる権藤右近はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌いだ。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所もなくしてきた。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山だけが唯一心を許せる友人だ。二人を見守るのが、右近の弟・権藤左近。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。ある日、そんな彼らの前に、謎の古びたロボットが現れ、男たちの人生が一変するような一大事が巻き起こる。

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山田孝之 佐藤 健 荒川良々 石橋けい  首くくり栲象  康すおん / 松たか子
監督:山下敦弘
脚本:向井康介
原作:狩撫麻礼・いましろたかし「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」(ビームコミックス/KADOKAWA刊)
音楽:Ovall(Shingo Suzuki mabanua 関口シンゴ)
エンディングテーマ:Ovall feat. Gotch 「なだらかな夜」(origami PRODUCTIONS)
配給:KADOKAWA  制作プロダクション:マッチポイント
©2018「ハード・コア」製作委員会 


500人から選んだ清原果耶を山田孝之P大絶賛! 映画『デイアンドナイト』完成披露


映画情報どっとこむ ralph 数々の映画、ドラマに出演し、名実ともにトップを走り続ける俳優・山田孝之さんが、一切出演せずに裏方へ徹した初の全面プロデュースに挑戦!!

山田さんとは旧知の仲である俳優・阿部進之介さんが主演を務める映画『デイアンドナイト』2019年1月26日公開となります。

完全オリジナル作品である本作が問いかけるテーマは「人間の善と悪」。


家族のいのちが奪われ、自らの善悪に翻弄される者たちの物語は、混沌とした現代で強く生きることの厳しさをも描き出します。

そして、10月5日(金)に出演者・監督・プロデューサーが一堂に揃う完成報告会見を実施。

2013年より企画がスタートし、遂に完成!企画の経緯や撮影中の秘話など、それぞれが本作に懸けた思いを語りました。


俳優の山田孝之がプロデューサーとして完全に裏方に徹して製作した映画『デイアンドナイト』が、ついに完成!10月5日には東京国際フォーラムにてマスコミ向け完成披露試写が行われ、本編上映後には企画・主演の阿部進之介、共演の安藤政信、清原果耶、藤井道人監督、山田孝之プロデューサーが登壇しました。


映画『デイアンドナイト』
日付:10月5日(金)
場所:東京国際フォーラム
登壇:阿部進之介、安藤政信、清原果耶、藤井道人監督、山田孝之

映画情報どっとこむ ralph プロデューサーとして初めて映画を制作した山田さんは、ロケ地交渉、脚本開発、キャスティングなど映画制作実務に深くかかわっているにも関わらず
山田さん:最近変な仕事ばかりしていて、俳優として危機的状況に陥り、自ら映画を作れば俳優として存続できるのではないかと思い、阿部ちゃんと藤井君が企画を練っていたところに『ここしかない!』と入り、脚本を作り込み、しかしキャスティングされず、プロデューサーというところにしがみついてここにいます。

と照れ隠しの自虐。企画・主演の阿部さんは

阿部さん:藤井監督と2人で話し合いながら企画を練り、ふとしたきっかけで映画を作っていることを(山田に)話したら、興味を持ってくれました。
と成り立ちを明かした。

山田さん:才能のある方々が集まってくれてそれぞれの役割をやってくれていたので、最終的に僕は“どうですか?”“はい、いいです”というのをやっていました。

と謙遜も、プロデューサーを買って出た理由について

山田さん:俳優としてこれまでやってきた中で、不満や疑問を感じることがあった。それを自分が改善できたら、後輩に同じような思いをさせないで済むのではないかと。自分も作り手として何かできないかと思ったのがきっかけ。

と胸の内を告白。30代の今になって実現したことには

山田さん:若い頃は説得力もないし、人脈もなく、できる状態ではなかった。ただ30代になって色々なことを教えてもらっていく中で、第一歩目を踏み出してもいいのではないかと始めました。

と機は熟したと述べた。

本作への出演に関して

安藤さん:尊敬し、愛している孝之からオファーをもらって、その気持ちに応えたいという純粋な気持ちでした!
と男気を見せたが、

山田さん:どれだけこちらの熱を伝えても、『やりたい』と言うだけで『やる』とはなかなか言ってくれなかった。それで時間がかかりました。

というエピソードが。それに

安藤さん:言った、言ったよ!やるって!でもその日は初めて二人で飲んでいて、次の朝、脚本を読んで『こういう話なんだぁ』と思った。

とマイペースぶりで笑わせた。

映画情報どっとこむ ralph 児童養護施設で生活する少女・奈々役の清原は、500人超のオーディションの中から射止められた逸材。オーディションに立ち会った山田さんは

山田さん:ワンシーンを演じただけなのに、圧倒的に奈々だった。その時に『見つけた!』という喜びと、たったワンシーンだけなのにキャラクターをくみ取ってくれた喜びがあった。専属契約を結びたいくらい。でも僕はくだらないことをやってしまうので・・・。

と絶賛していた。

そんな清原さんは秋田ロケを振り返り
清原さん:秋田は寒くていつ窓を見ても雪が降っていた。でも何よりも地元の炊き出し隊の方々が作ってくれる温かいご飯が思い出深い。毎日が感情の体当たりの連続のような撮影でしたが、それが心の癒しと支えになりました。

と感謝。2013年ころから企画を温めていたという

藤井監督:誰かからお願いされて始まった企画ではなく、納得のいくものを作ろうというのが3人(阿部・藤井・山田)の思いだった。もっといいものになるのではないかと書いて行ったら、月日が経って行き、そろそろ映画を作らなければと思ったのが、昨年。阿部さんと山田さんが実際に演じていく形で良い脚本ができました。

と出来栄えに胸を張った。

映画情報どっとこむ ralph 最後に・・・

山田さん:若いチームで粗削りな部分もあるけれど、素晴らしいキャスト・スタッフによって強く心に残る映画になった。一人でも多くの人に届けて、胸に刺さる様な映画になれば!

と思いを込めた。

阿部さん:善と悪はどこからやってくるのかというテーマを投げかけた作品で、観てもらった皆さんはどう思われたのか気になるし、難しいテーマだとも思う。そういったテーマを多くの人に考えてもらって、感じてもらって、映画を観た後に語り合ってもらえたら。

と期待を込めた。

デイアンドナイト

2019年1月26日(土)全国公開

あらすじ・・・
善と悪はどこからやってくるのか。
父が自殺し、実家へ帰った明石幸次(阿部進之介)。父は大手企業の不正を内部告発したことで死に追いやられ、家族もまた、崩壊寸前であった。そんな明石に児童養護施設のオーナーを務める男、北村(安藤政信)が手を差し伸べる。孤児を父親同然に養う傍ら、「子供たちを生かすためなら犯罪をも厭わない。」という道徳観を持ち、正義と犯罪を共存させる北村に魅せられていく明石と、そんな明石を案じる児童養護施設で生活する少女・奈々(清原果耶)。しかし明石は次第に復讐心に駆られ、善悪の境を見失っていく——。

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出演/阿部進之介
安藤政信 清原果耶 
小西真奈美 佐津川愛美 深水元基 藤本涼 笠松将 池端レイナ
山中崇 淵上泰史 渡辺裕之 室井滋 田中哲司    

企画・原案/阿部進之介
脚本/藤井道人・小寺和久・山田孝之
監督/藤井道人
プロデューサー/山田孝之・伊藤主税・岩崎雅公
制作プロダクション/and pictures inc.
制作協力/プラスディー・BABEL LABEL
配給/日活
©2019「デイアンドナイト」製作委員会
  







映画『ハード・コア』山下敦弘監督、完全監修予告映像&昭和レトロポスター解禁!


映画情報どっとこむ ralph これまで数々の話題作を生み出してきた山田孝之と監督・山下敦弘の盟友コンビが、愛読書であったコミック「ハード・コア-平成地獄ブラザーズ」を完全映画化!豪華キャスト、スタッフで贈る映画『ハード・コア』が11月23日(金・祝)に全国公開となります!

この度、本作の監督である山下敦弘が自ら手がけたポスター&予告映像が解禁となりました!


山田孝之、佐藤 健、荒川良々ら豪華キャスト、スタッフで送る、切なくて可笑しい、まさにこの平成末期に必見の、男たちの人生活劇。 「腐っているのは世の中なのか、俺たちなのか――」


この度解禁となったのは山下敦弘監督自らが監修し制作したディレクターズカット版予告映像。

世間に馴染めず純粋すぎる男・右近とそんな右近の唯一の友人・牛山のうだつの上がらない生活から謎のロボット、ロボオとの出会いによって男たちの生活が一変していく様子を描いた本作。

左近が右近に殴りかかり「間違ってるのが世の中だろうが」と吐き捨てると、右近が「間違ってることを間違ってるって言って何が悪い!俺はちゃんと生きたいんだよ!」と熱いシーンも描かれており、山下監督がこのキャラクターたちを心から愛しているのがよくわかるシーンとなっています。さらに本作のエンディングテーマでもある「なだらかな夜」がこの男たちにそっと寄り添い優しく包み込んでいるかのようで涙を誘う映像に仕上がっております。山下敦弘監督は「映画『ハード・コア』の魅力をひとつの予告編に絞ることなんて出来ない!と思ってしまい、自ら予告編を作ってしまいました。自分自身で予告編を作るのはこれが最初で最後だと思います。」と制作の意図を説明するなど、本作への思い入れの深さがよくわかります。


映画情報どっとこむ ralph さらに、このディレクターズカット版予告と同じく山下敦弘監督が手がけたポスターも解禁!
先日解禁となった本ポスターとは打って変わり、まるで昭和の作品を意識した仕上がりで、どこか懐かしさを覚えるポスターとなっております。

映画情報どっとこむ ralph 20年ほど前に原作と出会い、盟友でもある山田孝之といつか映画化しようと夢見ていた本作。

このオリジナルのポスターと予告が示す通り、山下敦弘監督の本気が伺える作品です。

映画『ハード・コア

11月23日(金・祝) 全国公開

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現代日本。
都会の片隅で細々と生きる権藤右近(山田孝之)はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌いだ。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所もなくしてきた。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山(荒川良々)だけが唯一心を許せる友人だ。二人を見守るのが、右近の弟・権藤左近(佐藤 健)。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。ある日、そんな彼らの前に、謎の古びたロボット(ロボオ)が現れ、男たちの人生が一変するような一大事が巻き起こる。数々の話題作を生み出してきた山田孝之と監督・山下敦弘の盟友コンビが、愛読書であったコミック「ハード・コア-平成地獄ブラザーズ」を完全映画化。


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山田孝之 佐藤 健 荒川良々 石橋けい 首くくり栲象 康すおん / 松たか子

監督:山下敦弘
脚本:向井康介
原作:狩撫麻礼・いましろたかし「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」(ビームコミックス/KADOKAWA刊)
音楽:Ovall(Shingo Suzuki mabanua 関口シンゴ)
エンディングテーマ:Ovall feat. Gotch 「なだらかな夜」(origami PRODUCTIONS)
配給:KADOKAWA
制作プロダクション:マッチポイント
©2018「ハード・コア」製作委員会
   


山田孝之 佐藤 健 荒川良々映画『ハード・コア』第31回東京国際映画祭の特別招待出品決定!


映画情報どっとこむ ralph これまで数々の話題作を生み出してきた山田孝之と監督・山下敦弘の盟友コンビが、愛読書であったコミック「ハード・コア-平成地獄ブラザーズ」を完全映画化!

豪華キャスト、スタッフで贈る映画『ハード・コア』が11月23日(金・祝)に全国公開となります!


この度、10月25日(木)より開催されます、第31回東京国際映画祭の特別招待枠に、本作『ハード・コア』が出品されることが決定いたしました!

東京国際映画祭での上映に関し、

山下監督:東京国際映画祭での上映がワールドプレミアとなるので、世界で一番最初に観れるチャンスです。原作に出会ってから20年近く経っているのですが、原作への想いというか意地というか、とにかく全てが詰まっている作品なので、心して観てほしいですね。

とコメント。

また、25日(木)のオープニングセレモニーでは、山下敦弘監督と本作に登場する謎のロボット“ロボオ”と共にレッドカーペットを歩くことが決定!
山下監督:ロボオはもちろんロボットなんですけど、映画の中でも重要な仲間というか登場人物で、この作品の一番のスターです。そのスターと一緒に歩けることは光栄に思います。山田君と佐藤君を差し置いて映画の中のスターと一緒に歩くので、是非シャッターチャンスを逃さないように!
と意気込みを語っており、異色のセレモニーになること間違いなしです!

映画情報どっとこむ ralph 平成最後の開催となる、日本最大の映画祭を『ハード・コア』が盛り上げます!

映画『ハード・コア

11月23日(金・祝) 全国公開

hardcore-movie.jp

現代日本。
都会の片隅で細々と生きる権藤右近(山田孝之)はあまりにも純粋で、曲がったことが大嫌いだ。間違いを正そうとする自らの信念をいつも暴力に転嫁させてしまうため、仕事も居場所もなくしてきた。そんな右近の仕事は、山奥で怪しい活動家の埋蔵金探しを手伝うこと。共に働く牛山(荒川良々)だけが唯一心を許せる友人だ。二人を見守るのが、右近の弟・権藤左近(佐藤 健)。一流商社に勤務するエリートだが、腐った世の中にうんざりし、希望を失っていた。ある日、そんな彼らの前に、謎の古びたロボットが現れ、男たちの人生が一変するような一大事が巻き起こる。数々の話題作を生み出してきた山田孝之と監督・山下敦弘の盟友コンビが、愛読書であったコミック「ハード・コア-平成地獄ブラザーズ」を完全映画化。山田孝之、佐藤 健、荒川良々ら豪華キャスト、スタッフで送る、切なくて可笑しい、まさにこの平成末期に必見の、男たちの人生活劇。 「腐っているのは世の中なのか、俺たちなのか――」

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山田孝之 佐藤 健 荒川良々

石橋けい 首くくり栲象 康すおん / 松たか子

監督:山下敦弘
脚本:向井康介
原作:狩撫麻礼・いましろたかし「ハード・コア 平成地獄ブラザーズ」(ビームコミックス/KADOKAWA刊)
音楽:Ovall(Shingo Suzuki mabanua 関口シンゴ)
エンディングテーマ:Ovall feat. Gotch 「なだらかな夜」(origami PRODUCTIONS)
配給:KADOKAWA 制作プロダクション:マッチポイント
©2018「ハード・コア」製作委員会